JPS603368A - 垂直循環式駐車装置 - Google Patents
垂直循環式駐車装置Info
- Publication number
- JPS603368A JPS603368A JP11023783A JP11023783A JPS603368A JP S603368 A JPS603368 A JP S603368A JP 11023783 A JP11023783 A JP 11023783A JP 11023783 A JP11023783 A JP 11023783A JP S603368 A JPS603368 A JP S603368A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- drive
- cage
- car
- rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 2
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 claims 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 10
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 230000006978 adaptation Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000003776 cleavage reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000002513 implantation Methods 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000007017 scission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は両側上下刃向に設置しである]対のスゾロケノ
j・ホイールにそれぞれ張設したエンドi/スチェーン
にアタッチメントを介し2て複数個の自動車格納ケージ
を1汀吊支持すると共に適当なる駆動佼構にて前記スジ
0クツ1ポイールの一方仙1を回転せしめることにより
前記各ケージを垂直に循環、駆動ぜしめるようにしノド
機械式ル1−車装置に関するものであり、更に詳しくは
前記各ケージに重畳配置され月つ自動車等を載置すべき
トレイの旋回を安定化してケージ重州の軽減を図るよう
にした垂直循環式駐車装置に係るものである。
j・ホイールにそれぞれ張設したエンドi/スチェーン
にアタッチメントを介し2て複数個の自動車格納ケージ
を1汀吊支持すると共に適当なる駆動佼構にて前記スジ
0クツ1ポイールの一方仙1を回転せしめることにより
前記各ケージを垂直に循環、駆動ぜしめるようにしノド
機械式ル1−車装置に関するものであり、更に詳しくは
前記各ケージに重畳配置され月つ自動車等を載置すべき
トレイの旋回を安定化してケージ重州の軽減を図るよう
にした垂直循環式駐車装置に係るものである。
従来+r)N己秤翻の垂直循環式駐車装置としては。
特公昭5 ’7−3 ’7 ’745号公報に開示され
ているようなターンデープルをケージに絹込む型式の駐
JII′装置6:か擢案されてい゛るが、当該装置にお
いてはターンチーフルか円形レールに嵌合しVlつケー
ジツノ・・−に取イー1けられている複数個(図示では
8個)の摺動ローラをガイI・として回転するような構
造になっているために、コ台の収容当りの設置高さが高
くなり1寸だ、入庫時の前車もケージ中央に加わること
から強度」二必然的にグーン重憾が大きくなってコスト
高になるという欠点がある。
ているようなターンデープルをケージに絹込む型式の駐
JII′装置6:か擢案されてい゛るが、当該装置にお
いてはターンチーフルか円形レールに嵌合しVlつケー
ジツノ・・−に取イー1けられている複数個(図示では
8個)の摺動ローラをガイI・として回転するような構
造になっているために、コ台の収容当りの設置高さが高
くなり1寸だ、入庫時の前車もケージ中央に加わること
から強度」二必然的にグーン重憾が大きくなってコスト
高になるという欠点がある。
一方、前述したようなターンテーブルがケージに組込ん
でない標準高さの垂直循環式駐車装置にケージ台数を減
らずことなくターンデープルを組込むことは前記した構
造」二のア11山からも不可能という欠点もある。
でない標準高さの垂直循環式駐車装置にケージ台数を減
らずことなくターンデープルを組込むことは前記した構
造」二のア11山からも不可能という欠点もある。
これに対して1本発明は前記諸欠点を除去し得る垂直循
環式駐車装置を提供しようとするものであって、その要
旨とするところは1両倶]上下方向に設置6.シである
1対のスプログノトホイールにそれぞれ張設しだヱンド
レスチェーンにアクノヂメントを介して複数1面の自動
車格納ケージを懸吊支持すると共に適当なる駆動機構に
て前記スブロクノトホイールの一方側を回転せしめると
をにより前記各ケージを垂直に循環駆動ぜしめるように
し/へ型式の駐車装置において、各ケージのケージメン
バー上面に離脱可能に重畳配置された自動車載置用旋鼎
トレイと、前記各ケージの最下降位置に配設されるべき
トレイ旋回駆動部利、旋回駆動フレーム及0・被駆動輪
から成るトレイ旋回駆動機構とセンターポスト及び主ロ
ーラ群を有する昇降架台上に載置された前記被動輪を回
転せしめるトレイ旋回駆動機構と前記昇降架台を担持し
て昇降せしめる架台昇降機構と前記トレイ旋回駆動フレ
をトレイ長手方向軸線に直交して往復動せしめるスライ
ド機構とを具備した点に存するものであり。
環式駐車装置を提供しようとするものであって、その要
旨とするところは1両倶]上下方向に設置6.シである
1対のスプログノトホイールにそれぞれ張設しだヱンド
レスチェーンにアクノヂメントを介して複数1面の自動
車格納ケージを懸吊支持すると共に適当なる駆動機構に
て前記スブロクノトホイールの一方側を回転せしめると
をにより前記各ケージを垂直に循環駆動ぜしめるように
し/へ型式の駐車装置において、各ケージのケージメン
バー上面に離脱可能に重畳配置された自動車載置用旋鼎
トレイと、前記各ケージの最下降位置に配設されるべき
トレイ旋回駆動部利、旋回駆動フレーム及0・被駆動輪
から成るトレイ旋回駆動機構とセンターポスト及び主ロ
ーラ群を有する昇降架台上に載置された前記被動輪を回
転せしめるトレイ旋回駆動機構と前記昇降架台を担持し
て昇降せしめる架台昇降機構と前記トレイ旋回駆動フレ
をトレイ長手方向軸線に直交して往復動せしめるスライ
ド機構とを具備した点に存するものであり。
かくして9本発明によれば、従来装置のように主ローラ
、センターボスト、ロック手段及びリミットスイッチ等
をトレイ側に設置することなく全て床側に配置し且つ上
昇、下降及びスライド旋回の三次jCC内向運動を行な
い得るように床側の荷降架台ニ]、ローシ、センクニボ
スト、ボスト内の光電センサー及びギヤ一式旋回駆動機
構を載置し、昇降架台1・部にijl降フレームを動作
さぜ、−1:だスライド槻構を光′爪セノザ−が感知す
る寸で芯合せをめ得/、ように116成しプこので、ケ
ージの設置高さの縮小によるケーン1ワ潰の較減及び標
準高さの駐中装隘への適応設置1へ並びに・層・ダ・ン
・を南ることかできるものである。
、センターボスト、ロック手段及びリミットスイッチ等
をトレイ側に設置することなく全て床側に配置し且つ上
昇、下降及びスライド旋回の三次jCC内向運動を行な
い得るように床側の荷降架台ニ]、ローシ、センクニボ
スト、ボスト内の光電センサー及びギヤ一式旋回駆動機
構を載置し、昇降架台1・部にijl降フレームを動作
さぜ、−1:だスライド槻構を光′爪セノザ−が感知す
る寸で芯合せをめ得/、ように116成しプこので、ケ
ージの設置高さの縮小によるケーン1ワ潰の較減及び標
準高さの駐中装隘への適応設置1へ並びに・層・ダ・ン
・を南ることかできるものである。
次に、第1図乃至第13図に示きノ1ている一実施例に
より本発明を更に1:1細に説19]する。
より本発明を更に1:1細に説19]する。
第1図及び紀2図において、]シ」自動車2を載f’4
’、−jへき格納り一ジ、3は該り一−ンのり一ジメン
ハー14は該メンバー上の重・胃酸(i: iれ且つ回
転1−1」能なターンデープルの(ル、能を具備せしめ
た旅回トレイ、5f(1:l・レイ旋回駆動?rll(
月、6はトレイ旋回駆動機構、7は銘々方形状の荷降架
台、8は架台昇降機構、9ば[)1■記トレイ旋回駆動
部制のスライド機構をそれぞれ示すものであって、前記
格納り−ノは長方形状に組立てたケージメンバー3と該
ケージノンバーの長手方向両端部に植設した門型状のハ
ンガー10とこれらハンガー上部を連結するロッド1F
−と前記ケージメンバーに重畳配置されるべき回転可能
な旋回l・レイ4とから構成されており、前記ケージメ
ンバーの奥側端部と前記ハンガーの手前側上端部にはそ
れぞh対向配置のケージ揺れ止めローラ12.13が設
けてあり。
’、−jへき格納り一ジ、3は該り一−ンのり一ジメン
ハー14は該メンバー上の重・胃酸(i: iれ且つ回
転1−1」能なターンデープルの(ル、能を具備せしめ
た旅回トレイ、5f(1:l・レイ旋回駆動?rll(
月、6はトレイ旋回駆動機構、7は銘々方形状の荷降架
台、8は架台昇降機構、9ば[)1■記トレイ旋回駆動
部制のスライド機構をそれぞれ示すものであって、前記
格納り−ノは長方形状に組立てたケージメンバー3と該
ケージノンバーの長手方向両端部に植設した門型状のハ
ンガー10とこれらハンガー上部を連結するロッド1F
−と前記ケージメンバーに重畳配置されるべき回転可能
な旋回l・レイ4とから構成されており、前記ケージメ
ンバーの奥側端部と前記ハンガーの手前側上端部にはそ
れぞh対向配置のケージ揺れ止めローラ12.13が設
けてあり。
前記旋回l・レイの前後には一対の車輪止め用ストッパ
ー14’、15が一体形成しである。
ー14’、15が一体形成しである。
トレイ旋回駆動機構5は族lトレイ4の中上下方に位置
ぜしめられるへき断面チャンネル状の円形レールコロと
該円形レール上に形成された前記旋回トレイの凸溝]−
7(第3図参照)に若干の間隙をもって嵌合する長方形
状の旋回駆動フレ−ノ・]8と前記円形レールの裏面に
固設された被駆動輪の役目をなすリングギー■−19と
から成り、トレイ旋回駆動機構6は主として昇降架台7
と該架台上に放射状に且つ同一円周」二に配置されてい
る8個の主ローラ20とボールヂエンジモータ21゜ウ
オーム減速機22.差動ギヤ一対23及びリングギャー
19に噛合する駆動ビご一オノ24とから構成さJして
おり、この場合、前記昇降架台の中火に設けである月ン
イーjヘース25十に植設し/ζセンターボス)・?6
はリングギ−へ・−コ9のホス2 ’7に枢軸支さJ]
]1つ該ボスし、hl」記センターボストに繞設されて
いるi1J記IIQ (=1ヘースのjIQl受2’8
K嵌合回転せしめらオし旧つ[)IJ記センターボス
トの上9;h1に埋設しである投受光用光電セン@)−
29は旋回4・、レイ4の裏面中心に個り的に設けであ
るセンザーミラー30と対応位乃゛するようになってい
る。A、た、昇降架台7の底部3〕にはセッターポスト
26を中心にして放射法に月つ同一円周−1−に配設さ
れるべき8個の主ローラ20がそれぞれ対向ブラケット
32に枢設されており且つ十字状配置の押えローラ33
はリングギヤー]9の噛・合回転時に浮動するのを防ぐ
ために」二方からす11す1−するように4’i?;成
してあり、前記架台底部のり一ジ長手方向に連設し/ζ
支持フレーム34にはボールチェンジモータ21゜ウォ
ーl、減速+B、22.差動ギヤ一対23及びり/ダギ
ー■−19と噛合する駆動ピニオン24が相互に駆動連
結ぜしめられるように設置してあって。
ぜしめられるへき断面チャンネル状の円形レールコロと
該円形レール上に形成された前記旋回トレイの凸溝]−
7(第3図参照)に若干の間隙をもって嵌合する長方形
状の旋回駆動フレ−ノ・]8と前記円形レールの裏面に
固設された被駆動輪の役目をなすリングギー■−19と
から成り、トレイ旋回駆動機構6は主として昇降架台7
と該架台上に放射状に且つ同一円周」二に配置されてい
る8個の主ローラ20とボールヂエンジモータ21゜ウ
オーム減速機22.差動ギヤ一対23及びリングギャー
19に噛合する駆動ビご一オノ24とから構成さJして
おり、この場合、前記昇降架台の中火に設けである月ン
イーjヘース25十に植設し/ζセンターボス)・?6
はリングギ−へ・−コ9のホス2 ’7に枢軸支さJ]
]1つ該ボスし、hl」記センターボストに繞設されて
いるi1J記IIQ (=1ヘースのjIQl受2’8
K嵌合回転せしめらオし旧つ[)IJ記センターボス
トの上9;h1に埋設しである投受光用光電セン@)−
29は旋回4・、レイ4の裏面中心に個り的に設けであ
るセンザーミラー30と対応位乃゛するようになってい
る。A、た、昇降架台7の底部3〕にはセッターポスト
26を中心にして放射法に月つ同一円周−1−に配設さ
れるべき8個の主ローラ20がそれぞれ対向ブラケット
32に枢設されており且つ十字状配置の押えローラ33
はリングギヤー]9の噛・合回転時に浮動するのを防ぐ
ために」二方からす11す1−するように4’i?;成
してあり、前記架台底部のり一ジ長手方向に連設し/ζ
支持フレーム34にはボールチェンジモータ21゜ウォ
ーl、減速+B、22.差動ギヤ一対23及びり/ダギ
ー■−19と噛合する駆動ピニオン24が相互に駆動連
結ぜしめられるように設置してあって。
前記モータの作動により前記各伝動部材を介してトレイ
旋回駆動部利5が時開方向(第コー図の矢印A方向)へ
所要の速度例えば]、r、p、m、で回転せしめられる
。
旋回駆動部利5が時開方向(第コー図の矢印A方向)へ
所要の速度例えば]、r、p、m、で回転せしめられる
。
ビット35の底面に設置されるべき荷降架台7の荷降駆
動機構8は、主に自動車2の進入方向(第1図の矢印B
方向)に対して直交配置のパワーノリンダユニノ)3′
7.左右配置のベルクランク38とクランクレバー39
及びこれらを装着しているクランクシャフト40並びに
該7ヤフトに装着されているクランクレバー41とから
構成されており、前記パワー/リンダユニットは、第3
図に示すように駆動モータ42とビット35の底1■3
6に設置しであるブラケノ1へ43に枢設したボールね
じを内蔵しているシリンダ44とから成るものであって
、該シリンダのロッド45はベルクランク38の内方ク
ランクレバー4−6に駆動連結され且つ外方クランクレ
バー4′7の自由端には押」−げローラ48が装着して
あり、このような他のクランクレバー39及U 71向
配買のクランクレバー41にイ、そねそれ押上げローラ
49.50を装着ぜしめることに31−りケ1降架台゛
/の四隅に突設し/C張出し7都4A’ 51を常に扛
I持するようにしである。!L/こ、ピノl−35の底
面36にfノ1.設した一対の支4・1−”−752−
1−に載置しである軸受53にはケニノ長手方向に平行
配置のクランクシャフト40が枢軸支さ7tでおり、こ
れら両りランク/ヤフトdヘルクランク3B及びクラン
クレバー39の内(Illで前記ンヤフ]・に取イマ1
けである作動レバー54゜55を連結ロッド56にて接
続することにより連動ぜしめられるものである。
動機構8は、主に自動車2の進入方向(第1図の矢印B
方向)に対して直交配置のパワーノリンダユニノ)3′
7.左右配置のベルクランク38とクランクレバー39
及びこれらを装着しているクランクシャフト40並びに
該7ヤフトに装着されているクランクレバー41とから
構成されており、前記パワー/リンダユニットは、第3
図に示すように駆動モータ42とビット35の底1■3
6に設置しであるブラケノ1へ43に枢設したボールね
じを内蔵しているシリンダ44とから成るものであって
、該シリンダのロッド45はベルクランク38の内方ク
ランクレバー4−6に駆動連結され且つ外方クランクレ
バー4′7の自由端には押」−げローラ48が装着して
あり、このような他のクランクレバー39及U 71向
配買のクランクレバー41にイ、そねそれ押上げローラ
49.50を装着ぜしめることに31−りケ1降架台゛
/の四隅に突設し/C張出し7都4A’ 51を常に扛
I持するようにしである。!L/こ、ピノl−35の底
面36にfノ1.設した一対の支4・1−”−752−
1−に載置しである軸受53にはケニノ長手方向に平行
配置のクランクシャフト40が枢軸支さ7tでおり、こ
れら両りランク/ヤフトdヘルクランク3B及びクラン
クレバー39の内(Illで前記ンヤフ]・に取イマ1
けである作動レバー54゜55を連結ロッド56にて接
続することにより連動ぜしめられるものである。
なお、 5 ′7(7,1、荷降架台′Iの1限用スト
ツバ−958fql +・レイ旋回駆動部月5のスソイ
ト機構9のギーY−1モータてビット底面36十の−、
−ス59に取(=1けられ、該モータにii’:i結の
スウィングアーム、60の先端にd摺動L7−ラ6]が
装着し、てあり。
ツバ−958fql +・レイ旋回駆動部月5のスソイ
ト機構9のギーY−1モータてビット底面36十の−、
−ス59に取(=1けられ、該モータにii’:i結の
スウィングアーム、60の先端にd摺動L7−ラ6]が
装着し、てあり。
該摺動ローラN−31″i降架台7の裏面に設けである
ガイドレール62に嵌合摺動し、前記モータの作動によ
りスウィングアーム6oが回動し、摺動ローラ6]−が
ガイトレール62に嵌合し7た状態で往復動するために
昇降架台7ば、第1図において矢印C,D方向に約±5
Qmmfi度スライドする。
ガイドレール62に嵌合摺動し、前記モータの作動によ
りスウィングアーム6oが回動し、摺動ローラ6]−が
ガイトレール62に嵌合し7た状態で往復動するために
昇降架台7ば、第1図において矢印C,D方向に約±5
Qmmfi度スライドする。
次に、前記構成を有する本発明装置において。
例えば自動車2を前進方向で入庫し、同様に前進方向で
出庫するようにしてドライバーの運転安全性と駐車効率
の向上を図るだめに、前記自動、!ETが載値しである
旋回トレイ4を180’(−iたー、90°)回動せし
めることが望ましく、これに(dl、先ず。
出庫するようにしてドライバーの運転安全性と駐車効率
の向上を図るだめに、前記自動、!ETが載値しである
旋回トレイ4を180’(−iたー、90°)回動せし
めることが望ましく、これに(dl、先ず。
適宜図示して々い呼出しボタンを押して自動車搬出人位
置即ちケージ最下降位置1で格納ケージ4を駆動循環せ
しめて停止させた後、ドライバーが前記格納ケージのi
R:回トレイ4−にに自動車2を乗せて退去したならば
、七ン〜於蛍図示せず)を作動させてスラテト機構8の
ギヤートモータ5Bを駆動せしめるととにより昇降架台
7を第1図に示す矢印C,Dの方向にスライドさせ、該
昇降架台のセッターポスト26に内蔵しである投受光用
光電センサー29が前記旋回トレイの裏面中心に設けで
あるセンザーミラ−30からの反射光ビームを■ヤノヂ
したところで前記スライド機構牛2を構はイ亭」トし。
置即ちケージ最下降位置1で格納ケージ4を駆動循環せ
しめて停止させた後、ドライバーが前記格納ケージのi
R:回トレイ4−にに自動車2を乗せて退去したならば
、七ン〜於蛍図示せず)を作動させてスラテト機構8の
ギヤートモータ5Bを駆動せしめるととにより昇降架台
7を第1図に示す矢印C,Dの方向にスライドさせ、該
昇降架台のセッターポスト26に内蔵しである投受光用
光電センサー29が前記旋回トレイの裏面中心に設けで
あるセンザーミラ−30からの反射光ビームを■ヤノヂ
したところで前記スライド機構牛2を構はイ亭」トし。
これによって前記旋回トンイとトレイ旋1i’ff1l
、!駆動名B拐5の旋回、駆動ル−l、 ]−8とび
)−I:ンタlノンク゛力;完]′するだめに、該1駆
動フンーノ、をi口言己りだ(σ11−レイの凸/II
l′r」、7に嵌合せしめる防1のμbいyにはならな
いて円滑に嵌め込むことかでき2.。
、!駆動名B拐5の旋回、駆動ル−l、 ]−8とび
)−I:ンタlノンク゛力;完]′するだめに、該1駆
動フンーノ、をi口言己りだ(σ11−レイの凸/II
l′r」、7に嵌合せしめる防1のμbいyにはならな
いて円滑に嵌め込むことかでき2.。
次いて、第1図及び第2・図にあ・いて、ノクワノ1)
゛/ダユニノ1.3 ′7の駆動モータ42を上I司1
云せしめると、ゾリノダーJノド45ケよ内ブチ−弓(
弓J%ら才コ、てヘルクランク258及びクランクレノ
・−41は114.; 91方向へ回動すると同時に連
結IJノド56を力シて、駆動連結什し、めである他の
クランフレ・<−39゜4]も峙4方向へ回動し、そよ
し−までい、こλ1. l’)の・\ルクランク及O・
クランフレ・・−に装置i、である]’ll”−1−げ
ローラ48:49,5’Oに実線位i西)て」環1寺さ
れてい/こ夕1降架台゛7乃至張出し部nJ51. k
l、2、げ仄匁〜線位置1て上列しく最大スi−T−1
−り2−8 Q Jnm ) 。
゛/ダユニノ1.3 ′7の駆動モータ42を上I司1
云せしめると、ゾリノダーJノド45ケよ内ブチ−弓(
弓J%ら才コ、てヘルクランク258及びクランクレノ
・−41は114.; 91方向へ回動すると同時に連
結IJノド56を力シて、駆動連結什し、めである他の
クランフレ・<−39゜4]も峙4方向へ回動し、そよ
し−までい、こλ1. l’)の・\ルクランク及O・
クランフレ・・−に装置i、である]’ll”−1−げ
ローラ48:49,5’Oに実線位i西)て」環1寺さ
れてい/こ夕1降架台゛7乃至張出し部nJ51. k
l、2、げ仄匁〜線位置1て上列しく最大スi−T−1
−り2−8 Q Jnm ) 。
これに伴ってトレイ旋回駆犯J)り19)l)J5も」
ニガ、するためVこ該駆動部制の旋回駆動アレーン、1
8i3、予めセンタリングされている旋回l・レイ4の
凸“17に嵌計して該トレイを持士げ、該旋回トレイは
格納ケージ]のケージメンバー3から離脱せしめられ。
ニガ、するためVこ該駆動部制の旋回駆動アレーン、1
8i3、予めセンタリングされている旋回l・レイ4の
凸“17に嵌計して該トレイを持士げ、該旋回トレイは
格納ケージ]のケージメンバー3から離脱せしめられ。
4′位置の状態になる。この状態と々つだ時にパワンリ
ンダユニット37の駆動モータ42を停−+JZし、ト
レイ旋回駆動機構6のボールチェンジモータ21を作動
せしめれば、ウォーl−減速機22及び差動ギヤ一対2
3を介してトレイ旋回駆動機構5の被駆動輪乃至リング
ギヤー19と噛合する駆動ピニオン24が回転し、これ
によって前記リングギヤーに円形レール16を介して−
体形成されでいる旋回1駆動フレーl、1Bは、第1図
に示す矢〉印A方向へ180°回転する。従って、この
位置でボールチェンジモータ21を停止せしめてパワー
ンリンダユニット37の駆動モータ42を逆回転させれ
ば、旋回しレイ4は、第3図に示すように。
ンダユニット37の駆動モータ42を停−+JZし、ト
レイ旋回駆動機構6のボールチェンジモータ21を作動
せしめれば、ウォーl−減速機22及び差動ギヤ一対2
3を介してトレイ旋回駆動機構5の被駆動輪乃至リング
ギヤー19と噛合する駆動ピニオン24が回転し、これ
によって前記リングギヤーに円形レール16を介して−
体形成されでいる旋回1駆動フレーl、1Bは、第1図
に示す矢〉印A方向へ180°回転する。従って、この
位置でボールチェンジモータ21を停止せしめてパワー
ンリンダユニット37の駆動モータ42を逆回転させれ
ば、旋回しレイ4は、第3図に示すように。
前述したような昇降架台ツ乃至張出し部制5」の上昇運
動とは逆の運動経過にて格納ケージ4のクージノンバー
3上に着床し、前記張出し部層乃至昇降架台は2点釧線
位置から実線位置となり7次いで、前記駆動モータを停
止せしめた後、前記格納ケージ」二の入庫車は循環駆動
せしめられて所定の位置に入庫される。
動とは逆の運動経過にて格納ケージ4のクージノンバー
3上に着床し、前記張出し部層乃至昇降架台は2点釧線
位置から実線位置となり7次いで、前記駆動モータを停
止せしめた後、前記格納ケージ」二の入庫車は循環駆動
せしめられて所定の位置に入庫される。
一力、出庫の際CF、入庫の場合と同様に1榮(’を壬
7Iiクンを押して格納クー・71を自動車搬出位置1
で呼出せば、予め入庫時に旋回トレイ4を矢Ei’方向
−向けであるかも入)市車は前進方向で1」庫するとと
ができる。
7Iiクンを押して格納クー・71を自動車搬出位置1
で呼出せば、予め入庫時に旋回トレイ4を矢Ei’方向
−向けであるかも入)市車は前進方向で1」庫するとと
ができる。
次に、自動車2を90°で出庫させる」場合は、前述(
7)こ]80°人庫と同様の操作で、予め格納ケージコ
に収納しである入庫車を自動車出位置捷て呼出[7且つ
架台荷降機構8て旋回トレイ4−を」二劉せしめて格納
クー/Jのケーンメンバー3より肉fiB免ぜしめてか
らトレイ旋回j、駆動機4j7+6にて90°1司4云
させた後、前記旋回トレイを若干(2,0mtn氾一度
)降下させて、第3図に示すように、旋回トレイ4′を
歩行用ブラットホートロ はローラ64にて矢印13′方向に仮茄床せしめ。
7)こ]80°人庫と同様の操作で、予め格納ケージコ
に収納しである入庫車を自動車出位置捷て呼出[7且つ
架台荷降機構8て旋回トレイ4−を」二劉せしめて格納
クー/Jのケーンメンバー3より肉fiB免ぜしめてか
らトレイ旋回j、駆動機4j7+6にて90°1司4云
させた後、前記旋回トレイを若干(2,0mtn氾一度
)降下させて、第3図に示すように、旋回トレイ4′を
歩行用ブラットホートロ はローラ64にて矢印13′方向に仮茄床せしめ。
この状態で入庫車を前進方向で出庫させる。?欠いで,
旋回トレイ4′を前同様に名士上列せしめると同時にト
レイ旋回駆動機構6にて90’逆回転せしめて旧に探し
,架台昇降機構8にて旋jril )レイ4を格納ケー
ジlのケージメンノく−3に着床させて完了するもので
ある。
旋回トレイ4′を前同様に名士上列せしめると同時にト
レイ旋回駆動機構6にて90’逆回転せしめて旧に探し
,架台昇降機構8にて旋jril )レイ4を格納ケー
ジlのケージメンノく−3に着床させて完了するもので
ある。
第1図は本発明に係る垂直循環式駐車装置における自動
車搬出人位置での格納ケージを示すイ面i図,第2図は
第1図の正面図,第3図は第1図「1コのlll−+1
1線に沿う矢視図を示すものである。 なお、図示された主要部と符号との対応関係は下記の通
りである。 1−・・自動車格納ケージ、3・・り−一ージメン・<
ー。 4・・・旋回トレイ、5・−トレイ旋回駆動部刊,6・
・・トレイ旋回駆動機構,7・・荷降架台,8・・架台
湾。 降機構,9・・スライド機構,」′7・・凸面,」8・
・・旋回駆動フレーム、19・・被駆動輪,20・・・
]三ローラ、’26・・・センターボスト 、 2.
9・光! センツー− 〇
車搬出人位置での格納ケージを示すイ面i図,第2図は
第1図の正面図,第3図は第1図「1コのlll−+1
1線に沿う矢視図を示すものである。 なお、図示された主要部と符号との対応関係は下記の通
りである。 1−・・自動車格納ケージ、3・・り−一ージメン・<
ー。 4・・・旋回トレイ、5・−トレイ旋回駆動部刊,6・
・・トレイ旋回駆動機構,7・・荷降架台,8・・架台
湾。 降機構,9・・スライド機構,」′7・・凸面,」8・
・・旋回駆動フレーム、19・・被駆動輪,20・・・
]三ローラ、’26・・・センターボスト 、 2.
9・光! センツー− 〇
Claims (1)
- (1)両側−1−1・方向に設置しである1対のスプロ
ケノトポイールにそれぞれ張設置7たヱ/ドレスチェー
/にアタッチメントを介して複数個の自動車格納クー/
を懸吊支持すると共に適当なる駆動機構にて「)IJ記
スプロク−ノトホイールの一方側を回転ぜ[−めること
に、しり:’I’J 80各ケージを重10に循環、(
I動ぜしめるようにしまた型式の1翳車装置において、
各り−/のクージノンバー」−面に却脱目j能に爪・胃
装置された自動車載伺用がr回トレイと、前記各ケーン
の、17↓下降位置に配設されるへきトレイ旋回駆動部
拐、hル回1駆動フレーム及び被駆動輪から成るトレイ
hテ1回、駆動機構とセッターボスI・及び主「1−〕
群を有する’A降装架台上載値さ第17だ前記被動輪を
回転ぜしめるトレイ旋回、駆動4b イtlと1)IJ
記昇降架台を44.+持しでE降ぜしめる架台昇降機1
9’7と前記]・レイ旋回1駆動部イAをトレイ長手方
向軸線に泊交してイ)復動ぜしめるスライド機構とを具
備したことを特徴とする垂直循環式駐車装置。 (2、特許請求の範囲(1)記載の駐車装置において。 各旋回トレイの裏面長手方向に凸溝を設け、該凸溝にト
レイ旋回駆動部層が若干の間隙をもって嵌り込むように
なし且つ昇降架台が」二昇し/ヒ時にセンターポストの
光電センサーが感知する首でスライド機構により前記ト
レイと駆動部材とのセックリングを行うようにした垂直
循環式駐車装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11023783A JPS603368A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 垂直循環式駐車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11023783A JPS603368A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 垂直循環式駐車装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603368A true JPS603368A (ja) | 1985-01-09 |
| JPS6411791B2 JPS6411791B2 (ja) | 1989-02-27 |
Family
ID=14530577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11023783A Granted JPS603368A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 垂直循環式駐車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603368A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201446U (ja) * | 1985-06-04 | 1986-12-17 | ||
| JPH01178678A (ja) * | 1988-01-08 | 1989-07-14 | Nippon Cable Kk | 旋回装置付垂直循環式駐車装置の搬器 |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP11023783A patent/JPS603368A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201446U (ja) * | 1985-06-04 | 1986-12-17 | ||
| JPH01178678A (ja) * | 1988-01-08 | 1989-07-14 | Nippon Cable Kk | 旋回装置付垂直循環式駐車装置の搬器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6411791B2 (ja) | 1989-02-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4005785A (en) | Elevator mechanism for multiple level mechanical car parking structure | |
| JPS603368A (ja) | 垂直循環式駐車装置 | |
| CN111852115B (zh) | 立体车库 | |
| JPH05508602A (ja) | 自動保管及び取出し装置 | |
| KR101011056B1 (ko) | 승강기에 회전판 업다운과 회전기능을 갖는 주차장치 | |
| JPH07251667A (ja) | 貨物コンテナの選別昇降・格納装置 | |
| JPH0826680B2 (ja) | エレベータ式立体駐車装置の車両移載入出庫機構 | |
| CN207406074U (zh) | 一种转盘式升降空中停车场 | |
| CN100416026C (zh) | 带有车辆取送机构的车辆搬运器 | |
| JP3450606B2 (ja) | 駐車装置 | |
| JPH09302977A (ja) | 昇降式駐車装置 | |
| JPH0842183A (ja) | フォーク式立体駐車装置 | |
| JPH0223660B2 (ja) | ||
| KR0128220B1 (ko) | 파레트 교환방식 입체주차설비 | |
| JPH0223659B2 (ja) | ||
| JPH0285471A (ja) | 上部乗入型垂直循環式駐車装置 | |
| JP3556042B2 (ja) | 昇降式駐車装置 | |
| US3679083A (en) | Apparatus for transferring a vehicle to and from an elevator | |
| JPH06280417A (ja) | 立体駐車装置 | |
| JPH086970Y2 (ja) | エレベータスライド式駐車装置における横行駆動装置 | |
| JPS5961661A (ja) | 駐車設備 | |
| JPS647190B2 (ja) | ||
| JPH10292660A (ja) | パレット移載装置とこれを用いたエレベータ式駐車装置 | |
| JPH07252964A (ja) | フォーク式立体駐車装置 | |
| JPH0565402B2 (ja) |