JPS6320351A - フエノ−ル樹脂組成物 - Google Patents
フエノ−ル樹脂組成物Info
- Publication number
- JPS6320351A JPS6320351A JP16338686A JP16338686A JPS6320351A JP S6320351 A JPS6320351 A JP S6320351A JP 16338686 A JP16338686 A JP 16338686A JP 16338686 A JP16338686 A JP 16338686A JP S6320351 A JPS6320351 A JP S6320351A
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- Japan
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- resin
- phenolic resin
- obtd
- bisphenol
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフェノール樹脂組成物に関するものであり、更
に詳しくは特定のポリエステル樹脂を含有することによ
り、硬化物の可撓性の改良されたフェノール樹脂組成物
に関する。
に詳しくは特定のポリエステル樹脂を含有することによ
り、硬化物の可撓性の改良されたフェノール樹脂組成物
に関する。
更に本発明は、紙等の基材に含浸し硬化させることによ
り得られる積層板の低温打抜性が改良されたフェノール
樹脂組成物に関するものである。
り得られる積層板の低温打抜性が改良されたフェノール
樹脂組成物に関するものである。
従来、フェノール樹脂は電気的緒特性、耐熱性、耐溶剤
性の優れた熱硬化性樹脂として種々の成型材料に用いら
れ、特にこれを紙等の基材に含浸し、硬化させた積層板
が印刷回路基板や絶縁基板として広(用いられている。
性の優れた熱硬化性樹脂として種々の成型材料に用いら
れ、特にこれを紙等の基材に含浸し、硬化させた積層板
が印刷回路基板や絶縁基板として広(用いられている。
上記積層板はその加工工程中において打抜加工が施され
るが、その際にクラ7り、剥離等のない望ましい打抜加
工性を得る目的で、樹脂に可撓性を付与する方法が種々
提案され、実用化されている。その方法は大別すると添
加型可塑剤を用いる方法と、反応型可塑剤を用いる方法
の二通りである。
るが、その際にクラ7り、剥離等のない望ましい打抜加
工性を得る目的で、樹脂に可撓性を付与する方法が種々
提案され、実用化されている。その方法は大別すると添
加型可塑剤を用いる方法と、反応型可塑剤を用いる方法
の二通りである。
前者はフェノール樹脂にフタル酸エステル、ロジン、ポ
リビニルアセタール等の可塑剤を添加するもので、−a
に可塑化効果は大きいが、可塑剤が単に樹脂中に分散し
た状態で存在するため、耐熱性、耐溶剤性、電気特性等
が低下したり、長期間経過後、樹脂中からブリードアウ
トする不都合を生じる場合がある。
リビニルアセタール等の可塑剤を添加するもので、−a
に可塑化効果は大きいが、可塑剤が単に樹脂中に分散し
た状態で存在するため、耐熱性、耐溶剤性、電気特性等
が低下したり、長期間経過後、樹脂中からブリードアウ
トする不都合を生じる場合がある。
一方後者の例としては、桐油、アマニ油、ヒマシ油等の
乾性植物油とフェノール類との付加反応物、或いは上記
乾性植物油のエポキシ化変性物とフェノール類との付加
反応物等が知られており、フェノール樹脂と一部架橋す
るため、耐熱性、耐溶剤性、電気特性等は優れているが
、反面可塑化効果が幾分小さくなる。
乾性植物油とフェノール類との付加反応物、或いは上記
乾性植物油のエポキシ化変性物とフェノール類との付加
反応物等が知られており、フェノール樹脂と一部架橋す
るため、耐熱性、耐溶剤性、電気特性等は優れているが
、反面可塑化効果が幾分小さくなる。
一般的に、可塑性を付与したフェノール樹脂組成物を用
いた積層板は、室温以上、約60〜80℃に加熱して打
抜加工が行われるが、省エネルギー、生産プロセスの簡
略化、寸法安定性の向上等の観点から、より低温、望ま
しくは室温で打抜加工のできる材料の開発が望まれてい
る。
いた積層板は、室温以上、約60〜80℃に加熱して打
抜加工が行われるが、省エネルギー、生産プロセスの簡
略化、寸法安定性の向上等の観点から、より低温、望ま
しくは室温で打抜加工のできる材料の開発が望まれてい
る。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明者らは上記の従来技術の問題点を解決するため鋭
意検討を行った結果、特定のポリエステル樹脂を含存す
るフェノール樹脂組成物が、著しく可撓性の優れた積層
板を与えることを見出し、本発明に至った。
意検討を行った結果、特定のポリエステル樹脂を含存す
るフェノール樹脂組成物が、著しく可撓性の優れた積層
板を与えることを見出し、本発明に至った。
即ち本発明は、ビスフェノールAのアルキレンオキシド
付加物をグリコール成分の一部又は全部として用い、こ
れを多塩基酸と反応せしめて得られるポリエステル樹脂
を、フェノール樹脂100重量部に対して1〜40重量
部重量部子なるフェノール樹脂組成物を提供するもので
ある。
付加物をグリコール成分の一部又は全部として用い、こ
れを多塩基酸と反応せしめて得られるポリエステル樹脂
を、フェノール樹脂100重量部に対して1〜40重量
部重量部子なるフェノール樹脂組成物を提供するもので
ある。
ポリエステル樹脂は一般にグリコール成分と、飽和多塩
基酸及び/又は不飽和多塩基酸よりなる多塩基酸成分と
を重縮合させることにより得られるが、本発明で用いる
ポリエステル樹脂はグリコール成分としてビスフェノー
ルAのアルキレンオキサイド付加物を一部又は全部含む
ものである。アルキレンオキサイドとしては、エチレン
オキサイド、プロピレンオキサイド、ブチレンオキサイ
ド等を用いることができる。また、これらアルキレンオ
キサイドの付加モル数はビスフェノールA1モル当たり
2〜30モルの範囲で選ぶことができ、特に4〜20モ
ルの範囲が目的とする室温打抜性の付与という点で望ま
しい。ビスフェノールAのアルキレンオキサイド付加物
のグリコール成分中の含有量は30重量%以上が好まし
り、50重量%以上がより好ましい。上記ビスフェノー
ルAのアルキレンオキサイド付加物と併せて用いること
のできるグリコール成分としては、エチレングリコール
、プロピレングリコール、ネオペンチルグリコール、ジ
エチレングリコール、ジプロピレングリコール等を挙げ
ることができる。
基酸及び/又は不飽和多塩基酸よりなる多塩基酸成分と
を重縮合させることにより得られるが、本発明で用いる
ポリエステル樹脂はグリコール成分としてビスフェノー
ルAのアルキレンオキサイド付加物を一部又は全部含む
ものである。アルキレンオキサイドとしては、エチレン
オキサイド、プロピレンオキサイド、ブチレンオキサイ
ド等を用いることができる。また、これらアルキレンオ
キサイドの付加モル数はビスフェノールA1モル当たり
2〜30モルの範囲で選ぶことができ、特に4〜20モ
ルの範囲が目的とする室温打抜性の付与という点で望ま
しい。ビスフェノールAのアルキレンオキサイド付加物
のグリコール成分中の含有量は30重量%以上が好まし
り、50重量%以上がより好ましい。上記ビスフェノー
ルAのアルキレンオキサイド付加物と併せて用いること
のできるグリコール成分としては、エチレングリコール
、プロピレングリコール、ネオペンチルグリコール、ジ
エチレングリコール、ジプロピレングリコール等を挙げ
ることができる。
一方、これらグリコール成分と反応してポリエステル樹
脂を生成する多塩基酸成分としては、フマル酸、無水マ
レイン酸、イタコン酸等の不飽和多塩基酸類及び/又は
無水フタル酸、イソフタル酸、テレフタル酸、アジピン
酸等の飽和多塩基酸類を用いることができ、特に不飽和
多塩基酸類を用いたものが、ポリエステル分子鎖中にフ
ェノール樹脂との架橋点となり得る不飽和結合を含むの
でより望ましい。好ましい多塩基酸としては、エチレン
性不飽和二塩基酸又はその酸無水物を30重量%以上、
好ましくは50重量%以上用いたものが挙げられる。
脂を生成する多塩基酸成分としては、フマル酸、無水マ
レイン酸、イタコン酸等の不飽和多塩基酸類及び/又は
無水フタル酸、イソフタル酸、テレフタル酸、アジピン
酸等の飽和多塩基酸類を用いることができ、特に不飽和
多塩基酸類を用いたものが、ポリエステル分子鎖中にフ
ェノール樹脂との架橋点となり得る不飽和結合を含むの
でより望ましい。好ましい多塩基酸としては、エチレン
性不飽和二塩基酸又はその酸無水物を30重量%以上、
好ましくは50重量%以上用いたものが挙げられる。
本発明に用いることができるフェノール樹脂としては、
例えばノボラック型フェノール樹脂もしくはレゾール型
フェノール樹脂を挙げることができるが、積層板用途に
はレゾール型フェノール樹脂、とりわけアルキルフェノ
ール類、乾性油、エポキシ化乾性油等で変性した樹脂を
好ましく用いることができる。
例えばノボラック型フェノール樹脂もしくはレゾール型
フェノール樹脂を挙げることができるが、積層板用途に
はレゾール型フェノール樹脂、とりわけアルキルフェノ
ール類、乾性油、エポキシ化乾性油等で変性した樹脂を
好ましく用いることができる。
本発明におけるポリエステル樹脂は、そのまま或いはト
ルエン、キシレン、メタノール、アセトン等の有機溶剤
に溶解して上記フェノール樹脂に添加配合する。添加量
はフェノール樹脂100重量部に対しポリエステル樹脂
1〜・10重量部、より好ましくは2〜30重量部であ
る。添加量が1重量部未満では可塑化効果が小さく、目
的とする低温打抜性の改良が達成できないので好ましく
ない。また、40重量部を超えると架橋密度が低下し、
硬化物の機械的特性、電気的緒特性が損なわれるので好
ましくない。
ルエン、キシレン、メタノール、アセトン等の有機溶剤
に溶解して上記フェノール樹脂に添加配合する。添加量
はフェノール樹脂100重量部に対しポリエステル樹脂
1〜・10重量部、より好ましくは2〜30重量部であ
る。添加量が1重量部未満では可塑化効果が小さく、目
的とする低温打抜性の改良が達成できないので好ましく
ない。また、40重量部を超えると架橋密度が低下し、
硬化物の機械的特性、電気的緒特性が損なわれるので好
ましくない。
このフェノール樹脂組成物には、更に難燃性等の特性を
改良する目的で既知の他の添加剤を含有させることもで
きる。例えば、三酸化アンチモン等のアンチモン化合物
、塩素化パラフィン、ハロゲン化フェノール類、ハロゲ
ン化エポキシ化合物等の含ハロゲン化合物、トリフェニ
ルフォスフェート、タレジルジフェニルフォスフェート
、トリクレジルフォスフェート等の含リン化合物、メラ
ミン、ベンゾグアナミン等の含窒素化合物を難燃性改良
のための添加剤として挙げることができる。
改良する目的で既知の他の添加剤を含有させることもで
きる。例えば、三酸化アンチモン等のアンチモン化合物
、塩素化パラフィン、ハロゲン化フェノール類、ハロゲ
ン化エポキシ化合物等の含ハロゲン化合物、トリフェニ
ルフォスフェート、タレジルジフェニルフォスフェート
、トリクレジルフォスフェート等の含リン化合物、メラ
ミン、ベンゾグアナミン等の含窒素化合物を難燃性改良
のための添加剤として挙げることができる。
また、アスベスト、マイカ、タルク、クレー、カオリン
等の無機物を耐熱性、電気特性、耐水性等を改良する目
的で添加することができる。
等の無機物を耐熱性、電気特性、耐水性等を改良する目
的で添加することができる。
こうして得られたフェノール樹脂組成物は、クラフト紙
、リンター紙等の紙基材、不織布、ガラス繊維布等の基
材に含浸、硬化させることにより積層板とすることがで
き、また、硬化物の可撓性が有効に生かされる範囲内に
おいて、成型品等の他の用途に応用することも可能であ
る。
、リンター紙等の紙基材、不織布、ガラス繊維布等の基
材に含浸、硬化させることにより積層板とすることがで
き、また、硬化物の可撓性が有効に生かされる範囲内に
おいて、成型品等の他の用途に応用することも可能であ
る。
本発明において用いるポリエステル樹脂は、フェノール
樹脂との相溶性に優れ、これを含有するフェノール樹脂
組成物は通常の方法で積層板に成型することにより、可
撓性の優れた積層板を与え、室温付近でクラック、剥離
等のない打抜加工ができる。また、フェノール樹脂が本
来持っている耐熱性、耐溶剤性、電気的緒特性等を損な
うこともないので、印刷回路基板や絶縁基板として好適
に用いることができる。
樹脂との相溶性に優れ、これを含有するフェノール樹脂
組成物は通常の方法で積層板に成型することにより、可
撓性の優れた積層板を与え、室温付近でクラック、剥離
等のない打抜加工ができる。また、フェノール樹脂が本
来持っている耐熱性、耐溶剤性、電気的緒特性等を損な
うこともないので、印刷回路基板や絶縁基板として好適
に用いることができる。
以下に実施例を挙げて本発明を具体的に説明するが、本
発明はこれらの実施例のみに限定されるものではない。
発明はこれらの実施例のみに限定されるものではない。
実施例1
ビスフェノールAにアルカリ触媒の下、プロピレンオキ
サイドを反応させ平均付加モル数16モルのビスフェノ
ールAプロピレンオキサイド付加物を得た。これと無水
マレイン酸とを等モル量ずつ反応させ酸価14のポリエ
ステル樹脂(樹脂−A)を得た。
サイドを反応させ平均付加モル数16モルのビスフェノ
ールAプロピレンオキサイド付加物を得た。これと無水
マレイン酸とを等モル量ずつ反応させ酸価14のポリエ
ステル樹脂(樹脂−A)を得た。
一方、桐油変性フェノール樹脂を合成し、固形分55%
となるようにトルエンに溶解させ、更に樹脂−Aを添加
溶解してフェノール樹脂固形分:樹脂−A=90:10
(重量比)となるように樹脂フェスを調製した。
となるようにトルエンに溶解させ、更に樹脂−Aを添加
溶解してフェノール樹脂固形分:樹脂−A=90:10
(重量比)となるように樹脂フェスを調製した。
次に上記フェスを常法に従いクラフト紙に含浸させ乾燥
して、被着樹脂分50w t%のプリプレグを得た。こ
れを所定枚数重ね合わせ、160℃。
して、被着樹脂分50w t%のプリプレグを得た。こ
れを所定枚数重ね合わせ、160℃。
80kg/cm”の条件で60分間加熱プレスを施し、
厚さ1.llonmの積層板を得た。
厚さ1.llonmの積層板を得た。
この積層板の緒特性を第1表に示す。
実施例2
実施例1と同様に平均付加モル数8モルのビスフェノー
ルAプロピレンオキサイド付加物を得、これとフマル酸
とを等モル量ずつ反応させ酸価12のポリエステル樹脂
(樹脂−B)を得た。
ルAプロピレンオキサイド付加物を得、これとフマル酸
とを等モル量ずつ反応させ酸価12のポリエステル樹脂
(樹脂−B)を得た。
実施例1と同じ桐油変性フェノール樹脂と樹脂−Bとを
重量比80 : 20でトルエンに溶解混合し、樹脂フ
ェスを調製した。
重量比80 : 20でトルエンに溶解混合し、樹脂フ
ェスを調製した。
これを実施例1と同様にして積層板に加工した。この積
層板の緒特性を第1表に示す。
層板の緒特性を第1表に示す。
実施例3
実施例1と同様に平均付加モル数2モルのビスフェノー
ルAエチレンオキサイド付加物を得、該付加物とプロピ
レングリコール、フマル酸、アジピン酸をモル比0.7
: 0.3 : 0.8 : 0.2で反応させ、酸
価10のポリエステル樹脂(樹脂−〇)を得た。
ルAエチレンオキサイド付加物を得、該付加物とプロピ
レングリコール、フマル酸、アジピン酸をモル比0.7
: 0.3 : 0.8 : 0.2で反応させ、酸
価10のポリエステル樹脂(樹脂−〇)を得た。
実施例1と同じ桐油変性フェノール樹脂と樹脂−Cとを
重量比85 : 15でトルエンに溶解混合し、樹脂ワ
ニスを調製した。
重量比85 : 15でトルエンに溶解混合し、樹脂ワ
ニスを調製した。
これを実施例1と同様にして積層板に加工した。この積
層板の緒特性を第1表に示す。
層板の緒特性を第1表に示す。
比較例1
本発明にかかるポリエステル樹脂を含有しない桐油変性
フェノール樹脂のみを用いて実施例1と同様に積層板を
得た。
フェノール樹脂のみを用いて実施例1と同様に積層板を
得た。
この積層板の諸物性を第1表に示す。
第 1 表
(注)打抜き加工性はASTM D−617に基づいて
評価し、その他の項目はJIS C−6481に従って
評価した。
評価し、その他の項目はJIS C−6481に従って
評価した。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ビスフェノールAのアルキレンオキシド付加物をグ
リコール成分の一部又は全部として用い、これを多塩基
酸と反応せしめて得られるポリエステル樹脂を、フェノ
ール樹脂100重量部に対して1〜40重量部配合して
なるフェノール樹脂組成物。 2 多塩基酸の一部又は全部がエチレン性不飽和二塩基
酸又はその酸無水物である特許請求の範囲第1項記載の
フェノール樹脂組成物。 3 多塩基酸がフマル酸又は無水マレイン酸である特許
請求の範囲第1項記載のフェノール樹脂組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16338686A JPS6320351A (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | フエノ−ル樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16338686A JPS6320351A (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | フエノ−ル樹脂組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320351A true JPS6320351A (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15772902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16338686A Pending JPS6320351A (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | フエノ−ル樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6320351A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02269393A (ja) * | 1990-03-22 | 1990-11-02 | Yamaha Corp | 電子楽器 |
| US5179240A (en) * | 1988-12-26 | 1993-01-12 | Yamaha Corporation | Electronic musical instrument with a melody and rhythm generator |
-
1986
- 1986-07-11 JP JP16338686A patent/JPS6320351A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5179240A (en) * | 1988-12-26 | 1993-01-12 | Yamaha Corporation | Electronic musical instrument with a melody and rhythm generator |
| JPH02269393A (ja) * | 1990-03-22 | 1990-11-02 | Yamaha Corp | 電子楽器 |
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