JPS6045865A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPS6045865A JPS6045865A JP15280283A JP15280283A JPS6045865A JP S6045865 A JPS6045865 A JP S6045865A JP 15280283 A JP15280283 A JP 15280283A JP 15280283 A JP15280283 A JP 15280283A JP S6045865 A JPS6045865 A JP S6045865A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- request signal
- controlled
- turned
- interrupt request
- interruption request
- Prior art date
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- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/24—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の対象
本発明は情報処理装置に係り、特にハードウェア的に分
割された回路又は装置の接続状態を判定する方法に関す
る。
割された回路又は装置の接続状態を判定する方法に関す
る。
(b)従来技術
従来の接続装置の判定方式として
i)ザービスプロセソサー又は直接キーにょって情報処
理装置内の特定の記録回路にフラグを設定すると言った
人手によって接続情報を設定する方式 ii )制御装置から被制御装置にアクセス要求を出し
て所定の時間が経過しても応答信号が帰ってこない(い
わゆるタイムアウト)ことによって未接続であることを
制御装置が認識する方法に対する保証方法に問題があっ
た。ii)の方式では所定時間待たねばならず特に未接
続回路が多くなる程時間がかかると言った欠点があった
。
理装置内の特定の記録回路にフラグを設定すると言った
人手によって接続情報を設定する方式 ii )制御装置から被制御装置にアクセス要求を出し
て所定の時間が経過しても応答信号が帰ってこない(い
わゆるタイムアウト)ことによって未接続であることを
制御装置が認識する方法に対する保証方法に問題があっ
た。ii)の方式では所定時間待たねばならず特に未接
続回路が多くなる程時間がかかると言った欠点があった
。
(c)本発明の目的
本発明の目的は制御装置と複数の被i1i+制御装置と
で構成される情報処理装置において、制御装置によって
制御されるために設けられた複数の被制御装置又は回路
からの割込み要求信号インクフェースをそのまま変更せ
ずに利用して被制御装置の接続状態を判別する方式を提
供することにある。
で構成される情報処理装置において、制御装置によって
制御されるために設けられた複数の被制御装置又は回路
からの割込み要求信号インクフェースをそのまま変更せ
ずに利用して被制御装置の接続状態を判別する方式を提
供することにある。
(d)本発明の要点
本発明は被制御装置からの割込み要求信号線を、被制御
装置の接続状態の判別に利用するために、装置の電源O
N又はシステムリセット等によってONとし該別込み要
求信号を制御装置が認識した7多OF Fとなるように
制御することによって従来の割込み要求のためのインタ
フェースを変更せずに容易に被制御装置の接続状態を判
別できるようにしたものである。
装置の接続状態の判別に利用するために、装置の電源O
N又はシステムリセット等によってONとし該別込み要
求信号を制御装置が認識した7多OF Fとなるように
制御することによって従来の割込み要求のためのインタ
フェースを変更せずに容易に被制御装置の接続状態を判
別できるようにしたものである。
(e)発明の実施例
第1図が本発明の一実施例であって1は制御装置、2〜
4は被制御装置、5〜7ば被制御装置からの制御装置に
対する割込み要求信号線、8〜10ば被制御装置2〜4
の制御装置1に対する接続状態を示す接続情報レジスタ
、11〜13は被制御装置における稲常の割込み要求信
号線、14〜16は論理和回路であって、上記通常の割
込み要求信号線11〜13と上記接続状態レジスタ8〜
lOの出力との論理和出力を上記割込み要求信号線5〜
7に接続する。
4は被制御装置、5〜7ば被制御装置からの制御装置に
対する割込み要求信号線、8〜10ば被制御装置2〜4
の制御装置1に対する接続状態を示す接続情報レジスタ
、11〜13は被制御装置における稲常の割込み要求信
号線、14〜16は論理和回路であって、上記通常の割
込み要求信号線11〜13と上記接続状態レジスタ8〜
lOの出力との論理和出力を上記割込み要求信号線5〜
7に接続する。
金波制御装置の接続情報レジスタ8〜1oが電源オン又
はシステムリセット信号によってONとなると上記論理
和回路14〜16を経由して割込み要求信号線5〜7が
付勢され制御装置に対して夫々の被制御装置が接続され
ていることを通知する。
はシステムリセット信号によってONとなると上記論理
和回路14〜16を経由して割込み要求信号線5〜7が
付勢され制御装置に対して夫々の被制御装置が接続され
ていることを通知する。
制御装置側でこの割込め要求信号のチェックを行い終了
したとき直ちに上記接続情報レジスタ8〜10をリセッ
トするために例えば特定の命令を被制御装置に送出する
(ルートは図示せず)と被制御装置側で該命令が受信さ
れて上記接続情報レジスタがリセットされる。
したとき直ちに上記接続情報レジスタ8〜10をリセッ
トするために例えば特定の命令を被制御装置に送出する
(ルートは図示せず)と被制御装置側で該命令が受信さ
れて上記接続情報レジスタがリセットされる。
この接続情報レジスタ8〜10はそのセット条件が前述
の電源ON又はシステムリセット信号によるだけモある
ので、電源Q、N又はシステムリセットが行われない限
り再びONになることばないので以降の割込み要求信号
線8〜10は通常の割込み要求信号線として使用できる
。
の電源ON又はシステムリセット信号によるだけモある
ので、電源Q、N又はシステムリセットが行われない限
り再びONになることばないので以降の割込み要求信号
線8〜10は通常の割込み要求信号線として使用できる
。
該レジスタ8〜10のリセット方法については、前述の
ような制御装置からの命令によるだけでなく、制御装置
1が割込み要求信号線5〜7を通して該信号の認識が完
了すれば直ちにリセットできるようにハードウェアで構
成しても良い。
ような制御装置からの命令によるだけでなく、制御装置
1が割込み要求信号線5〜7を通して該信号の認識が完
了すれば直ちにリセットできるようにハードウェアで構
成しても良い。
以上の説明から明らかなように、制御装置1は該別込め
要求信号を被制御装置の接続状態を判別する信号と通常
の割込み要求信号とに切分けて識別制御する必要がある
が、その手段そのものは本発明の主旨とは直接関係ない
のでここでは省略する。
要求信号を被制御装置の接続状態を判別する信号と通常
の割込み要求信号とに切分けて識別制御する必要がある
が、その手段そのものは本発明の主旨とは直接関係ない
のでここでは省略する。
面別込み要求信号のインタフェースについて本発明でば
1:1の割込み要求信号線としているが、本発明の適用
範囲がこれに限定されないことは言う迄もない。
1:1の割込み要求信号線としているが、本発明の適用
範囲がこれに限定されないことは言う迄もない。
(f)発明の効果
本発明によれば、制御装置で特定の割込み処理を行うだ
けで被制御装置又は回路の接続状態を判別できるので情
報処理の高速化、高信頼化に効果がある。
けで被制御装置又は回路の接続状態を判別できるので情
報処理の高速化、高信頼化に効果がある。
第1図は本発明の一実施例を説明する図である。
図において1は制御装置、2〜4は被制御装置。
5〜7は割込み要求信号線、8〜10ば接続情報レジス
タを示す。
タを示す。
Claims (1)
- 制御装置と該制御装置によって制御されるためにおいて
、前記割込め要求信号を電源ONまたはシステムリセッ
ト時にONにし、その割込み要求信号を制御装置が認識
した後に’OF Fとして以降通常の割込み要求ができ
るように前記割込み要求信号を制御することを特徴上す
る情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15280283A JPS6045865A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15280283A JPS6045865A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045865A true JPS6045865A (ja) | 1985-03-12 |
| JPS6359181B2 JPS6359181B2 (ja) | 1988-11-18 |
Family
ID=15548471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15280283A Granted JPS6045865A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045865A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56145412A (en) * | 1980-04-14 | 1981-11-12 | Hitachi Ltd | Interruption signal receiving circuit |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP15280283A patent/JPS6045865A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56145412A (en) * | 1980-04-14 | 1981-11-12 | Hitachi Ltd | Interruption signal receiving circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6359181B2 (ja) | 1988-11-18 |
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