JPH0123672Y2 - - Google Patents

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JPH0123672Y2
JPH0123672Y2 JP5666681U JP5666681U JPH0123672Y2 JP H0123672 Y2 JPH0123672 Y2 JP H0123672Y2 JP 5666681 U JP5666681 U JP 5666681U JP 5666681 U JP5666681 U JP 5666681U JP H0123672 Y2 JPH0123672 Y2 JP H0123672Y2
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support
slit
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roller
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  • Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 この考案は例えば自動車に用いられるシヨツク
アブソーバのキヤツプにワークすなわち取付環を
溶接するためのワーク位置保持装置に関する。
例えば、自動車に用いられるシヨツクアブソー
バのキヤツプにワーク(取付環)を溶接する場
合、第1図に示すように、モータ1により回転体
2を回転させて、軸3に嵌合されて回転体2上に
載置されたワーク4を回転させて、ワーク4の径
方向に形成されたスリツトを基台5に取付けられ
たセンサ6により検出し、ワーク4をローダに設
けられたチヤツク(図示せず)によつて把持し、
前記スリツトの位置が、前記キヤツプの中央部に
対向するように、第2図に示す管状のワーク支持
部材7の軸部8に移して嵌合させ、ワーク4に係
止部材9を、レバー10を介し、かつスプリング
11により付勢して係合させ、これにより軸部8
にワーク4を固定した後、ワーク4に、このワー
ク4の一方側に一方の電極を介して前記キヤツプ
を、ワーク4の他方側に他方の電極を押し付け
て、キヤツプにワーク4を溶接している。なお、
第2図中12は切欠き溝、13は支点である。
しかしながら、従来の前記のようなワーク位置
保持装置にあつては、ワーク4の内径の大きさに
バラツキがあるため、回転体2の軸3に対してワ
ーク4の内径が大きすぎる場合、ワーク4が所望
通り回転せず、センサ6による前記スリツトの検
出が困難であり、次工程の溶接作業に支障を来す
場合があつた。
この考案は前記事情に鑑み、ワークを支持する
ように基台に設けられた支持台と、該支持台に近
接して位置を固定されかつ駆動源に連結されて回
転自在に設けられた位置固定ローラと、前記支持
台に対し近接、離間可能に設けられ、前記支持台
に嵌合されたワークを前記位置固定ローラとの間
に挟持する可動体と、該可動体に設けられ、前記
ワークに近接、離間し、該ワークに設けられたス
リツトを検出してその検出信号により前記駆動源
を停止させるセンサとからなる構成としたもの
で、ワークの内径が不均一であつても容易にスリ
ツトを検出することができ、これにより次工程の
溶接作業を確実に行うことができるワーク位置保
持装置を提供することを目的とする。
以下、この考案の一実施例を第3図乃至第8図
に基づいて説明する。第3図中21は基台であ
り、この基台21の一側にはパーツフイーダ22
が設けられ、このパーツフイーダ22内にはシヨ
ツクアブソーバのキヤツプ23に溶接されるワー
ク(取付環)24が入れられ、ワーク24は順次
供給部25に送られている。基台21の他側には
パーツフイーダ26が設けられている。このパー
ツフイーダ26内にはシヨツクアブソーバのキヤ
ツプ23が入れられ、キヤツプ23は順次供給部
27に送られている。
基台21上にはローダ28が取り付けられてい
る。ローダ28は、先端にチヤツク29a,29
bを有し、回転機構(図示せず)により回転軸2
8bを中心に旋回し、かつシリンダ機構28aに
より上下動するアーム30a,30bを持つてい
る。なお、アーム30a,30bは90。開いたハ
の字状に設けられている。
基台21の上部所定個所にはスリツト検出装置
31が設けられている。このスリツト検出装置3
1について説明すると、基台21上に第4図に示
すように軸受32が設けられている。この軸受3
2には円柱状の支持台33が回転自在に嵌合され
ている。この支持台33は軸部34、鍔部35を
有しており、この鍔部35上には、軸部34に回
転可能に嵌合されてワーク24が載置される。支
持台33の一方側には、支持台33から適宜離間
して位置固定ローラ37が配設されている。この
位置固定ローラ37は基台21に取り付けられた
ブラケツト38により、その位置を固定され、か
つ回転自在に支持されている。また、位置固定ロ
ーラ37は基台21内に設けられたモータ(駆動
源)39の軸40に連結され、モータ39により
回転させられるようになつている。支持台33の
他側には、可動ローラ(可動体)41,41が配
設されている。この可動ローラ41,41は、保
持枠42に設けられたアーム43,43に回転自
在に取り付けられている。また、保持枠42には
車輪43が取り付けられており、基台21に固定
された固定台44上で第4図において矢印A,B
方向移動自在に設けられている。
また、固定台44には連結部材45を介してシ
リンダ機構46が水平に取り付けられ、このシリ
ンダ機構46のピストンロツド47には前記保持
枠42が取り付けられている。
また、保持枠42には凹部48が形成され、こ
の凹部48にはガイド部材49が保持枠42から
突出して取り付けられている。ガイド部材49内
には磁気センサ(センサ)50,51が互いに離
間されて設けられている。これら磁気センサ5
0,51は制御機構(図示せず)に接続されてい
る。なお、52はスプリングである。
また、前記パーツフイーダ26の供給部27の
先端部に対向する位置には支持部材61が設けら
れている。この支持部材61について説明する
と、基台21上に第6図に示すように円柱62が
供給部27に対向して立設されている。円柱62
の上部にはナツト63が螺合されており、このナ
ツト63により鍔部64と、外径がワーク24の
内径より若干小さい径の軸部65とを有する円柱
状の支持体66が円柱62の上部に取り付けられ
ている。支持体66には凹部67が形成されてい
る。凹部67には係止片(係止部材)68が嵌入
されている。この係止片68の第6図における左
端部は第7図に示すように尖らされ、ワーク24
に形成されているスリツト24aに嵌入し得るよ
うになつている。係止片68と、凹部67を形成
する壁面との間には隙間69,70が形成され
る。また、係止片68の上面には溝71が形成さ
れている。この溝71には、軸部65の上部に螺
合された止ねじ(ストツパ)72が係止片68の
第6図における矢印C,D方向の所定量の移動を
許容して嵌入されている。また、円柱62と、支
持体66とには、前記隙間70に連通するように
それぞれL字形の空気通路73,74が形成され
ている。空気通路73には圧力空気源(図示せ
ず)が接続されている。
また、パーツフイーダ26の供給部27の先端
部に送られたキヤツプ23に対し支持部材61と
反対側にはシリンダ機構75が基台21に取り付
けられて設けられている。このシリンダ機構75
のピストンロツドの先端部には一方の電極76が
取り付けられ、この電極76は前記供給部27の
先端部に送られたキヤツプ23に嵌入してこれを
支持部材61側へ移動させることができるように
なされている。
また、支持部材61に対し、キヤツプ23と反
対側には、半円状凹部77を有する他方の電極7
8が、軸部65に嵌合されたワーク24に対向
し、かつこのワーク24に凹部77が嵌合するよ
うに移動させることができる移動機構(図示す
ず)に連結されて設けられている。
次に、前記のように構成されたワーク位置保持
装置の作用について説明する。
まず、ローダ28を上限位置まで上昇させ、か
つチヤツク29aを開状態でパーツフイーダ22
の先端部上に位置させる。次に、可動ローラ4
1,41を支持台33から離間させ、シリンダ機
構75のピストンロツドの先端の一方の電極76
をパーツフイーダ26の供給部27から離間さ
せ、他方の電極78を支持体66から離間させて
おく。支持台33上にはワーク24を載置せず、
支持体66にはワーク24を嵌合させてない状態
とする。そして、円柱62の空気通路73に圧力
空気源を接続して圧力空気を送る。すると、この
空気は空気通路73,74を通り、隙間70,6
9,69に流入し、係止片68を第6図において
矢印D方向に付勢して移動させる。そして、係止
片68は止ねじ72に係合して停止する。
次に、パーツフイーダ22,26の供給部2
5,27の先端部にそれぞれワーク24、キヤツ
プ23を位置させる。
そして、ローダ28を下降させてチヤツク29
aにより供給部25上のワーク24を把持し、ロ
ーダ28を上昇させ、次いでアーム30aを第3
図において矢印E方向に90゜旋回させ、チヤツク
29aに把持されたワーク24を支持台33の真
上に位置させる。次いで、ローダ28を下降さ
せ、ワーク24を軸部34に嵌合させ、チヤツク
29aを開状態としてワーク24からチヤツク2
9aを離間させてローダ28を上昇させる。他
方、支持台33上にワーク24が載置されると、
シリンダ機構46が作動して保持枠42が第4図
において矢印A方向に移動し、可動ローラ41,
41がワーク24に当接してこのワーク24を位
置固定ローラ37に押し付け、可動ローラ41,
41と位置固定ローラ37とによりワーク24を
3個所で挾持する。また、このときガイド部材4
9の先端面がワーク24の外周面に当接する。但
し、センサ50,51はワーク24から離間して
いる。このように可動ローラ41,41、位置固
定ローラ37によりワーク24の位置決めがなさ
れると、モータ39が回転するようになつてお
り、このモータ39が回転し、その回転が位置固
定ローラ37に伝えられて位置固定ローラ37が
回転し、これによりワーク24が回転させられ
る。このとき可動ローラ41,41はワーク24
のガイドローラとしてワーク24の回転を案内す
る。ワーク24が回転すると、その回転に伴つて
磁気センサ50,51の出力(検出信号)を、こ
れら磁気センサ50,51に接続された制御機構
(図示せず)により監視する。そして、ワーク2
4のスリツト24aがガイド部材49に対向する
位置にくると、センサ51の出力(検出信号)が
変化するので、これにより前記制御機構を介して
モータ39の回転を停止させる。なお、モータ3
9の回転の慣性を考慮して、スリツト24aがガ
イド部材49に対向する寸前でモータ39の回転
を停止させる作用力が働くように調整装置を設け
てもよい。モータ39が停止すると、ローダ28
が逆転しアーム30aが第3図において矢印F方
向に90゜旋回して元の位置に戻る。
次に、再びローダ28が前記のように下降し、
供給部25上のワーク24をアーム30aのチヤ
ツク29aが把持する。この時、同時に支持台3
3の上方に位置しているチヤツク29bが下降し
て支持台33上に位置決めされたワーク24を把
持する。チヤツク29bがワーク24を把持する
と、シリンダ機構46が作動して保持枠42とと
もに可動ローラ41がワーク24から離間する。
次いで、ローダ28が上昇し、上限に達すると、
前述のようにアーム30a,30bが第3図にお
ける矢印E方向に90゜旋回し、チヤツク29aに
把持されたワーク24は支持台33の真上に位置
し、チヤツク29bに把持されたワーク24は支
持部材61の真上に位置する。次いで、ローダ2
8が下降し、チヤツク29aに把持されたワーク
24を前述のように支持台33上に載置し、チヤ
ツク29bに把持されたワーク24を支持部材6
1の軸部65に嵌合させる。このときには、予め
センサ50,51によりスリツト24aの位置が
所定位置に定められていたので、このスリツト2
4aは供給部27先端のキヤツプ23の中央部に
対向し、かつ係止片68の先端部位置に位置し、
それまで第6図において矢印D方向に圧力空気に
よつて付勢されていた係止片68を矢印C方向に
押圧してスリツト24aに係止片68の先端を嵌
合させる。次いで、チヤツク29a,29bはそ
れぞれ開状態となり、ローダ28が上昇する。こ
のとき、シリンダ機構75が作動し、一方の電極
76がキヤツプ23を押圧して軸部65に嵌合さ
れたワーク24側に変位し、またこれと同期し
て、このワーク24側に他方の電極78が変位
し、一方の電極76を介してキヤツプ23と、他
方の電極78とによりワーク24を挾持しつつ両
電極76,78により、キヤツプ23とワーク2
4とを溶接する。なお、この溶接の際、ワーク2
4は係止片68によりその回転を阻止され、第8
図において矢印G,H方向への変位を許容される
のみであるから、スリツト24aはキヤツプ23
に対し常に所定の位置に保持された状態で溶接さ
れる。また、空気通路74から隙間70に流入し
た圧力空気は隙間69を通り、ワーク24のスリ
ツト24aへの係止片68の嵌合部に向つて放出
されるので、この圧力空気により、この嵌合部分
に生じる溶接時のスパツタ等を吹き飛ばす。従つ
て、スリツト24aと係止片68との間に溶接時
のスパツタ等がかみ込むことがなく、キヤツプ2
3とワーク24との溶接完了後、ワーク24を支
持部材61から容易に取り出すことができる。
なお、前記実施例においては、ワーク24を支
持台33上で挾持して回転させるために可動ロー
ラ41,41、位置固定ローラ37の3つのロー
ラを使用したが、これに限られることなく、例え
ばローラは位置固定ローラ37一個のみとし、可
動ローラ41,41の代りに摺動抵抗の小さい円
弧状板等の部材を用いてもよい。
以上説明したようにこの考案によれば、固定位
置で回転する位置固定ローラと、センサを有する
可動体との間にワークを挾持してこのワークを回
転させてワークのスリツトをセンサにより検知
し、その検出信号により前記位置固定ローラの駆
動源を停止させる構成であるから、ワークの内径
の大きさにバラツキがあつても、位置固定ローラ
と可動体とによりワークを挾持して回転させるこ
とができるので、ワークのスリツトを容易にかつ
確実に検出してワークを所定の位置に保持するこ
とができ、次工程の溶接作業を確実に行うことが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は従来のワーク位置保持装置
例を示す要部の断面図、第3図はこの考案の一実
施例を示す一部省略斜視図、第4図はその支持台
上のワークを位置固定ローラと可動体とにより挾
持した状態を示す断面図、第5図はその要部の平
面図、第6図はその支持部材上にワークが保持さ
れた状態を示す断面図、第7図は第6図の−
線に沿う要部の拡大断面図、第8図はそのワーク
とキヤツプとの溶接時の状態を示す概略説明図で
ある。 21……基台、24……ワーク(取付環)、2
4a……スリツト、28b……回転軸、29a,
29b……チヤツク、33……支持台、34,6
5……軸部、37……位置固定ローラ、41……
可動ローラ(可動体)、48,67……凹部、5
0,51……センサ、61……支持部材、68…
…係止片(係止部材)、69,70……隙間、7
2……止ねじ(ストツパ)、73,74……空気
通路(気体通路)。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ワークを支持するように基台に設けられた支持
    台と、該支持台に近接して位置を固定されかつ駆
    動源に連結されて回転自在に設けられた位置固定
    ローラと、前記支持台に対し近接、離間可能に設
    けられ、前記支持台に嵌合されたワークを前記位
    置固定ローラとの間に挟持する可動体と、該可動
    体に設けられ、前記ワークに近接、離間し、該ワ
    ークに設けられたスリツトを検出してその検出信
    号により前記駆動源を停止させるセンサとからな
    ることを特徴とするワーク位置保持装置。
JP5666681U 1980-06-19 1981-04-20 Expired JPH0123672Y2 (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5666681U JPH0123672Y2 (ja) 1981-04-20 1981-04-20
US06/274,733 US4409459A (en) 1980-06-19 1981-06-18 Automatic welding apparatus
GB8119020A GB2078692B (en) 1980-06-19 1981-06-19 Automatic welding apparatus
KR1019810002242A KR830005963A (ko) 1980-06-19 1981-06-19 자동 용접장치
KR2019850003949U KR850001987Y1 (ko) 1980-06-19 1985-04-10 로울드 마운팅아이를 베이스캡에 용접하기 위한 자동 용접자동장치

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5666681U JPH0123672Y2 (ja) 1981-04-20 1981-04-20

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57170892U JPS57170892U (ja) 1982-10-27
JPH0123672Y2 true JPH0123672Y2 (ja) 1989-07-19

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ID=29853163

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