JPS58310B2 - フイルムジヨウギヨニクネリセイヒンノ セイゾウホウホウ - Google Patents
フイルムジヨウギヨニクネリセイヒンノ セイゾウホウホウInfo
- Publication number
- JPS58310B2 JPS58310B2 JP50096815A JP9681575A JPS58310B2 JP S58310 B2 JPS58310 B2 JP S58310B2 JP 50096815 A JP50096815 A JP 50096815A JP 9681575 A JP9681575 A JP 9681575A JP S58310 B2 JPS58310 B2 JP S58310B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- film
- dryer
- minutes
- fish
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 5
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims description 20
- 229940023462 paste product Drugs 0.000 claims description 14
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 claims description 10
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 7
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 2
- 235000019465 surimi Nutrition 0.000 description 8
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 5
- QCVGEOXPDFCNHA-UHFFFAOYSA-N 5,5-dimethyl-2,4-dioxo-1,3-oxazolidine-3-carboxamide Chemical compound CC1(C)OC(=O)N(C(N)=O)C1=O QCVGEOXPDFCNHA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 102000002322 Egg Proteins Human genes 0.000 description 4
- 108010000912 Egg Proteins Proteins 0.000 description 4
- 235000014103 egg white Nutrition 0.000 description 4
- 210000000969 egg white Anatomy 0.000 description 4
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 description 4
- 235000002639 sodium chloride Nutrition 0.000 description 4
- 229920002261 Corn starch Polymers 0.000 description 3
- FAPWRFPIFSIZLT-UHFFFAOYSA-M Sodium chloride Chemical compound [Na+].[Cl-] FAPWRFPIFSIZLT-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 3
- 229920002472 Starch Polymers 0.000 description 3
- 239000008120 corn starch Substances 0.000 description 3
- 229940099112 cornstarch Drugs 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 239000010408 film Substances 0.000 description 3
- 239000011780 sodium chloride Substances 0.000 description 3
- 235000019698 starch Nutrition 0.000 description 3
- 239000008107 starch Substances 0.000 description 3
- 241000785681 Sander vitreus Species 0.000 description 2
- 239000000654 additive Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 description 1
- 229910019142 PO4 Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000286209 Phasianidae Species 0.000 description 1
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 1
- 241000207961 Sesamum Species 0.000 description 1
- 235000003434 Sesamum indicum Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000002845 discoloration Methods 0.000 description 1
- PXEDJBXQKAGXNJ-QTNFYWBSSA-L disodium L-glutamate Chemical compound [Na+].[Na+].[O-]C(=O)[C@@H](N)CCC([O-])=O PXEDJBXQKAGXNJ-QTNFYWBSSA-L 0.000 description 1
- 235000020993 ground meat Nutrition 0.000 description 1
- 238000007602 hot air drying Methods 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000005360 mashing Methods 0.000 description 1
- NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-K phosphate Chemical compound [O-]P([O-])([O-])=O NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-K 0.000 description 1
- 239000010452 phosphate Substances 0.000 description 1
- 235000021317 phosphate Nutrition 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
- 235000000346 sugar Nutrition 0.000 description 1
- 150000008163 sugars Chemical class 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fish Paste Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフィルム状魚肉ねり製品の製造方法に関するも
ので、特に帯状にされた魚肉ねり製品原料を充分に加熱
して水分を除去した後、さらに加圧延伸することを特徴
とするフィルム状魚肉ねり製品の製造方法に関するもの
である。
ので、特に帯状にされた魚肉ねり製品原料を充分に加熱
して水分を除去した後、さらに加圧延伸することを特徴
とするフィルム状魚肉ねり製品の製造方法に関するもの
である。
魚肉ねり製品としてはこれまで各種の製品が知られてき
ているが、何れも水分含量が高くそのため製品の保存性
が重要な問題となり、この改善のために各種の添加物等
が使用されていることは周知の通りである。
ているが、何れも水分含量が高くそのため製品の保存性
が重要な問題となり、この改善のために各種の添加物等
が使用されていることは周知の通りである。
本発明者は添加物を使用しない魚肉ねり製品の保存性の
改良について研究を続けた結果、削りかまぼこの保存性
の良さに着目し、水分を迅速に除去することによってフ
ィルム状製品の開発に成功し、魚肉ねり製品の保存性の
問題を解決したものである。
改良について研究を続けた結果、削りかまぼこの保存性
の良さに着目し、水分を迅速に除去することによってフ
ィルム状製品の開発に成功し、魚肉ねり製品の保存性の
問題を解決したものである。
すなわち、本発明は常法に従って、冷凍すり身または原
料魚肉より得られた砕肉に食塩および必要に応じて重合
燐酸塩あるいは糖類、でんぷん、卵白、調味料などを添
加してらいかい混和した調味すり身を成型機によって連
続フィルム状にベルトコンベア状に成型し、コンベア上
で両面よりガススバンク等にて加熱した後、乾燥機にて
水分20%程度まで充分乾燥させ、さらに圧延ロールに
て延伸したものを、所定寸法に切断して製品とするもの
で、水分含量20%以下の乾燥状魚肉ねり製品を得るも
のである。
料魚肉より得られた砕肉に食塩および必要に応じて重合
燐酸塩あるいは糖類、でんぷん、卵白、調味料などを添
加してらいかい混和した調味すり身を成型機によって連
続フィルム状にベルトコンベア状に成型し、コンベア上
で両面よりガススバンク等にて加熱した後、乾燥機にて
水分20%程度まで充分乾燥させ、さらに圧延ロールに
て延伸したものを、所定寸法に切断して製品とするもの
で、水分含量20%以下の乾燥状魚肉ねり製品を得るも
のである。
乾燥状魚肉ねり製品としてはこれまでにもかまぼこを乾
燥しこれをカツオブシの花のようにうすく削って製品と
するけずりかまぼこが知られているが、この方法は製品
の褐変着色を防止するために、できるだけ乾燥温度を低
くして製造することが不可欠である。
燥しこれをカツオブシの花のようにうすく削って製品と
するけずりかまぼこが知られているが、この方法は製品
の褐変着色を防止するために、できるだけ乾燥温度を低
くして製造することが不可欠である。
本発明の方法によれば削り工程が不要となるために、成
型工程で3mm程度の薄い帯状のフィルムをつくり、こ
れを充分に加熱乾燥すれば圧延ロールによって充分満足
すべき保存性を有する製品とすることが可能となったも
のである。
型工程で3mm程度の薄い帯状のフィルムをつくり、こ
れを充分に加熱乾燥すれば圧延ロールによって充分満足
すべき保存性を有する製品とすることが可能となったも
のである。
本発明の方法における加熱温度、および乾燥温度は10
0℃以上の高温となることが多く製品は褐変着色状態と
なるため従来品とは外観、性質、食感ともに全く異質な
製品が得られるものである。
0℃以上の高温となることが多く製品は褐変着色状態と
なるため従来品とは外観、性質、食感ともに全く異質な
製品が得られるものである。
図面を参照して本発明の方法の一例を示すとサイレント
カッター1で擢潰混和され調味された魚肉すり身は身送
りポンプ2により成型機3に送られ、成型機3から帯状
の魚肉ねり製品原料4としてスチール製コンベアベルト
5上に押し出され、ベルト5の上部及び下部に配設した
ガススパンクロによって加熱されつつ乾燥機7に運ばれ
る。
カッター1で擢潰混和され調味された魚肉すり身は身送
りポンプ2により成型機3に送られ、成型機3から帯状
の魚肉ねり製品原料4としてスチール製コンベアベルト
5上に押し出され、ベルト5の上部及び下部に配設した
ガススパンクロによって加熱されつつ乾燥機7に運ばれ
る。
乾燥機7内に運び込まれた魚肉ねり製品原料4は多段に
配設されたネットコンベア8上を移動せしめられ、例え
ば熱風乾燥により水分が効果的に除去される。
配設されたネットコンベア8上を移動せしめられ、例え
ば熱風乾燥により水分が効果的に除去される。
このように水分が除去された帯状の魚肉ねり製品原料4
は次いで伸ばしロール9間を通過せしめられ、さらに加
圧延伸され薄いフィルム状にされた後切断機10で適当
な寸法に切断され、しかる後包装され製品となる。
は次いで伸ばしロール9間を通過せしめられ、さらに加
圧延伸され薄いフィルム状にされた後切断機10で適当
な寸法に切断され、しかる後包装され製品となる。
以下に本発明の実施例を示す。
実施例 1
スケトウタラ冷凍すり身100Kgを室温で解凍し、サ
イレントカッターで4分間中ずり後食塩2.5Kgを添
加して5分間塩ずりしたものに、L−グルタミン酸ナト
リウム0.1Kg、天然調味料0.5Kg冷凍卵白10
Kg及びコンスターチ澱粉2Kgを添加し充分擂潰混和
して得られた調味すり身を身送りポンプで成型機に送り
、厚さ3mm、幅250mmの帯状に連続的にスチール
製コンベアベルト上に成型し、コンベア上で両面からガ
ススパンクにて5分間加熱し、次に乾燥機にて水分が2
0%以下となるまで乾燥を行なった。
イレントカッターで4分間中ずり後食塩2.5Kgを添
加して5分間塩ずりしたものに、L−グルタミン酸ナト
リウム0.1Kg、天然調味料0.5Kg冷凍卵白10
Kg及びコンスターチ澱粉2Kgを添加し充分擂潰混和
して得られた調味すり身を身送りポンプで成型機に送り
、厚さ3mm、幅250mmの帯状に連続的にスチール
製コンベアベルト上に成型し、コンベア上で両面からガ
ススパンクにて5分間加熱し、次に乾燥機にて水分が2
0%以下となるまで乾燥を行なった。
この時、乾燥機内の温度は90〜150℃乾燥時間は6
0〜120分要する。
0〜120分要する。
次に伸ばしローラーにて充分に平らになるまで加圧延伸
し、切断機にして適当な寸法に切断した後、包装、箱詰
めしたところ、極めて保存性の高いフィルム状魚肉ねり
製品が得られた。
し、切断機にして適当な寸法に切断した後、包装、箱詰
めしたところ、極めて保存性の高いフィルム状魚肉ねり
製品が得られた。
実施例 2
スケトウタラ冷凍すり身80Kgを室温で解凍したもの
とタチ魚の砕肉20Kgとをサイレントカッターで4分
間中ずり後食塩2.5Kgを添加して5分間塩ずりした
ものに、L−グルタミン酸ナトリウム0.1Kg、天然
調味料0.5Kg、冷凍卵白10Kg、コンスターチ澱
粉2Kg、ゴマの種子0.5Kg、及びタラ子0.3K
gを混和し擂潰して得られた調味すり身を、身送りポン
プで成型機に送り、厚さ5mm、幅250mmの帯状に
連続的にスチール製コンベアベルト上に成型し、コンベ
ア上で両面からガススパンクにて5分間加熱し、次に乾
燥機にて水分が20%以下となるまで乾燥を行なった。
とタチ魚の砕肉20Kgとをサイレントカッターで4分
間中ずり後食塩2.5Kgを添加して5分間塩ずりした
ものに、L−グルタミン酸ナトリウム0.1Kg、天然
調味料0.5Kg、冷凍卵白10Kg、コンスターチ澱
粉2Kg、ゴマの種子0.5Kg、及びタラ子0.3K
gを混和し擂潰して得られた調味すり身を、身送りポン
プで成型機に送り、厚さ5mm、幅250mmの帯状に
連続的にスチール製コンベアベルト上に成型し、コンベ
ア上で両面からガススパンクにて5分間加熱し、次に乾
燥機にて水分が20%以下となるまで乾燥を行なった。
この時、乾燥機内の温度は90〜150℃、乾燥時間は
60〜120分要する。
60〜120分要する。
次に伸ばしローラーにて加圧延伸し、切断機にて適当な
寸法に切断した後、包装、箱詰めしたところ、極めて保
存性の高いフィルム状魚肉ねり製品が得られた。
寸法に切断した後、包装、箱詰めしたところ、極めて保
存性の高いフィルム状魚肉ねり製品が得られた。
実施例 3
助字すり身100部、コンスターチ澱粉2部、調味料2
部、食塩2.5部、卵白10部、水5部、及びキジロー
ズ0.4部の配合割合で実施例1,2と同様に擂潰混和
して得られた調味すり身を成型機にて3mm、幅250
mmの帯状に連続的にスチール製コンベアベルト上に成
型し、コンベア上で両面からガススパンクにて5分間加
熱し、次に乾燥機にて水分20%以下となるまで乾燥を
行なった。
部、食塩2.5部、卵白10部、水5部、及びキジロー
ズ0.4部の配合割合で実施例1,2と同様に擂潰混和
して得られた調味すり身を成型機にて3mm、幅250
mmの帯状に連続的にスチール製コンベアベルト上に成
型し、コンベア上で両面からガススパンクにて5分間加
熱し、次に乾燥機にて水分20%以下となるまで乾燥を
行なった。
この時、乾燥機内の温度は90〜150℃、乾燥時間は
60〜120分要する。
60〜120分要する。
次に実施例1,2と同操作し、加圧延伸後切断し、製品
としたところ、極めて保存性の高い魚肉ねり製品が得ら
れた。
としたところ、極めて保存性の高い魚肉ねり製品が得ら
れた。
図面は本発明方法を実施する装置の一例を示すものであ
る。 1・・・・・・サイレントカッター、2・・・・・・身
送りポンプ、3・・・・・・成型機、4・・・・・・フ
ィルム状の魚肉ねり製品原料、5・・・・・・スチール
製コンベアベルト、6・・・・・・ガススパンク、7・
・・・・・乾燥機、8・・・・・・ネットコンベア、9
・・・・・・伸ばしロール、10・・・・・・切断機。 (3)
る。 1・・・・・・サイレントカッター、2・・・・・・身
送りポンプ、3・・・・・・成型機、4・・・・・・フ
ィルム状の魚肉ねり製品原料、5・・・・・・スチール
製コンベアベルト、6・・・・・・ガススパンク、7・
・・・・・乾燥機、8・・・・・・ネットコンベア、9
・・・・・・伸ばしロール、10・・・・・・切断機。 (3)
Claims (1)
- 1 帯状にされた魚肉ねり製品原料を、充分に加熱して
水分を除去した後、さらに加圧延伸することを特徴とす
るフィルム状魚肉ねり製品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50096815A JPS58310B2 (ja) | 1975-08-09 | 1975-08-09 | フイルムジヨウギヨニクネリセイヒンノ セイゾウホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50096815A JPS58310B2 (ja) | 1975-08-09 | 1975-08-09 | フイルムジヨウギヨニクネリセイヒンノ セイゾウホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5221359A JPS5221359A (en) | 1977-02-17 |
| JPS58310B2 true JPS58310B2 (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=14175073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50096815A Expired JPS58310B2 (ja) | 1975-08-09 | 1975-08-09 | フイルムジヨウギヨニクネリセイヒンノ セイゾウホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58310B2 (ja) |
-
1975
- 1975-08-09 JP JP50096815A patent/JPS58310B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5221359A (en) | 1977-02-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04262754A (ja) | 風味付けパスタの製造方法 | |
| JPH0567267B2 (ja) | ||
| JPS58310B2 (ja) | フイルムジヨウギヨニクネリセイヒンノ セイゾウホウホウ | |
| US3170797A (en) | Continuous manufacture of small smoked sausages | |
| JPS63269960A (ja) | 麺類の製造方法 | |
| JPS5894373A (ja) | 貝柱肉様形態、風味、食感を有する乾燥魚肉練製品の製造方法 | |
| JPS581905B2 (ja) | 乾燥蟹風ほぐし身製品 | |
| JP3069733B2 (ja) | 乾燥蟹風ほぐし身製品の製造方法 | |
| JPS58311B2 (ja) | のしいか状食品の製造方法 | |
| JPH069486B2 (ja) | 合わせチーズサンドの製造法 | |
| JP3600840B2 (ja) | ホタテ貝柱加工食品の製造方法 | |
| JP2657511B2 (ja) | 麺用冷凍生地 | |
| JPH03254666A (ja) | 珍味の製造法 | |
| HK40091195A (zh) | 乾燥水产肉泥制品及其制造方法 | |
| JPS55118341A (en) | Preparation of dried paste product | |
| JPS602142A (ja) | チ−ズ加工食品 | |
| JPH0732682B2 (ja) | 即席麺の製造方法 | |
| JP4053698B2 (ja) | 機械製麺による多加水麺類の製造方法 | |
| JPH07322860A (ja) | 珍味加工食品の製造法 | |
| JPS6112666B2 (ja) | ||
| JPS6030652A (ja) | 揚げそばの製造法 | |
| JPS5933340B2 (ja) | 魚肉を原料とした乾燥角煮の製造法 | |
| JPS5881739A (ja) | 米菓の製造方法 | |
| JPS6240985B2 (ja) | ||
| JPS5886069A (ja) | 海藻珍味の製造方法 |