JPH02124596A - マルチウインドウ表示方法 - Google Patents
マルチウインドウ表示方法Info
- Publication number
- JPH02124596A JPH02124596A JP63278099A JP27809988A JPH02124596A JP H02124596 A JPH02124596 A JP H02124596A JP 63278099 A JP63278099 A JP 63278099A JP 27809988 A JP27809988 A JP 27809988A JP H02124596 A JPH02124596 A JP H02124596A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- display
- windows
- name
- application program
- Prior art date
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、画面の切り替えなしに1画面に複数の情報表
示を可能とするマルチウィンドウ表示方法に関し、更に
詳しくは、プロセス制御におけるプラントの監視や運転
に用いられる分散型制御システムのマンマシンインター
フェイスに用いて有効なマルチウィンドウ表示方法に関
する。
示を可能とするマルチウィンドウ表示方法に関し、更に
詳しくは、プロセス制御におけるプラントの監視や運転
に用いられる分散型制御システムのマンマシンインター
フェイスに用いて有効なマルチウィンドウ表示方法に関
する。
〈従来の技術〉
分散型制御システムに用いられるマンマシンインターフ
ェイス装置は、ディスプレイ手段にプラント全体を管理
したり、制御したりするための各種の情報を効果的にか
つ高速で表示することが要求される。
ェイス装置は、ディスプレイ手段にプラント全体を管理
したり、制御したりするための各種の情報を効果的にか
つ高速で表示することが要求される。
従来よりこの種のインターフェイス装置には、ウィンド
ウ呼ひ′出し部か設けられていて、これを例えばマウス
等のボインティングデイバイスを経由して操作すること
により、あらかじめ画面内に定義されたライドウを呼び
°出し、ディスプレイ画面の予め定義された場所にウィ
ンドウを表示するように構成されている。
ウ呼ひ′出し部か設けられていて、これを例えばマウス
等のボインティングデイバイスを経由して操作すること
により、あらかじめ画面内に定義されたライドウを呼び
°出し、ディスプレイ画面の予め定義された場所にウィ
ンドウを表示するように構成されている。
また、複数のウィンドウを表示する場合は、後優先で、
前のウィンドウの上に順次重ねて表示し、前のウィンド
ウは重なった部分が隠れるように表示されるように構成
されている。
前のウィンドウの上に順次重ねて表示し、前のウィンド
ウは重なった部分が隠れるように表示されるように構成
されている。
〈発明か解決しようとする課題〉
しかしながら、プロセス制御におけるプラントの監視や
運転を目的とする分散型制御システムのマンマシンイン
ターフェイス装置としては、画面上に現在表示している
画像情報と直接関係の無い情報をウィンドウとして表示
したり、複数の情報を表示する場合、必ずしも後優先で
なく、非常に重要な情報を表示する為のウィンドウは、
常に他のウィンドウに優先して最上位に表示させたりし
たいという要求かある。
運転を目的とする分散型制御システムのマンマシンイン
ターフェイス装置としては、画面上に現在表示している
画像情報と直接関係の無い情報をウィンドウとして表示
したり、複数の情報を表示する場合、必ずしも後優先で
なく、非常に重要な情報を表示する為のウィンドウは、
常に他のウィンドウに優先して最上位に表示させたりし
たいという要求かある。
本発明は、これらの要求に適ったマルチウィンドウ表示
方法を提供することを目的とする。
方法を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
第1図は、本発明の表示方法の基本的なフローチャート
である。本発明の表示方法は、各自に割り当てられた論
理画面に対して各種のウィンドウ画面を描画するための
複数のアプリケーションプログラムと、各種のウィンド
ウについてそれぞれ少なくともウィンドウ名7表示優先
順位及びウィンドウの形式を定義したウィンドウテーブ
ルとを用意しくステップ1)、 前記ウィンドウテーブルに定義されているウィンドウ名
によって該当するウィンドウのアプリケーションプログ
ラムか呼び出され(ステップ2)、ウィンドウ管理手段
は呼び出されたアプリケーションプログラムによる表示
要求を受け、前記ウィンドウテーブルを参照して、当該
ウィンドウ名に定義されている表示優先順位及びウィン
ドウ形式に従ってディスプレイ画面上にマルチウィンド
ウ表示を行う(ステップ3) ことを特徴としている。
である。本発明の表示方法は、各自に割り当てられた論
理画面に対して各種のウィンドウ画面を描画するための
複数のアプリケーションプログラムと、各種のウィンド
ウについてそれぞれ少なくともウィンドウ名7表示優先
順位及びウィンドウの形式を定義したウィンドウテーブ
ルとを用意しくステップ1)、 前記ウィンドウテーブルに定義されているウィンドウ名
によって該当するウィンドウのアプリケーションプログ
ラムか呼び出され(ステップ2)、ウィンドウ管理手段
は呼び出されたアプリケーションプログラムによる表示
要求を受け、前記ウィンドウテーブルを参照して、当該
ウィンドウ名に定義されている表示優先順位及びウィン
ドウ形式に従ってディスプレイ画面上にマルチウィンド
ウ表示を行う(ステップ3) ことを特徴としている。
く作用〉
ウィンドウ管理手段は、アプリケーションプログラムか
らの表示要求を受け、ウィンドウテーブルを参照し、ウ
ィンドウ名に該当するウィンドウの形式や表示優先順位
に従ってウィンドウを画面内に表示する。各ウィンドウ
は主画面からではなくウィンドウ名でも呼び出して優先
順位に従って表示することができるようにしている。
らの表示要求を受け、ウィンドウテーブルを参照し、ウ
ィンドウ名に該当するウィンドウの形式や表示優先順位
に従ってウィンドウを画面内に表示する。各ウィンドウ
は主画面からではなくウィンドウ名でも呼び出して優先
順位に従って表示することができるようにしている。
〈実施例〉
以下図面を用いて、本発明の実施例を詳細に説明する。
第2図は、本発明のマルチウィンドウ表示方法を実現す
る装置の機能概念図である。
る装置の機能概念図である。
図において、API 、AP2. ・−APnは、各自
に割り当てられた複数の論理画面LPI、LP2・・・
に対してウィンドウ画面を描画するための複数のアプリ
ケーションプログラムである。
に割り当てられた複数の論理画面LPI、LP2・・・
に対してウィンドウ画面を描画するための複数のアプリ
ケーションプログラムである。
これらのアプリケーションプログラムAPI〜APnと
しては、例えば複数プロセスデータ又はコメントを表示
するためのプロセスウィンドウ、トレンド記録データの
折れ線を表示するためのトレンドウィンドウ、計器図を
表示するための計器図ウィンドウ、ユーザ一定義の操作
指示メツセージを表示するためのヘルプウィンドウ、最
新のプロセスアラームを表示するアラームウィンドウ、
誤操作に対する指示・説明を表示するシステムヘルプウ
ィンドウ、コンピュータからのメツセージを表示するコ
ンピュータウィンドウなどウィンドウ種類に応じて複数
用意されている。
しては、例えば複数プロセスデータ又はコメントを表示
するためのプロセスウィンドウ、トレンド記録データの
折れ線を表示するためのトレンドウィンドウ、計器図を
表示するための計器図ウィンドウ、ユーザ一定義の操作
指示メツセージを表示するためのヘルプウィンドウ、最
新のプロセスアラームを表示するアラームウィンドウ、
誤操作に対する指示・説明を表示するシステムヘルプウ
ィンドウ、コンピュータからのメツセージを表示するコ
ンピュータウィンドウなどウィンドウ種類に応じて複数
用意されている。
これらのウィンドウ表示のためのアプリケーションプロ
グラムは、例えば表示画面に指をタッチすることやマウ
スなどのデイバイスによる画面操作の他に、表示を希望
するウィンドウ名を指定することによるウィンドウ表示
要求で呼び出され、起動するようになっている。
グラムは、例えば表示画面に指をタッチすることやマウ
スなどのデイバイスによる画面操作の他に、表示を希望
するウィンドウ名を指定することによるウィンドウ表示
要求で呼び出され、起動するようになっている。
WTは各種のウィンドウについてそれぞれ少なくともウ
ィンドウ名2表示優先順位(レベル)。
ィンドウ名2表示優先順位(レベル)。
ウィンドウの形式(属性)を定義したウィンドウテーブ
ルである。
ルである。
WMはアプリケーションプログラムAPI、AP2.・
・・APnによる表示要求を受け、ウィンドウテーブル
WTを参照して、ディスプレイ画面DSP上に複数のウ
ィンドウを表示するウィンドウ管理プログラム(ウィン
ドウ管理手段)である。
・・APnによる表示要求を受け、ウィンドウテーブル
WTを参照して、ディスプレイ画面DSP上に複数のウ
ィンドウを表示するウィンドウ管理プログラム(ウィン
ドウ管理手段)である。
WPはウィンドウ描画プログラムで、複数の論理画面り
、PL、LP2・・・に要求されたウィンドウを描画し
、ウィンドウ管理プログラムWMから与えられる表示順
序(どのウィンドウ上に描画するかの順序)や、表示位
置の情報に従い、ディスプレイ画面DSPに複数のウィ
ンドウを重ね合わせ表示するものである。
、PL、LP2・・・に要求されたウィンドウを描画し
、ウィンドウ管理プログラムWMから与えられる表示順
序(どのウィンドウ上に描画するかの順序)や、表示位
置の情報に従い、ディスプレイ画面DSPに複数のウィ
ンドウを重ね合わせ表示するものである。
第3図は、ウィンドウ管理プログラムWMか、各種のウ
ィンドウ表示のためのコマンドを受け、参照するウィン
ドウテーブルの一例を示す図である。
ィンドウ表示のためのコマンドを受け、参照するウィン
ドウテーブルの一例を示す図である。
ウィンドウNo、ウィンドウ名、表示優先順位(レベル
)、属性(ウィンドウの形式に関する情報で、表示位置
、大きさ、表示色等のデータ)がここで定義されている
。ここに定義されている内容は、必要に応じて変更する
ことができるようになっている。
)、属性(ウィンドウの形式に関する情報で、表示位置
、大きさ、表示色等のデータ)がここで定義されている
。ここに定義されている内容は、必要に応じて変更する
ことができるようになっている。
この様な機能ブロックで表される装置の動作を次に説明
する。
する。
第4図は、その動作の一例を示すフローチャートである
。
。
はじめに、オペレータによる画面操作あるいはウィンド
ウ名を直接指定して、該当するウィンドウのアプリケー
ションプログラムを呼び′出し、そのプログラムを起動
する。このアプリケーションプログラムが起動すると、
表示要求かウィンドウ管理プログラムWMに出される。
ウ名を直接指定して、該当するウィンドウのアプリケー
ションプログラムを呼び′出し、そのプログラムを起動
する。このアプリケーションプログラムが起動すると、
表示要求かウィンドウ管理プログラムWMに出される。
この表示要求を受けたウィンドウ管理プログラムWMは
、表示しようとするウィンドウについて、ウィンドウテ
ーブルW′Fを参照し、表示レベル表示位置や大きさ等
の属性を決定する。続いて、要求されたウィンドウを複
数の論理画面LPILP2・・・に描画する。
、表示しようとするウィンドウについて、ウィンドウテ
ーブルW′Fを参照し、表示レベル表示位置や大きさ等
の属性を決定する。続いて、要求されたウィンドウを複
数の論理画面LPILP2・・・に描画する。
次に、ウィンドウ描画プログラムwPは、ウィンドウ管
理プログラムWMの指示に従い、複数の論理画面LPI
、LP2・・・に描画されたウィンドウを、指定された
表示位置に指定された表示順序に従って、ディスプレイ
画面DSPに重ね合わせ表示する。
理プログラムWMの指示に従い、複数の論理画面LPI
、LP2・・・に描画されたウィンドウを、指定された
表示位置に指定された表示順序に従って、ディスプレイ
画面DSPに重ね合わせ表示する。
この様な動作により、ディスプレイ画面上に現右表示さ
れている画面(例えば現在の作業に関連する画面)とは
全く関係のない別の情報を見たいような場合、あるいは
複数のプロセスの運転を行っている時、操作していない
他のプロセスの状態を監視するような場合等、ウィンド
ウ名を指定することで、希望の情報をマルチウィンドウ
表示することができる。
れている画面(例えば現在の作業に関連する画面)とは
全く関係のない別の情報を見たいような場合、あるいは
複数のプロセスの運転を行っている時、操作していない
他のプロセスの状態を監視するような場合等、ウィンド
ウ名を指定することで、希望の情報をマルチウィンドウ
表示することができる。
第5図は、この様にして表示されたマルチウィンドウ表
示画面の一例を示す図である。
示画面の一例を示す図である。
(a)では各ウィンドウが互いに重ならないように表示
されている。これに対して、(b)ではプロセスウィン
ドウの上に表示優先順位の高いヘルプウィンドウが表示
されている。
されている。これに対して、(b)ではプロセスウィン
ドウの上に表示優先順位の高いヘルプウィンドウが表示
されている。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように、本発明によれば、画面上に
現在表示している画像情報と直接関係の無い情報をウィ
ンドウとして表示したり、複数の情報を表示する場合、
非常に重要な情報を表示する為のウィンドウは、常に他
のウィンドウに優先して最上位に表示させたりすること
のできるマルチウィンドウ表示方法を提供できる。
現在表示している画像情報と直接関係の無い情報をウィ
ンドウとして表示したり、複数の情報を表示する場合、
非常に重要な情報を表示する為のウィンドウは、常に他
のウィンドウに優先して最上位に表示させたりすること
のできるマルチウィンドウ表示方法を提供できる。
第1図は本発明の表示方法の基本的なフローチャート、
第2図は本発明のマルチウィンドウ表示方法を実現する
装置の機能概念図、第3図はウィンドウ管理プログラム
各種のウィンドウ表示のためのコマンドを受は参照する
ウィンドウテーブルの一例を示す図、第4図はその動作
の一例を示すフローチャート、第5図は本発明の方法に
よるマルチウィンドウ表示の一例を示す図である。 API、AP2・・・アプリケーションプログラム、W
T・・・ウィンドウテーブル、 WM・・・ウィンドウ管理プログラム、LPI、LP2
・・・論理画面、 WP・・・ウィンドウ描画プログラム、DSP・・・デ
ィスプレイ画面、
第2図は本発明のマルチウィンドウ表示方法を実現する
装置の機能概念図、第3図はウィンドウ管理プログラム
各種のウィンドウ表示のためのコマンドを受は参照する
ウィンドウテーブルの一例を示す図、第4図はその動作
の一例を示すフローチャート、第5図は本発明の方法に
よるマルチウィンドウ表示の一例を示す図である。 API、AP2・・・アプリケーションプログラム、W
T・・・ウィンドウテーブル、 WM・・・ウィンドウ管理プログラム、LPI、LP2
・・・論理画面、 WP・・・ウィンドウ描画プログラム、DSP・・・デ
ィスプレイ画面、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 各自に割り当てられた論理画面に対して各種のウィン
ドウ画面を描画するための複数のアプリケーションプロ
グラムと、各種のウィンドウについてそれぞれ少なくと
もウィンドウ名、表示優先順位及びウィンドウの形式を
定義したウィンドウテーブルとを用意し、 前記ウィンドウテーブルに定義されているウィンドウ名
によって該当するウィンドウのアプリケーションプログ
ラムが呼び出され、 ウィンドウ管理手段は呼び出されたアプリケーションプ
ログラムによる表示要求を受け、前記ウィンドウテーブ
ルを参照して、当該ウィンドウ名に定義されている表示
優先順位及びウィンドウ形式に従ってディスプレイ画面
上にマルチウィンドウ表示を行う ことを特徴とするマルチウィンドウ表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63278099A JPH02124596A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | マルチウインドウ表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63278099A JPH02124596A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | マルチウインドウ表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124596A true JPH02124596A (ja) | 1990-05-11 |
Family
ID=17592619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63278099A Pending JPH02124596A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | マルチウインドウ表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02124596A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06237301A (ja) * | 1992-11-12 | 1994-08-23 | Rockwell Internatl Corp | プログラマブルデータウインドウディスプレイシステムを有するコール自動分配装置および方法 |
| JPH06337767A (ja) * | 1993-05-27 | 1994-12-06 | Yokogawa Electric Corp | プラント監視装置 |
| JP2007536635A (ja) * | 2004-05-04 | 2007-12-13 | フィッシャー−ローズマウント・システムズ・インコーポレーテッド | プロセス制御システムのための統合グラフィック実行時インタフェース |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61179488A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-08-12 | 株式会社日立製作所 | 多重画面表示制御装置 |
| JPS61258289A (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-15 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置 |
| JPS62293424A (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-21 | Hitachi Ltd | 画面制御方法 |
| JPS6323191A (ja) * | 1986-07-16 | 1988-01-30 | 株式会社日立製作所 | グラフイツク表示装置 |
-
1988
- 1988-11-02 JP JP63278099A patent/JPH02124596A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61179488A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-08-12 | 株式会社日立製作所 | 多重画面表示制御装置 |
| JPS61258289A (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-15 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置 |
| JPS62293424A (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-21 | Hitachi Ltd | 画面制御方法 |
| JPS6323191A (ja) * | 1986-07-16 | 1988-01-30 | 株式会社日立製作所 | グラフイツク表示装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06237301A (ja) * | 1992-11-12 | 1994-08-23 | Rockwell Internatl Corp | プログラマブルデータウインドウディスプレイシステムを有するコール自動分配装置および方法 |
| JPH06337767A (ja) * | 1993-05-27 | 1994-12-06 | Yokogawa Electric Corp | プラント監視装置 |
| JP2007536635A (ja) * | 2004-05-04 | 2007-12-13 | フィッシャー−ローズマウント・システムズ・インコーポレーテッド | プロセス制御システムのための統合グラフィック実行時インタフェース |
| US8775967B2 (en) | 2004-05-04 | 2014-07-08 | Fisher-Rosemount Systems | Integrated graphical runtime interface for process control systems |
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