JPH065247Y2 - 走行車輌における動力取出装置の制御装置 - Google Patents
走行車輌における動力取出装置の制御装置Info
- Publication number
- JPH065247Y2 JPH065247Y2 JP1988122007U JP12200788U JPH065247Y2 JP H065247 Y2 JPH065247 Y2 JP H065247Y2 JP 1988122007 U JP1988122007 U JP 1988122007U JP 12200788 U JP12200788 U JP 12200788U JP H065247 Y2 JPH065247 Y2 JP H065247Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power take
- switch
- pto
- traveling
- traveling vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 17
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 6
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 5
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、エンジンの動力を利用してアクチュエータを
駆動させる動力取出装置(以下、PTOという)の制御
装置に関し、例えば、コンテナを車台と地上間で積卸し
するコンテナ荷役車輌等に利用される。
駆動させる動力取出装置(以下、PTOという)の制御
装置に関し、例えば、コンテナを車台と地上間で積卸し
するコンテナ荷役車輌等に利用される。
(従来の技術) 従来、動力取出装置の制御装置としては、実公昭53−
51534号公報記載のものに見られるように、操作ス
イッチをONにし且つクラッチスイッチを踏み込むことで
PTOを接状態(作動状態)にするとともに、操作スイ
ッチをOFFにすることでPTOを断状態(非作動状態)
にし、これによってPTOの断・接操作を行っていた。
51534号公報記載のものに見られるように、操作ス
イッチをONにし且つクラッチスイッチを踏み込むことで
PTOを接状態(作動状態)にするとともに、操作スイ
ッチをOFFにすることでPTOを断状態(非作動状態)
にし、これによってPTOの断・接操作を行っていた。
(考案が解決しようとする課題) ここで、例えばコンテナ荷役車輌において、コンテナ荷
役車輌にコンテナを搭載する場合、PTOを接にして油
圧ポンプを駆動させて油圧シリンダを伸縮動させること
により、荷役フレームを前方から後方の任意位置まで回
動させ、この荷役フレームの先端に設けたフックとコン
テナの係止ピンとを係合させた後、該荷役フレームを後
方から前方に回動させることによって行われている。そ
して、通常、この係止ピンとフックとの係合時における
位置合わせが困難なため、「荷役フレームを回動」・
「PTOを断」・「車輌を若干後退走行」・「PTOを
接」・「荷役フレームを回動(微量)」という工程を数
回繰り返すことによってフックを係止ピンに係合してい
る。
役車輌にコンテナを搭載する場合、PTOを接にして油
圧ポンプを駆動させて油圧シリンダを伸縮動させること
により、荷役フレームを前方から後方の任意位置まで回
動させ、この荷役フレームの先端に設けたフックとコン
テナの係止ピンとを係合させた後、該荷役フレームを後
方から前方に回動させることによって行われている。そ
して、通常、この係止ピンとフックとの係合時における
位置合わせが困難なため、「荷役フレームを回動」・
「PTOを断」・「車輌を若干後退走行」・「PTOを
接」・「荷役フレームを回動(微量)」という工程を数
回繰り返すことによってフックを係止ピンに係合してい
る。
しかしながら、上記従来の動力取出装置の制御装置では
PTOの断操作は操作スイッチによって行われているた
め、PTOの断・接操作、特に、PTOを断にした後、
若干走行して再度PTOを接にする場合に手間がかかる
という問題があった。
PTOの断操作は操作スイッチによって行われているた
め、PTOの断・接操作、特に、PTOを断にした後、
若干走行して再度PTOを接にする場合に手間がかかる
という問題があった。
(課題を解決するための手段) 本考案の走行車輌における動力取出装置の制御装置は、
駆動部から動力を取り出し適宜な作動機器を作動させる
走行車輌の動力取出装置であって、前記動力取出装置に
は該動力取出装置の断接作動を行うアクチュエータが連
結され、前記走行車輌には、クラッチペダル踏み込んだ
時にこれを検出するクラッチスイッチと、走行用シフト
レバーをバック位置に切換えた時にこれを検出するバッ
ク検出スイッチと、上記クラッチスイッチの検出に基づ
きクラッチペダルを踏み込んだ際にはアクチュエータを
作動させ動力取出装置を接状態にするとともに、上記バ
ック検出スイッチの検出に基づき走行用シフトレバーを
バック位置に切換えた際にアクチュエータを作動させ動
力取出装置を優先的に断状態にする制御装置が設けられ
たものである。
駆動部から動力を取り出し適宜な作動機器を作動させる
走行車輌の動力取出装置であって、前記動力取出装置に
は該動力取出装置の断接作動を行うアクチュエータが連
結され、前記走行車輌には、クラッチペダル踏み込んだ
時にこれを検出するクラッチスイッチと、走行用シフト
レバーをバック位置に切換えた時にこれを検出するバッ
ク検出スイッチと、上記クラッチスイッチの検出に基づ
きクラッチペダルを踏み込んだ際にはアクチュエータを
作動させ動力取出装置を接状態にするとともに、上記バ
ック検出スイッチの検出に基づき走行用シフトレバーを
バック位置に切換えた際にアクチュエータを作動させ動
力取出装置を優先的に断状態にする制御装置が設けられ
たものである。
(作用) PTOが接状態の時に走行用シフトレバーをバックに入
れるとバック検出スイッチがこれを検出し、アクチュエ
ータが作動してPTOを断状態にする。また、この状態
から走行用シフトレバーをクラッチを踏み込みながらバ
ックからニュートラルに戻すとクラッチスイッチがこれ
を検出し、アクチュエータが作動してPTOを接状態に
する。
れるとバック検出スイッチがこれを検出し、アクチュエ
ータが作動してPTOを断状態にする。また、この状態
から走行用シフトレバーをクラッチを踏み込みながらバ
ックからニュートラルに戻すとクラッチスイッチがこれ
を検出し、アクチュエータが作動してPTOを接状態に
する。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明する。本
例では、コンテナを車台と地上間で積卸しするコンテナ
荷役車輌に適用したものを例に採って説明する。
例では、コンテナを車台と地上間で積卸しするコンテナ
荷役車輌に適用したものを例に採って説明する。
第1図は本考案に係る動力取出装置の制御装置を適用し
たコンテナ荷役車輌を示している。
たコンテナ荷役車輌を示している。
第1図において、1はコンテナ荷役車輌で、このコンテ
ナ荷役車輌1は車台1aの後部に荷役フレーム2が回動
自在に枢支されており、油圧シリンダ3の伸縮動により
該荷役フレーム2を回動操作することでコンテナCを車
台1aと地上との間で積卸し自在に構成されたものであ
る。5は前記コンテナ荷役車輌1に搭載されたPTO
(動力取出装置)で、このPTO5はエンジンの動力を
利用してポンプPを駆動させる。6はPTO5を作動制
御するエアシリンダ(アクチュエータ)で、このエアシ
リンダ6のロッド6aのシフト作動によりPTO5の断
・接が制御される。つまり、エアシリンダ6のロッド6
aが伸長することでPTO5がエンジンと接状態になっ
てポンプPを駆動させ、また、ロッド6aが縮退するこ
とでPTO5が断状態になってポンプPの駆動を停止さ
せる。
ナ荷役車輌1は車台1aの後部に荷役フレーム2が回動
自在に枢支されており、油圧シリンダ3の伸縮動により
該荷役フレーム2を回動操作することでコンテナCを車
台1aと地上との間で積卸し自在に構成されたものであ
る。5は前記コンテナ荷役車輌1に搭載されたPTO
(動力取出装置)で、このPTO5はエンジンの動力を
利用してポンプPを駆動させる。6はPTO5を作動制
御するエアシリンダ(アクチュエータ)で、このエアシ
リンダ6のロッド6aのシフト作動によりPTO5の断
・接が制御される。つまり、エアシリンダ6のロッド6
aが伸長することでPTO5がエンジンと接状態になっ
てポンプPを駆動させ、また、ロッド6aが縮退するこ
とでPTO5が断状態になってポンプPの駆動を停止さ
せる。
8はエア源7からエアシリンダ6へのエアの供給を制御
する電磁弁、10はポンプPによる圧油の供給を制御す
る制御弁、11はオイルリザーバである。
する電磁弁、10はポンプPによる圧油の供給を制御す
る制御弁、11はオイルリザーバである。
次に、エアシリンダ6を伸縮制御することでPTO5を
断接制御する制御装置について説明する。
断接制御する制御装置について説明する。
第2図は制御装置をする制御回路を示している。
第2図において、SW1はメインスイッチ、SW2はク
ラッチペダルを踏み込んだ時にONになるクラッチスイッ
チ、SW3は走行用シフトレバーをバックに切換えた時
このバック状態を検出してONになるバック検出スイッチ
である。R1,R2はリレー、r1は常時開のリレース
イッチ、r2は常時閉のリレースイッチ、SOLはソレ
ノイド、Lは表示ランプ、Bはバッテリである。すなわ
ち、メインスイッチSW1を入れた後、クラッチペダル
を踏み込むとクラッチスイッチSW2がONになってリレ
ーR1が励磁される。これによりリレースイッチr1が
閉になりソレノイドSOLが励磁されるとともに表示ラ
ンプLが点灯する。事後、クラッチペダルを離してクラ
ッチスイッチSW2がOFFになった場合でも、リレース
イッチr1は閉状態を保持し、こにれによってソレノイ
ドの励磁状態を引続き保持する。また、上記の状態で走
行用シフトレバーをバックに入れるとバック検出スイッ
チSW3がONになりリレーR2が励磁されてリレースイ
ッチr2が開になる。これによりソレノイドSOLが消
磁されるとともに表示ランプLが消える。
ラッチペダルを踏み込んだ時にONになるクラッチスイッ
チ、SW3は走行用シフトレバーをバックに切換えた時
このバック状態を検出してONになるバック検出スイッチ
である。R1,R2はリレー、r1は常時開のリレース
イッチ、r2は常時閉のリレースイッチ、SOLはソレ
ノイド、Lは表示ランプ、Bはバッテリである。すなわ
ち、メインスイッチSW1を入れた後、クラッチペダル
を踏み込むとクラッチスイッチSW2がONになってリレ
ーR1が励磁される。これによりリレースイッチr1が
閉になりソレノイドSOLが励磁されるとともに表示ラ
ンプLが点灯する。事後、クラッチペダルを離してクラ
ッチスイッチSW2がOFFになった場合でも、リレース
イッチr1は閉状態を保持し、こにれによってソレノイ
ドの励磁状態を引続き保持する。また、上記の状態で走
行用シフトレバーをバックに入れるとバック検出スイッ
チSW3がONになりリレーR2が励磁されてリレースイ
ッチr2が開になる。これによりソレノイドSOLが消
磁されるとともに表示ランプLが消える。
よって、メインスイッチSW1をONにしてクラッチペダ
ルを踏み込むことで前述のようにソレノイドSOLが励
磁されて電磁弁8が左位置に切換わる。これによりエア
源7からエアシリンダ6にエアが供給され、エアシリン
ダ6のロッド6aが伸長してPTO5が接状態になり、
ポンプPを駆動させる。この結果、制御弁10を左右位
置に適宜に切換えることで油圧シリンダ3の伸縮動が制
御でき、これによって荷役フレーム2の回動操作を行う
ことができる。また、PTO5が接状態で走行用シフト
レバーをバックに入れると、前述のようにバック検出ス
イッチSW3がONになりソレノイドSOLが消磁され、
電磁弁8が右位置に切換わりエアシリンダ6のロッド6
aが縮退してPTO5が断状態になり、ポンプPの駆動
が停止する。そして、走行用シフトレバーをバックから
ニュートラルにクラッチペダルを踏み込みながら戻すと
PTO5は再び接状態になる。なお、クラッチペダルを
踏み込まないで走行用シフトレバーをバックからニュー
トラルに戻した場合、PTO5は接状態にならない。
ルを踏み込むことで前述のようにソレノイドSOLが励
磁されて電磁弁8が左位置に切換わる。これによりエア
源7からエアシリンダ6にエアが供給され、エアシリン
ダ6のロッド6aが伸長してPTO5が接状態になり、
ポンプPを駆動させる。この結果、制御弁10を左右位
置に適宜に切換えることで油圧シリンダ3の伸縮動が制
御でき、これによって荷役フレーム2の回動操作を行う
ことができる。また、PTO5が接状態で走行用シフト
レバーをバックに入れると、前述のようにバック検出ス
イッチSW3がONになりソレノイドSOLが消磁され、
電磁弁8が右位置に切換わりエアシリンダ6のロッド6
aが縮退してPTO5が断状態になり、ポンプPの駆動
が停止する。そして、走行用シフトレバーをバックから
ニュートラルにクラッチペダルを踏み込みながら戻すと
PTO5は再び接状態になる。なお、クラッチペダルを
踏み込まないで走行用シフトレバーをバックからニュー
トラルに戻した場合、PTO5は接状態にならない。
(考案の効果) 以上述べたように、本考案によれば、走行用シフトレバ
ーをバックに入れるだけで、バック検出スイッチがこれ
を検出し、この検出に基づいて制御装置により動力取出
装置を接状態から断状態に切換えるとともに、この状態
から走行用シフトレバーをクラッチペダルを踏み込みな
がらニュートラルに戻すことでクラッチスイッチがこれ
を検出し、この検出に基づいて制御装置により動力取出
装置を再び接状態に切換えることができるので、例え
ば、動力取出装置を接続状態にして作動機器により作業
を行う場合において、走行車輌の作業位置がずれてお
り、バックして位置を直す際、走行用シフトレバーをバ
ックに切換えただけで、動力取出装置が断状態になり作
業機器の作動を不能にした状態で走行車輌を移動させる
ことができるとともに、移動後に走行用シフトレバーを
クラッチペダルを踏み込みながらバック位置からニュー
トラル位置に戻すだけで動力取出装置が再び接続状態に
なり作業機器が作動可能になる。つまり、動力取出装置
の断接操作を走行車輌の関連操作に連係させて確実且つ
簡単に行うことができるとともに、操作上の信頼性を高
めることができる。
ーをバックに入れるだけで、バック検出スイッチがこれ
を検出し、この検出に基づいて制御装置により動力取出
装置を接状態から断状態に切換えるとともに、この状態
から走行用シフトレバーをクラッチペダルを踏み込みな
がらニュートラルに戻すことでクラッチスイッチがこれ
を検出し、この検出に基づいて制御装置により動力取出
装置を再び接状態に切換えることができるので、例え
ば、動力取出装置を接続状態にして作動機器により作業
を行う場合において、走行車輌の作業位置がずれてお
り、バックして位置を直す際、走行用シフトレバーをバ
ックに切換えただけで、動力取出装置が断状態になり作
業機器の作動を不能にした状態で走行車輌を移動させる
ことができるとともに、移動後に走行用シフトレバーを
クラッチペダルを踏み込みながらバック位置からニュー
トラル位置に戻すだけで動力取出装置が再び接続状態に
なり作業機器が作動可能になる。つまり、動力取出装置
の断接操作を走行車輌の関連操作に連係させて確実且つ
簡単に行うことができるとともに、操作上の信頼性を高
めることができる。
第1図は本考案に係る動力取出装置の制御装置を適用し
たコンテナ荷役車輌を示す回路説明図、第2図は動力取
出装置を断接制御する制御装置の構成を示す回路図であ
る。 5…動力取出装置 6…エアシリンダ(アクチュエータ) SW1…メインスイッチ SW2…クラッチスイッチ SW3…バック検出スイッチ(検出スイッチ) SOL…ソレノイド
たコンテナ荷役車輌を示す回路説明図、第2図は動力取
出装置を断接制御する制御装置の構成を示す回路図であ
る。 5…動力取出装置 6…エアシリンダ(アクチュエータ) SW1…メインスイッチ SW2…クラッチスイッチ SW3…バック検出スイッチ(検出スイッチ) SOL…ソレノイド
Claims (1)
- 【請求項1】駆動部から動力を取り出し適宜な作動機器
を作動させる走行車輌の動力取出装置であって、 前記動力取出装置には該動力取出装置の断接作動を行う
アクチュエータが連結され、前記走行車輌には、クラッ
チペダルを踏み込んだ時にこれを検出するクラッチスイ
ッチと、走行用シフトレバーをバック位置に切換えた時
にこれを検出するバック検出スイッチと、上記クラッチ
スイッチの検出に基づきクラッチペダルを踏み込んだ際
にはアクチュエータを作動させ動力取出装置を接状態に
するとともに、上記バック検出スイッチの検出に基づき
走行用シフトレバーをバック位置に切換えた際にアクチ
ュエータを作動させ動力取出装置を優先的に断状態にす
る制御装置が設けられたことを特徴とする走行車輌にお
ける動力取出装置の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988122007U JPH065247Y2 (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 走行車輌における動力取出装置の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988122007U JPH065247Y2 (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 走行車輌における動力取出装置の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241830U JPH0241830U (ja) | 1990-03-22 |
| JPH065247Y2 true JPH065247Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31369539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988122007U Expired - Lifetime JPH065247Y2 (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 走行車輌における動力取出装置の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065247Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5929444A (ja) * | 1982-08-10 | 1984-02-16 | Ricoh Co Ltd | テ−プキヤリア |
| JPS6119454A (ja) * | 1984-07-09 | 1986-01-28 | Terumo Corp | 蛋白質水解物の製造法 |
-
1988
- 1988-09-16 JP JP1988122007U patent/JPH065247Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0241830U (ja) | 1990-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4119330A (en) | Jackknife restraining mechanism | |
| JPH065247Y2 (ja) | 走行車輌における動力取出装置の制御装置 | |
| US4527656A (en) | Refuse truck control | |
| JPH10203356A (ja) | 軌条運搬車の運転操作装置 | |
| JP2960825B2 (ja) | 作業車両のパーキングブレーキ装置 | |
| JPH10147266A (ja) | 車両連結用カプラからキングピンを解放する装置 | |
| JPH03248B2 (ja) | ||
| JPH0138083Y2 (ja) | ||
| JP2545595Y2 (ja) | トランスミッションの変速制御装置 | |
| JP2581766Y2 (ja) | トラクタのトレーラ連結装置 | |
| JP2000335387A (ja) | 車両のブレーキシステム | |
| JPH0452166Y2 (ja) | ||
| JPH0236424B2 (ja) | Enkakusojukanonasharyoniokerukinkyuteishisochi | |
| JPH02197424A (ja) | 車両用動力取出装置 | |
| JP2549236Y2 (ja) | 作業機の操作装置 | |
| JPH0244575Y2 (ja) | ||
| JPH0613000Y2 (ja) | 車両用パワーディバイダクラッチの断続装置 | |
| JPH0539942Y2 (ja) | ||
| JP2529513Y2 (ja) | クレーンの巻胴制御装置 | |
| JPS6244207Y2 (ja) | ||
| JPS6340029Y2 (ja) | ||
| JPS632812B2 (ja) | ||
| JP2532475Y2 (ja) | トランスミッションのパワーテークオフ装置 | |
| JPH02102829A (ja) | 作業車両における動力取出装置の作動制御装置 | |
| JPS6359921B2 (ja) |