JPH0465728A - ファイル装置の試験機 - Google Patents
ファイル装置の試験機Info
- Publication number
- JPH0465728A JPH0465728A JP2178113A JP17811390A JPH0465728A JP H0465728 A JPH0465728 A JP H0465728A JP 2178113 A JP2178113 A JP 2178113A JP 17811390 A JP17811390 A JP 17811390A JP H0465728 A JPH0465728 A JP H0465728A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rom
- microprocessor
- contents
- bus
- flop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 abstract description 9
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 101100524644 Toxoplasma gondii ROM4 gene Proteins 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101001106432 Homo sapiens Rod outer segment membrane protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 101001041669 Oryctolagus cuniculus Corticostatin 1 Proteins 0.000 description 1
- 102100021424 Rod outer segment membrane protein 1 Human genes 0.000 description 1
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はファイル装置の試験機、特に、マイクロコンピ
ュータのバスに直結されてアイクロコンピユータのプロ
グラムを内蔵するROMを搭載したファイル装置の試験
機に関する。
ュータのバスに直結されてアイクロコンピユータのプロ
グラムを内蔵するROMを搭載したファイル装置の試験
機に関する。
ファイル装置のマイクロコンピュータシステムへの接続
状態にはおおまかに分類して次の2つがある。すなわち
、一方はS CS I (SMALL COMP[IT
ERSYSTEM IFITERFACE)に代表され
るようにコンピュータシステムの外部に信号を引き出し
て接続する形態であり、他方はコンピュータシステムの
内部バスに直接接続する形態である。特に、後者におい
てはファイル装置の内部にコンピュータシステムに対し
てファイル装置制御用のプログラムを提供するためのR
OMを搭載する場合がある。
状態にはおおまかに分類して次の2つがある。すなわち
、一方はS CS I (SMALL COMP[IT
ERSYSTEM IFITERFACE)に代表され
るようにコンピュータシステムの外部に信号を引き出し
て接続する形態であり、他方はコンピュータシステムの
内部バスに直接接続する形態である。特に、後者におい
てはファイル装置の内部にコンピュータシステムに対し
てファイル装置制御用のプログラムを提供するためのR
OMを搭載する場合がある。
従来、マイクロコンピュータの内部バスに直接接続され
、内部にファイル装置制御用のプログラムを提供するた
めのROMを搭載して動作するファイル装置(以下、直
結型ファイル装置と略す)を同時に複数台接続して行な
う試験機としては以下のようであった。
、内部にファイル装置制御用のプログラムを提供するた
めのROMを搭載して動作するファイル装置(以下、直
結型ファイル装置と略す)を同時に複数台接続して行な
う試験機としては以下のようであった。
第2図は従来の一例を示すブロック図である。
試験の対象となるファイル装置FnはコントローラCn
とドライブDnにより構成され、コントローラCnはR
OM (Rn)とI10群Inとで構成される。
とドライブDnにより構成され、コントローラCnはR
OM (Rn)とI10群Inとで構成される。
ファイル装置の試験機1はマイクロプロセッサ2により
メインバス3を経由して、ROM4およびRAM5に搭
載されるプログラムおよびデータに従って試験を実行す
る。
メインバス3を経由して、ROM4およびRAM5に搭
載されるプログラムおよびデータに従って試験を実行す
る。
メインバス3を経由したサブバス6は複数のゲート回路
Gnを通じてそれぞれ複数のファイル装flEFnに接
続される。一方、メインバス3にはサブバス6に接続ぎ
れたゲート回路Gnの内の1つを選択するためにレジス
タ7およびレジスタ7の内容を解読するためのデコーダ
8が接続され、デコーダ8はレジスタ7の内容に従い複
数あるゲート回路Gnのうちの1つのみに対して対応す
るファイル装置Fnとサブバス6との接続を許可するよ
う動作する。
Gnを通じてそれぞれ複数のファイル装flEFnに接
続される。一方、メインバス3にはサブバス6に接続ぎ
れたゲート回路Gnの内の1つを選択するためにレジス
タ7およびレジスタ7の内容を解読するためのデコーダ
8が接続され、デコーダ8はレジスタ7の内容に従い複
数あるゲート回路Gnのうちの1つのみに対して対応す
るファイル装置Fnとサブバス6との接続を許可するよ
う動作する。
マイクロプロセッサ2はROM4とRAM5およびRO
M(Rn)に搭載されたプログラムおよびデータに従っ
て、(さらには図示されない外部記憶装置に搭載された
プログラムおよびデータをRAM5に読み込むことによ
って)試験を実行する。
M(Rn)に搭載されたプログラムおよびデータに従っ
て、(さらには図示されない外部記憶装置に搭載された
プログラムおよびデータをRAM5に読み込むことによ
って)試験を実行する。
ROM (Rn)にはマイクロプロセッサ2がファイル
装置Fnを制御するためのプログラムが搭載されており
、ROM4とRAM5に保持されたプログラムにはRO
M (Rn)の内容をも実行するように指示してあった
。
装置Fnを制御するためのプログラムが搭載されており
、ROM4とRAM5に保持されたプログラムにはRO
M (Rn)の内容をも実行するように指示してあった
。
上述した従来のファイル装置の試験機では、マイクロプ
ロセッサ2が試験される対象(未だ良否が不明)のファ
イル装置Fn上にあるROM (Rn)上のプログラム
を実行することがあるためROM (Rn)が不良の場
合にはマイクロプロセッサ2が暴走してしまうという欠
点があった。
ロセッサ2が試験される対象(未だ良否が不明)のファ
イル装置Fn上にあるROM (Rn)上のプログラム
を実行することがあるためROM (Rn)が不良の場
合にはマイクロプロセッサ2が暴走してしまうという欠
点があった。
本発明のファイル装置の試験機は、内部にプログラムを
保持した読みだし専用メモリー(ROM)搭載した複数
のファイル装置を複数台接続して試験を行なうファイル
装置の試験機において、(A)マイクロプロセッサおよ
びプログラムとデータを保持するメモリーとをバスに接
続し、前記複数のファイル装置を前記バスとそれぞれ接
続/切り離しを行なう第一のゲート回路群、(B)前記
ファイル装置内の第一のROMと同一の内容でかつ同一
のマイクロプロセッサからのアドレス定義を有する第二
のROM1 (C)前記第二のROMを前記バスと接続/切り離しを
行なう第二のゲート回路、 (D)マイクロプロセッサによりセット/リセット可能
なフリップフロップ、 (E)前記複数のファイル装置の内の1つを示すための
レジスタ、 (F)前記フリップフロップの内容と、前記レジスタの
内容および前記マイクロプロセッサの動作を解読し、前
記マイクロプロセッサが前記ROMの内容を読みだそう
とし、かつ前記フリップフロツブがリセット状態にある
場合には前記第二のゲート回路のみを開いて前記第二の
ROMを前記バスに接続せしめ、前記フリップフロップ
がセット状態にあるときもしくは前記マイクロプロセッ
サが前記ROMの内容を読みだそうとしていない場合に
は前記レジスタの内容に従った前記第一のゲート回路群
の何れか1つのみを開いて前記バスに接続せしめること
を指示するデコーダ、とを含んで構成される。
保持した読みだし専用メモリー(ROM)搭載した複数
のファイル装置を複数台接続して試験を行なうファイル
装置の試験機において、(A)マイクロプロセッサおよ
びプログラムとデータを保持するメモリーとをバスに接
続し、前記複数のファイル装置を前記バスとそれぞれ接
続/切り離しを行なう第一のゲート回路群、(B)前記
ファイル装置内の第一のROMと同一の内容でかつ同一
のマイクロプロセッサからのアドレス定義を有する第二
のROM1 (C)前記第二のROMを前記バスと接続/切り離しを
行なう第二のゲート回路、 (D)マイクロプロセッサによりセット/リセット可能
なフリップフロップ、 (E)前記複数のファイル装置の内の1つを示すための
レジスタ、 (F)前記フリップフロップの内容と、前記レジスタの
内容および前記マイクロプロセッサの動作を解読し、前
記マイクロプロセッサが前記ROMの内容を読みだそう
とし、かつ前記フリップフロツブがリセット状態にある
場合には前記第二のゲート回路のみを開いて前記第二の
ROMを前記バスに接続せしめ、前記フリップフロップ
がセット状態にあるときもしくは前記マイクロプロセッ
サが前記ROMの内容を読みだそうとしていない場合に
は前記レジスタの内容に従った前記第一のゲート回路群
の何れか1つのみを開いて前記バスに接続せしめること
を指示するデコーダ、とを含んで構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
試験機1はマイクロプロセッサ2によりメインバス3を
経由して、ROM4およびRAM5に搭載されるプログ
ラムおよびデータに従って試験を実行する。
経由して、ROM4およびRAM5に搭載されるプログ
ラムおよびデータに従って試験を実行する。
メインバス3を経由したサブバス6には複数のゲート回
路Gnを通じてそれぞれ複数のファイルFnが接続され
、またゲート回路10を通じてコントローラ11が接続
される。
路Gnを通じてそれぞれ複数のファイルFnが接続され
、またゲート回路10を通じてコントローラ11が接続
される。
一方、メインバス3を通じてマイクロプロセッサ2によ
りセット/リセット可能なフリップフロップ9の出力、
およびメインバス3を通じてマイクロプロセッサ2によ
り任意の値に設定可能なレジスタ7の出力およびメイン
バス3の内容とはデコーダ13に与えられ、デコーダ1
3はサブノくス6に接続された複数のゲート回路Gnお
よびゲート回路10の開閉を指示する。
りセット/リセット可能なフリップフロップ9の出力、
およびメインバス3を通じてマイクロプロセッサ2によ
り任意の値に設定可能なレジスタ7の出力およびメイン
バス3の内容とはデコーダ13に与えられ、デコーダ1
3はサブノくス6に接続された複数のゲート回路Gnお
よびゲート回路10の開閉を指示する。
なお、コントローラ11のROM12には試験されるフ
ァイル装置Fn上のROM (Rn)と同一の内容を保
持している。
ァイル装置Fn上のROM (Rn)と同一の内容を保
持している。
レジスタ7はサブバス6に接続された複数のゲート回路
Gnの内の1つを選択するための値を保持するためのも
のである。またフリップフロップ9はマイクロプロセッ
サ2がROM(Rn)を読み出すときにのみ意味を持つ
ものであり、フリップフロップ9がリセット状態にある
ときにROM(Rn)を読みだそうとするとデコーダ1
3はゲート回路Gnのかわりにゲート回路10を開き、
フリップフロップ9がセット状態にあるときにはゲート
回路Gnのうちレジスタ7で指示された1つのみを開く
。
Gnの内の1つを選択するための値を保持するためのも
のである。またフリップフロップ9はマイクロプロセッ
サ2がROM(Rn)を読み出すときにのみ意味を持つ
ものであり、フリップフロップ9がリセット状態にある
ときにROM(Rn)を読みだそうとするとデコーダ1
3はゲート回路Gnのかわりにゲート回路10を開き、
フリップフロップ9がセット状態にあるときにはゲート
回路Gnのうちレジスタ7で指示された1つのみを開く
。
すなわち、フリップフロップ9がリセット状態にあると
きマイクロプロセッサ2がROM (Rn)を読みだそ
うとするとコントローラ11に搭載されたROM12の
内容が与えられ、フリップフロップ9がセット状態にあ
るときにはレジスタ7にて指示された特定の試験対象の
ファイル装置Fnに搭載されたROM (Rn)の内容
が与えられる。
きマイクロプロセッサ2がROM (Rn)を読みだそ
うとするとコントローラ11に搭載されたROM12の
内容が与えられ、フリップフロップ9がセット状態にあ
るときにはレジスタ7にて指示された特定の試験対象の
ファイル装置Fnに搭載されたROM (Rn)の内容
が与えられる。
マイクロプロセッサ2は通常フリップフロップ9をリセ
ット状態にしておいてROM (Rn)を無視してRO
M4、RAM5およびROM12によりプログラムを実
行しファイル装置Fnを試験する。
ット状態にしておいてROM (Rn)を無視してRO
M4、RAM5およびROM12によりプログラムを実
行しファイル装置Fnを試験する。
また、ROM (Rn)の正当性の試験は、まずフリッ
プフロップ8をリセット状態にしてROM12の内容を
RAM5上の任意のエリアに複写しておき、次にフリッ
プフロップ9をセット状態にしてROM (Rn)の内
容とRAM5に複写しであるROM12の内容とを比較
することによりなされる。
プフロップ8をリセット状態にしてROM12の内容を
RAM5上の任意のエリアに複写しておき、次にフリッ
プフロップ9をセット状態にしてROM (Rn)の内
容とRAM5に複写しであるROM12の内容とを比較
することによりなされる。
この場合マイクロプロセッサ2からはROM(Rn)の
内容をプログラムとしてではなくデータとして扱う。
内容をプログラムとしてではなくデータとして扱う。
以上説明したように本発明のファイル装置の試験機にお
いては、試験対象となるファイル装置に搭載されたプロ
グラムではなく参照用に与えたROMに搭載されたプロ
グラムに従って試験を実行するので、ファイル装置に搭
載されたROMが不良であっても正しく試験を続行でき
るという効果がある。
いては、試験対象となるファイル装置に搭載されたプロ
グラムではなく参照用に与えたROMに搭載されたプロ
グラムに従って試験を実行するので、ファイル装置に搭
載されたROMが不良であっても正しく試験を続行でき
るという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来の一例を示すブロック図である。 1・・・試験機、2・・・マイクロプロセッサ、3・・
・メインバス、4・・・ROM15・・・RAM、6・
・・サブバス、7・・・レジスタ、8・・・デコーダ、
9・・・フリップフロップ、10・・・ゲート回路、1
1・・・コントローラ、12・・・ROM113・・・
デコーダ、Gn・・・ゲート回路、Fn・・・ファイル
装置、Cn・・・コントローラ、Dn・・・ドライブ、
Rn・・・ROM11n・・・I10群。
従来の一例を示すブロック図である。 1・・・試験機、2・・・マイクロプロセッサ、3・・
・メインバス、4・・・ROM15・・・RAM、6・
・・サブバス、7・・・レジスタ、8・・・デコーダ、
9・・・フリップフロップ、10・・・ゲート回路、1
1・・・コントローラ、12・・・ROM113・・・
デコーダ、Gn・・・ゲート回路、Fn・・・ファイル
装置、Cn・・・コントローラ、Dn・・・ドライブ、
Rn・・・ROM11n・・・I10群。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内部にプログラムを保持した読みだし専用メモリー(R
OM)搭載した複数のファイル装置を複数台接続して試
験を行なうファイル装置の試験機において、 (A)マイクロプロセッサおよびプログラムとデータを
保持するメモリーとをバスに接続し、前記複数のファイ
ル装置を前記バスとそれぞれ接続/切り離しを行なう第
一のゲート回路群、 (B)前記ファイル装置内の第一のROMと同一の内容
でかつ同一のマイクロプロセッサからのアドレス定義を
有する第二のROM、 (C)前記第二のROMを前記バスと接続/切り離しを
行なう第二のゲート回路、 (D)マイクロプロセッサによりセット/リセット可能
なフリップフロップ、 (E)前記複数のファイル装置の内の1つを示すための
レジスタ、 (F)前記フリップフロップの内容と前記レジスタの内
容および前記マイクロプロセッサの動作を解読し、前記
マイクロプロセッサが前記ROMの内容を読みだそうと
し、かつ前記フリップフロップがリセット状態にある場
合には前記第二のゲート回路のみを開いて前記第二のR
OMを前記バスに接続せしめ、前記フリップフロップが
セット状態にあるときもしくは前記マイクロプロセッサ
が前記ROMの内容を読みだそうとしていない場合には
前記レジスタの内容に従った前記第一のゲート回路群の
何れか1つのみを開いて前記バスに接続せしめることを
指示するデコーダ、 とを含むことを特徴とするファイル装置の試験機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2178113A JPH0465728A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | ファイル装置の試験機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2178113A JPH0465728A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | ファイル装置の試験機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0465728A true JPH0465728A (ja) | 1992-03-02 |
Family
ID=16042887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2178113A Pending JPH0465728A (ja) | 1990-07-05 | 1990-07-05 | ファイル装置の試験機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0465728A (ja) |
-
1990
- 1990-07-05 JP JP2178113A patent/JPH0465728A/ja active Pending
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