JPH0716923B2 - 横架材の加工端部の位置決め装置 - Google Patents
横架材の加工端部の位置決め装置Info
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- JPH0716923B2 JPH0716923B2 JP2273055A JP27305590A JPH0716923B2 JP H0716923 B2 JPH0716923 B2 JP H0716923B2 JP 2273055 A JP2273055 A JP 2273055A JP 27305590 A JP27305590 A JP 27305590A JP H0716923 B2 JPH0716923 B2 JP H0716923B2
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 7
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、横架材の加工端部の位置決め装置、特に、
横架材の端部の曲がりによらず、横架材の加工端部前面
を正確に加工することができるように、加工に先立って
横架材の加工端部の位置決めを容易に行うことができ
る、横架材の加工端部の位置決め装置に関するものであ
る。
横架材の端部の曲がりによらず、横架材の加工端部前面
を正確に加工することができるように、加工に先立って
横架材の加工端部の位置決めを容易に行うことができ
る、横架材の加工端部の位置決め装置に関するものであ
る。
従来、木造建築物を構成する木材は、柱とこの柱間に水
平に固定される横架材とに大別される。このような横架
材を2本、例えば、互いに直角に接合するために、第5
図に示すような接合構造が採られている。
平に固定される横架材とに大別される。このような横架
材を2本、例えば、互いに直角に接合するために、第5
図に示すような接合構造が採られている。
即ち、第5図に示すように、この接合構造は、横架材1
の端部前面に蟻ほぞ2および腰脚部3が形成され、横架
材4の側面に蟻ほぞ穴5および腰掛受け部6が形成され
ていて、横架材1の蟻ほぞ2および腰脚部3を、横架材
4の蟻ほぞ穴5および腰掛受け部6内に嵌め込むことに
よって、横架材1と横架材4とを互いに直角に接合する
ものである。
の端部前面に蟻ほぞ2および腰脚部3が形成され、横架
材4の側面に蟻ほぞ穴5および腰掛受け部6が形成され
ていて、横架材1の蟻ほぞ2および腰脚部3を、横架材
4の蟻ほぞ穴5および腰掛受け部6内に嵌め込むことに
よって、横架材1と横架材4とを互いに直角に接合する
ものである。
2本の横架材を互いにその長手方向に接合する場合も同
様である。
様である。
このような接合構造の特徴は、横架材1および4の加工
が全て回転刃物によって行えるので、従来のノミによる
方法に比べて加工の自動化を図ることができることにあ
る。即ち、横架材1および4の加工を、予め組まれたプ
ログラムにしたがって全て自動的に行える。
が全て回転刃物によって行えるので、従来のノミによる
方法に比べて加工の自動化を図ることができることにあ
る。即ち、横架材1および4の加工を、予め組まれたプ
ログラムにしたがって全て自動的に行える。
例えば、特公平2−27922号公報には、次にような、木
材の自動加工装置が開示されている。
材の自動加工装置が開示されている。
無差別に加工ライン内に搬入された木材の形状を測定
し、このようにして測定した木材が、製品形状データー
と比較して加工可能なものであるか否かを判断し、加工
可能なものである場合には、予め記憶されている製品形
状データーの中から、最も歩留り良く加工できる製品形
状を選択し、加工ライン内に設けられた、木口加工機等
の加工機によって、選択された製品形状に木材を加工す
ることからなる、木材の自動加工装置が開示されてい
る。
し、このようにして測定した木材が、製品形状データー
と比較して加工可能なものであるか否かを判断し、加工
可能なものである場合には、予め記憶されている製品形
状データーの中から、最も歩留り良く加工できる製品形
状を選択し、加工ライン内に設けられた、木口加工機等
の加工機によって、選択された製品形状に木材を加工す
ることからなる、木材の自動加工装置が開示されてい
る。
しかしながら、上述した、木材の自動加工装置によっ
て、第5図に示すように、横架材に加工を施す場合、次
のような問題があった。
て、第5図に示すように、横架材に加工を施す場合、次
のような問題があった。
加工ライン内に搬入される横架材1の加工端部に、例え
ば、第5図に示した、蟻ほぞ2および腰脚部3の加工を
施す場合、第6図に示すように、円筒状の回転刃物7
を、予め組まれているプログラムにしたがって移動させ
る。回転刃物7は、基準レベル(L)、即ち、横架材1
の搬送ローラー8の上面ラインを基準として、横架材1
の加工端部前に沿って高速で回転しながら移動する。な
お、蟻ほぞ2を加工する場合には、テーパーの付いた回
転刃物を用いる。
ば、第5図に示した、蟻ほぞ2および腰脚部3の加工を
施す場合、第6図に示すように、円筒状の回転刃物7
を、予め組まれているプログラムにしたがって移動させ
る。回転刃物7は、基準レベル(L)、即ち、横架材1
の搬送ローラー8の上面ラインを基準として、横架材1
の加工端部前に沿って高速で回転しながら移動する。な
お、蟻ほぞ2を加工する場合には、テーパーの付いた回
転刃物を用いる。
ところが、搬入される横架材1は、全て軸線方向に真っ
直ぐなものとは限らず、第6図に示すように、加工端部
が上方向に湾曲しているもの、あるいは、第7図に示す
ように、加工端部が下方向に湾曲しているものがある。
直ぐなものとは限らず、第6図に示すように、加工端部
が上方向に湾曲しているもの、あるいは、第7図に示す
ように、加工端部が下方向に湾曲しているものがある。
横架材1の加工端部が第6図に示すように、上方向に湾
曲している場合には、腰脚部3の、横架材上面からの高
さ(l)は、回転刃物7が基準レベル(L)を基準とし
て移動することから、横架材1の加工端部に曲がりない
場合に比べて長くなる。従って、このように加工された
横架材1を、他方の横架材4に接合すると、第8図に示
すように、横架材1の上面と横架材4の上面とに段差が
生じる。
曲している場合には、腰脚部3の、横架材上面からの高
さ(l)は、回転刃物7が基準レベル(L)を基準とし
て移動することから、横架材1の加工端部に曲がりない
場合に比べて長くなる。従って、このように加工された
横架材1を、他方の横架材4に接合すると、第8図に示
すように、横架材1の上面と横架材4の上面とに段差が
生じる。
一方、横架材1の加工端部が第7図に示すように、下方
向に湾曲している場合には、腰脚部3の、横架材上面か
らの高さ(l)は、回転刃物7が基準レベル(L)を基
準として移動することから、横架材1の加工端部に曲が
りない場合に比べて短くなる。従って、このように加工
された横架材1を、他方の横架材4に接合すると、第9
図に示すように、横架材1の上面と横架材4の上面とに
段差が生じる。
向に湾曲している場合には、腰脚部3の、横架材上面か
らの高さ(l)は、回転刃物7が基準レベル(L)を基
準として移動することから、横架材1の加工端部に曲が
りない場合に比べて短くなる。従って、このように加工
された横架材1を、他方の横架材4に接合すると、第9
図に示すように、横架材1の上面と横架材4の上面とに
段差が生じる。
従って、この発明の目的は、横架材の加工端部の曲がり
によらず、横架材の端部前面を正確に加工することがで
きるように、加工に先立って横架材の加工端部の位置決
めを容易に行うことができる、横架材の加工端部の位置
決め装置を提供することにある。
によらず、横架材の端部前面を正確に加工することがで
きるように、加工に先立って横架材の加工端部の位置決
めを容易に行うことができる、横架材の加工端部の位置
決め装置を提供することにある。
この発明は、加工ライン上の搬送ローラーによって搬送
される横架材の端部を加工するに先立って、前記横架材
の加工端部の位置決め行うための、横架材の加工端部の
位置決め装置であって、前記横架材の加工端部前面に当
接されるストッパーと、前記横架材の加工端部上面を押
圧するための押圧シリンダーと、前記横架材の加工端部
下面を加工規準レベルに保持するために、前記横架材の
加工端部下面に当てがわれる基準ローラーと、前記スト
ッパー、前記押圧シリンダーおよび前記基準ローラーに
よって加工端部が位置決めされた前記横架材を固定する
ためのクランプとからなり、前記押圧シリンダーおよび
前記基準ローラーは、前記ストッパーの近傍に設けら
れ、前記ストッパー、前記押圧シリンダーおよび前記基
準ローラーは、前記横架材の端部加工時にそれぞれ前記
加工ラインから退避可能になっていることに特徴を有す
るものである。
される横架材の端部を加工するに先立って、前記横架材
の加工端部の位置決め行うための、横架材の加工端部の
位置決め装置であって、前記横架材の加工端部前面に当
接されるストッパーと、前記横架材の加工端部上面を押
圧するための押圧シリンダーと、前記横架材の加工端部
下面を加工規準レベルに保持するために、前記横架材の
加工端部下面に当てがわれる基準ローラーと、前記スト
ッパー、前記押圧シリンダーおよび前記基準ローラーに
よって加工端部が位置決めされた前記横架材を固定する
ためのクランプとからなり、前記押圧シリンダーおよび
前記基準ローラーは、前記ストッパーの近傍に設けら
れ、前記ストッパー、前記押圧シリンダーおよび前記基
準ローラーは、前記横架材の端部加工時にそれぞれ前記
加工ラインから退避可能になっていることに特徴を有す
るものである。
次に、この発明の、横架材の加工端部の位置決め装置の
一実施態様を、図面を参照しながら説明する。
一実施態様を、図面を参照しながら説明する。
第1図は、この発明の、横架材の加工端部の位置決め装
置の一実施態様を示す概略側面図、第2図は、同概略平
面図である。
置の一実施態様を示す概略側面図、第2図は、同概略平
面図である。
第1図および第2図に示すように、この発明の横架材の
加工端部の位置決め装置は、横架材1の加工端部前面に
当接されるストッパー9と、横架材1の加工端部上面を
押圧するための押圧シリンダー10と、横架材1の加工端
部下面を加工基準レベルに保持するための基準ローラー
11と、ストッパー9、押圧シリンダー10および基準ロー
ラー11によって加工端部が位置決めされた横架材1を固
定するためのクランプ12とからなっている。
加工端部の位置決め装置は、横架材1の加工端部前面に
当接されるストッパー9と、横架材1の加工端部上面を
押圧するための押圧シリンダー10と、横架材1の加工端
部下面を加工基準レベルに保持するための基準ローラー
11と、ストッパー9、押圧シリンダー10および基準ロー
ラー11によって加工端部が位置決めされた横架材1を固
定するためのクランプ12とからなっている。
押圧シリンダー11および基準ローラー10は、ストッパー
9の近傍に設けられている。これは、後述するように、
横架材1の加工端部を加工基準レベルに一致させるため
である。
9の近傍に設けられている。これは、後述するように、
横架材1の加工端部を加工基準レベルに一致させるため
である。
ストッパー9および押圧シリンダー10は、前後および昇
降自在であり、横架材1の端部加工時にそれぞれ加工ラ
インから退避可能になっている。
降自在であり、横架材1の端部加工時にそれぞれ加工ラ
インから退避可能になっている。
基準ローラー11は、油圧等のシリンダー13によって、軸
14を中心として上下動する。基準ローラー11の下降によ
って、基準ローラー11は、横架材1の端部加工時に加工
ラインから退避可能になっている。
14を中心として上下動する。基準ローラー11の下降によ
って、基準ローラー11は、横架材1の端部加工時に加工
ラインから退避可能になっている。
クランプ12は、一対の押圧板15が駆動手段16によって同
時に開閉するものであり、閉じたときに搬送ローラー17
上の横架材1を固定する。
時に開閉するものであり、閉じたときに搬送ローラー17
上の横架材1を固定する。
このように構成されている、この発明の、横架材の加工
端部の位置決め装置によれば、以下のようにして、横架
材の端部前面の加工に先立って、正確に横架材の位置決
めが行える。
端部の位置決め装置によれば、以下のようにして、横架
材の端部前面の加工に先立って、正確に横架材の位置決
めが行える。
先ず、ストッパー9を前進させる。次いで、基準ローラ
ー11をシリンダー13によって加工基準レベル(L)まで
上昇させる。次に、横架材1を加工ラインの搬送ローラ
ー17上に載せ、横架材1の加工端部前面がストッパー9
に当接するまで移動させる。次に、押圧シリンダー10を
下降させる。これによって、横架材1の加工端部の位置
決めが行える。次に、クランプ12を閉じる。これによっ
て、横架材1は、その加工端部が位置決めされた状態で
固定される。
ー11をシリンダー13によって加工基準レベル(L)まで
上昇させる。次に、横架材1を加工ラインの搬送ローラ
ー17上に載せ、横架材1の加工端部前面がストッパー9
に当接するまで移動させる。次に、押圧シリンダー10を
下降させる。これによって、横架材1の加工端部の位置
決めが行える。次に、クランプ12を閉じる。これによっ
て、横架材1は、その加工端部が位置決めされた状態で
固定される。
このようにして、横架材1の端部前面の加工に先立っ
て、正確に横架材の加工端部の位置決めが行える。この
後、ストッパー9、押圧シリンダー10および基準ローラ
ー11を、加工ラインから退避させ、そして、回転刃物に
よって横架材1の端部前面の加工を行う。
て、正確に横架材の加工端部の位置決めが行える。この
後、ストッパー9、押圧シリンダー10および基準ローラ
ー11を、加工ラインから退避させ、そして、回転刃物に
よって横架材1の端部前面の加工を行う。
この発明によれば、押圧シリンダー10によって、横架材
1は基準ローラー11上に固定され、この状態で横架材1
全体がクランプ12によって固定される。従って、第3図
に示すように、横架材1の加工端部が上方向に湾曲して
いる場合でも、あるいは、第4図に示すように、横架材
1の加工端部が下方向に湾曲している場合でも、横架材
1の加工端部下面は、加工基準レベル(L)に保持され
る。この結果、横架材1の端部前面の加工が正確に行え
る。
1は基準ローラー11上に固定され、この状態で横架材1
全体がクランプ12によって固定される。従って、第3図
に示すように、横架材1の加工端部が上方向に湾曲して
いる場合でも、あるいは、第4図に示すように、横架材
1の加工端部が下方向に湾曲している場合でも、横架材
1の加工端部下面は、加工基準レベル(L)に保持され
る。この結果、横架材1の端部前面の加工が正確に行え
る。
以上説明したように、この発明によれば、横架材の端部
の曲がりによらず、横架材の加工端部前面を正確に加工
することができるように、加工に先立って横架材の加工
端部の位置決めを容易に行うことができるといった有用
な効果がもたらされる。
の曲がりによらず、横架材の加工端部前面を正確に加工
することができるように、加工に先立って横架材の加工
端部の位置決めを容易に行うことができるといった有用
な効果がもたらされる。
第1図は、この発明の、横架材の加工端部の位置決め装
置の一実施態様を示す概略側面図、第2図は、同概略平
面図、第3図は、この発明の、位置決め装置により、加
工端部が上方に湾曲した横架材の位置決めを行った状態
を示す部分側面図、第4図は、同装置により、加工端部
が下方に湾曲した横架材の位置決めを行った状態を示す
部分側面図、第5図は、横架材を直角方向に接合する場
合の接合構造を示す斜視図、第6図は、従来法によっ
て、加工端部が下方に湾曲した横架材を加工する状態を
示す部分側面図、第7図は、同法によって、加工端部が
上方に湾曲した横架材を加工する状態を示す部分側面
図、第8図は、第6図の場合の横架材の接合状態を示す
側面図、第9図は、第7図の場合の横架材の接合状態を
示す側面図である。図面において、 1…一方の横架材、2…蟻ほぞ、3…腰脚部、4…他方
の横架材、5…蟻ほぞ穴、6…腰掛受け部、7…回転刃
物、8…搬送ローラー、9…ストッパー、10…押圧シリ
ンダー、11…基準ローラー、12…クランプ、13…シリン
ダー、14…軸、15…押圧板、16…搬送ローラー。
置の一実施態様を示す概略側面図、第2図は、同概略平
面図、第3図は、この発明の、位置決め装置により、加
工端部が上方に湾曲した横架材の位置決めを行った状態
を示す部分側面図、第4図は、同装置により、加工端部
が下方に湾曲した横架材の位置決めを行った状態を示す
部分側面図、第5図は、横架材を直角方向に接合する場
合の接合構造を示す斜視図、第6図は、従来法によっ
て、加工端部が下方に湾曲した横架材を加工する状態を
示す部分側面図、第7図は、同法によって、加工端部が
上方に湾曲した横架材を加工する状態を示す部分側面
図、第8図は、第6図の場合の横架材の接合状態を示す
側面図、第9図は、第7図の場合の横架材の接合状態を
示す側面図である。図面において、 1…一方の横架材、2…蟻ほぞ、3…腰脚部、4…他方
の横架材、5…蟻ほぞ穴、6…腰掛受け部、7…回転刃
物、8…搬送ローラー、9…ストッパー、10…押圧シリ
ンダー、11…基準ローラー、12…クランプ、13…シリン
ダー、14…軸、15…押圧板、16…搬送ローラー。
Claims (1)
- 【請求項1】加工ライン上の搬送ローラーによって搬送
される横架材の端部を加工するに先立って、前記横架材
の加工端部の位置決め行うための、横架材の加工端部の
位置決め装置であって、前記横架材の加工端部前面に当
接されるストッパーと、前記横架材の加工端部上面を押
圧するための押圧シリンダーと、前記横架材の加工端部
下面を加工規準レベルに保持するために、前記横架材の
加工端部下面に当てがわれる基準ローラーと、前記スト
ッパー、前記押圧シリンダーおよび前記基準ローラーに
よって加工端部が位置決めされた前記横架材を固定する
ためのクランプとからなり、前記押圧シリンダーおよび
前記基準ローラーは、前記ストッパーの近傍に設けら
れ、前記ストッパー、前記押圧シリンダーおよび前記基
準ローラーは、前記横架材の端部加工時にそれぞれ前記
加工ラインから退避可能になっていることを特徴とす
る、横架材の加工端部の位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2273055A JPH0716923B2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 横架材の加工端部の位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2273055A JPH0716923B2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 横架材の加工端部の位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04147801A JPH04147801A (ja) | 1992-05-21 |
| JPH0716923B2 true JPH0716923B2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=17522525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2273055A Expired - Lifetime JPH0716923B2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 横架材の加工端部の位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716923B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6455965A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Sanyo Electric Co | Facsimile equipment |
-
1990
- 1990-10-11 JP JP2273055A patent/JPH0716923B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04147801A (ja) | 1992-05-21 |
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