JPS6332194B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6332194B2 JPS6332194B2 JP55065389A JP6538980A JPS6332194B2 JP S6332194 B2 JPS6332194 B2 JP S6332194B2 JP 55065389 A JP55065389 A JP 55065389A JP 6538980 A JP6538980 A JP 6538980A JP S6332194 B2 JPS6332194 B2 JP S6332194B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- code
- kanji
- character pattern
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、文字コードを受信してそれに対応す
る文字パターンを表示または印刷する端末装置等
に関し、特に文字コードをその文字パターンが登
録されている文字発生器のアドレスに変換するた
めの文字コード変換方式に関する。
る文字パターンを表示または印刷する端末装置等
に関し、特に文字コードをその文字パターンが登
録されている文字発生器のアドレスに変換するた
めの文字コード変換方式に関する。
文字コードとして、JISC―6226「情報交換用漢
字符号系」に規定されている漢字コードを例にと
つて以下に説明する。
字符号系」に規定されている漢字コードを例にと
つて以下に説明する。
従来、上記の漢字コードを処理する端末装置等
では、コード変換用メモリを参照して漢字コード
を文字発生器(CGと略記する)アドレスに変換
する方式を採用している。かかる文字コード変換
方式の代表的な2例を第1図と第2図によつて簡
単に説明する。
では、コード変換用メモリを参照して漢字コード
を文字発生器(CGと略記する)アドレスに変換
する方式を採用している。かかる文字コード変換
方式の代表的な2例を第1図と第2図によつて簡
単に説明する。
第1図の方式は、コード変換用のメモリ2,3
を用いるものである。メモリ2には漢字コードが
0番地から順番に格納されており、またメモリ3
にはメモリ2の対応アドレス内の漢字コードに対
するCGアドレスが0番地から順番に格納されて
いる。コード変換すべき漢字コードをレジスタ4
にセツトしたのち、アドレスカウンタ1をゼロか
らインクリメントさせながら、メモリ2,3の各
番地の内容をレジスタ6,7に順次読出す。比較
回路5はレジスタ6に読出された漢字コードとレ
ジスタ4内の漢字コードを比較し、一致がとれた
時に一致信号8を出す。この一致信号8が出る
と、レジスタ7の内容つまり目的としているCG
アドレスを送出し、またアドレスカウンタ1をリ
セツトする。アドレスカウンタ1がメモリ2,3
の最終番地までカウントアツプした時点でも一致
信号8が出ない場合は、当該漢字コードはCG内
に未登録のいわゆる外字であり、外字処理が行な
われる。つまり、デイスプレイ画面上に特定の文
字パターンを表示したり、その外字の漢字コード
を中央に送つて対応文字パターンを取込む等の処
理を行なう。
を用いるものである。メモリ2には漢字コードが
0番地から順番に格納されており、またメモリ3
にはメモリ2の対応アドレス内の漢字コードに対
するCGアドレスが0番地から順番に格納されて
いる。コード変換すべき漢字コードをレジスタ4
にセツトしたのち、アドレスカウンタ1をゼロか
らインクリメントさせながら、メモリ2,3の各
番地の内容をレジスタ6,7に順次読出す。比較
回路5はレジスタ6に読出された漢字コードとレ
ジスタ4内の漢字コードを比較し、一致がとれた
時に一致信号8を出す。この一致信号8が出る
と、レジスタ7の内容つまり目的としているCG
アドレスを送出し、またアドレスカウンタ1をリ
セツトする。アドレスカウンタ1がメモリ2,3
の最終番地までカウントアツプした時点でも一致
信号8が出ない場合は、当該漢字コードはCG内
に未登録のいわゆる外字であり、外字処理が行な
われる。つまり、デイスプレイ画面上に特定の文
字パターンを表示したり、その外字の漢字コード
を中央に送つて対応文字パターンを取込む等の処
理を行なう。
以上に述べた方式は、コード変換用にそれ程大
容量のメモリを必要としない利点はあるが、メモ
リの参照回数が多いため変換速度が自ずと制限さ
れるという欠点がある。
容量のメモリを必要としない利点はあるが、メモ
リの参照回数が多いため変換速度が自ずと制限さ
れるという欠点がある。
第2図の方式は、コード変換用メモリ10を漢
字コードで直接アドレス指定してアクセスするも
のである。すなわち、アドレスレジスタ9に変換
すべき漢字コードをセツトすると、メモリ10の
当該漢字コードで指定されたアドレスから対応す
るCGアドレスがレジスタ11に読出される。CG
に未登録の文字パターンに対する漢字コード(外
字)については、未定義コードがメモリ10から
読出される。この場合は、前述したような外字処
理が行なわれる。
字コードで直接アドレス指定してアクセスするも
のである。すなわち、アドレスレジスタ9に変換
すべき漢字コードをセツトすると、メモリ10の
当該漢字コードで指定されたアドレスから対応す
るCGアドレスがレジスタ11に読出される。CG
に未登録の文字パターンに対する漢字コード(外
字)については、未定義コードがメモリ10から
読出される。この場合は、前述したような外字処
理が行なわれる。
この方式は1回のメモリアクセスでコード変換
できるので、変換速度は速い。しかしメモリ10
には外字に対しても1つのアドレスを割当ててお
く必要があるため、2バイトの漢字コードを変換
するためには65K語ものメモリ容量が必要とな
り、コスト上に問題がある。
できるので、変換速度は速い。しかしメモリ10
には外字に対しても1つのアドレスを割当ててお
く必要があるため、2バイトの漢字コードを変換
するためには65K語ものメモリ容量が必要とな
り、コスト上に問題がある。
したがつて本発明の目的は、高速でかつ低コス
トの文字コード変換方式を提供することにある。
トの文字コード変換方式を提供することにある。
しかして本発明による文字コード変換方式の基
本的特徴は、文字コードがコード空間内のどのエ
リア(後述)に属するかを予め判定し、その結果
に応じて文字コードを従来のようなコード変換用
メモリを用いて変換するか、あるいは一定の演算
式にしたがつて変換するかを選択することがあ
る。
本的特徴は、文字コードがコード空間内のどのエ
リア(後述)に属するかを予め判定し、その結果
に応じて文字コードを従来のようなコード変換用
メモリを用いて変換するか、あるいは一定の演算
式にしたがつて変換するかを選択することがあ
る。
以下、図面にしたがつて本発明を具体的に説明
する。
する。
前述した2バイトの漢字コードの体系は、第3
図の文字コード空間で表わすことができる。縦軸
は漢字コードの第1バイト(7ビツト)、横軸は
第2バイト(7ビツト)である。
図の文字コード空間で表わすことができる。縦軸
は漢字コードの第1バイト(7ビツト)、横軸は
第2バイト(7ビツト)である。
第1バイト(N)16が(21)16〜(2F)16で第2バ
イト(M)16が(21)16〜(7E)16のエリアA3は定
義されたコードと未定義のコードが不規則に混在
するエリアである。(N)16=(30)16〜(73)16,
(M)16=(21)16〜(7E)16のエリアA2は、定義さ
れたコードが規則性をもつて配列されたエリアで
ある。(N)16=(74)16〜(7F)16、(M)16=(21
)16
〜(7E)16のエリアA1、および上記エリアA1,
A2,A3を除くエリアA0は未定義コードのエ
リアである。
イト(M)16が(21)16〜(7E)16のエリアA3は定
義されたコードと未定義のコードが不規則に混在
するエリアである。(N)16=(30)16〜(73)16,
(M)16=(21)16〜(7E)16のエリアA2は、定義さ
れたコードが規則性をもつて配列されたエリアで
ある。(N)16=(74)16〜(7F)16、(M)16=(21
)16
〜(7E)16のエリアA1、および上記エリアA1,
A2,A3を除くエリアA0は未定義コードのエ
リアである。
本発明によれば、上記の定義エリアA2に属す
る漢字コードは、演算によりCGアドレスを求め、
定義・未定義混在エリアA3に属する漢字コード
についてはコード変換用メモリを用いてCGアド
レスを求める。
る漢字コードは、演算によりCGアドレスを求め、
定義・未定義混在エリアA3に属する漢字コード
についてはコード変換用メモリを用いてCGアド
レスを求める。
第4図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
あり、第5図はその処理フロー図である。
あり、第5図はその処理フロー図である。
処理装置等よりデータ線20を通じて与えられ
る漢字コードはレジスタ21に一旦ラツチされ
る。判定回路22は第5図の処理フロー図に示す
ような定数との大小比較によつて、レジスタ21
内の漢字コードがどのエリアA0〜A3に属する
かを高速で判定し、未定義エリアA0,A1に属
する場合は信号線33に信号を出す。定義エリア
A2に属すると判定された場合は信号線23に信
号が出る。また定義・未定義エリアA3に属する
と判定された場合は信号線24に信号が出る。
る漢字コードはレジスタ21に一旦ラツチされ
る。判定回路22は第5図の処理フロー図に示す
ような定数との大小比較によつて、レジスタ21
内の漢字コードがどのエリアA0〜A3に属する
かを高速で判定し、未定義エリアA0,A1に属
する場合は信号線33に信号を出す。定義エリア
A2に属すると判定された場合は信号線23に信
号が出る。また定義・未定義エリアA3に属する
と判定された場合は信号線24に信号が出る。
信号線23に信号が出た場合、レジスタ21内
の漢字コードが演算回路25が取込まれる。演算
回路25は、一定の演算式を実行してCG29の
アドレスを求め、アドレスレジスタ27にセツト
する。CG29は定義エリアA2に属する漢字コ
ードに対する文字パターンを内蔵しており、その
登録順序は漢字コードの第1バイト(N)16と第
2バイト(M)16を組合せたコードの若い順番と
なつている。したがつて上記の演算は、第1バイ
トと第2バイトを組合せたコードの最若番がゼロ
となるような演算式(1)にしたがつて行なわれる。
の漢字コードが演算回路25が取込まれる。演算
回路25は、一定の演算式を実行してCG29の
アドレスを求め、アドレスレジスタ27にセツト
する。CG29は定義エリアA2に属する漢字コ
ードに対する文字パターンを内蔵しており、その
登録順序は漢字コードの第1バイト(N)16と第
2バイト(M)16を組合せたコードの若い順番と
なつている。したがつて上記の演算は、第1バイ
トと第2バイトを組合せたコードの最若番がゼロ
となるような演算式(1)にしたがつて行なわれる。
CGアドレス={(N)16−(30)16}
×(5E)16+(M)16 …(1)式
演算回路25によつて求められアドレスレジス
タ27にセツトされたCGアドレスでCG29が読
出され、求められた文字パターンはオア回路31
を介して出力線32に出力される。
タ27にセツトされたCGアドレスでCG29が読
出され、求められた文字パターンはオア回路31
を介して出力線32に出力される。
一方、判定回路22から信号線24に信号が出
された場合は、レジスタ21内の漢字コードがコ
ード変換回路26に10ビツトに圧縮されて入力さ
れる(第1バイトの上位3ビツトが捨てられる)。
コード変換回路26はメモリを参照する方式、例
えば第1図に示したメモリ順次サーチ方式あるい
は第2図に示した漢字コードによるメモリ直接ア
クセス方式のものでよいので、特に具体例は示さ
ない。コード変換回路26で求められたCGアド
レスはCG30のアドレスレジスタ28にセツト
される。アドレスレジスタ28内のCGアドレス
CG30から文字パターンが読出され、オア回路
31を介して出力線32に出力される。
された場合は、レジスタ21内の漢字コードがコ
ード変換回路26に10ビツトに圧縮されて入力さ
れる(第1バイトの上位3ビツトが捨てられる)。
コード変換回路26はメモリを参照する方式、例
えば第1図に示したメモリ順次サーチ方式あるい
は第2図に示した漢字コードによるメモリ直接ア
クセス方式のものでよいので、特に具体例は示さ
ない。コード変換回路26で求められたCGアド
レスはCG30のアドレスレジスタ28にセツト
される。アドレスレジスタ28内のCGアドレス
CG30から文字パターンが読出され、オア回路
31を介して出力線32に出力される。
尚、コード変換回路26は定義・未定義混在エ
リアA3内の漢字コードを扱うから、漢字コード
が未定義コードとして判定されることがある。そ
の場合、該当漢字コードに対しては前述の一般的
な外字処理を行なうことになる。例えばコード変
換回路26を第2図の構成にした場合は、アドレ
スレジスタ28の後段にコード変換回路26から
出される未定義コードを検出するデコーダを設
け、このデコーダの出力線を前記判定回路22の
信号線33とオアすればよい。またコード変換回
路26を第1図の構成にした場合は、一致信号8
(第1図)とアドレスカウンタ1(第1図)から
未定義コード検出信号を作成し、それを判定回路
22の信号線33とオアすればよい。
リアA3内の漢字コードを扱うから、漢字コード
が未定義コードとして判定されることがある。そ
の場合、該当漢字コードに対しては前述の一般的
な外字処理を行なうことになる。例えばコード変
換回路26を第2図の構成にした場合は、アドレ
スレジスタ28の後段にコード変換回路26から
出される未定義コードを検出するデコーダを設
け、このデコーダの出力線を前記判定回路22の
信号線33とオアすればよい。またコード変換回
路26を第1図の構成にした場合は、一致信号8
(第1図)とアドレスカウンタ1(第1図)から
未定義コード検出信号を作成し、それを判定回路
22の信号線33とオアすればよい。
ここでさらに付言すれば、コード変換回路26
は定義・未定義エリアA3内の漢字コードだけを
取扱かうので、第1図または第2図の構成を採用
しても必要なメモリアクセス回数やメモリ容量は
大幅に減少するため、コード変換速度やコストは
実際上問題にならない。
は定義・未定義エリアA3内の漢字コードだけを
取扱かうので、第1図または第2図の構成を採用
しても必要なメモリアクセス回数やメモリ容量は
大幅に減少するため、コード変換速度やコストは
実際上問題にならない。
以上に詳細に述べたように、本発明にあつて
は、コード変換に先立つて文字コードを例えば定
数と大小比較することによりその文字コードが文
字コード空間内のどのエリアに属するか判定し、
未定義エリアに属する文字コードに対する無駄な
コード変換動作を行なわない。また定義されたコ
ードが規則的に配列されている定義エリアに属す
る文字コードについては、簡単な演算によつて高
速のコード変換を行なう。そして定義・未定義混
在エリアに属する文字コードについてだけ、コー
ド変換用メモリを用いたコード変換を行なう。し
たがつて、コード変換を全体として高速化でき、
またコード変換用メモリの容量を大幅に減らせる
ためコスト面での改善も達成できる。
は、コード変換に先立つて文字コードを例えば定
数と大小比較することによりその文字コードが文
字コード空間内のどのエリアに属するか判定し、
未定義エリアに属する文字コードに対する無駄な
コード変換動作を行なわない。また定義されたコ
ードが規則的に配列されている定義エリアに属す
る文字コードについては、簡単な演算によつて高
速のコード変換を行なう。そして定義・未定義混
在エリアに属する文字コードについてだけ、コー
ド変換用メモリを用いたコード変換を行なう。し
たがつて、コード変換を全体として高速化でき、
またコード変換用メモリの容量を大幅に減らせる
ためコスト面での改善も達成できる。
第1図および第2図はそれぞれ従来の文字コー
ド変換方式のブロツク図、第3図はJISC―6226
で規定されている漢字コードの体系を示す図、第
4図は本発明の一実施例を示すブロツク図、第5
図は同上実施例の処理フロー図である。 21…漢字コード、レジスタ、22…判定回
路、25…演算回路、26…コード変換回路、2
7,28…アドレスレジスタ、29,30…文字
発生器(CG)、31…オア回路。
ド変換方式のブロツク図、第3図はJISC―6226
で規定されている漢字コードの体系を示す図、第
4図は本発明の一実施例を示すブロツク図、第5
図は同上実施例の処理フロー図である。 21…漢字コード、レジスタ、22…判定回
路、25…演算回路、26…コード変換回路、2
7,28…アドレスレジスタ、29,30…文字
発生器(CG)、31…オア回路。
Claims (1)
- 1 文字コードに対応する文字パターンを発生す
る文字パターン発生器を有する装置において、前
記文字パターン発生器に規則的に配列され登録さ
れた文字パターンに対応する第1の文字コード群
と、前記文字パターン発生器に登録された文字パ
ターンと未登録の文字パターンに対応する文字コ
ードが不規則に混在する第2の文字コード群と、
前記文字パターン発生器に未登録の文字パターン
に対応する第3の文字コード群とを判定する手段
と、前記判定手段がある文字コードを前記第1の
文字コード群に属するものと判定することに応じ
て所定の演算式の実行によつてコード変換して前
記文字パターン発生器から文字パターンを発生せ
しめ、前記第2の文字コード群に属するものと判
定することに応じてコード変換用メモリを参照し
てコード変換し前記文字パターン発生器から文字
パターンを発生せしめ、またコード変換できない
ものは外字処理により文字パターンを発生せし
め、前記第3の文字コード群に属するものと判定
することに応じて、外字処理により文字パターン
を発生せしめる手段を有することを特徴とする文
字コード変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6538980A JPS56161587A (en) | 1980-05-19 | 1980-05-19 | Character code converting system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6538980A JPS56161587A (en) | 1980-05-19 | 1980-05-19 | Character code converting system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56161587A JPS56161587A (en) | 1981-12-11 |
| JPS6332194B2 true JPS6332194B2 (ja) | 1988-06-28 |
Family
ID=13285577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6538980A Granted JPS56161587A (en) | 1980-05-19 | 1980-05-19 | Character code converting system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56161587A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59184942A (ja) * | 1983-04-05 | 1984-10-20 | Fuji Xerox Co Ltd | 漢字コード変換装置 |
| JPS59184941A (ja) * | 1983-04-05 | 1984-10-20 | Fuji Xerox Co Ltd | 漢字コ−ド変換方法 |
| JPS61128282A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-16 | 沖電気工業株式会社 | キャラクタジェネレ−タ |
| JPS62108293A (ja) * | 1985-11-06 | 1987-05-19 | 株式会社日立製作所 | デ−タ処理端末装置 |
| JPS62171231A (ja) * | 1986-01-23 | 1987-07-28 | Toyota Motor Corp | デコ−ダ |
| JPS62177588A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-04 | 株式会社東芝 | コ−ド表情報読出装置 |
| JPS6314230A (ja) * | 1986-07-04 | 1988-01-21 | Nec Corp | デ−タ変換器 |
| JPH084232B2 (ja) * | 1986-07-26 | 1996-01-17 | キヤノン株式会社 | 差分情報データ変換方法 |
| JPS63156228A (ja) * | 1986-12-20 | 1988-06-29 | Fujitsu Ltd | コ−ド変換方式 |
| JPH02120891A (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | Nec Corp | キャラクタジェネレータ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5917422B2 (ja) * | 1976-09-25 | 1984-04-21 | 富士通株式会社 | 散在コ−ドのテ−ブル変換方法 |
-
1980
- 1980-05-19 JP JP6538980A patent/JPS56161587A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56161587A (en) | 1981-12-11 |
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