JPH043092B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH043092B2 JPH043092B2 JP61227232A JP22723286A JPH043092B2 JP H043092 B2 JPH043092 B2 JP H043092B2 JP 61227232 A JP61227232 A JP 61227232A JP 22723286 A JP22723286 A JP 22723286A JP H043092 B2 JPH043092 B2 JP H043092B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spacer
- coil
- iron core
- core
- electromagnetic device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電磁装置に係り、鉄心体とコイルとの
間に挿入し、コイルに所定の交流電圧が印加され
たとき発生する鉄心振動、コイル振動により発生
する唸音を防止するとともにコイルと鉄心体との
間の絶縁距離を保持するスペーサに関する。
間に挿入し、コイルに所定の交流電圧が印加され
たとき発生する鉄心振動、コイル振動により発生
する唸音を防止するとともにコイルと鉄心体との
間の絶縁距離を保持するスペーサに関する。
(従来の技術)
従来のこの種電磁装置は、第5図および第6図
に示すように鉄心体1とこの鉄心体1に装着した
コイル2との間に楔状のスペーサ3を圧入し、鉄
心体1にコイル2を固定する構造が採られてい
る。
に示すように鉄心体1とこの鉄心体1に装着した
コイル2との間に楔状のスペーサ3を圧入し、鉄
心体1にコイル2を固定する構造が採られてい
る。
そして、一般的には電磁装置にワニス処理が施
されているが、ワニスは経時変化により劣化し、
ワニスの接着が大幅に低下するので、設計時には
ワニス処理なしでスペーサ3が鉄心振動、コイル
振動を抑え、およびコイルと鉄心体との絶縁目的
を達成する必要があり、ワニス処理は補助的手段
として考える必要がある。
されているが、ワニスは経時変化により劣化し、
ワニスの接着が大幅に低下するので、設計時には
ワニス処理なしでスペーサ3が鉄心振動、コイル
振動を抑え、およびコイルと鉄心体との絶縁目的
を達成する必要があり、ワニス処理は補助的手段
として考える必要がある。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の構造では、スペーサ3は楔状に形成され
ているため、第7図に示すように鉄心体1の両端
面に沿つてそれぞれ挿入されるスペーサ3,3
は、均等に圧入されず、また、ワニスの劣化によ
り、電源の印加時に鉄心体およびコイルの振動に
より浅く挿入されているスペーサ3は抜け出し、
唸音が大きくなり、また鉄心体1の両端面とコイ
ル2との間〓が不均等のため、スペーサ3が浅く
挿入されている側はコイル2と鉄心体1との間の
絶縁距離が短くなり、絶縁処理が不足し、また、
第8図に示すようにスペーサ3が傾斜されたり、
第9図に示すようにスペーサ3がコイル2と一点
接触となり、スペーサ3の挿入が不安定となり、
スペーサ3の挿入工程上の不良、経時変化による
不良が発生し易く、組立作業性が悪い欠点を有し
ている。
ているため、第7図に示すように鉄心体1の両端
面に沿つてそれぞれ挿入されるスペーサ3,3
は、均等に圧入されず、また、ワニスの劣化によ
り、電源の印加時に鉄心体およびコイルの振動に
より浅く挿入されているスペーサ3は抜け出し、
唸音が大きくなり、また鉄心体1の両端面とコイ
ル2との間〓が不均等のため、スペーサ3が浅く
挿入されている側はコイル2と鉄心体1との間の
絶縁距離が短くなり、絶縁処理が不足し、また、
第8図に示すようにスペーサ3が傾斜されたり、
第9図に示すようにスペーサ3がコイル2と一点
接触となり、スペーサ3の挿入が不安定となり、
スペーサ3の挿入工程上の不良、経時変化による
不良が発生し易く、組立作業性が悪い欠点を有し
ている。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、コ
イルと鉄心体との間に挿入されこのコイルと鉄心
体との間の絶縁距離を保持するスペーサが挿入時
に均等に圧入され、スペーサは鉄心面に線接触し
てスペーサの抜け出しを防止し、交流電圧の印加
によつて鉄心振動、コイル振動による唸音の発生
が防止され、工程不良および経時変化による不良
が発生することのない電磁装置を提供するもので
ある。
イルと鉄心体との間に挿入されこのコイルと鉄心
体との間の絶縁距離を保持するスペーサが挿入時
に均等に圧入され、スペーサは鉄心面に線接触し
てスペーサの抜け出しを防止し、交流電圧の印加
によつて鉄心振動、コイル振動による唸音の発生
が防止され、工程不良および経時変化による不良
が発生することのない電磁装置を提供するもので
ある。
(問題点を解決するための手段)
第1番目の発明の電磁装置は、鉄心体と、この
鉄心体に装着されたコイルと、この鉄心体の両端
面とコイルとの間にそれぞれ挿入されこの鉄心体
とコイルとの間の間隔を定める樹脂にて成形した
スペーサとからなり、前記スペーサにこのスペー
サを位置決め保持するストツパー部を突出形成
し、さらに、このスペーサのスペーサ面に凹部を
形成したものである。
鉄心体に装着されたコイルと、この鉄心体の両端
面とコイルとの間にそれぞれ挿入されこの鉄心体
とコイルとの間の間隔を定める樹脂にて成形した
スペーサとからなり、前記スペーサにこのスペー
サを位置決め保持するストツパー部を突出形成
し、さらに、このスペーサのスペーサ面に凹部を
形成したものである。
また、第2番目の発明の電磁装置は、第1番目
の発明の構成において、スペーサのストツパー部
はコイルの外周面に係合させるとともに鉄心体の
鉄心面側に対向するスペーサ面に凹部を形成した
ものである。
の発明の構成において、スペーサのストツパー部
はコイルの外周面に係合させるとともに鉄心体の
鉄心面側に対向するスペーサ面に凹部を形成した
ものである。
(作用)
第1番目の発明の電磁装置は、スペーサを鉄心
体の両端面に沿つてそれぞれこの鉄心体とコイル
との間に強く挿入することによりスペーサは、ス
ペーサ面と線接触となつて接触され、さらに第2
番目の発明の電磁装置では、スペーサのストツパ
ー部はそれぞれコイルの外周面に係合される。そ
して両スペーサの挿入量は均一となり、鉄心体と
コイルの内周面との間の絶縁間〓は鉄心体の両端
面において略同一となる。さらに、鉄心体が積層
鉄心を積層方向に振動を防止する熔接のだれが生
じていてもスペーサは凹部で熔接だれを逃げてス
ペーサを確実に装着できる。
体の両端面に沿つてそれぞれこの鉄心体とコイル
との間に強く挿入することによりスペーサは、ス
ペーサ面と線接触となつて接触され、さらに第2
番目の発明の電磁装置では、スペーサのストツパ
ー部はそれぞれコイルの外周面に係合される。そ
して両スペーサの挿入量は均一となり、鉄心体と
コイルの内周面との間の絶縁間〓は鉄心体の両端
面において略同一となる。さらに、鉄心体が積層
鉄心を積層方向に振動を防止する熔接のだれが生
じていてもスペーサは凹部で熔接だれを逃げてス
ペーサを確実に装着できる。
(実施例)
本発明の一実施例の構成を図面第1図乃至第4
図について説明する。
図について説明する。
10は鉄心体で、E形積層鉄心11とI形積層
鉄心12とにて構成され、コイル13をE形積層
鉄心11の中央脚心部に14に嵌合装着し、E形
積層鉄心11にI形積層鉄心12を突き合せ、こ
のE形積層鉄心11の側脚部15とI形積層鉄心
12とを熔接する。
鉄心12とにて構成され、コイル13をE形積層
鉄心11の中央脚心部に14に嵌合装着し、E形
積層鉄心11にI形積層鉄心12を突き合せ、こ
のE形積層鉄心11の側脚部15とI形積層鉄心
12とを熔接する。
また、両積層鉄心11,12は中央部を積層方
向に熔接する。さらにE形積層鉄心11の底部は
取付板26に熔着する。
向に熔接する。さらにE形積層鉄心11の底部は
取付板26に熔着する。
次に16は前記鉄心体10とコイル13の間に
挿入されこの鉄心体10とコイル13との間の間
隔を定める合成樹脂にて成形された絶縁性スペー
サで、第3図および第4図に示すようにこのスペ
ーサ16のスペーサ面となる鉄心体10の端面と
接合する一側面22に凹部23を形成するととも
にコイル13の内面と接合する他側面17は先端
側に向つて細くなるように傾斜状に形成され、こ
の他側面17の基端部には前記コイル13の外周
面に係合されるストツパー部18が突起状に突出
形成されている。
挿入されこの鉄心体10とコイル13との間の間
隔を定める合成樹脂にて成形された絶縁性スペー
サで、第3図および第4図に示すようにこのスペ
ーサ16のスペーサ面となる鉄心体10の端面と
接合する一側面22に凹部23を形成するととも
にコイル13の内面と接合する他側面17は先端
側に向つて細くなるように傾斜状に形成され、こ
の他側面17の基端部には前記コイル13の外周
面に係合されるストツパー部18が突起状に突出
形成されている。
次にこの実施例の作用について説明する。
E形積層鉄心11の中心脚心部14にコイル1
3を嵌合してI形積層鉄心12を突き合せ接合し
て熔着し、第2図に示すような鉄心空〓21を有
する電磁体19を構成する。
3を嵌合してI形積層鉄心12を突き合せ接合し
て熔着し、第2図に示すような鉄心空〓21を有
する電磁体19を構成する。
次いで第1図に示すようにスペーサ16,16
を鉄心体10の両端面に沿つてこの鉄心体10と
コイル13との間に強く挿入すると、スペーサ1
6の鉄心面と対向する一側面22の凹部23によ
つてスペーサ16のスペーサ面の一側面22は鉄
心面と線接触し、スペーサ16,16のストツパ
ー部18をそれぞれコイル13の外周面に当接係
合させることにより、両スペーサ16,16の挿
入量は均一となり、鉄心体10とコイル13の内
周面との間の絶縁間〓lは鉄心体10の両端面に
おいて略同一となる。
を鉄心体10の両端面に沿つてこの鉄心体10と
コイル13との間に強く挿入すると、スペーサ1
6の鉄心面と対向する一側面22の凹部23によ
つてスペーサ16のスペーサ面の一側面22は鉄
心面と線接触し、スペーサ16,16のストツパ
ー部18をそれぞれコイル13の外周面に当接係
合させることにより、両スペーサ16,16の挿
入量は均一となり、鉄心体10とコイル13の内
周面との間の絶縁間〓lは鉄心体10の両端面に
おいて略同一となる。
そして、鉄心体10のE形積層鉄心11の中央
脚心部14の先端面を積層方向に熔接し、鉄心体
10の振動による唸音を防止するようにした場
合、積層方向に熔接だれが発生し、この熔接だれ
が鉄心体10の端面に突出していてもスペーサ1
6には凹部23が形成されているため、スペーサ
16は鉄心体10とコイル13との間に確実に挿
入される。
脚心部14の先端面を積層方向に熔接し、鉄心体
10の振動による唸音を防止するようにした場
合、積層方向に熔接だれが発生し、この熔接だれ
が鉄心体10の端面に突出していてもスペーサ1
6には凹部23が形成されているため、スペーサ
16は鉄心体10とコイル13との間に確実に挿
入される。
なお、スペーサ16,16は鉄心体10のE形
積層鉄心11にコイル13を嵌合した状態でI形
積層鉄心12を接合する前に挿入してもよい。
積層鉄心11にコイル13を嵌合した状態でI形
積層鉄心12を接合する前に挿入してもよい。
第1番目の発明によれば、鉄心体とコイルとの
間に挿入されるスペーサのスペーサ面に凹部を形
成したので、スペーサは線接触で接触され、スペ
ーサの抜け出しが防止され、スペーサは確実に装
着される。
間に挿入されるスペーサのスペーサ面に凹部を形
成したので、スペーサは線接触で接触され、スペ
ーサの抜け出しが防止され、スペーサは確実に装
着される。
また、第2番目の発明はスペーサにはコイルの
外周面に係合されこのスペーサを位置決め保持す
るストツパー部を形成したので、ストツパー部が
コイルの外周面に係合することによりスペーサは
位置決め保持され、このスペーサの挿入時にスペ
ーサの挿入寸法が均等に圧入されてスペーサの抜
け出しを防止でき鉄心体の両端面とコイルとの絶
縁間〓は一定に保持され、鉄心体が積層鉄心を積
層方向に熔接して振動を防止した場合に熔接だれ
が生じていても、スペーサは凹部で熔接だれを逃
げてスペーサは確実に装着でき、安定した品質の
電磁装置が得られ、作業性が向上されるものであ
る。
外周面に係合されこのスペーサを位置決め保持す
るストツパー部を形成したので、ストツパー部が
コイルの外周面に係合することによりスペーサは
位置決め保持され、このスペーサの挿入時にスペ
ーサの挿入寸法が均等に圧入されてスペーサの抜
け出しを防止でき鉄心体の両端面とコイルとの絶
縁間〓は一定に保持され、鉄心体が積層鉄心を積
層方向に熔接して振動を防止した場合に熔接だれ
が生じていても、スペーサは凹部で熔接だれを逃
げてスペーサは確実に装着でき、安定した品質の
電磁装置が得られ、作業性が向上されるものであ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す電磁装置の斜
視図、第2図は同上断面図、第3図および第4図
は同上スペーサの斜視図、第5図は従来の電磁装
置の鉄心体の斜視図、第6図は同上電磁装置の断
面図、第7図は同上スペーサの挿入不良状態を示
す断面図、第8図は同上スペーサの挿入不良状態
を示す斜視図、第9図は同上平面図である。 10……鉄心体、13……コイル、16……ス
ペーサ、18……ストツパー部、22……スペー
サ面となる一側面、23……凹部。
視図、第2図は同上断面図、第3図および第4図
は同上スペーサの斜視図、第5図は従来の電磁装
置の鉄心体の斜視図、第6図は同上電磁装置の断
面図、第7図は同上スペーサの挿入不良状態を示
す断面図、第8図は同上スペーサの挿入不良状態
を示す斜視図、第9図は同上平面図である。 10……鉄心体、13……コイル、16……ス
ペーサ、18……ストツパー部、22……スペー
サ面となる一側面、23……凹部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鉄心体と、この鉄心体に装着されたコイル
と、この鉄心体の両端面とコイルとの間にそれぞ
れ挿入されこの鉄心体とコイルとの間の間隔を定
める樹脂にて成形したスペーサとからなり、 前記スペーサにこのスペーサを位置決め保持す
るストツパー部を突出形成し、このスペーサのス
ペーサ面に凹部を形成したことを特徴とする電磁
装置。 2 鉄心体と、この鉄心体に装着されたコイル
と、この鉄心体の両端面とコイルとの間にそれぞ
れ挿入されこの鉄心体とコイルとの間の間隔を定
める樹脂にて成形したスペーサとからなり、 前記スペーサに前記コイルの外周面に係合され
このスペーサを位置決め保持するストツパー部を
突出形成し、このスペーサの鉄心体の鉄心面側に
対向する面に凹部を形成したことを特徴とする電
磁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22723286A JPS62181409A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | 電磁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22723286A JPS62181409A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | 電磁装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58055776A Division JPS59181512A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 電磁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62181409A JPS62181409A (ja) | 1987-08-08 |
| JPH043092B2 true JPH043092B2 (ja) | 1992-01-22 |
Family
ID=16857580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22723286A Granted JPS62181409A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | 電磁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62181409A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181512A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Tokyo Electric Co Ltd | 電磁装置 |
| JPS6450087A (en) * | 1987-08-21 | 1989-02-27 | Toshiba Corp | Image forming device |
-
1986
- 1986-09-26 JP JP22723286A patent/JPS62181409A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62181409A (ja) | 1987-08-08 |
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