JPH01199048A - 自動変速機の制御装置 - Google Patents

自動変速機の制御装置

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JPH01199048A
JPH01199048A JP1963188A JP1963188A JPH01199048A JP H01199048 A JPH01199048 A JP H01199048A JP 1963188 A JP1963188 A JP 1963188A JP 1963188 A JP1963188 A JP 1963188A JP H01199048 A JPH01199048 A JP H01199048A
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low
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Hiroki Suzuki
宏樹 鈴木
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JAPAN AUTOM TRANSMISSION CO Ltd
JATCO Corp
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JAPAN AUTOM TRANSMISSION CO Ltd
JATCO Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、自動変速機の制御装置に開するものである。
(ロ)従来の技術 従来の自動変速機の一制御装置として、特開昭59−1
80149号公報に示されるものがある。これに示され
る自動変速機の制御装置は、プレッシャーレギュレータ
バルブ、カットバックバルブ、シフトバルブ及びソレノ
イドバルブを有しており、ソレノイドバルブの作動によ
りプレッシャーレギュレータバルブによって調圧される
ライン圧を高圧状態と低圧状態とに切換えるように構成
されている。すなわち、ソレノイドバルブによって1−
2シフトバルブを切換えると、1−2シフトバルブから
の15号圧がカットバックバルブに作用して、これを切
換え、プレッシャーレギュレータバルブの調圧状態を高
圧状態から低圧状態に切換える。従って、カットバック
バルブは間接的にソレノイドバルブによって制御される
ことになる。
(八)発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記のような従来の自動変速機の制御装
置は、基本的に1−2シフトバルブの作動に連動してカ
ットバックバルブが切換えられるように構成されている
ので、1−2変速と独立にカットバックバルブの切換タ
イミングを設定することができず、場合によってはライ
ン圧の低下がdれ、大きな変速シミ1ツクを発生する場
合があるという問題点がある。すなわち、1−2変速が
比較的迅速に行なわれ、−・方、カットバックバルブの
切換え及びこれに伴なうプレッシャーレギュレータバル
ブの調圧状態の変化が遅れた場合には、ライン圧が十分
に低ドする前に1−2変速か開始され、大きい変速シミ
1ツクを発生ずる場合がある。本発明は、このような問
題点を解決することを1.1的としている。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、1つのソレノイドバルブによってシフトバル
ブ及びカットバックバルブの両方をそれぞれ独−qに:
i11制御可能とすることにより、上記問題点を解決す
る。すなわち、本発明による自動変速機の制御装置は、
与えられる電気信号に応じて切換(j片圧を出力するソ
レノイドバルブ(56)と、ソレノイドバルブに電気信
号を与える電子制御装置(58)と、スプールが自動変
速機の高速段と低速段とにそれぞれ対応する高速段位置
と低速段位置との間を切換信号圧によって切換わる少な
くとも1つのシフトバルブ(10)と、ライン圧を調整
するプレッシャーレギュレータバルブ(70)と、プレ
ッシャーレギュレータバルブ(40)の調圧状態を制御
するカットバックバルブと、を有しており、カットバッ
クバルブのスプールはライン圧が高い状態に対応する高
ライン圧位置と、ライン圧が低い状態に対応する低ライ
ン圧位置との間を切換信号圧によって切換わるように構
成され、電子制御装置はソレノイドバルブによる切換信
号圧としてそれぞれ大きさの異なる第1油圧(P、)、
第2油圧(P3)及び第3油圧(P4)の少なくとも3
段階の油圧を調整させる電気18号を出力可能であり、
第1油圧はこれが出力れさたときシフトバルブのスプー
ルを高速段位置にすると共にカットバックバルブのスプ
ールを低ライン圧位置とする大きさに設定されており、
第2油圧はこれが出力れさたときシフトバルブのスプー
ルを低速段位置にすると共にカットバックバルブのスプ
ールを低ライン圧位置にする大きさに設定されており、
第3油圧はこれが出力されたときシフトバルブのスプー
ルを低速段位置にすると共にカットバックバルブのスプ
ールを高ライン圧位置とする大きさに設定されている。
なお、かっこ内の符号は後述の実施例の対応する部材を
示す。
(ホ)作用 電子f、IJ御装置からの電気信号によってソレノイド
バルブが作動し、第1油圧出力状態を第2油圧出力状態
に切換えると、カットバックバルブのスプールのみが高
ライン圧位置から低ライン圧位置に切換わり、−・方シ
フトバルブのスプールは低速段位置に保持される。これ
により、まずライン圧か高圧状態から低圧状態に切換わ
り、次いで第3油圧が出力されると、シフトバルブが低
速段位置から高速段位置に切換わる。このように第1油
圧が出力された場合と第2油圧が出力された場合とでは
同一の変速段となるが、カットバックバルブの状態は!
lいに相違している。これにより、シフトバルブとは独
tにカットバックバルブを同一のソレノイドバルブによ
って制御することができる。
(へ)実施例 以下、本発明の実施例を添付図面の第1〜3図に基つい
て説明する。
第2図に、前進3速後退1速の自動変速機の動力伝達機
構を骨組図として示す。この動力伝達機構は、トルクコ
ンバータT/Cを介してエンジン出力軸Eからの回転力
が伝えられる人力軸■、ファイナルドライブ装置へ駆動
力を伝える出力軸O1第第2遊星歯車G3、第2遊星歯
車組G2、ハイアンドリバースクラッチH&R/C、フ
ォワードクラッチF/C,バンドブレーキ810−アン
ドリバースブレーキL&R/B、及びワンウェイクラッ
チOWCを有している。第1遊E、 tkl ilL組
G、は、サンギアS1と、インターナルギアR8と、両
ギアSI及びR,と同時にかみ合うビニオンギアPlを
支持するキャリアPC3とから構成されており、また遊
星歯車組G2は、サンギアS2と、インターナルギアR
2と、両ギアS2及びR2と同時にかみ合うピニオンギ
アP2を支持するキャリアPC2とから構成されている
。各構成部材は図示のように連結されている。ト記動力
伝達機構は、ハイアンドリバースクラッチH&R/C、
フォワードクラッチF/C、バンドブレーキB&びロー
アンドリバースブレーキL&R/B (ワンウェイクラ
ッチ0WC)を柿々の組み合わせで作動させることによ
って遊星Cふi +1組G1及びG2の各要素(Sl、
S2、R,、R2、PC,及びpc、)の回転状態を変
えることができ、これによって人力軸Iの回転速度に対
する出力軸0の回転速度を練々変えて萌進3速後退l速
を得ることができる。
第1図に油圧回路のうち本発明と直接関連する部分のみ
を取り出して示す。1−2シフトバルブ10はスプール
12及びスプリング14から構成されており、スプール
12が図中ド半部位置では油路・16と油路18とを連
通させ、図中上半部位置では油路18をドレーンする。
スプール12の位置は油路20からボート22に作用す
る油圧による力とスプリング14による力とのつり合い
によって決定される。油路16にはマニアルバルブ24
から111進時には常にライン圧が供給されている。な
お、油路16はフォワードクラッチF/Cとも接続され
ている。
2−3シフトバルブ26はスプール28及びスプリング
30により構成されており、スプール28が図中上半部
位置では油路18と油路32とを連通させ、図中下半部
位置では油路32をドレーンする。スプール28の位置
は油路20からボート34に作用する油圧による力とス
プリング30による力とのつり合いによって決定される
。油路18はバンドブレーキBを締結させるためのサー
ボアプライ室S/Aに接続されている。
オリフィス31が設けられている油路32はハイアンド
リバースクラッチH&R/C及びサーボレリーズ室S/
Rと接続されている。
カットバックバルブ40はスプール42及びスプリング
44により構成されており、スプール42が図中下半部
位置では油路33と油路38とが連通し、また図中上土
部位置では油路38がドレーンされ、油路33が遮断さ
れる。スプール42の位置は油路20からボート46に
作用する油圧による力とスプリング44による力とのつ
り合いによって決定される。油路33にはプレッシャー
レギュレータバルブ70から常にライン圧が供給されて
いる。油路38はプレッシャレギュレータバルブ70の
パイロット圧ボート71と接続されている。この油路3
8が接続されたパイロット圧ボート71は、油圧が作用
しているときにプレッシャレギュレータバルブ70によ
って調圧されるライン圧を低くし、油圧が作用しなくな
ったときにライン圧を高くするボートである。
前述の油路20はパイロット圧バルブ48から常に一定
圧が供給されている油路50とオリフィス52を介して
接続されている。油路20には開口54が設けられてお
り、この開口54を開閉可r1ヒなソレノイドバルブ5
6が設けられている。ソレノイドバルブ56は電子制御
装置58からのfA号によってデユーティ比制御される
。これにより油路20の油圧を電子制御装置58から指
令された所定の油圧に調整することができる。
電子制御装置58には車速センサー6o、スロットル開
度センサー62などからの電気信号が人力されており、
電子制御装置58はこれらに基づいて油路20の油圧を
P+ 、P2 、P3及びP4の4段階に調整する信号
を出力する。なお、油圧の大きさはP 4 > P 3
> P 2 > P Iとしである。一方、カットバッ
クバルブ40はボート46の油圧がPA以下のとき図中
下半部の状態となり、PAより大きくなったとき図中上
半部の状態となるように設定しである。同様に1−2シ
フトバルブlOもボート22の油圧がP、以下のとき図
中F半部の状態となり、PBより大きくなったとき図中
上半部の状態となるように設定しである。また、2−3
シフトバルブ26についてもボート34に作用する油圧
がPC以下のとき図中下半部の状態となり、Pcより大
きくな7たとき図中上半部の状態となるようにしである
。これらの油圧の大きさはPA>Pa>Pcとなるよう
にしである。また、p、、p2、p3及びP4と、PA
、pH及びPCとの油圧の大きさの関係は、P 4> 
P A > P 3 > P n > P 2 > P
 c > P t となるようにしである。この関係を
図示すると第3図のようになる。
ト述のように油圧特性を設定することにより、変速;し
制御及びカットバックバルブ40の制御を行なうことが
できる。
まず、変速については、油路20の油圧が24又はP3
になると、1−2シフトバルブlO及び2−3シフトバ
ルブ26は共に図中上半部の状態となり、フォワードク
ラッチF/Cのみが締結されて第1速の状態となる。次
に油路20の油圧を21にすると、1−2シフトバルブ
10及び2−3シフトバルブ26共に図中上手部の状態
となる。このため、フォワードクラッチF/Cに加えて
サーボアプライ室S/Aにも油圧が供給されてバンドブ
レーキ、Bが締結され、自動変速機は第2速状態となる
。次に、油路20の油圧を22にすると、1−2シフト
バルブlOは図中F半部の状態であり、一方2−3シフ
トバルブ26は図中上半部の状態に切換ねる。このため
、ハイアンドリバースクラッチH&R/C及びサーボレ
リーズ室S/Rに油圧が供給され、第3速状態となる。
また、カットバックバルブ40は次のように作動する。
すなわち、油路20の油圧がP4と23とではカットバ
ックバルブ40のスプール42の位置が切換わる。すな
わち、油圧P4ではカットバックバルブ40は上手部の
状態となり、油路38はドレーン状態となり、逆に油圧
P3では油路33と油路38とが連通ずる。油路38が
ドレーンされた状態ではプレッシャレギュレータバルブ
70の減圧用のパイロット圧ボート71に油圧が作用し
ないため、プレッシャレギュレータバルブ70によって
調圧されるライン圧は高い油圧となる。この状態からカ
ットバックバルブ40が切換って油路38に油圧が供給
されると、プレッシャレギュレータバルブ70は逆に低
いライン圧を調圧する状態となる。油路20の油圧がP
4であっても、またP3であっても、自動変速機は第1
速状態にあるので、変速とは無関係にカットバックバル
ブ40を切換えてプレッシャレギュレータバルブ70の
調圧状態を変えることかできる。従って、電−r−制御
装置58から1−2変速の指令が出力される直11「に
油圧P4を油圧P3に切換えると、1−2f速の直前に
ライン圧を高い状態から低い状態に切換えることができ
、必要なライン圧を確保することができると共に、1−
2変速が行われる際には確実にラインハミを低い状態と
することができる。これにより、過大な変速シミ1ツク
が発生することが防止される。
なお、断線などの故障によりソレノイドバルブ56に通
電されなくなると油路20の油圧は最も低い状態となり
、第2速でかつ低うイン圧状態となる。従って、走行中
に突然ソレノイドバルブ56が故障した場合であっても
第2速となるだけであるので、車両の制御ができなくな
るといったiG態は発生せず、取りあえず走行を続ける
ことができる。
(ト)発明の効果 以上説明してきたように、本発明によると、1つのソレ
ノイドバルブによってシフトバルブ及びカットバックバ
ルブの切換えを制御するようにし、しかも両バルブは独
立に制御i+J能としたので、両バルブにそれぞれ専用
のソレノイドバルブを使用した場合と比較して価格が低
減され、また装置も小型化される。また、シフトバルブ
とカットバックバルブとは独立に制御可能であるので、
カットバックバルブの切換タイミングを自由に設定する
ことができ、変速直航まで高油圧状態にし、変速時には
確実に低油圧状態とし、過大な変速シElツタの発生を
防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す図、第2図は自動変速機
の骨組図、第3図は実施例の油圧特性を/ICす図であ
る。 10・・・1−2シフトバルブ、26・・・2−3シフ
トバルブ、40・・・カットバックバルブ、56・・・
ソレノイドバルブ、58・・・電子制御装置。 第 3 2−3シフトバルアフl夾圧 t”U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 与えられる電気信号に応じて切換信号圧を出力するソレ
    ノイドバルブと、ソレノイドバルブに電気信号を与える
    電子制御装置と、スプールが自動変速機の高速段と低速
    段とにそれぞれ対応する高速段位置と低速段位置との間
    を切換信号圧によって切換わる少なくとも1つのシフト
    バルブと、ライン圧を調整するプレッシャーレギュレー
    タバルブと、プレッシャーレギュレータバルブの調圧状
    態を制御するカットバックバルブと、を有しており、カ
    ットバックバルブのスプールはライン圧が高い状態に対
    応する高ライン圧位置と、ライン圧が低い状態に対応す
    る低ライン圧位置との間を切換信号圧によって切換わる
    ように構成され、電子制御装置はソレノイドバルブによ
    る切換信号圧としてそれぞれ大きさの異なる第1油圧、
    第2油圧及び第3油圧の少なくとも3段階の油圧を調整
    させる電気信号を出力可能であり、第1油圧はこれが出
    力れさたときシフトバルブのスプールを高速段位置にす
    ると共にカットバックバルブのスプールを低ライン圧位
    置とする大きさに設定されており、第2油圧はこれが出
    力れさたときシフトバルブのスプールを低速段位置にす
    ると共にカットバックバルブのスプールを低ライン圧位
    置にする大きさに設定されており、第3油圧はこれが出
    力れさたときシフトバルブのスプールを低速段位置にす
    ると共にカットバックバルブのスプールを高ライン圧位
    置とする大きさに設定されている自動変速機の制御装置
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