JPH02207619A - A/d変換装置 - Google Patents

A/d変換装置

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JPH02207619A
JPH02207619A JP1029079A JP2907989A JPH02207619A JP H02207619 A JPH02207619 A JP H02207619A JP 1029079 A JP1029079 A JP 1029079A JP 2907989 A JP2907989 A JP 2907989A JP H02207619 A JPH02207619 A JP H02207619A
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JP
Japan
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output
input
level
signal
converters
Prior art date
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Pending
Application number
JP1029079A
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English (en)
Inventor
Tetsuhiko Kaneaki
哲彦 金秋
Kozo Nuriya
塗矢 康三
Yasunori Tani
泰範 谷
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP1029079A priority Critical patent/JPH02207619A/ja
Priority to US07/380,355 priority patent/US5006851A/en
Priority to DE68926411T priority patent/DE68926411T2/de
Priority to EP89113169A priority patent/EP0351788B1/en
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はA/D変換装置に係り、特に高分解能のA/D
変換装置に関する。
従来の技術 近年ディジタル機器の普及に伴い、アナログ信号とディ
ジタル信号のインターフェースであるA/D変換装置の
性能が重要かつ大きな影響を持つようになっている。従
来より用いられているA/D変換装置を第5図にその例
を示しその説明を行う。第5図に示されるA/D変換装
置は逐次比較型と呼ばれ、以下のように動作する。
■逐次比較レジスタ102のMSB(最上位ビット)を
at 1 +s  他を“O”にセットし、これをD/
A変換器(以下DACと称す)103に出力する。
■入力とDAC103の出力を比較器100が比較し、
 (入力)≧(DAC出力)ならば1つ下位のビットに
“1パをセットし、 (入力)<(DAC出力)ならば
現在問題にしているビットを“0”にし、1つ下位のビ
ットを“1”にセットする。
■1〜2をMSB−LSB (最下位ビット)まで繰り
返す。
■逐次比較レジスタ102からデータを取り出しディジ
タル出力とする。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上記のような構成では、分解能をあげるた
めにビット数を増加させると、変換時間が増加するため
、動作周波数を維持するには比較器100及びDAC1
03として非常に高速動作するものが要求される。しか
も下位ビットLSBに近くなるほど分解能が得られず、
SN比が悪化し、かつ周辺ノイズの影響を受は易くなる
という問題点があった。本発明は上記の問題点に鑑み、
周辺ノイズの影響を受けにりく、シかもビット増加によ
る使用素子の高速化が必要ないA/D変換装置を提供す
るものである。
課題を解決するための手段 上記問題点を解決するため本発明によるA/D変換装置
は、アナログ信号をディジタル信号に変換する複数個の
A/D変換器と、アナログ入力信号をレベルの異なる複
数の信号に変換し、前記複数個のA/D変換器にそれぞ
れ入力する複数個のレベル変換手段と、前記複数個のA
/D変換器出力を入力とし、前記入力の内の1入力を基
準入力として前記基準入力と他の入力との比率を求める
比率検出手段と、前記比率に応じて前記他の入力のレベ
ル調整を行うレベル調整装置と、前記レベル調整装置出
力及び前記基準入力よりいずれかを選択し出力する選択
手段と、前記選択手段を前記複数個のA/D変換器出力
のレベルに基づき前記複数の入力のレベルが所定の値を
越えると直ちに切り換え、前記複数の入力のレベルが所
定のレベル以下になると前記複数の入力のゼロクロス付
近を検出し、前記ゼロクロス付近で切り換える選択制御
手段とを備え、前記選択手段の出力をA/D変換出力と
するようにしたものである。
作用 上記のように高入力レベルと低入力レベルとでそれぞれ
専用にA/D変換器を備え、低入力レベルはレベル増幅
した後、A/D変換することにより分解能を上げ、それ
ぞれのディジタル出力の吠態によってディジタル的に切
り換えて用いるようにしたため、周囲のノイズの影響゛
を受けにくく、また、ディジタル的に切り換えを行うた
め切り換えに伴うノイズの影響を受けることなく高分解
能のA/D変換装置を低分解能のA/D変換器を用いて
実現することが出来、しかも使用する素子の動作速度は
従来通りでよいものである。しかも信号の切り換えを波
形のレベルが大きくなった時には直ちに、波形のレベル
が小さくなった時にはゼロクロス付近で切り換えるよう
にしたため、波形1周期内での切り換えが発生せず、波
形切り換えに伴う波形不連続の影響もほとんど発生しな
い。
実施例 以下図面に基づき本発明の説明を行う。
第1図は本発明によるA/D変換装置の概略を示すブロ
ック図である。この図を説明すると、1は増幅器であり
、アナログ入力を増幅する。ここでは利得約24dBの
ものを用いている。2,3はほぼ特性のそろったA/D
変換器(以下ADCと称す)であり、アナログ信号をデ
ィジタル信号に変換する。ここでは18ビツト分解能の
ものを用いている。なお、通常A/D変換器にはオフセ
ットが発生するが、ここではそのオフセットレベルはゼ
ロ、或は除去されているものとして考える。
5は乗算器であり、入力X、Yに与えられた各16ビツ
トのデータの乗算を行い、乗算結果の上位21ビツトの
内の最下位ビットを四捨五入し、上位20ビツトを出力
する。6はレベル検出器であり、ADC2出力の絶対値
が一定の値を超えると“1”を出力する。ここでは入力
が±31744を超えると“1”を出力するようになっ
ている。
7は比率検出器であり、レベル検出器6をモニタしなが
らADC2の出力が±31744以内の時のADC2,
3から出力されるデータの比較を行い、その比率を計算
し16ビツトデータとして出力する。8はセレクタであ
り、端子Cに与えられる制御信号が“1”ならば端子A
に与えられる信号を出力し、端子Cに与えられる制御信
号が“0”ならば端子Bに与えられる信号を出力する。
端子Aは20ビツト入力であるが、端子Bは16ビツト
入力であり、端子Bに与えられたデータを出力する時に
は、そのデータの符号ビットを上位4ビツトに付は加え
ることにより20ビツト出力としている。9はセレクタ
制御回路であり、レベル検出器6の出力に基づきセレク
タ8の制御を行う。
11は低域通過フィルタ(以下LPFと称す)でADC
2,3に入力される信号の帯域制限を行う。
次に第1図の動作を説明する。LPFIIによって帯域
制限されたアナログ入力がADC3には直接、ADC2
には増幅器1によって24dB増幅されて与えられる。
ADC2,3の特性がほぼそろっているのでADC2か
らはADC3に比べて約16倍の値が出力されているこ
とになる。しかし、高振幅のアナログ入力が与えられる
とADC2はオーバーフローL、、ADC3のみが正常
に動作する。レベル検出器6がADC2がオーバーフロ
ーしていないことを検出している時、比率検出器7がこ
の時のADC2,3による出力の比率を正確に求める。
ここで、比率検出器7による比率の算出方法としては、
ADC2の出力の値をADC3の出力の値で割った商を
求めても良いが、例えばADC3の出力が“00000
10000000000”の時のADC2における出力
を記憶するようにしてもよい。比率検出器7にて得られ
た値を乗算器5を用いてADC3の出力値に乗算するよ
うにしているため、乗算器5の出力は、ADC2の出力
と同じ値となる。この乗算器5出力とADC2出力をセ
レクタ8を用いセレクタ制御回路9の出力に基づいて切
り換えるようにしている。ここでセレクタ制御回路9の
動作について詳しく説明する。
第2図は第1図におけるセレクタ制御回路9の具体例を
示すブロック図である。この図を説明すると、20はD
フリップフロップ、21はリセット付のDフリップフロ
ップである。Dフリップフロップ20にはクロック信号
CLKが与えられており、ここでは100kHzのクロ
ック信号を用いている。22は排他的論理和(以下FO
Rゲートと称す)である。
次に第2図の動作について第1図、第3図と共に説明す
る。セレクタ制御回路9の端子CにはADC2出力の最
上位ビット(以下MSBと称す)が与えられている。D
フリップフロップ20によってこの信号が遅延されて亡
ORゲート22の他方の入力に与えられる。このためE
ORゲート22の出力はADC2出力のMSBが反転す
るごとにパルス信号を出力する。ここで、ADC2出力
のMSBはADC2出力の符号と一致し、しかも符号の
反転は、当然のことながらゼロの近傍で生じる。つまり
、EORゲート22はADC2出力がゼロ近傍を通過す
るごとにパルス信号を発生している。一方、ADC2の
出力が閾値V ’vより小さくなると、レベル検出器6
の出力が“′1”から“0“に変換する(第3図(B)
の時刻tlI)。レベル検出器6の出力は端子Aを介し
てDフリップフロップ21のリセット端子Rに与えられ
ており、リセットが解除されるため、EORゲート22
の出力によりADC2出力のゼロクロス近傍でDフリッ
プフロップ21の出力端子回が“1°”から“O”に反
転する(第3図(C)の時刻1+)。
次いで、閾値VTより大きなレベルの信号がレベル検出
器6に入力されると、レベル検出器6の出力は直ちに“
1″になるため(第3図(B)の時刻t2)、Dフリッ
プフロップ21はリセットされ、Q出力は直ちに”1°
°になる(第3図(C)の時刻t2)。この信号がセレ
クタ8に与えられ、セレクタ8は、入力されているアナ
ログ信号の信号振幅が大きいときには直接A/D変換を
行ってこれを出力し、アナログ信号の信号振幅が小くな
ると増幅器1によって信号振幅を増幅してA/D変換を
行っているADC2の出力をゼロクロスを検出してこの
時点からこれを出力するようにしている。
以下、時刻t4〜t7においても同様の動作をする。
第4図はセレクタ制御回路9の他の実施例である。この
実施例では、セレクタ制御回路9は入力としてADC2
出力の上位12ビツトを取り込んでいる。80はオール
0検出器であり、入力信号がすべて“0”であるとき“
1”を出力するもので、例えば12入力のNORゲート
がこれに相当する。31はオール1検出器であり、入力
信号がすべて“1”であるとき“1”を出力するもので
例えば12入力のANDゲートがこれに相当する。
32はORゲートである。この図を説明すると、ADC
2出力の上位12ビツトがすべて“1′°または“0”
の時ORゲート32が“1”を出力する。これによりA
DC2出力が−16〜+15の時つまり、ADC2出力
がゼロ近傍になるとにORゲート32が“1”を出力す
る。ORゲート32の出力がDフリップフロップ21に
与えられており、以下第2図の場合と同様にして制御信
号が発生される。
第4図においては必ずしもADC2出力がゼロを交差せ
ずとも制御信号が反転するが、逆にゼロを交差してもそ
のときの値が−16〜+15の範囲にないと反転せず、
そのような信号が現われるまで待ってから反転動作が行
われる。つまり、確実にアナログ信号の入力レベルが小
さな値の時にセレクタ8による切り換えが行われるもの
である。
以上のようにセレクタ8による切り換えの際の動作を行
うことにより、信号振幅が大きい時に1周期の間で繁雑
に切り換えが行われるということが無くなり、切り換え
による波形の不連続等の問題が少ないゼロクロス付近で
切り換えるようにしているので切り換えの際の歪の発生
を抑えることが出来、アナログ入力の信号振幅の大小に
関わりなく高分解能でA/D変換を行うことが出来る。
また、通常アナログの増幅器1としては高性能のものを
容易に得ることが出来るため、このように構成すること
により、増幅器1の利得をあまり問題にすることなく、
またADC2,3の感度がそろっていなくとも安定して
高ビツト高分解能のA/D変換装置を得ることが出来る
。またA/D変換器としても必ずしも高分解能のものを
用いる必要はなく、動作速度も従来通りのもので良い。
また、増幅器1の利得をどれだけにするかでA/D変換
装置の出力を何ビットにするかが決まるため、必要に応
じて増幅器1の利得を変更することにより出力のビット
数を変更することが出来る。また、出力の切り換え等は
すべてディジタル的な操作で行われるため、これに伴う
ノイズやクリック音の影響も無い。
なお、以上の実施例においては、アナログ入力を増幅し
てADC2に入力するようにしているが、ADC2に対
しては直接入力し、ADC3に対して減衰器を用いて減
衰させた信号を入力するようにしても良いものである。
また、A/D変換器についても上記の実施例では2個を
用いているが3個以上のA/D変換器を用い、各々に異
なったレベルのアナログ入力を加えるようにしても良い
発明の効果 以上述べたように本発明は、アナログ信号をディジタル
信号に変換する複数個のA/D変換器と、アナログ入力
信号をレベルの異なる複数の信号に変換し前記複数個の
A/D変換器にそれぞれ入力する複数個のレベル変換手
段と、前記複数個のA/D変換器出力を入力とし前記入
力の内の1入力を基準入力として前記基準入力と他の入
力との比率を求める比率検出手段と、前記比率に応じて
前記他の入力のレベル調整を行うレベル調整装置と、前
記レベル調整装置出力及び前記基準入力よりいずれかを
選択し出力する選択手段と、前記選択手段を前記複数個
のA/D変換器出力のレベルに基づき前記複数の入力の
レベルが所定の値を越えると直ちに切り換え、前記複数
の入力のレベルが所定のレベル以下になると前記複数の
入力のゼロクロス付近を検出し前記ゼロクロス付近で切
り換える選択制御手段とを備え、前記選択手段の出力を
A/D変換出力としたことにより、アナログ信号レベル
が小さい時は大振幅のアナログ信号に増幅した後にA/
D変換することが出来るため、分解能を高く保つことが
出来、また周囲のノイズの影響を受けにくくできる。ま
た、ディジタル的に切り換えを行うため切り換えに伴う
ノイズ、の影響を受けることなく高分解能のA/D変換
装置を低分解能のA/D変換器を用いて実現することが
出来、しかも使用する素子の動作速度は従来通りでよい
ものである。しかも信号の切り換えを波形のレベルが大
きくなった時には直ちに、波形のレベルが小さくなった
時にはゼロクロス付近で切り換えるようにしたため、切
り換え箇所に伴う波形不連続の影響もほとんど発生しな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるA/D変換装置の実施例を示すブ
ロック図、第2図は第1図におけるセレクタ制御回路9
の詳細図、第3図は本発明によるA/D変換装置の動作
を説明するための波形図、第4図はセレクタ制御回路9
の他の実施例を示す詳細図、第5図は従来より用いられ
るA/D変換器を示すブロック図である。 1・・・増幅器、2,3・・・A/D変換器、5・・・
乗算器、  6・・・レベル検出器、  7・・・比率
検出器、  8・・・セレクタ、  9・・・セレクタ
制御回路、11・・・低域通過フィルタ 代理人の氏名  弁理士 粟野 重量 他1名第 図 ごtEE?”Q\”−nl

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アナログ信号をディジタル信号に変換する複数個
    のA/D変換器と、アナログ入力信号をレベルの異なる
    複数の信号に変換し、前記複数個のA/D変換器にそれ
    ぞれ入力する複数個のレベル変換手段と、前記複数個の
    A/D変換器出力を入力とし、前記入力の内の1入力を
    基準入力として前記基準入力と他の入力との比率を求め
    る比率検出手段と、前記比率に応じて前記他の入力のレ
    ベル調整を行うレベル調整装置と、前記レベル調整装置
    出力及び前記基準入力よりいずれかを選択し出力する選
    択手段と前記選択手段を前記複数個のA/D変換器出力
    のレベルに基づき前記複数の入力のレベルが所定の値を
    越えると直ちに切り換え、前記複数の入力のレベルが所
    定のレベル以下になると前記複数の入力のゼロクロス付
    近を検出し、前記ゼロクロス付近で切り換える選択制御
    手段とを備え、前記選択手段の出力をA/D変換出力と
    することを特徴とするA/D変換装置。
JP1029079A 1988-07-18 1989-02-08 A/d変換装置 Pending JPH02207619A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1029079A JPH02207619A (ja) 1989-02-08 1989-02-08 A/d変換装置
US07/380,355 US5006851A (en) 1988-07-18 1989-07-17 Analog-to-digital converting system
DE68926411T DE68926411T2 (de) 1988-07-18 1989-07-18 Analog-Digitalwandlersystem
EP89113169A EP0351788B1 (en) 1988-07-18 1989-07-18 Analog-to-digital converting system

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1029079A JPH02207619A (ja) 1989-02-08 1989-02-08 A/d変換装置

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JP1029079A Pending JPH02207619A (ja) 1988-07-18 1989-02-08 A/d変換装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04172824A (ja) * 1990-11-07 1992-06-19 Matsushita Electric Ind Co Ltd A/d変換装置
KR100678672B1 (ko) * 2000-01-29 2007-02-05 삼성전자주식회사 아날로그/디지털 변환기의 분해능 향상 장치

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JPS5941640U (ja) * 1982-09-09 1984-03-17 三菱自動車工業株式会社 エンジン構造

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