JPH05178172A - 移動作業車 - Google Patents
移動作業車Info
- Publication number
- JPH05178172A JPH05178172A JP34584791A JP34584791A JPH05178172A JP H05178172 A JPH05178172 A JP H05178172A JP 34584791 A JP34584791 A JP 34584791A JP 34584791 A JP34584791 A JP 34584791A JP H05178172 A JPH05178172 A JP H05178172A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- ground
- crawler
- traveling
- stand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract 1
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】車体を対地的に持上げることによって、走行ク
ロ−ラの点検整備、清掃等の作業を簡便に能率よく行わ
んとするものである。 【構成】走行クロ−ラを具備する車体前部の左右二箇所
と車体後部の一箇所とにおいて接地支持部材を設け、こ
れら各接地支持部材により三点支持でもって車体を走行
クロ−ラと共に対地的にリフトアップすべく構成してあ
ることを特徴とする。
ロ−ラの点検整備、清掃等の作業を簡便に能率よく行わ
んとするものである。 【構成】走行クロ−ラを具備する車体前部の左右二箇所
と車体後部の一箇所とにおいて接地支持部材を設け、こ
れら各接地支持部材により三点支持でもって車体を走行
クロ−ラと共に対地的にリフトアップすべく構成してあ
ることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車体の下部に走行クロ
−ラを具備する移動作業車の車体リフトアップ装置に関
する。
−ラを具備する移動作業車の車体リフトアップ装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】この種の走行クロ−ラ付移動作業車であ
って、走行クロ−ラの点検整備や、クロ−ラベルトの交
換或は走行クロ−ラの清掃時などにおいては、車体を持
上げて走行クロ−ラを地面から一定距離浮上させておい
てから行うと便利であり、作業も能率的に行うことがで
きる。
って、走行クロ−ラの点検整備や、クロ−ラベルトの交
換或は走行クロ−ラの清掃時などにおいては、車体を持
上げて走行クロ−ラを地面から一定距離浮上させておい
てから行うと便利であり、作業も能率的に行うことがで
きる。
【0003】特に、従来のコンバインにおいては、湿田
等に入って泥土やワラ屑を除去する時などに、車体を対
地的に上昇させてクロ−ラのみを空転させることができ
なかった為、クロ−ラ内部の掃除が困難であった。
等に入って泥土やワラ屑を除去する時などに、車体を対
地的に上昇させてクロ−ラのみを空転させることができ
なかった為、クロ−ラ内部の掃除が困難であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、かかる従来
技術の問題解決を図らんとするもので、特に、本発明は
車体を対地的に持上げることによって、走行クロ−ラの
点検整備、清掃等の作業を簡便に能率よく行わんとする
ものである。この目的達成のため、本発明は次ぎのよう
な技術的手段を講じた。
技術の問題解決を図らんとするもので、特に、本発明は
車体を対地的に持上げることによって、走行クロ−ラの
点検整備、清掃等の作業を簡便に能率よく行わんとする
ものである。この目的達成のため、本発明は次ぎのよう
な技術的手段を講じた。
【0005】
【課題を解決するための手段】すなわち、本発明にかか
る技術的手段は、走行クロ−ラを具備する車体前部の左
右二箇所と車体後部の一箇所とにおいて接地支持部材を
設け、これら各接地支持部材により三点支持でもって車
体を走行クロ−ラと共に対地的にリフトアップすべく構
成してあることを特徴とする。
る技術的手段は、走行クロ−ラを具備する車体前部の左
右二箇所と車体後部の一箇所とにおいて接地支持部材を
設け、これら各接地支持部材により三点支持でもって車
体を走行クロ−ラと共に対地的にリフトアップすべく構
成してあることを特徴とする。
【0006】
【作用】車体持ち上げに際しては、スタンド15の下端
を傾斜姿勢の状態にして地面に接地させる。そこで、作
業者は、該スタンド下端の接地点が移動しないようにそ
の下端に設けた接地安定保持部材14の上面に足を載せ
て体重をかけ踏み込み固定した状態とし、そして、運転
操縦部9の走行操作レバ−8を操作することで、走行ク
ロ−ラ2を駆動し機体を進行させる。すると、スタンド
15は地面を突張って起立すると共に、この接地安定保
持部材14全体が接地することで起立安定姿勢を保持
し、車体の前部が持上げられる。そして、車体の後部を
ジャッキ17により持上げることによって走行クロ−ラ
1全体が対地的に浮上することになる。
を傾斜姿勢の状態にして地面に接地させる。そこで、作
業者は、該スタンド下端の接地点が移動しないようにそ
の下端に設けた接地安定保持部材14の上面に足を載せ
て体重をかけ踏み込み固定した状態とし、そして、運転
操縦部9の走行操作レバ−8を操作することで、走行ク
ロ−ラ2を駆動し機体を進行させる。すると、スタンド
15は地面を突張って起立すると共に、この接地安定保
持部材14全体が接地することで起立安定姿勢を保持
し、車体の前部が持上げられる。そして、車体の後部を
ジャッキ17により持上げることによって走行クロ−ラ
1全体が対地的に浮上することになる。
【0007】
【発明の効果】従って、本発明によれば、走行クロ−ラ
全体を対地的に浮上させることができるので、クロ−ラ
部のみを空転させることができ、クロ−ラ部に水をかけ
るのみで、クロ−ラ部が高速回転しているため、簡単に
泥やワラ屑などを取り除くことができて、メンテの向上
を図り得る。
全体を対地的に浮上させることができるので、クロ−ラ
部のみを空転させることができ、クロ−ラ部に水をかけ
るのみで、クロ−ラ部が高速回転しているため、簡単に
泥やワラ屑などを取り除くことができて、メンテの向上
を図り得る。
【0008】また、クロ−ラを取り外す時も、クロ−ラ
が地面から離間しているため、クロ−ラの張りボルトを
簡単にゆるめることができて着脱が容易である。しか
も、車体の前部と後部が三点で支持されているため、構
造簡単でありながら、バランスよく安定状態に支持する
ことができるものである。
が地面から離間しているため、クロ−ラの張りボルトを
簡単にゆるめることができて着脱が容易である。しか
も、車体の前部と後部が三点で支持されているため、構
造簡単でありながら、バランスよく安定状態に支持する
ことができるものである。
【0009】
【実施例】以下本発明の1実施例を図面に基づいて説明
する。図1は移動作業車の一例としてコンバインを示
し、走行クロ−ラ1を備えた車体2の前方に、刈取部3
を横軸4周りに昇降可能に設け、該車体2上に脱穀部5
を搭載してコンバインを構成している。
する。図1は移動作業車の一例としてコンバインを示
し、走行クロ−ラ1を備えた車体2の前方に、刈取部3
を横軸4周りに昇降可能に設け、該車体2上に脱穀部5
を搭載してコンバインを構成している。
【0010】前記刈取部3の一側部にはエンジン6が搭
載され、エンジン6の上方に運転席7が、また、この運
転席近くには機体の前後進走行を司どる操作レバ−(油
圧無段変速装置のHSTレバ−)8等を有した操縦ボッ
クス9が設置されている。脱穀部5の横側部にはホッパ
−10などからなる穀粒袋詰処理装置が配置されてい
る。
載され、エンジン6の上方に運転席7が、また、この運
転席近くには機体の前後進走行を司どる操作レバ−(油
圧無段変速装置のHSTレバ−)8等を有した操縦ボッ
クス9が設置されている。脱穀部5の横側部にはホッパ
−10などからなる穀粒袋詰処理装置が配置されてい
る。
【0011】走行クロ−ラ1は、駆動輪1a,従動輪1
b,転輪1cとこれらに巻回するクロ−ラベルト1dな
どからなる。車体2の前部には支軸11を横方向に架設
すると共に、この軸芯周りに回動自在に軸受構成してい
る。接地支持部材12の基部に嵌合孔13を設けるとと
もに、該部材12の先端には側面視でL字型となるよう
接地安定保持部材14を設けて昇降用スタンド15を構
成し、そして、このスタンド15は接地支持部材12の
基部を前記支軸11に嵌合固着することにより、機体進
行前後方向に揺動可能な状態に設けている。接地安定保
持部材14は車体持上げ時に足を載せ体重をかけて地面
側に踏み込み固定できるよう幅広く構成している。
b,転輪1cとこれらに巻回するクロ−ラベルト1dな
どからなる。車体2の前部には支軸11を横方向に架設
すると共に、この軸芯周りに回動自在に軸受構成してい
る。接地支持部材12の基部に嵌合孔13を設けるとと
もに、該部材12の先端には側面視でL字型となるよう
接地安定保持部材14を設けて昇降用スタンド15を構
成し、そして、このスタンド15は接地支持部材12の
基部を前記支軸11に嵌合固着することにより、機体進
行前後方向に揺動可能な状態に設けている。接地安定保
持部材14は車体持上げ時に足を載せ体重をかけて地面
側に踏み込み固定できるよう幅広く構成している。
【0012】また、前記昇降用スタンド15は、前記支
軸11への支持位置から接地安定保持部材14の接地点
Pまでの長さLを、その支持位置の地上高さHより大と
なしている。更に、該昇降用スタンド15は、機体の左
右両外側方に配置するものであるが、少なくとも、一方
側のスタンドは作業者がスタンドの接地部を移動しない
ように固定操作することができ、且つ、機体の走行操作
が直接できる運転操縦部9近くに設置している。なお、
かかる左右の昇降用スタンド15,15は機体前後方向
の重心位置よりも前側に設置するようにしている。
軸11への支持位置から接地安定保持部材14の接地点
Pまでの長さLを、その支持位置の地上高さHより大と
なしている。更に、該昇降用スタンド15は、機体の左
右両外側方に配置するものであるが、少なくとも、一方
側のスタンドは作業者がスタンドの接地部を移動しない
ように固定操作することができ、且つ、機体の走行操作
が直接できる運転操縦部9近くに設置している。なお、
かかる左右の昇降用スタンド15,15は機体前後方向
の重心位置よりも前側に設置するようにしている。
【0013】そして、車体の後部には後部接地支持部材
16として昇降可能なジャッキ17を車体横幅方向中央
部に設置している。従って、車体前部における左右両側
のスタンド15と後部のジャッキ17との3点支持でも
って移動作業車全体を持上げすることができるものであ
る。なお、かかるジャッキ17は機体前後方向の重心位
置より後方側に配置している。
16として昇降可能なジャッキ17を車体横幅方向中央
部に設置している。従って、車体前部における左右両側
のスタンド15と後部のジャッキ17との3点支持でも
って移動作業車全体を持上げすることができるものであ
る。なお、かかるジャッキ17は機体前後方向の重心位
置より後方側に配置している。
【0014】ジャッキ17は、接地支持部材16,接地
具18,菱形リンク機構19,ねじ杆20,受圧具21
等からなるパンタグラフ式ジャッキを構成している。こ
のねじ杆20にはハンドル22をユニバ−サルジョイン
ト23を介して連動連結してあり、そして、該ハンドル
22の操作によりねじ杆20を回転させれば、接地具1
8が上下方向に昇降するようになっている。
具18,菱形リンク機構19,ねじ杆20,受圧具21
等からなるパンタグラフ式ジャッキを構成している。こ
のねじ杆20にはハンドル22をユニバ−サルジョイン
ト23を介して連動連結してあり、そして、該ハンドル
22の操作によりねじ杆20を回転させれば、接地具1
8が上下方向に昇降するようになっている。
【0015】ジャッキ17の受圧具21を車体2に対し
て横方向のピン軸24周りに回動自在に枢着し、接地具
18が下向きの接地可能姿勢(図11,図12)と上向
きの格納姿勢(図9,図10)とに切換え可能に構成し
ている。そして、該ジャッキ17の格納時にはコンバイ
ン作業等に支障をきたさないような姿勢に格納できるよ
うにしている。例えば、脱穀部の後部にはカッタ−作業
機25を配設しているが、このカッタ−作業機25によ
る切断ワラのガイド板26の直下に格納するようにして
おくとよい。27はジャッキ17格納時のホルダ−を示
す。
て横方向のピン軸24周りに回動自在に枢着し、接地具
18が下向きの接地可能姿勢(図11,図12)と上向
きの格納姿勢(図9,図10)とに切換え可能に構成し
ている。そして、該ジャッキ17の格納時にはコンバイ
ン作業等に支障をきたさないような姿勢に格納できるよ
うにしている。例えば、脱穀部の後部にはカッタ−作業
機25を配設しているが、このカッタ−作業機25によ
る切断ワラのガイド板26の直下に格納するようにして
おくとよい。27はジャッキ17格納時のホルダ−を示
す。
【0016】運転席7側のスタンド15は、図4〜図6
に示すように、非使用時にはこれを上方に回動させて格
納状態にしてピン28により固定保持することで、運転
席7部への補助ステップ15aとして兼用するように構
成している。そして、この補助ステップ15aは本機側
キャリヤ29と同一平面内にあるよう配置構成してい
る。
に示すように、非使用時にはこれを上方に回動させて格
納状態にしてピン28により固定保持することで、運転
席7部への補助ステップ15aとして兼用するように構
成している。そして、この補助ステップ15aは本機側
キャリヤ29と同一平面内にあるよう配置構成してい
る。
【0017】なお、図7〜図8に示す実施例は、車体持
上げ時に機体進行動作に起因してスタンド15が起立す
ると、車体2の走行フレ−ム30に取付板31を介して
取り付けたマイクロスイッチ32が入り、エンジンの停
止により、機体の進行がストップするようになってい
る。
上げ時に機体進行動作に起因してスタンド15が起立す
ると、車体2の走行フレ−ム30に取付板31を介して
取り付けたマイクロスイッチ32が入り、エンジンの停
止により、機体の進行がストップするようになってい
る。
【図1】コンバイン要部の右側面図である。
【図2】コンバイン要部の右側面図である。
【図3】同要部の背面図である。
【図4】コンバイン要部の左側面図である。
【図5】同要部の斜視図である。
【図6】同要部の斜視図である。
【図7】コンバイン要部の右側面図である。
【図8】同要部の背面図である。
【図9】コンバイン要部の一部破断せる側面図である。
【図10】同要部の背面図である。
【図11】コンバイン要部の一部破断せる側面図であ
る。
る。
【図12】同要部の背面図である。
1 走行クロ−ラ 2 車体 3 刈取部 4 横軸 5 脱穀部 6 エンジン 7 運転席 8 操作レバ− 9 操縦ボックス 10 ホッパ− 11 支軸 12 接地支持部材 13 嵌合孔 14 接地安定保持部材 15 昇降用スタンド 16 接地支持部材 17 ジャッキ 18 接地具 19 菱形リンク機構 20 ねじ杆 21 受圧具 22 ハンドル 23 ユニバ−サルジョイント 24 ピン軸 25 カッタ−作業機
Claims (1)
- 【請求項1】 走行クロ−ラを具備する車体前部の左右
二箇所と車体後部の一箇所とにおいて接地支持部材を設
け、これら各接地支持部材により三点支持でもって車体
を走行クロ−ラと共に対地的にリフトアップすべく構成
してあることを特徴とする移動作業車。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34584791A JPH05178172A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 移動作業車 |
| KR1019920024331A KR950010364B1 (ko) | 1991-12-27 | 1992-12-15 | 무한궤도를 가지는 이동농기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34584791A JPH05178172A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 移動作業車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05178172A true JPH05178172A (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=18379393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34584791A Pending JPH05178172A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 移動作業車 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05178172A (ja) |
| KR (1) | KR950010364B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5431240A (en) * | 1992-06-05 | 1995-07-11 | Patentials Incorporated | Tracked vehicle |
| KR20210001161A (ko) * | 2019-06-27 | 2021-01-06 | 주식회사 인 | 궤도차량용 갯벌탈출 및 리프팅장치과, 이 갯벌탈출 및 리프팅장치를 구비한 궤도차량 |
| JP2022123700A (ja) * | 2021-02-12 | 2022-08-24 | 俊朗 飯島 | ポンプユニット、救急ユニット、垂直ゲートユニット、及び特装車 |
-
1991
- 1991-12-27 JP JP34584791A patent/JPH05178172A/ja active Pending
-
1992
- 1992-12-15 KR KR1019920024331A patent/KR950010364B1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5431240A (en) * | 1992-06-05 | 1995-07-11 | Patentials Incorporated | Tracked vehicle |
| US5622235A (en) * | 1992-06-05 | 1997-04-22 | Merritt; John T. | Tracked vehicle |
| KR20210001161A (ko) * | 2019-06-27 | 2021-01-06 | 주식회사 인 | 궤도차량용 갯벌탈출 및 리프팅장치과, 이 갯벌탈출 및 리프팅장치를 구비한 궤도차량 |
| JP2022123700A (ja) * | 2021-02-12 | 2022-08-24 | 俊朗 飯島 | ポンプユニット、救急ユニット、垂直ゲートユニット、及び特装車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR950010364B1 (ko) | 1995-09-16 |
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