JPS60244106A - カレントミラ−回路 - Google Patents
カレントミラ−回路Info
- Publication number
- JPS60244106A JPS60244106A JP59098515A JP9851584A JPS60244106A JP S60244106 A JPS60244106 A JP S60244106A JP 59098515 A JP59098515 A JP 59098515A JP 9851584 A JP9851584 A JP 9851584A JP S60244106 A JPS60244106 A JP S60244106A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- npn
- collector
- current
- pnp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- VMXJCRHCUWKQCB-UHFFFAOYSA-N NPNP Chemical compound NPNP VMXJCRHCUWKQCB-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000282376 Panthera tigris Species 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F3/00—Non-retroactive systems for regulating electric variables by using an uncontrolled element, or an uncontrolled combination of elements, such element or such combination having self-regulating properties
- G05F3/02—Regulating voltage or current
- G05F3/08—Regulating voltage or current wherein the variable is DC
- G05F3/10—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics
- G05F3/16—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices
- G05F3/20—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices using diode- transistor combinations
- G05F3/26—Current mirrors
- G05F3/265—Current mirrors using bipolar transistors only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
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- Nonlinear Science (AREA)
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- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
この発明は、集積回路におけるカレントミラー回路に関
する。
する。
(従来技術)
従来、送シ出し型(電流ドライブ出力を有するもの)の
カレントミラー回路は、集積回路において非常によく使
用されているが、一般に定電流特性が非常に悪いラテラ
ル構造のPNP型トランジスタを使用せざる得ないため
、基準電流値と出力ミラー電流値に差が生じ、正確な定
電流値を規定しにくいという欠点があった。
カレントミラー回路は、集積回路において非常によく使
用されているが、一般に定電流特性が非常に悪いラテラ
ル構造のPNP型トランジスタを使用せざる得ないため
、基準電流値と出力ミラー電流値に差が生じ、正確な定
電流値を規定しにくいという欠点があった。
この点を詳述すると、第2図は従来の送シ出し型のカレ
ントミラー回路全示し、11は電源端子、Qll〜QI
Hはラテラル構造のPNP型トランシ“スタ、■は基準
電流、■′は出力ミラー電流である。
ントミラー回路全示し、11は電源端子、Qll〜QI
Hはラテラル構造のPNP型トランシ“スタ、■は基準
電流、■′は出力ミラー電流である。
また、第3図は、一般に集積回路に使用されるラテラル
構造のPNP型トランジスタのコレクタ電流ICの飽和
電流特性である。この図のように、ラテラル構造のP
N’P型トランジスタは、コレクタ電流rcの飽和電流
特性が悪く、コレクターエミッタ間電圧VCEによって
コレクタ電流Icが大幅に変化する。
構造のPNP型トランジスタのコレクタ電流ICの飽和
電流特性である。この図のように、ラテラル構造のP
N’P型トランジスタは、コレクタ電流rcの飽和電流
特性が悪く、コレクターエミッタ間電圧VCEによって
コレクタ電流Icが大幅に変化する。
したがって、本来カレントミラー回路においては基準電
流I−出出足ミラー電流′でなければならないが、第2
図のような従来の回路においては、PNP型トランジス
タQssのコレクタ電圧力、電源端子]1の電圧よりV
nv(ペース・エミッタ間電圧)2段分下がった電位°
にクランプされるので、これとPNP型トランジスタ。
流I−出出足ミラー電流′でなければならないが、第2
図のような従来の回路においては、PNP型トランジス
タQssのコレクタ電圧力、電源端子]1の電圧よりV
nv(ペース・エミッタ間電圧)2段分下がった電位°
にクランプされるので、これとPNP型トランジスタ。
13〜Qinのコレクタ電位が同電位である場合以外は
I = I’が成り立たなくなる。
I = I’が成り立たなくなる。
なお、以上のような従来に関する文献としては、アナロ
グ集積回路(近代科学社)4章、定電流段が挙げられる
。
グ集積回路(近代科学社)4章、定電流段が挙げられる
。
(発明の目的)
この発明は上記の点に鑑みなされたもので、その目的は
、基準電流値と出方ミラー電流値とを一致させ、定電流
値を正確に決定できるようにすることにある。
、基準電流値と出方ミラー電流値とを一致させ、定電流
値を正確に決定できるようにすることにある。
(発明の概要)
この発明の要点は、一般に集積回路で使用される送シ出
しくソース)型のカレントミラー回路に、差動動作をす
るNPN型のトランジスタを2つ設けることによシ、基
準電流値と出刃ミラー電流値とを一致させることにある
。
しくソース)型のカレントミラー回路に、差動動作をす
るNPN型のトランジスタを2つ設けることによシ、基
準電流値と出刃ミラー電流値とを一致させることにある
。
(実施例)
以下この発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図はこの発明の一実施例を示す回路図である。この図
において、2Iけ電源電圧端子で、この端子21に第1
のPNP型トランシ9スタ。2゜のエミッタが接続され
る。この第1のPNP型トランジスタQ21のエミッタ
には、複数の第2のPNP型トランジスタQ!4〜Q2
nのエミッタカ共通接続される。また、第2のPNP型
トランシ゛スタQ24〜Q2nのペースが第1のPNP
型トランソスタQ21のペースに接続されている。この
第1と第20PNP型トランジスl’ Q21 r Q
10〜Qn ノペース接続点には、第1のNPN型トラ
ンジスタQ2mのコレクタが接続され、この第1のNP
N型トランジスタQ12sのペースに基準電圧端子22
に接続される。また、第1のNPN型トランジスタQa
sのエミッタに第2のNPN型トランジスタQ22のエ
ミッタが接続されている。この第1と第2のNPN型ト
ランジスタQza l Q22のエミッタ接続点と接地
間には電流源23が接続される。また、前記第2のNP
NPNPトランジスタQ22コレクタが前記電源電圧端
子21に接続される一方、ベースカ前記第1のPNP型
トランジスタQ21のコレクタに接続される。
1図はこの発明の一実施例を示す回路図である。この図
において、2Iけ電源電圧端子で、この端子21に第1
のPNP型トランシ9スタ。2゜のエミッタが接続され
る。この第1のPNP型トランジスタQ21のエミッタ
には、複数の第2のPNP型トランジスタQ!4〜Q2
nのエミッタカ共通接続される。また、第2のPNP型
トランシ゛スタQ24〜Q2nのペースが第1のPNP
型トランソスタQ21のペースに接続されている。この
第1と第20PNP型トランジスl’ Q21 r Q
10〜Qn ノペース接続点には、第1のNPN型トラ
ンジスタQ2mのコレクタが接続され、この第1のNP
N型トランジスタQ12sのペースに基準電圧端子22
に接続される。また、第1のNPN型トランジスタQa
sのエミッタに第2のNPN型トランジスタQ22のエ
ミッタが接続されている。この第1と第2のNPN型ト
ランジスタQza l Q22のエミッタ接続点と接地
間には電流源23が接続される。また、前記第2のNP
NPNPトランジスタQ22コレクタが前記電源電圧端
子21に接続される一方、ベースカ前記第1のPNP型
トランジスタQ21のコレクタに接続される。
このように構成された回路の動作を説明する。
この回路においては、基準電圧端子22に、第2のPN
P型トランジスタQ24〜Q2nで使われるコレクタ電
圧と同等の電圧を印加する。
P型トランジスタQ24〜Q2nで使われるコレクタ電
圧と同等の電圧を印加する。
一方、この回路においては、第1のNPN型トランジス
タQ2sのエミッタと第2のNPN型トランジスタQ2
2のエミッタが互いに接続されているので、第2のNP
N型トランジスタQzzの斗−スJ−笛1のNpN泪1
にランυフ々亀−のR−ブシ;面電位になるように動作
する。よって、前述のように、第2のPNP型トランジ
スタQxa〜Q2nで使われるコレクタ電圧と同等の電
圧を基準電圧端子22に印加しておけば、第2のNPN
型トランソスタQzzのペース電位すなわち第1のPN
P型トランジスタQ21のコレクタ電圧を、第2のPN
P型トランジスタQ!4〜Qznで使用されるコレクタ
′電圧と一致させることができる。
タQ2sのエミッタと第2のNPN型トランジスタQ2
2のエミッタが互いに接続されているので、第2のNP
N型トランジスタQzzの斗−スJ−笛1のNpN泪1
にランυフ々亀−のR−ブシ;面電位になるように動作
する。よって、前述のように、第2のPNP型トランジ
スタQxa〜Q2nで使われるコレクタ電圧と同等の電
圧を基準電圧端子22に印加しておけば、第2のNPN
型トランソスタQzzのペース電位すなわち第1のPN
P型トランジスタQ21のコレクタ電圧を、第2のPN
P型トランジスタQ!4〜Qznで使用されるコレクタ
′電圧と一致させることができる。
また、第1のPNP型トランジスタQ21ト第2のPN
P型トランジスタQ24〜Qznのペースとエミッタが
各々共通であるから、これらトランジスタQ21 r
Q24〜Q2nの構造が等しいとすれば同一バイアスと
なる。
P型トランジスタQ24〜Qznのペースとエミッタが
各々共通であるから、これらトランジスタQ21 r
Q24〜Q2nの構造が等しいとすれば同一バイアスと
なる。
したがって、第1および第2のNPN型トランジスタQ
23 、 Q22をパーティカル構造で作力、それゆえ
電流利得が高いことから第1および第2のNPN型トラ
ンジスタQ23 + Qzzのベース電流を無視すれば
、第1図の回路においてはI = I’の式(Iは第1
のPNP型トランシ“スタQ2□を介して流れる基珈雷
流+ I’けM!、2のPNP刑トランジスタ(h4〜
Q2n t”介して流れる出力ミラー電流)が成夕立ち
、I′の電流値の決定がしやすくなる。
23 、 Q22をパーティカル構造で作力、それゆえ
電流利得が高いことから第1および第2のNPN型トラ
ンジスタQ23 + Qzzのベース電流を無視すれば
、第1図の回路においてはI = I’の式(Iは第1
のPNP型トランシ“スタQ2□を介して流れる基珈雷
流+ I’けM!、2のPNP刑トランジスタ(h4〜
Q2n t”介して流れる出力ミラー電流)が成夕立ち
、I′の電流値の決定がしやすくなる。
なお、上記動作のための条件としては、下記不等式(1
)を満足しなければならない。
)を満足しなければならない。
Xn
II>□ ・・・・・・(1)
βp
ここで、IIは第1および第2のNPN型トランジスタ
Qza r Qzzの共通エミッタ部電流源23の電゛
流、Iけ基準電流値、nは定電流源の個数(図で説明す
ると、PNP型トランジスタQ211Q24〜Qznの
個数)、βpは定電流源用PNP型トランジスタの電流
利得である。
Qza r Qzzの共通エミッタ部電流源23の電゛
流、Iけ基準電流値、nは定電流源の個数(図で説明す
ると、PNP型トランジスタQ211Q24〜Qznの
個数)、βpは定電流源用PNP型トランジスタの電流
利得である。
また、第1図の回路において、第1および第2のNPN
型トランジスタQ23r Q22け差動動作をするため
、第2のNPN型トランジスタQzzのコレクタ電流と
第1のNPN型トランジスタQzsめコレクタ電流は等
しい方が望ましい。っまシ、第1のNPN型トランジス
タQzsのコレクタ電流をIc33 とすれば、次式(
2)のようになる。
型トランジスタQ23r Q22け差動動作をするため
、第2のNPN型トランジスタQzzのコレクタ電流と
第1のNPN型トランジスタQzsめコレクタ電流は等
しい方が望ましい。っまシ、第1のNPN型トランジス
タQzsのコレクタ電流をIc33 とすれば、次式(
2)のようになる。
Xn
■(33=□ ・・・・・・(2)
βp
よって、第2のNPN型トランシ9スタQizのコレク
タにも同等のコレクタ電流を流すためには、次式(3)
を満足することになる。
タにも同等のコレクタ電流を流すためには、次式(3)
を満足することになる。
工・=尤王ユ×2 ・・・・・・(3)βp
なお、第1図の一実施例では、第1のPNP型トランソ
スタQ21のエミッタが電、源電圧端子21に直結され
ているが、間に抵抗全介在させてもよい。同様に、第2
のPNP型トランシ゛スタ(h4〜Q2nのエミッタと
電源電圧端子21間に抵抗全介在させてもよい。
スタQ21のエミッタが電、源電圧端子21に直結され
ているが、間に抵抗全介在させてもよい。同様に、第2
のPNP型トランシ゛スタ(h4〜Q2nのエミッタと
電源電圧端子21間に抵抗全介在させてもよい。
また、第2のPNP型トランシ゛スタは少なくとも1つ
めればよい。
めればよい。
(発明の効果)
以上詳述したように、この発明のカレントミラー回路に
よれば、差動動作する2つのNPN型トランシ゛スタを
設けて、基準電流を得るためのPNP型トランソスタの
コレクタ電圧と、出力ミラー電流ヲ得るためのPNP型
トランシ9スタで使用されるコレクタ電圧とを一致させ
るようにしたので、基準電流値と出力ミラー電流値上一
致させることができ、定電流全正確に決定することカニ
できる。
よれば、差動動作する2つのNPN型トランシ゛スタを
設けて、基準電流を得るためのPNP型トランソスタの
コレクタ電圧と、出力ミラー電流ヲ得るためのPNP型
トランシ9スタで使用されるコレクタ電圧とを一致させ
るようにしたので、基準電流値と出力ミラー電流値上一
致させることができ、定電流全正確に決定することカニ
できる。
第1図はこの発明のカレントミラー回路の一実施例を示
す回路図、第2図は従来のカレントミラー回路の回路図
、第3図はラテラル構造のPNP型トラ/ジヌタのコレ
クタ電流の飽和電流特性図である。 21・・・電源電圧端子、22・・・基準電圧端子、2
3・・・電流源、Q21・・・第1のPNP型トランシ
“スタ、Qzz・・・第2のNPNWトランジスタ、Q
2m・・・第1のNPN型ト;ンジスタ、Q23〜Q2
n・・・第2のPNP型トランシ“スタ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 第1図 第2図 第3図 ic
す回路図、第2図は従来のカレントミラー回路の回路図
、第3図はラテラル構造のPNP型トラ/ジヌタのコレ
クタ電流の飽和電流特性図である。 21・・・電源電圧端子、22・・・基準電圧端子、2
3・・・電流源、Q21・・・第1のPNP型トランシ
“スタ、Qzz・・・第2のNPNWトランジスタ、Q
2m・・・第1のNPN型ト;ンジスタ、Q23〜Q2
n・・・第2のPNP型トランシ“スタ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 第1図 第2図 第3図 ic
Claims (1)
- エミッタを電源に接続した第1のPNP型ト長ンジスタ
と、この第1のPNP型トランシ9スタの・エミッタに
エミッタが接続され、かつ第1のPNP型トランジスタ
のペースにペースが接続された少なくとも1つの第2の
PNP型トランジスタと、この第2のPNP型トランジ
スタと前記第1のPNP型トランシ9スタのペース接続
点にコレクタが接続され、ペースに基準電圧が印加され
る第1のNPN型トランジスタと、この第1のNPNP
NPトランジスタミッタにエミッ、りが接続される一方
、コレクタが前記電源に接続され、さらにペースが前記
第1のPNP型トランジスタのコレクタに接続された第
2のNPN型トランジスタと、この第2のNPN型トラ
ンジスタと前記第1のNPN型トランジスタのエミッタ
接続点と接地間に接続された電流源とを具備してなるカ
レントミラー回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098515A JPS60244106A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | カレントミラ−回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098515A JPS60244106A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | カレントミラ−回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244106A true JPS60244106A (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=14221782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59098515A Pending JPS60244106A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | カレントミラ−回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244106A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS511383A (ja) * | 1974-05-27 | 1976-01-08 | Shinnitsuto Kagaku Kk | Suiyoseiyuzainorokaboshiho |
| JPS56168410A (en) * | 1980-05-28 | 1981-12-24 | Toshiba Corp | Differential amplifying circuit |
| JPS57206107A (en) * | 1981-06-15 | 1982-12-17 | Toshiba Corp | Current mirror circuit |
| JPS58115906A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-09 | レイセオン カンパニ− | 電流源回路 |
| JPS5950605A (ja) * | 1982-09-16 | 1984-03-23 | Toshiba Corp | カレントミラ−回路 |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59098515A patent/JPS60244106A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS511383A (ja) * | 1974-05-27 | 1976-01-08 | Shinnitsuto Kagaku Kk | Suiyoseiyuzainorokaboshiho |
| JPS56168410A (en) * | 1980-05-28 | 1981-12-24 | Toshiba Corp | Differential amplifying circuit |
| JPS57206107A (en) * | 1981-06-15 | 1982-12-17 | Toshiba Corp | Current mirror circuit |
| JPS58115906A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-09 | レイセオン カンパニ− | 電流源回路 |
| JPS5950605A (ja) * | 1982-09-16 | 1984-03-23 | Toshiba Corp | カレントミラ−回路 |
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