JPS6188385A - アラ−ム出力方式 - Google Patents
アラ−ム出力方式Info
- Publication number
- JPS6188385A JPS6188385A JP59209240A JP20924084A JPS6188385A JP S6188385 A JPS6188385 A JP S6188385A JP 59209240 A JP59209240 A JP 59209240A JP 20924084 A JP20924084 A JP 20924084A JP S6188385 A JPS6188385 A JP S6188385A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- conveyance
- station
- carrier
- teller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、金融機関等における現金1j役送システムに
係り、特に窓ロスチージョンにおけるキャリヤ停止位置
のシャ・ツタ開放による搬送停止時間を短縮し、サービ
ス及びシステム稼動率を高めることができるアラーム出
力方式に関するものである。
係り、特に窓ロスチージョンにおけるキャリヤ停止位置
のシャ・ツタ開放による搬送停止時間を短縮し、サービ
ス及びシステム稼動率を高めることができるアラーム出
力方式に関するものである。
近来、金融機関等において窓口で取扱われる現金等を自
動出金、自動収納する自動入出金システムが試みられて
いる。
動出金、自動収納する自動入出金システムが試みられて
いる。
このシステムは複数の窓口装<ii (Online
TelierMachine :以下OT Mという
)に共通に使用される自動出金機(^uto−Cash
ier :以下ACという)及び現金収納機が窓ロスチ
ージョンとレールで連結されて、現金を搭載したキャリ
ヤがレール上を走行して入出金するものである。
TelierMachine :以下OT Mという
)に共通に使用される自動出金機(^uto−Cash
ier :以下ACという)及び現金収納機が窓ロスチ
ージョンとレールで連結されて、現金を搭載したキャリ
ヤがレール上を走行して入出金するものである。
このようなシステムでは顧客に対するサービス及びシス
テム効率を向上させる為に搬送梓動効率が高い方法が望
まれている。
テム効率を向上させる為に搬送梓動効率が高い方法が望
まれている。
第3図は従来方法を例示する出金搬送システムのブロッ
ク図、第4図は第3図の窓口ステージョンを示す斜視図
である。
ク図、第4図は第3図の窓口ステージョンを示す斜視図
である。
この出金搬送システムは窓口カウンタにOTMla、I
bが設置され、対応して窓ロスチージョン22 a +
2 bか設けられている。
bが設置され、対応して窓ロスチージョン22 a +
2 bか設けられている。
窓ロスチージョン2a 、 2bと[゛役送手段5によ
って連結されて出金ステーション3が設けられ、これに
対応してAC4が設置されている。
って連結されて出金ステーション3が設けられ、これに
対応してAC4が設置されている。
1、゛)送手段5は窓l」スデーノヨン2’ + 24
〕+出、iステー]・コン3を〒占ふレール531.レ
ール5 a上’、r 4多JJI ス・;複数のキャリ
ヤ6、及びキャリヤ6を駆動する図示省略したステータ
とを佇するリニヤモータカーで11′i成されている。
〕+出、iステー]・コン3を〒占ふレール531.レ
ール5 a上’、r 4多JJI ス・;複数のキャリ
ヤ6、及びキャリヤ6を駆動する図示省略したステータ
とを佇するリニヤモータカーで11′i成されている。
窓ロスチージョン2a、2bには夫々キャリヤ6か配置
され、また第4図に示すように、窓口カウンタ↓こ一ト
ヤリャ6が位置する時に上方からカバーするツヤ、り7
か設けらIしている。
され、また第4図に示すように、窓口カウンタ↓こ一ト
ヤリャ6が位置する時に上方からカバーするツヤ、り7
か設けらIしている。
ステーンヨン制御部8はンヤノタ7の開閉、及び−1−
ヤリャ6の走行開始を制御する酸化を佇する。
ヤリャ6の走行開始を制御する酸化を佇する。
システム制御部9ば○T Mla、 lb、 A C4
、及びステーンヨン制御部8を制御する。
、及びステーンヨン制御部8を制御する。
窓ロスチージョン2a、2b及び出金ステーション4で
は、レール5a上を走行してきたキャリヤ6か停止する
と、キャリヤ6は図示省略した昇降機構によってそのま
まの姿勢で上方に窓口カウンタ。
は、レール5a上を走行してきたキャリヤ6か停止する
と、キャリヤ6は図示省略した昇降機構によってそのま
まの姿勢で上方に窓口カウンタ。
或いは出金レベルまで上昇して夫々の動作か行われる。
従ってキャリA−6はレール5aより上方に退避するの
で、他のキャリヤ6の走行はQJiげられない。
で、他のキャリヤ6の走行はQJiげられない。
このようなH,y成及び(;(能を汀するので、出金を
する時は例えはOTMlaのテラーは出金金額を人力し
て、出金要求釦を押すと、窓ロスチージョン2aのキャ
リヤ6かレール5aの上を走行して出金ステーション3
まで1最送され、システム制?I11部9からの出金指
令によってAC4から現金が繰り出され、要求金額が計
数されるとキャリヤ6に搭載されて、窓ロスチージョン
2aに1;セ送される。キャリヤ6は窓口カウンタまで
上昇しシャッタ7が開き、テラーは搭載されている現金
を取り出して顧客に手渡す。
する時は例えはOTMlaのテラーは出金金額を人力し
て、出金要求釦を押すと、窓ロスチージョン2aのキャ
リヤ6かレール5aの上を走行して出金ステーション3
まで1最送され、システム制?I11部9からの出金指
令によってAC4から現金が繰り出され、要求金額が計
数されるとキャリヤ6に搭載されて、窓ロスチージョン
2aに1;セ送される。キャリヤ6は窓口カウンタまで
上昇しシャッタ7が開き、テラーは搭載されている現金
を取り出して顧客に手渡す。
このようにしてAC4の自動出金、及びキャリヤ6の自
動階送によって出金処理か行われる。
動階送によって出金処理か行われる。
ここにおいて窓ロスチージョン2aのキャリヤ6を出金
ステーション3へ移動させる時に、窓ロスチージョン2
aのシャッタ7が開いていた場合には、キャリヤ6内に
現金等が搭載されている可能性。
ステーション3へ移動させる時に、窓ロスチージョン2
aのシャッタ7が開いていた場合には、キャリヤ6内に
現金等が搭載されている可能性。
若しくはOTMlaの操作中等の可能性があり、即時に
キャリヤ6の移動を行うことは、取引処理上間違いを起
こす危険が〆る。このためテラーが指示釦を押下してシ
ャッタ7を閉めるまで、搬送停止状態としている。
キャリヤ6の移動を行うことは、取引処理上間違いを起
こす危険が〆る。このためテラーが指示釦を押下してシ
ャッタ7を閉めるまで、搬送停止状態としている。
上記の従来方法では、テラーが操作釦を押してシャッタ
7を閉めるまでキャリヤ6を搬送停止状態にしておくの
で、テラーのシャッタ閉め忘れ等により、長時間は送処
理が停止することがある。
7を閉めるまでキャリヤ6を搬送停止状態にしておくの
で、テラーのシャッタ閉め忘れ等により、長時間は送処
理が停止することがある。
この為に処理が遅れて顧客の待ら時間が長くなりサービ
スの低下をきたし、またシステムの稼動効本発明は、シ
ャッタが開いていることを1灸出する検出手段を設け、
1急送指示手段によって第1のステーションで刷込が指
示された時に、検出手段の検出出力があることを報知す
る1殻送システムのアラーム出力方式であり、かくする
ことにより上記問題点を解決することができる。
スの低下をきたし、またシステムの稼動効本発明は、シ
ャッタが開いていることを1灸出する検出手段を設け、
1急送指示手段によって第1のステーションで刷込が指
示された時に、検出手段の検出出力があることを報知す
る1殻送システムのアラーム出力方式であり、かくする
ことにより上記問題点を解決することができる。
本発明によれば、殿送体、即ち、キャリヤの尿道を指令
した時にシャッタが開いていると鍛送処理を停止状態に
してお〈従来方法に代えて、シャッタの“開”を検出す
る検出手段、及び報知手段を設けて、搬送指示手段によ
って第1のステーション、即ち、窓ロスチージョンの:
)−ヤリャの1.ツ送が指示された時に、シャッタが開
いていることを検出手段が検出し、その検出信号に基い
て報知手段によって報知することにより、オペレータの
ンヤソタ閉鎖操作を促すことができ、両送処理が促進さ
れる。従って顧客へのサービス、及びシステムのは効率
を改佐することができる。
した時にシャッタが開いていると鍛送処理を停止状態に
してお〈従来方法に代えて、シャッタの“開”を検出す
る検出手段、及び報知手段を設けて、搬送指示手段によ
って第1のステーション、即ち、窓ロスチージョンの:
)−ヤリャの1.ツ送が指示された時に、シャッタが開
いていることを検出手段が検出し、その検出信号に基い
て報知手段によって報知することにより、オペレータの
ンヤソタ閉鎖操作を促すことができ、両送処理が促進さ
れる。従って顧客へのサービス、及びシステムのは効率
を改佐することができる。
以下、第1図及び第2図により本発明の−実施例を説明
する。第1図は本発明による一実施例の要部を示すブロ
ック図、第2図は第1図のフローチャートである。企図
を通じて同一・符号は同一対象物を示す。
する。第1図は本発明による一実施例の要部を示すブロ
ック図、第2図は第1図のフローチャートである。企図
を通じて同一・符号は同一対象物を示す。
第1図において、窓ロスチージョン2aにはシャッタ7
aか“開”であることを検出するセンサ・Sか設iJら
れている。
aか“開”であることを検出するセンサ・Sか設iJら
れている。
ステーンコン制?:f11部8aは、シャッタ制(11
1部81゜走行17rl蛤制御部82.l〜Nl)回路
83.乃び報知部)(4を酪え、シャッタ7の開閉、4
−ヤリャ6の走行開始、及び、シャッタの開放状態の報
知を1ilJ御する機能を有している。
1部81゜走行17rl蛤制御部82.l〜Nl)回路
83.乃び報知部)(4を酪え、シャッタ7の開閉、4
−ヤリャ6の走行開始、及び、シャッタの開放状態の報
知を1ilJ御する機能を有している。
報知部8.1は″3報ブザーB、及び警報ランプLを作
動、及び点灯させる機能を有する。
動、及び点灯させる機能を有する。
このような構成及び機能を有するので、窓ロスチーシコ
ン2aのシャッタ7が開放されている時の作用を第2図
のフローチャートにより説明すると、■ます、OTMl
aより出金要求がシステム制御装置9に送られる。
ン2aのシャッタ7が開放されている時の作用を第2図
のフローチャートにより説明すると、■ます、OTMl
aより出金要求がシステム制御装置9に送られる。
■システム制御装置9はステーション制御1部8aの走
行開始制御部82にキャリヤ6を出金ステーション3へ
1般送するように指令し、同時にAC4に出金指令が出
される。
行開始制御部82にキャリヤ6を出金ステーション3へ
1般送するように指令し、同時にAC4に出金指令が出
される。
■この時、窓ロスチージョン2aのシャッタ7か、“開
”状態でセンサSがこれを検出していると、シャッタ制
御部8Iに通知される。
”状態でセンサSがこれを検出していると、シャッタ制
御部8Iに通知される。
■従ってキャリヤ6の1搬送が不可である為、システム
制?:fll装置9に走行子IIヒが通知されると共に
、AND回71’!83より信号か出ツノして報知部8
4によって警報ブザ−B、及び警FKランプしか作動、
及び点灯し、テラーの注意を喚起する。
制?:fll装置9に走行子IIヒが通知されると共に
、AND回71’!83より信号か出ツノして報知部8
4によって警報ブザ−B、及び警FKランプしか作動、
及び点灯し、テラーの注意を喚起する。
■そこでテラーは窓ロスチージョン2aに備えられた図
示省略した操作1口を押下してシャッタ7を閉鎖する。
示省略した操作1口を押下してシャッタ7を閉鎖する。
■シャッタ7が閉鎖されるとステーション制御部8aよ
りシステム制御装置9に通知される。
りシステム制御装置9に通知される。
■システム制御装置9よりキャリヤ6の目送指令が出さ
れる。
れる。
■キャリヤ6が出金ステーション3へ搬送される。
このようにしてシャッタ7が“′開”状態になっている
時に、搬送指令をトリガーとして報知手段を起動させる
ことによりテラーにシャッタ7の閉鎖を促し、搬送処理
が促進される。従って顧客へのサービス、及びシステム
の稼動率を改善することができる。
時に、搬送指令をトリガーとして報知手段を起動させる
ことによりテラーにシャッタ7の閉鎖を促し、搬送処理
が促進される。従って顧客へのサービス、及びシステム
の稼動率を改善することができる。
上記例は窓ロスチージョン2aに警報ブザ−B。
及び警報ランプLを備える場合を説明したが、OTMl
aに同様な報知手段を設けて、システム制御装置9から
の指令によって報知する方法をとっても同様の効果が得
られる。
aに同様な報知手段を設けて、システム制御装置9から
の指令によって報知する方法をとっても同様の効果が得
られる。
以上説明したようOこ本発明によれば、テラーのシャッ
タ閉汀i操作忘れ等によるH送停止時間を短縮すること
ができ、顧客に対するサービスの向上が図れ、またシス
テムの稼動効率を改善することができるという効果があ
る。
タ閉汀i操作忘れ等によるH送停止時間を短縮すること
ができ、顧客に対するサービスの向上が図れ、またシス
テムの稼動効率を改善することができるという効果があ
る。
第1図は本発明による一実施例の要部を示すブロック図
、 第2図は第1図のフローチャート、 第3図は従来方法を例示する出金搬送システムのブロッ
ク図、 第4図は第3図の窓ロスチージョンを示す斜視図である
。 図において、 la、 lbはOTM。 2a、2bは窓ロスチージョン、 3は出金ステーション、4はAC1 5aはレール、 6はキャリヤ、7はシャッ
タ、 8.88はステーション制御部、 9はシステム制御装置、81はシャッタ制?111部、
82は走行開始制御部、 83はノ\ND回路、84は
報知部、 Sはセンサを示す。
、 第2図は第1図のフローチャート、 第3図は従来方法を例示する出金搬送システムのブロッ
ク図、 第4図は第3図の窓ロスチージョンを示す斜視図である
。 図において、 la、 lbはOTM。 2a、2bは窓ロスチージョン、 3は出金ステーション、4はAC1 5aはレール、 6はキャリヤ、7はシャッ
タ、 8.88はステーション制御部、 9はシステム制御装置、81はシャッタ制?111部、
82は走行開始制御部、 83はノ\ND回路、84は
報知部、 Sはセンサを示す。
Claims (1)
- シャッタを有する第1のステーションと、該第1のステ
ーションより搬送路によって連結される第2のステーシ
ョンと、前記第1のステーションの前記シャッタ下方に
配置され、搬送物が搭載される搬送体と、該シャッタの
開閉を指示する開閉指示手段と、前記搬送体の搬送を指
示する搬送指示手段と、該搬送指示手段の指示に基いて
前記搬送体を前記搬送路上に搬送する搬送手段とからな
る搬送システムにおいて、前記シャッタが開いているこ
とを検出する検出手段を設け、前記搬送指示手段によっ
て前記第1のステーションで搬送が指示された時に、前
記検出手段の検出出力があることを報知することを特徴
とするアラーム出力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209240A JPS6188385A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | アラ−ム出力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209240A JPS6188385A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | アラ−ム出力方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188385A true JPS6188385A (ja) | 1986-05-06 |
| JPS6314397B2 JPS6314397B2 (ja) | 1988-03-30 |
Family
ID=16569677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59209240A Granted JPS6188385A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | アラ−ム出力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188385A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63286996A (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-24 | 富士通株式会社 | 搬送制御方式 |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP59209240A patent/JPS6188385A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63286996A (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-24 | 富士通株式会社 | 搬送制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6314397B2 (ja) | 1988-03-30 |
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