JPH06141966A - 自動炊飯装置の蓋開閉装置 - Google Patents

自動炊飯装置の蓋開閉装置

Info

Publication number
JPH06141966A
JPH06141966A JP4293495A JP29349592A JPH06141966A JP H06141966 A JPH06141966 A JP H06141966A JP 4293495 A JP4293495 A JP 4293495A JP 29349592 A JP29349592 A JP 29349592A JP H06141966 A JPH06141966 A JP H06141966A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rice
rice cooker
lid
upper lid
cooker
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4293495A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2813275B2 (ja
Inventor
Keiichi Mihira
恵一 三平
Nobuhide Yanagawa
信英 柳川
Sadao Fukushima
定生 福島
Hiroshi Okuno
博 奥野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Family has litigation
First worldwide family litigation filed litigation Critical https://patents.darts-ip.com/?family=17795480&utm_source=google_patent&utm_medium=platform_link&utm_campaign=public_patent_search&patent=JPH06141966(A) "Global patent litigation dataset” by Darts-ip is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License.
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP4293495A priority Critical patent/JP2813275B2/ja
Publication of JPH06141966A publication Critical patent/JPH06141966A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2813275B2 publication Critical patent/JP2813275B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cookers (AREA)
  • Commercial Cooking Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 シャッタを不要として製作コストの低減と排
米の均一化を図り、排米中の米のこぼれを防止する。上
蓋内面の付着水が炊飯器に戻るのを防止して美味しい米
の炊き上がりを確保する。 【構成】 貯米部1 から計量排出された米を洗う洗米部
5 の下方に炊飯器31を設け、この炊飯器31にその上端開
口を開閉する上蓋32を設けた自動炊飯装置において、前
記炊飯器31の上端開口を閉鎖する下降位置D とこれを開
放する上昇位置Uとに前記上蓋32をほぼその水平状態を
保持しながら昇降させる昇降手段38と、前記上昇位置U
にある上蓋32を炊飯器31の外域へ水平移動させる移動手
段39とを備えている蓋開閉装置37を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、業務用に適した自動炊
飯装置の蓋開閉装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より自動炊飯装置に関する種々の提
案がなされているが、その殆どが小型の家庭用であり、
その使用頻度と処理量並びに操作性に関しては本発明が
対象とする業務用とは大差があり、実用性と連続性の見
地からみて次元の異なるものである。そこで、業務用と
して使用することができる自動炊飯装置として、特開平
4 −218115号公報に開示の技術がある。
【0003】この公報記載の自動炊飯装置は、米を貯え
る貯米部と、該貯米部の米を計量して排出する計量部
と、該計量部から排出した米を洗う洗米部と、該洗米部
から排出した米を炊飯する炊飯部とを備えている。炊飯
部は、洗米部の同軸直下で水平方向に移動自在とした炊
飯器と該炊飯器を開閉する上蓋を備え、該上蓋は、米の
流入口と、この流入口を水平方向に摺動して開閉するシ
ャッタとを有し、このシャッタは洗米部の同軸直下で垂
直方向へ移動自在として装置本体に取り付けられてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の自
動炊飯装置では、上蓋に別途シャッタを設けているた
め、その構造が複雑で製作コストが高くつくという欠点
がある。また、炊き上がりを良くするには炊飯器に均一
に排米する必要があるが、シャッタを有する上蓋ではそ
の流入口の大きさが限られるため排米が均一とならず、
しかも排米中に米がこぼれやすいという問題があった。
【0005】さらに、炊飯中の水蒸気が冷えて上蓋内面
に付着した水が御飯の上に落ちて美味しい御飯ができな
いおそれもあった。本発明は、このような実情に鑑み、
シャッタを不要として製作コストの低減と均一な排米を
図ると共に排米中の米のこぼれを防止し、しかも上蓋内
面の付着水が炊飯器に戻るのを防止して美味しい米の炊
き上がりを確保することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく、
本発明が講じた技術的手段は、貯米部から計量排出され
た米を洗う洗米部の下方に炊飯器を設け、この炊飯器に
その上端開口を開閉する上蓋を設けた自動炊飯装置にお
いて、この自動炊飯装置の蓋開閉装置が、前記炊飯器の
上端開口を閉鎖する下降位置とこれを開放する上昇位置
とに前記上蓋をほぼその水平状態を保持しながら昇降さ
せる昇降手段と、前記上昇位置にある上蓋を炊飯器の外
域へ水平移動させる移動手段とを備えている点にある。
【0007】
【作用】本発明では、洗米部から米を排米するとき、移
動手段で上蓋を炊飯器の外域(図2の待機位置B )で待
機させる。従って、この待機位置B で炊飯器の上端開口
がほぼ全開されるようにしておけば、排米中の米が炊飯
器の外にこぼれることはない。
【0008】排米後は、上蓋が炊飯器の直上(図2の施
蓋位置A )にセットされた後、昇降手段によって上蓋が
下降位置となって炊飯器が施蓋される。炊飯終了後は、
上蓋が上昇位置となると同時にその上蓋を前記した待機
位置に戻すようにすれば、上蓋32の内面に付着している
水分が炊飯器内部に落下するのを防止できる。
【0009】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説
明する。図1乃至図5において、本実施例に係る自動炊
飯装置の装置本体28の最上部には、原料が貯蔵される貯
米槽(貯米部)1 が設けられ、ホッパー状に形成したこ
の貯米槽1 の底部には定量機 (計量部) 2 が連設されて
いる。
【0010】本実施例に示す定量機2 は、電動機3 で一
方向に回転するドラム式であり、その内容積を一定とし
て回転数により所要量の原料を定量区分して下方へ落下
せしめるもので、予め定量ダイアル機構21によりセット
されたカウンターの設定値パルスの発信により制御され
るパルスカウント方式による。一方、前記定量機2 の直
下には漏斗状に形成した原料シュート4 が配設され、洗
米部となる洗米槽5 の天板6 を貫通して原料供給口7 が
開口されている。洗米槽5 は下部を倒立円錐状に形成し
た円筒体よりなる。この洗米槽5 の軸芯位置にはそれぞ
れ回転半径の異なる複数の撹拌羽根8 を有する中空の回
転軸9 が縦方向に架設されていて、この回転軸9 は、天
板6 を貫通して設けた軸受10を介して電動機11により回
転自在とされている。
【0011】他方、洗米槽5 の底部には、回転軸9 内に
同軸状に挿通されかつ天板6 の上方に設けた回転カム機
構12により上下移動自在とした軸棒13と、この軸棒13の
下端に固定した円錐弁14をもって開閉自在とした原料お
よび炊飯水の流出口15とが設けられている。前記流出口
15の上方には、多数の通水口を有する倒立円錐状に形成
した分離板16と、分離板16を密閉包囲するように設けた
環状の排水ジャケット17と、天板6の下部に連設した溢
水口18とが設けられている。
【0012】排水ジャケット17の外周面には側管19が連
結されていると共に、この側管19内には水位上昇を検出
するためのフロート20が封入されていて、洗米槽5 内の
炊飯水位を定量ダイアル機構21に連動して上下に移動自
在としたセンサー22により検出せしめて洗米槽5 内の水
位を調節するようにしている。また、洗米槽5 の上部に
は、天板6 を貫通開口して複数の散水口23が設けられて
いる。
【0013】図5に示す如く、排水ジャケット17の外周
面には、側管19のほか、開閉自在な排水弁24を介して系
外へ洗浄水を排水するための排水管25と、洗米槽5 内へ
上向流を発生させて浮遊汚濁質を溢水口18より系外へ排
出すべく、電磁弁26を介して連通開口した給水口27とが
それざれ接続されている。また、前記洗米槽(洗米部)
5 の下方には炊飯部29が設けられている。この炊飯部29
は、装置本体28の下部に向かって水平方向に移動自在な
スライドガイド30と、スライドガイド30上に載置される
炊飯器31と、炊飯器31の上端開口を開閉する上蓋32とを
備えている。炊飯器31は、外釜33と内釜34とから内外二
重に構成され、内釜34の下方にガス焜炉等よりなる発熱
器(図示せず)を備えており、内釜34の上端開口縁には
前記上蓋32が内嵌するフランジ部35が形成されている。
【0014】装置本体28の側壁36には、前記上蓋32を自
動的に開閉させる蓋開閉装置37が設けられていて、この
蓋開閉装置37は、炊飯器31の上端開口を閉鎖する下降位
置Dとこれを開放する上昇位置U とに上蓋32をほぼその
水平状態を保持しながら昇降させる昇降手段38と、上昇
位置U にある上蓋32を炊飯器31の外域へ水平移動させる
移動手段39とを備えている。
【0015】本実施例では、装置本体28の側壁36に揺動
アーム40を水平方向旋回自在に枢着することによって移
動手段39を構成しており、この揺動アーム40は、装置本
体28の側壁36に突設したブラケット41に縦軸42を介して
回転自在に枢支された基部43と、この基部43の先端に横
ピン44で上下揺動自在に枢着されたアーム本体45とを備
え、縦軸42の上端は側壁36に固定した電動の第一モータ
46に連動連結されている。なお、アーム本体45の先端部
は、止め具45a を介して上蓋32の中心部上面に固定され
ている。
【0016】一方、昇降手段38は、上記揺動アーム40
と、この揺動アーム40のアーム本体45を下方から突き上
げて上下揺動させる揺動器47とから構成されている。こ
の揺動器47は、揺動アーム40の基部43下方に取付ステー
48を介して固定したボックス49と、ボックス49に軸方向
出退自在に挿通されかつ軸先端が揺動アーム40の基端部
に枢着された出退ロッド50と、ボックス49側面に固定し
た電動の第二モータ51とを有し、そのボックス49内に
は、第二モータ51の回転によって出退ロッド50を軸方向
に出退させるカム又はギヤ機構が内装されている。
【0017】なお、出退ロッド50による揺動アーム40の
上下動ストロークH は、図4に示すように、上蓋32の上
昇位置U において揺動アーム40の先端部が円錐弁14に衝
突しない程度に設定されている。また、第一モータ46に
よる揺動アーム40の水平動ストローク角L は、図2(b)
に示すように、上蓋32が炊飯器31の直上となる施蓋位置
A から上蓋32が内釜34の上端開口がほぼ全開となる程度
に移動される待機位置B までとなるように設定されてい
る。
【0018】更に、揺動アーム40の基部43には、アーム
本体45が上昇位置U に戻ったことを検知して第一モータ
46を上蓋32の開放方向へ作動させる第一スイッチ52が取
り付けられている。また、ブラケット41には、揺動アー
ム40が施蓋位置A に戻ったことを検知して第二モータ51
を上蓋32の下降方向に作動させる第二スイッチ53が取り
付けられている。
【0019】なお、図示していないが、第一モータ46に
は、洗米槽5 の電動機11の停止を検知して待機位置B に
ある揺動アーム40を施蓋位置A へ旋回させるスイッチが
設けられていて、洗米工程が終了すると揺動アーム40が
自動的に施蓋位置A へ旋回するようになっている。ただ
し、このスイッチ自体の作動を停止する別の切替スイッ
チを設け、洗米工程と施蓋工程を独立させることもでき
る。
【0020】次に、上記構成に係る自動炊飯装置と蓋開
閉装置37の作用を説明する。先ず、図2(b) 及び図4に
示すように、上蓋32を炊飯器31の外域に待機させた状態
で、空の内釜34を装架した炊飯器31をスライドガイド30
により装置本体28内に洗米槽5 の軸心と同軸直下に移動
させる。次いで、定量機2 で一定量だけ排出された米は
洗米槽5 で洗米され、洗米工程終了後に円錐弁14を開く
ことで流出口15より所定量の炊飯水と共に炊飯器31に排
される。
【0021】この場合、洗米槽5 の底部に設けた円錐弁
14を開放すると、流出する米と水の描く流出曲線は、図
3に破線で示すように円錐面を延長した放物線状を呈す
ることになるが、本実施例では従来のようなシャッタ機
構を設けておらず、しかも上蓋31の待機位置B では内釜
34の上端開口がほぼ全開とされるので、米が炊飯器31外
にこぼれることはない。
【0022】炊飯器31への米の供給後は、揺動アーム40
が水平旋回して上蓋32が炊飯器31の直上(施蓋位置A )
にセットされ、第二スイッチ53がこれを検知して揺動ア
ーム40のアーム本体45が出退ロッド50を介して下降さ
れ、上蓋32が下降位置D となって炊飯器31の内釜34が施
蓋されることになる。そして、炊飯器31による炊飯が終
了して一定の蒸らし時間が経過すると、揺動アーム40の
アーム本体45が出退ロッド50を介して上昇され、上蓋32
が上昇位置Dとなると同時に第一スイッチ52がこれを検
知して揺動アーム40が水平旋回し、上蓋32がもとの待機
位置B に戻されことになり、従って、上蓋32の内面に付
着している水分が内釜34内部に落下することはほとんど
ない。
【0023】図6及び図7は、蓋開閉装置37の変形例を
示している。この蓋開閉装置37では、内部にチェーン駆
動機構55を有するレール56が装置本体28の側壁36に固定
され、このレール56内に張設した一対のガイドワイヤ57
に、背面側がピン58を介してチェーン59に固定されたス
ライダ60が摺動自在に設けられており、これにより、前
記移動手段39を構成している。
【0024】また、この蓋開閉装置37では、スライダ60
の摺動に伴って上蓋32を上下動させる昇降手段38を採用
している。即ち、レール56の下方には、横長のカム孔61
を内有する一対のガイド部材62が互いに平行に配設さ
れ、スライダ60の下面に固定したシャフト63には、スラ
イドヘッド64が上下動自在でかつシャフト63を套嵌する
圧縮バネ65を介して下方に付勢して取り付けられてい
る。スライドヘッド64の両側面には前記カム孔61に係合
するローラ66が設けられ、そのカム孔61は傾斜部67と水
平部68とからほぼへ字状に形成されている。なお、スラ
イドヘッド64の下端には上蓋32の取付具69が設けられて
いる。
【0025】そして、ローラ66が傾斜部67の下部にある
ときに上蓋32が炊飯器31の上端開口を閉鎖するようにな
っていて、従って、その位置からチェーン駆動機構55で
スライダ60を図6右側へ移動させると、ローラ66がカム
孔61傾斜部67を乗り上げ、これによって上蓋32が炊飯器
31の上端開口から開放されることになる。
【0026】
【発明の効果】本発明によれば、蓋開閉装置は、炊飯器
の上端開口を閉鎖する下降位置と開放する上昇位置とに
上蓋をほぼその水平状態を保持しながら昇降させる昇降
手段と、上昇位置にある上蓋を炊飯器の外域へ水平移動
させる移動手段とを備えているので、次の効果が得られ
る。 (1) 上蓋自体を開閉して排米するので、従来のようにシ
ャッタやその開閉手段を設ける必要がなく、上蓋の構造
が簡単でその製作も容易にできる。 (2) また、上蓋の待機位置を上端開口がほぼ全開する位
置に設定しておけば、従来のように、排米中にシャッタ
開口部の大きさによる制限を受けることもなく炊飯器内
に均一に排米できるので炊き上がりを良くすることがで
き、排米中に米がこぼれるということもない。 (3) 更に、炊飯終了後に上蓋を待機位置に戻すことに
り、上蓋内面に付着した水分が炊飯器に落下するのを防
止でき、美味しい米の炊き上がりを確保できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】蓋開閉装置の斜視図である。
【図2】(a)は蓋開閉装置の側面図であり、 (b)は同平
面図である。
【図3】排米状況を示す自動炊飯装置の下部側面図であ
る。
【図4】自動炊飯装置の側面断面図である。
【図5】自動炊飯装置の正面図である。
【図6】他の蓋開閉装置の正面図である。
【図7】図6のA−A線断面図である。
【符号の説明】
1 貯米部 5 洗米部(洗米槽) 28 装置本体 31 炊飯器 32 上蓋 37 蓋開閉装置 38 昇降手段 39 移動手段 U 上昇位置 D 下降位置
フロントページの続き (72)発明者 奥野 博 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 貯米部(1) から計量排出された米を洗う
    洗米部(5) の下方に炊飯器(31)を設け、この炊飯器(31)
    にその上端開口を開閉する上蓋(32)を設けた自動炊飯装
    置において、 前記炊飯器(31)の上端開口を閉鎖する下降位置(D) とこ
    れを開放する上昇位置(U) とに前記上蓋(32)をほぼその
    水平状態を保持しながら昇降させる昇降手段(38)と、前
    記上昇位置(U) にある上蓋(32)を炊飯器(31)の外域へ水
    平移動させる移動手段(39)とを備えていること特徴とす
    る自動炊飯装置の蓋開閉装置。
JP4293495A 1992-10-30 1992-10-30 炊飯装置 Expired - Fee Related JP2813275B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4293495A JP2813275B2 (ja) 1992-10-30 1992-10-30 炊飯装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4293495A JP2813275B2 (ja) 1992-10-30 1992-10-30 炊飯装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06141966A true JPH06141966A (ja) 1994-05-24
JP2813275B2 JP2813275B2 (ja) 1998-10-22

Family

ID=17795480

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4293495A Expired - Fee Related JP2813275B2 (ja) 1992-10-30 1992-10-30 炊飯装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2813275B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0287665B1 (en) * 1986-09-22 1996-07-31 Nippon Telegraph And Telephone Corporation Laser magnetic immunoassay method and apparatus therefor

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01313013A (ja) * 1988-06-13 1989-12-18 Kazuo Uemoto 貯米、自動洗米注水炊飯装置
JPH04208115A (ja) * 1990-11-30 1992-07-29 Yaichiro Mogi 大豆自動蒸煮装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01313013A (ja) * 1988-06-13 1989-12-18 Kazuo Uemoto 貯米、自動洗米注水炊飯装置
JPH04208115A (ja) * 1990-11-30 1992-07-29 Yaichiro Mogi 大豆自動蒸煮装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0287665B1 (en) * 1986-09-22 1996-07-31 Nippon Telegraph And Telephone Corporation Laser magnetic immunoassay method and apparatus therefor

Also Published As

Publication number Publication date
JP2813275B2 (ja) 1998-10-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN108785097A (zh) 一种智能饮药机
KR102687182B1 (ko) 밥 짓는 장치
JPH06141966A (ja) 自動炊飯装置の蓋開閉装置
JPH0580888B2 (ja)
JPS62137020A (ja) 自動炊飯装置
JP2813276B2 (ja) 炊飯装置
JP2877773B2 (ja) 業務用炊飯装置用炊飯器
JPH0556850A (ja) 炊飯装置
CN211520994U (zh) 一种扁形茶炒制机自动卸料装置
JPH0822253B2 (ja) 全自動炊飯装置
JPH06133846A (ja) 全自動炊飯装置
US2176701A (en) Cooking machine
CN217791323U (zh) 多功能扁形绿茶炒制机
JPH08140846A (ja) 米供給機構
JPH04218114A (ja) 全自動炊飯装置
CN121286919A (zh) 电饭煲的外置下米洗米机构
JPH06133858A (ja) 自動炊飯装置
JPH04218112A (ja) 全自動炊飯装置
JPH04218113A (ja) 全自動炊飯装置
JPH08164063A (ja) 炊飯装置
JP3384142B2 (ja) 自動販売機の飲料調理装置
JPH08224164A (ja) 炊飯装置
JP3384143B2 (ja) 自動販売機の飲料調理装置
JPH0365141A (ja) 食品の味付け方法とその装置
JP3448092B2 (ja) 粕排出装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees