JPH03217440A - タイヤサイドウォール用ゴム組成物 - Google Patents
タイヤサイドウォール用ゴム組成物Info
- Publication number
- JPH03217440A JPH03217440A JP2014493A JP1449390A JPH03217440A JP H03217440 A JPH03217440 A JP H03217440A JP 2014493 A JP2014493 A JP 2014493A JP 1449390 A JP1449390 A JP 1449390A JP H03217440 A JPH03217440 A JP H03217440A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- rubber
- rubber composition
- weight
- tire
- Prior art date
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- Pending
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、タイヤサイドウォール用ゴム組成物に関する
ものであり、その目的とするところは、タイヤサイドウ
ォールとして用いた場合に外観変色の少ないゴム組成物
を提供することにある。
ものであり、その目的とするところは、タイヤサイドウ
ォールとして用いた場合に外観変色の少ないゴム組成物
を提供することにある。
く従来の技術〉
タイヤのサイドウォールに使用されるジエン系ゴムは、
オゾン、光あるいは熱による劣化を受けるなどして、最
終的には使用に耐えなくなることはよく知られている。
オゾン、光あるいは熱による劣化を受けるなどして、最
終的には使用に耐えなくなることはよく知られている。
かかる劣化を防止する方法が従来から各種提案されてお
り、その多くは種々の劣化防止剤を用いるものである。
り、その多くは種々の劣化防止剤を用いるものである。
特にオゾンによる劣化を防止するためには、N−フェニ
ル−N′イソブロビルーp−フェニレンジアミン、N−
フエニルーN’−1.3−ジメチルブチルーpー7二二
レンジアミンなどのN−フェニルーN′アルヰルーp−
フェニレンジアミンを使用することが一般に行われてい
る。
ル−N′イソブロビルーp−フェニレンジアミン、N−
フエニルーN’−1.3−ジメチルブチルーpー7二二
レンジアミンなどのN−フェニルーN′アルヰルーp−
フェニレンジアミンを使用することが一般に行われてい
る。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、現在多く使用されているこれらのN−フ
ェニルーN’−アルキルーp−フェニレンジアミンは、
比較的短期間における耐オゾン性能は満足するものの、
タイヤ表面を茶色に変色させる傾向があり、タイヤの在
庫中や走行中に外観を著しく汚染し、商品価値を低下さ
せ、さらには長期間使用時においては、オゾンに対する
抵抗性がほとんど失われた状態で走らざるを得なくなる
といった問題を有していた。
ェニルーN’−アルキルーp−フェニレンジアミンは、
比較的短期間における耐オゾン性能は満足するものの、
タイヤ表面を茶色に変色させる傾向があり、タイヤの在
庫中や走行中に外観を著しく汚染し、商品価値を低下さ
せ、さらには長期間使用時においては、オゾンに対する
抵抗性がほとんど失われた状態で走らざるを得なくなる
といった問題を有していた。
このような背景から本発明者らは、外観変色性が極めて
少ないとともに、長期間にわたってオゾン劣化防止性能
に優れるゴム組成物を開発すべ《鋭意研究を行った結果
、本発明に至った。
少ないとともに、長期間にわたってオゾン劣化防止性能
に優れるゴム組成物を開発すべ《鋭意研究を行った結果
、本発明に至った。
く課題を解決するための手段〉
すなわち本発明は、カーボンブラックを含むジエン系ゴ
ム組成物であって、該カーボンブラックが100g/k
g以下のヨウ素吸着量を有するものであり、かつゴム1
00重量部に対して、N,N’ジー1−メチルヘプチル
−p−フェニレンジアミン0.5〜4重量部および炭素
数19〜54の石油系ワックス1〜4重量部を配合して
なる色相の改善されたタイヤサイドウォール用ゴム組成
物を提供するものである。
ム組成物であって、該カーボンブラックが100g/k
g以下のヨウ素吸着量を有するものであり、かつゴム1
00重量部に対して、N,N’ジー1−メチルヘプチル
−p−フェニレンジアミン0.5〜4重量部および炭素
数19〜54の石油系ワックス1〜4重量部を配合して
なる色相の改善されたタイヤサイドウォール用ゴム組成
物を提供するものである。
また本発明は、上記ゴム組成物をサイドウォールに用い
たタイヤ、およびタイヤサイドウォールの色相を改良す
る方法を提供する。
たタイヤ、およびタイヤサイドウォールの色相を改良す
る方法を提供する。
特に本発明は、特定のカーボンブラックを含むジエン系
ゴムに、特定のN,N’−ジアルキルp−フェニレンジ
アミンと特定の石油系ワックスとを併用することにより
、外観変色性が極めて少なく、かつ優れたオゾン劣化防
止性能が得られることを見出したものである。
ゴムに、特定のN,N’−ジアルキルp−フェニレンジ
アミンと特定の石油系ワックスとを併用することにより
、外観変色性が極めて少なく、かつ優れたオゾン劣化防
止性能が得られることを見出したものである。
本発明において使用するジエン系ゴムとしては、天然ゴ
ムのほか、ジエン系合成ゴム、例えば合成ポリイソブレ
ンゴム、スチレンーブタジエンゴム、ポリブタジエンゴ
ム、ブチルゴム、エチレンープロピレンージエンゴムな
どが挙げられ、これらのゴム単独、あるいは2種以上の
ブレンド物など、いずれの形でも使用することができる
。
ムのほか、ジエン系合成ゴム、例えば合成ポリイソブレ
ンゴム、スチレンーブタジエンゴム、ポリブタジエンゴ
ム、ブチルゴム、エチレンープロピレンージエンゴムな
どが挙げられ、これらのゴム単独、あるいは2種以上の
ブレンド物など、いずれの形でも使用することができる
。
本発明で使用するN,N′−ジ−1−メチルへブチルー
p−フェニレンジアミンは、ゴムの劣化防止剤として公
知である(例えば、特開昭464364号公報)。しか
し、タイヤのサイドウオールに適用した例はなく、特に
特定のカーボンブラックおよび特定の石油系ワックスと
の併用により、サイドウォールの変色を抑える効果があ
ることは、本発明によって初めて明らかにされるもので
ある。
p−フェニレンジアミンは、ゴムの劣化防止剤として公
知である(例えば、特開昭464364号公報)。しか
し、タイヤのサイドウオールに適用した例はなく、特に
特定のカーボンブラックおよび特定の石油系ワックスと
の併用により、サイドウォールの変色を抑える効果があ
ることは、本発明によって初めて明らかにされるもので
ある。
N,N′−ジ−1−メチルへブチルーp−フェニレンジ
アミンの配合量は、ゴム100重量部に対し0.5〜4
重量部である。0、5重量部未満ではオゾン劣化防止性
能が十分でなく、また4重量部を越えると、機械的物性
が劣ってくるとともに、変色傾向が出てくるので、好ま
しくない。
アミンの配合量は、ゴム100重量部に対し0.5〜4
重量部である。0、5重量部未満ではオゾン劣化防止性
能が十分でなく、また4重量部を越えると、機械的物性
が劣ってくるとともに、変色傾向が出てくるので、好ま
しくない。
また、この劣化防止剤と併用される石油系ワックスは、
炭素数が19〜54の範囲のものであり、好ましくは炭
素数が22〜50の範囲のものである。ここでいう炭素
数とは、ワックスの成分である炭化水素の炭素数分布を
いう。炭素数が18以下あるいは55以上の炭化水素を
有意量含む石油系ワックスを用いると、タイヤサイドウ
ォールの外観品質が劣ってくるので好ましくない。なお
、この石油系ワックスの配合量は、ゴム100重量部に
対して1〜4重量部である。
炭素数が19〜54の範囲のものであり、好ましくは炭
素数が22〜50の範囲のものである。ここでいう炭素
数とは、ワックスの成分である炭化水素の炭素数分布を
いう。炭素数が18以下あるいは55以上の炭化水素を
有意量含む石油系ワックスを用いると、タイヤサイドウ
ォールの外観品質が劣ってくるので好ましくない。なお
、この石油系ワックスの配合量は、ゴム100重量部に
対して1〜4重量部である。
本発明のもう一つの成分であるカーボンブラックは、1
00g/kg以下のヨウ素吸着量を有するものであり、
例えばHΔF,SPF,FEF,GPF,SRFなどが
使用できる。ヨウ素吸着量が100g/kgを越えるカ
ーボンブラックは、タイヤサイドウォールの外観品質お
よび機械的物性の面で好ましくない。また、このカーボ
ンブラックの添加量は特に制限されないが、一般にはゴ
ム100重量部あたり10〜150重量部程度が好まし
い。
00g/kg以下のヨウ素吸着量を有するものであり、
例えばHΔF,SPF,FEF,GPF,SRFなどが
使用できる。ヨウ素吸着量が100g/kgを越えるカ
ーボンブラックは、タイヤサイドウォールの外観品質お
よび機械的物性の面で好ましくない。また、このカーボ
ンブラックの添加量は特に制限されないが、一般にはゴ
ム100重量部あたり10〜150重量部程度が好まし
い。
本発明においては、上記した配合剤以外に、ゴム工業で
一般に使用されている配合剤、例えば加硫剤、加硫促進
剤、加硫促進助剤、加硫遅延剤、補強剤、充填剤、可塑
剤、軟化剤、老化防止剤、粘着付与剤等を、必要に応じ
て通常の配合量の範囲で配合することができる。
一般に使用されている配合剤、例えば加硫剤、加硫促進
剤、加硫促進助剤、加硫遅延剤、補強剤、充填剤、可塑
剤、軟化剤、老化防止剤、粘着付与剤等を、必要に応じ
て通常の配合量の範囲で配合することができる。
本発明のゴム組成物は、通常の加工方法により、例エハ
ロール、バンバリーミキサー、ニーダー等の混合機を用
いて混合される。そして、タイヤ工業で通常用いられて
いる方法によりサイドウォールに成形し、他の部材と組
み合わせてタイヤとすることができる。
ロール、バンバリーミキサー、ニーダー等の混合機を用
いて混合される。そして、タイヤ工業で通常用いられて
いる方法によりサイドウォールに成形し、他の部材と組
み合わせてタイヤとすることができる。
〈実施例〉
以下に実施例および比較例をあげて、本発明をさらに詳
細に説明するが、本発明はこれらに限定されるものでな
い。なお以下の例中、部とあるのは、いずれも重量部を
意味する。
細に説明するが、本発明はこれらに限定されるものでな
い。なお以下の例中、部とあるのは、いずれも重量部を
意味する。
実施例1、2および比較例1〜6
第1表記載のジエン系ゴム100部に、亜鉛華3部、ス
テアリン酸2部、γロマチックオイル5部、老化防止剤
(2,2.4−}リメチル−1.2−ジヒドロキノリン
重合物)1部、イオウ2部、加硫促進剤(N−t−ブチ
ルー2−ペンゾチアジルスルフェンアミド)1部、なら
びに第1表記載のカーボンブラック、アミン系化合物お
よび石油系ワックスを配合し、バンバリーミキサーにて
混練してゴム組成物を得た。得られたゴム組成物を15
0℃で30分間加硫したあと、以下に示す方法によりゴ
ム物性を評価し、結果を第1表にまとめた。
テアリン酸2部、γロマチックオイル5部、老化防止剤
(2,2.4−}リメチル−1.2−ジヒドロキノリン
重合物)1部、イオウ2部、加硫促進剤(N−t−ブチ
ルー2−ペンゾチアジルスルフェンアミド)1部、なら
びに第1表記載のカーボンブラック、アミン系化合物お
よび石油系ワックスを配合し、バンバリーミキサーにて
混練してゴム組成物を得た。得られたゴム組成物を15
0℃で30分間加硫したあと、以下に示す方法によりゴ
ム物性を評価し、結果を第1表にまとめた。
1,外観色相変化
試験片を20日間屋外暴露したあと、その試験片につい
て、ミノルタカメラ株式会社製「色彩色差計CR−10
0 Jを用い、L” (明度)を測定した。値が小さい
ほど黒色度が高く、外観が良好であることを示す。同時
に目視でも観察し、結果を次の基準で表示した。
て、ミノルタカメラ株式会社製「色彩色差計CR−10
0 Jを用い、L” (明度)を測定した。値が小さい
ほど黒色度が高く、外観が良好であることを示す。同時
に目視でも観察し、結果を次の基準で表示した。
○ 変色なし
△ わずかに変色
× 茶色に変色
2.オゾン劣化防止性能
試験片を伸張ホルダーに保持し、オゾンウェザーメータ
ー装置中に、オゾン濃度5 Qppbm,温度40℃、
伸張率20%の条件下で放置し、目視観察によりクラッ
ク発生までの時間を測定した。
ー装置中に、オゾン濃度5 Qppbm,温度40℃、
伸張率20%の条件下で放置し、目視観察によりクラッ
ク発生までの時間を測定した。
3.引張応力 M3。。
JIS K−6301に準拠し、ダンベル状の試験片を
用いて、300%伸張時の応力を測定した。
用いて、300%伸張時の応力を測定した。
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なお、第1表に記載した石油系ワックスの炭素数はガス
クロマトグラフィーにより分析したものであり、その分
析条件は次のとおりである。
クロマトグラフィーにより分析したものであり、その分
析条件は次のとおりである。
ガスクロ分析条件
機 種
検 出 器
カ ラ ム
VANACO G−80
FID
シリコンDV−1 (3%)
0. 7 5 mガラス
クロモソルブWAW DMCS
60〜80メッシュ
150〜320℃
(8℃/ m i n )
320℃
N2 2 5 1nl/min
H2 0. 7 kg/ am2エアー 1 2
ji! /min 1 インジエクション キャリアーガス チャートスピード 5mm/+nin く発明の効果〉 本発明のゴム組成物は、外観変色が少なく、またオゾン
劣化防止性能にも優れている。したがって、タイヤサイ
ドウオール用ゴムとして好適なものである。また、この
組成物をサイドウオールに適用したタイヤは、商品価値
、性能ともに優れたものとなる。
ji! /min 1 インジエクション キャリアーガス チャートスピード 5mm/+nin く発明の効果〉 本発明のゴム組成物は、外観変色が少なく、またオゾン
劣化防止性能にも優れている。したがって、タイヤサイ
ドウオール用ゴムとして好適なものである。また、この
組成物をサイドウオールに適用したタイヤは、商品価値
、性能ともに優れたものとなる。
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Claims (3)
- (1)カーボンブラックを含むジエン系ゴム組成物であ
って、該カーボンブラックが100g/kg以下のヨウ
素吸着量を有するものであり、かつゴム100重量部に
対して、N,N′−ジ−1−メチルヘプチル−p−フェ
ニレンジアミン0.5〜4重量部および炭素数19〜5
4の石油系ワックス1〜4重量部を配合してなることを
特徴とする色相の改善されたタイヤサイドウォール用ゴ
ム組成物。 - (2)請求項1記載のゴム組成物をサイドウォールに用
いたタイヤ。 - (3)ジエン系ゴムに対し、ヨウ素吸着量100g/k
g以下のカーボンブラックならびに、ゴム100重量部
あたり、N,N′−ジ−1−メチルヘプチル−p−フェ
ニレンジアミン0.5〜4重量部および炭素数19〜5
4の石油系ワックス1〜4重量部を配合し、サイドウォ
ールに成形することを特徴とするタイヤサイドウォール
の色相改良方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014493A JPH03217440A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | タイヤサイドウォール用ゴム組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014493A JPH03217440A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | タイヤサイドウォール用ゴム組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03217440A true JPH03217440A (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=11862582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014493A Pending JPH03217440A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | タイヤサイドウォール用ゴム組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03217440A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06255321A (ja) * | 1993-03-01 | 1994-09-13 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 空気入りラジアルタイヤ |
| WO2013046845A1 (ja) * | 2011-09-26 | 2013-04-04 | 住友ゴム工業株式会社 | タイヤ外層用ゴム組成物及び空気入りタイヤ |
| JP2016522294A (ja) * | 2013-07-03 | 2016-07-28 | コンティネンタル・ライフェン・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | ゴム混合物および車両用空気入りタイヤ |
| JP2024031335A (ja) * | 2022-08-26 | 2024-03-07 | Toyo Tire株式会社 | ゴム組成物、及びそれを用いた空気入りタイヤ |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP2014493A patent/JPH03217440A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06255321A (ja) * | 1993-03-01 | 1994-09-13 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 空気入りラジアルタイヤ |
| WO2013046845A1 (ja) * | 2011-09-26 | 2013-04-04 | 住友ゴム工業株式会社 | タイヤ外層用ゴム組成物及び空気入りタイヤ |
| JP2013082884A (ja) * | 2011-09-26 | 2013-05-09 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | タイヤ外層用ゴム組成物及び空気入りタイヤ |
| CN103814074A (zh) * | 2011-09-26 | 2014-05-21 | 住友橡胶工业株式会社 | 轮胎外层用橡胶组合物及充气轮胎 |
| JP2016522294A (ja) * | 2013-07-03 | 2016-07-28 | コンティネンタル・ライフェン・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | ゴム混合物および車両用空気入りタイヤ |
| US9593233B2 (en) | 2013-07-03 | 2017-03-14 | Continental Reifen Deutschland Gmbh | Rubber mixture and pneumatic vehicle tire |
| JP2024031335A (ja) * | 2022-08-26 | 2024-03-07 | Toyo Tire株式会社 | ゴム組成物、及びそれを用いた空気入りタイヤ |
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