JPH03232019A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH03232019A JPH03232019A JP2886390A JP2886390A JPH03232019A JP H03232019 A JPH03232019 A JP H03232019A JP 2886390 A JP2886390 A JP 2886390A JP 2886390 A JP2886390 A JP 2886390A JP H03232019 A JPH03232019 A JP H03232019A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- instruction
- address
- jump
- storage unit
- microinstruction register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置に関する。
従来、この種の情報処理装置のプロセッサは、ジャンプ
命令を実行する場合、命令実行時にジャンプ条件が成立
すると、ジャンプアドレスを演算し、その結果をアドレ
スバスに出力して次の命令を記憶部より取出していた。
命令を実行する場合、命令実行時にジャンプ条件が成立
すると、ジャンプアドレスを演算し、その結果をアドレ
スバスに出力して次の命令を記憶部より取出していた。
上述した従来の情報処理装置は、ジャンプ命令を単独の
命令として行っていたので、命令の実行サイクルか行っ
ていたので、命令の実行サイクルが遅くなるという問題
点があった。
命令として行っていたので、命令の実行サイクルか行っ
ていたので、命令の実行サイクルが遅くなるという問題
点があった。
本発明の情報処理装置は、内部にプロセッサ及び前記プ
ロセッサの動作を指示するプログラムを格納する記憶部
を有し、前記プロセッサが前記記憶部よりプログラムを
読出しその指示に従って動作すると同時に、次のプログ
ラムの格納されているアドレスを出力し、前記記憶部よ
り前記アドレスの内容を読出す情報処理装置において、
(A)実行すべき命令を格納する第1のマイクロ命令レ
ジスタ、 (B)実行すべき命令が格納されていた前記記憶部の次
のアドレスに格納されている命令を格納する第2のマイ
クロ命令レジスタ、 (C)前記第2のマイクロ命令レジスタの命令が無条件
ジャンプ命令か又は条件ジャンプ命令かを判断するジャ
ンプ命令判断デコーダ、<D)前記ジャンプ命令判断デ
コーダにより前記第2のマイクロ命令レジスタの命令が
無条件ジャンプ命令と判断された場合、ジャンプ先のア
ドレスを前記記憶部へ出力する第1のアドレス回路、 (E)前記ジャンプ命令判断デコーダにより前記第2の
マイクロ命令レジスタの命令が条件ジャン1命令と判断
された場合1.その条件ジャンプ命令が成立した場合の
ジャンプ先のアドレスを格納するアドレスレジスタ、 (F)前記ジャンプ命令判断デコーダにより前記第2の
マイクロ命令レジスタの命令が条件ジャンプ命令と判断
された場合、その条件ジャンプ命令が成立した場合のジ
ャンプ先のアドレスを演算するアドレス演算回路、 (G)前記条件ジャンプ命令の条件を記憶する条件記憶
部、 (H)前記条件記憶部の入力又は出力のいずれかが条件
を満たしたとき、前記条件記憶部のアドレスへ前記アド
レス演算回路の出力値を出力する第2のアドレス回路、 を備えている。
ロセッサの動作を指示するプログラムを格納する記憶部
を有し、前記プロセッサが前記記憶部よりプログラムを
読出しその指示に従って動作すると同時に、次のプログ
ラムの格納されているアドレスを出力し、前記記憶部よ
り前記アドレスの内容を読出す情報処理装置において、
(A)実行すべき命令を格納する第1のマイクロ命令レ
ジスタ、 (B)実行すべき命令が格納されていた前記記憶部の次
のアドレスに格納されている命令を格納する第2のマイ
クロ命令レジスタ、 (C)前記第2のマイクロ命令レジスタの命令が無条件
ジャンプ命令か又は条件ジャンプ命令かを判断するジャ
ンプ命令判断デコーダ、<D)前記ジャンプ命令判断デ
コーダにより前記第2のマイクロ命令レジスタの命令が
無条件ジャンプ命令と判断された場合、ジャンプ先のア
ドレスを前記記憶部へ出力する第1のアドレス回路、 (E)前記ジャンプ命令判断デコーダにより前記第2の
マイクロ命令レジスタの命令が条件ジャン1命令と判断
された場合1.その条件ジャンプ命令が成立した場合の
ジャンプ先のアドレスを格納するアドレスレジスタ、 (F)前記ジャンプ命令判断デコーダにより前記第2の
マイクロ命令レジスタの命令が条件ジャンプ命令と判断
された場合、その条件ジャンプ命令が成立した場合のジ
ャンプ先のアドレスを演算するアドレス演算回路、 (G)前記条件ジャンプ命令の条件を記憶する条件記憶
部、 (H)前記条件記憶部の入力又は出力のいずれかが条件
を満たしたとき、前記条件記憶部のアドレスへ前記アド
レス演算回路の出力値を出力する第2のアドレス回路、 を備えている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
第1図に示す情報処理装置は、プログラムを格納するマ
イクロ命令記憶部(記憶部)5、実行すべき命令を格納
する第1のマイクロ命令レジスタ1、実行すべき命令が
格納されていたマイクロ命令記憶部の次のアドレスに格
納されている命令を格納する第2のマイクロ命令レジス
タ2、命令デコーダ3、第2のマイクロ命令レジスタの
命令が無条件ジャンプ命令か又は条件ジャンプ命令かを
判断するジャンプ命令判断デコーダ4、ジャンプアドレ
スを格納するアドレスレジスタ7、ジャンプアドレスを
演算するための第1のアドレス演算回路(アドレス演算
回路)8、次のアドレスを演算するための第2のアドレ
ス演算回路9、ジャンプ命令判断デコーダにより第2の
マイクロ命令レジスタの命令が無条件ジャンプ命令と判
断された場合、ジャンプ先のアドレスを記憶部へ出力す
る第1のアドレス回路12、条件記憶部14の入力又は
出力のいずれかが条件を満たしなとき、条件記憶部14
のアドレスへアドレス演算回路の出力値を出力する第2
のアドレス回路13、条件ジャンプ命令の条件を記憶す
る条件記憶部14がら構成されている。
イクロ命令記憶部(記憶部)5、実行すべき命令を格納
する第1のマイクロ命令レジスタ1、実行すべき命令が
格納されていたマイクロ命令記憶部の次のアドレスに格
納されている命令を格納する第2のマイクロ命令レジス
タ2、命令デコーダ3、第2のマイクロ命令レジスタの
命令が無条件ジャンプ命令か又は条件ジャンプ命令かを
判断するジャンプ命令判断デコーダ4、ジャンプアドレ
スを格納するアドレスレジスタ7、ジャンプアドレスを
演算するための第1のアドレス演算回路(アドレス演算
回路)8、次のアドレスを演算するための第2のアドレ
ス演算回路9、ジャンプ命令判断デコーダにより第2の
マイクロ命令レジスタの命令が無条件ジャンプ命令と判
断された場合、ジャンプ先のアドレスを記憶部へ出力す
る第1のアドレス回路12、条件記憶部14の入力又は
出力のいずれかが条件を満たしなとき、条件記憶部14
のアドレスへアドレス演算回路の出力値を出力する第2
のアドレス回路13、条件ジャンプ命令の条件を記憶す
る条件記憶部14がら構成されている。
次に、動作を説明する。
プロセッサは、第2図に示すように、記憶部の立ち上が
りにより一つのプログラム命令を実行すると、その命令
に従って次の命令をフェッチしてくるためのアドレスを
第1のアドレス線1oより出力する。出力されたアドレ
スにより、マイクロ命令記憶部5より次のプログラム命
令を読出し、次のクロックの立ち上がりで実行を開始し
、それらを繰返す。以上の動作は、従来通りである。
りにより一つのプログラム命令を実行すると、その命令
に従って次の命令をフェッチしてくるためのアドレスを
第1のアドレス線1oより出力する。出力されたアドレ
スにより、マイクロ命令記憶部5より次のプログラム命
令を読出し、次のクロックの立ち上がりで実行を開始し
、それらを繰返す。以上の動作は、従来通りである。
ここで、マイクロ命令記憶部5は、例えば、デュアルポ
ートメモリで構成されていて、第1のアドレス線10に
は、実行する命令のアドレス値が出力される。同時に、
第2のアドレス線11には第1のアドレス線10の次の
アドレス値が出力される。それぞれのアドレスの出力デ
ータは、それぞれ第1のマイクロ命令レジスタ1及び第
2のマイクロ命令レジスタ2に出力され、クロックの立
ち上がりで格納される。第1のマイクロ命令レジスタ1
に格納された命令は、命令デコーダ3によりデコードさ
れ命令が実行される。
ートメモリで構成されていて、第1のアドレス線10に
は、実行する命令のアドレス値が出力される。同時に、
第2のアドレス線11には第1のアドレス線10の次の
アドレス値が出力される。それぞれのアドレスの出力デ
ータは、それぞれ第1のマイクロ命令レジスタ1及び第
2のマイクロ命令レジスタ2に出力され、クロックの立
ち上がりで格納される。第1のマイクロ命令レジスタ1
に格納された命令は、命令デコーダ3によりデコードさ
れ命令が実行される。
第2のマイクロ命令レジスタ2に格納された命令は、第
1のマイクロ命令レジスタ1に格納された命令がジャン
プ命令であるか、又は、第2のマイクロ命令レジスタ2
に格納された命令が無条件ジャンプ命令である場合を除
き、次に実行すべき命令である。
1のマイクロ命令レジスタ1に格納された命令がジャン
プ命令であるか、又は、第2のマイクロ命令レジスタ2
に格納された命令が無条件ジャンプ命令である場合を除
き、次に実行すべき命令である。
ここで、第2のマイクロ命令レジスタ2に格納された命
令が条件ジャンプ命令であると、ジャンプ命令判断デコ
ーダ4によりデコードされ、第1のアドレス演算回路8
により、上記ジャンプ命令のジャンプ条件が成立した場
合のジャンプアドレスが演算され、アドレスレジスタ7
に格納される。そして、ジャンプ条件を記憶する記憶部
14の入力か又は出力のいずれかがジャンプ条件を満た
せば、第1のアドレス演算回路8の出力を第2のアドレ
ス回路13により第1のアドレス線10に送出すると同
時に、第1のマイクロ命令レジスタ1に格納された命令
を実行する。
令が条件ジャンプ命令であると、ジャンプ命令判断デコ
ーダ4によりデコードされ、第1のアドレス演算回路8
により、上記ジャンプ命令のジャンプ条件が成立した場
合のジャンプアドレスが演算され、アドレスレジスタ7
に格納される。そして、ジャンプ条件を記憶する記憶部
14の入力か又は出力のいずれかがジャンプ条件を満た
せば、第1のアドレス演算回路8の出力を第2のアドレ
ス回路13により第1のアドレス線10に送出すると同
時に、第1のマイクロ命令レジスタ1に格納された命令
を実行する。
次に、第2のマイクロ命令レジスタ2に格納された命令
が無条件ジャンプ命令であると、ジャンプ命令判断デコ
ーダ3によりデコードされ、さらに、第2のアドレス演
算回路9によりジャンプアドレスが演算され、第1のア
ドレス回路12を通して第1のアドレス線10に送出さ
れると同時に、第2のマイクロ命令レジスタ2に格納さ
れた命令を実行する。
が無条件ジャンプ命令であると、ジャンプ命令判断デコ
ーダ3によりデコードされ、さらに、第2のアドレス演
算回路9によりジャンプアドレスが演算され、第1のア
ドレス回路12を通して第1のアドレス線10に送出さ
れると同時に、第2のマイクロ命令レジスタ2に格納さ
れた命令を実行する。
以上説明したように、本発明は、実行すべき命令を格納
する第1のマイクロ命令レジスタと、実行すべき命令が
格納されている記憶部の次のアドレスに格納されている
命令を格納する第2のマイクロ命令レジスタと、第2の
マイクロ命令レジスタの命令が無条件ジャンプ又は条件
ジャンプ命令を判断するジャンプ命令判断デコーダと、
ジャンプ命令判断デコーダにより無条件ジャンプと判断
された場合、ジャンプ先のアドレスを記憶部へ出力する
第1のアドレス回路と、条件ジャンプ命令と判断された
場合、そのジャンプ命令が成立した場合のジャンプ先の
アドレスを演算するアドレス演算回路、条件ジャンプの
条件を記憶する条件記憶部と、この条件記憶部の入力又
は出力のどちらかが条件を満たすとき、記憶部アドレス
へアドレス演算回路の出力値を出力する第2のアドレス
回路とを有することにより、高速のプロセッサにするこ
とができるという効果を有する。
する第1のマイクロ命令レジスタと、実行すべき命令が
格納されている記憶部の次のアドレスに格納されている
命令を格納する第2のマイクロ命令レジスタと、第2の
マイクロ命令レジスタの命令が無条件ジャンプ又は条件
ジャンプ命令を判断するジャンプ命令判断デコーダと、
ジャンプ命令判断デコーダにより無条件ジャンプと判断
された場合、ジャンプ先のアドレスを記憶部へ出力する
第1のアドレス回路と、条件ジャンプ命令と判断された
場合、そのジャンプ命令が成立した場合のジャンプ先の
アドレスを演算するアドレス演算回路、条件ジャンプの
条件を記憶する条件記憶部と、この条件記憶部の入力又
は出力のどちらかが条件を満たすとき、記憶部アドレス
へアドレス演算回路の出力値を出力する第2のアドレス
回路とを有することにより、高速のプロセッサにするこ
とができるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の情報処理装置の各部のタイミングを示す図である。 l・・・・・−第1のマイクロ命令レジスタ、2・・・
・・・第2のマイクロ命令レジスタ、3−・・・・・命
令デコーダ、4・・・・・・ジャンプ命令判断デコーダ
、5・・・・・・マイクロ命令記憶部、7・・・・・・
アドレスレジスタ、8・・・・・・第1のアドレス演算
回路、9・・・・・・第2のアドレス演算回路、10・
・・・・・第1のアドレス線、11・・・・・・第2の
アドレス線、12・・・・・・第1のアドレス回路、 1 3・・・・・・第2のアドレス回路、 4・・・・・・条 件記憶部。
図の情報処理装置の各部のタイミングを示す図である。 l・・・・・−第1のマイクロ命令レジスタ、2・・・
・・・第2のマイクロ命令レジスタ、3−・・・・・命
令デコーダ、4・・・・・・ジャンプ命令判断デコーダ
、5・・・・・・マイクロ命令記憶部、7・・・・・・
アドレスレジスタ、8・・・・・・第1のアドレス演算
回路、9・・・・・・第2のアドレス演算回路、10・
・・・・・第1のアドレス線、11・・・・・・第2の
アドレス線、12・・・・・・第1のアドレス回路、 1 3・・・・・・第2のアドレス回路、 4・・・・・・条 件記憶部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内部にプロセッサ及び前記プロセッサの動作を指示する
プログラムを格納する記憶部を有し、前記プロセッサが
前記記憶部よりプログラムを読出しその指示に従つて動
作すると同時に、次のプログラムの格納されているアド
レスを出力し、前記記憶部より前記アドレスの内容を読
出す情報処理装置において、 (A)実行すべき命令を格納する第1のマイクロ命令レ
ジスタ、 (B)実行すべき命令が格納されていた前記記憶部の次
のアドレスに格納されている命令を格納する第2のマイ
クロ命令レジスタ、 (C)前記第2のマイクロ命令レジスタの命令が無条件
ジャンプ命令か又は条件ジャンプ命令かを判断するジャ
ンプ命令判断デコーダ、 (D)前記ジャンプ命令判断デコーダにより前記第2の
マイクロ命令レジスタの命令が無条件ジャンプ命令と判
断された場合、ジャンプ先のアドレスを前記記憶部へ出
力する第1のアドレス回路、 (E)前記ジャンプ命令判断デコーダにより前記第2の
マイクロ命令レジスタの命令が条件ジャンプ命令と判断
された場合、その条件ジャンプ命令が成立した場合のジ
ャンプ先のアドレスを格納するアドレスレジスタ、 (F)前記ジャンプ命令判断デコーダにより前記第2の
マイクロ命令レジスタの命令が条件ジャンプ命令と判断
された場合、その条件ジャンプ命令が成立した場合のジ
ャンプ先のアドレスを演算するアドレス演算回路、 (G)前記条件ジャンプ命令の条件を記憶する条件記憶
部、 (H)前記条件記憶部の入力又は出力のいずれかが条件
を満たしたとき、前記条件記憶部のアドレスへ前記アド
レス演算回路の出力値を出力する第2のアドレス回路、 を備えたことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2886390A JPH03232019A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2886390A JPH03232019A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03232019A true JPH03232019A (ja) | 1991-10-16 |
Family
ID=12260216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2886390A Pending JPH03232019A (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03232019A (ja) |
-
1990
- 1990-02-07 JP JP2886390A patent/JPH03232019A/ja active Pending
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