JPH0897365A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
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- JPH0897365A JPH0897365A JP6229134A JP22913494A JPH0897365A JP H0897365 A JPH0897365 A JP H0897365A JP 6229134 A JP6229134 A JP 6229134A JP 22913494 A JP22913494 A JP 22913494A JP H0897365 A JPH0897365 A JP H0897365A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 IC内部のモニタすべき多数の信号を、出力
端子を増やさず簡単な構成で監視可能とする。 【構成】 内部回路の出力信号をスイッチ3a−0を介
して出力端子2aへ導出する。内部のモニタ信号は夫々
スイッチ3a−1〜3a−nを介して共通とし、更にス
イッチ3a−0′を介して出力端子2aへ導出する。一
方、カウンタ6にてクロックCKをカウントしこのカウ
ント出力をデコーダ7にてデコードして出力0〜nを得
る。これ等デコード出力にて各スイッチを択一的オン制
御すれば、単一出力端子で多数の内部信号が簡単にモニ
タできる。
端子を増やさず簡単な構成で監視可能とする。 【構成】 内部回路の出力信号をスイッチ3a−0を介
して出力端子2aへ導出する。内部のモニタ信号は夫々
スイッチ3a−1〜3a−nを介して共通とし、更にス
イッチ3a−0′を介して出力端子2aへ導出する。一
方、カウンタ6にてクロックCKをカウントしこのカウ
ント出力をデコーダ7にてデコードして出力0〜nを得
る。これ等デコード出力にて各スイッチを択一的オン制
御すれば、単一出力端子で多数の内部信号が簡単にモニ
タできる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体集積回路装置に関
し、特に内部回路の出力信号の他にモニタすべき内部信
号を端子数の増大なく出力可能として故障検出率を向上
させ得るようにした半導体集積回路装置に関するもので
ある。
し、特に内部回路の出力信号の他にモニタすべき内部信
号を端子数の増大なく出力可能として故障検出率を向上
させ得るようにした半導体集積回路装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来の半導体集積回路装置においては、
故障検出率の向上を図るために回路内部の多くのモニタ
箇所の信号を監視する必要が生じる。この場合の監視方
法としては種々の方式があるが、特開昭63−2794
89号公報に示される様に、内部のモニタ箇所の信号を
直接出力端子へ導出する方法や、また内部のフリップフ
ロップ回路やラッチ回路等を直列に接続してシフトレジ
スタとして構成し、このシフトレジスタの内容を外部よ
り直接読み出せるようにスキャンパスとして動作させる
方法や、更にはまた内部の全信号を圧縮して出力端子へ
導出するクロスチェック法等がある。
故障検出率の向上を図るために回路内部の多くのモニタ
箇所の信号を監視する必要が生じる。この場合の監視方
法としては種々の方式があるが、特開昭63−2794
89号公報に示される様に、内部のモニタ箇所の信号を
直接出力端子へ導出する方法や、また内部のフリップフ
ロップ回路やラッチ回路等を直列に接続してシフトレジ
スタとして構成し、このシフトレジスタの内容を外部よ
り直接読み出せるようにスキャンパスとして動作させる
方法や、更にはまた内部の全信号を圧縮して出力端子へ
導出するクロスチェック法等がある。
【0003】更に、特開昭62−087877号公報に
開示の如く、内部信号のパリティを生成してその出力を
出力端子へ導出する方法や、特開昭64−030255
公報に示される如く、入力切替え回路や出力切替え回路
を内部に設けておき、内部回路の各出力をこれ等切替え
回路により択一的に出力端子へ導出する方法等がある。
開示の如く、内部信号のパリティを生成してその出力を
出力端子へ導出する方法や、特開昭64−030255
公報に示される如く、入力切替え回路や出力切替え回路
を内部に設けておき、内部回路の各出力をこれ等切替え
回路により択一的に出力端子へ導出する方法等がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】内部信号を直接外部へ
導出する方法では、モニタすべき内部信号の数に対応し
て端子を設ける必要があり、端子数の増大という致命的
欠陥がある。スキャンパス法では、スキャンパスを構成
するための配線を予め施しておく必要があり、またスキ
ャンパス動作用に回路を切替えたり、スキャンパスのた
めのクロックの切替え等の切替え回路も必要になり、集
積度の低下という欠点があり、更にテストパタンをスキ
ャンテスト用に特別に作成する必要がある。
導出する方法では、モニタすべき内部信号の数に対応し
て端子を設ける必要があり、端子数の増大という致命的
欠陥がある。スキャンパス法では、スキャンパスを構成
するための配線を予め施しておく必要があり、またスキ
ャンパス動作用に回路を切替えたり、スキャンパスのた
めのクロックの切替え等の切替え回路も必要になり、集
積度の低下という欠点があり、更にテストパタンをスキ
ャンテスト用に特別に作成する必要がある。
【0005】クロスチェック法では、信号圧縮回路が必
要となって回路規模がこれまた増大して好ましくない。
更に、パリティチェック法はモニタ箇所が偶数個の場合
は、適用できないという欠点があり、また故障箇所の特
定は不可能であるという欠点もある。
要となって回路規模がこれまた増大して好ましくない。
更に、パリティチェック法はモニタ箇所が偶数個の場合
は、適用できないという欠点があり、また故障箇所の特
定は不可能であるという欠点もある。
【0006】そこで、本発明はかかる従来技術の欠点を
解決すべくなされたものであって、その目的とするとこ
ろは、出力端子数の増大を抑止して数多くの内部モニタ
信号の監視が可能でかつ故障箇所の特定をも可能とした
簡単な構成の半導体集積回路装置を提供することにあ
る。
解決すべくなされたものであって、その目的とするとこ
ろは、出力端子数の増大を抑止して数多くの内部モニタ
信号の監視が可能でかつ故障箇所の特定をも可能とした
簡単な構成の半導体集積回路装置を提供することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、外部へ
信号を導出するための出力端子と、内部のモニタすべき
第1〜第n(nは2以上の整数)の信号に夫々対応して
設けられ対応信号を前記出力端子へ共通に導出するため
の第1〜第nのスイッチ素子と、外部クロックをカウン
トするカウント手段と、このカウント出力に応じて前記
第1〜第nのスイッチ素子を択一的にオン制御する制御
手段とを含むことを特徴とする半導体集積回路装置が得
られる。
信号を導出するための出力端子と、内部のモニタすべき
第1〜第n(nは2以上の整数)の信号に夫々対応して
設けられ対応信号を前記出力端子へ共通に導出するため
の第1〜第nのスイッチ素子と、外部クロックをカウン
トするカウント手段と、このカウント出力に応じて前記
第1〜第nのスイッチ素子を択一的にオン制御する制御
手段とを含むことを特徴とする半導体集積回路装置が得
られる。
【0008】更に、本発明によれば、前記出力端子へ内
部回路の出力信号を導出するための出力信号用スイッチ
素子と、前記出力端子へ前記第1〜第nのスイッチ素子
による択一的内部モニタ信号を前記出力端子へ導出する
ための内部モニタ信号用スイッチ素子とを更に含み、前
記制御手段は前記出力信号用スイッチ素子と前記内部モ
ニタ信号用スイッチ素子とを択一的にオン制御するよう
構成されていることを特徴とする半導体集積回路装置が
得られる。
部回路の出力信号を導出するための出力信号用スイッチ
素子と、前記出力端子へ前記第1〜第nのスイッチ素子
による択一的内部モニタ信号を前記出力端子へ導出する
ための内部モニタ信号用スイッチ素子とを更に含み、前
記制御手段は前記出力信号用スイッチ素子と前記内部モ
ニタ信号用スイッチ素子とを択一的にオン制御するよう
構成されていることを特徴とする半導体集積回路装置が
得られる。
【0009】
【作用】内部のモニタすべき複数の信号に夫々対応して
複数のスイッチ素子を設け、これ等各スイッチ素子の出
力を共通の出力端子へ接続する。そして、これ等スイッ
チ素子を択一的にオン制御するのであるが、この場合、
外部よりクロックをカウンタへ入力しこのクロックをカ
ウントさせつつこのカウント出力に応じてスイッチ素子
の択一的オン制御を行う。
複数のスイッチ素子を設け、これ等各スイッチ素子の出
力を共通の出力端子へ接続する。そして、これ等スイッ
チ素子を択一的にオン制御するのであるが、この場合、
外部よりクロックをカウンタへ入力しこのクロックをカ
ウントさせつつこのカウント出力に応じてスイッチ素子
の択一的オン制御を行う。
【0010】こうすることにより、多数のモニタすべき
信号に対して1個の出力端子で済み、また各スイッチ素
子のオン制御のためにも、1個のクロック入力端子を設
けるのみで良く、回路構成もカウンタとスイッチ素子と
を追加する簡単なものとなる。
信号に対して1個の出力端子で済み、また各スイッチ素
子のオン制御のためにも、1個のクロック入力端子を設
けるのみで良く、回路構成もカウンタとスイッチ素子と
を追加する簡単なものとなる。
【0011】
【実施例】以下に本発明の実施例につき図面を用いて説
明する。
明する。
【0012】図1は本発明の実施例の構成図であり、I
C装置100には多数の入出力端子(正方形にて示す)
が設けられている。図示せぬ内部回路の出力信号(本例
では2本としている)は、トランスファーゲートからな
るスイッチ3a−0,3b−0及びバッファ4a,4b
を夫々介して出力端子2a,2bへ導出されている。
C装置100には多数の入出力端子(正方形にて示す)
が設けられている。図示せぬ内部回路の出力信号(本例
では2本としている)は、トランスファーゲートからな
るスイッチ3a−0,3b−0及びバッファ4a,4b
を夫々介して出力端子2a,2bへ導出されている。
【0013】モニタすべき2n本(nは2以上の整数)
の内部モニタ信号のうちn本はスイッチ3a−1〜3a
−nを夫々介して共通に接続され、更に共通スイッチ3
a−0′を介して出力端子2aへ導出可能となっている
(バッファ4aを介しているものとする)。
の内部モニタ信号のうちn本はスイッチ3a−1〜3a
−nを夫々介して共通に接続され、更に共通スイッチ3
a−0′を介して出力端子2aへ導出可能となっている
(バッファ4aを介しているものとする)。
【0014】内部モニタ信号のうち残余のn本はスイッ
チ3b−1〜3b−nを夫々介して共通接続され、更に
共通スイッチ3b−0′を介して出力端子2bへ導出可
能となっている(バッファ4bを介しているものとす
る)。
チ3b−1〜3b−nを夫々介して共通接続され、更に
共通スイッチ3b−0′を介して出力端子2bへ導出可
能となっている(バッファ4bを介しているものとす
る)。
【0015】これ等各スイッチをオンオフ制御するため
にカウンタ6及びこのカウンタ6のカウント出力をデコ
ードするデコーダ7が設けられている。カウンタ6は入
力端子2c及び2dから夫々バッファ4c,4dを介し
て印加されるクロック信号CK及びリセット信号RSに
より動作する。
にカウンタ6及びこのカウンタ6のカウント出力をデコ
ードするデコーダ7が設けられている。カウンタ6は入
力端子2c及び2dから夫々バッファ4c,4dを介し
て印加されるクロック信号CK及びリセット信号RSに
より動作する。
【0016】デコーダ7によりn+1本のデコード出力
0〜nが得られる様になっており、デコード出力0はス
イッチ3a−0,3b−0を制御し、デコード出力1は
スイッチ3a−1,3b−1を制御し、デコード出力2
はスイッチ3a−2,3b−2を制御し、デコード出力
nはスイッチ3a−n,3b−nを制御する。デコード
出力0の反転出力0′がインバータ8により得られてお
り、この反転出力0′はスイッチ3a−0′,3b−
0′を制御するものである。
0〜nが得られる様になっており、デコード出力0はス
イッチ3a−0,3b−0を制御し、デコード出力1は
スイッチ3a−1,3b−1を制御し、デコード出力2
はスイッチ3a−2,3b−2を制御し、デコード出力
nはスイッチ3a−n,3b−nを制御する。デコード
出力0の反転出力0′がインバータ8により得られてお
り、この反転出力0′はスイッチ3a−0′,3b−
0′を制御するものである。
【0017】図2は図1の回路の動作を示す各部のタイ
ムチャートである。尚、各スイッチはローイネーブル制
御であるものとする。カウンタ6がリセット状態のと
き、デコーダ7の出力0はローレベルであり、よってス
イッチ3a−0,3b−0のみがオンとなり、スイッチ
3a−0′,3b−0′はオフであるから内部の出力信
号と出力端子4a,4bへ導出されて通常動作となって
いる。
ムチャートである。尚、各スイッチはローイネーブル制
御であるものとする。カウンタ6がリセット状態のと
き、デコーダ7の出力0はローレベルであり、よってス
イッチ3a−0,3b−0のみがオンとなり、スイッチ
3a−0′,3b−0′はオフであるから内部の出力信
号と出力端子4a,4bへ導出されて通常動作となって
いる。
【0018】カウンタ6へクロックCKが供給される
と、デコーダ7の出力0はハイレベルとなりスイッチ3
a−0,3b−0はオフとなり、スイッチ3a−0′,
3b−0′がオンとなる。よって、出力端子2a,2b
へは出力信号の代りに内部モニタ信号が夫々択一的に導
出可能状態となる。
と、デコーダ7の出力0はハイレベルとなりスイッチ3
a−0,3b−0はオフとなり、スイッチ3a−0′,
3b−0′がオンとなる。よって、出力端子2a,2b
へは出力信号の代りに内部モニタ信号が夫々択一的に導
出可能状態となる。
【0019】カウンタ6がクロックCKのカウントを続
けてそのカウント内容が“1”→“2”→“3”……
“n”と順次変化する毎に、デコーダ7のデコード出力
1〜nが順次ローレベルに変化して行くように構成して
おけば、スイッチ3a−1〜3a−nが順次択一的にオ
ンとなり、またスイッチ3b−1〜3b−nも順次択一
的にオンとなって、各出力端子2a,2bには各n本の
内部モニタ信号の各1本づつが順次出力されて監視でき
ることになるのである。
けてそのカウント内容が“1”→“2”→“3”……
“n”と順次変化する毎に、デコーダ7のデコード出力
1〜nが順次ローレベルに変化して行くように構成して
おけば、スイッチ3a−1〜3a−nが順次択一的にオ
ンとなり、またスイッチ3b−1〜3b−nも順次択一
的にオンとなって、各出力端子2a,2bには各n本の
内部モニタ信号の各1本づつが順次出力されて監視でき
ることになるのである。
【0020】尚、スイッチ素子はIC化の点でトランス
ファーゲートを用いるのが良いが、他の電子的スイッチ
素子を用いても良いことは明らかである。
ファーゲートを用いるのが良いが、他の電子的スイッチ
素子を用いても良いことは明らかである。
【0021】
【発明の効果】叙上の如く、本発明よれば、極めて簡単
なハードウェア構成によってICの端子数を増大するこ
となく多数の内部モニタ信号の監視ができ、また故障箇
所の特定も容易になるという効果がある。
なハードウェア構成によってICの端子数を増大するこ
となく多数の内部モニタ信号の監視ができ、また故障箇
所の特定も容易になるという効果がある。
【図1】本発明の実施例の回路構成図である。
【図2】図1のブロックの動作を示す各部波形図であ
る。
る。
2a,2b 出力端子 3a−0,3b−0 出力信号用スイッチ 3a−0′,3b−0′ 内部モニタ信号用スイッチ 3a−1〜3b−n, 3b−1〜3b−n スイッチ 4a〜4d バッファ 6 カウンタ 7 デコーダ 8 インバータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01L 21/66 Y 7735−4M
Claims (3)
- 【請求項1】 外部へ信号を導出するための出力端子
と、内部のモニタすべき第1〜第n(nは2以上の整
数)の信号に夫々対応して設けられ対応信号を前記出力
端子へ共通に導出するための第1〜第nのスイッチ素子
と、外部クロックをカウントするカウント手段と、この
カウント出力に応じて前記第1〜第nのスイッチ素子を
択一的にオン制御する制御手段とを含むことを特徴とす
る半導体集積回路装置。 - 【請求項2】 前記出力端子へ内部回路の出力信号を導
出するための出力信号用スイッチ素子と、前記出力端子
へ前記第1〜第nのスイッチ素子による択一的内部モニ
タ信号を前記出力端子へ導出するための内部モニタ信号
用スイッチ素子とを更に含み、前記制御手段は前記出力
信号用スイッチ素子と前記内部モニタ信号用スイッチ素
子とを択一的にオン制御するよう構成されていることを
特徴とする請求項1記載の半導体集積回路装置。 - 【請求項3】 前記制御手段は前記カウント出力をデコ
ードするデコータを有し、このデコード出力により前記
第1〜第nのスイッチ素子、前記出力信号用スイッチ素
子、前記内部モニタ信号用スイッチ素子を夫々制御する
よう構成されていることを特徴とする請求項1または2
記載の半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6229134A JPH0897365A (ja) | 1994-09-26 | 1994-09-26 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6229134A JPH0897365A (ja) | 1994-09-26 | 1994-09-26 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0897365A true JPH0897365A (ja) | 1996-04-12 |
Family
ID=16887296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6229134A Withdrawn JPH0897365A (ja) | 1994-09-26 | 1994-09-26 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0897365A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005103726A1 (ja) * | 2004-04-21 | 2005-11-03 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 角速度センサ及び運送機器 |
| JP2007147617A (ja) * | 2005-11-28 | 2007-06-14 | Samsung Electronics Co Ltd | 出力チャンネルが共有されるテストパッドを備えるフィルム型半導体パッケージ及びフィルム型半導体パッケージのテスト方法、テストチャンネルが共有されるパターンを備えるテスト装置及び半導体装置、並びに半導体装置におけるテスト方法 |
| JP2008258775A (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-23 | Denso Corp | 論理機能回路と自己診断回路とからなる統合回路の設計方法 |
| JP2012084210A (ja) * | 2010-10-14 | 2012-04-26 | Toppan Printing Co Ltd | 半導体装置 |
-
1994
- 1994-09-26 JP JP6229134A patent/JPH0897365A/ja not_active Withdrawn
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005103726A1 (ja) * | 2004-04-21 | 2005-11-03 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 角速度センサ及び運送機器 |
| JPWO2005103726A1 (ja) * | 2004-04-21 | 2007-08-30 | 松下電器産業株式会社 | 角速度センサ及び運送機器 |
| US7865284B2 (en) | 2004-04-21 | 2011-01-04 | Panasonic Corporation | Angular velocity sensor and transporting equipment |
| EP1742068A4 (en) * | 2004-04-21 | 2012-09-05 | Panasonic Corp | ANGULAR SPEED SENSOR AND TRANSPORT EQUIPMENT |
| JP2007147617A (ja) * | 2005-11-28 | 2007-06-14 | Samsung Electronics Co Ltd | 出力チャンネルが共有されるテストパッドを備えるフィルム型半導体パッケージ及びフィルム型半導体パッケージのテスト方法、テストチャンネルが共有されるパターンを備えるテスト装置及び半導体装置、並びに半導体装置におけるテスト方法 |
| JP2008258775A (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-23 | Denso Corp | 論理機能回路と自己診断回路とからなる統合回路の設計方法 |
| JP2012084210A (ja) * | 2010-10-14 | 2012-04-26 | Toppan Printing Co Ltd | 半導体装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020115 |