JPS61180912A - 磁気ヘツド及びその製造方法 - Google Patents
磁気ヘツド及びその製造方法Info
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- JPS61180912A JPS61180912A JP2142585A JP2142585A JPS61180912A JP S61180912 A JPS61180912 A JP S61180912A JP 2142585 A JP2142585 A JP 2142585A JP 2142585 A JP2142585 A JP 2142585A JP S61180912 A JPS61180912 A JP S61180912A
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Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は電子カメラ装置用として使用される2チャンネ
ルインライン型の磁気ヘッド及びその製造方法に関する
。
ルインライン型の磁気ヘッド及びその製造方法に関する
。
(口1 従来の技術
2チャンネルインライン型の磁気ヘッドの種々の形態が
特公昭55−2647号公報に記載されているが、いず
れも電子カメラ装置に適するものとは認められない、コ
アの大きさについての例示を欠くが、その構成からみて
、即ちテープ当接面が2つのコアとそれにより挾まれた
非磁性体とで構成され、それによって耐摩耗性を持たせ
るようにしていることからみてオーディオ用等に適する
大型のものと認められるからである。
特公昭55−2647号公報に記載されているが、いず
れも電子カメラ装置に適するものとは認められない、コ
アの大きさについての例示を欠くが、その構成からみて
、即ちテープ当接面が2つのコアとそれにより挾まれた
非磁性体とで構成され、それによって耐摩耗性を持たせ
るようにしていることからみてオーディオ用等に適する
大型のものと認められるからである。
本発明が対象とする電子カメラ装置用の磁気ヘッドは第
15図を参照していえば、トラック幅(AIが約60μ
ms )ラックピッチ泊1が100μyP1゜2つのヘ
ッドチップ(Ht)(Hz)の間隔(01が40μmと
規格されている如く極めて小型のもので、且つ2つのヘ
ッドチップが非常に近接しているのでクロストークが大
きな問題となるものである。因みにオーディオ用ではヘ
ッド間隔+01は数百μmと広いので、その間にクロス
トーク防止物を十分につめ込むことができ、従ってクロ
ストーク若しくは干渉が問題になることは少ない。
15図を参照していえば、トラック幅(AIが約60μ
ms )ラックピッチ泊1が100μyP1゜2つのヘ
ッドチップ(Ht)(Hz)の間隔(01が40μmと
規格されている如く極めて小型のもので、且つ2つのヘ
ッドチップが非常に近接しているのでクロストークが大
きな問題となるものである。因みにオーディオ用ではヘ
ッド間隔+01は数百μmと広いので、その間にクロス
トーク防止物を十分につめ込むことができ、従ってクロ
ストーク若しくは干渉が問題になることは少ない。
本発明対象の磁気ヘッドにおいても、ヘッドチップ間ス
ペースにシールド材を設けることが試みら九た。
ペースにシールド材を設けることが試みら九た。
pl 発明が解決しようとする問題
しかしながらコイルをヘッドチップの上方に巻装したも
のではヘッドチップ全体に及ぶシールド材の挿入は巻線
の施設を著しく困難にし1巻線の径は最大でも20μm
という細いものが必要になり、断線やシ璽−トを招来し
やすくなるという欠点があった。また2つのへラドチッ
プを組み合せてインライン型磁気ヘッドを形成する方法
では2つのヘッドチップの位置合せ、特に作動ギャップ
のデプスエンドやギャップのインライン性を実現するの
が難しく、出来上った磁気ヘッドに訃ける各チャンネル
の特性が異なるという欠点が生じる。
のではヘッドチップ全体に及ぶシールド材の挿入は巻線
の施設を著しく困難にし1巻線の径は最大でも20μm
という細いものが必要になり、断線やシ璽−トを招来し
やすくなるという欠点があった。また2つのへラドチッ
プを組み合せてインライン型磁気ヘッドを形成する方法
では2つのヘッドチップの位置合せ、特に作動ギャップ
のデプスエンドやギャップのインライン性を実現するの
が難しく、出来上った磁気ヘッドに訃ける各チャンネル
の特性が異なるという欠点が生じる。
本発明はこれらの問題を解決する。
(ロ)問題点を解決するための手段
2チャンネル各別のへラドチップと前記ヘッドチップ間
に介在され九シールド手段とからなるインライン型の磁
気ヘッドにおいて、ヘッドチップの後方部をシールド手
段に垂直に外方向に延びた突出磁路部で形成し、この突
出磁路部に設けた巻線孔を介してコイルを巻装した構成
。
に介在され九シールド手段とからなるインライン型の磁
気ヘッドにおいて、ヘッドチップの後方部をシールド手
段に垂直に外方向に延びた突出磁路部で形成し、この突
出磁路部に設けた巻線孔を介してコイルを巻装した構成
。
また、製造に際しては、一対のコア材料ウェハを接合し
てなるコアブロックの前方にヘッド単位を区割すると共
にトラック幅を規定する溝と、その各ヘッド嵐位におけ
る2チャンネル間のトラックスペース溝を施し1次いで
後方部をヘッド単位ごとに分離するようスライスし、そ
の各ヘッド単位の上記トラックスペース溝にシールド手
段を施こし且つ接着した後、後方部を紡記シールド手段
に至るまで研磨落しする構成。
てなるコアブロックの前方にヘッド単位を区割すると共
にトラック幅を規定する溝と、その各ヘッド嵐位におけ
る2チャンネル間のトラックスペース溝を施し1次いで
後方部をヘッド単位ごとに分離するようスライスし、そ
の各ヘッド単位の上記トラックスペース溝にシールド手
段を施こし且つ接着した後、後方部を紡記シールド手段
に至るまで研磨落しする構成。
(ホ)作 用
ヘッドチップの後方部が互いに離間しており。
その離間した後方部に巻線を施こすので巻線の径は比較
的大きく選定できる。また後方部は離間していることに
よりクロストークは受は違くなる。
的大きく選定できる。また後方部は離間していることに
よりクロストークは受は違くなる。
前方側は電子カメラ装置用磁気ヘッドの規格を充足する
。製造時において2つのヘッドチップは常に一体の状態
(換言すればインライン性やギャップデプスの一致が保
持された状態)で形成される。
。製造時において2つのヘッドチップは常に一体の状態
(換言すればインライン性やギャップデプスの一致が保
持された状態)で形成される。
(へ)実施例
本発明を実施した第1図において、 (Hl )(H1
)は第1.第2ヘツドチツプであり、センダスト等の高
透磁率、高飽和磁束密度を有する磁性粉で形成される。
)は第1.第2ヘツドチツプであり、センダスト等の高
透磁率、高飽和磁束密度を有する磁性粉で形成される。
(1a)(1b)は前方部(2a)(2b)に形成され
た作動ギャップ、(3)はギャップデプス規定用の溝、
(4)は磁気シールド材である。シールド材(4)とし
てはベリリウム銅やチタニウム銅などを用いる。特にチ
タニウム銅はシールド効果以外に所望の硬度があり、耐
摩耗性が良いこと、磁性粉の付着を発生させないなどの
長所がある。(5a)(5b)はへラドチップ(H1)
(Hlの後方部を形成する突出磁路部であり、シールド
材(4)に対し垂直に外方向に延び、中央に巻線孔(6
)(6)を備える。(7)(71は巻線孔(6)(6)
を介して突出磁路部(5a)(5b)に巻装されたコイ
ルである。コイル用の線としては比較的大きな線径のも
のを用いることができる。
た作動ギャップ、(3)はギャップデプス規定用の溝、
(4)は磁気シールド材である。シールド材(4)とし
てはベリリウム銅やチタニウム銅などを用いる。特にチ
タニウム銅はシールド効果以外に所望の硬度があり、耐
摩耗性が良いこと、磁性粉の付着を発生させないなどの
長所がある。(5a)(5b)はへラドチップ(H1)
(Hlの後方部を形成する突出磁路部であり、シールド
材(4)に対し垂直に外方向に延び、中央に巻線孔(6
)(6)を備える。(7)(71は巻線孔(6)(6)
を介して突出磁路部(5a)(5b)に巻装されたコイ
ルである。コイル用の線としては比較的大きな線径のも
のを用いることができる。
次に斯る磁気ヘッドの製造方法を第2図以下を参照して
説明する。
説明する。
まず、第2図に示すようにセンダスト材よりなるウェハ
(8)にギャップデプス規定用の第1溝(9)〔第1図
の(3)になる〕と溶着用め第2.第3溝C1G(11
1を設け1次に第3図に示すように第2.第3溝α1α
υに接着用の銀ロウ(13を充填する。しかる後、第4
図に示すように第1溝(9)から後方端a3に向けてテ
ーパ溝Iを設ける。このテーパ#(14は後で第1図の
巻線孔(8>となる、テーバ#a番を設けた後、第4図
の園を鏡面研磨し、ギャップスペーサα9を蒸着する。
(8)にギャップデプス規定用の第1溝(9)〔第1図
の(3)になる〕と溶着用め第2.第3溝C1G(11
1を設け1次に第3図に示すように第2.第3溝α1α
υに接着用の銀ロウ(13を充填する。しかる後、第4
図に示すように第1溝(9)から後方端a3に向けてテ
ーパ溝Iを設ける。このテーパ#(14は後で第1図の
巻線孔(8>となる、テーバ#a番を設けた後、第4図
の園を鏡面研磨し、ギャップスペーサα9を蒸着する。
第5図に示すセンダスト材よりなる他のウェハa8の衝
き合せ面も鏡面研磨され、第4図のウェハ(8)に第6
図の如く衝合され且つ接合されて。
き合せ面も鏡面研磨され、第4図のウェハ(8)に第6
図の如く衝合され且つ接合されて。
コアブロックCL71となる。この接合は全体を加熱炉
に入れて銀ロウを溶着することによって実現される。
に入れて銀ロウを溶着することによって実現される。
次いで、第7図において、コアブロック(171の前方
部にトラックスペース用の第4溝(181と、トラック
幅規定用の第5溝α9をテーパ溝α滲に対応してヘッド
単位ごとに設ける。そして、各ヘッド単位間の部分■を
削除することにより第8図の如き形状を得ることができ
る。上述において、第4溝Uはトラックスペース(01
′f:40μmとする幅に選ばれ。
部にトラックスペース用の第4溝(181と、トラック
幅規定用の第5溝α9をテーパ溝α滲に対応してヘッド
単位ごとに設ける。そして、各ヘッド単位間の部分■を
削除することにより第8図の如き形状を得ることができ
る。上述において、第4溝Uはトラックスペース(01
′f:40μmとする幅に選ばれ。
第5溝C19はトラック幅+AIを60μmとする幅に
選ばれる。尚、 (181(19の溝加工を微少な加工
量での多段加工を行なうことによりヘッドチップに大き
な変質層を残すことなく精密な加工ができる。
選ばれる。尚、 (181(19の溝加工を微少な加工
量での多段加工を行なうことによりヘッドチップに大き
な変質層を残すことなく精密な加工ができる。
第8図においては一点鎖線Ωに従ってスライスし、複数
のヘッド単位を得る0次にこのようにして得られた第9
図の如きヘッド単位に熱処理を施こす。
のヘッド単位を得る0次にこのようにして得られた第9
図の如きヘッド単位に熱処理を施こす。
そして、第10図に示すように第4溝舖にシールド材(
4)を施こす。シールド材(4)としては1例えばベリ
リウム銅とパーマロイとベリリウム鋼の3層ウェハを挿
入し接着するものとする。このシールド材(4)の接着
により各チャンネルヘッドチップ(Hl )(Hl )
の前方部は一体に固定された状態となる。従って引き続
く後方端fi:lからの研磨落しをシールド材(4)に
至るまで行なってもヘッドチップ(Hl )(Hl )
が分離することはない。尚。
4)を施こす。シールド材(4)としては1例えばベリ
リウム銅とパーマロイとベリリウム鋼の3層ウェハを挿
入し接着するものとする。このシールド材(4)の接着
により各チャンネルヘッドチップ(Hl )(Hl )
の前方部は一体に固定された状態となる。従って引き続
く後方端fi:lからの研磨落しをシールド材(4)に
至るまで行なってもヘッドチップ(Hl )(Hl )
が分離することはない。尚。
実際には前記後方部の研磨落しは第2溶着溝Uυを削除
するまで行なわれる。また前方においても少くとも第1
溶着孔(1e′f:削除するまで研磨が行なわれる。こ
のようにして製造されたヘッドの前面における2つの作
動ギャップ(1a)(1b)はシールド材(4)を挾ん
で正確なインライン性をもって並ぶことになる。また、
2つのヘッドチップのギャップデプスは溝(3)で共通
に規定された状態を最後まで保持することになるので、
上記インライン性と相俟って2チャンネルの特性が同一
なものになり得る。
するまで行なわれる。また前方においても少くとも第1
溶着孔(1e′f:削除するまで研磨が行なわれる。こ
のようにして製造されたヘッドの前面における2つの作
動ギャップ(1a)(1b)はシールド材(4)を挾ん
で正確なインライン性をもって並ぶことになる。また、
2つのヘッドチップのギャップデプスは溝(3)で共通
に規定された状態を最後まで保持することになるので、
上記インライン性と相俟って2チャンネルの特性が同一
なものになり得る。
尚、前面をR付は研磨し、且つ後方の突出磁路部(5a
)(5b)にコイル(7)を巻装することによって第1
図の磁気ヘッドが得られる。尚、突出磁路部(5a)(
5b)が磁気シートと接触する危険性が存在する場合に
は第13図の如く突出磁路部(5a)(5b)に角落し
を施してもよい。
)(5b)にコイル(7)を巻装することによって第1
図の磁気ヘッドが得られる。尚、突出磁路部(5a)(
5b)が磁気シートと接触する危険性が存在する場合に
は第13図の如く突出磁路部(5a)(5b)に角落し
を施してもよい。
上述の製造工程において、第5図のウェハ(161につ
いても、その衝き合せ面を第4図のウェハのように形成
すれば、出来上る磁気ヘッドは第14図の如くなる。
いても、その衝き合せ面を第4図のウェハのように形成
すれば、出来上る磁気ヘッドは第14図の如くなる。
(ト: 発明の効果
本発明の磁気ヘッドによれば2チャンネルの各ヘッドチ
ップ間のクロストークはシールド材及び各コイルが互い
に離間した位置に存することにより比較的十分に押えら
れると共に、コイルはヘッドチップの接合に関係しない
構造となっているので、コイル線の線径について側内を
受けることもなく、キズやシ田−ト断線などが生じる虞
れも払拭できる。1;&、2つのヘッドチップの特性が
等しいので2チャンネルインライン型の磁気ヘッドとし
て好適である。
ップ間のクロストークはシールド材及び各コイルが互い
に離間した位置に存することにより比較的十分に押えら
れると共に、コイルはヘッドチップの接合に関係しない
構造となっているので、コイル線の線径について側内を
受けることもなく、キズやシ田−ト断線などが生じる虞
れも払拭できる。1;&、2つのヘッドチップの特性が
等しいので2チャンネルインライン型の磁気ヘッドとし
て好適である。
本発明の製造方法によれば、2つのヘットチップの位置
合せに関する手間が省は作業能率が向上する。更に巻線
孔は大きく形成でき1巻線作用も容易となる。
合せに関する手間が省は作業能率が向上する。更に巻線
孔は大きく形成でき1巻線作用も容易となる。
4、図面の1I2i11Aな説明
第1図は本発明を実施した磁気ヘッドの斜視図である。
iigZ図、第3図、第4図、第5図、第6図、第7図
、第8図、第9図、第10図、第11図及び第12図は
本発明の製造方法を説明するための図である。第13図
及び第14図は本発明の磁気ヘッドについて他の実施例
を説明するための図である。第15図は本発明が対象例
とする磁気ヘッドを説明するための図である。
、第8図、第9図、第10図、第11図及び第12図は
本発明の製造方法を説明するための図である。第13図
及び第14図は本発明の磁気ヘッドについて他の実施例
を説明するための図である。第15図は本発明が対象例
とする磁気ヘッドを説明するための図である。
(H1)(Hffi)−・・ヘッドチップ、 (4)
・・・シールド材、 (5a)(5b)−・・突出磁
路部。
・・・シールド材、 (5a)(5b)−・・突出磁
路部。
(6)−・・巻線孔、 (71−・・コイル、(8)
αe・・・ウエノ・。
αe・・・ウエノ・。
(171−・・コアブロック、 αS・・・第4溝(ト
ラックスペース溝)、 (19−第5溝(トラック幅
規定溝)。
ラックスペース溝)、 (19−第5溝(トラック幅
規定溝)。
Claims (2)
- (1)2チャンネル各別のヘッドチップと前記ヘッドチ
ップ間に介在されたシールド手段とからなるインライン
型の磁気ヘッドにおいて、前記ヘッドチップの後方部に
は前記シールド手段に垂直に外方向に延びた突出磁路部
が形成されており、この突出磁路部に形成された巻線孔
を介してコイルが巻装されてなるインライン型磁気ヘッ
ド。 - (2)一対のコア材料ウエハを接合してなるコアブロッ
クの前方にヘッド単位を区割すると共にトラック幅を規
定する溝と、その各ヘッド単位における2チャンネル間
のトラックスペース溝を施し、次いで後方部をヘッド単
位ごとに分離するようスライスし、その各ヘッド単位の
上記トラックスペース溝にシールド材を施こし且つ接着
した後、後方部を前記シールド材に至るまで研磨落しし
て2チャンネルインライン型の磁気ヘッドを得る磁気ヘ
ッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2142585A JPS61180912A (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 | 磁気ヘツド及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2142585A JPS61180912A (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 | 磁気ヘツド及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61180912A true JPS61180912A (ja) | 1986-08-13 |
Family
ID=12054641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2142585A Pending JPS61180912A (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 | 磁気ヘツド及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61180912A (ja) |
-
1985
- 1985-02-06 JP JP2142585A patent/JPS61180912A/ja active Pending
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