JPH03137725A - 分散型エディタにおけるカストマイズファイル指定方式 - Google Patents
分散型エディタにおけるカストマイズファイル指定方式Info
- Publication number
- JPH03137725A JPH03137725A JP27494289A JP27494289A JPH03137725A JP H03137725 A JPH03137725 A JP H03137725A JP 27494289 A JP27494289 A JP 27494289A JP 27494289 A JP27494289 A JP 27494289A JP H03137725 A JPH03137725 A JP H03137725A
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 12
- 241000862969 Stella Species 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は1個人毎にカストマイズ情報としてどのファイ
ルのデータを使用するかを指定する分散上エフ”(夕に
おけるカストマイズファイル指定方式に関する。
ルのデータを使用するかを指定する分散上エフ”(夕に
おけるカストマイズファイル指定方式に関する。
従来では、分散型工rイタにおいて、個人毎にカストマ
イズ情報として、どのファイルを使用スるかを指定でき
るのはエディタの起動時のみでありた0 〔発明が解決しようとする課題〕 このように従来のカストマイズファイル指定方式では1
個人毎に、カストマイズ情報としてどのファイルを使用
するかを指定できるのは、エディタ起動時のみであった
ので、ソースグロダラムの修正、コン・臂イル、実行、
他のソースプログラムの修正、実行ジョブ制御言語の作
成、修正等を終了させずに連続して行うことの多い分散
型エディタにおいては、作成、修正するソースプログラ
ムまたはジップ制御言語のi類に応じて、カストマイズ
情報(キータッチや既定値等)を動的に変更できず、こ
れによってカストマイズ情報による操作性を十分に生か
せないという欠点があった。
イズ情報として、どのファイルを使用スるかを指定でき
るのはエディタの起動時のみでありた0 〔発明が解決しようとする課題〕 このように従来のカストマイズファイル指定方式では1
個人毎に、カストマイズ情報としてどのファイルを使用
するかを指定できるのは、エディタ起動時のみであった
ので、ソースグロダラムの修正、コン・臂イル、実行、
他のソースプログラムの修正、実行ジョブ制御言語の作
成、修正等を終了させずに連続して行うことの多い分散
型エディタにおいては、作成、修正するソースプログラ
ムまたはジップ制御言語のi類に応じて、カストマイズ
情報(キータッチや既定値等)を動的に変更できず、こ
れによってカストマイズ情報による操作性を十分に生か
せないという欠点があった。
本発明はこのような従来の欠点を改嵜したもので、その
目的は、作成、修正するソースプログラムまたはジョブ
制御言語の種類に応じてカスト−rイノ1ft報を動的
に変更することができて、カストマイズ情報による操作
性を十分に生かせることの可能な分散型エディタにおけ
るカストマイズファイル指定方式を提供することにある
。
目的は、作成、修正するソースプログラムまたはジョブ
制御言語の種類に応じてカスト−rイノ1ft報を動的
に変更することができて、カストマイズ情報による操作
性を十分に生かせることの可能な分散型エディタにおけ
るカストマイズファイル指定方式を提供することにある
。
本発明の分散型エディタにおけるカストマイズファイル
指定方式は、入力された利用者の指示をカストマイズデ
ータに従りて解析する指示解析手段と、指示解析手段に
よって解析された利用者からの指示に従って編集処理を
行う編集手段と、指示解析手段によって解析された利用
者からの指示に従って、カストマイズデータが格納され
ているファイルを変更するための情報を作成するカスト
マイズファイル情報作成手段と、作成されたカストマイ
ズファイルの変更情報によりカストマイズファイルを利
用者が指定したカストマイズファイルに変更するカスト
マイズファイル変更手段と、変更されたカストマイズフ
ァイルよ)カストマイズデータを入力するカストマイズ
データ入力手段と、変更されたカストマイズファイルか
らのカストマイズデー夕が格納恣れ前記指示解析手段に
よって参照されるカストマイズデータ格納領域とを有し
ている。
指定方式は、入力された利用者の指示をカストマイズデ
ータに従りて解析する指示解析手段と、指示解析手段に
よって解析された利用者からの指示に従って編集処理を
行う編集手段と、指示解析手段によって解析された利用
者からの指示に従って、カストマイズデータが格納され
ているファイルを変更するための情報を作成するカスト
マイズファイル情報作成手段と、作成されたカストマイ
ズファイルの変更情報によりカストマイズファイルを利
用者が指定したカストマイズファイルに変更するカスト
マイズファイル変更手段と、変更されたカストマイズフ
ァイルよ)カストマイズデータを入力するカストマイズ
データ入力手段と、変更されたカストマイズファイルか
らのカストマイズデー夕が格納恣れ前記指示解析手段に
よって参照されるカストマイズデータ格納領域とを有し
ている。
指示解析手段では、カストマイズデータ格納領域に格納
されているカストマイズデータに従って。
されているカストマイズデータに従って。
利用者の指示を解析し、この指示がカストマイズファイ
ルの変更指示である場合には、カストマイズデータが格
納されているファイルを変更するための情報を作成する
。カストマイズ変更手段では。
ルの変更指示である場合には、カストマイズデータが格
納されているファイルを変更するための情報を作成する
。カストマイズ変更手段では。
作成されたカストマイズファイルの変更情報によりカス
トマイズファイルを利用者が指定したカストマイズファ
イルに動的に変更し、カストマイズデータ入力手段では
変更されたカストマイズファイルよりカストマイズデー
タを入力して、これをカストマイズデータ格納領域に新
たに格納する。
トマイズファイルを利用者が指定したカストマイズファ
イルに動的に変更し、カストマイズデータ入力手段では
変更されたカストマイズファイルよりカストマイズデー
タを入力して、これをカストマイズデータ格納領域に新
たに格納する。
指示解析手段が利用者の指示を解析した結果がファイル
の変更指示ではない場合には、利用者からの指示に従り
て編集手段はテキストの編集処理を行う。
の変更指示ではない場合には、利用者からの指示に従り
て編集手段はテキストの編集処理を行う。
し実施例〕
以下1本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図である。第1図t−
参照すると1分散型エディタ14は、nA末郡部152
ホスト部16とを有している。
参照すると1分散型エディタ14は、nA末郡部152
ホスト部16とを有している。
端末部15は、キー?−ド12からの利用者の指示等を
入力するキー人力手段1と、入力されたキー全解析する
キー解析手段2と、キー解析手段2の解析結果がカスト
マイズファイルの変更指示であるときにデイスプレィ1
3にカストマイズ7ァイル名人力促進画面を表示し、キ
ーボード12から利用者が指定したカストマイズファイ
ル名を入力させるカストマイズファイル情報作成手段4
と1作成されたカストマイズファイル情報を送信データ
としてホスト部16に送信するカストマイズファイル情
報送信手段5と、ホスト部16からのカストマイズデー
タを受信するカストマイズデータ受信手段10と、受信
したカストマイズ−5” −タが*fcに格納されるカ
ストマイズデータ格納領域11と、キー解析手段2の解
析結果がカストマイズファイルの変更指示でないときに
カストマイズデータ格納領域11を参照して取出される
入カキ−に対応するコードに従って鳩巣処理金行う編集
手段3とを備えている。
入力するキー人力手段1と、入力されたキー全解析する
キー解析手段2と、キー解析手段2の解析結果がカスト
マイズファイルの変更指示であるときにデイスプレィ1
3にカストマイズ7ァイル名人力促進画面を表示し、キ
ーボード12から利用者が指定したカストマイズファイ
ル名を入力させるカストマイズファイル情報作成手段4
と1作成されたカストマイズファイル情報を送信データ
としてホスト部16に送信するカストマイズファイル情
報送信手段5と、ホスト部16からのカストマイズデー
タを受信するカストマイズデータ受信手段10と、受信
したカストマイズ−5” −タが*fcに格納されるカ
ストマイズデータ格納領域11と、キー解析手段2の解
析結果がカストマイズファイルの変更指示でないときに
カストマイズデータ格納領域11を参照して取出される
入カキ−に対応するコードに従って鳩巣処理金行う編集
手段3とを備えている。
また、ホスト部16は、端末部15のカストマイズファ
イル情報送信手段5からの送信r−夕を受信するカスト
マイズファイル情報受信手段6と、送信データに従って
カストマイズファイルを変更するカストマイズファイル
変更手段7と、カストマイズファイルからカストマイズ
デー夕を入力するカストマイズデータ入力手段8と、カ
ストマイズデータを端末部15へ送信するカストマイズ
データ送信手段9とを備えている。
イル情報送信手段5からの送信r−夕を受信するカスト
マイズファイル情報受信手段6と、送信データに従って
カストマイズファイルを変更するカストマイズファイル
変更手段7と、カストマイズファイルからカストマイズ
デー夕を入力するカストマイズデータ入力手段8と、カ
ストマイズデータを端末部15へ送信するカストマイズ
データ送信手段9とを備えている。
次にこのような構成における分散型工rイタ14の動作
を纂2凶のフローチャートを用いて説明する。
を纂2凶のフローチャートを用いて説明する。
第2凶を蚕照すると、ステップS1において、分散型エ
ディタ13の端末部15は、キーデート12から第1人
力手段1により利用者の指示金入力する。ステップS2
では、ステップS1において入力したキーをキー解析手
段2によQ解析し。
ディタ13の端末部15は、キーデート12から第1人
力手段1により利用者の指示金入力する。ステップS2
では、ステップS1において入力したキーをキー解析手
段2によQ解析し。
カストマイズファイルの変更指示であれば、ステップS
3においてカストマイズ情報作成手段4により、デイス
プレィ13にカストマイズファイル名入力促進画面ヲ表
示し、ステップS4において。
3においてカストマイズ情報作成手段4により、デイス
プレィ13にカストマイズファイル名入力促進画面ヲ表
示し、ステップS4において。
キーが−ド12から、利用者が指定したカストマイズフ
ァイル名を入力する。さらにステップ$5においてステ
ップS4で得られたカストマイズファイル名を送信デー
タに格納する。矢にステップS6においてステラ76S
5で作成された送信データをカストマイズファイル情報
送信手段5によりホスト[16に送信する。
ァイル名を入力する。さらにステップ$5においてステ
ップS4で得られたカストマイズファイル名を送信デー
タに格納する。矢にステップS6においてステラ76S
5で作成された送信データをカストマイズファイル情報
送信手段5によりホスト[16に送信する。
ステップS7では、ホス)Ml 6において、カストマ
イズファイル情報受信手段6により端末部15から送信
された送信データを受信する。さらにカストマイズファ
イル変更手段7によυ、ステップS8において、ステッ
プS7で受信した送信データからカストマイズファイル
名を取り出し、ステップS9において現在確保されてい
るカストマイズファイル17を動的に解放し、ステップ
S10において、ステラ7°S8で得られたカストマイ
ズファイル名により、カストマイズファイル18を動的
に確保する。
イズファイル情報受信手段6により端末部15から送信
された送信データを受信する。さらにカストマイズファ
イル変更手段7によυ、ステップS8において、ステッ
プS7で受信した送信データからカストマイズファイル
名を取り出し、ステップS9において現在確保されてい
るカストマイズファイル17を動的に解放し、ステップ
S10において、ステラ7°S8で得られたカストマイ
ズファイル名により、カストマイズファイル18を動的
に確保する。
次に、ステップ811において、ステップSIOで確保
されたカストマイズファイル18からカストマイズデー
タ入力手段8によりカストマイズデー夕を入力する。
されたカストマイズファイル18からカストマイズデー
タ入力手段8によりカストマイズデー夕を入力する。
さらにステップ812ではステラ7’S11で入力した
カストマイズデータ全カストマイズデータ送信手段9に
より端末部15に送イ8する。次に端末部15では、ホ
スト部16から送信されたカストマイズデータをカスト
マイズデータ受信手段10によりステップ813におい
て受信し、ステップ814において、カストマイズデー
タ格納領域11に格納する。これによりカストマイズ情
報は、利用者が指定したファイルの情報と置き換わる。
カストマイズデータ全カストマイズデータ送信手段9に
より端末部15に送イ8する。次に端末部15では、ホ
スト部16から送信されたカストマイズデータをカスト
マイズデータ受信手段10によりステップ813におい
て受信し、ステップ814において、カストマイズデー
タ格納領域11に格納する。これによりカストマイズ情
報は、利用者が指定したファイルの情報と置き換わる。
ここで再び、ステップS1でキー人力手段1によりキー
メート12から利用者の指示を入力する。
メート12から利用者の指示を入力する。
ステップS2では、ステップS1において入力したキー
をキー解析手段2により解析し、カストマイズファイル
の変更指示でなければさらにステップS15において、
キー解析手段2によりステップS14でカストマイズデ
ータ格納領域11に倉らたに格納されたカストマイズデ
ータを参照してステップS1で入力したキーに対応する
機能をコードで取り出す。ステップS16ではステップ
S15で取り出された機能のコードに従って編集手段3
によりテキストの編集処理を行う。
をキー解析手段2により解析し、カストマイズファイル
の変更指示でなければさらにステップS15において、
キー解析手段2によりステップS14でカストマイズデ
ータ格納領域11に倉らたに格納されたカストマイズデ
ータを参照してステップS1で入力したキーに対応する
機能をコードで取り出す。ステップS16ではステップ
S15で取り出された機能のコードに従って編集手段3
によりテキストの編集処理を行う。
以上説明したように本発明は、エディタ実行中にもカス
トマイズ情報としてどのファイルのデータを使用するか
を指定可能となっているので、ソースプログラムの修正
、コンパイル、実行、他のソースプログラムの修正、実
行ジョブ制御言語の作成、修正等を終了させずに連続し
て行うことの多い分散型エディタにおいて、作成、修正
するソースプログラムまたはジ冒ブ制御言語の種類に応
じてカストマイズ情報を動的に変更することができて、
カストマイズ情報による操作ak十分に生かせるという
効果がある。
トマイズ情報としてどのファイルのデータを使用するか
を指定可能となっているので、ソースプログラムの修正
、コンパイル、実行、他のソースプログラムの修正、実
行ジョブ制御言語の作成、修正等を終了させずに連続し
て行うことの多い分散型エディタにおいて、作成、修正
するソースプログラムまたはジ冒ブ制御言語の種類に応
じてカストマイズ情報を動的に変更することができて、
カストマイズ情報による操作ak十分に生かせるという
効果がある。
第1図は、本発明の一実施例の構成−、第2図は第1図
に示す分散型エディタにおける処%−ia作を説明する
ためのフローチャートである。 第1図において、 1・・・キー人力手段、2・・・キー解析手段、3・・
・編集手段、4・・・カストマイズファイル情報作成手
段、5・・・カストマイズファイル情報送信手段、6・
・・カストマイズファイル情報受信手段、7・・・カス
トマイズ変更手段、8・・・カストマイズファイル入力
手段、9・・・カストマイズデータ送信手段、10・・
・カストマイズデータ受信手段、11・・・カストマイ
ズデータ格納領域、12・・・キーボード、13・・・
デイスプレィ、14・・・分散型エディタ、15・・・
端末部。 16・・・ホスト部、17・・・カストマイズファイル
。 18・・・カストマイズファイル。
に示す分散型エディタにおける処%−ia作を説明する
ためのフローチャートである。 第1図において、 1・・・キー人力手段、2・・・キー解析手段、3・・
・編集手段、4・・・カストマイズファイル情報作成手
段、5・・・カストマイズファイル情報送信手段、6・
・・カストマイズファイル情報受信手段、7・・・カス
トマイズ変更手段、8・・・カストマイズファイル入力
手段、9・・・カストマイズデータ送信手段、10・・
・カストマイズデータ受信手段、11・・・カストマイ
ズデータ格納領域、12・・・キーボード、13・・・
デイスプレィ、14・・・分散型エディタ、15・・・
端末部。 16・・・ホスト部、17・・・カストマイズファイル
。 18・・・カストマイズファイル。
Claims (1)
- 入力された利用者の指示をカストマイズデータに従って
解析する指示解析手段と、指示解析手段によって解析さ
れた利用者からの指示に従つて編集処理を行う編集手段
と、指示解析手段によって解析された利用者からの指示
に従ってカストマイズデータが格納されているファイル
を変更するための情報を作成するカストマイズファイル
情報作成手段と、作成されたカストマイズファイルの変
更情報によりカストマイズファイルを利用者が指定した
カストマイズファイルに変更するカストマィズファイル
変更手段と、変更されたカストマイズファイルよりカス
トマイズデータを入力するカストマイズデータ入力手段
と、変更されたカストマイズファイルからのカストマイ
ズデータが格納され前記指示解析手段によって参照され
るカストマイズデータ格納領域とを備えていることを特
徴とする分散型エディタにおけるカストマイズファイル
指定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27494289A JPH03137725A (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 分散型エディタにおけるカストマイズファイル指定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27494289A JPH03137725A (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 分散型エディタにおけるカストマイズファイル指定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03137725A true JPH03137725A (ja) | 1991-06-12 |
Family
ID=17548701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27494289A Pending JPH03137725A (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 分散型エディタにおけるカストマイズファイル指定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03137725A (ja) |
-
1989
- 1989-10-24 JP JP27494289A patent/JPH03137725A/ja active Pending
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