JPH0835777A - 穀粒乾燥機の機種設定異常判定装置 - Google Patents

穀粒乾燥機の機種設定異常判定装置

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JPH0835777A
JPH0835777A JP17221594A JP17221594A JPH0835777A JP H0835777 A JPH0835777 A JP H0835777A JP 17221594 A JP17221594 A JP 17221594A JP 17221594 A JP17221594 A JP 17221594A JP H0835777 A JPH0835777 A JP H0835777A
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Shinji Ninomiya
伸治 二宮
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Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 型式別による電源(単相・3相)及び電圧
(100V・200V)の設定の良否を判定させようと
するものである。 【構成】 型式別によって、電源設定手段41′の操作
で設定した単相・3相、又電圧設定手段42′の操作で
設定した100V・200Vのこれらの設定の良否を、
制御装置45で判定させる構成である。 【効果】 電源投入の時に、型式別の電源及び電圧が判
定されることにより、誤作動の防止ができ、又型式設定
ミスを回避することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、穀粒乾燥機の機種設
定異常判定装置に関する。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】従来
乾燥機は、穀粒を乾燥風に晒して乾燥するが、この乾燥
する穀粒の乾燥処理可能石数により、例えば8石型,1
0石型,13石型,16石型,20石型……等に型式設
定され、8石型と10石型とに使用のモータ容量は、
(A)kwとして同じとし、又13石型と16石型とに
使用のモータ容量は、(B)kwとして同じであること
により、8石型・10石型及び13石型・16石型の判
定は、外部より、操作装置へ接続する接続ハーネスのコ
ネクタ端子処理の検出が型式1判定でオープンと判定さ
れ、型式2判定でショートと判定され、モータ容量が
(A)kwであると8石型、又は10石型と判定され
る。該接続ハーネスのコネクタ端子処理の検出が型式1
判定でショートと判定され、型式2判定でオープンと判
定され、モータ容量が(B)kwであると13石型又は
16石型と判定される。上記の如く判定は行われるが、
この型式の判定は、電源投入の時に行われ、型式の設定
の良否が判定され、良と判定されると該乾燥機内へ穀粒
が張込みされて、穀粒の乾燥が開始される。否と判定さ
れると型式設定項目を変更する。
【0003】上記により、型式設定の判定は行われる
が、単相・3相の電源の設定の良否判定及び100V・
200Vの電圧の設定の良否判定等は行われない構成で
あったが、型式判定以外に、これら電源及び電圧設定の
良否も判定しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、穀粒を乾燥
する乾燥機1を始動、及び停止操作する操作装置14の
単相・3相を設定する電源設定手段41′、及び100
V・200Vを設定する電圧設定手段42′の設定操作
の組合せをチェックして機種設定のミスの有無を検出す
る制御装置45を設けたことを特徴とする穀粒乾燥機の
機種設定異常判定装置の構成とする。
【0005】
【発明の作用、及び効果】乾燥機は、穀粒を乾燥風に晒
して乾燥するが、この乾燥する穀粒の乾燥処理可能石数
により、8石型,10石型,13石型,16石型,20
石型……等に型式が設定され、8石型と10石型とに使
用のモータ容量は(A)kwとして同じとし、又13石
型と16石型とに使用のモータ容量は(B)kwとして
同じであることにより、8石型・10石型及び13石型
・16石型の判定は、外部より、操作装置14へ接続す
る接続ハーネスのコネクタ端子処理は8石型の検出が型
式1判定でオープンと判定され、型式2判定でショート
と判定され、モータ容量が(A)kwであると8石型、
又は10石型と判定される。該接続ハーネスのコネクタ
端子処理の検出が型式1判定でショートと判定され、型
式2判定でオープンと判定され、モータ容量が(B)k
wであると13石型、又は16石型と判定される。これ
らの型式判定は制御装置45によって型式の判定が行わ
れ、該操作装置14の電源設定手段41′の操作位置に
よって、単相・3相が設定され、この操作位置によっ
て、単相・3相の判定が、該制御装置45によって行わ
れ、又電圧設定手段42′の操作位置によって、100
V・200Vが設定され、この操作位置によって、10
0V・200Vの判定が、該制御装置45によって行わ
れる。上記の型式、電源(単相・3相)及び電圧(10
0V・200V)の判定は電源投入の時に行われて、全
てが良と判定されると該乾燥機1内へ穀粒が張込みされ
て、穀粒の乾燥が開始される。否と判定されると否の項
目を変更する。
【0006】上記により、電源投入の時に、逸早く各種
項目の設定ミスを判定することにより、誤動作の防止が
できる。又型式、電源(単相・3相)、電圧(100V
・200V)の設定の組合せを判定することにより、型
式設定ミスを回避することができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図例は、穀粒を乾燥する循環型の乾燥機1に穀
粒の水分を検出する水分センサ2及び熱風が発生するバ
ーナ3等を装着した状態を示すものであり、小型乾燥機
で乾燥処理能力が8石,10石,13石,及び16石の
8石型,10石型,13石型及び16石型について説明
する。
【0008】前記乾燥機1は、前後方向に長い長方形状
で機壁4上部には、移送螺旋を回転自在に内装した移送
樋5及び天井板6を設け、この天井板6下側には穀粒を
貯留する穀粒貯留室7を形成している。穀粒乾燥室8,
8は、貯留室7下側において、左右両側の排風室9,9
と中央の送風室10との間に設け、これら乾燥室8,8
下部には、穀粒を繰出し流下させる繰出バルブ11を夫
々回転自在に軸支している。
【0009】集穀樋12は、移送螺旋を回転自在に軸支
し、各乾燥室8,8下側に設けて連通させている。前記
バーナ3は、バーナケース13に内装して設け、このバ
ーナケース13は、前側機壁4正面側において、送風室
10入口側に対応すべくこの前側機壁4外側面に着脱自
在に設け、又乾燥機1、水分センサ2及び該バーナ3等
を張込、乾燥及び排出の各作業別に始動及び停止操作す
る操作装置14は、該前側機壁4外側面に着脱自在に設
けている。
【0010】排風機15は、後側機壁4で、左右両側の
排風室9,9に連通すべく設けた排風路室16中央後部
側排風胴17に設け、又この後側機壁4には、この排風
機15を回転駆動する排風機モータ18を設けている。
バルブモータ19は、繰出バルブ11,11を減速機構
を介して回転駆動させている。
【0011】燃料ポンプ20は、燃料バルブを有して、
バーナケース13下板外側に設け、この燃料バルブの開
閉により、この燃料ポンプ20で燃料タンク21内の燃
料を吸入して、バーナ3へ供給させている。送風機22
は、上板外側に設け、変速用の送風機モータ23で変速
回転駆動させ、供給燃料量に見合った燃焼用空気を該バ
ーナ3へこの送風機22で送風させている。該バーナ3
から発生する熱風と該バーナケース13内を通過する外
気風とが混合して乾燥風になる構成である。
【0012】拡散盤24は、移送樋5底板の前後方向中
央部で、移送穀粒を貯留室7へ供給する供給口の下側に
設け、該貯留室7へ穀粒を均等に拡散還元させている。
昇穀機25は、前側機壁4外側部に設けられ、内部には
バケットコンベア26付ベルトを張設してなり、上端部
は、移送樋5始端部との間において投出筒27を設けて
連通させて、下端部は、集穀樋12終端部との間におい
て供給樋28を設けて連通させている。籾流れセンサ4
6は、該投出筒27内に設け、通過する穀粒によってO
N−OFFする構成であり、この籾流れセンサ46のハ
ーネスは操作装置14へ接続させた構成であり、この接
続ハーネスのコネクタ端子処理は、図1の如く型式別で
オープン方式及びショート方式とした構成であり、これ
らオープン及びショートの判定によって型式が判定でき
る型式設定手段の構成であり、この型式判定は電源投入
の時に行われる構成である。
【0013】昇穀機モータ29は、バケットコンベア2
6付ベルト、移送樋5内の移送螺旋、拡散盤24及び集
穀樋12内の移送螺旋等を回転駆動させている。前記水
分センサ2は、昇穀機25の上下方向ほぼ中央部に設
け、この水分センサ2は、操作装置14からの電気的測
定信号の発信により、水分モータ30が回転してこの水
分センサ2の各部が回転駆動され、バケットコンベア2
6で上部へ搬送中に落下する穀粒を受け、この穀粒を挟
圧粉砕しながら、この粉砕穀粒の水分を検出させてい
る。
【0014】本機モータは、排風機モータ18及び昇穀
機モータ29の両者を示すものであり、8石型及び10
石型は(A)kwとし、13石型と16石型は(B)k
wとした構成であり、(A)kwモータは、単相・10
0V、単相・200V及び3相・200Vの仕様を設
け、(B)kwモータは、単相・200V及び3相・2
00V仕様を設けた構成としている。
【0015】前記操作装置14は、箱形状でこの箱体の
表面板には、乾燥機1、水分センサ2及びバーナ3等を
張込、乾燥及び排出の各作業別に始動操作する押ボタン
方式のON−OFFスイッチの各始動手段31a,31
b,31c、停止操作する停止手段32、穀粒の仕上目
標水分を設定する水分設定手段33、水分別の各表示ラ
ンプ34、該バーナ3から発生する熱風温度を設定する
穀物種類設定手段35、穀物種類別の各表示ランプ3
6、張込穀粒量を設定する張込量設定手段37、石数別
と通風乾燥との両者の各表示ランプ38、穀粒水分値を
補正する水分補正手段39、タイマ40の設定時間を
増、又は減させるタイマ増・減設定手段41a,41
b、ブザー停止手段42、単相・3相の電源を設定する
スライドスイッチ方式の電源設定手段41′、100V
・200Vを設定するスライドスイッチ方式の電圧設定
手段42′、各種表示項目をデジタル表示する表示部4
3及びモニタ表示ランプ44等を設けている。
【0016】制御装置45及びタイマ40は、操作装置
14内に設けられ、型式設定の情報、籾流れセンサ46
の検出、デジタルセンサ情報の入力及び各手段31a,
31b,31c,32,33,35,37,39,41
a,41b,41′,42,42′の操作が入力される
デジタル入力回路(A)47、水分センサ2、熱風温セ
ンサ48が検出する検出値及びアナログセンサ情報が入
力されるアナログ入力回路49、A−D変換回路50、
シリアルデータ受信回路51、メモリクリア52が入力
されるデジタル入力回路(B)53、これら各回路4
7,49,50,51,53からの入力を算術論理演算
及び比較演算等を行う乾燥機制御用マイコン54及びメ
モリ55、この乾燥機制御用マイコン54からの指令で
出力回路(A)56を経て排風機モータ18、バルブモ
ータ11及び昇穀機モータ29を始動及び停止制御し、
出力回路(B)57を経て燃料バルブ、燃料ポンプ20
及び送風機モータ23を始動、停止及び調節制御し、出
力回路(C)58を経て水分モータ30を始動及び停止
制御し、表示回路59を経て表示部43へ各種項目を表
示し、出力回路(D)60を経てブザー61を作動制御
し、シリアルデータ送信回路62及び不揮発メモリ63
等よりなる構成としている。
【0017】型式判定は、図1の如く行われる構成であ
り、型式判定異常処理は、型式判定が不明の場合は、異
常を検出する点検モードのみ移行可とし他の運転、操作
は行えない構成としている。この型式判定異常は、型式
判定ジャンパー線組合せ異常であり、例えば籾流れセン
サ46のコネクタ接触不良等が考えられ、表示部43へ
の表示は、例えば異常表示の25E0と数字と記号とに
よって表示される構成であり、又型式判定の各設定手段
41′,42′の設定ミスでは、異常表示は25E1と
数字と記号とによって表示される構成としている。(図
8型式判定異常表の如くの構成である。) 前記電源設定手段41′は、操作位置によって単相か、
又は3相かが電源投入時に、1度だけ制御装置45へ入
力される構成であり、スライドスイッチ方式のこのスイ
ッチの設定は単相はショートとし、3相はオープンとし
た構成としている。
【0018】前記電圧設定手段42′は、スライドスイ
ッチ方式のこのスイッチの操作位置によって100V
か、又は200Vかが電源投入時に、1度だけ制御装置
45へ入力される構成であり、設定は100Vはショー
トとし、200Vはオープンとした構成としている。以
下、上記実施例の作用について説明する。
【0019】操作装置14の各設定手段33,35,3
7を各表示ランプ34,36,38の所定の表示位置に
合せて操作して、又各設定手段41′,42′を型式に
合せて操作し、各種項目を設定し、乾燥作業を開始する
始動手段31bを操作することにより、乾燥機1が始動
してスタートされ(ステップ101)、型式設定手段の
読み込み、単相・3相設定の該設定手段41′の操作の
読み込み、及び100V・200V設定の該設定手段4
2′の操作の読み込みされ(ステップ102)、組合せ
OKか検出され(ステップ103)、NGと検出される
と組合せ異常と表示部43へ表示され(ステップ10
4)、リターンされる(ステップ105)。ステップ1
03でOKと検出されるとステップ105へ進む。乾燥
機1の組合せが全てOKになると、バーナ3から熱風が
発生し、この熱風と外気風とが混合した乾燥熱風は、送
風室10から各穀粒乾燥室8,8を通過して、各排風室
9,9及び排風路室16を経て排風機15で吸引排風さ
れる。
【0020】穀粒貯留室7内へ収容された穀粒は、この
貯留室7から各乾燥室8,8内を流下中に、乾燥熱風に
晒されて乾燥され、各繰出バルブ11,11で繰出され
て流下して、集穀樋12から供給樋28を経て昇穀機2
5内へ下部の移送螺旋で移送供給され、バケットコンベ
ア26で上部へ搬送され、投出筒27から移送樋5を経
て拡散盤24上へ上部の移送螺旋で移送供給され、この
拡散盤24で該貯留室7内へ均等に拡散還元されて循環
乾燥される。
【0021】水分センサ2が、水分設定手段33の操作
で設定した仕上目標水分と同じか、又は以下の穀粒水分
を検出すると、乾燥が終了したとして、制御装置45で
自動制御して乾燥機1が自動停止され、穀粒の乾燥が停
止される。図9は、他の作用を示す図で、通信処理の作
用制御を示すものである。通信により、乾燥作業をON
−OFFし、情報の受け渡しを行い、又表示部43へ各
種項目を表示する構成であり、制御出力のON−OFF
時は、通信タイミングであっても、所定時間タイミング
を遅らせる制御は、下記の如く行われる。乾燥がスター
トされ(ステップ201)、通信タイミングであるか検
出され(ステップ202)、YESと検出されると制御
出力は、ON→OFFか、又はOFF→ONかが検出さ
れ(ステップ203)、YESと検出されると通信開始
のタイマがセットされ(ステップ204)、通信開始タ
イムUPか検出され(ステップ205)、YESと検出
されると通信処理され(ステップ206)、リターンさ
れる(ステップ207)。
【0022】ステップ202及びステップ205でNO
と検出されるとステップ207へ進みリターンされる。
又ステップ203でNOと検出されるとステップ205
へ進み、ステップ206を経てリターンされる。上記に
より制御出力のON−OFF時には、かならずノイズが
発生するが、このノイズが通信にのると通信データ化け
等によって、誤作動するおそれがある。又このノイズを
回路で抑制するには、工数及び費用がかかるが、通信タ
イミングをずらすことにより、通信精度向上、ノイズに
よる誤作動、回路のノイズ対応によるコストアップが抑
制できる。
【0023】図10は、他の作用を示す図で、通信処理
の作用制御を示すものである。通信により、乾燥作業を
ON−OFFし、情報の受け渡しを行い、又表示部43
へ各種項目を表示する構成であり、通信データ内に通信
データ数を設け、通信ボーレートと通信データ数より、
通信終了時間を算出し、その時間内に通信が終了しない
場合は、通信異常と判定し、リトライ(再送)処理を行
う制御は、下記の如く行われる。乾燥中の通信側での制
御は(ステップ301)、受信中か検出され(ステップ
302)、YESと検出されると通信データ数獲得した
か検出され(ステップ303)、YESと検出されると
通信終了時間算出され(ステップ304)、受信終了し
たか検出され(ステップ305)、NOと検出されると
通信終了時間UPか検出され(ステップ306)、YE
Sと検出されると通信異常でリトライ(再送)処理され
(ステップ307)、リターンされる(ステップ30
8)。
【0024】ステップ302、ステップ303及びステ
ップ306でNOと検出され、又ステップ305でYE
Sと検出されるとステップ308へ進みリターンされ
る。上記により、ノイズ等により、通信データが途絶え
たり、又ずれたときは、通信終了時間により、通信異常
を逸早く判定することができる。又通信データ数は、通
信毎に不安定であるために、一定通信終了時間では、通
信異常の判定が遅くなり、作業停止、情報による判断、
表示画面処理等が遅れることがあるが、これらが解消で
きることにより、通信異常時の対応の精度を向上させる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
図は、この発明の一実施例を示すものである。
【図1】型式の判定論理表
【図2】型式別判定表
【図3】乾燥機の一部破断せる全体側面図
【図4】図3のA−A拡大断面図
【図5】ブロック図
【図6】操作装置の一部破断せる拡大正面図
【図7】フローチャート
【図8】型式判定異常表
【図9】他の実施例の作用図で、フローチャート
【図10】他の実施例の作用図で、フローチャート
【符号の説明】
1 乾燥機 14 操作装置 41′ 電源設定手段 42′ 電圧設定手段 45 制御装置

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 穀粒を乾燥する乾燥機1を始動、及び停
    止操作する操作装置14の単相・3相を設定する電源設
    定手段41′、及び100V・200Vを設定する電圧
    設定手段42′の設定操作の組合せをチェックして機種
    設定のミスの有無を検出する制御装置45を設けたこと
    を特徴とする穀粒乾燥機の機種設定異常判定装置。
JP17221594A 1994-07-25 1994-07-25 穀粒乾燥機の型式設定異常判定装置 Expired - Lifetime JP3446315B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006343044A (ja) * 2005-06-09 2006-12-21 Yamamoto Co Ltd 穀物乾燥機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2006343044A (ja) * 2005-06-09 2006-12-21 Yamamoto Co Ltd 穀物乾燥機

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