JPH04110136U - 籾摺機 - Google Patents

籾摺機

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JPH04110136U
JPH04110136U JP2361792U JP2361792U JPH04110136U JP H04110136 U JPH04110136 U JP H04110136U JP 2361792 U JP2361792 U JP 2361792U JP 2361792 U JP2361792 U JP 2361792U JP H04110136 U JPH04110136 U JP H04110136U
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田 秋 人 武
沢 光 明 中
岩 哲 夫 唐
本 和 弘 森
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Abstract

(57)【要約】 脱ぷロール(3)(4)を駆動する籾摺モータ(39)
の駆動負荷を検出する負荷センサ(63)と、脱ぷロー
ル(3)(4)の脱ぷ率基準値を設定する脱ぷ率設定器
(64)と、脱ぷロール(3)(4)に供給する籾量を
調節する籾流量調節弁(58)の籾荷重を検出する籾セ
ンサ(62)とを、脱ぷ率調節部材(7)を自動制御す
る脱ぷ制御回路(65)に接続させたもので、スイッチ
など単一の籾検出部材(62)でもって籾供給状態の適
否感知が正確に行えるもので、特に負荷センサ(63)
を設けた脱ぷ率制御において至適で極めて簡単な構成手
段のものによって制御精度を安定維持させることができ
るものである。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は一対の脱ぷロールにより籾を玄米と籾殻に分離して取出す籾摺機に関 する。
【0002】
【従来の技術】
脱ぷロールに籾が供給されているか否かを感知する手段として、例えば籾供給 ホッパーに籾検出スイッチを、また籾供給シャッタに開スイッチを設ける方式や 、籾供給ホッパーと脱ぷロール間に光或いは超音波による籾センサを設ける方式 などがある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし乍ら前者にあっては、スイッチの設置を2つ必要としたり籾供給ホッパ ー内の籾の張り方により籾検出スイッチが誤動作する一方、後者にあっては籾摺 終了時などの供給量減少時にも通常の籾検知状態として脱ぷ率制御時にはこの制 御を持続させ空摺させるなどの欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】
然るに、本考案は、脱ぷロールを駆動する籾摺モータの駆動負荷を検出する負 荷センサと、脱ぷロールの脱ぷ率基準値を設定する脱ぷ率設定器と、脱ぷロール に供給する籾量を調節する籾流量調節弁の籾荷重を検出する籾センサとを、脱ぷ 率調節部材を自動制御する脱ぷ制御回路に接続させたもので、スイッチなど単一 の籾センサにより籾供給状態の適否の感知が正確に行えるもので、特に負荷セン サを設けた脱ぷ率制御において至適で制御精度を安定維持させることができる。
【0005】
【実施例】
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。図1は籾摺部の部分図、図2 は籾摺機の全体図、図3は同断面図である。図中(1)は籾摺部であり、(2) は籾を投入する供給ホッパー、(3)(4)は該ホッパー(2)下部に対設する 一対の脱ぷロール、(5)は前記ホッパー(2)下部を開閉するシャッタ、(6 )は前記各ロール(3)(4)を手動操作によって緊急開動する展開レバー、( 7)は前記ロール(3)(4)を接離調節する脱ぷ率調節部材である脱ぷ率モー タである。
【0006】 図中(8)は前記籾摺部(1)を上載する風選部であり、玄米取出し樋(9) 及び玄米コンベア(10)と、前記樋(9)に落下する玄米から小米を取除く唐 箕(11)と、その小米を機外に搬出する小米取出し樋(12)及び小米コンベ ア(13)と、穀粒飛散板(14)及び流穀板(15)を介して前記脱ぷロール (3)(4)下方に臨ませて摺落し米(玄米と籾)を受取る摺落し米取出し樋( 16)及び摺落し米コンベア(17)と、前記摺落し米から分離した粃を受取る 粃取出し樋(18)及び粃コンベア(19)と、前記摺落し米から分離した籾殻 を機外に放出する吸排塵ファン(20)とを備える。
【0007】 図中(21)は前記風選部(8)に上載して籾摺部(1)に並設する選別部で あり、図4にも示す如く、一方向に連続回転させて玄米と籾を分離する上部及び 下部選別筒(22)(23)と、前記各筒(22)(23)を回転自在に夫々支 持させる支承ロール(24)…(25)…と、上部選別筒(22)の一端外側に 設ける混合米供給タンク(26)と、上部選別筒(22)に内挿する供給コンベ ア(27)及び再選粒コンベア(28)及び玄米受コンベア(29)と、下部選 別筒(23)に内挿する玄米受コンベア(30)と、上下の玄米受コンベア(2 9)(30)間に設けてこれらを直列接続する米選機(31)と、上部選別筒( 22)の籾排出端をホッパー(2)に連通させるシュート(32)と、再選粒コ ンベア(28)を下部選別筒(23)に連通させるシュート(33)と、下部選 別筒(23)の混合米排出端を摺落し米取出し樋(16)に連通させるシュート (34)と、玄米受コンベア(30)を玄米取出し樋(9)に連通させるシュー ト(35)とを備える。
【0008】 そして前記玄米コンベア(10)に下端側を連通させる玄米揚上コンベア(3 6)と、前記摺落し米コンベア(17)に下端側を連通させる選別米揚上コンベ ア(37)とを本機外側に沿わせて立設させると共に、前記供給タンク(26) に其の選別米揚上コンベア(37)上端を接続パイプ(38)によって連通させ 、前記籾摺部(1)からの摺落し米と前記選別筒(23)からの返り混合米を合 流させて供給タンク(26)に投入するように構成している。
【0009】 さらに前記籾摺部(1)、風選部(8)及び選別部(21)を駆動する籾摺モ ータ(40)を備え、前記脱ぷロール(3)(4)を籾摺モータ(40)によっ て駆動するように構成している。
【0010】 図1に示す如く、支軸(41)(42)に夫々軸支する各脱ぷロール(3)( 4)を籾摺ケース(43)に対向して内設させ、各支軸(41)(42)に伝動 ギヤ(44)(45)を軸支させると共に、前記籾摺ケース(43)にギヤケー ス(46)を設け、前記ギヤ(44)(45)をそのケース(46)に内設させ る。また動力軸(47)(48)を介して前記ケース(46)内に駆動ギヤ(4 9)(50)を軸支し、各ギヤ(44)(45)及び(49)(50)を常時噛 合させると共に、一方の前記脱ぷロール(4)の支軸(42)を間隙調節リンク (51)中間に軸支させ、そのリンク(51)一端を一方の前記動力軸(48) と同一軸芯上に支持する。そして前記脱ぷ率モータ(7)にギヤ(52)(53 )を介して連動連結する間隙調節シャフト(54)を備え、前記リンク(51) 他端に軸受部材(55)を介してそのシャフト(54)一端のネジ部(54a) を螺着連結させ、前記モータ(7)の正逆転制御により籾を投入する各ロール( 3)(4)の籾摺間隙(56)を自動的に拡大縮小調節すると共に、前記シャフ ト(54)他端に脱ぷ率調節ハンドル(57)を取付け、前記ハンドル(57) の回転操作により籾摺間隙(56)を手動で拡大縮小調節するように構成してい る。
【0011】 また前記脱ぷロール(3)(4)上方でシャッタ(5)下方に設けて供給ホッ パー(2)からの籾流量を調節する籾流量調節弁(58)を備え、該弁(58)は弁 本体(59)に軸(60a)を介し上下揺動自在に基端を支持させると共に、弁 本体(59)を籾摺ケース(43)に支軸(60b)を介し揺動可能に支持させ ている。そして籾摺ケース(43)に取付ける調節ボルト(61)を前記弁本体 (59)に当接させると共に、弁本体(59)に固設する籾検出部材である籾検 出スイッチ(62)のアクチュエータ(62a)に前記弁(58)下面を当接支 持させ、前記調節ボルト(61)でもって弁(58)の開度調節を行うと共に、 前記弁(58)上に一定以上の籾荷重が加わったとき籾検出スイッチ(62)を オンとさせるように構成している。
【0012】 図5に示す如く、前記籾摺モータ(39)の駆動負荷を検出する負荷センサで ある電流センサ(63)と、このセンサ(63)の基準値である前記脱ぷロール (3)(4)の脱ぷ率基準値を設定する脱ぷ率設定器(64)と、前記籾検出ス イッチ(62)とを入力接続する脱ぷ制御回路(65)を備え、前記脱ぷ率モー タ(7)にドライブ回路(66)を介して該制御回路(65)を接続させ、前記 センサ(63)の検出に基づいて脱ぷ率の一定制御を行うと共に、前記籾検出ス イッチ(62)がオフの脱ぷロール(3)(4)に適正量の籾供給が行われなく なったときその制御を停止させるもので、脱ぷロール(3)(4)を駆動する籾 摺モータ(39)の駆動負荷を検出する電流センサ(63)と、脱ぷロール(3 )(4)の脱ぷ率基準値を設定する脱ぷ率設定器(64)と、脱ぷロール(3) (4)に供給する籾量を調節する籾流量調節弁(58)の籾荷重を検出する籾検 出スイッチ(62)とを、脱ぷ率モータ(7)を自動制御する脱ぷ制御回路(6 5)に接続させている。
【0013】 本実施例は上記の如く構成するものにして、流量調節弁(58)の開度調節は 前記調節ボルト(61)で行うと共に、脱ぷロール(3)(4)に供給される籾 量の適否は前記弁本体(59)に取付ける単一の検出スイッチ(62)により確 実に感知され、籾量が少ない状態での空摺りが防止される。そして図6のフロー チャート及び図7のセンサ出力線図に示される如く、脱ぷロール(3)(4)の 摩耗によりセンサ(63)の検出値である電流値が一定時間内に基準以上減少す るときつまりセンサ(63)による電流値の減少量が基準以上の異常状態のとき ロールの間隙制御を行わないで待期する一方、基準以内のときロール間隙を基準 の一定間隙状態に修正してその脱ぷ率を一定維持させるものである。
【0014】 図8は他の変形構造例を示すもので、該構造のものは前述同様の調節弁(58 )及びスイッチ(62)を有する弁本体(59a)と、籾摺ケース(43)にカ ム操作軸(67)を介し支持するカム部材(68)とからなり、前記弁本体(5 9a)下面にカム部材(68)周面と当接させ、前記軸(67)を中心にカム部 材(68)を回動操作することにより前記調節弁(58)の開度調節を行う一方 、該調節弁(58)上に一定量以上の籾荷重が加わったとき軸(60a)を中心 として調節弁(58)を下動させ前記スイッチ(62)のアクチュエータ(62 a)を押圧して該スイッチ(62)をオンとするように構成したものである。
【0015】 図9及び図10はさらに他の変形構造例を示すもので、該構造のものは前記調 節弁(58)を間接的にカム部材(68)により操作するようにしたものである 。つまり前記調節弁(58)を一体支持する調節軸(69)のケース(43)外 側端に遊転自在に前記スイッチ(62)を有する弁本体(59b)を支持させ、 該弁本体(59b)下面をカム操作軸(67)のカム部材(68)周面に当接さ せると共に、前記調節軸(69)に基端を固設するスイッチ操作板(70)を前 記スイッチ(62)のアクチュエータ(62a)に当接支持させ、さらに前記選 別筒(22)に内設する選別量センサ(71)にセンサアーム(72)、流量規 制ロッド(73)及びアーム板(74)を介して前記調節軸(69)を連結させ 、前記調節弁(58)の最大開度の規制を前記カム部材(68)で、また最小開 度の規制を前記規制ロッド(73)で行うと共に、前記調節弁(58)に一定量 以上の籾荷重が加わったとき前記操作板(70)がスイッチ(62)のアクチュ エータ(62a)を押圧操作することによりスイッチ(62)をオンとしてこの 正常運転を感知するように構成している。つまり正常運転中にあっては前記操作 板(70)がスイッチ(62)をオン操作する程度以上の籾が調節弁(58)上 を流れていて選別筒(22)内の選別量も適正である。このような状態で選別筒 (22)内の選別量が大となったとき図9実線矢印の方向に前記ロッド(73) は移動し操作板(70)を上動させスイッチ(62)をオフとし異常運転を感知 させる。
【0016】 図11及び図12はさらに他の変形構造例を示すもので、該構造のものは前述 同様前記選別量センサ(72)に規制ロッド(73)及びアーム板(74)を介 し調節軸(69)を連結する流量調節弁(58)と、該調節弁(58)下面に当 接させるカム部材(68)を有するカム操作軸(67)と、該軸(67)の一端 側に固設して本機操作面のレバー座(75)のノッチ(76)にバネ(77)を 介してボール(78)を位置固定させる弁調節レバー(79)とからなり、本機 操作面側よりレバー(79)によるワンタッチ操作で任意に調節弁(58)の開 度を容易に調節し得るように構成したものである。そして前記調節弁(58)上 に籾センサである感圧センサ(62b)を一体付設し、前記弁(58)上に一定 量以上の籾荷重が加わるとき該センサ(62b)でもってこれを検知するように 構成したものである。なお前記調節弁(58)自体を歪センサに形成しても良い 。
【0017】 図13及び図14は前記制御回路(65)における他のフローチャート及びセ ンサ出力線図であり、前記センサ(63)の検出による電流値が基準電流値に対 し正常範囲外であるときロール(3)(4)の間隙制御を行わないで待期させる ように構成したものである。
【0018】
【考案の効果】
以上実施例から明らかなように本考案は、脱ぷロール(3)(4)を駆動する 籾摺モータ(39)の駆動負荷を検出する負荷センサ(63)と、脱ぷロール( 3)(4)の脱ぷ率基準値を設定する脱ぷ率設定器(64)と、脱ぷロール(3 )(4)に供給する籾量を調節する籾流量調節弁(58)の籾荷重を検出する籾 センサ(62)とを、脱ぷ率調節部材(7)を自動制御する脱ぷ制御回路(65 )に接続させたもので、スイッチなど単一の籾検出部材(62)でもって籾供給 状態の適否感知が正確に行えるもので、特に負荷センサ(63)を設けた脱ぷ率 制御において至適で極めて簡単な構成手段のものによって制御精度を安定維持さ せることができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】籾摺部の部分図。
【図2】籾摺機の全体図。
【図3】同断面正面図。
【図4】同断面側面図。
【図5】制御回路図。
【図6】同フローチャート。
【図7】センサの出力線図。
【図8】他の変形構造例における説明図。
【図9】同説明図。
【図10】同説明図。
【図11】同説明図。
【図12】同説明図。
【図13】同説明図。
【図14】同説明図。
【符号の説明】
(3)(4) 脱ぷロール (7) 脱ぷ率モータ(脱ぷ率調節部材) (39) 籾摺モータ (58) 流量調節弁 (62) 籾検出部材 (63) 電流センサ(負荷センサ) (64) 脱ぷ率設定器 (65) 脱ぷ制御回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 森 本 和 弘 岡山県岡山市江並428番地 セイレイ工業 株式会社内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 脱ぷロールを駆動する籾摺モータの駆動
    負荷を検出する負荷センサと、脱ぷロールの脱ぷ率基準
    値を設定する脱ぷ率設定器と、脱ぷロールに供給する籾
    量を調節する籾流量調節弁の籾荷重を検出する籾センサ
    とを、脱ぷ率調節部材を自動制御する脱ぷ制御回路に接
    続させたことを特徴とする籾摺機。
JP1992023617U 1992-03-18 1992-03-18 籾摺機 Expired - Lifetime JPH0639795Y2 (ja)

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JPH0639795Y2 JPH0639795Y2 (ja) 1994-10-19

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5791750A (en) * 1980-11-29 1982-06-08 Satake Eng Co Ltd Automatic controller for gluten removing selector
JPS59193148A (ja) * 1983-04-19 1984-11-01 井関農機株式会社 籾摺機の脱ふ率調整装置
JPS6191334U (ja) * 1984-11-20 1986-06-13

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