JPH04148707A - ローラコンベヤ - Google Patents

ローラコンベヤ

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JPH04148707A
JPH04148707A JP2271675A JP27167590A JPH04148707A JP H04148707 A JPH04148707 A JP H04148707A JP 2271675 A JP2271675 A JP 2271675A JP 27167590 A JP27167590 A JP 27167590A JP H04148707 A JPH04148707 A JP H04148707A
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side frames
brackets
roller
zone
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JP2271675A
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Yoshihiko Fujio
義彦 藤尾
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Daifuku Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、たとえばパレットを介して被加工物を搬送す
るときなどに使用されるローラコンベヤに関するもので
ある。
従来の技術 従来、この種のローラコンベヤとしては、たとえば実開
平1−111609号公報に見られる構造が提供されて
いる。この従来構成において本体フレームは、左右一対
の側枠と、これら側枠の下部間を連結するベース枠とに
より構成されている。そして側枠間に多数の搬送用ロー
ラを配設している。
発明が解決しようとする課題 上記の従来形式によると、機幅(搬送幅)の変化に対し
ては、その機幅に応じた長さの搬送用ローラやベース枠
を準備して組み代えなければならず、迅速に容易に行え
ないとともに、多数の搬送用ローラの入れ換えによりコ
スト面で不利となる。
本発明の目的とするところは、機幅の変更を迅速にかつ
容易に行え、しかも全体として安価なローラコンベヤを
提供する点にある。
課題を解決するための手段 上記目的を達成すべく本発明のローラコンベヤは、ロー
ラを支持する左右一対の開枠と、これら側枠の下部に連
結しかつ内側に延びて上下で相対向する一対のバーと、
これらバーの遊端に取付けられかつ相対向するバーに着
脱自在なブラケットと、下位となるバーに連結した脚体
とから構成している。
作用 かかる本発明の構成によると、WA@の変更は、ブラケ
ットとバーとの連結を解除したのち両側枠を接近または
離間させ、その後に再び連結することで行える。その際
にローラは、左右の側枠に別々に取付けられていること
から、機幅変更に伴って取り換える必要はない。
実施例 以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
1は断面U形状の本体フレームで、左右一対の側枠80
A、80Bと、これら側枠80A、 80Bの下部に連
結しかつ内側に延びて上下で相対向する一対のバー81
A、 81Bと、これらバー81A、 81Bの遊端に
取付けられかつ相対向するバー81A、81Bに連結自
在なブラケット82A、 82Bとにより構成され、下
位となるバー81Aに連結した複数本の脚体2を介して
床上の所定の高さに設置される。両側枠80A、 80
Bの相対向する内側面にはL状のガイド部4A、4Bが
形成され、さらに上部にはナツト#5A、5Bの摺動を
許す蟻溝部6A、6Bが形成されている。また一方の側
枠80Aで、その下部の内面側には、それぞれ取付は部
7.8を介して一対のガイドレール9,10がフレーム
長さ方向に配設しである。また他方の側枠80Bは、取
付は部などがなく高さの低いものに形成されている。
前記本体フレーム1側には、左右一対の遊転ローラ11
A、118群が両側枠80A、 80Bの内側に位置さ
せて配設される。ここで一方の遊転ローラ11A群は、
伝動装置20または制動装置50とユニット化されてい
る。すなわち伝動装置20は、第2図、第4図に示すよ
うに、樹脂製でケース状の支持枠21を本体とし、その
垂直状の基板部22の下端を前記ガイド部4Aに嵌合さ
せるとともに、基板部22の中間を通したボルト23を
前記ナツト体5Aに螺合させることで、フレーム長さ方
向に位置変更(摺動)自在にかつ変更位置において固定
自在となる。前記基板部22の下半分内面から内方に向
けて連設したカバー板部24は、その下端間が連結板部
25にて連結される。さらに基板部22の下部に軸受孔
部26が形成され、この軸受孔部26に左右方向の支軸
27の内端を嵌入して、この支軸27を上下揺動自在と
している0両力バー板部24の下部には相対向する側で
開放した溝24aが左右方向に形成されている。横板部
28aと縦板部28bとからなる樹脂製のし杉板28は
、その横板部28aの両縁を溝24aに差し込んだ後に
固定することで支持枠21側に取付けられる。そして縦
板部28bに形成した上下方向の凹部29に前記支軸2
7の外端を嵌合して、支軸27の上下揺動範囲を規制し
ている。この支軸27には受動体の一例である受動銀輪
30が回転自在に取付けられ、この受動銀輪30の突出
したボス部に伝動体の一例である伝動ローラ31を外嵌
して、両者30.31を一体回転自在としている。この
伝動ローラ31はウレタンゴム製で、その外周を前記遊
転ローラ11Aの外周下部に接続分離自在(当接離間自
在)としている、そして接続分離を行わせるエア使用の
シリンダ装置(上下動装置の一例)32が、支軸27の
外端に取付けなシリンダゴム受け33とL杉板28の横
板部28aとの間に介装されている。
さらにL杉板28の縦板部28bの中間から、ボルト3
4を介して受は板35が内方へ連設され、この受は板3
5の下面と前記シリンダゴム受け33の上面との間に、
支軸27を押下げ付勢する圧縮ばね36が介装されてい
る。以上の21〜36により伝動装置20を構成する。
前記り杉板28の縦板部28bは基板部22と同様の高
さであって、これら28b 、 22の上端間に前記遊
転ローラ11Aが取付けられる。すなわち遊転ローラ1
1Aは幅小のローラ部12aと幅大のボス部12bとか
らなり、ボス部12bを介してローラ軸13に遊転自在
に外嵌するとともに、両側にワッシャ14を外嵌してい
る。そして基板部22の上端に内側開放の外位係止用凹
部37を形成するとともに、縦板部28bの上端に外側
開放の内位係止用凹部38を形成している。したがって
両係止用凹部37,38にローラ軸13の両端を係合さ
せることで遊転ローラIIAの装着を行える。
各伝動装置20に連動した駆動装置44は、第8図に示
すように各受動銀輪30に噛合するチェノ45と、この
チェノ45を張設する駆動銀輪46、従動銀輪47、ガ
イド銀輪48と、駆動銀輪44に連動連結したモータ4
9とから構成され、チェノ45は前記ガイドレール9.
10に支持案内される。
前記制動装置50は前記伝動装置20と同様の構成であ
って、以下に興なる部分のみ述べる。すなわち第3図、
第4図に示すように、支軸27に非受動銀輪51が遊転
自在に取付けられ、この非受動銀輪51の突出したボス
部にウレタンゴム製の制動体52を固着している。前記
非受動銀輪51は欠歯状で、はぼ半分の欠歯部51aを
チェノ45に対向させるとともに、残りの有歯部51b
の歯間に係合するストッパ体53を、前記基板部22に
形成した支持筒部に挿抜自在としている。ここで制動体
52が当接自在な遊転ローラを11aで示し、また支軸
27を上動させるシリンダ装置を54で示す。
第1図に示すように、他方の遊転ローラ11Bは、ロー
ラ軸15と固定具16とを介してブラケット17の上端
に取付けられ、そしてブラケット17は、その下端がガ
イド部4Bに係合されるとともに、中間を通したボルト
18を前記ナツト体5Bに螺合させることで側枠IBに
固定される。
前記バー81A、81Bは、第1図〜第7図に示すよう
に、上下両面にそれぞれ3条の蟻溝部83.84を有す
る押出し成形品であって、それぞれ基端は連結部材85
A、85Bを介して側枠80A、80Bの下部に連結さ
れる。前記連結部材85A、85Bは、その外半分部分
に上下方向のボルト孔86を前後一対に有し、これらボ
ルト孔86に下方から通したボルト87を、前記側枠8
0A、 80Bの下端に形成した蟻溝部88A、88B
内に配置してなるナツト体89A。
89Bに螺合させることで、この側枠80A、 80B
の下部に固定される。また連結部材85A、85Bの内
半分部分は側枠80A、 80Bの上面に当接自在であ
って、その下面からは上部の両側の蟻溝部83に嵌入自
在な位置決め突片90が連設されている。さらに両位!
決め突片90間において上下方向のボルト孔91が左右
一対に形成され、これらボルト孔91に上方から通した
ボルト92を、中央の蟻溝部83内に配!してなるナツ
ト体93に螺合させることで、連結部材85A、 85
Bに対してバー81A、 81Bの基端を固定し得る。
前記ブラケット82A、 82Bは、バー81A、 8
1Bの遊端における端面と上面または端面と下面とに当
て付は自在な段面94を有し、そして内半分部分には上
下方向のボルト孔95が左右−対に形成される。そして
ボルト孔95に上方または下方から通したボルト96を
、中央部の蟻溝部83または84内に配設してなるナツ
ト体97に螺合させることで、バー81A、81Bの遊
端にブラケット82A。
82Bを固定し得る。このブラケット82A、82Bの
外半分部分には上下方向のボルト孔98が中央部に形成
され、このボルト孔98に下方または上方から通したボ
ルト99を中央の蟻溝部84または83に配設してなる
ナツト体100に螺合させることで、ブラケット82A
、82Bを相対向したバー81A、81Bに着脱状自在
に連結し得る。
上記の遊転ローラ11A 、 11B 、 11a群か
らなる搬送経H;!ll60は、その経路方向で複数の
ゾーンに分けられる。すなわち実施例では第8図に示す
ように上流側から下流側へと順に、7つのゾーンA〜G
に分けられている。そして各ゾーンA〜Gにおいては、
少くとも1個の遊転ローラ11aに対向して制動装置5
0が設けられ、残りの遊転ローラ11Aに対向して伝動
装置20が設けられている。各ゾーンA〜Gは各別に接
続分離動され、その際に制動装置50と伝動装置20と
を可逆的に接続分離動させる弁装置61が設けられる。
すなわち伝動装置2oのシリンダ装置32群に接続した
第1給排ホース62と、制動装置50のシリンダ装置5
4に接続した第2給排ホース63とを、5ボートの電磁
式の弁装置61を介して供給源64からの供給ホース6
5に可逆的に接続自在に構成しである。被搬送物57は
、パレット58と、このパレット5B上に載置した製品
59とからなるが、これはパレット58を使用しなくて
もよい。
搬送方向で隣接する2つのゾーンは下流側のゾーンに被
搬送物57が不在のときに伝動装置2oが接続動すべく
、各弁装置61に接続した制御回路70を設けている。
すなわち各ゾーンA−Gに対応して制御装置71A、 
71B、 71C,71D、 71E、 71F。
71Gが配設され、これら制御装置71A〜71Gは相
互にかつ電源装置72に直列に接続されている。そして
最上流の第1待機ゾーンA@−除く各ゾーンB〜Gには
在荷検出装*73B 、 73C、73D 、 73E
 。
73F、73Gが配設され、これら在荷検出装置73B
〜73Gは隣接した上流側ゾーンの制御装置71A〜7
1Fに接続している。たとえば在荷検出装置73Bが制
御装置71AにI!続し、73Cが71Bに接続してい
る。そして各制御装置71A〜71Gは、下流側の在荷
検出装置が非検出のときに、当該ゾーンと上流のゾーン
とを接続動ずべく、対応した弁装置61に制゛御信号7
4A、74B、74C,74D、74E、74F。
74Gを与えるべく構成しである。
両側枠80A、80Bの上端にはボルト・ナツト75を
介して支持板76が取付けられ、これら支持板76の相
対向する内面側にガイド体77を設けている。
78はカバーを示す。
上記実施例では、一方の側枠80Aに遊転ローラ11A
、 11B群を配設するとともに、他方の側枠8OBに
遊転ロー9118群を配設し、そして連結部材85A、
 85Bなどを介しテ側枠80A、 80B/)下部に
連結したバー81A、 81Bの遊端を、ブラケット8
2A、82Bなどを介して、相対向したバー81A。
81Bに連結することにより、第1図に示すように使用
形態にし得る。この状態で機幅の変更を行うとき、まず
ボルト99を鰻める。そして側枠80A 。
80Bを、互いに接近または離間すべく移動させる。
このときナツト体10Gは蟻溝部83.84内を摺動し
、以って接近または離間は安定して行われる。その後、
ボルト99を締め付けることで、所望の機幅に変更し得
る。このとき遊転ローラ11A、Ila。
11Bは左右の側枠80A、80Bに別々に取付けられ
ていることから、機幅変更に伴って取り換える必要はな
い。
次に上記実施例において被搬送物57の搬送作業を説明
する。
第1図、第2図、第4図、°ならびに第8図のゾーンC
,Dは、伝動装置20に対応する第1給排ホース62を
供給ホース65にI!続すべく弁装置61を切り換え、
シリンダ装置32の伸びで圧縮ばね36の押下げ付勢力
に抗して支軸27を上方へ揺動させ、伝動ローラ31を
対応する遊転ローラ11Aに下方から当接させている。
このとき前記モータ49によりチェノ45は常時駆動さ
れており、したがってチェノ45に噛合している全ての
受動銀輪30は支軸27の周りで回転している。さらに
伝動ローラ31は、遊転ローラ11Aの外周下部に当接
していることで、遊転ローラ11A群を強制回転させる
。これにより搬送経路60上の被搬送物57は、両遊転
ローラ11A。
11B群間で支持され、そして一方側の遊転ローラ11
A群の強制回転による搬送力を受けるとともに、両側面
がガイド体77に案内される状態で、この搬送経路60
上で搬送されることになる。このとき制動装置50に対
応する第2給排ホース63は開放されており、シリンダ
装置54が非作動であることから、圧縮ばね36の押下
げ付勢力で支軸27を下方に揺動させ、第4図に示すよ
うに遊転ローラ11aから制動体52を離間させている
。したがってブレーキ作用は発生しておらず、また対応
する遊転ローラ11aはパレット58の移動により遊転
することになる。
たとえば第8図のゾーンA、B、E〜Gで示すように、
供給ホース65を第2給排ホース63に!III!すべ
く弁装置61を切換え、第3国に示すようにシリンダ装
置54の伸びで圧締ばね36の押下げ付勢力に抗して支
軸27を上方へ揺動させ、その制動#52を対応する遊
転ローラ11aに下方から当接させることで、この遊転
ローラ11aの遊転を阻止することができ、これにより
被搬送物59にブレーキをかけて搬送を阻止し得る。こ
のように制動体52を当接させたとき、第1給排ホース
62は開放されてシリンダ装置32は非作動になってお
り、圧縮ばね36の押下げ付勢力で支軸27を下方に揺
動させ、第4図の仮想線Qで示すように遊転ローラ°1
1Aから伝動ローラ31を離間させて、これら逆転ロー
ラ11A群を非駆動にする。
一対の遊転ローラ11A、 11B群からなるローラコ
ンベヤは基本的には上述のようにして被搬送物57の搬
送を行い、そしてブレーキ作用させるのであるが、実際
には在荷検出装置73B〜73Gの検出、非検出に基づ
いて弁装置61を切換えることで搬送制御がなされる。
すなわち全てのゾーンA〜Gに被搬送物57が在荷して
いるときには、これら被搬送物57は在荷検出装置73
B〜73Gに検出されている。これにより前述したよう
に遊転ローラ11Aから伝動ローラ31が離間して非駆
動となり、かつ遊転ローラ11aに制動体52が当接し
て各ゾーンA〜Gはブレーキ作用を受けている。この状
態において、最下流ゾーンGの被搬送物57を搬出する
。するとゾーンGの在荷検出装置73Gからの検出信号
がなくなることから、すなわち搬送方向で隣接したゾー
ンFとゾーンGは、下流側のゾーンGに被搬送物57が
不在となることから、ゾーンFに対応する制御装置71
Fから弁装置61に制御信号74Fが出力されると同時
に、ゾーンGに対応する制御装置71Gから弁装置61
に制御信号74Gが出力され、これにより両弁装置61
が、供給ホース65を第1給排ホース62に接続すべく
自動的に切り換わる。したがって両ゾーンF、Gでは、
制動体52が離間動するとともに伝動ローラ31が当接
動して駆動状態になり、以ってゾーンFの被搬送物57
をゾーンGに搬送することになる。被搬送物57がゾー
ンGに搬入され在荷検出装置73Gに検出されることで
、このゾーンGは非駆動となり、かつ制動体52が遊転
ローラ11aに作用して被搬送物57はブレーキ作用を
受けることになる。また被搬送物57がゾーンGに搬出
されることでゾーンFの在荷検出装置73Fからの検出
信号がなくなり、これにより前述と同様にしてゾーンE
とゾーンFとが駆動状態となって、ゾーンEの被搬送物
57をゾーンFへと搬送する。このような動作が繰り返
えされることにより、搬送経路60上の被搬送物57を
各ゾーン間で順送りし得る。
なお第8図はゾーンCの被搬送物57がゾーンDに搬送
されているときを示す。
発明の効果 上記構成の本発明によると、機幅の変更は、ブラケット
とバーとの連結を解除したのち両側枠を接近または離間
させ、その後に連結することで迅速にかつ容易に行うこ
とができる。その際にローラは、左右の側枠に別々に取
付けられていることから、機幅変更に件って取り換える
必要がなく、したがって全体として安価に提供できる。
さらにローラを左右の群に分けていることで、幅の大き
い被搬送物を取り扱うときでも両群の遊転ローラを短尺
に軽量化することができ、惰性回転力の弱いものにでき
、かつ駆動装置や本体フレームの小型化をはかることが
できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はMIIJT正
面図、第2図は伝動装置部の縦断正面図、第3図は制動
装置部の縦断正面図、第4図は要部の一部切欠き側面図
、第5図は連結部材の平面図、第6図はブラケット結合
部の縦断正面図、第7図はブラケットの平面図、第8図
は配管、制御を説明する側面図である。 1・・・本体フレーム、2・・・脚体、11A、11B
。 11a・・・遊転ローラ、17・・・ブラケット、20
・・・伝動装置、21・・・支持枠、27・・・支軸、
30・・・受動銀輪(受動体)、31・・・伝動ローラ
(伝動体)、32・・・シリンダ装置(上下動装置)、
44・・・駆動装置、45・・・チェノ、49・・・モ
ータ、50・・・制動装!、52・・・制動体、54・
・・シリンダ装置、57・・・被搬送物、58・・・パ
レット、59・・・製品、60・・・搬送経路、61・
・・弁装置、71A〜71G・・・制御装置、73B〜
73G・・・在荷検出装置、80A。 80B・・・側枠、81A、81B・・・バー、82A
、 82B・・・ブラケット、85A、85B・・・連
結部材、90・・・位置決め突片。 代理人   森  本  義  弘 第5図 第 ! 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、ローラを支持する左右一対の側枠と、これら側枠の
    下部に連結しかつ内側に延びて上下で相対向する一対の
    バーと、これらバーの遊端に取付けられかつ相対向する
    バーに着脱自在なブラケットと、下位となるバーに連結
    した脚体とから構成したことを特徴とするローラコンベ
    ヤ。
JP2271675A 1990-03-08 1990-10-09 ローラコンベヤ Pending JPH04148707A (ja)

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DE69103565T DE69103565T2 (de) 1990-03-08 1991-02-28 Rollenförderer.
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