JPS5965409A - 多層厚膜抵抗器の製造方法 - Google Patents
多層厚膜抵抗器の製造方法Info
- Publication number
- JPS5965409A JPS5965409A JP57175712A JP17571282A JPS5965409A JP S5965409 A JPS5965409 A JP S5965409A JP 57175712 A JP57175712 A JP 57175712A JP 17571282 A JP17571282 A JP 17571282A JP S5965409 A JPS5965409 A JP S5965409A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- layer
- insulating layer
- thick film
- resistors
- Prior art date
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- Pending
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- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は抵抗ペーストを用いて抵抗体を多層に形成した
いわゆる多層厚膜抵抗器の製造方法に関する。
いわゆる多層厚膜抵抗器の製造方法に関する。
従来例の構成とその問題点
一般に多層厚膜抵抗器を製造する場合には第1図−9第
2図に示すように先ずセラミック等の基板1に第1層目
の回路パターンを構成する導体層2を印刷、乾燥、焼成
して形成し、上記導体層2間に第、層^抗体3を印刷、
乾燥、焼成して形成する・そしてその後上記抵抗体3に
レーザ光線等を当てて上記抵抗体3の一部に切欠4を形
成し、上記抵抗体3の抵抗値を規定の値に調整し、しか
る後上記抵抗体3を保護し、かつ上の層との区切りをす
るために上記抵抗体3.上記導体層2を含む全面に低誘
電率のガラス質の絶縁層5を印刷。
2図に示すように先ずセラミック等の基板1に第1層目
の回路パターンを構成する導体層2を印刷、乾燥、焼成
して形成し、上記導体層2間に第、層^抗体3を印刷、
乾燥、焼成して形成する・そしてその後上記抵抗体3に
レーザ光線等を当てて上記抵抗体3の一部に切欠4を形
成し、上記抵抗体3の抵抗値を規定の値に調整し、しか
る後上記抵抗体3を保護し、かつ上の層との区切りをす
るために上記抵抗体3.上記導体層2を含む全面に低誘
電率のガラス質の絶縁層5を印刷。
乾燥、焼成して形成する。そして、その後、上記絶縁層
5の上面に第2層目の導体層6.抵抗体7をそれぞれ第
1層目と同じように印刷、乾燥、焼成して形成し、第2
層目の抵抗体7に第1層目の抵抗体3と同じように切欠
8を形成してその抵抗値を規定の値に調整する。
5の上面に第2層目の導体層6.抵抗体7をそれぞれ第
1層目と同じように印刷、乾燥、焼成して形成し、第2
層目の抵抗体7に第1層目の抵抗体3と同じように切欠
8を形成してその抵抗値を規定の値に調整する。
このようにして、順次第3層目、第4層目と言った具合
に多層に抵抗体を形成し、最後に最も上の層の抵抗体に
これを保護するためのオーバコート用のガラス質の絶縁
層を印刷、乾燥、焼成して形成する。そして最も上の層
の抵抗体に、上記オーバコート用の絶縁層を介してレー
ザ光線を当て、その抵抗値を調整するための切欠を形成
する。
に多層に抵抗体を形成し、最後に最も上の層の抵抗体に
これを保護するためのオーバコート用のガラス質の絶縁
層を印刷、乾燥、焼成して形成する。そして最も上の層
の抵抗体に、上記オーバコート用の絶縁層を介してレー
ザ光線を当て、その抵抗値を調整するための切欠を形成
する。
第1図、第2図に示す具体例では抵抗体が2層形成され
ているだけであるため、第2層目の抵抗体7が最も上の
層の抵抗体であり、したがってオーバコート用の絶縁層
9は上記抵抗体7を形成した後、直ちにその上に形成さ
れる。そして、切欠8はオーバコート用の絶縁層9を形
成した後、このオーバコート用の絶縁層9を介して上記
抵抗体7にレーザ光線を当てることにより形成されるの
が普通である。
ているだけであるため、第2層目の抵抗体7が最も上の
層の抵抗体であり、したがってオーバコート用の絶縁層
9は上記抵抗体7を形成した後、直ちにその上に形成さ
れる。そして、切欠8はオーバコート用の絶縁層9を形
成した後、このオーバコート用の絶縁層9を介して上記
抵抗体7にレーザ光線を当てることにより形成されるの
が普通である。
ところで従来より使用されているこの種の多層厚膜抵抗
器の製造方法では各層毎に抵抗体を形成し、直ちにその
抵抗値を調整するための切欠を形成しているため、引き
続いて多層に抵抗体を形成する際、一旦調整された抵抗
値が矢幅に狂ってし甘うことがあるという問題があった
。すなわち、第1図、第2図に示す2層の厚膜抵抗器で
も、第1層目の抵抗体3が層間に形成される絶縁層6゜
第2層目の導体層6.抵抗体70度重なる焼成工程にお
いてその抵抗値が大きく変化することがあり、仮に切欠
4によってその抵抗値が正確に規定の値に調整されてい
たとしても最終的にその抵抗値が規定の値より大きくず
れてしまうという問題があった。
器の製造方法では各層毎に抵抗体を形成し、直ちにその
抵抗値を調整するための切欠を形成しているため、引き
続いて多層に抵抗体を形成する際、一旦調整された抵抗
値が矢幅に狂ってし甘うことがあるという問題があった
。すなわち、第1図、第2図に示す2層の厚膜抵抗器で
も、第1層目の抵抗体3が層間に形成される絶縁層6゜
第2層目の導体層6.抵抗体70度重なる焼成工程にお
いてその抵抗値が大きく変化することがあり、仮に切欠
4によってその抵抗値が正確に規定の値に調整されてい
たとしても最終的にその抵抗値が規定の値より大きくず
れてしまうという問題があった。
発明の目的
本発明は以上のような従来の欠点を除去するものであり
、簡単な構成で抵抗値を正確に規正できる優れた多層厚
膜抵抗器およびその製造方法を提供するものである。
、簡単な構成で抵抗値を正確に規正できる優れた多層厚
膜抵抗器およびその製造方法を提供するものである。
発明の構成
本発明は各層の導体層、抵抗体を全て形成した後、各層
の抵抗体にレーザ光線を当て、各抵抗体にその抵抗値を
調整するための切欠を形成するように構成したものであ
る。したがって、本発明によれば簡単にかつ容易に正確
に抵抗値を調整することができ、実用上、きわめて有利
であるという利点を有する。
の抵抗体にレーザ光線を当て、各抵抗体にその抵抗値を
調整するための切欠を形成するように構成したものであ
る。したがって、本発明によれば簡単にかつ容易に正確
に抵抗値を調整することができ、実用上、きわめて有利
であるという利点を有する。
実施例の説明
第3図、第4図は本発明の多層厚膜抵抗器の一実施例を
示すものであり、第3図、第4図において第1図、第2
図と同一符号を伺したものは第1図、第2図と同一のも
のを示している1、そして、10は層間に形成された絶
縁層6の抵抗体3に対向する部分に形成された透孔、1
1はこの透孔1゜を覆うように上記抵抗体3の上面に形
成されたオーバコート用の絶縁層である。
示すものであり、第3図、第4図において第1図、第2
図と同一符号を伺したものは第1図、第2図と同一のも
のを示している1、そして、10は層間に形成された絶
縁層6の抵抗体3に対向する部分に形成された透孔、1
1はこの透孔1゜を覆うように上記抵抗体3の上面に形
成されたオーバコート用の絶縁層である。
尚、オーバコート用の絶縁層9,11は共に抵抗体7,
3に切欠8,4を形成する際に通常使用される波長0.
5〜0.2μmのレーザ光線に対してその吸収率が10
%以上のもので形成されている。
3に切欠8,4を形成する際に通常使用される波長0.
5〜0.2μmのレーザ光線に対してその吸収率が10
%以上のもので形成されている。
第3図、第4図に示す多層厚膜抵抗器は次のような工程
で製造される。先ず、アルミナ等のセラミック基板1に
第1層目の回路パターンを構成する導体層2を印刷、乾
燥、焼成して形成する。そして、次にこの導体層2,2
間に第1層目の抵抗体3を印刷、乾燥、焼成して形成す
る。その後、上記抵抗体3の全部又は一部を除いて全面
に低誘電率のたとえばガラス等より成る絶縁層6を印刷
。
で製造される。先ず、アルミナ等のセラミック基板1に
第1層目の回路パターンを構成する導体層2を印刷、乾
燥、焼成して形成する。そして、次にこの導体層2,2
間に第1層目の抵抗体3を印刷、乾燥、焼成して形成す
る。その後、上記抵抗体3の全部又は一部を除いて全面
に低誘電率のたとえばガラス等より成る絶縁層6を印刷
。
乾燥、焼成して形成し、いわゆる上記抵抗体3に対向す
る部分に透孔1oを有する層間の絶縁層6を形成する。
る部分に透孔1oを有する層間の絶縁層6を形成する。
そして、その後、この絶縁層・5の上面に第2層目の導
体層6.抵抗体7をそれぞれ第1層目の導体層2.抵抗
体3と同じように別々に印刷、乾燥、焼成して形成する
。
体層6.抵抗体7をそれぞれ第1層目の導体層2.抵抗
体3と同じように別々に印刷、乾燥、焼成して形成する
。
第3図、第4図に示す実施例では第2層目が最も上の層
であるため、・この層の抵抗体7を形成した後、上記抵
抗体7の上面及び上記透孔1oを通して露出している第
1層目の抵抗体3の上面にそれぞれレーザ光線の吸収率
が10%以上のオ−バコート用の絶縁層9,11を形成
する。そして、その後、上記抵抗体7,3にそれぞれオ
ーバコート用の絶縁層9,10を介してレーザ光線を当
て、ゲ 上記抵抗体7,3にそれぞれ切欠8.βを形成し上記抵
抗体7,3の抵抗値を規定の値に調整する。
であるため、・この層の抵抗体7を形成した後、上記抵
抗体7の上面及び上記透孔1oを通して露出している第
1層目の抵抗体3の上面にそれぞれレーザ光線の吸収率
が10%以上のオ−バコート用の絶縁層9,11を形成
する。そして、その後、上記抵抗体7,3にそれぞれオ
ーバコート用の絶縁層9,10を介してレーザ光線を当
て、ゲ 上記抵抗体7,3にそれぞれ切欠8.βを形成し上記抵
抗体7,3の抵抗値を規定の値に調整する。
このようにすると、第1層目の抵抗体3も層間の絶縁層
らに影響されず正確にその抵抗値を調整することができ
る。すなわち、上記実施例によれば第1層目の抵抗体3
に対向して層間の絶縁層5に透孔10を形成し、ここに
レーザ光線の吸収率が10係以上のオーバコート用絶縁
層11を形成し、しかる後、上記抵抗体3に上記オーバ
コート用絶縁層11を介してレーザ光線を当てるように
しているため、上記層間の絶縁層6が如何なる材質のも
のであろうとも上記レーザ光線が上記層間の絶縁層6に
関係なく常に正確に抵抗体3に照射されることになシ、
抵抗体3に正確に切欠4が形成されることになる。そし
て、上記実施例によれば各層の抵抗体を全て形成した後
、切欠を形成するようにしているため先に形成した倫馳
本が後で形成される層間の絶縁層や導体層、抵抗体等の
焼成工程においてその抵抗値が大きく変化したとしても
最終的に上記切欠によって上記抵抗値の変化を吸収する
ことができ、常に正確な抵抗値の抵抗体を得ることがで
きるという利点を有する。
らに影響されず正確にその抵抗値を調整することができ
る。すなわち、上記実施例によれば第1層目の抵抗体3
に対向して層間の絶縁層5に透孔10を形成し、ここに
レーザ光線の吸収率が10係以上のオーバコート用絶縁
層11を形成し、しかる後、上記抵抗体3に上記オーバ
コート用絶縁層11を介してレーザ光線を当てるように
しているため、上記層間の絶縁層6が如何なる材質のも
のであろうとも上記レーザ光線が上記層間の絶縁層6に
関係なく常に正確に抵抗体3に照射されることになシ、
抵抗体3に正確に切欠4が形成されることになる。そし
て、上記実施例によれば各層の抵抗体を全て形成した後
、切欠を形成するようにしているため先に形成した倫馳
本が後で形成される層間の絶縁層や導体層、抵抗体等の
焼成工程においてその抵抗値が大きく変化したとしても
最終的に上記切欠によって上記抵抗値の変化を吸収する
ことができ、常に正確な抵抗値の抵抗体を得ることがで
きるという利点を有する。
尚、第3図、第4図に示す実施例では導体層。
抵抗体をそれぞれ2層形成しただけであるが、3層、4
層と多層に形成しても同様に構成することができる。ま
た、第3図、第4図に示す実施例では層間の絶縁層6に
透孔10を形成し、ここにオーバコート用の絶縁層11
を形成しているが層間の絶縁層6をオーバコート用絶縁
層9と同じようにレーザ光線の吸収率が10係以上のも
のを用いた場合には上記透孔1o及び上記オーバコート
用絶縁層11を形成しなくても同様に構成することがで
きる。
層と多層に形成しても同様に構成することができる。ま
た、第3図、第4図に示す実施例では層間の絶縁層6に
透孔10を形成し、ここにオーバコート用の絶縁層11
を形成しているが層間の絶縁層6をオーバコート用絶縁
層9と同じようにレーザ光線の吸収率が10係以上のも
のを用いた場合には上記透孔1o及び上記オーバコート
用絶縁層11を形成しなくても同様に構成することがで
きる。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように各層の導体層、
抵抗体をそれぞれ層間の絶縁層を介して多層に形成し、
しかる後、上記抵抗体にレーザ光線を当て、上記抵抗体
にその抵抗値を調整するだめの切欠を形成するようにし
たものであり、各層の導体層、抵抗体の焼成工程におい
て先に形成された抵抗体の抵抗値が変化したとしても最
終的に上記切欠によって上記抵抗値の変化を吸収し、正
確に抵抗値を規定の値に調整することができ、簡単にか
つ容易に正確な抵抗値の抵抗体を得ることができるとい
う利点を有する。そして、本発明によれば各層の抵抗体
を形成する毎に切欠を形成する必要がなく、最終的にま
とめて一工程で切欠を形成することができ、その製造も
著しく容易になるという利点を有する。
抵抗体をそれぞれ層間の絶縁層を介して多層に形成し、
しかる後、上記抵抗体にレーザ光線を当て、上記抵抗体
にその抵抗値を調整するだめの切欠を形成するようにし
たものであり、各層の導体層、抵抗体の焼成工程におい
て先に形成された抵抗体の抵抗値が変化したとしても最
終的に上記切欠によって上記抵抗値の変化を吸収し、正
確に抵抗値を規定の値に調整することができ、簡単にか
つ容易に正確な抵抗値の抵抗体を得ることができるとい
う利点を有する。そして、本発明によれば各層の抵抗体
を形成する毎に切欠を形成する必要がなく、最終的にま
とめて一工程で切欠を形成することができ、その製造も
著しく容易になるという利点を有する。
第1図は従来の多層厚膜抵抗器の概略正面図、第2図は
同抵抗器のムーA′断面図、第3図は本発明の製造方法
によって得られた多層厚膜抵抗器における一実施例の概
略正面図、第4図(は同実施例のB−B’断面図である
。 1・・・・・・基板、2,6・・・・・・導体層、3,
7・・・・・・抵抗層、4゛、8・・・・・・切欠、6
・・・・・・層間絶縁層、9゜11・・・・・・オーバ
コート絶縁層、10・・・・・・透孔。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図
同抵抗器のムーA′断面図、第3図は本発明の製造方法
によって得られた多層厚膜抵抗器における一実施例の概
略正面図、第4図(は同実施例のB−B’断面図である
。 1・・・・・・基板、2,6・・・・・・導体層、3,
7・・・・・・抵抗層、4゛、8・・・・・・切欠、6
・・・・・・層間絶縁層、9゜11・・・・・・オーバ
コート絶縁層、10・・・・・・透孔。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)低誘電率の層間絶縁層を介して多層に各層の導体
層、抵抗体を順次印刷、乾燥、焼成し、すべての層の導
体層、抵抗体を形成した後、上記各層の抵抗体にレーザ
光線を照射し、上記各抵抗体にそれぞれその抵抗値を調
整する切欠を形成するようにした多層厚膜抵抗器の製造
方法。 ?) 低誘電率の層間絶縁層を形成するに際し、その下
に存在する抵抗体の一部又は全部に対向して透孔が形成
されるように上記械抗体の一部又は全部を除いて上記層
間絶縁層を印刷、乾燥。 焼成し、しかる後上記層間絶縁層に形成された透孔にレ
ーザ光線の吸収率が10チ以上のオーバコートガラス層
を形成するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の多層厚膜抵抗器の製造方法。 (3)層間絶縁層をレーザ光線の吸収率が10チ以上の
もので形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の多層厚膜抵抗器の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57175712A JPS5965409A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 多層厚膜抵抗器の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57175712A JPS5965409A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 多層厚膜抵抗器の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965409A true JPS5965409A (ja) | 1984-04-13 |
Family
ID=16000914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57175712A Pending JPS5965409A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | 多層厚膜抵抗器の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965409A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52140861A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-24 | Siemens Ag | Method of adjusting electric circuit network of synthetic resin foil |
| JPS5479457A (en) * | 1977-12-08 | 1979-06-25 | Nichicon Capacitor Ltd | Resistance body |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP57175712A patent/JPS5965409A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52140861A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-24 | Siemens Ag | Method of adjusting electric circuit network of synthetic resin foil |
| JPS5479457A (en) * | 1977-12-08 | 1979-06-25 | Nichicon Capacitor Ltd | Resistance body |
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