JPH0226743Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0226743Y2 JPH0226743Y2 JP1985195565U JP19556585U JPH0226743Y2 JP H0226743 Y2 JPH0226743 Y2 JP H0226743Y2 JP 1985195565 U JP1985195565 U JP 1985195565U JP 19556585 U JP19556585 U JP 19556585U JP H0226743 Y2 JPH0226743 Y2 JP H0226743Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- mat
- backing layer
- base fabric
- resin backing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Carpets (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は自動車用床マツトに関する。
(従来の技術)
さて、自動車用床マツトにあつては、土砂やゴ
ミ等による自動車床面の汚れを防止するために敷
設されていた。しかしながら、これらのマツトは
自動車床面の凸凹にフイツトさせるため弾力性や
柔軟性を持たせて作られており、乗降の際或いは
アクセル、クラツチ等のペダルを操作する際に加
えられる力によつて前方へ或いは左右にズレを生
じていた。
ミ等による自動車床面の汚れを防止するために敷
設されていた。しかしながら、これらのマツトは
自動車床面の凸凹にフイツトさせるため弾力性や
柔軟性を持たせて作られており、乗降の際或いは
アクセル、クラツチ等のペダルを操作する際に加
えられる力によつて前方へ或いは左右にズレを生
じていた。
マツトが前方へ或いは左右にズレた場合、その
ズレの際にマツト上の土砂やゴミ等が自動車床面
にこぼれ落ち、自動車床面が汚れるといつた事が
あつて当初の目的を果たし得なくなつていた。
ズレの際にマツト上の土砂やゴミ等が自動車床面
にこぼれ落ち、自動車床面が汚れるといつた事が
あつて当初の目的を果たし得なくなつていた。
又、マツトが前方へズレた場合、アクセルペダ
ルや、クラツチペダル等の下方にその先端が波を
打つた状態にズレ込んで、各ペダルの操作の邪魔
になつていた。更にこのマツトのズレを気にして
運転中にマツトをもとの位置に戻したりすること
もしばしばあり、極めて危険であつた。
ルや、クラツチペダル等の下方にその先端が波を
打つた状態にズレ込んで、各ペダルの操作の邪魔
になつていた。更にこのマツトのズレを気にして
運転中にマツトをもとの位置に戻したりすること
もしばしばあり、極めて危険であつた。
そこで従来、第11図に示すようにこれらのマ
ツト1のズレを防止するため、その裏面に突起2
を設け、マツト1に力が加わつた場合、その突起
2が自動車床面に引つ掛つてズレないようにした
ものがあつた。
ツト1のズレを防止するため、その裏面に突起2
を設け、マツト1に力が加わつた場合、その突起
2が自動車床面に引つ掛つてズレないようにした
ものがあつた。
又、第12図に示すように、マツト1の周縁3
の一部をドアステツプにビス4により固定したも
のがあつた。
の一部をドアステツプにビス4により固定したも
のがあつた。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、前者のものは、自動車床面にカ
ーペツトが敷設されており、このマツト1の裏面
とカーペツトとの摩擦が小さく、マツト1に大き
な力が加わつた場合或いは経時と共にマツト1の
ズレを生じていた。
ーペツトが敷設されており、このマツト1の裏面
とカーペツトとの摩擦が小さく、マツト1に大き
な力が加わつた場合或いは経時と共にマツト1の
ズレを生じていた。
又、後者のものは、マツト1のズレを生ずるこ
とはほとんどないものの、マツト1をビス4によ
り固定するため、マツト1の取付け取外しが煩雑
であると共に、このマツト1に大きな力が加わつ
た場合、マツト1はズレないものの、その固定部
分が破損するといつた問題点があつた。
とはほとんどないものの、マツト1をビス4によ
り固定するため、マツト1の取付け取外しが煩雑
であると共に、このマツト1に大きな力が加わつ
た場合、マツト1はズレないものの、その固定部
分が破損するといつた問題点があつた。
この考案はこのような問題点に鑑みなされたも
のであり、乗降やペダル操作の際に加えられる力
によつて、前方或いは左右にズレることがなく、
更に、弾力性や柔軟性に富み、自動車床面の凸凹
にもフイツトし得る自動車用床マツトを提供しよ
うとするものである。
のであり、乗降やペダル操作の際に加えられる力
によつて、前方或いは左右にズレることがなく、
更に、弾力性や柔軟性に富み、自動車床面の凸凹
にもフイツトし得る自動車用床マツトを提供しよ
うとするものである。
(問題点を解決するための手段)
即ち、この考案は、基布裏面にバツキング層を
形成した自動車用床マツトにおいて、一本の可撓
性線材の曲げ加工により作製された復元力を有す
るワイヤーとワイヤーの下側に配置されるメツシ
ユ布とを樹脂バツキング層内に埋設したことを特
徴とする自動車用床マツトである。
形成した自動車用床マツトにおいて、一本の可撓
性線材の曲げ加工により作製された復元力を有す
るワイヤーとワイヤーの下側に配置されるメツシ
ユ布とを樹脂バツキング層内に埋設したことを特
徴とする自動車用床マツトである。
(作 用)
従つて、この考案の自動車用床マツトにあつて
は、ワイヤーとメツシユ布とを樹脂バツキング層
内に埋設して、該マツトを突つ張つた状態に維持
しマツトが前方或いは左右へ波打つた状態になる
のを防止すると共に樹脂バツキング層の樹脂がメ
ツシユ布に浸透し、このバツキング層とメツシユ
布とが一体化し、マツトの強度を一層高め得るも
のである。
は、ワイヤーとメツシユ布とを樹脂バツキング層
内に埋設して、該マツトを突つ張つた状態に維持
しマツトが前方或いは左右へ波打つた状態になる
のを防止すると共に樹脂バツキング層の樹脂がメ
ツシユ布に浸透し、このバツキング層とメツシユ
布とが一体化し、マツトの強度を一層高め得るも
のである。
また、この考案の自動車用床マツトにあつて
は、メツシユ布がワイヤーの下側に配置されてい
るのでワイヤーが曲がつたときに、ワイヤーによ
つて層が薄くなつている部分の樹脂バツキング層
の割れや、ワイヤーの端が樹脂バツキング層を突
き抜け樹脂バツキング層を損傷させてしまうのを
防止することができるようになつている。
は、メツシユ布がワイヤーの下側に配置されてい
るのでワイヤーが曲がつたときに、ワイヤーによ
つて層が薄くなつている部分の樹脂バツキング層
の割れや、ワイヤーの端が樹脂バツキング層を突
き抜け樹脂バツキング層を損傷させてしまうのを
防止することができるようになつている。
(実施例)
以下、この考案を、図面に従つて詳細に説明す
る。
る。
この自動車用床マツトは、基布と、その裏面に
配されるワイヤーと、メツシユ布と、樹脂バツキ
ング層とにより構成されている。
配されるワイヤーと、メツシユ布と、樹脂バツキ
ング層とにより構成されている。
第1図はこのマツトの斜視図であり、第2図は
第1図のA−B線より切断した縦断面図、第3図
は第2図のX部分の拡大縦断面図である。
第1図のA−B線より切断した縦断面図、第3図
は第2図のX部分の拡大縦断面図である。
さて、この自動車用床マツト(以下マツトとい
う)は、基布裏面にワイヤーとメツシユ布とが配
されている。
う)は、基布裏面にワイヤーとメツシユ布とが配
されている。
弟1〜3図に示すように、基布12は、比較的
強度のある芯材で、これに、繊維等のパイル13
が所定の形状に打ち込まれて毛足の長いじゆうた
ん状になつている。
強度のある芯材で、これに、繊維等のパイル13
が所定の形状に打ち込まれて毛足の長いじゆうた
ん状になつている。
この基部12の裏面にワイヤー14が配されて
いる。
いる。
ワイヤー14は、復元力のある可撓性材料より
なり、マツト11の大きさ或いは、敷設される自
動車床面の形状を考慮して、その形状が決定され
ている。本実施例においては、第1図及び第4図
に示すようにピアノ線を素材としたz状をなすも
のと第10図に示すように、同じくピアノ線を素
材としたs状に形成されたものとを示した。
なり、マツト11の大きさ或いは、敷設される自
動車床面の形状を考慮して、その形状が決定され
ている。本実施例においては、第1図及び第4図
に示すようにピアノ線を素材としたz状をなすも
のと第10図に示すように、同じくピアノ線を素
材としたs状に形成されたものとを示した。
第4図及び第5図に示すように、このワイヤー
14が基布12裏面に縫着糸15によつて縫付け
られ取付けられている。なお、ワイヤー14は、
接着剤によつて接着しても良い。
14が基布12裏面に縫着糸15によつて縫付け
られ取付けられている。なお、ワイヤー14は、
接着剤によつて接着しても良い。
なお、ワイヤー14は、ピアノ線に限らず復元
力のある合成樹脂であつても良い。
力のある合成樹脂であつても良い。
このワイヤー14と共にメツシユ布16が基布
12裏面に配されている。メツシユ布16は第6
図及び第7図に示すように、ナイロンフイラメン
トをそのピツチが2〜3mmの粗目に編んだニツト
であつて、前記ワイヤー14全体を被覆するよう
に基布12裏面に縫付けられている。このメツシ
ユ布16は、ワイヤー14の太さに合わせて決定
される。即ち、そのワイヤー14が細いものであ
る場合、メツシユ布16のピツチはそのニツトを
構成するフイラメントも細いものを使用し密目に
編まれたものが使用される。一方、そのワイヤー
14が太いものである場合、メツシユ布16のピ
ツチは、太めのフイラメントであり粗目に編まれ
たものが使用される。メツシユ布と基布との縫着
は例えば2cm間隔の基盤の目状に行なわれる。
12裏面に配されている。メツシユ布16は第6
図及び第7図に示すように、ナイロンフイラメン
トをそのピツチが2〜3mmの粗目に編んだニツト
であつて、前記ワイヤー14全体を被覆するよう
に基布12裏面に縫付けられている。このメツシ
ユ布16は、ワイヤー14の太さに合わせて決定
される。即ち、そのワイヤー14が細いものであ
る場合、メツシユ布16のピツチはそのニツトを
構成するフイラメントも細いものを使用し密目に
編まれたものが使用される。一方、そのワイヤー
14が太いものである場合、メツシユ布16のピ
ツチは、太めのフイラメントであり粗目に編まれ
たものが使用される。メツシユ布と基布との縫着
は例えば2cm間隔の基盤の目状に行なわれる。
又、マツシユ布16は、綿或いは麻等どんな素
材のものであつても良く、樹脂バツキング層17
を形成する際の高温に耐えられる耐熱性のある素
材であれば良い。更にメツシユ布16は、ニツト
に限らず織物であつても良く、樹脂バツキング層
17の樹脂が浸透しやすいメツシユ状のものが好
ましい。
材のものであつても良く、樹脂バツキング層17
を形成する際の高温に耐えられる耐熱性のある素
材であれば良い。更にメツシユ布16は、ニツト
に限らず織物であつても良く、樹脂バツキング層
17の樹脂が浸透しやすいメツシユ状のものが好
ましい。
メツシユ布14の基部12裏面への取付けは縫
着に限らず接着剤により接着する等、基布12と
メツシユ布16とが剥離しないようにできるもの
であれば何でも良い。
着に限らず接着剤により接着する等、基布12と
メツシユ布16とが剥離しないようにできるもの
であれば何でも良い。
このようにワイヤー14とメツシユ布16とが
配された基布12の裏面に樹脂バツキング層17
が形成されている。
配された基布12の裏面に樹脂バツキング層17
が形成されている。
樹脂バツキング層17は、第8図及び第9図に
示すようにその裏面にワイヤー14とメツシユ布
16とが配され縫着されて、その裏面の表面積を
大きくした基布12を加熱溶融した樹脂がプール
された型18内に漬け、メツシユ布16に樹脂が
浸透した状態で冷却され形成されている。
示すようにその裏面にワイヤー14とメツシユ布
16とが配され縫着されて、その裏面の表面積を
大きくした基布12を加熱溶融した樹脂がプール
された型18内に漬け、メツシユ布16に樹脂が
浸透した状態で冷却され形成されている。
このため、樹脂バツキング層17の強度は高く
基布12との結合力も大きく、ワイヤー14を配
したことにより樹脂バツキング層17のワイヤー
14部分の内容が薄くなつても、樹脂バツキング
層17に亀裂が生じることもない。
基布12との結合力も大きく、ワイヤー14を配
したことにより樹脂バツキング層17のワイヤー
14部分の内容が薄くなつても、樹脂バツキング
層17に亀裂が生じることもない。
更に、樹脂バツキング層17が形成されたマツ
ト11は、その周縁をかがり糸19によつてかが
られている。
ト11は、その周縁をかがり糸19によつてかが
られている。
(考案の効果)
以上、詳述したように、この考案は、基布裏面
に樹脂バツキング層を形成した自動車用床マツト
において、一本の可撓性線材の曲げ加工により作
製された復元力を有するワイヤーとワイヤーの下
側に配置されるメツシユ布とを樹脂バツキング層
内に埋設したことを特徴とする自動車用床マツト
である。
に樹脂バツキング層を形成した自動車用床マツト
において、一本の可撓性線材の曲げ加工により作
製された復元力を有するワイヤーとワイヤーの下
側に配置されるメツシユ布とを樹脂バツキング層
内に埋設したことを特徴とする自動車用床マツト
である。
従つて、この自動車用床マツトは基布裏面にワ
イヤーを配したため、乗降の際或いは各ペダル操
作の際等に力が加わつても、突つ張つた状態にな
り、前方へ波を打つた状態にズレ込んだり、左右
へズレたりすることが少ない。又、該マツトはズ
レを生じにくいため、マツト上の土砂やゴミ等が
こぼれて自動車床面が汚れることがなく、又、ス
ムーズに各ペダルの操作を行なうことができ、こ
のためマツトのズレを気にすることもなく、安全
走行に大いに役立つものである。又、該マツト
は、基布の裏面にメツシユ布を配して、樹脂バツ
キング層を補強したため、ワイヤーを配してもマ
ツトに亀裂が生じたり、破損することがない。つ
まりワイヤーが曲がつたときに、ワイヤーによつ
て層が薄くなつている部分の樹脂バツキング層の
割れや、ワイヤーの端が樹脂バツキング層を突き
抜け樹脂バツキング層を損傷させてしまうのを防
止することができるようになつている。
イヤーを配したため、乗降の際或いは各ペダル操
作の際等に力が加わつても、突つ張つた状態にな
り、前方へ波を打つた状態にズレ込んだり、左右
へズレたりすることが少ない。又、該マツトはズ
レを生じにくいため、マツト上の土砂やゴミ等が
こぼれて自動車床面が汚れることがなく、又、ス
ムーズに各ペダルの操作を行なうことができ、こ
のためマツトのズレを気にすることもなく、安全
走行に大いに役立つものである。又、該マツト
は、基布の裏面にメツシユ布を配して、樹脂バツ
キング層を補強したため、ワイヤーを配してもマ
ツトに亀裂が生じたり、破損することがない。つ
まりワイヤーが曲がつたときに、ワイヤーによつ
て層が薄くなつている部分の樹脂バツキング層の
割れや、ワイヤーの端が樹脂バツキング層を突き
抜け樹脂バツキング層を損傷させてしまうのを防
止することができるようになつている。
更に、該マツトはその裏面が樹脂バツキング層
よりなるため弾力性や柔軟性があり、自動車床面
の凹凸にフイツトすることができる。
よりなるため弾力性や柔軟性があり、自動車床面
の凹凸にフイツトすることができる。
第1図はこの考案に係る自動車用床マツトの斜
視図、第2図は同じく第1図のAB線より切断し
た自動車用床マツトの縦断面図、第3図は同じく
第2図のX部分の拡大縦断面図、第4図は基布の
裏面にワイヤーを縫着した状態を示す平面図、第
5図は同じく第4図のCD線より切断した基布の
裏面にワイヤーを縫着した状態を示す縦断面図、
第6図は基布の裏面に配されたワイヤーを被覆す
るようにメツシユ布を縫着した状態を示す平面
図、第7図は同じく第6図EF線より切断した縦
断面図、第8図はその裏面にワイヤーとメツシユ
布とが配された基布を溶融樹脂がプールされた型
内に漬けた状態を示す縦断面図、第9図はその裏
面にワイヤーとメツシユ布とが配された基布に樹
脂バツキング層を形成した状態を示す縦断面図、
第10図はこの考案に係る自動車用床マツトの別
の実施例を示した斜視図、第11図は従来の自動
車用床マツトを示す斜視図、第12図は同じく従
来の自動車用床マツトの別の例を示す断面図であ
る。 符号の説明、11……自動車用床マツト、14
……ワイヤー、16……メツシユ布。
視図、第2図は同じく第1図のAB線より切断し
た自動車用床マツトの縦断面図、第3図は同じく
第2図のX部分の拡大縦断面図、第4図は基布の
裏面にワイヤーを縫着した状態を示す平面図、第
5図は同じく第4図のCD線より切断した基布の
裏面にワイヤーを縫着した状態を示す縦断面図、
第6図は基布の裏面に配されたワイヤーを被覆す
るようにメツシユ布を縫着した状態を示す平面
図、第7図は同じく第6図EF線より切断した縦
断面図、第8図はその裏面にワイヤーとメツシユ
布とが配された基布を溶融樹脂がプールされた型
内に漬けた状態を示す縦断面図、第9図はその裏
面にワイヤーとメツシユ布とが配された基布に樹
脂バツキング層を形成した状態を示す縦断面図、
第10図はこの考案に係る自動車用床マツトの別
の実施例を示した斜視図、第11図は従来の自動
車用床マツトを示す斜視図、第12図は同じく従
来の自動車用床マツトの別の例を示す断面図であ
る。 符号の説明、11……自動車用床マツト、14
……ワイヤー、16……メツシユ布。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 基布裏面に樹脂バツキング層を形成した自動
車用床マツトにおいて、一本の可撓性線材の曲
げ加工により作製された復元力を有するワイヤ
ーとワイヤーの下側に配置されるメツシユ布と
を樹脂バツキング層内に埋設したことを特徴と
する自動車用床マツト。 (2) 前記ワイヤーがピアノ線である実用新案登録
請求の範囲第1項記載の自動車用床マツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985195565U JPH0226743Y2 (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985195565U JPH0226743Y2 (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62103639U JPS62103639U (ja) | 1987-07-02 |
| JPH0226743Y2 true JPH0226743Y2 (ja) | 1990-07-20 |
Family
ID=31153566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985195565U Expired JPH0226743Y2 (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0226743Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4844122B2 (ja) * | 2005-12-26 | 2011-12-28 | 京子 三根 | ワイヤー入りマット |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5135720U (ja) * | 1974-09-09 | 1976-03-17 | ||
| JPS5975034U (ja) * | 1982-11-11 | 1984-05-22 | 三菱油化バ−ディツシエ株式会社 | 内装材 |
-
1985
- 1985-12-18 JP JP1985195565U patent/JPH0226743Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62103639U (ja) | 1987-07-02 |
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