JPH0326006A - 定電流回路 - Google Patents
定電流回路Info
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- JPH0326006A JPH0326006A JP1160444A JP16044489A JPH0326006A JP H0326006 A JPH0326006 A JP H0326006A JP 1160444 A JP1160444 A JP 1160444A JP 16044489 A JP16044489 A JP 16044489A JP H0326006 A JPH0326006 A JP H0326006A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
皮粟上生机狙公立
この発明は半導体集積回路化に適した1:Nの負荷電流
比を持つ定電流回路に関する。
比を持つ定電流回路に関する。
従来の技術
基準電流とそのN倍の電流を供給する定電流回路は半導
体集積回路における差動増幅器等の定電流供給手段とし
て多用されている。
体集積回路における差動増幅器等の定電流供給手段とし
て多用されている。
第3図は斯る1:Nの電流比を持つ定電流回路の従来例
を示している。
を示している。
この回路においてはトランジスタ(T,)と(T2)の
大きさを1:Nとし、そのヘースには共通のバイアス電
圧v1を供給し抵抗(Rl1)と(R+z)の値の比を
N:lとすることによりトランジスタ(T+)と(T2
)のコレクタが吸い込む電流比をINNとしている。
大きさを1:Nとし、そのヘースには共通のバイアス電
圧v1を供給し抵抗(Rl1)と(R+z)の値の比を
N:lとすることによりトランジスタ(T+)と(T2
)のコレクタが吸い込む電流比をINNとしている。
第4図はこのような定電流回路(2o)の具体的な適用
例を示しており、まず上記定電流回路(2o)は図示の
ように接続されていて、その出力電流はそれぞれ第1.
第2差動増幅器(21) (22)に供給される.第1
差動増幅器(21)は一対の差動対トランジスタ(T3
) (T4)と負荷抵抗(Raff)とから成る。入力
端子(23)から一方の差動対トランジスタ(T,)の
ベースに加えられた交流信号は他方の差動対トランジス
タ(T4)のコレクタから出力端子(24)に導出され
る.一方、第2差動増幅器(22)も同様な構或となっ
ており、入力端子(25)から入力された交流信号は一
方の差動対トランジスタ(丁,)のベースに与えられ、
他方の差動対トランジスタ(T.)のコレクタから出力
端子(26)へ取り出される。(R.)は第2差動増幅
器(22)の負荷抵抗である。また、(27)(28)
はいずれも他方の差動対トランジスタ(T.)(Th)
のベースに固定バイアスを与える定電圧源である。
例を示しており、まず上記定電流回路(2o)は図示の
ように接続されていて、その出力電流はそれぞれ第1.
第2差動増幅器(21) (22)に供給される.第1
差動増幅器(21)は一対の差動対トランジスタ(T3
) (T4)と負荷抵抗(Raff)とから成る。入力
端子(23)から一方の差動対トランジスタ(T,)の
ベースに加えられた交流信号は他方の差動対トランジス
タ(T4)のコレクタから出力端子(24)に導出され
る.一方、第2差動増幅器(22)も同様な構或となっ
ており、入力端子(25)から入力された交流信号は一
方の差動対トランジスタ(丁,)のベースに与えられ、
他方の差動対トランジスタ(T.)のコレクタから出力
端子(26)へ取り出される。(R.)は第2差動増幅
器(22)の負荷抵抗である。また、(27)(28)
はいずれも他方の差動対トランジスタ(T.)(Th)
のベースに固定バイアスを与える定電圧源である。
澄1畳塑虻決上32リ1!星星
しかしながら、上記従来の定電流回路では、基準電流の
N倍の電流を吸い込むトランジスタ(T2)に注目する
と、トランジスタの大きさ(具体的には工ξツタ面積)
をN倍にしているのでコレクタ・グランド間の寄生容量
は基準電流を流すトランジスタ(T,)のそれより大き
くなっている.この為、第4図で基準電流のN倍の定電
流を持つ第1差動増幅器(21)は基準電流を負荷電流
とする第2差動増幅器(22)より周波数特性が悪くな
るという問題があった。
N倍の電流を吸い込むトランジスタ(T2)に注目する
と、トランジスタの大きさ(具体的には工ξツタ面積)
をN倍にしているのでコレクタ・グランド間の寄生容量
は基準電流を流すトランジスタ(T,)のそれより大き
くなっている.この為、第4図で基準電流のN倍の定電
流を持つ第1差動増幅器(21)は基準電流を負荷電流
とする第2差動増幅器(22)より周波数特性が悪くな
るという問題があった。
本発明はこのような点に鑑みなされたものであって、大
きな寄生容量を生じることなく1:Nの定電流を出力し
うるように工夫した新規な定電流回路を提供することを
目的とする. 課題を解決するための手 上記の目的を達戒する本発明の定電流回路は、エミッタ
面積の大きさがSの第1トランジスタと前記大きさが前
記第1トランジスタのN倍の大きさNSの第2トランジ
スタを縦続接続して成る第1回路と、前記大きさがNS
の第3トランジスタと前記大きさがSの第4トランジス
タを縦続接続して成る第2回路と、前記第1,第2回路
に同一の駆動電圧を印加する手段と、前記第2トランジ
スタを入力側トランジスタとするカレントミラー回路の
出力側トランジスタを成す前記大きさSの第5トランジ
スタと、前記第4トランジスタを入力側トランジスタと
するカレントミラー回路の出カ側トランジスタを成す前
記大きさSの第6トランジスタとから成ると共に、前記
第5,第6トランジスタから定電流を出力するように構
威されている。
きな寄生容量を生じることなく1:Nの定電流を出力し
うるように工夫した新規な定電流回路を提供することを
目的とする. 課題を解決するための手 上記の目的を達戒する本発明の定電流回路は、エミッタ
面積の大きさがSの第1トランジスタと前記大きさが前
記第1トランジスタのN倍の大きさNSの第2トランジ
スタを縦続接続して成る第1回路と、前記大きさがNS
の第3トランジスタと前記大きさがSの第4トランジス
タを縦続接続して成る第2回路と、前記第1,第2回路
に同一の駆動電圧を印加する手段と、前記第2トランジ
スタを入力側トランジスタとするカレントミラー回路の
出力側トランジスタを成す前記大きさSの第5トランジ
スタと、前記第4トランジスタを入力側トランジスタと
するカレントミラー回路の出カ側トランジスタを成す前
記大きさSの第6トランジスタとから成ると共に、前記
第5,第6トランジスタから定電流を出力するように構
威されている。
在一里
このような構戒では、まず第1.第2回路に流れる電流
は同一となる.そして、この電流をNlとすると、第2
トランジスタにはNlが流れるが、第5トランジスタは
大きさが第2トランジスタの1/Nであるため、流れる
電流はl(基準電流)となる.一方、第4トランジスタ
にもNlが流れるが、これとカレントξラー回路を成す
第6トランジスタは第4トランジスタと共に大きさがS
であるためNlが流れる.而して、第6トランジスタは
基準電流Iに対しN倍の電流を出力するが、該第6トラ
ンジスタの大きさはSであり、大きくないので、そのコ
レクタに生じる寄生容量は大きくならない. 裏」L斑 以下、図面に示した本発明の実施例について説?する。
は同一となる.そして、この電流をNlとすると、第2
トランジスタにはNlが流れるが、第5トランジスタは
大きさが第2トランジスタの1/Nであるため、流れる
電流はl(基準電流)となる.一方、第4トランジスタ
にもNlが流れるが、これとカレントξラー回路を成す
第6トランジスタは第4トランジスタと共に大きさがS
であるためNlが流れる.而して、第6トランジスタは
基準電流Iに対しN倍の電流を出力するが、該第6トラ
ンジスタの大きさはSであり、大きくないので、そのコ
レクタに生じる寄生容量は大きくならない. 裏」L斑 以下、図面に示した本発明の実施例について説?する。
第1図において、(1)はエミッタの面積(以下「大き
さ」という)がSの第1トランジスタ(Q+)と、大き
さがSのN倍の第2トランジスタ(0■)と、抵抗(R
l) (RZ)を図示のように接続して成る第1回路で
あり、電源ライン(3)と接地ライン(4)間に接続さ
れている。(2)は大きさNSの第3トランジスタ(Q
,)と、大きさSの第4トランジスタ(ロ4〉と、抵抗
(Ih) (R,)を図示のように接続して戒る第2回
路であり、第1回路(1)と同様に電源ライン(3)と
接地ライン(4)間に接続されている。前記第1トラン
ジスタ(Q,)と第3トランジスタ(Q3〉のベースは
共通に定電圧源(5)に接続され、一定のバイアス電圧
(vg )が与えられるようになっている. 次に、(Q5)は第2トランジスタ(02)と1二Nの
カレントミラ−回路(6)を成す第5トランジスタであ
り、そのエミッタは抵抗(R,)を介して接地ライン(
4)に接続されている.尚、第2トランジスタ(Q!)
がカレントミラー回路(6)の入力側トランジスタを威
し、第5トランジスタ(Q,)が出力側ト?ンジスタを
成す. 一方、第4トランジスタ(Q4)は1:1のカレントミ
ラー回路(7)の入力側トランジスタを威し、第6トラ
ンジスタ(Q,)は出力側1一ランジスタを威している
。この第6トランジスタ(0,)の工Q ’7タは抵抗
(R,)を介して接地ライン(4)に接続されている。
さ」という)がSの第1トランジスタ(Q+)と、大き
さがSのN倍の第2トランジスタ(0■)と、抵抗(R
l) (RZ)を図示のように接続して成る第1回路で
あり、電源ライン(3)と接地ライン(4)間に接続さ
れている。(2)は大きさNSの第3トランジスタ(Q
,)と、大きさSの第4トランジスタ(ロ4〉と、抵抗
(Ih) (R,)を図示のように接続して戒る第2回
路であり、第1回路(1)と同様に電源ライン(3)と
接地ライン(4)間に接続されている。前記第1トラン
ジスタ(Q,)と第3トランジスタ(Q3〉のベースは
共通に定電圧源(5)に接続され、一定のバイアス電圧
(vg )が与えられるようになっている. 次に、(Q5)は第2トランジスタ(02)と1二Nの
カレントミラ−回路(6)を成す第5トランジスタであ
り、そのエミッタは抵抗(R,)を介して接地ライン(
4)に接続されている.尚、第2トランジスタ(Q!)
がカレントミラー回路(6)の入力側トランジスタを威
し、第5トランジスタ(Q,)が出力側ト?ンジスタを
成す. 一方、第4トランジスタ(Q4)は1:1のカレントミ
ラー回路(7)の入力側トランジスタを威し、第6トラ
ンジスタ(Q,)は出力側1一ランジスタを威している
。この第6トランジスタ(0,)の工Q ’7タは抵抗
(R,)を介して接地ライン(4)に接続されている。
この第1図の回路で基準電流は第5トランジスタ(QS
)のコレクタから出力され、そのN倍の定電流は第6ト
ランジスタ(Q6)のコレクタから出力される。ここで
、抵抗(R+)〜(R,)については、R++Ih=R
s+R4, R4子R6. Rs/!h=Nの関係に選
ばれているものとする。
)のコレクタから出力され、そのN倍の定電流は第6ト
ランジスタ(Q6)のコレクタから出力される。ここで
、抵抗(R+)〜(R,)については、R++Ih=R
s+R4, R4子R6. Rs/!h=Nの関係に選
ばれているものとする。
次に動作を説明する。第1,第3トランジスタ(fL)
(0.,)のベースには共通にバイアス電圧(V,)が
与えられ、しかもR + + R 2 = R s +
R aの関係があるから、抵抗(Rz)(R−)に流
れる電流は同一である。
(0.,)のベースには共通にバイアス電圧(V,)が
与えられ、しかもR + + R 2 = R s +
R aの関係があるから、抵抗(Rz)(R−)に流
れる電流は同一である。
ここで、この電流をNlとする。第21・ランジスタ(
0■)は第5トランジスタ(ロS)のN倍の大きさで、
且つRS/Rt=Nであるから抵抗(R2)と(R,)
に流れる電流の比はN:1となる。従って、第5トラン
ジスタ(O,)のコレクタに流れる電流は丁となる。
0■)は第5トランジスタ(ロS)のN倍の大きさで、
且つRS/Rt=Nであるから抵抗(R2)と(R,)
に流れる電流の比はN:1となる。従って、第5トラン
ジスタ(O,)のコレクタに流れる電流は丁となる。
一方、第4,第6トランジスタ(Q.)(Q6)の大き
さは同一であり、R a =R hであるので、抵抗(
R4) (Rh)に流れる電流はいずれもNlである。
さは同一であり、R a =R hであるので、抵抗(
R4) (Rh)に流れる電流はいずれもNlである。
従って、第6トランジスタ(Q,)のコレクタに流れる
電流はNIとなる.以上のことからトランジスタ(0,
)と(q,)のコレクタ電流の比は1:Nとなる。この
ように、第6トランジスタ(Q,)の大きさはトランジ
スタ〈0,)と同じでありながら、N倍の定電流を供給
できる.よって、第6トランジスタ(Q,)のコレクタ
と接地間の寄生容量は大きくならない。
電流はNIとなる.以上のことからトランジスタ(0,
)と(q,)のコレクタ電流の比は1:Nとなる。この
ように、第6トランジスタ(Q,)の大きさはトランジ
スタ〈0,)と同じでありながら、N倍の定電流を供給
できる.よって、第6トランジスタ(Q,)のコレクタ
と接地間の寄生容量は大きくならない。
第2図は第1図の定電流回路の具体的な適用例を示して
おり、第5トランジスタ(0,)の出力電流Iは差動増
幅器(8)に与えられ、第6トランジスタ(Q6)の出
力電流Nlは差動増幅器(9)に与えられるようになっ
ている。差動増幅器(8) (9)は、それぞれ入力端
子(10) (11)から交流信号が与えられ、その出
力信号はそれぞれ出力端子(12) (13)に導出さ
れる。上記定電流回路は第6 1−ランジスタ(0,)
の寄生容量(C2)が第5トランジスタ(0,)の寄生
容ffi(CI)と同様に小さいので、交流信号の高域
戒分が落ちてしまうような虞れがない。よって、周波数
特性が第4図の従来例に比し良好となる。
おり、第5トランジスタ(0,)の出力電流Iは差動増
幅器(8)に与えられ、第6トランジスタ(Q6)の出
力電流Nlは差動増幅器(9)に与えられるようになっ
ている。差動増幅器(8) (9)は、それぞれ入力端
子(10) (11)から交流信号が与えられ、その出
力信号はそれぞれ出力端子(12) (13)に導出さ
れる。上記定電流回路は第6 1−ランジスタ(0,)
の寄生容量(C2)が第5トランジスタ(0,)の寄生
容ffi(CI)と同様に小さいので、交流信号の高域
戒分が落ちてしまうような虞れがない。よって、周波数
特性が第4図の従来例に比し良好となる。
又里凶望果
以上の通り本発明によれば.,l:Nの定電流回路にお
いてN倍の定電流を出力するトランジスタの寄生容量は
大きくならない。従って、交流信号を処理する回路の定
電流源として用いても、周波数特性を損なわない。
いてN倍の定電流を出力するトランジスタの寄生容量は
大きくならない。従って、交流信号を処理する回路の定
電流源として用いても、周波数特性を損なわない。
第1図は本発明を実施した定電流回路の回路図であり、
第2図はその適用例を示す図である。第3図は従来例の
回路図であり、第4図はその適用例を示す回路図である
。 (Q I)’−第1トランジスタ (Qi)−一第2トランジスタ (Q3)−一第3トランジスタ ([14)−第4トランジスタ (Qs)−一第5トランジスタ (g,)・一第6トランジスタ. (1)・一第1回路.(2) (5)一定電圧源。 第2回路,
第2図はその適用例を示す図である。第3図は従来例の
回路図であり、第4図はその適用例を示す回路図である
。 (Q I)’−第1トランジスタ (Qi)−一第2トランジスタ (Q3)−一第3トランジスタ ([14)−第4トランジスタ (Qs)−一第5トランジスタ (g,)・一第6トランジスタ. (1)・一第1回路.(2) (5)一定電圧源。 第2回路,
Claims (1)
- (1)エミッタ面積の大きさがSの第1トランジスタと
前記大きさが前記第1トランジスタのN倍の大きさNS
の第2トランジスタを縦続接続して成る第1回路と、前
記大きさがNSの第3トランジスタと前記大きさがSの
第4トランジスタを縦続接続して成る第2回路と、前記
第1、第2回路に同一の駆動電圧を印加する手段と、前
記第2トランジスタを入力側トランジスタとするカレン
トミラー回路の出力側トランジスタを成す前記大きさS
の第5トランジスタと、前記第4トランジスタを入力側
トランジスタとするカレントミラー回路の出力側トラン
ジスタを成す前記大きさSの第6トランジスタとから成
ると共に、前記第5、第6トランジスタから定電流を出
力する定電流回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1160444A JPH0744405B2 (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 定電流回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1160444A JPH0744405B2 (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 定電流回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0326006A true JPH0326006A (ja) | 1991-02-04 |
| JPH0744405B2 JPH0744405B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=15715064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1160444A Expired - Fee Related JPH0744405B2 (ja) | 1989-06-22 | 1989-06-22 | 定電流回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744405B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103814A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-08 | Toshiba Corp | 信号処理回路 |
| JPS60158707A (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-20 | Sony Corp | トランジスタ回路 |
| JPS60232708A (ja) * | 1984-05-02 | 1985-11-19 | Matsushita Electric Works Ltd | カレントミラ−回路における温度補償法 |
| JPS61260707A (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-18 | Mitsubishi Electric Corp | 電流制限回路 |
-
1989
- 1989-06-22 JP JP1160444A patent/JPH0744405B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103814A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-08 | Toshiba Corp | 信号処理回路 |
| JPS60158707A (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-20 | Sony Corp | トランジスタ回路 |
| JPS60232708A (ja) * | 1984-05-02 | 1985-11-19 | Matsushita Electric Works Ltd | カレントミラ−回路における温度補償法 |
| JPS61260707A (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-18 | Mitsubishi Electric Corp | 電流制限回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0744405B2 (ja) | 1995-05-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080515 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090515 Year of fee payment: 14 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |