JPH0267979A - 半導体回路 - Google Patents
半導体回路Info
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- JPH0267979A JPH0267979A JP63221166A JP22116688A JPH0267979A JP H0267979 A JPH0267979 A JP H0267979A JP 63221166 A JP63221166 A JP 63221166A JP 22116688 A JP22116688 A JP 22116688A JP H0267979 A JPH0267979 A JP H0267979A
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
- G06F11/2205—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing using arrangements specific to the hardware being tested
- G06F11/2236—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing using arrangements specific to the hardware being tested to test CPU or processors
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体回路において内部バスを通じてインタ
フェイス回路に接続されたレジスタからデータを取込ん
で論理演算を行い、またその結果をレジスタに格納する
論理回路のための試験回路に関する。
フェイス回路に接続されたレジスタからデータを取込ん
で論理演算を行い、またその結果をレジスタに格納する
論理回路のための試験回路に関する。
(従来の技術〕
第2図は、内部バスを通じてインタフェイス回路に接続
されたレジスタからデータが与えられ、また演算結果の
データをこのレジスタに格納する論理回路を有する従来
の一般的な半導体回路、たとえばワンチップ・マイクロ
コンピュータ等の構成を示すブロック図である。
されたレジスタからデータが与えられ、また演算結果の
データをこのレジスタに格納する論理回路を有する従来
の一般的な半導体回路、たとえばワンチップ・マイクロ
コンピュータ等の構成を示すブロック図である。
図中、1は命令コードの入力端子であり、図示しないC
Pu等の制御により命令コード101が入力される。
Pu等の制御により命令コード101が入力される。
2は命令デコーダであり、入力端子1から入力された命
令コード101をデコードする。この命令デコーダ2に
よるデコード結果は制御信号102としてレジスタ制御
回路3及びインタフェイス制御回路4等に与えられる。
令コード101をデコードする。この命令デコーダ2に
よるデコード結果は制御信号102としてレジスタ制御
回路3及びインタフェイス制御回路4等に与えられる。
3はレジスタ制御回路であり、命令デコーダ2から与え
られる制御信号102に従って後述するレジスタ5と内
部バス8との間のデータの送受を制御するための制御信
号103を出力する。
られる制御信号102に従って後述するレジスタ5と内
部バス8との間のデータの送受を制御するための制御信
号103を出力する。
4は上述の如くインタフェイス制御回路であり、命令デ
コーダ2から与えられる制御信号102に従って後述す
るインタフェイス回路6を制御するための制御信号10
4を出力する。
コーダ2から与えられる制御信号102に従って後述す
るインタフェイス回路6を制御するための制御信号10
4を出力する。
5は内部バス8に接続されたレジスタである。
このレジスタ5はレジスタ制御回路3から与えられる制
御信号103により制御され、自身に格納しているデー
タを内部バス8へ出力し、また内部バス8からデータを
入力して自身に格納する。またこのレジスタ5にはたと
えばALU等の内部論理回路20が接続されている。
御信号103により制御され、自身に格納しているデー
タを内部バス8へ出力し、また内部バス8からデータを
入力して自身に格納する。またこのレジスタ5にはたと
えばALU等の内部論理回路20が接続されている。
内部論理回路20は、レジスタ5に格納されているデー
タを取込んで所定の論理演算を実行し、その結果を再度
レジスタ5に格納する。
タを取込んで所定の論理演算を実行し、その結果を再度
レジスタ5に格納する。
6はインタフェイス回路であり、内部バス8に接続され
ている。このインタフェイス回路6はインタフェイス制
御回路4から与えられる制御信号104により制御され
、外部端子7から入力されたデータを内部バス8へ出力
し、またインタフェイス回路6からデータを取込んで外
部端子7へ出力する。
ている。このインタフェイス回路6はインタフェイス制
御回路4から与えられる制御信号104により制御され
、外部端子7から入力されたデータを内部バス8へ出力
し、またインタフェイス回路6からデータを取込んで外
部端子7へ出力する。
このような従来の論理回路を含む半導体回路の動作は以
下の如くである。
下の如くである。
入力端子lに命令コード101が入力されると、この命
令コードは命令デコーダ2によりデコードされて制御信
号102が命令デコーダ2から出力される。以下、仮に
命令コード101がデータ転送の命令コード、即ちイン
タフェイス回路6の外部端子7からレジスタ5へ内部バ
ス8を介してデータを格納し、あるいはレジスタ5から
内部バス8及びインタフェイス回路6を介して外部端子
7ヘデータを出力する命令コードであるとする。
令コードは命令デコーダ2によりデコードされて制御信
号102が命令デコーダ2から出力される。以下、仮に
命令コード101がデータ転送の命令コード、即ちイン
タフェイス回路6の外部端子7からレジスタ5へ内部バ
ス8を介してデータを格納し、あるいはレジスタ5から
内部バス8及びインタフェイス回路6を介して外部端子
7ヘデータを出力する命令コードであるとする。
制御信号102はレジスタ制御回路3及びインタフェイ
ス制御回路4に与えられるので、レジスタ制御回路3は
制御信号102に対応する制御信号103をレジスタ5
へ、またインタフェイス制御回路4は制御信号102に
対応する制御信号104をインタフェイス回路6に出力
する。
ス制御回路4に与えられるので、レジスタ制御回路3は
制御信号102に対応する制御信号103をレジスタ5
へ、またインタフェイス制御回路4は制御信号102に
対応する制御信号104をインタフェイス回路6に出力
する。
入力端子1に入力された命令コード101がレジスタ5
から外部端子7へのデータの出力である場合には、レジ
スタ5はレジスタ制御回路3から与えられた制御信号!
03に従って、データを内部バス8へ出力し、インタフ
ェイス回路6はインタフェイス制御回路4から与えられ
た制御信号104に従って内部バス8からデータを取込
んで外部端子7へ出力する。また入力端子lに入力され
た命令コードが外部端子7からレジスタ5へのデータの
セットである場合は、インタフェイス回路6はインタフ
ェイス制御回路4から与えられた制御信号104に従っ
て外部端子7からデータを取込んで内部バス8へ出力し
、レジスタ5はレジスタ制御回路3から埠えられた制御
信号103に従って内部バス8からデータを取込み格納
する。レジスタ5に格納されたデータは内部論理回路2
0へ与えられる。
から外部端子7へのデータの出力である場合には、レジ
スタ5はレジスタ制御回路3から与えられた制御信号!
03に従って、データを内部バス8へ出力し、インタフ
ェイス回路6はインタフェイス制御回路4から与えられ
た制御信号104に従って内部バス8からデータを取込
んで外部端子7へ出力する。また入力端子lに入力され
た命令コードが外部端子7からレジスタ5へのデータの
セットである場合は、インタフェイス回路6はインタフ
ェイス制御回路4から与えられた制御信号104に従っ
て外部端子7からデータを取込んで内部バス8へ出力し
、レジスタ5はレジスタ制御回路3から埠えられた制御
信号103に従って内部バス8からデータを取込み格納
する。レジスタ5に格納されたデータは内部論理回路2
0へ与えられる。
(発明が解決しようとする課題〕
従来の論理回路を含む半導体回路は以上のような構成を
採っているので、たとえば内部論理回路20の動作、即
ちその演算機能が正常か否かを開べるためには、図示し
ないCPU等に所定のプログラムを実行させて、インタ
フェイス回路6の外部端子7からデータを内部論理回路
20へ転送し、その演算結果を内部論理回路20から再
度インタフェイス回路6の外部端子7へ出力させる処理
が必要である。
採っているので、たとえば内部論理回路20の動作、即
ちその演算機能が正常か否かを開べるためには、図示し
ないCPU等に所定のプログラムを実行させて、インタ
フェイス回路6の外部端子7からデータを内部論理回路
20へ転送し、その演算結果を内部論理回路20から再
度インタフェイス回路6の外部端子7へ出力させる処理
が必要である。
即ち、入力端子1にデータ転送の命令コードをその都度
入力してデータのインタフェイス回路6からレジスタ5
への転送及びレジスタ5からインタフェイス回路6への
転送を実行する必要がある。
入力してデータのインタフェイス回路6からレジスタ5
への転送及びレジスタ5からインタフェイス回路6への
転送を実行する必要がある。
以上のような事情に鑑みて、たとえば特開昭59−20
8476号、特開昭61−168051号及び特開昭6
2−132182号の発明等が提案されている。
8476号、特開昭61−168051号及び特開昭6
2−132182号の発明等が提案されている。
特開昭59−208476号の発明は、入力された「シ
リアルデータを受けて、所定の入力端子から直接テスト
パターン信号を内部論理回路に対して供給し、及び/又
は内部論理回路の信号を所定の出力端子に送出させるテ
ストモード信号を形成するテスト回路を内蔵させること
によって、外部端子数を増加させることなくテスト効率
の向上を達成するものである」、またこの特開昭59−
208476号の発明では、入力される「シリアルデー
タは、通常の信号レベルより高い信号レベル」として、
外部端子数を増加させないようにしている。
リアルデータを受けて、所定の入力端子から直接テスト
パターン信号を内部論理回路に対して供給し、及び/又
は内部論理回路の信号を所定の出力端子に送出させるテ
ストモード信号を形成するテスト回路を内蔵させること
によって、外部端子数を増加させることなくテスト効率
の向上を達成するものである」、またこの特開昭59−
208476号の発明では、入力される「シリアルデー
タは、通常の信号レベルより高い信号レベル」として、
外部端子数を増加させないようにしている。
従って、この特開昭59−208476号の発明では、
試験回路は入力されるシリアルデータのレベルを検出す
るレベル検出回路、これを保持するシフトレジスタ、デ
コーダ等の種々の部品が必要である。
試験回路は入力されるシリアルデータのレベルを検出す
るレベル検出回路、これを保持するシフトレジスタ、デ
コーダ等の種々の部品が必要である。
しかし、試験回路は半導体回路に作り付けにして製造段
階で使用するものであり、ユーザにとっては半導体回路
の実容量を減少させるのみであるから、あまり複雑で構
成部品が多い試験回路は好ましいとは言えない。
階で使用するものであり、ユーザにとっては半導体回路
の実容量を減少させるのみであるから、あまり複雑で構
成部品が多い試験回路は好ましいとは言えない。
また特開昭61−168051号の発明はシングルチッ
プ・マイクロコンピュータのRAMの試験回路に関する
ものである。このため、ALυ等の論理回路の演算結果
が正常であるか否かを調べるには、RAMの特定のアド
レスを適宜のタイミングでアクセスしてデータを外部へ
取出す必要が生じる。
プ・マイクロコンピュータのRAMの試験回路に関する
ものである。このため、ALυ等の論理回路の演算結果
が正常であるか否かを調べるには、RAMの特定のアド
レスを適宜のタイミングでアクセスしてデータを外部へ
取出す必要が生じる。
また特開昭62−132182号の発明は、大規模集積
回路の試験回路に関するものであり、試験対象の大規模
集積回路を複数のブロックに分割してそれぞれを個別に
試験し得る構成を採っている。従って、特定の論理回路
の演算結果が正しいか否かを調べるような目的には不適
当である。
回路の試験回路に関するものであり、試験対象の大規模
集積回路を複数のブロックに分割してそれぞれを個別に
試験し得る構成を採っている。従って、特定の論理回路
の演算結果が正しいか否かを調べるような目的には不適
当である。
本発明は以上のような事情に鑑みてなされたものであり
、たとえばワンチップ・マイクロコンピュータ等の半導
体回路に含まれる種々の論理回路が正常に動作している
か否かを迅速に、かつmtlLな操作にて試験し得る論
理回路用試験回路の提供を目的とする。
、たとえばワンチップ・マイクロコンピュータ等の半導
体回路に含まれる種々の論理回路が正常に動作している
か否かを迅速に、かつmtlLな操作にて試験し得る論
理回路用試験回路の提供を目的とする。
本発明の論理回路用試験回路は、論理回路の演算対象と
なるデータ及びその演算結果を格納するレジスタ及びこ
のレジスタと内部バスを介して接続されているインタフ
ェイス回路とを外部端子から制御して、論理回路の演算
対象のデータを直接インタフェイス回路からレジスタに
セットして演算を行わせ、またレジスタに格納されてい
る演算結果のデータを直接インタフェイス回路から外部
へ出力するように構成されている。
なるデータ及びその演算結果を格納するレジスタ及びこ
のレジスタと内部バスを介して接続されているインタフ
ェイス回路とを外部端子から制御して、論理回路の演算
対象のデータを直接インタフェイス回路からレジスタに
セットして演算を行わせ、またレジスタに格納されてい
る演算結果のデータを直接インタフェイス回路から外部
へ出力するように構成されている。
本発明の論理回路用試験回路では、論理回路の演算対象
のデータのインタフェイス回路からレジスタへの転送及
びレジスタに格納されている演算結果のデータのインタ
フェイス回路への転送がデータ転送命令の実行無しに実
行される。
のデータのインタフェイス回路からレジスタへの転送及
びレジスタに格納されている演算結果のデータのインタ
フェイス回路への転送がデータ転送命令の実行無しに実
行される。
以下、本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述す
る。
る。
第1図は本発明に係る論理回路用試験回路を含む半導体
回路の構成を示すブロック図である。
回路の構成を示すブロック図である。
図中、lは命令コードの入力端子であり、図示しないC
PU等の制御により命令コード101が入力される。
PU等の制御により命令コード101が入力される。
2は命令デコーダであり、入力端子1から入力された命
令コード101をデコードする。この命令デコーダ2に
よるデコード結果は制御信号102としてレジスタ制御
回路3及びインタフェイス制御回路4等に与えられる。
令コード101をデコードする。この命令デコーダ2に
よるデコード結果は制御信号102としてレジスタ制御
回路3及びインタフェイス制御回路4等に与えられる。
3はレジスタ制御回路であり、命令デコーダ2から与え
られる制御信号102に従って後述するレジスタ5と内
部バス8との間のデータの送受を制御するための制御信
号103を出力する。この制御信号103は後述する2
人力のマルチプレクサ9の一方の入力になっている。
られる制御信号102に従って後述するレジスタ5と内
部バス8との間のデータの送受を制御するための制御信
号103を出力する。この制御信号103は後述する2
人力のマルチプレクサ9の一方の入力になっている。
4は上述の如くインタフェイス制御回路であり、命令デ
コーダ2から与えられる制御信号102に従って後述す
るインタフェイス回路6を制御するための制御信号10
4を出力する。
コーダ2から与えられる制御信号102に従って後述す
るインタフェイス回路6を制御するための制御信号10
4を出力する。
5は内部バス8に接続されたレジスタである。
このレジスタ5はレジスタ制御回路3から与えられる制
御信号103により制御され、自身に格納しているデー
タを内部バス8へ出力し、また内部/N/ス8からデー
タを入力して自身に格納する。またこのレジスタ5には
本発明回路の試験対象であるたとえばALυ等の内部論
理回路20が接続されている。
御信号103により制御され、自身に格納しているデー
タを内部バス8へ出力し、また内部/N/ス8からデー
タを入力して自身に格納する。またこのレジスタ5には
本発明回路の試験対象であるたとえばALυ等の内部論
理回路20が接続されている。
内部論理回路20は、レジスタ5に格納されているデー
タを取込んで所定の論理演算を実行し、その結果を再度
レジスタ5に格納する。
タを取込んで所定の論理演算を実行し、その結果を再度
レジスタ5に格納する。
6はインタフェイス回路であり、内部バス8に接続され
ている。このインタフェイス回路6はインタフェイス制
御回路4から与えられる制御信号104により制御され
、外部端子7から入力されたデータを内部バス8へ出力
し、またインタフェイス回路6からデータを取込んで外
部端子7へ出力する。
ている。このインタフェイス回路6はインタフェイス制
御回路4から与えられる制御信号104により制御され
、外部端子7から入力されたデータを内部バス8へ出力
し、またインタフェイス回路6からデータを取込んで外
部端子7へ出力する。
9は2人力のマルチプレクサであり、レジスタ制御回路
3から出力される制御信号103が一方の入力になって
いる。また他方の入力は、後述する試験回路10から出
力される試験用レジスタ制御信号108となっている。
3から出力される制御信号103が一方の入力になって
いる。また他方の入力は、後述する試験回路10から出
力される試験用レジスタ制御信号108となっている。
更に、このマルチプレクサ9の出力信号110を制御信
号103とするか試験用レジスタ制御信号10日とする
かを選択する信号が試験回路IOから制御信号切換え信
号105として与えられている。このマルチプレクサ9
の出力信号110、即ち制御信号103または試験用レ
ジスタ制御信号108のいずれかがレジスタ制御信号1
10としてレジスタ5に与えられている。
号103とするか試験用レジスタ制御信号10日とする
かを選択する信号が試験回路IOから制御信号切換え信
号105として与えられている。このマルチプレクサ9
の出力信号110、即ち制御信号103または試験用レ
ジスタ制御信号108のいずれかがレジスタ制御信号1
10としてレジスタ5に与えられている。
10は上述の如く本発明の試験回路であり、モード、耶
ち回路全体を通常の動作状態とするか、または試験状態
とするかを切換えるための第1の信号、部ちモード切換
え信号が入力される第1の外部入力端子12.マルチプ
レクサ9及びインタフェイス回路6に対する試験状態時
の制御信号(第2の信号)が入力される第2の外部入力
端子11a、 Ilb。
ち回路全体を通常の動作状態とするか、または試験状態
とするかを切換えるための第1の信号、部ちモード切換
え信号が入力される第1の外部入力端子12.マルチプ
レクサ9及びインタフェイス回路6に対する試験状態時
の制御信号(第2の信号)が入力される第2の外部入力
端子11a、 Ilb。
11c、 lid等が備えられている。またこの試験回
路10の出力としては、上述の試験°用レジスタ制御信
号108.レジスタ制御回路3用の制御信号切換え信号
105の他に、試験用インタフェイス回路制御信号10
9及びインタフェイス回路6をインタフェイス制御回路
4からの制御信号104で制御するかまたは上述の試験
用インタフェイス回路制御信号109で制御するかを指
示するインタフェイス回路6用の制御信号切換え信号1
06がある。
路10の出力としては、上述の試験°用レジスタ制御信
号108.レジスタ制御回路3用の制御信号切換え信号
105の他に、試験用インタフェイス回路制御信号10
9及びインタフェイス回路6をインタフェイス制御回路
4からの制御信号104で制御するかまたは上述の試験
用インタフェイス回路制御信号109で制御するかを指
示するインタフェイス回路6用の制御信号切換え信号1
06がある。
このような本発明の論理回路用試験回路10を含む半導
体回路の動作は以下の如くである。
体回路の動作は以下の如くである。
まず、試験回路10の第1の外部入力端子12にローレ
ベルの信号が与えられている場合には、通常の動作を行
う。即ち、第1の外部入力端子12への信号入力がロー
レベルである場合には、レジスタ制御回路3用の制御信
号切換え信号105及びインタフェイス回路6用の制御
信号切換え信号106は共にローレベルであり、レジス
タ5にはレジスタ制御回路3から出力される制御信号1
03が、またインタフェイス回路6にはインタフェイス
制御回路4から出力される制御信号104がそれぞれ与
えられる。
ベルの信号が与えられている場合には、通常の動作を行
う。即ち、第1の外部入力端子12への信号入力がロー
レベルである場合には、レジスタ制御回路3用の制御信
号切換え信号105及びインタフェイス回路6用の制御
信号切換え信号106は共にローレベルであり、レジス
タ5にはレジスタ制御回路3から出力される制御信号1
03が、またインタフェイス回路6にはインタフェイス
制御回路4から出力される制御信号104がそれぞれ与
えられる。
従って、このような場合には前述の従来例同様に動作す
る。
る。
入力端子1に命令コード101が入力されると、この命
令コードは命令デコーダ2によりデコードされて制御信
号102が命令デコーダ2から出力される。以下、仮に
命令コード101がデータ転送の命令コード、即ちイン
タフェイス回路6の外部端子7からレジスタ5へ内部バ
ス8を介してデータを格納し、あるいはレジスタ5から
内部バス8及びインタフェイス回路6を介して外部端子
7ヘデータを出力する命令コードであるとする。
令コードは命令デコーダ2によりデコードされて制御信
号102が命令デコーダ2から出力される。以下、仮に
命令コード101がデータ転送の命令コード、即ちイン
タフェイス回路6の外部端子7からレジスタ5へ内部バ
ス8を介してデータを格納し、あるいはレジスタ5から
内部バス8及びインタフェイス回路6を介して外部端子
7ヘデータを出力する命令コードであるとする。
制御信号102はレジスタ制御回路3及びインタフェイ
ス制御回路4に与えられるので、レジスタ制御回路3は
制御信号102に対応する制御信号103をレジスタ5
へ、またインタフェイス制御回路4は制御信号102に
対応する制御信号104をインタフェイス回路6に出力
する。
ス制御回路4に与えられるので、レジスタ制御回路3は
制御信号102に対応する制御信号103をレジスタ5
へ、またインタフェイス制御回路4は制御信号102に
対応する制御信号104をインタフェイス回路6に出力
する。
入力端子lに入力された命令コード101がレジスタ5
から外部端子7へのデータの出力である場合には、レジ
スタ5はレジスタ制御回路3から与えられた制御信号1
03に従って、データを内部バス8へ出力し、インタフ
ェイス回路6はインタフェイス制御回路4から与えられ
た制御信号104に従って内部バス8からデータを取込
んで外fI!端子7へ出力する。また入力端子1に入力
された命令コードが外部端子7からレジスタ5へのデー
タのセントである場合は、インタフェイス回路6はイン
タフェイス制御回路4から与えられた制御信号104に
従って外部端子7からデータを取込んで内部バス8へ出
力し、レジスタ5はレジスタ制御回路3から与えられた
制御信号103に従うて内部バス8からデータを取込み
格納する。レジスタ5に格納されたデータは内部論理回
路20へ与えられる。
から外部端子7へのデータの出力である場合には、レジ
スタ5はレジスタ制御回路3から与えられた制御信号1
03に従って、データを内部バス8へ出力し、インタフ
ェイス回路6はインタフェイス制御回路4から与えられ
た制御信号104に従って内部バス8からデータを取込
んで外fI!端子7へ出力する。また入力端子1に入力
された命令コードが外部端子7からレジスタ5へのデー
タのセントである場合は、インタフェイス回路6はイン
タフェイス制御回路4から与えられた制御信号104に
従って外部端子7からデータを取込んで内部バス8へ出
力し、レジスタ5はレジスタ制御回路3から与えられた
制御信号103に従うて内部バス8からデータを取込み
格納する。レジスタ5に格納されたデータは内部論理回
路20へ与えられる。
一方、試験回路10の第1の外部入力端子12にハイレ
ベルの信号(第1の信号)が与えられている場合には、
試験状態となる。叩ち、第1の外部入力端子12への信
号入力がハイレベルである場合には、レジスタ制御回路
3用の制御信号切換え信号105及びインタフェイス回
路6用の制御信号切換え信号106は共にハイレベルに
転じ、レジスタ5には試験回路10から出力される試験
用レジスタ制御信号108が、またインタフェイス回路
6には試験回路10から出力される試験用インタフェイ
ス回路制御信号109がそれぞれ与えられる。
ベルの信号(第1の信号)が与えられている場合には、
試験状態となる。叩ち、第1の外部入力端子12への信
号入力がハイレベルである場合には、レジスタ制御回路
3用の制御信号切換え信号105及びインタフェイス回
路6用の制御信号切換え信号106は共にハイレベルに
転じ、レジスタ5には試験回路10から出力される試験
用レジスタ制御信号108が、またインタフェイス回路
6には試験回路10から出力される試験用インタフェイ
ス回路制御信号109がそれぞれ与えられる。
従ってこのような状態で、レジスタ5にインタフェイス
回路6の外部端子7から内部バス8を介してデータをセ
ットさせる命令を意味するデータ(第2の信号)を試験
回路10の第2の外部入力端子11a、11b、11c
、11d ヘ入力すると、試験回路10はこの第2の外
部入力端子11a、 llb、 llc、 lidに入
力されたデータに従って試験用レジスフ制御信号108
及び試験用インタフェイス回路制御信号109を出力す
る。
回路6の外部端子7から内部バス8を介してデータをセ
ットさせる命令を意味するデータ(第2の信号)を試験
回路10の第2の外部入力端子11a、11b、11c
、11d ヘ入力すると、試験回路10はこの第2の外
部入力端子11a、 llb、 llc、 lidに入
力されたデータに従って試験用レジスフ制御信号108
及び試験用インタフェイス回路制御信号109を出力す
る。
これにより、インタフェイス回路6では試験回路10か
ら与えられた試験用インタフェイス回路制御信号109
に従って、外部端子7からデータを取込んで内部バス8
へ出力する。そして、レジスタ5では、試験回路10か
ら与えられた試験用レジスタ制御信号+08に従って、
既にインタフェイス回路6から内部バス8へ出力されて
いるデータを取込み格納する。このレジスタ5に格納さ
れたデータは内部論理回路20に与えられて所定の論理
演算が実行される。そして、この内部論理回路20によ
る演算結果のデータは再度レジスタ5に格納される。
ら与えられた試験用インタフェイス回路制御信号109
に従って、外部端子7からデータを取込んで内部バス8
へ出力する。そして、レジスタ5では、試験回路10か
ら与えられた試験用レジスタ制御信号+08に従って、
既にインタフェイス回路6から内部バス8へ出力されて
いるデータを取込み格納する。このレジスタ5に格納さ
れたデータは内部論理回路20に与えられて所定の論理
演算が実行される。そして、この内部論理回路20によ
る演算結果のデータは再度レジスタ5に格納される。
一方、上述のようにしてレジスタ5に格納されている内
部論理回路20による演算結果のデータを内部バス8を
介してインタフェイス回路6から外部端子7へ出力させ
る命令を意味するデータ (第2の信号)を試験回路1
0の第2の外部入力端子11a。
部論理回路20による演算結果のデータを内部バス8を
介してインタフェイス回路6から外部端子7へ出力させ
る命令を意味するデータ (第2の信号)を試験回路1
0の第2の外部入力端子11a。
11b、 Ilc、 lldへ入力すると、試験回路1
0はこの第2の外部入力端子11a、 1)b、 ll
c、 lidに入力されたデータに従って試験用レジス
タ制御信号108及び試験用インタフェイス回路制御信
号109を出力する。
0はこの第2の外部入力端子11a、 1)b、 ll
c、 lidに入力されたデータに従って試験用レジス
タ制御信号108及び試験用インタフェイス回路制御信
号109を出力する。
レジスタ5では、試験回路lOから与えられた試験用レ
ジスタ制御信!10Bに従って、自身に格納されている
データ、叩ちレジスタ5に接続されている論理回路20
の演算結果のデータを内部バス8へ出力する。またイン
タフェイス回路6では、試験回路10から与えられた試
験用インタフェイス回路制御信号109に従って、既に
レジスタ5から内部バス8へ出力されているデータを内
部バス8から取込み、外部端子7へ出力する。
ジスタ制御信!10Bに従って、自身に格納されている
データ、叩ちレジスタ5に接続されている論理回路20
の演算結果のデータを内部バス8へ出力する。またイン
タフェイス回路6では、試験回路10から与えられた試
験用インタフェイス回路制御信号109に従って、既に
レジスタ5から内部バス8へ出力されているデータを内
部バス8から取込み、外部端子7へ出力する。
従って、インタフェイス回路6の外部端子7からデータ
を入力してレジスタ5にセットし、このデータに対する
内部論理回路20の演算結果を再度レジスタ5に格納し
、これをインタフェイス回路6に転送して外部端子7か
ら出力する処理が、入力端子1にデータ転送命令の命令
コードを入力すること無く、試験回路lOの制御により
直接実行されるので、外部端子7から出力されたデータ
を調べることにより論理回路が正常に動作しているか否
かを迅速に且つ比較的簡単な処理にて試験することが出
来る。
を入力してレジスタ5にセットし、このデータに対する
内部論理回路20の演算結果を再度レジスタ5に格納し
、これをインタフェイス回路6に転送して外部端子7か
ら出力する処理が、入力端子1にデータ転送命令の命令
コードを入力すること無く、試験回路lOの制御により
直接実行されるので、外部端子7から出力されたデータ
を調べることにより論理回路が正常に動作しているか否
かを迅速に且つ比較的簡単な処理にて試験することが出
来る。
以上に詳述した如く、本発明によれば、半導体回路に含
まれる論理回路それぞれが正常に動作しているか否かを
、迅速に且つ比較的簡易な処理にて試験することが可焼
になる。
まれる論理回路それぞれが正常に動作しているか否かを
、迅速に且つ比較的簡易な処理にて試験することが可焼
になる。
第1図は本発明に係る論理回路用試験回路を含む半導体
回路の構成を示すブロック図、第2図は従来の論理回路
を含む半導体回路の構成を含むブロック図である。 3・・・レジスタ制御回路 4・・・インタフェイス
制御回路 5・・・レジスタ 6・・・インタフェ
イス回路 8・・・内部バス 9・・・マルチプレ
クサ10−・・試験回路 11a、 fib、 llc
、 lld・−・第2の外部入力端子 12・・・第
1の外部入力端子 20・・・内部論理回路 103
・・・レジスタ用制御信号 104・・・インタフェイ
ス回路用制御信号 105・・・レジスタ用制御信号切
換え信号 106・・・インタフェイス回路用制御信号
切換え信号 108・・・試験用レジスタ制御信号 1
09・・・試験用インタフェイス回路制御信号 なお、各図中間−符号は同−又は相当部分を示す。
回路の構成を示すブロック図、第2図は従来の論理回路
を含む半導体回路の構成を含むブロック図である。 3・・・レジスタ制御回路 4・・・インタフェイス
制御回路 5・・・レジスタ 6・・・インタフェ
イス回路 8・・・内部バス 9・・・マルチプレ
クサ10−・・試験回路 11a、 fib、 llc
、 lld・−・第2の外部入力端子 12・・・第
1の外部入力端子 20・・・内部論理回路 103
・・・レジスタ用制御信号 104・・・インタフェイ
ス回路用制御信号 105・・・レジスタ用制御信号切
換え信号 106・・・インタフェイス回路用制御信号
切換え信号 108・・・試験用レジスタ制御信号 1
09・・・試験用インタフェイス回路制御信号 なお、各図中間−符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外部との間でデータを入出力するインタフェイス回
路と、該インタフェイス回路を制御するための制御信号
を出力するインタフェイス回路制御回路と、前記インタ
フェイス回路に接続された内部バスと、該内部バスに接
続されたレジスタと、該レジスタへのデータの入出力を
制御するための制御信号を出力するレジスタ制御回路と
、前記レジスタに格納されているデータに対して論理演
算を行い、またこの論理演算の結果を前記レジスタへ格
納する論理回路とを備えた半導体回路の前記論理回路用
試験回路において、 第1及び第2の外部入力端子を有し、 前記第1の外部入力端子から第1の信号が 入力された場合に前記インタフェイス回路制御回路及び
前記レジスタ制御回路から前記インタフェイス回路及び
前記レジスタへの制御信号を無効化する信号を出力する
と共に、 前記第2の外部入力端子から第2の信号が 入力された場合に、前記インタフェイス回路から前記レ
ジスタへデータを転送して格納させ、また前記レジスタ
に格納されているデータを前記インタフェイス回路から
外部へ出力させる制御信号を前記インタフェイス回路及
び前記レジスタへ出力すべくなしたことを特徴とする半
導体回路の論理回路用試験回路。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63221166A JP2594130B2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 半導体回路 |
| US07/269,507 US4961191A (en) | 1988-09-02 | 1988-11-10 | Test circuit for logic circuits |
| DE3911840A DE3911840A1 (de) | 1988-09-02 | 1989-04-11 | Testschaltung fuer logische schaltungen |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63221166A JP2594130B2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 半導体回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267979A true JPH0267979A (ja) | 1990-03-07 |
| JP2594130B2 JP2594130B2 (ja) | 1997-03-26 |
Family
ID=16762505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63221166A Expired - Lifetime JP2594130B2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 半導体回路 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4961191A (ja) |
| JP (1) | JP2594130B2 (ja) |
| DE (1) | DE3911840A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2584673B2 (ja) * | 1989-06-09 | 1997-02-26 | 株式会社日立製作所 | テストデータ変更回路を有する論理回路テスト装置 |
| US5048021A (en) * | 1989-08-28 | 1991-09-10 | At&T Bell Laboratories | Method and apparatus for generating control signals |
| US5132973A (en) * | 1989-11-06 | 1992-07-21 | Hewlett-Packard Company | Testable embedded RAM arrays for bus transaction buffering |
| US5023485A (en) * | 1989-12-04 | 1991-06-11 | Texas Instruments Incorporated | Method and circuitry for testing a programmable logic device |
| GB9008544D0 (en) * | 1990-04-17 | 1990-06-13 | Smiths Industries Plc | Electrical assemblies |
| US5869979A (en) * | 1996-04-05 | 1999-02-09 | Altera Corporation | Technique for preconditioning I/Os during reconfiguration |
| US5828985A (en) * | 1996-11-20 | 1998-10-27 | Advantest Corp. | Semiconductor test system |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4357703A (en) * | 1980-10-09 | 1982-11-02 | Control Data Corporation | Test system for LSI circuits resident on LSI chips |
| US4507727A (en) * | 1982-02-11 | 1985-03-26 | Texas Instruments Incorporated | Microcomputer with ROM test mode of operation |
| JPS59208476A (ja) * | 1983-05-13 | 1984-11-26 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
| JPS61168051A (ja) * | 1985-01-22 | 1986-07-29 | Nec Corp | シングルチツプ・マイクロコンピユ−タ |
| JPS62132182A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-15 | Nec Corp | 試験回路付大規模集積回路 |
| JPH0691140B2 (ja) * | 1986-07-11 | 1994-11-14 | 日本電気株式会社 | 半導体集積回路 |
| US4710927A (en) * | 1986-07-24 | 1987-12-01 | Integrated Device Technology, Inc. | Diagnostic circuit |
| US4831623A (en) * | 1987-07-16 | 1989-05-16 | Raytheon Company | Swap scan testing of digital logic |
| JPH089047A (ja) * | 1994-06-23 | 1996-01-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ホームエレクトロニクス装置 |
-
1988
- 1988-09-02 JP JP63221166A patent/JP2594130B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1988-11-10 US US07/269,507 patent/US4961191A/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-04-11 DE DE3911840A patent/DE3911840A1/de active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3911840C2 (ja) | 1991-04-25 |
| DE3911840A1 (de) | 1990-03-15 |
| JP2594130B2 (ja) | 1997-03-26 |
| US4961191A (en) | 1990-10-02 |
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