JPH0337897A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH0337897A JPH0337897A JP1174614A JP17461489A JPH0337897A JP H0337897 A JPH0337897 A JP H0337897A JP 1174614 A JP1174614 A JP 1174614A JP 17461489 A JP17461489 A JP 17461489A JP H0337897 A JPH0337897 A JP H0337897A
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- JP
- Japan
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- address
- data
- latch
- write
- signal
- Prior art date
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Microcomputers (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイクロコンピュータ、特に、E2PROMを
内蔵するマイクロコンピュータに関する。
内蔵するマイクロコンピュータに関する。
従来の技術としては、例えば、特開昭63−11739
6号公報記載のマイクロコンピュータがある。
6号公報記載のマイクロコンピュータがある。
従来のマイクロコンピュータは、E2 PROM書き込
み中に、そのアドレスをリードすることができないか、
あるいはリードできるとしても書き込み途中のセルを直
接リードする構成となっていた。
み中に、そのアドレスをリードすることができないか、
あるいはリードできるとしても書き込み途中のセルを直
接リードする構成となっていた。
〔発明が解決しようとするii!l!題〕上述した従来
のマイクロコンピュータは、E2PROM書き込み中の
アドレスをリードした場合、書き込み途中のセルを直接
リードするため、データが書き終らないうちにリードす
る可能性が高くなるので、リードデータを保証できない
という欠点があった。
のマイクロコンピュータは、E2PROM書き込み中の
アドレスをリードした場合、書き込み途中のセルを直接
リードするため、データが書き終らないうちにリードす
る可能性が高くなるので、リードデータを保証できない
という欠点があった。
本発明のマイクロコンピュータは、E2 PROM内蔵
のマイクロコンピュータにおいて、E2 PROMの書
き込みアドレスとデータを記憶する第1のアドレスラッ
チと、前記22 FROMの読み出しを行なうアドレス
を記憶する第2のアドレスラッチと、前記第1と第2の
アドレスラッチのアドレス値を比較する回路と、データ
の入出力バッファを有し、前記E2 PROM書き込み
命令の実行で書き込みアドレスとデータを前記第1のア
ドレスラッチとデータラッチにそれぞれラッチし、書き
込み中にE2 FROM命令を実行した時に、前記第2
のアドレスラッチにアドレスをラッチし、前記アドレス
比較回路によってリードアドレスとライトアドレスの値
を比較し、一致した場合には前記データラッチに格納し
てあるデータを読み出し、一致しない場合には前記E2
PROMのセルデータを読み出す。
のマイクロコンピュータにおいて、E2 PROMの書
き込みアドレスとデータを記憶する第1のアドレスラッ
チと、前記22 FROMの読み出しを行なうアドレス
を記憶する第2のアドレスラッチと、前記第1と第2の
アドレスラッチのアドレス値を比較する回路と、データ
の入出力バッファを有し、前記E2 PROM書き込み
命令の実行で書き込みアドレスとデータを前記第1のア
ドレスラッチとデータラッチにそれぞれラッチし、書き
込み中にE2 FROM命令を実行した時に、前記第2
のアドレスラッチにアドレスをラッチし、前記アドレス
比較回路によってリードアドレスとライトアドレスの値
を比較し、一致した場合には前記データラッチに格納し
てあるデータを読み出し、一致しない場合には前記E2
PROMのセルデータを読み出す。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図に示すマイクロコンピュータは、E2 PROM
セレクタ2がバス1のデータをデコードし、E2 FR
OM領域のアドレスデータかどうかを判断し、セレクト
信号3を出力する。
セレクタ2がバス1のデータをデコードし、E2 FR
OM領域のアドレスデータかどうかを判断し、セレクト
信号3を出力する。
アドレスラッチ4は、セレクト信号3とE2PROMラ
イト信号10を入力し、再入力信号がアクティブのとき
バス1のデータをラッチする。
イト信号10を入力し、再入力信号がアクティブのとき
バス1のデータをラッチする。
アドレスラッチ5は、セレクト信号3とE2PROMリ
ード信号11を入力し、再入力信号がアクティブのとき
バス1のデータをラッチする。
ード信号11を入力し、再入力信号がアクティブのとき
バス1のデータをラッチする。
入出力バッファ6は、E2 FROMライト信号10が
アクティブ時にセルアレイ8にライトするデータをデー
タラッチ20からとりこむか、もしくはE2PROMリ
ード信号11のアクティブ時にセルアレイ8からリード
したデータをバス1へ出力する回路である。
アクティブ時にセルアレイ8にライトするデータをデー
タラッチ20からとりこむか、もしくはE2PROMリ
ード信号11のアクティブ時にセルアレイ8からリード
したデータをバス1へ出力する回路である。
Xデコーダ・Yデコーダ7は、アドレスラッチ4もしく
はアドレスラッチ5の値をデコードする回路である。
はアドレスラッチ5の値をデコードする回路である。
セルアレイ8は、512X8ビツト楕戒のE2PROM
セルである。
セルである。
モードレジスタ9は、E2 FROMの書き込みを制御
するレジスタでCPU (図示せず)からり一ド/ライ
ト可能である。また、書き込み許可信号13を出力する
。
するレジスタでCPU (図示せず)からり一ド/ライ
ト可能である。また、書き込み許可信号13を出力する
。
E” FROMライト信号10.E2PROMリード信
号11は、それぞれE2 PROMのライトもしくはリ
ード命令を実行した時に、CPUが出力する信号である
。
号11は、それぞれE2 PROMのライトもしくはリ
ード命令を実行した時に、CPUが出力する信号である
。
高電圧発生回路12は、E2 PROM書き込み用の高
電圧を発生する回路で、書き込み許可信号13がアクテ
ィブの時に、セルアレイ8に高電圧(約20V)を印加
する。
電圧を発生する回路で、書き込み許可信号13がアクテ
ィブの時に、セルアレイ8に高電圧(約20V)を印加
する。
書き込み許可信号13は、モードレジスタ9において、
書き込み許可を指定した時にアクティブとなる信号であ
る。
書き込み許可を指定した時にアクティブとなる信号であ
る。
書き込み専用タイマ17は、E2PROil/1書き込
み時間(約10m5)を確保するタイマで、E2 FR
OMライト信号10.E2PROMリード信号11.お
よびクロック18を入力し、書き込みサイクル信号14
を出力する。
み時間(約10m5)を確保するタイマで、E2 FR
OMライト信号10.E2PROMリード信号11.お
よびクロック18を入力し、書き込みサイクル信号14
を出力する。
ANDゲート15は、書き込みサイクル信号工4とE2
PROMリード信号11を入力とする2人力ANDゲー
トで、比較開始信号16を出力する。
PROMリード信号11を入力とする2人力ANDゲー
トで、比較開始信号16を出力する。
アドレス比較回路21は、比較開始信号16を入力し、
アドレスラッチ4のデータとアドレスラッチ5のデータ
を比較する回路で、データ出力信号19を出力する。
アドレスラッチ4のデータとアドレスラッチ5のデータ
を比較する回路で、データ出力信号19を出力する。
次に動作について説明する。
書き込み許可時にE2 PROMへのライト命令を実行
すると、CPUはバス1にアドレスデータを出力し、次
にライトデータを出力する。
すると、CPUはバス1にアドレスデータを出力し、次
にライトデータを出力する。
そして、E2PROMセレクタがE2 PROM領域の
空間であることを検知して、セレクト信号3をアドレス
ラッチ4,5に出力する。
空間であることを検知して、セレクト信号3をアドレス
ラッチ4,5に出力する。
この時、E2PROMライト信号10がアクティブとな
るため、アドレスラッチ4がアドレスデータをラッチし
、Xデコーダ・Yデコーダ7にアドレスデータを出力す
る。
るため、アドレスラッチ4がアドレスデータをラッチし
、Xデコーダ・Yデコーダ7にアドレスデータを出力す
る。
また、データラッチ20は、ライトデータをラッチし、
入出力バッファ6にデータを格納する。
入出力バッファ6にデータを格納する。
Xデコーダ・Yデコーダ7は、アドレスデータの値にし
たがってセルアレイ8のアドレスを選択する。
たがってセルアレイ8のアドレスを選択する。
このとき、高電圧発生回路12は、高電圧をセルアレイ
8に印加し、入出力バッファ6のデータを選択したアド
レスに書き込む。
8に印加し、入出力バッファ6のデータを選択したアド
レスに書き込む。
書き込み専用タイマ17は、E2PROMライト信号1
0によってカウントを開始し、書き込みサイクル信号1
4を出力する。
0によってカウントを開始し、書き込みサイクル信号1
4を出力する。
E2 PROMのリード命令を実行した場合について説
明する。
明する。
E2 FROMの書き込みを行なっている間、CPUが
別のリード命令を実行した場合、まずE2F ROMセ
レクタ2がセレクト信号3を出力し、E2PROMリー
ド信号もアクティブになることから、アドレスラッチ5
はリードするアドレスデータをラッチする。
別のリード命令を実行した場合、まずE2F ROMセ
レクタ2がセレクト信号3を出力し、E2PROMリー
ド信号もアクティブになることから、アドレスラッチ5
はリードするアドレスデータをラッチする。
このとき、書き込みサイクル信号14は論理1“である
から、ANDゲート15の出力すなわち比較開始信号1
6は論理1′°となる。
から、ANDゲート15の出力すなわち比較開始信号1
6は論理1′°となる。
その結果、アドレスラッチ5はアドレスラッチ4のデー
タすなわち書き込み中のアドレスとアドレスラッチ5の
データの比較を開始する。この場合、アドレスの値は異
なるため、データ出力信号1つは出力しない。
タすなわち書き込み中のアドレスとアドレスラッチ5の
データの比較を開始する。この場合、アドレスの値は異
なるため、データ出力信号1つは出力しない。
したがって、アドレスラッチ5のデータで選択したセル
アレイ8のデータを入出力バツファ6からバス1に出力
し、リード動作は終了する。
アレイ8のデータを入出力バツファ6からバス1に出力
し、リード動作は終了する。
次に、E2 PROMの書き込み中に同じアドレスをリ
ードした場合について説明する。
ードした場合について説明する。
アドレス比較回路21がアドレスラッチ4とアドレスラ
ッチ5とのデータを比較するところまでは、別のアドレ
スをリードする場合と同じである。
ッチ5とのデータを比較するところまでは、別のアドレ
スをリードする場合と同じである。
同じアドレスであるから、アドレス比較回路21によっ
て比較した結果、等しいデータと判断し、データ出力信
号1つを出力する。
て比較した結果、等しいデータと判断し、データ出力信
号1つを出力する。
データ出力信号19によって入出力バッファ6からバス
1へのデータ転送を禁止し、データラッチ20に格納さ
れているライトデータをバス1に出力する。この時、入
出力バッファ6には、書き込み途中の不定値がリードさ
れ、格納されている。
1へのデータ転送を禁止し、データラッチ20に格納さ
れているライトデータをバス1に出力する。この時、入
出力バッファ6には、書き込み途中の不定値がリードさ
れ、格納されている。
〔発明の効果〕
本発明のマイクロコンピュータは、アドレス比較回路に
よって書き込みい中のアドレス値と、書き込み中に発生
1−だリード命令のアドレス値を比較し、等しいか否か
を判断することにより、等しいアドレスからリードする
場合に、害き込み中のセルからでなく、書き込みデータ
をラッチから直接リードできるので、書き込み中に同じ
アドレスをリードしても確実で最新な値をリードできる
という効果がある。
よって書き込みい中のアドレス値と、書き込み中に発生
1−だリード命令のアドレス値を比較し、等しいか否か
を判断することにより、等しいアドレスからリードする
場合に、害き込み中のセルからでなく、書き込みデータ
をラッチから直接リードできるので、書き込み中に同じ
アドレスをリードしても確実で最新な値をリードできる
という効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・・・・・バス、2・・・・・・E2 PROMセ
レクタ、3・・・・・・セレクト信号、4.5・・・・
・・アドレスラッチ、6・・・・・・入出力バッファ、
7・・・・・・Xデコーダ・Yデコーダ、8・・・・・
・セルアレイ、9・・・・・・モードレジスタ、10=
−1−9E2 PROMライト信号、1]・・・・・・
E2 PROMリード信号、12・・・・・・高電圧発
生回路、13・・・・・・書き込み許可信号、14・・
・・・・書き込みサイクル信号、15・・・・・・AN
Dゲート、16・・・・・・比較開始信号、17・・・
・・・書き込み専用タイマ、18・・・・・・クロック
、19・・・・・・データ出力信号、20・・・・・・
データラッチ、21・・・・・・アドレス比較口” ’
(tFl!A−よいわ 。
レクタ、3・・・・・・セレクト信号、4.5・・・・
・・アドレスラッチ、6・・・・・・入出力バッファ、
7・・・・・・Xデコーダ・Yデコーダ、8・・・・・
・セルアレイ、9・・・・・・モードレジスタ、10=
−1−9E2 PROMライト信号、1]・・・・・・
E2 PROMリード信号、12・・・・・・高電圧発
生回路、13・・・・・・書き込み許可信号、14・・
・・・・書き込みサイクル信号、15・・・・・・AN
Dゲート、16・・・・・・比較開始信号、17・・・
・・・書き込み専用タイマ、18・・・・・・クロック
、19・・・・・・データ出力信号、20・・・・・・
データラッチ、21・・・・・・アドレス比較口” ’
(tFl!A−よいわ 。
Claims (1)
- E^2PROM内蔵のマイクロコンピュータにおいて、
E^2PROMの書き込みアドレスとデータを記憶する
第1のアドレスラッチと、前記E^2PROMの読み出
しを行なうアドレスを記憶する第2のアドレスラッチと
、前記第1と第2のアドレスラッチのアドレス値を比較
する回路と、データの入出力バッファを有し、前記E^
2PROM書き込み命令の実行で書き込みアドレスとデ
ータを前記第1のアドレスラッチとデータラッチにそれ
ぞれラッチし、書き込み中にE^2PROM命令を実行
した時に、前記第2のアドレスラッチにアドレスをラッ
チし、前記アドレス比較回路によつてリードアドレスと
ライトアドレスの値を比較し、一致した場合には前記デ
ータラッチに格納してあるデータを読み出し、一致しな
い場合には前記E^2PROMのセルデータを読み出す
ことを特徴とするマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1174614A JPH0337897A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1174614A JPH0337897A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0337897A true JPH0337897A (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=15981672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1174614A Pending JPH0337897A (ja) | 1989-07-05 | 1989-07-05 | マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0337897A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09198880A (ja) * | 1996-01-22 | 1997-07-31 | Toshiba Corp | 不揮発性半導体メモリ |
| US5834257A (en) * | 1995-11-06 | 1998-11-10 | Japan Tobacco Inc. | α-agarase and production process of oligosaccharides and monosaccharides |
| JP2001266580A (ja) * | 2000-01-26 | 2001-09-28 | Samsung Electronics Co Ltd | 半導体メモリ装置 |
| JP2009266315A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Elpida Memory Inc | 半導体記憶装置及びその制御方法 |
| JP2016536732A (ja) * | 2013-09-30 | 2016-11-24 | マイクロン テクノロジー, インク. | 不揮発性メモリデバイスにおける揮発性メモリアーキテクチャ及び関連コントローラ |
| JP2018206378A (ja) * | 2017-05-30 | 2018-12-27 | シーゲイト テクノロジー エルエルシーSeagate Technology LLC | 書き換え可能なインプレースメモリを有するデータ記憶装置 |
-
1989
- 1989-07-05 JP JP1174614A patent/JPH0337897A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5834257A (en) * | 1995-11-06 | 1998-11-10 | Japan Tobacco Inc. | α-agarase and production process of oligosaccharides and monosaccharides |
| JPH09198880A (ja) * | 1996-01-22 | 1997-07-31 | Toshiba Corp | 不揮発性半導体メモリ |
| JP2001266580A (ja) * | 2000-01-26 | 2001-09-28 | Samsung Electronics Co Ltd | 半導体メモリ装置 |
| JP2009266315A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Elpida Memory Inc | 半導体記憶装置及びその制御方法 |
| JP2016536732A (ja) * | 2013-09-30 | 2016-11-24 | マイクロン テクノロジー, インク. | 不揮発性メモリデバイスにおける揮発性メモリアーキテクチャ及び関連コントローラ |
| JP2018206378A (ja) * | 2017-05-30 | 2018-12-27 | シーゲイト テクノロジー エルエルシーSeagate Technology LLC | 書き換え可能なインプレースメモリを有するデータ記憶装置 |
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