JPS59231900A - 同軸リ−ド型回路素子の搬送装置 - Google Patents

同軸リ−ド型回路素子の搬送装置

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JPS59231900A
JPS59231900A JP58105483A JP10548383A JPS59231900A JP S59231900 A JPS59231900 A JP S59231900A JP 58105483 A JP58105483 A JP 58105483A JP 10548383 A JP10548383 A JP 10548383A JP S59231900 A JPS59231900 A JP S59231900A
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circuit
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博 福島
山田 強三
勝 安田
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Taiyo Yuden Co Ltd
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Taiyo Yuden Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、コンデンサ、抵抗等の同軸リード型回路素子
の水平方向の移送を正確に行うことが出来る搬送装置に
関するものである。
従来技術 第1図及び第2図は、円筒又は円柱状素子本体部111
とこの両側面の中心から同軸方向に導出された一対のリ
ードMA (21(31とから成る回路素子(4)を水
平方向に搬送するための従来の装置を示すものである。
この従来の搬送装置は、一対のエンドレスチェー7 (
51(61に一対アタッチメント(71(81を装着す
ることによって構成された第1及び第2の移送体(91
(101から成る。一対のアタッチメント(71(81
は第2図からヴ」らかなように上方が開放された溝01
1(12+を一定ピッチで夫々有し、一対のリードに9
 (21+31を支持してチェーン(51(61と共に
移動することにより、回路素子(4)を第1図の矢印で
示す右方向に水平移送する。
ところで、移送中の振動等によって第1図の回路素子(
4a)のようにリード線+21 +31が正常位置の溝
(11) (121から飛び出して隣りの溝u (12
1に移るような異常状態、又は第1図の回路素子(4b
)に示す如く一方のリード線(2)のみが隣りの溝(1
11に入り込む異常状態が生じることがある。このよう
な異常状態が生じれば次の工程に於いて異常状態の回路
素子(4a)(4b)は勿論のこと、これ等の前後の正
常の回路素子(4)も正常に処理することが困帥になる
。この種の問題を人間の目又は光学方式等で異常回路素
子(4a ) (4b )を判断して除去することによ
り解決することが考えられる。しかし、工数の増大又は
設備費の増大を招く。また、正常な回路素子(4)と異
常な回路素子(4a)(4b)を区別することが困難で
ある。
発明の目的 そこで、本発明の目的は筒片な構成で異常回路素子を除
去して回路素子を正常に移送することが出来る同軸リー
ド型回路素子の搬送装置を提供することにある1、 発明の構成 上記目的を達成するための本発明は、理解を容易にする
ために実施例を示す図面の符号を参照して説明すると、
素子本体部fi+とこの素子本体部11)から同軸方向
に伸びる一対の折曲可能なリードff’〆f21 +3
1とから成る同軸リード型回路素子(4)の複数個を順
次に水平方向に搬送するためσ)装置tであり、一定ピ
ツチに配設された複数のd・7α1)で複数の前記回路
素子(4)の前記一対のリードIY’;、 +21 (
31の一方を夫々支持して移動する第1の移送体(9)
と、前記第1の移送体(9)の溝(illと同一ピッチ
に配設された複数の溝α2で複数の前記回路素子(4)
の前記一対のリード線f21 +31の他方を夫々支持
し且つ前記第1の移送体(9)に平行に配信されて前記
第1の移送体(9)に同期して移動する第2の移送体0
0)と、前記第1及び第2の移送体(9)OO)の前記
溝(11)(121と同一ピッチに配設された複数の凹
部(16)を外周面に有し且つ前記凹部(1G+が前記
素子本体部(1)の少なくとも一部を収容するが前記素
子本体部(1)の複数を収容することは不可能なように
形成されており且つ前記第1及び第2の移送体(91<
101によって水平方向に正常に移送されている前記回
路素子(4)の前記素子本体部fi+が少なくともその
最下部に位置する前記凹部06)に収容されるように配
置されており且つ前記第1及び第2の移送体(91(t
o+に同期して前記回路素子(4)の移送方向に回転駆
動されるローラ(15)と、水平方向に正常に移送され
ている正常状!7稜の回路素子(4)には係合しないが
、前記正常状爬の回路素子(4)の高さ位置よりも下方
に位置している異常状態の回路素子(4a)(4b)に
は係合する位置にその先端(20)が配置され且つ前記
異常状態の回路素子(4a)(4b)を徐々に押し下げ
るような傾斜面(21)を有している異常回路素子除去
用係合部材(18)α9)と、から成る同軸リード型牛
イ回路素子の搬送装f6に係わるものである。
発明の作用効果 上記発明では、回路素子(4)の1つの素子本体部(1
)を収容するような四部(1G)を有するローラ(1ω
に設け、このローラ(+5)と第1及び第2の移送体(
91001とを同期駆動して回路素子(4)を水平方向
に送るので、移送体(9)(10)の溝(11)(12
1に異常に支持された回路素子(4a)(4b)がある
と、ローラ(151に正しく係合しなくなり、異常回路
素子(4a)(4b)は正常回路素子(4)よりも下方
に押圧される。一方、との製筒は傾斜面(21)を有す
ると共にこの先端(2(9が異常回路素子(4a)(4
b)よりも上に位置するように配置された保合部材(1
81(191を有するので、異常回路素子(4a)(4
b)はこの係合部材(18)α(ト)に係合して押し下
げられ、リード線+21 (31が折曲され、異常回路
素子(4a)(4b)が正常移送位置から完全に除去さ
れるが又は除去容易な状態となる。従って、異常状態の
回路素子(4a)(4b)の除去を簡単な構成で容易に
達成することが出来る。
実施例 次に図面第3図〜第7図に示す本発明の実施例に係わる
搬送装置について述べる。但し、第3図〜第7図で符号
(1)〜02で示すものは第1図及び第2図で同一符号
で示したものと実質的に同一であるのでその説明を省略
する。
第3゛図及び第4図から明らかなように、一対のエンド
レスチェーンf51 +61とアタッチメントf7) 
+8)とから成る第1及び第2の移送体(91001は
第1図及び第2図の場合と同様に平行に配信され、正常
状態の回路素子(4)の中心の高さ位置”が第3図の鎖
fiVN (131に一致す全一ように回路素子(4)
を支持して第3図の矢印Q41で示す右方向に移動する
。なお図示はされていないが、第1及び第2の移送体(
91(In)を同期y(K動する駆動源が設けられてい
る。
(15)は新たに設けられたローラであり、その外周面
にアタッチメン) (7+ (81の溝(111(+2
1のピッチと等しいピッチで四部(16)が設けられて
いる。この四部Ofilは回路素子(4)の本体部fi
+を着脱自在に収容するように形成され月っ本体部(1
)の少なくとも一部は収容するが本体部(1)を傾数収
容することは不可能であるように形成されている。なお
第3図では凹部06)がローラ(1ωの外周面の一部に
のみ示されているが、勿論全外周面に設けられている。
ローラ(151は一対のアクッチメン)(71(8)の
中央に配置され且つ正常状f専の回路素子(4)の中心
高さ位f6を示す鎖線(13)が最下部の凹部061の
中を通るような状態に配置され、fifJl及び第2の
移送体(91(+01と同期して第3図の矢印(171
で示す回路素子(4)の移送方向に図示が省略されてい
るモーフで回転される。
ローラ(I5)の下部には第4図から明らかなように一
対の回路素子除去用係合lX1f材f18!(10)が
設けられている。この係合部月QBI(1≦))の先端
(2o)は第3図に示す如くローラ(15)の最下点の
高さ位置よりも少し下に配置され且つローラθ5)の最
下部の凹部(I6)に収容されている回路素子(4)の
一対のリード#il (21(31よりも少し下に配置
されている。また、係合部月t+)11 (1りは傾斜
面(21〕を有する。この傾斜面(21)は第5図及び
第7図に示す異常状態の回路素子(4a)(4b)をこ
の移送につれて下方に押し下げるように形成されている
(22)は回路累子払い落し爪であり、ローラ(2:(
+の外周に複数個設けられている。ローラ(23)は第
3図の矢印(2(イ)で示す如く上部のローラ(151
と反対方向に回転する。この結果、爪(22)の通過位
置に異常状態の回路素子(4a)(4b)があれば、強
制的に払い落される。
次にこの搬送製前の動作について述べる。第3図及び第
4図に示す如く回路素子(41が正常に移送されている
場合には、ローラ(15)、係合部利(+8+、及び爪
(22)は回路素子(4)に対して実質的に何んら作用
しない。即ち、ローラ(1つの凹部06)には回路素子
(4)の本体部+11が順次に係合するが、凹部(16
)のピッチとアクッチメン) (71(81の溝Ql)
 (121のピッチとが同一で且つ同期駆動されて〜・
るので、ローラ(I5)は回路素子(4)の移送を妨害
しない。また、係合部材(I8)の先端(2+11は正
常の回路素子(4)のリード〒J! +21 (31よ
りも下に位置するので、このリード線(2)(3)に係
合しな1、)、。
一方、第1図に示す同一の溝θl1f121に2つの回
路素子f41(4a)のリード線が入り込む状態が生じ
た場合には、第5図から明らかな如くローラ(I5)の
一つの凹部(+61に2つの素子(41(4a)の本体
部(2)を収容することか不可能であるので、上側の素
子(4)が凹部(1G)に収容され、下(11の素子(
4a)がはみ出した状態となる。即ちローラ(15)は
その中心軸(15a)が一定位置に保たれた状態で回転
するので、素子(41(4a)の本体部(1)の上限位
(tUがローラ(15)の四部(16)の底によって決
定され、一方、一対のリードm +21 (31の下限
位置は第6図に示す如く一対のアタッチメント(71(
8)の溝(111(12+によって決定される。このた
め、上側素子(4)を介して下側の素子(4a)がロー
ラ(15)で押し下げられた状態となり、一対の’) 
 )’ N”+! (21(31が折曲する。これによ
り、係合部1’J’ (181(+!IIの先端(2(
11が異常状態の回路素子(4a)のリードHH,H(
21+31よりも」二に位置した状態となる。異常回路
素子(4a)も矢印(14)で示す方向に移送されてい
るので、リード1[21(3)が傾斜係合部月(+、i
(l を円の傾斜面(21)の下に入り込み、この%i
斜面(21)にガイドされて矢印(25(で示す方向に
移動する。これにより、リード線(21(31の折曲が
更に大きくなり、アタッチメントf71(81から異常
回路素子(4a)がPjtt、脱し、落下する。なお、
爪(22)が第5図で反時計方向に回転しているので、
爪(22)が通過する時に異常回路素子(4a)がまだ
落下していなければ、爪(2:つによって強:1ill
的に払い落される。
第1図で(4b)で示すような異常回路素子は、自17
図に示すように除去される。即ち、異常回路ξV子(4
b)は一定のピッチで配列されていプ求いので、ローラ
(15)の凹部flli)に入り込むことが不可能であ
る3、このため、ローラ(15)の突出している外周面
により、押し下げられ、第6図のゲ1S ’i”、!、
回路累子(4a)と同様にリード線+21 (31が折
曲し、傾窪1係合部材(18)α!υの先端+20+が
リード?4 f2+ +31の上に位値した状態となり
、異常回路素子(4b)が矢印04)で示す如く右に移
送さ゛れると、リード線(21(31が傾斜面(21)
に係合し、リード線f21 +31が更に折曲して回路
素子(4b)はアタッチメント(力(8)から離脱する
上述から明らかな如く本実施例によれば、ローラ(1艶
と係合部材(18)(19)の働きで異常回路素子(4
a)(4b)を容易に除去することが出来る。又、爪(
22)を設けたので、傾斜係合部材(I8)θ翅で除去
されないものかあ、つても確実に払い落すことが出来る
変形例 以上、本発明の実施例について述べたが、本1発明はこ
れに限定されるものではな(、例えば次の変形が可能な
ものである。
囚 係合部材f181 (L!l)の上面は素子(4a
)(4b)のガイドに無関係であるので、正常な素子(
4)の移送を妨害しない範囲で1(々変形しても差支え
ない。
(13)傾斜面C!+1で異常回路−:、子(4;+)
(4b)を除去可能な」4合には、爪(2力を省いても
よい。
(C)  係合部イ)JflR+(+:ηをリードに9
 +21(3)に係合させずに、暑・′手本体部(1)
に係合させるようにしてもよい。
この場合には保合部4Jを中−にしてもよい。
(1)  実施例では係合’f’rll −11’ I
IHI (l!l)か固定されているが、異常回路素子
(4a)(41〕)のリード殺+21 +3)に係合し
た後にリード、71.ρ(2)(3)を押し[す゛る方
向に変位させるようにしてもよい1、この場合には次の
素子(4)のり−ドパ’I!+21 (31が先端(2
11の上部に来る前に先端(20)を元の位(i’iに
復帰さ一部る3、
【図面の簡単な説明】
第1し1は回路素子を移送体で移送する装置を示す平面
図、1]ル2しlはt+’! 1図の装置の正面図、第
3図は本発明の実施例に係わる搬送装置の一部切欠正面
図、第4図は第3図の装置のrV−IV純純血面図第5
図は異常回路素子の除去を示す一部切欠正面図、m6図
はm5図ノVl−Vl fl’J、+!の断面図、第7
図は別の異常回路素子の除去を示す一部切欠正面図であ
る。 il+・・・素子本体部、(21(31・・・リードν
J)、(4)・・・回路素子、(5)(6)・・・チェ
ーン、(71(81・・・アタッチメント、(9)(I
l+・・・移送体、■(I2)・・・溝、(151・・
・ローラ、(Ifit・・・凹部。 181Q9)・・・異常回路素子除去用係合部I、(2
01・・・先端、(211・・・傾か1面、(2z)・
・・払(・落し爪、(23+・・・ローラ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)素子本体部(1)とこの卓子本体部fi+から同
    軸方向に伸びる一対の折曲可能なリード卿(21(31
    とから成る同+111 ’)−ド型回路(i子(4)の
    複数個を順次に水平方向に搬送するための装置であり、
    一定ピツチに配設された複数の溝圓で複数の前記回路素
    子(4)の前記一対のリード特f21 +31の一方を
    夫々支持して移動する第1の移送体(9)と、前記21
    11の移送体(9)の?f’i圓と同一ピッチに配設さ
    れた複数のn’t (121で複数の前記回路素子(4
    )の前記一対のリード線f21 (31の他方を夫々支
    持し且つ前記第1の移送体(9)に平行に1・L目54
    されて前記第1の移送体(9)に同期して移動する第2
    の移送体00)と、前記第1及び第2の移送体(91(
    l+11の前記溝(111(121と同一のピッチに配
    設された複数の凹部(Ifilを外周面に有し且つ前記
    凹部(16)が前記素子本体部(1)の少なくとも一部
    を収容するが前記素子本体部tl+の複数を収容するこ
    とは不可能なように形成されており且つ前記第1及び第
    2の移送体(0) 001によって水平方向に正常に移
    送されている前記回路素子(41の前記素子本体部(1
    )が少なくともその最下部に位置する前記凹部(16)
    に収容されるように配力されており且つ前記第1及び第
    2の移送体(9)(10)に同期して前記回路素子(4
    )の移送方向に回転駆動されるローラ(15)と、 水平方向に正常に移送されている正常状、態の回路素子
    (4)には係合しないが、前記正常状j′−躾の回rI
    S素子(4)の高さ位置よりも下方に位置している異常
    状態の回路素子(4a)(4b)には係合する位置にそ
    の先端(2(eが配置され且つ前記異常状態の回路素子
    (4a)(4b)を徐々に押し下げるような傾斜面Qυ
    を有している異常回路素子除去用係合部材Q81Hと、
    から成る同軸リード型回路素子の搬送装置。
  2. (2)  前記異常回路素子除去用係合部U’ (+8
    + (191は異常状態の前記回路素子(4a)(4b
    )の一対のリード線+21 (31を下方に案内するた
    めの一対の傾斜ガイド部材である特許請求の範囲第1項
    記載の搬送装置。
JP58105483A 1983-06-13 1983-06-13 同軸リ−ド型回路素子の搬送装置 Granted JPS59231900A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01303220A (ja) * 1988-02-08 1989-12-07 Nippon Inter Electronics Corp リード曲り部品排出装置
JPH029144A (ja) * 1988-06-28 1990-01-12 Toshiba Components Co Ltd 半導体製造装置

Citations (1)

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JPS566337U (ja) * 1979-06-28 1981-01-20

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