JPH064381B2 - サンシエ−ド装置 - Google Patents
サンシエ−ド装置Info
- Publication number
- JPH064381B2 JPH064381B2 JP7705887A JP7705887A JPH064381B2 JP H064381 B2 JPH064381 B2 JP H064381B2 JP 7705887 A JP7705887 A JP 7705887A JP 7705887 A JP7705887 A JP 7705887A JP H064381 B2 JPH064381 B2 JP H064381B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- guided
- rail
- guide grooves
- shade cloth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 20
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、折り畳み可能なサンシェード布で開口を開閉
するようにしたサンシェード装置に関し、自動車等の乗
物の他、家屋等の開口を開閉するために用いられるもの
である。
するようにしたサンシェード装置に関し、自動車等の乗
物の他、家屋等の開口を開閉するために用いられるもの
である。
「従来の技術」 従来の技術としては、例えば実開昭60-51121号公報に開
示されたものがある。
示されたものがある。
すなわち、同公報には、車両の屋根に嵌脱自在なガラス
パネルを装着し、このガラスパネルの下方で開閉するシ
ェード布たるカーテン部材を設けてサンシェード装置と
してあり、該カーテン部材はその支線の両端をシューを
介して単にレールに摺動可能に嵌合されたものが開示さ
れている。
パネルを装着し、このガラスパネルの下方で開閉するシ
ェード布たるカーテン部材を設けてサンシェード装置と
してあり、該カーテン部材はその支線の両端をシューを
介して単にレールに摺動可能に嵌合されたものが開示さ
れている。
「発明が解決しようとする問題点」 しかしながら、このような従来の技術では、カーテン部
材の支線は単にレールに案内されるだけなので、それ自
体で位置あるいは状態を保持する作用がなく、カーテン
部材を十分に展開して張るようにしないとたるみが生
じ、中間位置では所々にしわが生じて見苦しいという問
題点があった。
材の支線は単にレールに案内されるだけなので、それ自
体で位置あるいは状態を保持する作用がなく、カーテン
部材を十分に展開して張るようにしないとたるみが生
じ、中間位置では所々にしわが生じて見苦しいという問
題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
もので、シェード布が開閉状態にかかわらずよく張って
おり、たるみがなく外観品質の良好なサンシェード装置
を提供することを目的としている。
もので、シェード布が開閉状態にかかわらずよく張って
おり、たるみがなく外観品質の良好なサンシェード装置
を提供することを目的としている。
「問題点を解決するための手段」 かかる目的を達成するための本発明の要旨とするところ
は、 折り畳み可能なシェード布で開口を開閉するようにした
サンシェード装置において、 開口の両側縁に、相互に向い合いかつ2段の案内溝を有
するレールを配設し、 各レールの各段の案内溝に被案内子を移動可能に嵌合さ
せ、 各レールにおいて、各被案内子を前記各段の案内溝の長
手方向にわたり上下が交互になるよう配設し、上下に段
を違えて隣り合う被案内子をリンク部材で結んで連鎖を
形成し、 両側のレールで対応するリンク部材の連結点、またはそ
の近傍の間に移動ロッドを架設し、 前記連鎖が各レールに案内されて展開したとき開口を塞
ぐよう、シェード布の要所を前記移動ロッドに結合した
ことを特徴とするサンシェード装置に存する。
は、 折り畳み可能なシェード布で開口を開閉するようにした
サンシェード装置において、 開口の両側縁に、相互に向い合いかつ2段の案内溝を有
するレールを配設し、 各レールの各段の案内溝に被案内子を移動可能に嵌合さ
せ、 各レールにおいて、各被案内子を前記各段の案内溝の長
手方向にわたり上下が交互になるよう配設し、上下に段
を違えて隣り合う被案内子をリンク部材で結んで連鎖を
形成し、 両側のレールで対応するリンク部材の連結点、またはそ
の近傍の間に移動ロッドを架設し、 前記連鎖が各レールに案内されて展開したとき開口を塞
ぐよう、シェード布の要所を前記移動ロッドに結合した
ことを特徴とするサンシェード装置に存する。
「作用」 開口を閉じるべく連鎖をレール内に延ばすと、レールの
各段の案内溝に別れて隣接する3つの被案内子がリンク
部材で結ばれて一定の3角形を形成し、移動ロッドの位
置関係も定まり、被案内子が案内溝内にあるかぎりこの
位置関係を保って移動する。
各段の案内溝に別れて隣接する3つの被案内子がリンク
部材で結ばれて一定の3角形を形成し、移動ロッドの位
置関係も定まり、被案内子が案内溝内にあるかぎりこの
位置関係を保って移動する。
シェード布は前記位置関係に保たれる移動ロッドにより
張られ、しわを生じることなくそのまま開閉するもので
ある。
張られ、しわを生じることなくそのまま開閉するもので
ある。
「実施例」 以下、図面に基づき本発明の一実施例を説明する。
各図は本発明の一実施例を示している。
第2図に示すように、自動車の車体10の天井11に開
口12を開設し、この開口12を開閉する蓋体21を設
けて成るサンルーフ装置20を設置してあり、蓋体21
の下に遮光等のためのサンシェード装置30が設置され
ている。
口12を開設し、この開口12を開閉する蓋体21を設
けて成るサンルーフ装置20を設置してあり、蓋体21
の下に遮光等のためのサンシェード装置30が設置され
ている。
サンシェード装置30は折り畳み可能なシェード布31
で開口12を下方で開閉するようにしたものであり、そ
の詳細な構成は次のとおりである。
で開口12を下方で開閉するようにしたものであり、そ
の詳細な構成は次のとおりである。
第1図乃至第3図でわかるように、開口12の両側縁1
3,13に沿って一対のレール40,40が配設され、
両レール40,40は相互に向い合うように配設される
と共に上下2段の案内溝41,42を有している。
3,13に沿って一対のレール40,40が配設され、
両レール40,40は相互に向い合うように配設される
と共に上下2段の案内溝41,42を有している。
各レール40,40の各段の案内溝41,42には連鎖
50を構成する被案内子51,51…が移動可能に嵌合
されている。被案内子51は第4図および第5図でわか
るように、枢軸ピン52にローラ53が枢支され、ロー
ラ53が案内溝41,42に転動可能に嵌合している。
50を構成する被案内子51,51…が移動可能に嵌合
されている。被案内子51は第4図および第5図でわか
るように、枢軸ピン52にローラ53が枢支され、ロー
ラ53が案内溝41,42に転動可能に嵌合している。
連鎖50は、各レール40,40において、被案内子5
1,51…を各段の案内溝41,42間で交互に上下に
なるよう長手方向に配設し、上下に段を違えて隣り合う
被案内子51,51…をリンク部材55,55…で結
び、レール40の全長にわたり伸長して展開可能に形成
されている。リンク部材55と被案内子51の枢軸ピン
52とは遊転可能に連結されている。
1,51…を各段の案内溝41,42間で交互に上下に
なるよう長手方向に配設し、上下に段を違えて隣り合う
被案内子51,51…をリンク部材55,55…で結
び、レール40の全長にわたり伸長して展開可能に形成
されている。リンク部材55と被案内子51の枢軸ピン
52とは遊転可能に連結されている。
両側のレール40,40の上段の案内溝41において、
互いに対応するリンク部材55,55の夫々の連結点に
ある被案内子51の枢軸ピン52,5にの内方へ突出す
る軸部52a,52aの間に、シェード布31の要所と
結合する移動ロッド32が架設されている。連鎖50の
前端には移動ロッド32と並行する先頭パネル33が連
結され、その両側には夫々のレール41に嵌合する前後
一対の被案内子51が設けられ、先頭パネル33に掛手
34が固設されている。
互いに対応するリンク部材55,55の夫々の連結点に
ある被案内子51の枢軸ピン52,5にの内方へ突出す
る軸部52a,52aの間に、シェード布31の要所と
結合する移動ロッド32が架設されている。連鎖50の
前端には移動ロッド32と並行する先頭パネル33が連
結され、その両側には夫々のレール41に嵌合する前後
一対の被案内子51が設けられ、先頭パネル33に掛手
34が固設されている。
両側のレール40,40の下段の案内溝42で対応する
リンク部材55,55の連結点にある被案内子51の枢
軸ピン52,52に連結片54が固結され、上方に延び
た連結片54の先に固設された軸部54a,54aの間
に、シェード布31の要所と結合する移動ロッド35が
架設されている。
リンク部材55,55の連結点にある被案内子51の枢
軸ピン52,52に連結片54が固結され、上方に延び
た連結片54の先に固設された軸部54a,54aの間
に、シェード布31の要所と結合する移動ロッド35が
架設されている。
連鎖50が各レール40,40に案内されて展開したと
きシェード布引が車体10の開口12を塞ぐよう、シェ
ード布31の要所が移動ロッド32,35に結合してあ
る。
きシェード布引が車体10の開口12を塞ぐよう、シェ
ード布31の要所が移動ロッド32,35に結合してあ
る。
レール40の後端部は、第6図からわかるように、上段
の案内溝41はそのまま水平に後方へ延ばされ、下段の
案内溝42は拡大部43から下方に広がって、リンク収
納部45が形成されている。
の案内溝41はそのまま水平に後方へ延ばされ、下段の
案内溝42は拡大部43から下方に広がって、リンク収
納部45が形成されている。
次に作用を説明する。
第1図および第3図(a)に示すように、シェード布3
1が折り畳まれて開口12が全開している状態から掛手
34に手を掛け、全開するために先頭パネル33を前進
させると、第3図(b)から第3図(c)に示すよう
に、連鎖50の折り畳まれていたリンク部材55,55
が伸び、案内溝41,42に別れて、隣接する3つの被
案内子51,51が一定の三角形を形成する。
1が折り畳まれて開口12が全開している状態から掛手
34に手を掛け、全開するために先頭パネル33を前進
させると、第3図(b)から第3図(c)に示すよう
に、連鎖50の折り畳まれていたリンク部材55,55
が伸び、案内溝41,42に別れて、隣接する3つの被
案内子51,51が一定の三角形を形成する。
連鎖50はこの一定の三角形を形成しながらつぎつぎに
伸びる。移動ロッド32,35は該一定の三角形に属し
ているから、一定の位置関係を以って移動し、畳まれて
いたシェード布31は第7図に示すように、延ばされ、
張られて前進し、第2図に示すように開口12を下方で
全閉する。
伸びる。移動ロッド32,35は該一定の三角形に属し
ているから、一定の位置関係を以って移動し、畳まれて
いたシェード布31は第7図に示すように、延ばされ、
張られて前進し、第2図に示すように開口12を下方で
全閉する。
全閉状態のサンシェード装置30を開くときは、掛手3
4に手を掛け先頭パネル33を後方に移動させる。
4に手を掛け先頭パネル33を後方に移動させる。
被案内子51,51…は案内溝41,42内にある限
り、相互の位置関係は変らず、一定の間隔をもって案内
溝41,42に沿って移動する。
り、相互の位置関係は変らず、一定の間隔をもって案内
溝41,42に沿って移動する。
後端部の被案内子51,51…が押されてリンク収納部
45内に入ると、案内溝41内の被案内子51はそのま
ま後方に移動するが、案内溝42内の被案内子51は開
放され、案内溝41内の被案内子51を中心にしてリン
ク部材55が振れるとともに、開放された被案内子51
に対してもリンク部材55が振れ、第3図に示すよう
に、リンク部材55,55…は次々に折り畳まれながら
リンク収納部45内に収納される。
45内に入ると、案内溝41内の被案内子51はそのま
ま後方に移動するが、案内溝42内の被案内子51は開
放され、案内溝41内の被案内子51を中心にしてリン
ク部材55が振れるとともに、開放された被案内子51
に対してもリンク部材55が振れ、第3図に示すよう
に、リンク部材55,55…は次々に折り畳まれながら
リンク収納部45内に収納される。
シェード布31は上下に別れた移動ロッド32,32…
と移動ロッド35,35…との間で折り畳まれ、車巾方
向に渡った移動ロッド32,35とともに車室内の天井
部に格納される。
と移動ロッド35,35…との間で折り畳まれ、車巾方
向に渡った移動ロッド32,35とともに車室内の天井
部に格納される。
「発明の効果」 本発明に係るサンシェード装置によれば、レールに沿っ
て伸長する連鎖が、リンク部材と被案内子とを一定の位
置関係にして移動するようにし、それにより位置が定ま
る移動ロッドにシェード布を結合して展開し、張り広げ
るようにしたから、シェード布はたるむことなく張り広
がり、また、収納の途中でもシェード布は張った状態を
保ち続けるので、外観品質の良好なサンシェード装置と
することができる。
て伸長する連鎖が、リンク部材と被案内子とを一定の位
置関係にして移動するようにし、それにより位置が定ま
る移動ロッドにシェード布を結合して展開し、張り広げ
るようにしたから、シェード布はたるむことなく張り広
がり、また、収納の途中でもシェード布は張った状態を
保ち続けるので、外観品質の良好なサンシェード装置と
することができる。
各図は本発明の一実施例を示しており、第1図はサンシ
ェード装置を下方より一部を透視して見た斜視図、第2
図はサンシェード装置を備えた自動車の斜視図、第3図
は各種状態を示した第1図III矢視図、第4図は第3図
(c)IV−IV線断面図、第5図は第3図(c)V−V線断
面図、第6図は第1図VI−VI線断面図、第7図は連鎖を
伸長した状態を示す部分縦断面図である。 10…車体、11…天井 12…開口、13…側縁 20…サンルーフ装置、21…蓋体 30…サンシェード装置、31…シェード布 32,35…移動ロッド 40…レール、41,42…案内溝 45…リンク収納部 50…連鎖、51,51…被案内子 55,55…リンク部材
ェード装置を下方より一部を透視して見た斜視図、第2
図はサンシェード装置を備えた自動車の斜視図、第3図
は各種状態を示した第1図III矢視図、第4図は第3図
(c)IV−IV線断面図、第5図は第3図(c)V−V線断
面図、第6図は第1図VI−VI線断面図、第7図は連鎖を
伸長した状態を示す部分縦断面図である。 10…車体、11…天井 12…開口、13…側縁 20…サンルーフ装置、21…蓋体 30…サンシェード装置、31…シェード布 32,35…移動ロッド 40…レール、41,42…案内溝 45…リンク収納部 50…連鎖、51,51…被案内子 55,55…リンク部材
Claims (1)
- 【請求項1】折り畳み可能なシェード布で開口を開閉す
るようにしたサンシェード装置において、 開口の両側縁に、相互に向い合いかつ2段の案内溝を有
するレールを配設し、 各レールの各段の案内溝に被案内子を移動可能に嵌合さ
せ、 各レールにおいて、各被案内子を前記各段の案内溝の長
手方向にわたり上下が交互になるよう配設し、上下に段
を違えて隣り合う被案内子をリンク部材で結んで連鎖を
形成し、 両側のレールで対応するリンク部材の連結点、またはそ
の近傍の間に移動ロッドを架設し、 前記連鎖が各レールに案内されて展開したとき開口を塞
ぐよう、シェード布の要所を前記移動ロッドに結合した
ことを特徴とするサンシェード装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7705887A JPH064381B2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | サンシエ−ド装置 |
| US07/174,889 US4867220A (en) | 1987-03-30 | 1988-03-29 | Sunshade assembly of motor vehicle |
| DE3810888A DE3810888A1 (de) | 1987-03-30 | 1988-03-30 | Sonnenschutzanordnung fuer ein kraftfahrzeug |
| GB8807526A GB2202806B (en) | 1987-03-30 | 1988-03-30 | Sunshade assembly of motor vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7705887A JPH064381B2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | サンシエ−ド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63242718A JPS63242718A (ja) | 1988-10-07 |
| JPH064381B2 true JPH064381B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=13623191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7705887A Expired - Lifetime JPH064381B2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | サンシエ−ド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064381B2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-30 JP JP7705887A patent/JPH064381B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63242718A (ja) | 1988-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4867220A (en) | Sunshade assembly of motor vehicle | |
| US5299850A (en) | Automobile with canvas | |
| JPS63291722A (ja) | サンル−フ装置 | |
| US6702363B2 (en) | Roof storage structure for vehicles | |
| US5016939A (en) | Canvas top type sunroof structure for motor vehicle | |
| JPH0986181A (ja) | 分割及び揺動可能な堅固な屋根を有するコンバーチブル型自動車 | |
| JPH0692206B2 (ja) | 乗物屋根のサンル−フ装置 | |
| JPH064381B2 (ja) | サンシエ−ド装置 | |
| JP2580135B2 (ja) | 車両のキヤンバストツプ構造 | |
| JPH0530494Y2 (ja) | ||
| JPH04297323A (ja) | 車両の開閉ル−フ構造 | |
| JPH064382B2 (ja) | サンシエ−ド装置 | |
| JPH032087B2 (ja) | ||
| JPH0235538Y2 (ja) | ||
| JPH0316731Y2 (ja) | ||
| JPH0357539Y2 (ja) | ||
| JPH01306319A (ja) | 自動車のサンルーフ用日除装置 | |
| KR100303798B1 (ko) | 컨버터블 탑형 차의 덱크 텐션유지장치 | |
| JPH0398123U (ja) | ||
| JPH084335Y2 (ja) | サンシェード装置 | |
| JPH0533370Y2 (ja) | ||
| JPH0262408B2 (ja) | ||
| JPH0235536Y2 (ja) | ||
| JPH066978Y2 (ja) | サンシェード装置 | |
| JPH0235821U (ja) |