JPH04350746A - プロセッサ間の通信データチェック方式 - Google Patents
プロセッサ間の通信データチェック方式Info
- Publication number
- JPH04350746A JPH04350746A JP3124110A JP12411091A JPH04350746A JP H04350746 A JPH04350746 A JP H04350746A JP 3124110 A JP3124110 A JP 3124110A JP 12411091 A JP12411091 A JP 12411091A JP H04350746 A JPH04350746 A JP H04350746A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- parity
- processor
- shared memory
- written
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Landscapes
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は共用メモリを使用して、
2つのプロセッサ間のデータ通信を行うときのデータチ
ェック方式に関する。近年、マイクロプロセッサ技術の
進展に伴い、各種電子装置、通信装置にマイクロプロセ
ッサが広く採用されるようになってきている。このよう
なマイクロプロセッサ間のデータ通信を行う場合、高速
化を図るために共用メモリ(例えばデュアルポートラム
)を使用して、一方のマイクロプロセッサから共用メモ
リにデータを書き込み、他方のマイクロプロセッサは共
用メモリからデータを読み出すことによりデータのやり
とりを行っている。
2つのプロセッサ間のデータ通信を行うときのデータチ
ェック方式に関する。近年、マイクロプロセッサ技術の
進展に伴い、各種電子装置、通信装置にマイクロプロセ
ッサが広く採用されるようになってきている。このよう
なマイクロプロセッサ間のデータ通信を行う場合、高速
化を図るために共用メモリ(例えばデュアルポートラム
)を使用して、一方のマイクロプロセッサから共用メモ
リにデータを書き込み、他方のマイクロプロセッサは共
用メモリからデータを読み出すことによりデータのやり
とりを行っている。
【0002】かかるプロセッサ間の通信データにエラー
が発生した場合、そのエラーを確実に検出できる通信デ
ータチェック方式が要求されている。
が発生した場合、そのエラーを確実に検出できる通信デ
ータチェック方式が要求されている。
【0003】
【従来の技術】図3は従来例を説明する図を示す。
(A)は従来例のマイクロプロセッサ間の通信方式を説
明する図であり、図中の13aはプロセッサ(図中CP
Uとして示す)11aとバッファ11bを有するプロセ
ッサ盤、14aはプロセッサ12aとバッファ12bと
デュアルポートラム(図中DPRAMとして示す)21
を有するプロセッサ盤である。また、信号線に付したA
はアドレス、Dはデータ、Cはコントロールのラインを
示す。
明する図であり、図中の13aはプロセッサ(図中CP
Uとして示す)11aとバッファ11bを有するプロセ
ッサ盤、14aはプロセッサ12aとバッファ12bと
デュアルポートラム(図中DPRAMとして示す)21
を有するプロセッサ盤である。また、信号線に付したA
はアドレス、Dはデータ、Cはコントロールのラインを
示す。
【0004】(B)は従来例のデータフォーマットを示
す。ここでは、データの送受信の単位を1024バイト
とした例であり、アドレス0000〜1023(図中0
00H〜3FFHとして示す)までのうち、アドレス1
021(図中BCCとして示す)にアドレス0000か
らアドレス1020までの、b0〜b7の各ビットの排
他的論理和をとった結果(水平パリティ)を書き込んで
いる。アドレス1022はCPU12aに対する割り込
み制御信号、アドレス1023はCPU11aに対する
割り込み制御信号を示す。
す。ここでは、データの送受信の単位を1024バイト
とした例であり、アドレス0000〜1023(図中0
00H〜3FFHとして示す)までのうち、アドレス1
021(図中BCCとして示す)にアドレス0000か
らアドレス1020までの、b0〜b7の各ビットの排
他的論理和をとった結果(水平パリティ)を書き込んで
いる。アドレス1022はCPU12aに対する割り込
み制御信号、アドレス1023はCPU11aに対する
割り込み制御信号を示す。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述の従来例において
は、データの書き込み時に送信したデータの全バイトの
各ビットの排他的論理和をとった結果をデュアルポート
ラムに書き込んでおき、読み出し時には、読み出したデ
ータの全バイトの各ビットの排他的論理和をとった結果
と比較してデータエラーを検出する。
は、データの書き込み時に送信したデータの全バイトの
各ビットの排他的論理和をとった結果をデュアルポート
ラムに書き込んでおき、読み出し時には、読み出したデ
ータの全バイトの各ビットの排他的論理和をとった結果
と比較してデータエラーを検出する。
【0006】この方式では、2ビット同時に変化した場
合にはエラー検出ができない。本発明はデータエラーが
発生したときに、確実にエラーを検出できるプロセッサ
間の通信データチェック方式を実現しようとする。
合にはエラー検出ができない。本発明はデータエラーが
発生したときに、確実にエラーを検出できるプロセッサ
間の通信データチェック方式を実現しようとする。
【0007】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理を説
明するブロック図である。図中の11は第1のプロセッ
サであり、12は第2のプロセッサであり、20は第1
および第2のプロセッサ11、12からデータの書き込
み、読み出しを行う共用メモリである。
明するブロック図である。図中の11は第1のプロセッ
サであり、12は第2のプロセッサであり、20は第1
および第2のプロセッサ11、12からデータの書き込
み、読み出しを行う共用メモリである。
【0008】また31、32は第1および第2のプロセ
ッサ11、12より書き込むデータの所定のバイト毎に
パリティを演算する第1および第2のパリティ演算手段
であり、41、42は第1および第2のパリティ演算手
段31、32で演算したパリティ演算結果を書き込んで
おく第1および第2のパリティ記憶手段であり、第1お
よび第2のプロセッサ11、12から共用メモリ20に
データを書き込むときに、第1および第2のパリティ演
算手段31、32により、書き込みデータの所定のバイ
ト毎にパリティ演算を行い、該演算結果を第1および第
2のパリティ記憶手段41、42に書き込んでおき、該
データを読み出すときに、読み出したデータのパリティ
を第1および第2のパリティ演算手段31、32により
演算し、その結果と第1および第2のパリティ記憶手段
41、42の内容とを比較してデータのチェックを行う
。
ッサ11、12より書き込むデータの所定のバイト毎に
パリティを演算する第1および第2のパリティ演算手段
であり、41、42は第1および第2のパリティ演算手
段31、32で演算したパリティ演算結果を書き込んで
おく第1および第2のパリティ記憶手段であり、第1お
よび第2のプロセッサ11、12から共用メモリ20に
データを書き込むときに、第1および第2のパリティ演
算手段31、32により、書き込みデータの所定のバイ
ト毎にパリティ演算を行い、該演算結果を第1および第
2のパリティ記憶手段41、42に書き込んでおき、該
データを読み出すときに、読み出したデータのパリティ
を第1および第2のパリティ演算手段31、32により
演算し、その結果と第1および第2のパリティ記憶手段
41、42の内容とを比較してデータのチェックを行う
。
【0009】
【作用】例えば、第1のプロセッサ11からデータを共
用メモリ20に書き込むときには、書き込みデータの所
定のバイト毎に第1のパリティ演算手段31でパリティ
を演算し、その結果を第1のパリティ記憶手段41に書
き込んでおく。
用メモリ20に書き込むときには、書き込みデータの所
定のバイト毎に第1のパリティ演算手段31でパリティ
を演算し、その結果を第1のパリティ記憶手段41に書
き込んでおく。
【0010】共用メモリ20に書き込まれたデータを第
2のプロセッサ12が読み出すときには、読み出しデー
タのパリティを第1のパリティ演算手段31で演算し、
その結果と第1のパリティ記憶手段41から読み出した
パリティとを比較することによりデータエラーを検出す
る。
2のプロセッサ12が読み出すときには、読み出しデー
タのパリティを第1のパリティ演算手段31で演算し、
その結果と第1のパリティ記憶手段41から読み出した
パリティとを比較することによりデータエラーを検出す
る。
【0011】第2のプロセッサ12がデータを書き込み
、第1のプロセッサ11がデータを読み出す場合にも同
様にしてデータエラーを検出することができ、双方向の
データを所定のバイト毎にエラーチェックを行うことが
が可能となる。
、第1のプロセッサ11がデータを読み出す場合にも同
様にしてデータエラーを検出することができ、双方向の
データを所定のバイト毎にエラーチェックを行うことが
が可能となる。
【0012】
【実施例】図2は本発明の実施例を説明する図である。
図中の11A、12Aはプロセッサ(以下CPUと称す
る)、21はデュアルポートラム(DPRAMとして示
す)、31A、32Aはパリティ演算回路(図中PTY
GENとして示す)、41A、42Aはパリティ記憶回
路(図中PTYMEMとして示す)、51、52はフリ
ップフロップ回路(以下FF回路と称する)、61、6
2、63は論理和回路(以下OR回路と称する)である
。
る)、21はデュアルポートラム(DPRAMとして示
す)、31A、32Aはパリティ演算回路(図中PTY
GENとして示す)、41A、42Aはパリティ記憶回
路(図中PTYMEMとして示す)、51、52はフリ
ップフロップ回路(以下FF回路と称する)、61、6
2、63は論理和回路(以下OR回路と称する)である
。
【0013】本発明の実施例は2つのCPU11A、1
2Aから、その中間に位置するデュアルポートラム21
に対して、双方向からデータを書き込み、読み出すこと
によりデータ通信を行うときに、所定のバイト毎にパリ
ティチェックを行うことにより、データの信頼度を高め
るものである。
2Aから、その中間に位置するデュアルポートラム21
に対して、双方向からデータを書き込み、読み出すこと
によりデータ通信を行うときに、所定のバイト毎にパリ
ティチェックを行うことにより、データの信頼度を高め
るものである。
【0014】まず、CPU11Aからデュアルポートラ
ム21にデータを書き込むときは、書き込みデータをO
R回路61を通してパリティ演算回路31Aに入力し、
例えば入力データ1バイト毎のパリティを演算し、その
結果をパリティ記憶回路41Aに書き込んでおく。CP
U11Aからのデータ書き込み終了でCPU12Aに割
り込みをかける。
ム21にデータを書き込むときは、書き込みデータをO
R回路61を通してパリティ演算回路31Aに入力し、
例えば入力データ1バイト毎のパリティを演算し、その
結果をパリティ記憶回路41Aに書き込んでおく。CP
U11Aからのデータ書き込み終了でCPU12Aに割
り込みをかける。
【0015】CPU12Aは割り込みがかかるとデュア
ルポートラム21のデータを読みにゆき、データを読み
込むとき1バイト毎に、パリティ記憶回路41Aに書き
込まれているパリティを付加して読み込み、読み込んだ
データの1バイト毎にパリティを演算し、その演算結果
とパリティ記憶回路41Aに書き込まれていたパリティ
とを比較してエラーを検出する。
ルポートラム21のデータを読みにゆき、データを読み
込むとき1バイト毎に、パリティ記憶回路41Aに書き
込まれているパリティを付加して読み込み、読み込んだ
データの1バイト毎にパリティを演算し、その演算結果
とパリティ記憶回路41Aに書き込まれていたパリティ
とを比較してエラーを検出する。
【0016】エラーが発生したときは、FF回路51を
オンとして、CPU12Aに対してNMI(Non M
askable Interrupt) として認識さ
せ異常処理を実行させる。 図中の太線はデータの流れを示し、細線はアドレスの流
れを示す。
オンとして、CPU12Aに対してNMI(Non M
askable Interrupt) として認識さ
せ異常処理を実行させる。 図中の太線はデータの流れを示し、細線はアドレスの流
れを示す。
【0017】また、CPU12Aからデータを書き込み
、CPU11Aが読み出すときも、同様な動作で1バイ
ト単位のパリティチェックをおこなうことができ、デー
タの信頼度を高めることができる。
、CPU11Aが読み出すときも、同様な動作で1バイ
ト単位のパリティチェックをおこなうことができ、デー
タの信頼度を高めることができる。
【0018】さらに、従来例で説明したBCC方式によ
るエラー検出に、本発明のエラー検出方式を併用するこ
とにより信頼度の高いプロセッサ間のデータ通信を行う
ことができる。
るエラー検出に、本発明のエラー検出方式を併用するこ
とにより信頼度の高いプロセッサ間のデータ通信を行う
ことができる。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、共通メモリを使用して
2つのプロセッサ間でデータ通信を行うときに、一方の
プロセッサからデータを書き込むとき所定のバイト毎の
パリティ演算結果をパリティ記憶回路に書き込み、他方
のプロセッサからデータを読み出すとき、読み出しデー
タから演算したパリティ演算結果とパリティ記憶回路か
ら読み出したパリティとを比較してデータエラーを検出
することにより、データ通信のデータの信頼度を高める
ことができ、エラー発生時にはエラーアドレスを簡単に
識別できるのでエラー処理が容易になる。さらに、全デ
ータを受信せずともエラー処理を行うことができるので
データ通信の通信速度も向上することができる。
2つのプロセッサ間でデータ通信を行うときに、一方の
プロセッサからデータを書き込むとき所定のバイト毎の
パリティ演算結果をパリティ記憶回路に書き込み、他方
のプロセッサからデータを読み出すとき、読み出しデー
タから演算したパリティ演算結果とパリティ記憶回路か
ら読み出したパリティとを比較してデータエラーを検出
することにより、データ通信のデータの信頼度を高める
ことができ、エラー発生時にはエラーアドレスを簡単に
識別できるのでエラー処理が容易になる。さらに、全デ
ータを受信せずともエラー処理を行うことができるので
データ通信の通信速度も向上することができる。
【図1】 本発明の原理を説明するブロック図
【図2
】 本発明の実施例を説明する図
】 本発明の実施例を説明する図
【図3】 従来例
を説明する図
を説明する図
11 第1のプロセッサ 1
2 第2のプロセッサ 11A、12A、11a、12a プロセッサ13a
、14a プロセッサ盤 11b、12b
バッファ 20 共用メモリ
21 デュアルポートラム 31 第1のパリティ演算手段 32
第2のパリティ演算手段 31A、32A パリティ演算回路 41 第1のパリティ記憶手段 42
第2のパリティ記憶手段 41A、42A パリティ記憶回路 51、52 FF回路 61、62、63 OR回路
2 第2のプロセッサ 11A、12A、11a、12a プロセッサ13a
、14a プロセッサ盤 11b、12b
バッファ 20 共用メモリ
21 デュアルポートラム 31 第1のパリティ演算手段 32
第2のパリティ演算手段 31A、32A パリティ演算回路 41 第1のパリティ記憶手段 42
第2のパリティ記憶手段 41A、42A パリティ記憶回路 51、52 FF回路 61、62、63 OR回路
Claims (1)
- 【請求項1】 第1のプロセッサ(11)と、第2の
プロセッサ(12)と、前記第1および第2のプロセッ
サ(11、12)からデータの書き込み、読み出しを行
う共用メモリ(20)からなるプロセッサ間通信システ
ムにおいて、前記第1および第2のプロセッサ(11、
12)より前記共用メモリ(20)に書き込むデータの
所定のバイト毎にパリティを演算する第1および第2の
パリティ演算手段(31、32)と、前記第1および第
2のパリティ演算手段(31、32)で演算したパリテ
ィ演算結果を書き込んでおく第1および第2のパリティ
記憶手段(41、42)を設け、前記第1および第2の
プロセッサ(11、12)から前記共用メモリ(20)
にデータを書き込むときに、前記第1および第2のパリ
ティ演算手段(31、32)により、書き込みデータの
所定のバイト毎にパリティ演算を行い、演算結果を前記
第1および第2のパリティ記憶手段(41、42)に書
き込み、前記共用メモリ(20)に書き込んだデータを
読み出すときに、読み出したデータのパリティを前記第
1および第2のパリティ演算手段(31、32)により
演算し、その演算結果と前記第1および第2のパリティ
記憶手段(41、42)の内容を比較してデータのチェ
ックを行うことを特徴とするプロセッサ間の通信データ
チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3124110A JPH04350746A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | プロセッサ間の通信データチェック方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3124110A JPH04350746A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | プロセッサ間の通信データチェック方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04350746A true JPH04350746A (ja) | 1992-12-04 |
Family
ID=14877170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3124110A Withdrawn JPH04350746A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | プロセッサ間の通信データチェック方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04350746A (ja) |
-
1991
- 1991-05-29 JP JP3124110A patent/JPH04350746A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980806 |