JPH01283235A - トリメチロールメチル分岐アルカン - Google Patents
トリメチロールメチル分岐アルカンInfo
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- JPH01283235A JPH01283235A JP63113312A JP11331288A JPH01283235A JP H01283235 A JPH01283235 A JP H01283235A JP 63113312 A JP63113312 A JP 63113312A JP 11331288 A JP11331288 A JP 11331288A JP H01283235 A JPH01283235 A JP H01283235A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、毛髪及び皮膚化粧料の基剤、乳化剤、潤滑剤
として有用な、新規トリメチロールメチル分岐アルカン
に関する。
として有用な、新規トリメチロールメチル分岐アルカン
に関する。
従来、トリメチロールエタンQン、トリメチロールエタ
ン、トリメチロールノナン等のトリメチロール化合物は
アルキッド樹脂、ポリウレタン、ポリエステルなどの工
業用原料等に利用されてきた。
ン、トリメチロールノナン等のトリメチロール化合物は
アルキッド樹脂、ポリウレタン、ポリエステルなどの工
業用原料等に利用されてきた。
また、これら公知のトリメチロール化合物は毛髪及び皮
膚化粧料等の基剤、乳化剤、潤滑剤等として使用されて
いるが、これらは融点の高い固体であったり、親水基と
親油基のノζランスが不適当で水への均一な分散が困難
であったり、各種溶剤との相溶性が劣る等の欠点を有す
るため、性能的に満足できるものではなかった。
膚化粧料等の基剤、乳化剤、潤滑剤等として使用されて
いるが、これらは融点の高い固体であったり、親水基と
親油基のノζランスが不適当で水への均一な分散が困難
であったり、各種溶剤との相溶性が劣る等の欠点を有す
るため、性能的に満足できるものではなかった。
本発明者らは、従来知られているトリメチロール化合物
のこれら欠点を改良し、毛髪及び皮膚化粧料の基剤、乳
化剤もしくは潤滑剤として有用なトリメチロール化合物
を提供せんと鋭意研究した結果、下記一般式(I)で表
わされる新規なトリメチロールメチル分岐アルカンが、
これまでに知られているトリメチロール化合物には見ら
れなかった性能、すなわち、常温でサーモトロピック液
晶であり、非常に優れた潤滑性を示し、はとんどすべて
の溶剤に対し優れた相溶性を示し、かつ水と混合したと
きほとんど均一に分散する等の特性ケ持つこと、さらに
化粧料基剤、乳化剤及び潤滑剤としてこれまでにない非
常に優れた性能を示すことを見出し、本発明を完成した
。
のこれら欠点を改良し、毛髪及び皮膚化粧料の基剤、乳
化剤もしくは潤滑剤として有用なトリメチロール化合物
を提供せんと鋭意研究した結果、下記一般式(I)で表
わされる新規なトリメチロールメチル分岐アルカンが、
これまでに知られているトリメチロール化合物には見ら
れなかった性能、すなわち、常温でサーモトロピック液
晶であり、非常に優れた潤滑性を示し、はとんどすべて
の溶剤に対し優れた相溶性を示し、かつ水と混合したと
きほとんど均一に分散する等の特性ケ持つこと、さらに
化粧料基剤、乳化剤及び潤滑剤としてこれまでにない非
常に優れた性能を示すことを見出し、本発明を完成した
。
すなわち、本発明は、次の一般式(I)(式中、mおよ
びnはそれぞれθ〜19の整数を示し、mとnの和は7
〜19である) で表わされるトリメチロールメチル分岐アルカンを提供
するものである。
びnはそれぞれθ〜19の整数を示し、mとnの和は7
〜19である) で表わされるトリメチロールメチル分岐アルカンを提供
するものである。
本発明の新規なトリメチロールメチル分岐アルカン(I
)は、例えば、対応するアルデヒドに適当な溶媒中、塩
基の存在下にホルムアルデヒドを反応させることによシ
製造される。
)は、例えば、対応するアルデヒドに適当な溶媒中、塩
基の存在下にホルムアルデヒドを反応させることによシ
製造される。
この反応は公知のごとく、第一段目として1モルのアル
デヒドに2モルのホルムアルデヒドが反応する縮合反応
、第二段目として更に1モルのホルムアルデヒド及び塩
基が反応してトリメチロールを生成するカニツツアロ反
応からなっておシ、下式によって表される。
デヒドに2モルのホルムアルデヒドが反応する縮合反応
、第二段目として更に1モルのホルムアルデヒド及び塩
基が反応してトリメチロールを生成するカニツツアロ反
応からなっておシ、下式によって表される。
及びnは式(I)と同じ意味を有する)上記反応で用い
るアルデヒド(U)は、対応するカルボン酸の酸クロラ
イドを、例えばノリラジウム炭素触媒等を用いて接触還
元することによって得られる〔シンセシス(5ynth
esis ) 767(I976)]。対応するカルボ
ン酸としては、例えばオレイン酸ダイマー製造時の副産
物として得られるメチル分岐を有する炭素数約18個か
らなるイソステアリン酸を主として含有する酸等を挙げ
ることができる。
るアルデヒド(U)は、対応するカルボン酸の酸クロラ
イドを、例えばノリラジウム炭素触媒等を用いて接触還
元することによって得られる〔シンセシス(5ynth
esis ) 767(I976)]。対応するカルボ
ン酸としては、例えばオレイン酸ダイマー製造時の副産
物として得られるメチル分岐を有する炭素数約18個か
らなるイソステアリン酸を主として含有する酸等を挙げ
ることができる。
本反応で使用される有機溶媒としては、例えばエタノー
ルやイソグロノ9ソールなどの低級アルコールや、テト
ラヒドロフラン、ジオキサンなどのエーテル類、あるい
は炭化水素類、ノ・ロダン化炭化水素類などを挙げるこ
とができるが、好ましくはイソグロノ9ノール、または
テトラヒドロフランやジオキサンを使用するのがよい。
ルやイソグロノ9ソールなどの低級アルコールや、テト
ラヒドロフラン、ジオキサンなどのエーテル類、あるい
は炭化水素類、ノ・ロダン化炭化水素類などを挙げるこ
とができるが、好ましくはイソグロノ9ノール、または
テトラヒドロフランやジオキサンを使用するのがよい。
使用する有機溶媒の量は、アルデヒドに対し20〜10
00重量%(以下、「%」で示す)、好ましくは100
〜300%の範囲内で使用するのがよい。通常、溶媒は
反応の開始前にあらかじめ反応器に仕込まれるが、反応
中に反応系に追加してもよい。また、これらの有機溶媒
は一部水を混合して用いることもできる。また、場合に
よってはこれらの溶媒を使用せずに反応を行うこともで
きる。
00重量%(以下、「%」で示す)、好ましくは100
〜300%の範囲内で使用するのがよい。通常、溶媒は
反応の開始前にあらかじめ反応器に仕込まれるが、反応
中に反応系に追加してもよい。また、これらの有機溶媒
は一部水を混合して用いることもできる。また、場合に
よってはこれらの溶媒を使用せずに反応を行うこともで
きる。
本反応で使用される塩基としては、例えば水酸化ナトリ
ウムx1水酸化カリウム、水酸化カルシウム等のアルカ
リ金属水酸化物やアルカリ土類金属水酸化物、あるいは
炭酸す) IJウムや炭酸カルシウムなどを挙げること
ができるが、好ましくは水酸化ナトリウム、水酸化カリ
ウムである。これら塩基の使用量は、アルデヒド1モル
に対して通常1.1〜3.5モル当量、好ましくは1.
5〜2.0モル当量の範囲内である。塩基は、通常、濃
度50チ以下の水溶液の形で用いることが操作上好まし
い。
ウムx1水酸化カリウム、水酸化カルシウム等のアルカ
リ金属水酸化物やアルカリ土類金属水酸化物、あるいは
炭酸す) IJウムや炭酸カルシウムなどを挙げること
ができるが、好ましくは水酸化ナトリウム、水酸化カリ
ウムである。これら塩基の使用量は、アルデヒド1モル
に対して通常1.1〜3.5モル当量、好ましくは1.
5〜2.0モル当量の範囲内である。塩基は、通常、濃
度50チ以下の水溶液の形で用いることが操作上好まし
い。
本発明において、ホルムアルデヒドは水溶液としても使
用でき、また、Qラホルムアルデヒドを使用することも
できる。ホルムアルデヒド水溶液におけるホルムアルデ
ヒドの濃度は特に制限されないが、入手容易な濃度5〜
50%のホルムアルデヒド水溶液を用いることが有利で
ある。ホルムアルデヒドの使用量は、アルデヒド1モル
に対し4〜30モル、好ましくは5〜8モルの範囲内で
ある。
用でき、また、Qラホルムアルデヒドを使用することも
できる。ホルムアルデヒド水溶液におけるホルムアルデ
ヒドの濃度は特に制限されないが、入手容易な濃度5〜
50%のホルムアルデヒド水溶液を用いることが有利で
ある。ホルムアルデヒドの使用量は、アルデヒド1モル
に対し4〜30モル、好ましくは5〜8モルの範囲内で
ある。
本発明において、アルデヒド、ホルムアルデヒド、塩基
の添加順序は特に規定されないが、ホルムアルデヒド溶
液にアルデヒドと塩基をそれぞれ同時に滴下する方法が
好ましい結果を与える。反応温度は通常約20〜100
℃、好ましくは30〜60℃の範囲内である。
の添加順序は特に規定されないが、ホルムアルデヒド溶
液にアルデヒドと塩基をそれぞれ同時に滴下する方法が
好ましい結果を与える。反応温度は通常約20〜100
℃、好ましくは30〜60℃の範囲内である。
本発明の式(I)で表わされるトリメチロールメチル分
岐アルカンのうち、好ましいものは式0)中のmとnの
和が11〜15のものであシ、特にmとnの和が13の
ものが好ましい。また、分岐メチル基はアルキル主鎖の
中心近くのものが好ましい。工業的に製造されるアルデ
ヒド(II)は、アルキル基の合計炭素数及び分岐メチ
ル基の位置が一定の分布を持った混合物として得られ、
例えば、前述のオレイン酸ダイマー製造時の副産物とし
て得られるメチル分岐を有するイソステアリン酸の酸ク
ロライド還元生成物であるイソステアリルアルデヒドは
、合計炭素数が18(mとnの和が13)のものを約7
5%以上含有し、残部が合計炭素数が14のもの、16
のもの、20のものであり、分岐メチル基はアルキル主
鎖のほぼ中央に位置している〔シャーナル・オブ・アメ
リカン・オイル・ケミカル・ソサエティ(J、 Ame
r、 OilChem、 Soc、 ) vol、 5
1 、522 、 (I974) 〕。
岐アルカンのうち、好ましいものは式0)中のmとnの
和が11〜15のものであシ、特にmとnの和が13の
ものが好ましい。また、分岐メチル基はアルキル主鎖の
中心近くのものが好ましい。工業的に製造されるアルデ
ヒド(II)は、アルキル基の合計炭素数及び分岐メチ
ル基の位置が一定の分布を持った混合物として得られ、
例えば、前述のオレイン酸ダイマー製造時の副産物とし
て得られるメチル分岐を有するイソステアリン酸の酸ク
ロライド還元生成物であるイソステアリルアルデヒドは
、合計炭素数が18(mとnの和が13)のものを約7
5%以上含有し、残部が合計炭素数が14のもの、16
のもの、20のものであり、分岐メチル基はアルキル主
鎖のほぼ中央に位置している〔シャーナル・オブ・アメ
リカン・オイル・ケミカル・ソサエティ(J、 Ame
r、 OilChem、 Soc、 ) vol、 5
1 、522 、 (I974) 〕。
本発明のトリメチロールメチル分岐アルカンは、室温で
サーモトロピック液晶であり、非常に潤滑性に優れ、は
とんどの溶剤に対し優れた相溶性を示し、かつ水と混合
したときほとんど均一に分散する等の特性を持ち、毛髪
及び化粧料の基剤、乳化剤、潤滑剤として極めて有用で
ある。
サーモトロピック液晶であり、非常に潤滑性に優れ、は
とんどの溶剤に対し優れた相溶性を示し、かつ水と混合
したときほとんど均一に分散する等の特性を持ち、毛髪
及び化粧料の基剤、乳化剤、潤滑剤として極めて有用で
ある。
以下に実施例を挙げ、さらに詳細に説明するが、本発明
はこれらの実施例に限定されるものではない。なお、原
料アルデヒド(It)の製造も参考例として示した。
はこれらの実施例に限定されるものではない。なお、原
料アルデヒド(It)の製造も参考例として示した。
参考例
温度計、滴下ロート、水素ガス導入管及び攪拌器を備え
た容量3tの反応容器に、テトラヒドロフラン1010
0O,2,6−ルチジン272?(0,25mo7 )
、および5%担持の、Qラジウム炭素(エンダルハル
ト社製、乾燥品)5.Orを仕込んだ。攪拌しながら水
素ガス通気下に、滴下ロートよジイソステアリン酸(エ
メリー社製)より常法によシ調製したイソステアリン酸
クロライド? 6.2 f (0,25mol )金案
温で約1時間かけて滴下した。滴下終了後、さらに室温
で水素ガス通気下に約4時間攪拌を続けた。反応の間に
要した水素ガスの総量は、約2.7 motであった。
た容量3tの反応容器に、テトラヒドロフラン1010
0O,2,6−ルチジン272?(0,25mo7 )
、および5%担持の、Qラジウム炭素(エンダルハル
ト社製、乾燥品)5.Orを仕込んだ。攪拌しながら水
素ガス通気下に、滴下ロートよジイソステアリン酸(エ
メリー社製)より常法によシ調製したイソステアリン酸
クロライド? 6.2 f (0,25mol )金案
温で約1時間かけて滴下した。滴下終了後、さらに室温
で水素ガス通気下に約4時間攪拌を続けた。反応の間に
要した水素ガスの総量は、約2.7 motであった。
反応生成物から、触媒残渣をろ別により除き、溶媒を減
圧下に留去してイソステアリルアルデヒド68.1 ?
(純度93%)を得た。収率94%。
圧下に留去してイソステアリルアルデヒド68.1 ?
(純度93%)を得た。収率94%。
実施例1
温度計、還流冷却器、滴下ロート(2本)、窒素導入管
及び攪拌器を備えた容量3tの反応容器に、35%ホル
マリン水溶液100 f (I,2mot)、イソゾロ
/Qノール400 f、及び水175?を仕込んだ。攪
拌しながら、窒素ガス通気下に、滴下ロートより、参考
例で得られたインステアリルアルデヒドの30%イソゾ
ロ、Qノール溶液1902(イソステアリルアルデヒド
0.2 mot)と、2゜チ水酸化ナトリウム水溶液7
5.79 (0,4mat )を、それぞれ同時に約6
時間かけて4.0 ℃で滴下した。滴下終了後、さらに
2時間40℃で攪拌を続は反応を完結させた。
及び攪拌器を備えた容量3tの反応容器に、35%ホル
マリン水溶液100 f (I,2mot)、イソゾロ
/Qノール400 f、及び水175?を仕込んだ。攪
拌しながら、窒素ガス通気下に、滴下ロートより、参考
例で得られたインステアリルアルデヒドの30%イソゾ
ロ、Qノール溶液1902(イソステアリルアルデヒド
0.2 mot)と、2゜チ水酸化ナトリウム水溶液7
5.79 (0,4mat )を、それぞれ同時に約6
時間かけて4.0 ℃で滴下した。滴下終了後、さらに
2時間40℃で攪拌を続は反応を完結させた。
反応生成物を室温まで冷却し、減圧下に溶媒を留去し粗
生成物1252を得た。これにトルエン約3002を加
え加熱溶解した。次にこの粗生成物のトルエン溶液を、
温水(約601:)100Fで2回洗浄した後、トルエ
ンを留去し粗トリメチロールイソヘゾタデカン63.1
Fを得た。これをシリカゲルカラムクロマトグラフィ
ー(ヘキサン/酢酸エチル)により、薄層クロマトグラ
フィーで単一のスポットを与えるまで精製して、トリメ
チロールイソヘプタデカ722.7 r (収率34%
)を得た。このものは室温で無色透明のサーモトロピッ
ク液晶であった。
生成物1252を得た。これにトルエン約3002を加
え加熱溶解した。次にこの粗生成物のトルエン溶液を、
温水(約601:)100Fで2回洗浄した後、トルエ
ンを留去し粗トリメチロールイソヘゾタデカン63.1
Fを得た。これをシリカゲルカラムクロマトグラフィ
ー(ヘキサン/酢酸エチル)により、薄層クロマトグラ
フィーで単一のスポットを与えるまで精製して、トリメ
チロールイソヘプタデカ722.7 r (収率34%
)を得た。このものは室温で無色透明のサーモトロピッ
ク液晶であった。
IR(液膜) : l10−H(−CH20H) 3
400cm−’ 、 L’C−1((伸縮) (−CH
、−CH2、−CH3) 2860〜2950 ffi
”−’ +1’c−H(変角) (−CH、−CH2、
−CH3) 1380tyn−’。
400cm−’ 、 L’C−1((伸縮) (−CH
、−CH2、−CH3) 2860〜2950 ffi
”−’ +1’c−H(変角) (−CH、−CH2、
−CH3) 1380tyn−’。
1470 L:rn−’
NMR(cDcts ) (図1):δ(ppm)3.
64〜3.85(6H,ブロード+ −CH20H)3
.22〜3.48 (3H,ブロード、 −CH2Q呻
1.12〜1.43(27H,ブロード、 −CH2−
、−CH)0.78〜1.04(6H,ブロード、−C
H5)酸価: 0.06、水酸基価:499.1実施例
2 実施例1においてイソゾロ、eノール400tの代わシ
にテトラヒドロフランを用いた以外は実施例1と同一の
方法および条件で、参考例で得られたインステアリルア
ルデヒドからトリメチロールイソヘゾタデカンの合成を
行った。シリカダルカラムクロマトグラフィー(ヘキサ
ン/酢酸エチル)によシ精製して、室温で無色透明のサ
ーモトロピック液晶であるトリメチロールイソヘゾタデ
ヵン24、2 t (収率36%)を得た。このものの
薄層クロマトグラフィー、IRおよびNMRは、実施例
1で得たトリメチロールイソヘゾタデヵンのそれらと一
致した。
64〜3.85(6H,ブロード+ −CH20H)3
.22〜3.48 (3H,ブロード、 −CH2Q呻
1.12〜1.43(27H,ブロード、 −CH2−
、−CH)0.78〜1.04(6H,ブロード、−C
H5)酸価: 0.06、水酸基価:499.1実施例
2 実施例1においてイソゾロ、eノール400tの代わシ
にテトラヒドロフランを用いた以外は実施例1と同一の
方法および条件で、参考例で得られたインステアリルア
ルデヒドからトリメチロールイソヘゾタデカンの合成を
行った。シリカダルカラムクロマトグラフィー(ヘキサ
ン/酢酸エチル)によシ精製して、室温で無色透明のサ
ーモトロピック液晶であるトリメチロールイソヘゾタデ
ヵン24、2 t (収率36%)を得た。このものの
薄層クロマトグラフィー、IRおよびNMRは、実施例
1で得たトリメチロールイソヘゾタデヵンのそれらと一
致した。
試験例1
実施例1で得られたトリメチロールイソへシタデカン及
び従来知られているトリメチロールの室温での性状およ
び水との相溶性について調べた。
び従来知られているトリメチロールの室温での性状およ
び水との相溶性について調べた。
結果を第1表に示す。
第1表
試験例2
実施例1で製造した本発明化合物を用いて、第2表に表
す組成のヘアリンス剤を調製し、そのリンス性能を調べ
た。
す組成のヘアリンス剤を調製し、そのリンス性能を調べ
た。
製造法;
70℃に加熱した水に、同温度に加熱して溶解した第2
表に示す成分を加え、攪拌して混合させた後、攪拌しな
がら室温まで冷却し、ヘアリンス剤組成物を得た。
表に示す成分を加え、攪拌して混合させた後、攪拌しな
がら室温まで冷却し、ヘアリンス剤組成物を得た。
リンス性能の評価方法;
今までにコールド、Q−マ、プリーチ等の美容処理を行
ったことのない日本人女性の毛髪20f(長さ15 c
m )を束ね、この毛髪束をアニオン活性剤を主成分と
する市販シャンプーで洗浄処理し、第2表に示すヘアリ
ンス剤2tを均一に塗布し、次いで30秒流水ですすぎ
洗いした後、タオルドライを行つ九。この湿潤状態の毛
束について、柔軟性、平滑性および油性感を官能評価し
た。評価基準は特に優れている場合は◎、良好なものは
o1同等なものはΔ、劣るものは×として示した。結果
を第2表に示す。
ったことのない日本人女性の毛髪20f(長さ15 c
m )を束ね、この毛髪束をアニオン活性剤を主成分と
する市販シャンプーで洗浄処理し、第2表に示すヘアリ
ンス剤2tを均一に塗布し、次いで30秒流水ですすぎ
洗いした後、タオルドライを行つ九。この湿潤状態の毛
束について、柔軟性、平滑性および油性感を官能評価し
た。評価基準は特に優れている場合は◎、良好なものは
o1同等なものはΔ、劣るものは×として示した。結果
を第2表に示す。
以下余白
第2表
本発明のトリメチロールイソへシタデカンを配合したヘ
アリンス剤組成物は、柔軟性及び平滑性に優れ、しかも
油性感が少ないものであった。
アリンス剤組成物は、柔軟性及び平滑性に優れ、しかも
油性感が少ないものであった。
図1は、実施例1で得られたトリメチロールイソヘゾタ
デカンのNMRを示す図面である。 以上
デカンのNMRを示す図面である。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、次の一般式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中、mおよびnはそれぞれ0〜19の整数を示し、
mとnの和は7〜19である) で表わされるトリメチロールメチル分岐アルカン。 2、一般式( I )において、mとnの和が11〜15
である請求項第1項記載のトリメチロールメチル分岐ア
ルカン。 3、一般式( I )において、mとnの和が13である
請求項第1項記載のトリメチロールメチル分岐アルカン
。
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