JPH03141267A - 2,4―ジフェニル―5―メチルスルホニルピリミジン誘導体およびその製造法 - Google Patents
2,4―ジフェニル―5―メチルスルホニルピリミジン誘導体およびその製造法Info
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- JPH03141267A JPH03141267A JP27659689A JP27659689A JPH03141267A JP H03141267 A JPH03141267 A JP H03141267A JP 27659689 A JP27659689 A JP 27659689A JP 27659689 A JP27659689 A JP 27659689A JP H03141267 A JPH03141267 A JP H03141267A
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- Japan
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- formula
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- diphenyl
- methylsulfonylpyrimidine
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、除草活性を有する化合物を製造する際の重要
な中間体である一数式CI)〔式中、R1は水素原子、
あるいはオルト位もしくはメタ位のハロゲン原子、低級
ハロアルキル基、低級アルコキシル基または低級ハロア
ルコキシル基を表わし、Rは水素原子、ノ10ゲン原子
、低級アルキル基、低級ハロアルキル基、低級アルコキ
シル基または低級ハロアルコキシル基を表わす。〕 で示される2、4−ジフェニル−5−メチルスルホニル
ピリミジン誘導体(以下、本発明化合物と称す。)およ
びその製造法に関するものである。
な中間体である一数式CI)〔式中、R1は水素原子、
あるいはオルト位もしくはメタ位のハロゲン原子、低級
ハロアルキル基、低級アルコキシル基または低級ハロア
ルコキシル基を表わし、Rは水素原子、ノ10ゲン原子
、低級アルキル基、低級ハロアルキル基、低級アルコキ
シル基または低級ハロアルコキシル基を表わす。〕 で示される2、4−ジフェニル−5−メチルスルホニル
ピリミジン誘導体(以下、本発明化合物と称す。)およ
びその製造法に関するものである。
〈従来の技術および発明が解決しようとする課題〉特願
平1−208604号明細書に、−数式() わし、R3は低級アルキル基を表わす。ただし、RとR
とが共に水素原子を表わすことはない。〕 で示される2、4−ジフェニル−5−アルコキシピリミ
ジン誘導体等が除草剤として有用であることが記載され
ている。
平1−208604号明細書に、−数式() わし、R3は低級アルキル基を表わす。ただし、RとR
とが共に水素原子を表わすことはない。〕 で示される2、4−ジフェニル−5−アルコキシピリミ
ジン誘導体等が除草剤として有用であることが記載され
ている。
肢明細書には、−数式(II)で示されるピリミジン誘
導体の有利な製造法が記載されているが、さらに有利な
製造法が望まれている。
導体の有利な製造法が記載されているが、さらに有利な
製造法が望まれている。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は、前記−数式〔■〕で示されるピリミジン誘導
体を、以下のような新規なルートで合成する際の重要な
中間体である一般式(I)で示される本発明化合物を提
供するものである。
体を、以下のような新規なルートで合成する際の重要な
中間体である一般式(I)で示される本発明化合物を提
供するものである。
げ〕
(z)
(Vl)
〔上記式中、R1、R2およびR3は前記と同じ意味を
表わし、R4は低級アルコキシル基を表わし、Xは塩素
原子または臭素原子を表わし、Mは金属原子を表わす。
表わし、R4は低級アルコキシル基を表わし、Xは塩素
原子または臭素原子を表わし、Mは金属原子を表わす。
ただし、−数式(It)においては、R1とR2とが共
に水素原子を表わすことはない。〕 なお、上記ルートの出発物質である一般式(In)で示
される1−(N、N−ジメチルアミノ)−2−ペンゾイ
ルエテン誘導体および一般式(N)で示されるアルコキ
シカルボニルスルフェニルハライドは、それぞれChe
m、 Ber 97.8197゜(1964)およびG
、 Zumach and E、 ki4hleAng
ew、 Chem、 1nternat、 Edit、
9.54(1970)に記載の製造法に準じて製造で
きる。また、−数式〔■〕で示されるベンズアミジン誘
導体は、公知であるかまたは公知の製造法に準じて製造
できる。
に水素原子を表わすことはない。〕 なお、上記ルートの出発物質である一般式(In)で示
される1−(N、N−ジメチルアミノ)−2−ペンゾイ
ルエテン誘導体および一般式(N)で示されるアルコキ
シカルボニルスルフェニルハライドは、それぞれChe
m、 Ber 97.8197゜(1964)およびG
、 Zumach and E、 ki4hleAng
ew、 Chem、 1nternat、 Edit、
9.54(1970)に記載の製造法に準じて製造で
きる。また、−数式〔■〕で示されるベンズアミジン誘
導体は、公知であるかまたは公知の製造法に準じて製造
できる。
本発明化合物の製造法について以下に説明する。
本発明化合物は、−数式〔I
SL;)ig
〔式中、R1およびR2は前記と同じ意味を表わす。〕
で示される2、4−ジフェニル−5−メチルメルカプト
ピリミジン誘導体とm−クロル過安息香酸とを反応させ
て得ることができる。
ピリミジン誘導体とm−クロル過安息香酸とを反応させ
て得ることができる。
本反応は、通常店媒中で行なわれ、反応温度は0〜40
°C1反応時間は0.5〜10時間である。反応に供さ
れる試剤の量は、−数式0・■〕で示されるピリミジン
訊導体1モルに対してメタクロル過安息香酸は2〜8モ
ルである。
°C1反応時間は0.5〜10時間である。反応に供さ
れる試剤の量は、−数式0・■〕で示されるピリミジン
訊導体1モルに対してメタクロル過安息香酸は2〜8モ
ルである。
使用される溶媒としては、たとえばクロロホルム、四塩
化炭素、ジクロロエタン、クロロベンゼン、ジクロロベ
ンゼン等のハロゲン化炭化水素類等があげられる。
化炭素、ジクロロエタン、クロロベンゼン、ジクロロベ
ンゼン等のハロゲン化炭化水素類等があげられる。
反応終了後の反応液は、有機浴媒抽出および濃縮等の通
常の処理を行ない、必要ならば、クロマトグラフィー、
蒸留、再結晶等の操作によって精製することにより、目
的の本発明化合物を得ることができる。
常の処理を行ない、必要ならば、クロマトグラフィー、
蒸留、再結晶等の操作によって精製することにより、目
的の本発明化合物を得ることができる。
なお、本製造法の原料化合物である一般式〔■〕で示さ
れるピリミジン誘導体は、前記の反応ルートに従って得
ることができる。
れるピリミジン誘導体は、前記の反応ルートに従って得
ることができる。
上記の製造法で製造できる本発明化合物としでは、たと
えば第1表に示すような化合物をあげることができるが
、もちろん本発明はこれらに限定されるものではない。
えば第1表に示すような化合物をあげることができるが
、もちろん本発明はこれらに限定されるものではない。
第 1 表
(22)
−CFs
(25)
(26)
(27)
−F
−CFs
p−C/!
(30)
−F
く実施料〉
次に製造例および参考例をあげ、本発明をさらに詳しく
説明するが、本発明はこれらに限定されるものではない
。
説明するが、本発明はこれらに限定されるものではない
。
製造例1(本発明化合物(癲)の製造)2−(4−クロ
ロフェニル)−4−(8−トリフルオロメチルフェニル
)−5−メチルメルカプトピリミジン1.51をジクロ
ロメタン80−に加えた。得られた反応浴液を水浴で冷
却下に、メタクロロ過安息香酸2.01を加えた。その
後室温で5時間撹拌し、水を加え、これをジクロロメタ
ンで抽出し、有機層を飽和亜硫酸ナトリウム水浴液、飽
和炭酸水素ナトリウム水浴液で順次洗浄し、俗媒を減圧
留去し、カラムクロマトグラフィーに付して、2−(4
−クロロフェニル) −4−(8−トリフルオロメチル
フェニル)−5−メチルスルホニルピリミジン1.51
を得た。
ロフェニル)−4−(8−トリフルオロメチルフェニル
)−5−メチルメルカプトピリミジン1.51をジクロ
ロメタン80−に加えた。得られた反応浴液を水浴で冷
却下に、メタクロロ過安息香酸2.01を加えた。その
後室温で5時間撹拌し、水を加え、これをジクロロメタ
ンで抽出し、有機層を飽和亜硫酸ナトリウム水浴液、飽
和炭酸水素ナトリウム水浴液で順次洗浄し、俗媒を減圧
留去し、カラムクロマトグラフィーに付して、2−(4
−クロロフェニル) −4−(8−トリフルオロメチル
フェニル)−5−メチルスルホニルピリミジン1.51
を得た。
上記の製造法に準じて製造された本発明化合物のいくつ
かを第2表に示す。
かを第2表に示す。
第 2 表
参考例1(中間体の製造)
1−メチルメルカプト−1−(8−トリフルオロメチル
ベンゾイル)−2−(N、N−ジメチルアミノ)エテノ
2.8jF、4−クロロベンズアミジン酢酸塩2.8I
およびナトリウムメトキサイド650M9をメタノール
200mに加え、還流条件下で5時間反応させた。反応
終了後、浴媒を減圧留去し、水を加え、酢酸エチルで抽
出し、カラムクロマトグラフィーに付して、2−(4−
クロロフェニル)−4−(8−トリフルオロメチルフェ
ニル)−5−メチルメルカプトピリミジン2.51を得
た。
ベンゾイル)−2−(N、N−ジメチルアミノ)エテノ
2.8jF、4−クロロベンズアミジン酢酸塩2.8I
およびナトリウムメトキサイド650M9をメタノール
200mに加え、還流条件下で5時間反応させた。反応
終了後、浴媒を減圧留去し、水を加え、酢酸エチルで抽
出し、カラムクロマトグラフィーに付して、2−(4−
クロロフェニル)−4−(8−トリフルオロメチルフェ
ニル)−5−メチルメルカプトピリミジン2.51を得
た。
IH−NMR(CDC1a + DMSO−d 6、δ
値)8.7〜7.2(m、 9H)、2.5 (S 、
8H)参考例2(中間体の製造) ■−メトキシカルボニルチ、t−1−(2−)リフルオ
ロメチルベンゾイル)−2−(N、N−ジメチルアミノ
)エテノ5.8gとヨウ化メチル4.21とをエタノー
ル100−に加えた。この混=a液を水浴で冷却下に、
水酸化ナトリウム770■を加えた。その後、8時間室
温で撹拌した後、酢酸を加えて中和した。
値)8.7〜7.2(m、 9H)、2.5 (S 、
8H)参考例2(中間体の製造) ■−メトキシカルボニルチ、t−1−(2−)リフルオ
ロメチルベンゾイル)−2−(N、N−ジメチルアミノ
)エテノ5.8gとヨウ化メチル4.21とをエタノー
ル100−に加えた。この混=a液を水浴で冷却下に、
水酸化ナトリウム770■を加えた。その後、8時間室
温で撹拌した後、酢酸を加えて中和した。
lb媒を留去した後、水を加え、これを酢酸エチルで抽
出し、カラムクロマトグラフィーに付して、1−メチル
メルカプト−1−(2−)リフルオロメチルベンゾイル
)−2−(N、N−ジメチルアミノ)エテノ4.51を
得た。
出し、カラムクロマトグラフィーに付して、1−メチル
メルカプト−1−(2−)リフルオロメチルベンゾイル
)−2−(N、N−ジメチルアミノ)エテノ4.51を
得た。
’H−NMR(CDC1a +DMSO−ds、δ値)
7.7〜7.1 (m、 6H)、8.25(8,6H
)2.05(S、8H) 参考例8 l−(N、N−ジメチルアミノ) −2−(2−トリフ
ルオロメチルベンゾイル)エテノ4.21とトリエチル
アミン2.6ノとをベンゼン50−に加えた。この混合
浴液を水浴で冷却下に、メトキシカルボニルスルフェニ
ルクロライド2.4fをベンゼン10−に溶解させたも
のを滴下した。滴下終了後、反応温度を室温に戻し、1
時間撹拌した。反応終了後、浴媒を減圧留去した後、炭
酸水素ナトリウム水溶液を加え、エーテルで抽出し、l
−メトキシカルボニルチオ−1−(2−トリフルオロメ
チルベンゾイル)−2−(N、N−ジメチルアミノ)エ
テノ5.0ノを得た。
7.7〜7.1 (m、 6H)、8.25(8,6H
)2.05(S、8H) 参考例8 l−(N、N−ジメチルアミノ) −2−(2−トリフ
ルオロメチルベンゾイル)エテノ4.21とトリエチル
アミン2.6ノとをベンゼン50−に加えた。この混合
浴液を水浴で冷却下に、メトキシカルボニルスルフェニ
ルクロライド2.4fをベンゼン10−に溶解させたも
のを滴下した。滴下終了後、反応温度を室温に戻し、1
時間撹拌した。反応終了後、浴媒を減圧留去した後、炭
酸水素ナトリウム水溶液を加え、エーテルで抽出し、l
−メトキシカルボニルチオ−1−(2−トリフルオロメ
チルベンゾイル)−2−(N、N−ジメチルアミノ)エ
テノ5.0ノを得た。
’H−NMR(CDC1m +DMSO−de−bB、
δ値)7.65〜7.15(m、5H) 8.70(s
、(H) 8.15(s、6H)〈発明の効果〉 本発明化合物は、除草活性を有する化合物の重要な中間
体である。
δ値)7.65〜7.15(m、5H) 8.70(s
、(H) 8.15(s、6H)〈発明の効果〉 本発明化合物は、除草活性を有する化合物の重要な中間
体である。
Claims (2)
- (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R^1は水素原子、あるいはオルト位もしくは
メタ位のハロゲン原子、低級ハロアルキル基、低級アル
コキシル基または低級ハロアルコキシル基を表わし、R
^2は水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基、低級
ハロアルキル基、低級アルコキシル基または低級ハロア
ルコキシル基を表わす。〕 で示される2,4−ジフェニル−5−メチルスルホニル
ピリミジン誘導体。 - (2)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R^1は水素原子、あるいはオルト位もしくは
メタ位のハロゲン原子、低級ハロアルキル基、低級アル
コキシル基または低級ハロアルコキシル基を表わし、R
^2は水素原子、ハロゲン原子、低級アルキル基、低級
ハロアルキル基、低級アルコキシル基または低級ハロア
ルコキシル基を表わす。〕 で示される2,4−ジフェニル−5−メチルメルカプト
ピリミジン誘導体とm−クロル過安息香酸とを反応させ
ることを特徴とする請求項1記載の2,4−ジフェニル
−5−メチルスルホニルピリミジン誘導体の製造法。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27659689A JPH03141267A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 2,4―ジフェニル―5―メチルスルホニルピリミジン誘導体およびその製造法 |
| EP19900311616 EP0425247A3 (en) | 1989-10-23 | 1990-10-23 | 5-substituted-2,4-diphenylpyrimidine derivatives, their production and herbicidal use |
| AU64949/90A AU631017B2 (en) | 1989-10-23 | 1990-10-23 | 5-substituted-2,4-diphenylpyrimidine derivatives, their production and use |
| CA 2028341 CA2028341A1 (en) | 1989-10-23 | 1990-10-23 | 5-substituted-2,4-diphenylpyrimidine derivatives, their production and use |
| US07/809,649 US5190575A (en) | 1988-08-09 | 1991-12-17 | 5-substituted-2,4-diphenylpyrimidine derivatives and their use |
| US07/972,806 US5270467A (en) | 1988-08-09 | 1992-11-06 | 5-substituted-2,4-diphenylpyrimidine derivatives |
| AU29961/92A AU647684B2 (en) | 1989-10-23 | 1992-12-07 | Intermediates in the preparation of 5-substituted-2, 4-diphenylpyrimidine derivatives |
| US08/106,604 US5349108A (en) | 1989-08-09 | 1993-08-16 | 5-substituted-2,4-diphenylpyrimidine derivatives, their production and use |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27659689A JPH03141267A (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | 2,4―ジフェニル―5―メチルスルホニルピリミジン誘導体およびその製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03141267A true JPH03141267A (ja) | 1991-06-17 |
Family
ID=17571652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27659689A Pending JPH03141267A (ja) | 1988-08-09 | 1989-10-23 | 2,4―ジフェニル―5―メチルスルホニルピリミジン誘導体およびその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03141267A (ja) |
-
1989
- 1989-10-23 JP JP27659689A patent/JPH03141267A/ja active Pending
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