JPH0456330A - Mos形トランジスターの製造方法 - Google Patents
Mos形トランジスターの製造方法Info
- Publication number
- JPH0456330A JPH0456330A JP2167663A JP16766390A JPH0456330A JP H0456330 A JPH0456330 A JP H0456330A JP 2167663 A JP2167663 A JP 2167663A JP 16766390 A JP16766390 A JP 16766390A JP H0456330 A JPH0456330 A JP H0456330A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate electrode
- source
- drain
- gate
- insulating film
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明(よ ソースおよびドレインの大部分をゲート電
極で覆うことにより高速化・高信頼性を備えf、MOS
形トランジスター造方法に関するものであム 従来の技術 DEVICE、Vol、ED−29,No、4.Apr
il 1982に示される方法があム これは第3図に
示されるようへ 半導体基板20のゲート酸化膜21に
ゲート電極22形成後(a)、ゲート電極22をマスク
として、低濃度のイオン注入を行(\ 第1のソース2
3及びドレイン24領域を形成しくb)、その後絶縁膜
によりゲート電極22の側面にサイドウオール25を形
成しくc)、ゲート電極22及びサイドウオール25を
マスクとして、高濃度のイオン注入を行うことにより第
2のソース26およびドレイン27領域を形成しくd)
、表面に露出したゲート酸化膜21をエツチングした後
に第2のソス26およびドレイン27上の一部あるいは
すべてにA1等を堆積してコンタクトを形成しくe)、
L D D (Lightly Doped Drai
n)領域を備えた構造を有するMOSトランジスターを
形成してい九この方法により、 ドレイン耐圧等に対し
て信頼性の高いMOS形トランジスター成することがで
きる。
極で覆うことにより高速化・高信頼性を備えf、MOS
形トランジスター造方法に関するものであム 従来の技術 DEVICE、Vol、ED−29,No、4.Apr
il 1982に示される方法があム これは第3図に
示されるようへ 半導体基板20のゲート酸化膜21に
ゲート電極22形成後(a)、ゲート電極22をマスク
として、低濃度のイオン注入を行(\ 第1のソース2
3及びドレイン24領域を形成しくb)、その後絶縁膜
によりゲート電極22の側面にサイドウオール25を形
成しくc)、ゲート電極22及びサイドウオール25を
マスクとして、高濃度のイオン注入を行うことにより第
2のソース26およびドレイン27領域を形成しくd)
、表面に露出したゲート酸化膜21をエツチングした後
に第2のソス26およびドレイン27上の一部あるいは
すべてにA1等を堆積してコンタクトを形成しくe)、
L D D (Lightly Doped Drai
n)領域を備えた構造を有するMOSトランジスターを
形成してい九この方法により、 ドレイン耐圧等に対し
て信頼性の高いMOS形トランジスター成することがで
きる。
発明が解決しようとする課題
LDD構造のMOS形トランジスターi LDD領域
がドレイン電界を緩和する役割を果たしドレイン耐圧等
に高信頼性が得られる方丈 一般にLDD領域の大部分
がゲート電極の直下ではなくその外側に位置するた取
ゲート電極の外側に位置するLDD領域がピンチオフし
て、高抵抗層になりやすし〜 その結果 従来の単一ソ
ース/ドレイン構造MOSトランジスターに比べ LD
D構造のMO3O3シトランジスター 以下の様な欠点
を有すム 1、上記高抵抗層が直列に介在するため駆動電流が低下
すム 2、 ホットエレクトロンがサイドウオールに注入され
ることにより、そのサイドウオール直下のn−層がピン
チオフし 著しく高抵抗化する。そのたべ 従来の単一
ソース/ドレイン構造のMOS形トランジスターべて、
駆動電流のホットエレクトロンによる劣化が著しく起こ
り、信頼性上の大きな問題になっている。
がドレイン電界を緩和する役割を果たしドレイン耐圧等
に高信頼性が得られる方丈 一般にLDD領域の大部分
がゲート電極の直下ではなくその外側に位置するた取
ゲート電極の外側に位置するLDD領域がピンチオフし
て、高抵抗層になりやすし〜 その結果 従来の単一ソ
ース/ドレイン構造MOSトランジスターに比べ LD
D構造のMO3O3シトランジスター 以下の様な欠点
を有すム 1、上記高抵抗層が直列に介在するため駆動電流が低下
すム 2、 ホットエレクトロンがサイドウオールに注入され
ることにより、そのサイドウオール直下のn−層がピン
チオフし 著しく高抵抗化する。そのたべ 従来の単一
ソース/ドレイン構造のMOS形トランジスターべて、
駆動電流のホットエレクトロンによる劣化が著しく起こ
り、信頼性上の大きな問題になっている。
本発明は 従来のLDD構造のMO3O3シトランジス
ターレイン耐圧等に高信頼性を保ちつつ上記課題を解決
するもので、高性能かつ高信頼性を合わせもつデバイス
が実現できるものである。
ターレイン耐圧等に高信頼性を保ちつつ上記課題を解決
するもので、高性能かつ高信頼性を合わせもつデバイス
が実現できるものである。
課題を解決するための手段
本発明!友 上記の課題を解決すべく、半導体基板表面
のMOS形トランジスター領域る部分に形成されたゲー
ト絶縁膜上に第1のゲート電極を形成する工程と、前記
第1のゲート電極をマスクとして半導体基板表面にイオ
ン注入を行い第1のソースおよびドレイン領域を形成す
る工程と、再び第2のゲート電極を堆積する工程と、前
記第1のゲート電極およびその側面に堆積された前記第
2のゲート電極の側面を覆うように第1の絶縁膜を形成
する工程と、前記側面を絶縁膜で覆われたゲート電極を
マスクとして前記第1のソースおよびドレイン領域への
イオン注入よりも高濃度のイオン注入により第2のソー
スおよびドレイン領域を形成する工程と、前記第1のゲ
ート電極および前記第1のゲート電極の側面に堆積され
た前記第2のゲート電極および前記第1の絶縁膜を覆い
かつ前記第2のソースおよびドレインの大部分と重なる
第2の絶縁膜を形成する工程と、前記第2の絶縁膜をマ
スクにして前記第2のゲート電極をエツチングする工程
を持つMOS形トランジスター造方法を提供す4 さら
く 本発明(表2のソースおよびドレインに隣接するコ
ンタクト部を形成する方法を提供する。
のMOS形トランジスター領域る部分に形成されたゲー
ト絶縁膜上に第1のゲート電極を形成する工程と、前記
第1のゲート電極をマスクとして半導体基板表面にイオ
ン注入を行い第1のソースおよびドレイン領域を形成す
る工程と、再び第2のゲート電極を堆積する工程と、前
記第1のゲート電極およびその側面に堆積された前記第
2のゲート電極の側面を覆うように第1の絶縁膜を形成
する工程と、前記側面を絶縁膜で覆われたゲート電極を
マスクとして前記第1のソースおよびドレイン領域への
イオン注入よりも高濃度のイオン注入により第2のソー
スおよびドレイン領域を形成する工程と、前記第1のゲ
ート電極および前記第1のゲート電極の側面に堆積され
た前記第2のゲート電極および前記第1の絶縁膜を覆い
かつ前記第2のソースおよびドレインの大部分と重なる
第2の絶縁膜を形成する工程と、前記第2の絶縁膜をマ
スクにして前記第2のゲート電極をエツチングする工程
を持つMOS形トランジスター造方法を提供す4 さら
く 本発明(表2のソースおよびドレインに隣接するコ
ンタクト部を形成する方法を提供する。
作用
本発明は上記した手段により、第1のソースおよびドレ
インの領域方丈 ゲート直下に隠れ 決してゲート電極
の外に存在しない構造が得られる。
インの領域方丈 ゲート直下に隠れ 決してゲート電極
の外に存在しない構造が得られる。
このたべ 第1のソースおよびドレインの領域がピンチ
オフすることがないので、駆動電流が大きく、ホットキ
ャリアーに対する信頼性が高いMOSトランジスターが
実現できるものである。
オフすることがないので、駆動電流が大きく、ホットキ
ャリアーに対する信頼性が高いMOSトランジスターが
実現できるものである。
実施例
(実施例1)
第1図および第2図(よ それぞれ本発明の実施例をL
DD構造のMOSトランジスターに適用した際の構造お
よび作成方法を示すものである。
DD構造のMOSトランジスターに適用した際の構造お
よび作成方法を示すものである。
第1図に示すようζミ ゲート電極1およびゲート電極
4から構成された逆T字形のゲートカ交 チャネル領域
13.大部分の第1ソース2/ドレイン3領域および第
2ソース5/ドレイン6の一部の領域を覆っており、第
2ソース5/ドレイン6に隣接してコンタクトが取られ
ていも 第2図に この実施例における製造方法の例を示す。
4から構成された逆T字形のゲートカ交 チャネル領域
13.大部分の第1ソース2/ドレイン3領域および第
2ソース5/ドレイン6の一部の領域を覆っており、第
2ソース5/ドレイン6に隣接してコンタクトが取られ
ていも 第2図に この実施例における製造方法の例を示す。
a)例えば不純物濃度が〜IE16cm−”のP−ty
peのSi基板11上にゲート酸化膜 12 (Sin
s、膜厚10〜20nm)を形成した微n ”Po1y
Siを用い第1ゲート電極1 (ゲート長0.6〜0
.8μm)を形成し 第1ゲート電極1をマスクとして
、低濃度のイオン注入(P or As、 20〜60
KeV、 IEI3〜IE14cr”)を行うことによ
り第1ソース2/ドレイン3領域を作成すも b)その黴 n″Po1y Siの第2ゲート電極4を
堆積する。この時、第1ゲート電極1はその上部および
側面にn″Po1y Siが堆積するため大きくなる。
peのSi基板11上にゲート酸化膜 12 (Sin
s、膜厚10〜20nm)を形成した微n ”Po1y
Siを用い第1ゲート電極1 (ゲート長0.6〜0
.8μm)を形成し 第1ゲート電極1をマスクとして
、低濃度のイオン注入(P or As、 20〜60
KeV、 IEI3〜IE14cr”)を行うことによ
り第1ソース2/ドレイン3領域を作成すも b)その黴 n″Po1y Siの第2ゲート電極4を
堆積する。この時、第1ゲート電極1はその上部および
側面にn″Po1y Siが堆積するため大きくなる。
C)絶縁膜により第1ゲート電極1の側面に第1サイド
ウオール5 (サイドウオール長200nm)を形成し
第1ゲート電極1及び第1サイドウオール5をマスク
として、高濃度のイオン注入(P or As、 20
〜60KeV、 IEI 5〜IE16cm−” )を
行うことにより第2ソース6/ドレイン7領域を形成す
る。
ウオール5 (サイドウオール長200nm)を形成し
第1ゲート電極1及び第1サイドウオール5をマスク
として、高濃度のイオン注入(P or As、 20
〜60KeV、 IEI 5〜IE16cm−” )を
行うことにより第2ソース6/ドレイン7領域を形成す
る。
d)再び、絶縁膜によ第1サイドウオール5の側面に第
2サイドウオール10 (サイドウオール長200nm
)を形成し 表面に露出したn″Po1y Siをエツ
チングすム 以上のようにこの実施例によれ(′L第1
ソース2/ドレイン3の低濃度領域力(ゲート直下に隠
れ 決してゲート電極の外に存在しない構造が得られも
このたべ 第1ソース2/ドレイン3の低濃度領域が
ピンチオフすることがないので、駆動電流が大きく、ホ
ットキャリアーに対する信頼性が高いMOSトランジス
ターが得られも (実施例2) 1)実施例1 (a)〜(b)を行う。
2サイドウオール10 (サイドウオール長200nm
)を形成し 表面に露出したn″Po1y Siをエツ
チングすム 以上のようにこの実施例によれ(′L第1
ソース2/ドレイン3の低濃度領域力(ゲート直下に隠
れ 決してゲート電極の外に存在しない構造が得られも
このたべ 第1ソース2/ドレイン3の低濃度領域が
ピンチオフすることがないので、駆動電流が大きく、ホ
ットキャリアーに対する信頼性が高いMOSトランジス
ターが得られも (実施例2) 1)実施例1 (a)〜(b)を行う。
2)実施例1 (c)を行う服 第2ソース6/ドレイ
ン7に隣接する領域(例えば第1図に示されているよう
な位置)にコンタクト領域8とり、高濃度イオン注入を
コンタクト領域8にも行う。
ン7に隣接する領域(例えば第1図に示されているよう
な位置)にコンタクト領域8とり、高濃度イオン注入を
コンタクト領域8にも行う。
3)実施例1 (d)を行う。
4)表面に露出したゲート酸化膜12をエツチングした
微 コンタクト領域8上の一部あるいはすべてにAI等
を堆積してコンタクトを形成すも以上のようにこの実施
例によれは コンタクトを取る際のマージンが増えも な耘 これら実施例においてトランジスターはNチャネ
ルを想定した力tPチャネルにしてもよ(℃また トラ
ンジスターは 酸化膜の代わりに窒化膜などを使用した
MIS)ランシスターにしてもよt〜 さら&ミ ソー
ス/ドレインの1方のみにこの構造をとらしてもよ(℃ 発明の詳細 な説明したように 本発明によれば 従来のLDD構造
のMOS形トランジスターつドレイン耐圧等に対する利
点を残しっ−L、n−層がピンチオフすることによる駆
動電流の低下等の欠点を改善L 高性能かつ高信頼性を
有するMOSトランジスターが得られるたべ その実用
的効果は太きU℃
微 コンタクト領域8上の一部あるいはすべてにAI等
を堆積してコンタクトを形成すも以上のようにこの実施
例によれは コンタクトを取る際のマージンが増えも な耘 これら実施例においてトランジスターはNチャネ
ルを想定した力tPチャネルにしてもよ(℃また トラ
ンジスターは 酸化膜の代わりに窒化膜などを使用した
MIS)ランシスターにしてもよt〜 さら&ミ ソー
ス/ドレインの1方のみにこの構造をとらしてもよ(℃ 発明の詳細 な説明したように 本発明によれば 従来のLDD構造
のMOS形トランジスターつドレイン耐圧等に対する利
点を残しっ−L、n−層がピンチオフすることによる駆
動電流の低下等の欠点を改善L 高性能かつ高信頼性を
有するMOSトランジスターが得られるたべ その実用
的効果は太きU℃
第1図は(a)、(b)本発明の実施例におけるNチャ
ネルMO8形トランジスターを上部からみた平面図およ
びi−i線断置皿 第2図(a)〜(d)は本発明の実
施例におけるNチャネルMO8形トランジスターの製造
方法の工程断面@ 第3図(a)〜(e)は従来のLD
D構造のMOS形トランジスター造方法の工程断面図で
あも1・・ ・第11?−ト電楓 2・・ ・第1ソー
人3・・・第1ドレシン、 4・・・第2+’−)電極
5 ・ ・ ・ 第 1 サイビラオール、 6 ・
・ 第2 ソース 7 ・ ・・第2ドレイン
、 10・・ ・第2サイビウオール、 11・・基板
12・ ・ ・ケ゛−ト酸化罠 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第 図 第 図
ネルMO8形トランジスターを上部からみた平面図およ
びi−i線断置皿 第2図(a)〜(d)は本発明の実
施例におけるNチャネルMO8形トランジスターの製造
方法の工程断面@ 第3図(a)〜(e)は従来のLD
D構造のMOS形トランジスター造方法の工程断面図で
あも1・・ ・第11?−ト電楓 2・・ ・第1ソー
人3・・・第1ドレシン、 4・・・第2+’−)電極
5 ・ ・ ・ 第 1 サイビラオール、 6 ・
・ 第2 ソース 7 ・ ・・第2ドレイン
、 10・・ ・第2サイビウオール、 11・・基板
12・ ・ ・ケ゛−ト酸化罠 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第 図 第 図
Claims (2)
- (1)半導体基板表面のMOS形トランジスター領域と
なる部分に形成されたゲート絶縁膜上に第1のゲート電
極を形成する工程と、前記第1のゲート電極をマスクと
して半導体基板表面にイオン注入を行い第1のソースお
よびドレイン領域を形成する工程と、再び第2のゲート
電極を堆積する工程と、前記第1のゲート電極およびそ
の側面に堆積された前記第2のゲート電極の側面を覆う
ように第1の絶縁膜を形成する工程と、前記側面を絶縁
膜で覆われたゲート電極をマスクとして前記第1のソー
スおよびドレイン領域へのイオン注入よりも高濃度のイ
オン注入により第2のソースおよびドレイン領域を形成
する工程と、前記第1のゲート電極および前記第1のゲ
ート電極の側面に堆積された前記第2のゲート電極およ
び前記第1の絶縁膜を覆いかつ前記第2のソースおよび
ドレインの大部分と重なる第2の絶縁膜を形成する工程
と、前記第2の絶縁膜をマスクにして前記第2のゲート
電極をエッチングする工程を備えることを特徴とするM
OS形トランジスターの製造方法。 - (2)第2のソースおよびドレインに隣接してコンタク
ト部を形成することを特徴とする請求項(1)記載のM
OS形トランジスターの製造方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2167663A JPH0456330A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | Mos形トランジスターの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2167663A JPH0456330A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | Mos形トランジスターの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0456330A true JPH0456330A (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=15853922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2167663A Pending JPH0456330A (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | Mos形トランジスターの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0456330A (ja) |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP2167663A patent/JPH0456330A/ja active Pending
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