JPH0623931B2 - 走査位置制御装置 - Google Patents

走査位置制御装置

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JPH0623931B2
JPH0623931B2 JP58229888A JP22988883A JPH0623931B2 JP H0623931 B2 JPH0623931 B2 JP H0623931B2 JP 58229888 A JP58229888 A JP 58229888A JP 22988883 A JP22988883 A JP 22988883A JP H0623931 B2 JPH0623931 B2 JP H0623931B2
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slit
slits
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Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は走査位置制御装置に係り、さらに詳細にはエン
コーダ手段により走査体の走査位置制御を行なう走査位
置制御装置に関する。
[従来技術] 従来インクジェットプリンタ、ワイヤードットプリン
タ、あるいはタイプライタなど種々の記録装置が知られ
ている。これらの多くは記録ヘッドをキャリッジに搭載
し、記録体上を走査させて片道ないし往復記録を行なう
構成を有している。
これらの装置における走査制御、すなわち記録体上での
記録位置の制御は、パルスモータによりキャリッジを駆
動し、こ駆動制御パルスにしたがって記録タイミングす
なわち記録位置を決定する構成がよく知られている。
また、エンコーダにより走査位置制御を行なう構成も知
られている。この場合はキャリッジにフォトカプラなど
の検出器を搭載しておき、これによりスリットなどによ
るマーカーを多数設けたエンコーダプレートを走査して
位置検出を行ない、これに基づいて位置制御が行なわれ
る。
この従来のエンコーダ方式の位置制御の一例を第1図
(A)〜(C)に示す。
第1図に示すようにスリット板Eには多数のスリットs
をピッチSPで配列しておき、これを記録ヘッドを搭載
したキャリッジに設けられたフォトカプラP,P
より矢印A、B方向に走査する。往路と復路でのスリッ
ト幅分の位置ずれを防止するため、また、キャリッジリ
ターンの際に確実に記録開始位置までキャリッジを戻す
ため、フォトカプラPは図示するように進行方向
にずらして取り付けられる。フォトカプラP,P
検出出力は、それぞれ第1図(B)、(C)に示すよう
にキャリッジが矢印A方向に進むときと、矢印B方向に
進むときでは逆に位相がずれたものとなるので、これを
利用してスリットのカウント数を往路のものと復路のも
のに判別して所定の記録開始位置まで戻れるようになっ
ている。これにより記録ラインの途中からでもキャリッ
ジリターンして復路の記録を行なうようにしている。
しかし、上記の方法でキャリッジにフォトカプラを搭載
するので、キャリッジの摺動ガタ、寸法精度などを厳し
く管理しないと、特にキャリッジの記録行の途中からの
リターン時のスリットのカウント数に誤差が生じ、次の
記録が位置ずれを起す場合がある。この点に鑑みてあま
りにキャリッジの摺動ガタを減少させたりすると、駆動
負荷が増大したり、あるいは製造コストが上昇してしま
うことになる。したがって記録解像度、精度を上げるた
めにスリットのピッチSPを小さくするには従来技術で
はおのずと限界があった。
以上の欠点は記録装置などに限らず、画像読み取りなど
のためにエンコーダを用いて走査位置制御を行なう装置
に共通のものである。
[目 的] 本発明は以上の従来の欠点に鑑みてなされたもので、簡
単で安価な構造により、機構の精度が多少悪くても、走
査精度を向上させることができ、高速、高精度かつ自由
度の大きな走査制御が行なえる走査位置制御装置を提供
することを目的とする。
[実施例] 以下、図面に示す実施例に基づいて本発明を詳細に説明
する。
第2図に本発明の走査位置制御装置を採用した記録装置
のキャリッジ周辺の構成を斜視図にして示す。
キャリッジ1は左右のフレーム6に架設されたガイドバ
ー7、8に摺動自在に支持されている。キャリッジ1は
キャリッジ1に取り付けられたベルト3を介してDCモ
ータ4により駆動され、プラテン9上の記録紙を走査
し、記録ヘッド2により記録を行なう。記録ヘッド2に
はインクジェット、ワイヤドットなど各種の記録方式の
ものがいずれも使用でき、記録制御はケーブル13を介
して行なわれる。
キャリッジ1下部には検出部20が突出して設けられて
いる。検出部20は図示するように2本の腕から成って
おり、この2本の腕にフォトカプラ10、11が設けら
れている。検出部20の腕の間に左右のフレーム6に架
設されたスリット板12が嵌通しており、キャリッジ1
の移動にともなってフォトカプラ10、11によりスリ
ット板12に設けられたスリットを走査するようになっ
ている。
エンコーダプレートとしてのスリット板12の構成を第
3図(A)に示す。同図に示すように、スリット板12
には2系列のマーカーとしてスリットが設けられてい
る。このうち下側のスリットSL1〜SLnは記録領域
をいくつかの記録制御のためのゾーンに分割する比較的
長い開口となっており、このスリットSL1〜SLnは
フォトカプラ11によりR方向ないしL方向に沿って走
査される。
また、上側のスリットS1〜Snは不図示の記録位置に
対応して等ピッチで多数設けられているもので、このス
リットS1〜Snは上側のフォトカプラ10により走査
される。ただしスリットS1〜Snのうち、下側のスリ
ットSL1〜SLnの端部に対応する1つないし複数個
のスリットが間引きされている。すなわち、この間引き
箇所ではピッチが2倍に設定されている。第3図(A)
ではこの空白箇所に本来等ピッチで存在すべき架空のス
リットLS1〜LSn(不図示)を示してある。下側の
スリットSL1〜SLnの端部は左右方向には上記の架
空スリットLS1〜LSnの幅内になるように形成す
る。
以上に示したスリット板はポリスチレンなどのプラスチ
ックなどのスリットを穿って構成すればよい。また、透
明プラスチック板にパターンを印刷してスリットを形成
するようにしてもよいのはもちろんである。また、スリ
ット部分を透光性とせず、この部分のみを逆に遮光性と
して構成してもよい。また、検出器の種類によって磁気
的な方法などによってスリットを形成したスリット板1
2を用いるようにしてもよい。
フォトカプラ10、11によりスリット板12を走査し
た際のの検出出力を第3図(B)に示す。第3図(B)
の上段はフォトカプラ10の検出信号TPを、また下段
はフォトカプラ11の検出信号TRをそれぞれ示してい
る。第3図(A)、(B)はスリットと検出パルスを上
下関係を対応させて図示してある。
第4図に本発明の記録装置の制御系の構成を示す。同図
において符号31で示されるものはマイクロプロセッサ
を用いた制御装置31で制御動作のためにRAM(ラン
ダムアクセスメモリ)33、ROM(リードオンリメモ
リ)34を接続されている。主としてROM34には後
述する制御手順がプログラムとして格納され、RAM3
3には記録データが格納される。また制御装置31には
後述する制御のためにタイマー32が接続されている。
このタイマー32はソフトウエア的に構成することもで
きる。ただし、第4図は太く示した信号線はデータの授
受を行なうためのデータバスである。
ハードウエア機構は制御装置31によってインターフェ
ース35を介して制御される。
ここでは記録機構はキャリッジ走査駆動用のDCモータ
4、記録ヘッド2の駆動部40およびプラテン9駆動用
の駆動部42が簡単にブロックとして示されている。こ
れらはそれぞれインターフェース35の出力する制御信
号にしたがって駆動回路37、39、および41により
駆動される。
インターフェース35には前記のフォトカプラ10、1
1の出力が公知の増幅器10A、10Bをそれぞれ介し
て入力される。ここでは増幅器10A、10Bの出力信
号TP、TRを前記のフォトカプラ10、フォトカプラ
11として示してある。さらにインターフェース35に
は操作者のマニュアル制御のためのスイッチ36が接続
されている。
次に以上の構成における動作につき詳細に説明する。
キャリッジ1はDCモータ4に駆動されてプラテン9に
沿って左右に走査を行なうが、この走査速度はスリット
板12のスリットS1〜Snをフォトカプラ10により
検出することにより得た信号TPを所定の計数手段によ
り計数し、基準値よりも速ければDCモータ4をオフと
し、遅ければDCモータ4をオンとするチョッパ制御に
より制御される。
記録ヘッド2の駆動部40はRAM33内の記録データ
にしたがって駆動されるが、この駆動タイミングは同じ
フォトカプラ10の出力信号TPにより同期をとられ、
スリットS1〜Snの位置に対応したプラテン9上の記
録紙の所定位置(ドット)に記録が行なわれる。
スリット板12の架空スリットLS1〜LSnの位置で
も記録を行なうが、この記録位置はタイマー32を用い
て制御する。たとえば第3図(A)中左側からR方向に
記録してきて、出力信号TRによりスリットS18を検
出したとすると、ここで制御装置34はタイマー32を
スタートさせる。前記のようにして制御されたキャリッ
ジ1の所定速度によりキャリッジ1がスリットS18か
ら架空スリットLSの位置まで移動する時間をタイマー
32が計数すると、第4図中の信号線Tlを介して制御
装置31に装置信号が出力される。このタイミング制御
装置31はインターフェース35を介して記録ヘッド2
の駆動部40を駆動し、架空スリットLS2の位置でR
AM33に格納されている記録データに基づいた記録を
行なう。
キャリッジ1のリターン制御、特に記録行がキャリッジ
の走査範囲内で終了しており、次の行の記録のために走
査範囲の途中からキャリッジリターンを行なう、途中リ
ターンはスリット板12の下側スリットSL1〜SLn
をフォトカプラ11により走査して得た出力信号TRを
基準に行なわれる。たとえば第3図(A)のR方向に記
録を進めていき、スリットSL2内の範囲にある記録位
置でその行の記録データが終了している場合には、さら
にキャリッジ1を進め、スリットSL3の左側の端部を
出力信号TRにより検出したところからDCモータ4を
反転させ、キャリッジ1をリターンする。所定の記録行
開始位置まで戻るには、リターンした位置からスリット
S1〜Snの数を示す出力信号TPをカウントして位置
制御を行なうのではなく、スリットSLの右側端部を検
出したところで上側スリットのカウントを開始すること
により行なう。すなわち、スリットS37から記録開始
位置まで戻るためのカウントを開始する。
このような制御により、キャリッジ1のガタや、メカの
作動誤差によってキャリッジ1がリターンする際に生じ
るカウント誤差をなくし、確実に次の行の位置制御を行
なうことができる。特に戻りの際にスリット板12の下
側のスリットSL1〜nの右側端部を検出してから上側
のスリットS1〜Snを計数して位置装置を行なうの
で、正確なリターン動作が行なえる。しかも、スリット
SL1〜SLnの右側端部に対応するスリットは架空ス
リットLS1〜LSnとして間引いてあるので、キャリ
ッジ1がガタなどにより傾斜していてもスリットSL1
〜SLnの右側端部でスリットS1〜Snを検出できた
り、できなかったりすることによって生じる上側のスリ
ットの計数誤差が完全に除去でき、より位置制御が正確
なものとなる。このような手法によれば、ある程度キャ
リッジの摺動ガタ、メカの作動誤差が存在しても、ある
いは上側の記録位置制御用のスリットピッチを記録精
度、解像度を上げるために細かくしても従来のようなカ
ウント誤差による記録の位置ずれが生じることがない。
上記の実施例では下側のスリットの端部に対応する上側
のスリットを1つだけ省略した構成を例示したが、キャ
リッジの精度によって検出誤差が生じる場合にはもっと
多数の上側スリットを省略するようにしてもよい。
さらに以上の実施例では、個々の記録位置に応じて上側
のスリットを設けているが、これは実際の記録分解能と
必ずしも一致させる必要はなく、記録分解能の整数倍に
構成しておくようにしてもよい。
また、上記の実施例ではキャリッジ駆動手段としてDC
モータを例示したが、パルスモータなどを用いてもよい
のはもちろんである。
以上のようにしてスリット板12の下側スリットで示さ
れるゾーン単位でキャリッジリターンを行なうことがで
き、記録速度を速くすることができる。しかも、上に述
べたように正確なエンコーダスリットのカウントに基づ
いた高精度な記録位置制御により高品位の記録を行なう
ことができる。また、本発明はわずかなハードウエアお
よびソフトウエアの変更により実施できるので、コスト
ダウンに役立つ。
上述した本発明の技術はインクジェット記録、感熱記
録、放電破壊記録などの各種記録方式に拘らず実施でき
る。また、ドット記録でなく、デイジープリンタなどの
インパクト記録装置、あるいは画像読み取りなど記録以
外の目的で走査を行なう装置にも本発明が実施できるの
はもちろんである。
[効 果] 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、エン
コーダ手段により走査体の走査位置制御を行う走査位置
制御装置において、前記走査体の走査領域に設けられた
マーカーを計数する計数手段と、前記走査体の走査領域
を複数ゾーンに分割する第1のマーカー群と、前記走査
体が反転する際の前記計数手段の計数誤差を防止するた
めに、前記第1のマーカー群のゾーン端部に対応する部
分で、その少なくとも1つが除去されて前記走査領域の
走査分解能に対応して定められた等ピッチの第2のマー
カー群を設けたエンコーダプレートと、これら第1及び
第2のマーカー群を検出する第1、第2の検出器から前
記エンコーダ手段が構成されるとともに、前記走査体が
反転する際に、前記第1の検出器により前記第1のマー
カー群のゾーン端部を検出したところで、前記第2の検
出器により前記第2のマーカー群を検出し、前記計数手
段により前記第2のマーカー群の計数を開始して、前記
走査体の位置制御を行なわせる制御手段を備えた構成を
採用したので、簡単で安価な構成により機構の精度が多
少悪くても、走査精度を向上させることができ、高速、
高精度かつ自由度の大きな走査制御が行なえる優れた走
査位置制御装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は(A)は従来の走査位置制御装置の構成を説明
する説明図、第1図(B)および第1図(C)は従来の
走査位置制御動作を説明する線図、第2図は本発明の走
査位置制御装置を採用した記録装置の一実施例の斜視
図、第3図(A)は第2図中のスリット板の構造を示す
説明図、第3図(B)は第3図(A)のスリット板の走
査出力を示す線図、第4図は第2図の装置の制御系を示
すブロック図である。 1……キャリッジ 10、11……フォトカプラ 12……スリット板 31……制御装置 32……タイマー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】エンコーダ手段により走査体の走査位置制
    御を行なう走査位置制御装置において、 前記走査体の走査領域に設けられたマーカーを計数する
    計数手段と、 前記走査体の走査領域を複数ゾーンに分割する第1のマ
    ーカー群と、前記走査体が反転する際の前記計数手段の
    計数誤差を防止するために、前記第1のマーカー群のゾ
    ーン端部に対応する部分で、その少なくとも1つが除去
    されて前記走査領域の走査分解能に対応して定められた
    等ピッチの第2のマーカー群を設けたエンコーダプレー
    トと、 これら第1及び第2のマーカー群を検出する第1、第2
    の検出器から前記エンコーダ手段が構成されるととも
    に、 前記走査体が反転する際に、前記第1の検出器により前
    記第1のマーカー群のゾーン端部を検出したところで、
    前記第2の検出器により前記第2のマーカー群を検出
    し、前記計数手段により前記第2のマーカー群の計数を
    開始して、前記走査体の位置制御を行なわせる制御手段
    を備えたことを特徴とする走査位置制御装置。
JP58229888A 1983-12-07 1983-12-07 走査位置制御装置 Expired - Lifetime JPH0623931B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58229888A JPH0623931B2 (ja) 1983-12-07 1983-12-07 走査位置制御装置

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JP58229888A JPH0623931B2 (ja) 1983-12-07 1983-12-07 走査位置制御装置

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Publication Number Publication Date
JPS60122412A JPS60122412A (ja) 1985-06-29
JPH0623931B2 true JPH0623931B2 (ja) 1994-03-30

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ID=16899283

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58229888A Expired - Lifetime JPH0623931B2 (ja) 1983-12-07 1983-12-07 走査位置制御装置

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2732954C2 (de) * 1977-07-21 1979-07-05 Dr. Johannes Heidenhain Gmbh, 8225 Traunreut Inkrementales Lagemeßsystem
JPS6051650B2 (ja) * 1981-08-04 1985-11-15 株式会社 三豊製作所 光電型エンコ−ダの零点検出装置

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Publication number Publication date
JPS60122412A (ja) 1985-06-29

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