JPS6076024A - 垂直磁気記録体の製造装置 - Google Patents
垂直磁気記録体の製造装置Info
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- JPS6076024A JPS6076024A JP18368883A JP18368883A JPS6076024A JP S6076024 A JPS6076024 A JP S6076024A JP 18368883 A JP18368883 A JP 18368883A JP 18368883 A JP18368883 A JP 18368883A JP S6076024 A JPS6076024 A JP S6076024A
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Landscapes
- Magnetic Record Carriers (AREA)
- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、垂直磁気記録体の製造装置に関する。
従来の此種製造装置は、第1図示のように、基材aを矢
示方向に走行させ、その下方にこれに対面して設けた蒸
発源すよシミ子ビーム発生装置より電子ビームcf:ス
イープさせて蒸発源すに当て加熱溶解蒸発させ、その基
材aと核蒸発源すとの間に、射め入射蒸着を防ぐ防着板
dの垂直蒸着用開口部et介して、該走行基板aにほと
んど垂直に入射蒸着せしめるようにしたものが公知であ
るが、一般に、その蒸発源すの基材の走行方向の長さ4
は、該開口部eの基材の走行方向の長さtより小さい。
示方向に走行させ、その下方にこれに対面して設けた蒸
発源すよシミ子ビーム発生装置より電子ビームcf:ス
イープさせて蒸発源すに当て加熱溶解蒸発させ、その基
材aと核蒸発源すとの間に、射め入射蒸着を防ぐ防着板
dの垂直蒸着用開口部et介して、該走行基板aにほと
んど垂直に入射蒸着せしめるようにしたものが公知であ
るが、一般に、その蒸発源すの基材の走行方向の長さ4
は、該開口部eの基材の走行方向の長さtより小さい。
従って、特に走行基材aがその開口meのその走行方向
の上流端よシ開ロ部eに走行する個所では、図示の如き
、矢示の如く斜めに入射蒸着する傾向となる。
の上流端よシ開ロ部eに走行する個所では、図示の如き
、矢示の如く斜めに入射蒸着する傾向となる。
然るに、一般にその蒸着原子の析出生長は、基材面に最
初に蒸着する蒸発原子が核となりその核の方向に成長す
るから、か\る上記の装置では、その基材面に最初に蒸
着する蒸発原子は基材面に対し傾めに付着しこれが核と
なるので。
初に蒸着する蒸発原子が核となりその核の方向に成長す
るから、か\る上記の装置では、その基材面に最初に蒸
着する蒸発原子は基材面に対し傾めに付着しこれが核と
なるので。
その核に従って爾後斜めに生長する傾向があり。
従て良好な垂直磁化膜が得られない不都合を有する。
本発明は、この欠点を解消し、基材面に一層優れた垂直
磁化膜を製造することができる垂直磁気記録体の製造袋
rItf、提供するもので、1方へ走行する基材と、該
基材の下方にこれに対面して設けた蒸発源と、該基材と
該蒸発源との間にその基材の近傍に斜め入射蒸着を防ぐ
防着板の垂直蒸着用開口部とを備えた垂直磁気記録体の
製造装置において、該蒸発源に該蒸着用開口部の走行基
材の上流側の開口端縁をまたいで拡がる上流側蒸発面を
有するようにしたことを特徴とする。
磁化膜を製造することができる垂直磁気記録体の製造袋
rItf、提供するもので、1方へ走行する基材と、該
基材の下方にこれに対面して設けた蒸発源と、該基材と
該蒸発源との間にその基材の近傍に斜め入射蒸着を防ぐ
防着板の垂直蒸着用開口部とを備えた垂直磁気記録体の
製造装置において、該蒸発源に該蒸着用開口部の走行基
材の上流側の開口端縁をまたいで拡がる上流側蒸発面を
有するようにしたことを特徴とする。
本発明装置を第2図示の原理図で説明する。
図面で(1)は矢示方向に走行する基材、(2)はその
下方に設けた蒸発源、(3)は該基材(1)と該蒸発源
(2)との間に介在し該基材(1)の下面近傍に設けた
斜め入射蒸着を防ぐ防着板、(4)は該防着板(3)に
設けたその垂直蒸着用開口部を示す。
下方に設けた蒸発源、(3)は該基材(1)と該蒸発源
(2)との間に介在し該基材(1)の下面近傍に設けた
斜め入射蒸着を防ぐ防着板、(4)は該防着板(3)に
設けたその垂直蒸着用開口部を示す。
本発明によれば、該蒸発源(2)に、該垂直開口部(4
)の走行基材(1)の上流側の開口端縁(4a)を跨い
で拡がる上流側蒸発面(2a)を有するようにしたもの
である。一般には、蒸発源(2)は、その下流側の開口
端縁(4b)を跨いで拡がる下流側蒸発面(2b)を有
するようにすることが好ましい。換言すれば、その蒸発
源(2)の基材の走行方向の長さLOは、開口部(4)
の基材の走行方向の長さLより大きくつくることが好ま
しく一般である。而して、この蒸発源(2)に電子ビー
ム発生装置からの電子ビームBをその上流側蒸発面(2
b)にスイープしあてるときは、矢示のように、該上流
側の開口端縁(4b)の近傍では垂直に蒸発すると共に
その両側に、互に反対方向の斜めに蒸発し基材面近傍で
その垂直蒸発と合流し結局、いづれか1方への斜め入射
蒸着はなくなる傾向となシ、はとんど垂直に蒸着し、こ
れが核となってその後の開口部(4)の面域での蒸着は
これに従って垂直に析出生長する。尚1図示の実施例で
は、その下流側の蒸発面(2b)でも前記と同様に斜め
蒸着は可及的におさえられて、一層良好な垂直磁化膜が
得られる。
)の走行基材(1)の上流側の開口端縁(4a)を跨い
で拡がる上流側蒸発面(2a)を有するようにしたもの
である。一般には、蒸発源(2)は、その下流側の開口
端縁(4b)を跨いで拡がる下流側蒸発面(2b)を有
するようにすることが好ましい。換言すれば、その蒸発
源(2)の基材の走行方向の長さLOは、開口部(4)
の基材の走行方向の長さLより大きくつくることが好ま
しく一般である。而して、この蒸発源(2)に電子ビー
ム発生装置からの電子ビームBをその上流側蒸発面(2
b)にスイープしあてるときは、矢示のように、該上流
側の開口端縁(4b)の近傍では垂直に蒸発すると共に
その両側に、互に反対方向の斜めに蒸発し基材面近傍で
その垂直蒸発と合流し結局、いづれか1方への斜め入射
蒸着はなくなる傾向となシ、はとんど垂直に蒸着し、こ
れが核となってその後の開口部(4)の面域での蒸着は
これに従って垂直に析出生長する。尚1図示の実施例で
は、その下流側の蒸発面(2b)でも前記と同様に斜め
蒸着は可及的におさえられて、一層良好な垂直磁化膜が
得られる。
第3図は、本発明を実除に適用した本発明装置の1例を
示し、図面で(5)は、真空排気される密閉容器、(6
)はテープ状基材(1)を1方へ移行する送シ出しロー
ル(6a)と巻き取りロール(6b)から成る移行装置
、(7)はテープ基材filに回転と冷却を与える冷却
キャン、(8)は電子ビーム発生装置、(9)は、容器
(5)を気密に貫通しその開口部(4)に指向開口する
酸素導入管、 (101は1M発源(2)を収容したる
つぼを示す。この本装置によシ酸Xを導入しながら蒸発
源(2)よシF e + Co * N iやその合金
等の強磁性金属を蒸発させ、その1部を酸化させながら
金属と金属酸化物との2相が所定割合でまざったCo−
0m Co−Ni −0+ Fe −Co−Ni−0な
どの垂直磁化膜をテープ基材面に形成した垂直磁気記録
テープを装置するものである。
示し、図面で(5)は、真空排気される密閉容器、(6
)はテープ状基材(1)を1方へ移行する送シ出しロー
ル(6a)と巻き取りロール(6b)から成る移行装置
、(7)はテープ基材filに回転と冷却を与える冷却
キャン、(8)は電子ビーム発生装置、(9)は、容器
(5)を気密に貫通しその開口部(4)に指向開口する
酸素導入管、 (101は1M発源(2)を収容したる
つぼを示す。この本装置によシ酸Xを導入しながら蒸発
源(2)よシF e + Co * N iやその合金
等の強磁性金属を蒸発させ、その1部を酸化させながら
金属と金属酸化物との2相が所定割合でまざったCo−
0m Co−Ni −0+ Fe −Co−Ni−0な
どの垂直磁化膜をテープ基材面に形成した垂直磁気記録
テープを装置するものである。
第4図は、第3図示の冷却キャンに変えて、無端金属ベ
ル)(111を張設した1対の冷却ローラーα’aa’
ztによυテープ状基材(1)を走行させるようにした
ものである7又その酸素導入管(9)は左右に1対対象
に設けた。
ル)(111を張設した1対の冷却ローラーα’aa’
ztによυテープ状基材(1)を走行させるようにした
ものである7又その酸素導入管(9)は左右に1対対象
に設けた。
第3図及び第4図に明らかなように、その蒸発源(2)
の長さLo は防着板(3)の開口部(4)の長さ琺り
は、著しく長手とし、その両側の蒸発面(2a)(2b
)はその開口端縁(4aN4b)よりは夫々等しい長さ
延長するようにした。
の長さLo は防着板(3)の開口部(4)の長さ琺り
は、著しく長手とし、その両側の蒸発面(2a)(2b
)はその開口端縁(4aN4b)よりは夫々等しい長さ
延長するようにした。
而して、第3図示の装置により実験を重ねた所、そのL
o/L の比が1を越えればHcL/Ha、は2以上h
BrL/BrIは1.5以上を有する垂直磁化膜を有
するものが得られるに対し、Lo/Lの比が0.5では
、Hch / HaIは1.2程度、 Brt/Brz
は1程度にすぎず1本装置により、一層すぐれた垂直磁
化膜が得られることが分った。
o/L の比が1を越えればHcL/Ha、は2以上h
BrL/BrIは1.5以上を有する垂直磁化膜を有
するものが得られるに対し、Lo/Lの比が0.5では
、Hch / HaIは1.2程度、 Brt/Brz
は1程度にすぎず1本装置により、一層すぐれた垂直磁
化膜が得られることが分った。
このように本発明によるときは、蒸発源の上流側蒸発面
を防着板の垂直蒸着用開口部の上流側の開口端縁をまた
いで拡がる面としたので、従来の蒸発源の基材走行の長
さよりは開口部の基材走行の長さよりは小さく設計した
装置によるものに比し、優れた垂直磁化膜を製造できる
効果を有する。
を防着板の垂直蒸着用開口部の上流側の開口端縁をまた
いで拡がる面としたので、従来の蒸発源の基材走行の長
さよりは開口部の基材走行の長さよりは小さく設計した
装置によるものに比し、優れた垂直磁化膜を製造できる
効果を有する。
第1図は従来装置の側面線図、第2図は、本発明の基本
的側面線図、第3図及び第4図は夫々本発明の実施例の
装置を示す。 (1)・・・基材 (2)・・・蒸発源(2a)・・・
上流側蒸発面 (3)・・・防着板(4)・・・垂直蒸
着用開口部 (4a)・・・上流側開口端縁 特許出願人 日本真空技術株式会社 代 理 人 北 村 欣 ≠1.11’、、t−,・−
115,τ 他2名 第1図 第2図
的側面線図、第3図及び第4図は夫々本発明の実施例の
装置を示す。 (1)・・・基材 (2)・・・蒸発源(2a)・・・
上流側蒸発面 (3)・・・防着板(4)・・・垂直蒸
着用開口部 (4a)・・・上流側開口端縁 特許出願人 日本真空技術株式会社 代 理 人 北 村 欣 ≠1.11’、、t−,・−
115,τ 他2名 第1図 第2図
Claims (1)
- 下方へ走行する基材と、該基材の下方にこれに対面して
設けた蒸発源と、#、基材と核蒸発源との開にその基材
の近傍に斜め入射蒸着を防ぐ防着板の垂直蒸着用開口部
とを備えた垂直磁気記録体の製造装置において、該蒸発
源に該重着用開口部の走行基材の上流側の開口端縁をま
たいで拡がる上流側蒸発面を有するようにしたことを特
徴とする垂直磁気記録体の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18368883A JPS6076024A (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | 垂直磁気記録体の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18368883A JPS6076024A (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | 垂直磁気記録体の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076024A true JPS6076024A (ja) | 1985-04-30 |
| JPH0418373B2 JPH0418373B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=16140189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18368883A Granted JPS6076024A (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | 垂直磁気記録体の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076024A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814326A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録媒体の製造方法 |
| JPS5896868A (ja) * | 1981-12-02 | 1983-06-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 反応蒸着装置 |
| JPS58105433A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-23 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 磁気記録媒体の製造装置 |
| JPS59175036A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録媒体の製造方法 |
-
1983
- 1983-10-01 JP JP18368883A patent/JPS6076024A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814326A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録媒体の製造方法 |
| JPS5896868A (ja) * | 1981-12-02 | 1983-06-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 反応蒸着装置 |
| JPS58105433A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-23 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 磁気記録媒体の製造装置 |
| JPS59175036A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録媒体の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0418373B2 (ja) | 1992-03-27 |
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