JPH041142Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH041142Y2 JPH041142Y2 JP1986162192U JP16219286U JPH041142Y2 JP H041142 Y2 JPH041142 Y2 JP H041142Y2 JP 1986162192 U JP1986162192 U JP 1986162192U JP 16219286 U JP16219286 U JP 16219286U JP H041142 Y2 JPH041142 Y2 JP H041142Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pallet
- lower frame
- fixed
- drive chain
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、自動車ボデーの如き良質の塗膜を
必要とする大形物品の塗装ラインに好適な防塵形
パレツトコンベヤに関する。
必要とする大形物品の塗装ラインに好適な防塵形
パレツトコンベヤに関する。
従来の技術
従来のパレツトコンベヤは特に塗装工程に用い
る塗料の付着に対して充分な考慮が拂われていな
かつた。すなわち、大形のコンベヤチエーンを使
用し、該チエーンやパレツトに塗料が付着しても
強引に運転する方式が採られていたのである。し
たがつて、駆動電動機の出力も桁違いに大きいも
のが用いられていたのであるが、それでも塗料付
着量は漸増するから、チエーンを定期的に取外し
て清掃する必要があつた。またパレツトも定期的
に所定場所で塗料落しを行い、その費用が甚大で
あつた。
る塗料の付着に対して充分な考慮が拂われていな
かつた。すなわち、大形のコンベヤチエーンを使
用し、該チエーンやパレツトに塗料が付着しても
強引に運転する方式が採られていたのである。し
たがつて、駆動電動機の出力も桁違いに大きいも
のが用いられていたのであるが、それでも塗料付
着量は漸増するから、チエーンを定期的に取外し
て清掃する必要があつた。またパレツトも定期的
に所定場所で塗料落しを行い、その費用が甚大で
あつた。
更に大きな問題は、パレツトがオーブン内を通
つて付着塗料が乾燥すると、駆動チエーンとの接
触部分の乾燥塗料が徐々に剥離していつて工場内
に飛散し、これが塗装の品質不良の原因となつて
いたのである。
つて付着塗料が乾燥すると、駆動チエーンとの接
触部分の乾燥塗料が徐々に剥離していつて工場内
に飛散し、これが塗装の品質不良の原因となつて
いたのである。
考案が解決しようとする問題点
本案の目的は、パレツト上に載せた移送物を塗
装するブース内で、パレツトの下部すなわち駆動
チエーンやパレツト支持ローラ等に塗料が付着す
ることを防止した防塵形パレツトコンベヤを提案
することにある。
装するブース内で、パレツトの下部すなわち駆動
チエーンやパレツト支持ローラ等に塗料が付着す
ることを防止した防塵形パレツトコンベヤを提案
することにある。
問題点を解決するための手段
本案は、移送路に沿つて設けた駆動チエーンに
下面が係合し移送路に沿つて案内走行する下部フ
レームの上に移送物載荷用の上部フレームを、移
送方向に整列し且つ移送方向と直角の横幅が小な
る垂直部を具えた結合金具にて固定したパレツト
と、上部に垂直の通路溝を有し下部フレームの上
面と該上面より下方のパレツト側面及び下部フレ
ームの案内走行路及び駆動チエーンを囲み移送方
向に長い固定防塵カバーとを有することを特徴と
する。
下面が係合し移送路に沿つて案内走行する下部フ
レームの上に移送物載荷用の上部フレームを、移
送方向に整列し且つ移送方向と直角の横幅が小な
る垂直部を具えた結合金具にて固定したパレツト
と、上部に垂直の通路溝を有し下部フレームの上
面と該上面より下方のパレツト側面及び下部フレ
ームの案内走行路及び駆動チエーンを囲み移送方
向に長い固定防塵カバーとを有することを特徴と
する。
作 用
パレツトは移送路を駆動チエーンにより案内移
動し、塗装ブース内では固定防塵カバーが上部の
通路溝を除いて下部フレームの上面及び該上面よ
り下方のパレツト両側面Cを囲み、通路溝の幅は
小なので、これより防塵カバー内に塗料が侵入す
ることは殆んどなく、下部フレーム等を清浄に保
持することができる。
動し、塗装ブース内では固定防塵カバーが上部の
通路溝を除いて下部フレームの上面及び該上面よ
り下方のパレツト両側面Cを囲み、通路溝の幅は
小なので、これより防塵カバー内に塗料が侵入す
ることは殆んどなく、下部フレーム等を清浄に保
持することができる。
実施例
第1図ないし第3図において、パレツトの案内
走行路となるフリーローラコンベヤ1は、移送路
両側の床上に垂設した支柱2を横部材3にて互に
結合したフレーム4を有し、支柱2の上端に固定
した移送方向に長い上向きコ字形断面の支持部材
5にフランジ付きローラ6を所定間隔をもつて回
転自由に軸支する。フレーム4の中央部におい
て、横部材3上にチエーン支持フレーム7を固定
し、これに開口部が相対する左右2対のコ字形断
面のレール8を上下2段に固定し、上段レール8
の内側の上下に取付けたガイドバー9に無端状の
駆動チエーン10のローラを案内支持させ、下段
レール8においてはその下内側に取付けたガイド
バー11にて駆動チエーン10の帰路のローラを
支持させる。
走行路となるフリーローラコンベヤ1は、移送路
両側の床上に垂設した支柱2を横部材3にて互に
結合したフレーム4を有し、支柱2の上端に固定
した移送方向に長い上向きコ字形断面の支持部材
5にフランジ付きローラ6を所定間隔をもつて回
転自由に軸支する。フレーム4の中央部におい
て、横部材3上にチエーン支持フレーム7を固定
し、これに開口部が相対する左右2対のコ字形断
面のレール8を上下2段に固定し、上段レール8
の内側の上下に取付けたガイドバー9に無端状の
駆動チエーン10のローラを案内支持させ、下段
レール8においてはその下内側に取付けたガイド
バー11にて駆動チエーン10の帰路のローラを
支持させる。
パレツト12は、移送物Mよりも移送方向に長
い1対の縦部材13とその前後端の横部材14と
を四角状に溶接し、縦部材13が横部材14より
も下方に突出した部分がローラ6上に支持されて
移動する下部フレーム15と、縦部材13の前後
中間部においてこれを溶接した前後の横部材16
上に左右の中心より一側に偏して断面コ字形の結
合金具17を固着し、これに下部フレーム15と
左右中心が一致する横部材18を固着してなる上
部フレーム19とを有し、横部材18の両端に固
定した支持金具20上に自動車ボデーMを載荷す
る。
い1対の縦部材13とその前後端の横部材14と
を四角状に溶接し、縦部材13が横部材14より
も下方に突出した部分がローラ6上に支持されて
移動する下部フレーム15と、縦部材13の前後
中間部においてこれを溶接した前後の横部材16
上に左右の中心より一側に偏して断面コ字形の結
合金具17を固着し、これに下部フレーム15と
左右中心が一致する横部材18を固着してなる上
部フレーム19とを有し、横部材18の両端に固
定した支持金具20上に自動車ボデーMを載荷す
る。
結合金具17は垂直部17aを有する例えば、
I形材等他の任意の断面形状のものでもよく、垂
直部17aの移送方向と直角の横幅ないし厚さが
小で、前後の垂直部17aは移送方向に整列して
固定される。
I形材等他の任意の断面形状のものでもよく、垂
直部17aの移送方向と直角の横幅ないし厚さが
小で、前後の垂直部17aは移送方向に整列して
固定される。
駆動チエーン10によりパレツト12を駆動す
るため、下部フレーム15と駆動チエーン10と
の間に係脱可能の係合装置21を設ける。係合装
置21としては公知のいずれの構造のものでもよ
いが、本実施例ではパレツト12がコンベヤ1上
にストレージし得る構造とする。即ち、駆動チエ
ーン10に所定間隔をもつて設けたアタツチメン
トリンク22にピン23にてフツク金具24を上
下揺動自由に枢支し、フツク金具24の下部に設
けた重錘25により上部のフツク26を図示起立
位置に保持し、下部フレーム15の前端下方に突
設したプツシヤプレート27にフツク26を係合
させてパレツト12を押送し、また下部フレーム
15の後端にフツク金具24の前部斜面28に当
接しうる押下片29を固定する。前記起立位置に
おいて、フツク26が横部材14,16に当るこ
とがないように該横部材及びプツシヤプレート2
7の高さを定めておく。
るため、下部フレーム15と駆動チエーン10と
の間に係脱可能の係合装置21を設ける。係合装
置21としては公知のいずれの構造のものでもよ
いが、本実施例ではパレツト12がコンベヤ1上
にストレージし得る構造とする。即ち、駆動チエ
ーン10に所定間隔をもつて設けたアタツチメン
トリンク22にピン23にてフツク金具24を上
下揺動自由に枢支し、フツク金具24の下部に設
けた重錘25により上部のフツク26を図示起立
位置に保持し、下部フレーム15の前端下方に突
設したプツシヤプレート27にフツク26を係合
させてパレツト12を押送し、また下部フレーム
15の後端にフツク金具24の前部斜面28に当
接しうる押下片29を固定する。前記起立位置に
おいて、フツク26が横部材14,16に当るこ
とがないように該横部材及びプツシヤプレート2
7の高さを定めておく。
しかるとき、パレツト走行路に図示しないスト
ツパが突出して斜面28に当ると、フツク金具2
4は倒伏してフツク26がプツシヤプレート27
から外れ、パレツト12はストツパに当つて停止
する。この停止パレツト12に後続パレツトが近
接すると、後続パレツト12のフツク金具の傾斜
28が先行停止パレツトの押下片29に当つてフ
ツク金具が倒伏し、先行停止パレツトに当つて停
止する。以下同様にしてパレツト12は順次停止
し、走行路上にストレージされる。
ツパが突出して斜面28に当ると、フツク金具2
4は倒伏してフツク26がプツシヤプレート27
から外れ、パレツト12はストツパに当つて停止
する。この停止パレツト12に後続パレツトが近
接すると、後続パレツト12のフツク金具の傾斜
28が先行停止パレツトの押下片29に当つてフ
ツク金具が倒伏し、先行停止パレツトに当つて停
止する。以下同様にしてパレツト12は順次停止
し、走行路上にストレージされる。
前記ストツパが引込むと、先行停止パレツト1
2はそのプツシヤプレート27に後方から到来す
るフツク26が自動的に係合して発進し、かくし
てストレージ中のパレツト12は1台づつ発進し
ていく。上記ストレージ時に移送物Mが互に衝突
しないよう、下部フレーム15を移送物Mより長
く形成しておく。
2はそのプツシヤプレート27に後方から到来す
るフツク26が自動的に係合して発進し、かくし
てストレージ中のパレツト12は1台づつ発進し
ていく。上記ストレージ時に移送物Mが互に衝突
しないよう、下部フレーム15を移送物Mより長
く形成しておく。
塗装ブース内においては、支柱2の両外側方に
おいて床に所定間隔をもつて固定した垂直支柱3
0の上端に横部材31,32を固着し、それらの
先端間に垂直部17aが通る幅狭の通路溝33を
形成し、横部材31,32と支柱30との外側に
防塵カバー34,35を取付けて、ローラ6とそ
の支持部材5、駆動チエーン10とその案内レー
ル8、係合装置21等の可動部分、摺動部分等を
通路溝を除いてトンネル状に包囲させる。通路溝
33は幅小なるため、これよりカバー34,35
内に塗料が侵入することは殆んど防止し得るが、
更に通路溝33に沿つてカバー34,35に柔軟
なプラスチツクシート等の弾性体36を互に先端
部が接するように取付け、垂直部17aの通過部
分のみが局部的に上方にまくれ上るようにしてお
けば、防塵効果を一層向上することができる。
おいて床に所定間隔をもつて固定した垂直支柱3
0の上端に横部材31,32を固着し、それらの
先端間に垂直部17aが通る幅狭の通路溝33を
形成し、横部材31,32と支柱30との外側に
防塵カバー34,35を取付けて、ローラ6とそ
の支持部材5、駆動チエーン10とその案内レー
ル8、係合装置21等の可動部分、摺動部分等を
通路溝を除いてトンネル状に包囲させる。通路溝
33は幅小なるため、これよりカバー34,35
内に塗料が侵入することは殆んど防止し得るが、
更に通路溝33に沿つてカバー34,35に柔軟
なプラスチツクシート等の弾性体36を互に先端
部が接するように取付け、垂直部17aの通過部
分のみが局部的に上方にまくれ上るようにしてお
けば、防塵効果を一層向上することができる。
第4図、第5図に示す他の実施例では、下部フ
レーム15aの縦部材13の下面に夫々固着した
レール部材37に凹溝38を形成し、床上に固定
したコ字形支持フレーム39に、上面に凹溝38
と同形の凹溝40を有するレール41を上下2段
に固着する。移送路両側に設けた無端状の駆動チ
エーン10aはその走行ローラ42と同形のトツ
プローラ6aを有し、ローラ42が凹溝40に嵌
入して走行するとともに、トツプローラ6aが凹
溝38に嵌入して下部フレーム15aを案内移動
させる。上部フレーム19、結合金具17、防塵
カバー34,35等の他の部分の構造は先の実施
例と同様である。
レーム15aの縦部材13の下面に夫々固着した
レール部材37に凹溝38を形成し、床上に固定
したコ字形支持フレーム39に、上面に凹溝38
と同形の凹溝40を有するレール41を上下2段
に固着する。移送路両側に設けた無端状の駆動チ
エーン10aはその走行ローラ42と同形のトツ
プローラ6aを有し、ローラ42が凹溝40に嵌
入して走行するとともに、トツプローラ6aが凹
溝38に嵌入して下部フレーム15aを案内移動
させる。上部フレーム19、結合金具17、防塵
カバー34,35等の他の部分の構造は先の実施
例と同様である。
本実施例ではパレツトのストレージは可能であ
るから、下部フレーム15aを移送物Mよりも前
後に長く形成しておく。
るから、下部フレーム15aを移送物Mよりも前
後に長く形成しておく。
第6図、第7図に示す別の実施例では、支持フ
レーム39の上部にはレール41を固着し、下部
には駆動チエーン10bの内リンクプレート間に
入るレール43を固着し、無端状駆動チエーン1
0bは、往路ではローラ44がリンクプレート4
5より下方に突出してレール41の凹溝40内に
嵌入し、また帰路ではレール43がローラ44を
支持する。下部フレーム15bは駆動チエーン1
0bのリンクプレート45の平坦な上縁上に支持
され移送される。上部フレーム19、結合金具1
7、防塵カバー34,35等の他の部分の構造は
先の実施例と同様である。
レーム39の上部にはレール41を固着し、下部
には駆動チエーン10bの内リンクプレート間に
入るレール43を固着し、無端状駆動チエーン1
0bは、往路ではローラ44がリンクプレート4
5より下方に突出してレール41の凹溝40内に
嵌入し、また帰路ではレール43がローラ44を
支持する。下部フレーム15bは駆動チエーン1
0bのリンクプレート45の平坦な上縁上に支持
され移送される。上部フレーム19、結合金具1
7、防塵カバー34,35等の他の部分の構造は
先の実施例と同様である。
考案の効果
本案は上記の通りであり、台車は走行ローラを
有しないから構造が簡易であり、上部フレームと
下部フレームとを横幅小なる垂直部17aを具え
た結合金具にて結合したので、塗装ブース内では
垂直部の通路溝以外は下部フレーム及びその走行
駆動部全部を防塵カバーにて閉鎖し、塗料がロー
ラ、その他の可動部分に付着することを完全に防
止して塗装の品質向上に甚だ有効であり、また構
造がきわめて簡易である効果がある。
有しないから構造が簡易であり、上部フレームと
下部フレームとを横幅小なる垂直部17aを具え
た結合金具にて結合したので、塗装ブース内では
垂直部の通路溝以外は下部フレーム及びその走行
駆動部全部を防塵カバーにて閉鎖し、塗料がロー
ラ、その他の可動部分に付着することを完全に防
止して塗装の品質向上に甚だ有効であり、また構
造がきわめて簡易である効果がある。
第1図ないし第3図は本案の一実施例を示し、
第1図イ,ロは夫々第2図のA−A線及びB−B
線断面図、第2図は側面断面図、第3図は台車の
平面図であり、第4図、第5図は他の実施例の
夫々部分側面断面図及び第4図のC−C矢視立面
図、第6図、第7図は更に別の実施例の夫々第4
図及び第5図と同様の図である。 1,6a……案内走行路、9,9a,9b……
駆動チエーン、12……パレツト、15,15
a,15b……下部フレーム、17……結合金
具、17a……垂直部、19……上部フレーム、
33……通路溝、34,35……固定防塵カバ
ー。
第1図イ,ロは夫々第2図のA−A線及びB−B
線断面図、第2図は側面断面図、第3図は台車の
平面図であり、第4図、第5図は他の実施例の
夫々部分側面断面図及び第4図のC−C矢視立面
図、第6図、第7図は更に別の実施例の夫々第4
図及び第5図と同様の図である。 1,6a……案内走行路、9,9a,9b……
駆動チエーン、12……パレツト、15,15
a,15b……下部フレーム、17……結合金
具、17a……垂直部、19……上部フレーム、
33……通路溝、34,35……固定防塵カバ
ー。
Claims (1)
- 大形物品の移送用パレツトコンベヤであつて、
移送路に沿つて設けた駆動チエーンに下面が係合
し移送路に沿つて案内走行する下部フレームの上
に移送物載荷用の上部フレームを、移送方向に整
列し且つ移送方向と直角の横幅が小なる垂直部を
具えた結合金具にて固定したパレツトと、上部に
垂直部の通路溝を有し下部フレームの上面と該上
面より下方のパレツト側面及び下部フレームの案
内走行路及び駆動チエーンを囲み移送方向に長い
固定防塵カバーを有する防塵形パレツトコンベ
ヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986162192U JPH041142Y2 (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986162192U JPH041142Y2 (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6369075U JPS6369075U (ja) | 1988-05-10 |
| JPH041142Y2 true JPH041142Y2 (ja) | 1992-01-16 |
Family
ID=31089222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986162192U Expired JPH041142Y2 (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH041142Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS599485B2 (ja) * | 1977-07-21 | 1984-03-02 | 東ソー株式会社 | 炭酸ソ−ダの製造方法 |
-
1986
- 1986-10-24 JP JP1986162192U patent/JPH041142Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6369075U (ja) | 1988-05-10 |
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