JPS60143205A - シリンダ - Google Patents
シリンダInfo
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- JPS60143205A JPS60143205A JP24737683A JP24737683A JPS60143205A JP S60143205 A JPS60143205 A JP S60143205A JP 24737683 A JP24737683 A JP 24737683A JP 24737683 A JP24737683 A JP 24737683A JP S60143205 A JPS60143205 A JP S60143205A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は空気圧用シリンダに適用して効果のある技術に
関する。
関する。
[背景技術]
従来、空気圧用のシリンダとしては様々なものが提案さ
れている。その中で、シリンダの回転防止のために角形
または矩形の断面形状を有するものがたとえば特公昭5
B−314138号および実開昭58−28105号に
開示されている。
れている。その中で、シリンダの回転防止のために角形
または矩形の断面形状を有するものがたとえば特公昭5
B−314138号および実開昭58−28105号に
開示されている。
ところが、前記従来技術のうち、前者はシリンダの貫通
孔が1個であり、かつ空気ボートが両キャンプの外側面
にある。また、後者は空気ボートが両キャップの外側面
にあると共に、空気通路が小さい丸孔を加工した構造で
、センサやスピードコントローラも取りイ」けられない
構造である。
孔が1個であり、かつ空気ボートが両キャンプの外側面
にある。また、後者は空気ボートが両キャップの外側面
にあると共に、空気通路が小さい丸孔を加工した構造で
、センサやスピードコントローラも取りイ」けられない
構造である。
そのため、前記従来技術では、配管や配線が邪魔になり
、センサやスピードコントローラを外付けしなければな
らないので外観が悪くなり、構造が複雑で、スペースの
有効利用ができず、取扱いに不便である等の問題がある
。
、センサやスピードコントローラを外付けしなければな
らないので外観が悪くなり、構造が複雑で、スペースの
有効利用ができず、取扱いに不便である等の問題がある
。
[発明の目的]
本発明の目的は、配管や配線が邪魔にならず、センサや
スピードコントローラ等の機器の取付けが容易に可能で
、外観が見栄え良く、取扱いに便利なシリンダを提供す
ることにある。
スピードコントローラ等の機器の取付けが容易に可能で
、外観が見栄え良く、取扱いに便利なシリンダを提供す
ることにある。
[発明の構成]
本発明のシリンダは、押し出し加工された多角形断面形
状を有し、内部が軸方向に複数個の空間に区分された一
体構造であることを特徴とするものである。
状を有し、内部が軸方向に複数個の空間に区分された一
体構造であることを特徴とするものである。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例であるシリンダのロッド端例
の側面図、第2図(A)と(B)はそれぞれ第1図のI
IA−HA線およびIIB−IIB線断面図、第3図は
シリンダのヘッド側の斜視図、第4図はシリンダ本体の
母材を示す斜視図、第5図は位置検出センサ取付は部の
部分側面図、第6図は第5図の■−■線断面図、第7図
はセンサ取付はバーの斜視図、第8図はスピードコント
ローラ取付は状態を示す部分斜視図である。
の側面図、第2図(A)と(B)はそれぞれ第1図のI
IA−HA線およびIIB−IIB線断面図、第3図は
シリンダのヘッド側の斜視図、第4図はシリンダ本体の
母材を示す斜視図、第5図は位置検出センサ取付は部の
部分側面図、第6図は第5図の■−■線断面図、第7図
はセンサ取付はバーの斜視図、第8図はスピードコント
ローラ取付は状態を示す部分斜視図である。
この実施例におけるシリンダは空気圧用のシリンダであ
り、そのシリンダ本体1の形状は第1図、第3図等から
明らかなように矩形断面形状である。
り、そのシリンダ本体1の形状は第1図、第3図等から
明らかなように矩形断面形状である。
すなわち、シリンダ本体1は矩形に押し出し加工された
金属材料等のコア素材よりなり、その内部は軸方向に3
つの空間A、B、Cに区分された一体構造である。
金属材料等のコア素材よりなり、その内部は軸方向に3
つの空間A、B、Cに区分された一体構造である。
このシリンダ本体1の空間Aは空気圧シリンダのピスト
ンの嵌挿用の空間であり、その中にはピストンロッド2
が摺動自在に嵌挿されている。ピストンロッド2の外端
部はねじ部3として形成され、該ねじ部3には取付は用
ナソ1〜4が螺合されている。一方、シリンダ本体1内
に挿入されたピストンロッド2の内端部にはEリング5
、ハンパ6、ピストン7、該ピストン7の周溝内に嵌装
されたピストンパツキン8およびセンサ作動用のマグネ
ットパツキン9、バンバ1o、止め板11が外端側から
順番に設けられている。
ンの嵌挿用の空間であり、その中にはピストンロッド2
が摺動自在に嵌挿されている。ピストンロッド2の外端
部はねじ部3として形成され、該ねじ部3には取付は用
ナソ1〜4が螺合されている。一方、シリンダ本体1内
に挿入されたピストンロッド2の内端部にはEリング5
、ハンパ6、ピストン7、該ピストン7の周溝内に嵌装
されたピストンパツキン8およびセンサ作動用のマグネ
ットパツキン9、バンバ1o、止め板11が外端側から
順番に設けられている。
また、シリンダ本体1のロッド端(第2図で見て左側)
内には、前部端面板12が嵌合され、その外周部は空間
Cを除いてシリンダ本体lの内壁に密封接合されている
。ピストンロッド2の外周と前部端面板12の孔との間
には含油ブツシュ13とロンドパノキン14が介設され
ている。
内には、前部端面板12が嵌合され、その外周部は空間
Cを除いてシリンダ本体lの内壁に密封接合されている
。ピストンロッド2の外周と前部端面板12の孔との間
には含油ブツシュ13とロンドパノキン14が介設され
ている。
空間B内は作動流体である空気の給排用の空気通路とし
て用いられ、そのロッド端には切欠き15が形成され、
この切欠き15は空間Bと空間Aのロンド側を連通させ
る空気通路を構成する(第2図、第4図参照)。
て用いられ、そのロッド端には切欠き15が形成され、
この切欠き15は空間Bと空間Aのロンド側を連通させ
る空気通路を構成する(第2図、第4図参照)。
前記空間AとBのヘッド端(第2図の右@)側は空間C
を除いて後部端面板16をシリンダ本体Iの内壁に接合
することにより密閉されている。
を除いて後部端面板16をシリンダ本体Iの内壁に接合
することにより密閉されている。
この後部端面板16には、第2図(A)と(B)に示す
ように、シリンダ本体lのヘッド端内に内蔵された2個
のスピードコントローラ(速度制御弁)17の空気給排
ボー1−18に接続するポート19がスリーブ20と0
リング21で空間AとBにそれぞれ連絡するよう設けら
れている。スピードコントローラ17はスプリング22
、ダイヤフラム23、シリンダ本体1の下方に突出する
空気流量調整用ニードル25.0リング26を有してい
る。スピードコントローラ17はピストンロッド2の前
進、後退動作の速度を調整するもので、空気流量調整用
ニードル25で所望の速度に調整する。スピードコント
ローラ17は第8図に示すようにシリンダ本体1の母材
に対して接合部27で一体的に熔は込み接合されている
。
ように、シリンダ本体lのヘッド端内に内蔵された2個
のスピードコントローラ(速度制御弁)17の空気給排
ボー1−18に接続するポート19がスリーブ20と0
リング21で空間AとBにそれぞれ連絡するよう設けら
れている。スピードコントローラ17はスプリング22
、ダイヤフラム23、シリンダ本体1の下方に突出する
空気流量調整用ニードル25.0リング26を有してい
る。スピードコントローラ17はピストンロッド2の前
進、後退動作の速度を調整するもので、空気流量調整用
ニードル25で所望の速度に調整する。スピードコント
ローラ17は第8図に示すようにシリンダ本体1の母材
に対して接合部27で一体的に熔は込み接合されている
。
空間C内には、2本のH形のセンザ保持用のバー28お
よび該バー28の各々に1個ずつ接着等で取り付けられ
かつマグネットパツキン9の磁力で開閉する位置検出セ
ンサ29が設けられている。
よび該バー28の各々に1個ずつ接着等で取り付けられ
かつマグネットパツキン9の磁力で開閉する位置検出セ
ンサ29が設けられている。
空間C内へのバー28とセンサ29の固定はシリンダ本
体1の上壁のねじ孔30に螺入されるセンサ固定ねし3
1で行われる。バー28は非磁性材料で作られ、そのH
形の下側の溝32の軸方向には1.センサ29のリード
線33が該溝32を通ってヘッド側に引き出されている
。
体1の上壁のねじ孔30に螺入されるセンサ固定ねし3
1で行われる。バー28は非磁性材料で作られ、そのH
形の下側の溝32の軸方向には1.センサ29のリード
線33が該溝32を通ってヘッド側に引き出されている
。
本実施例では、シリンダ内への空気給排ボート18もセ
ンサ29のリード線33の引出し側と同じくシリンダ本
体1のヘッド側に設りられている。
ンサ29のリード線33の引出し側と同じくシリンダ本
体1のヘッド側に設りられている。
したがって、第3図および第8図に示すように、空気配
管である空気給排用取付チューブ34が空気給排ボート
18に接続されている。すなわち、本実施例の場合、空
気配管としてのチューブ34と配線としてのリード線3
3とが同じヘッド側に接続され、取扱いが便利で、外観
もすっきりとして見栄えが良い。
管である空気給排用取付チューブ34が空気給排ボート
18に接続されている。すなわち、本実施例の場合、空
気配管としてのチューブ34と配線としてのリード線3
3とが同じヘッド側に接続され、取扱いが便利で、外観
もすっきりとして見栄えが良い。
なお、本実施例のシリンダを所望の場所に取り付けたい
場合、第3図の示すように、たとえばシリンダ本体1の
両端に巻装されるハンド35で固定する。
場合、第3図の示すように、たとえばシリンダ本体1の
両端に巻装されるハンド35で固定する。
次に、本実施例の作用について説明する。
シリンダに対して外部の制御弁(図示せず)から空気圧
を供給する場合、空気圧は空気給排用取付チューブ34
からシリンダ本体1のヘッド側のスピードコントローラ
17の空気給排ボート18を経てピストン7のロッド側
、ヘッド側に供給され、ピストンロッド2を前進、後退
させる。ピストンロッド2の前進、後退動作の速度は2
本のニードル25を言周整してスピ−ドコントローラ1
7の内部通路の空気流量を増減することにより行われる
。
を供給する場合、空気圧は空気給排用取付チューブ34
からシリンダ本体1のヘッド側のスピードコントローラ
17の空気給排ボート18を経てピストン7のロッド側
、ヘッド側に供給され、ピストンロッド2を前進、後退
させる。ピストンロッド2の前進、後退動作の速度は2
本のニードル25を言周整してスピ−ドコントローラ1
7の内部通路の空気流量を増減することにより行われる
。
また、ピストン7の位置検出は、位置検出センサ29を
ピストン7のマグネットパツキン9の磁力でON、OF
Fさせることによって行われる。
ピストン7のマグネットパツキン9の磁力でON、OF
Fさせることによって行われる。
そのため、2個の位置検出センサ29の各々はバー28
により所望の検出位置、すなわちピストンロッド2の前
進位置と後退位置に調整され、センサ固定ねじ31で固
定される。
により所望の検出位置、すなわちピストンロッド2の前
進位置と後退位置に調整され、センサ固定ねじ31で固
定される。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
たとえばシリンダ本体1の断面形状は矩形の他に、正方
形に作ることができる。
たとえばシリンダ本体1の断面形状は矩形の他に、正方
形に作ることができる。
[効果コ
(1)、押し出し加工された多角形断面形状を有し、内
部が軸方向に複数個の空間に区分されている一体構造の
シリンダ本体を備えていることにより、各空間にそれぞ
れ所要の機器を設けることができ、配管や配線が邪魔に
ならず、取扱いが極めて便利である上に、外観の見栄え
も良くなる。
部が軸方向に複数個の空間に区分されている一体構造の
シリンダ本体を備えていることにより、各空間にそれぞ
れ所要の機器を設けることができ、配管や配線が邪魔に
ならず、取扱いが極めて便利である上に、外観の見栄え
も良くなる。
(2)、配管や配線をシリンダ本体の一方の側に引き出
すことにより、配管や配線の作業が容易である上に、外
観もさらに良(なる。
すことにより、配管や配線の作業が容易である上に、外
観もさらに良(なる。
(3)、シリンダ本体の各空間内に位置検出センサやス
ピードコントローラ等を内蔵させることにより、取イ」
けスペースが小さくなり、構造が簡単となり、また外観
を向」ニさせることができる。
ピードコントローラ等を内蔵させることにより、取イ」
けスペースが小さくなり、構造が簡単となり、また外観
を向」ニさせることができる。
第1図は本発明の一実施例であるシリンダのロンド端側
の側面図、第2図(A)、(B)はそれぞれは第1図の
■A−HA線およびIIB−11B線断面図、第3図は
シリンダのヘッド側の斜視図、第4図はシリンダ本体の
母材を示す斜視図、第5図は位置検出センサ取付は部の
部分側面図、第6図は第5図のvr−vt線断面図、第
7図はセンサ取付はバーの斜視図、第8図はスピードコ
ントローラ取付は状態を示す部分斜視図である。 1・・・シリンダ本体、2・・・ピストンロッド、7・
・・ピストン、9・・・マグネットパツキン、12・・
・前部端面板、15・・・切欠き、16・・・後部端面
板、17・・・スピードコントローラ、18・・・空気
給排ボート、25・・・空気流量調整用ニードル、27
・・・溶は込み接合部、28・・・センザ保持用のバー
、29・・・位置検出センサ、31・・・センサ固定ね
し、33・・・リード線、34・・・空気給排用取付チ
ューブ、A、B、C・・・シリンダ本体の軸方向の空間
。 特許出願人 株式会社 小金井製作所 代理人 弁理士 筒 井 大 和 第5図 第6図 死7図 門 第8図
の側面図、第2図(A)、(B)はそれぞれは第1図の
■A−HA線およびIIB−11B線断面図、第3図は
シリンダのヘッド側の斜視図、第4図はシリンダ本体の
母材を示す斜視図、第5図は位置検出センサ取付は部の
部分側面図、第6図は第5図のvr−vt線断面図、第
7図はセンサ取付はバーの斜視図、第8図はスピードコ
ントローラ取付は状態を示す部分斜視図である。 1・・・シリンダ本体、2・・・ピストンロッド、7・
・・ピストン、9・・・マグネットパツキン、12・・
・前部端面板、15・・・切欠き、16・・・後部端面
板、17・・・スピードコントローラ、18・・・空気
給排ボート、25・・・空気流量調整用ニードル、27
・・・溶は込み接合部、28・・・センザ保持用のバー
、29・・・位置検出センサ、31・・・センサ固定ね
し、33・・・リード線、34・・・空気給排用取付チ
ューブ、A、B、C・・・シリンダ本体の軸方向の空間
。 特許出願人 株式会社 小金井製作所 代理人 弁理士 筒 井 大 和 第5図 第6図 死7図 門 第8図
Claims (5)
- (1)、押し出し加工された多角形断面形状を有し、内
部が軸方向に複数個の空間に区分された一体構造のシリ
ンダ本体を備えてなるシリンダ。 - (2)、シリンダ本体内が3つの空間に区分され、各空
間はピストンの嵌挿、作動流体の給排、位置検出センサ
の取付けのために用いられることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のシリンダ。 - (3)、シリンダ本体がスピードコントローラを内蔵し
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のシ
リンダ。 - (4)、シリンダ本体の両端は、該シリンダ本体の母相
の溶は込みにより接合された端面板で閉鎖されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のシリンダ。 - (5)、シリンダ本体内への作動流体の給排部および位
置検出センサのリード線が該シリンダ本体の一端側から
外部に接続可能であることを特徴とする特許請求の範囲
第2項記載のシリンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24737683A JPS60143205A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | シリンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24737683A JPS60143205A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | シリンダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60143205A true JPS60143205A (ja) | 1985-07-29 |
| JPH0139483B2 JPH0139483B2 (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=17162502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24737683A Granted JPS60143205A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | シリンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60143205A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6280306A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-13 | Smc Corp | シリンダ |
| JPH0290405U (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-18 | ||
| JPH0344210U (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-24 | ||
| JPH04109204U (ja) * | 1991-03-05 | 1992-09-22 | 黒田精工株式会社 | シリンダ装置 |
| JPH05296210A (ja) * | 1992-10-01 | 1993-11-09 | Smc Corp | アクチュエータ |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5190359A (ja) * | 1975-02-06 | 1976-08-07 | Sadoyoshirindaa | |
| JPS5362582U (ja) * | 1976-10-27 | 1978-05-26 | ||
| JPS5512569U (ja) * | 1978-07-12 | 1980-01-26 | ||
| JPS5828105U (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-23 | シ−ケ−デイ株式会社 | 角形扁平シリンダ |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP24737683A patent/JPS60143205A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5190359A (ja) * | 1975-02-06 | 1976-08-07 | Sadoyoshirindaa | |
| JPS5362582U (ja) * | 1976-10-27 | 1978-05-26 | ||
| JPS5512569U (ja) * | 1978-07-12 | 1980-01-26 | ||
| JPS5828105U (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-23 | シ−ケ−デイ株式会社 | 角形扁平シリンダ |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6280306A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-13 | Smc Corp | シリンダ |
| JPH0290405U (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-18 | ||
| JPH0344210U (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-24 | ||
| JPH04109204U (ja) * | 1991-03-05 | 1992-09-22 | 黒田精工株式会社 | シリンダ装置 |
| JPH05296210A (ja) * | 1992-10-01 | 1993-11-09 | Smc Corp | アクチュエータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0139483B2 (ja) | 1989-08-22 |
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