JPS6399555A - GaAs電界効果トランジスタ - Google Patents
GaAs電界効果トランジスタInfo
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- JPS6399555A JPS6399555A JP61244189A JP24418986A JPS6399555A JP S6399555 A JPS6399555 A JP S6399555A JP 61244189 A JP61244189 A JP 61244189A JP 24418986 A JP24418986 A JP 24418986A JP S6399555 A JPS6399555 A JP S6399555A
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- electrode pad
- gate electrode
- field effect
- source electrode
- effect transistor
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10W72/90—Bond pads, in general
-
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- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10W72/547—Dispositions of multiple bond wires
- H10W72/5475—Dispositions of multiple bond wires multiple bond wires connected to common bond pads at both ends of the wires
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- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/754—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked insulating package substrate, interposer or RDL
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はGaAs電界効果トランジスタに関し、特に超
高周波用として好適なG a A s電界効果I・ラン
ジスタに関する。
高周波用として好適なG a A s電界効果I・ラン
ジスタに関する。
従来のGaAs電界効果トランジスタは、超高周波で使
用する場合、ゲート側のボンディングワイヤによるイン
ダクタンスを極力小さくするために、ゲート側のワイヤ
を2本或いはそれ以上の本数で並列に接続することがあ
る。
用する場合、ゲート側のボンディングワイヤによるイン
ダクタンスを極力小さくするために、ゲート側のワイヤ
を2本或いはそれ以上の本数で並列に接続することがあ
る。
例えば、第5図及び第6図はその一例であり、ゲート電
極パッド12.ドレイン電極パッド13及びソース電極
パッド14を有するGaAs電界効果トランジスタ11
を基板15.16の各回路配線15A、16Aに接続す
る場合、ドレイン電極パッド13と回路配線16Aとは
−の接続箇所に対してボンディングワイヤ17を1本ず
つ接続しているが、ゲート電極パッド12と回路配線1
5Aとを接続する際には、1つのゲート電極パッドI2
から2本のボンディングワイヤI8を並列に延長させて
接続を行っている。
極パッド12.ドレイン電極パッド13及びソース電極
パッド14を有するGaAs電界効果トランジスタ11
を基板15.16の各回路配線15A、16Aに接続す
る場合、ドレイン電極パッド13と回路配線16Aとは
−の接続箇所に対してボンディングワイヤ17を1本ず
つ接続しているが、ゲート電極パッド12と回路配線1
5Aとを接続する際には、1つのゲート電極パッドI2
から2本のボンディングワイヤI8を並列に延長させて
接続を行っている。
これにより、ゲート電極パッド12と回路配線15Aと
の間のボンディング18のインダクタンスの低減を図る
ことができる。
の間のボンディング18のインダクタンスの低減を図る
ことができる。
上述した従来の構造では、ゲート電極パッド12に2本
のボンディングワイヤ1Bを並列接続することによりイ
ンダクタンスの減少を図ることは可能であるが、これで
もポンディングワイヤ18の長さが原因とされるインダ
クタンスを低減することは困難である。
のボンディングワイヤ1Bを並列接続することによりイ
ンダクタンスの減少を図ることは可能であるが、これで
もポンディングワイヤ18の長さが原因とされるインダ
クタンスを低減することは困難である。
即ち、従来のトランジスタ11は、ゲート電極パッド1
2とソース電極パッド14とが同一平面上に形成され、
かつソース電極バッド14はゲート電極パッド12の周
囲に配置されているため、ゲート電極パッド12に接続
したポンディングワイヤ18の中間部がソース電極パッ
ド14に触れてショートする可能性が高くなる。
2とソース電極パッド14とが同一平面上に形成され、
かつソース電極バッド14はゲート電極パッド12の周
囲に配置されているため、ゲート電極パッド12に接続
したポンディングワイヤ18の中間部がソース電極パッ
ド14に触れてショートする可能性が高くなる。
このため、ポンディングワイヤの接続時にはワイヤをル
ープ状にしてボンディングを行わなければならず、どう
してもワイヤ長が長くなりワイヤのインダクタンスを減
らすことは困難になる。これにより、GaAs電界効果
トランジスタを超高周波で使用する際のマツチングを良
好にとることが困難となり、トランジスタの特性を向上
させる上での障害になっている。
ープ状にしてボンディングを行わなければならず、どう
してもワイヤ長が長くなりワイヤのインダクタンスを減
らすことは困難になる。これにより、GaAs電界効果
トランジスタを超高周波で使用する際のマツチングを良
好にとることが困難となり、トランジスタの特性を向上
させる上での障害になっている。
本発明は、ゲート電極パッドに接続するポンディングワ
イヤの短縮化を図ってそのインダクタンスの低減を図り
、これにより超高周波におけるマツチングを容易にとる
ことができるGaAs電界効果トランジスタを提供する
ことを目的としている。
イヤの短縮化を図ってそのインダクタンスの低減を図り
、これにより超高周波におけるマツチングを容易にとる
ことができるGaAs電界効果トランジスタを提供する
ことを目的としている。
本発明のGaAs電界効果トランジスタは、少なくとも
ゲート電極パッドの厚さをソース電極パッドよりも十分
厚く形成し、ゲート電極パッドと基板回路配線とを接続
するポンディングワイヤを直線状態で接続可能な構成と
している。
ゲート電極パッドの厚さをソース電極パッドよりも十分
厚く形成し、ゲート電極パッドと基板回路配線とを接続
するポンディングワイヤを直線状態で接続可能な構成と
している。
また、ドレイン電極パッドをソース電極パッドよりも厚
く形成して、ドレイン側ボンディングワイヤの直線状態
の接続を可能とすることも好ましい。
く形成して、ドレイン側ボンディングワイヤの直線状態
の接続を可能とすることも好ましい。
また、ポンディングワイヤやボンディングリボンとして
構成することも好ましい。
構成することも好ましい。
次に、本発明を図面を参照して説明する。
第1図は本発明のワイヤボンディングを用いた一実施例
の平面図であり、第2図はその断面図である。
の平面図であり、第2図はその断面図である。
図において、GaAs電界効果トランジスタ1は、その
上面にゲート電極パッド2.ドレイン電極パッド3を形
成し、更にゲート電極パッド2を包囲するようにソース
電極パッド4を形成している。これら各電極パッド2,
3.4はいずれも導電性の良い十分堅い金属で形成して
いるが、ここではゲート電極パッド2とドレイン電極パ
ッド3の厚さをソース電極バッド4に比較して十分に厚
く、例えば両者間の厚さに10μm程度の差が生じるよ
うに形成している。
上面にゲート電極パッド2.ドレイン電極パッド3を形
成し、更にゲート電極パッド2を包囲するようにソース
電極パッド4を形成している。これら各電極パッド2,
3.4はいずれも導電性の良い十分堅い金属で形成して
いるが、ここではゲート電極パッド2とドレイン電極パ
ッド3の厚さをソース電極バッド4に比較して十分に厚
く、例えば両者間の厚さに10μm程度の差が生じるよ
うに形成している。
そして、このGaAs電界効果トランジスタ1を、夫々
回路配線5A、6Aを有する基板5,6間に取着した上
で、前記ゲート電極パ・7ド2と回路配線5Aとをポン
ディングワイヤ8で接続し、ドレイン電極パッド3と回
路配線6Aとをポンディングワイヤ7で接続している。
回路配線5A、6Aを有する基板5,6間に取着した上
で、前記ゲート電極パ・7ド2と回路配線5Aとをポン
ディングワイヤ8で接続し、ドレイン電極パッド3と回
路配線6Aとをポンディングワイヤ7で接続している。
この場合、各ポンディングワイヤ7.8は夫々上方への
ループを描かずに略横方向に向けて一直線の状態となる
ように接続を行っている。
ループを描かずに略横方向に向けて一直線の状態となる
ように接続を行っている。
したがって、この構成によれば、ゲート電極パッド2は
ソース電極パッド4に比較してボンディング面を高い位
置にあるため、ポンディングワイヤ8を一直線状として
もワイヤの中間部がソース電極バッド4に接触されるこ
とはない。このため、ポンディングワイヤ8の短縮化を
図って、ワイヤのインダクタンスを極力小さくし、Ga
As電界効果トランジスタ1を用いたHIC(ハイブリ
・ノド集積回路)の超高周波における良好な特性を得る
ことができる。
ソース電極パッド4に比較してボンディング面を高い位
置にあるため、ポンディングワイヤ8を一直線状として
もワイヤの中間部がソース電極バッド4に接触されるこ
とはない。このため、ポンディングワイヤ8の短縮化を
図って、ワイヤのインダクタンスを極力小さくし、Ga
As電界効果トランジスタ1を用いたHIC(ハイブリ
・ノド集積回路)の超高周波における良好な特性を得る
ことができる。
また、この実施例ではドレイン電極パッド3と回路配線
6Aとを接続するポンディングワイヤ7をも一直線状態
に接続してその短縮化を図ることも可能である。
6Aとを接続するポンディングワイヤ7をも一直線状態
に接続してその短縮化を図ることも可能である。
なお、この実施例ではゲート電極パッド2に各1本のボ
ンディングワイヤ8を接続しているが、各2本或いはそ
れ以上のワイヤを並列接続しても良いことは言うまでも
ない。
ンディングワイヤ8を接続しているが、各2本或いはそ
れ以上のワイヤを並列接続しても良いことは言うまでも
ない。
第3図及び第4図は本発明の他の実施例を示す平面図及
び断面図であり、ここではワイヤの代わりにリボンを使
用した例を示しである。なお、これらの図において、前
記第1図及び第2図と同一部分には同一符号を付してそ
の詳細な説明は省略している。
び断面図であり、ここではワイヤの代わりにリボンを使
用した例を示しである。なお、これらの図において、前
記第1図及び第2図と同一部分には同一符号を付してそ
の詳細な説明は省略している。
この実施例では、ゲート電極パッド2及びドレイン電極
パッド3の厚さをソース電極パッド4よりも十分厚く形
成する点は前記実施例と同じである。しかしながら、こ
れらゲート電極パッド2及びドレイン電極パッド3を夫
々回路配線5A、6Aに接続する導体として、ここでは
ボンディングリボン8A、7Aを用いている点が前記実
施例とは相違している。
パッド3の厚さをソース電極パッド4よりも十分厚く形
成する点は前記実施例と同じである。しかしながら、こ
れらゲート電極パッド2及びドレイン電極パッド3を夫
々回路配線5A、6Aに接続する導体として、ここでは
ボンディングリボン8A、7Aを用いている点が前記実
施例とは相違している。
したがって、この構成では、ゲート電極パッド2を回路
配線5Aに接続するためのボンディングリボン8A及び
ドレイン電極パッド3を回路配線6Aに接続するための
ボンディングリボン7Aを夫々−直線状態に接続でき、
その短縮化を達成してインダクタンスの低減を図り得る
ことは全く同じである。
配線5Aに接続するためのボンディングリボン8A及び
ドレイン電極パッド3を回路配線6Aに接続するための
ボンディングリボン7Aを夫々−直線状態に接続でき、
その短縮化を達成してインダクタンスの低減を図り得る
ことは全く同じである。
更に、この実施例ではボンディングワイヤよりも接続断
面積の大きなリボンを用いているために、ワイヤを接続
した場合よりもインダクタンスを更に小さくできるので
、超高周波における特性を一層向上することができる。
面積の大きなリボンを用いているために、ワイヤを接続
した場合よりもインダクタンスを更に小さくできるので
、超高周波における特性を一層向上することができる。
以上説明したように本発明は、少なくともゲート電極パ
ッドの厚さをソース電極パッドよりも十分厚くすること
により、ボンディングワイヤとソース電極パッドとの接
触事故を未然に防止でき、かつボンディングワイヤをル
ープを描くことなく直線状態でボンディングすることが
可能となり、ワイヤ長の短縮化を図ってインダクタンス
を低減でき、超高周波におけるGaAs電界効果トラン
ジスタの特性を最大限に引き出すことができる。
ッドの厚さをソース電極パッドよりも十分厚くすること
により、ボンディングワイヤとソース電極パッドとの接
触事故を未然に防止でき、かつボンディングワイヤをル
ープを描くことなく直線状態でボンディングすることが
可能となり、ワイヤ長の短縮化を図ってインダクタンス
を低減でき、超高周波におけるGaAs電界効果トラン
ジスタの特性を最大限に引き出すことができる。
また、ワイヤの代わりにリボンを使用することも容易と
なり、この場合ワイヤよりもインダクタンスを更に小さ
くすることができるので、より大きな効果が得られる。
なり、この場合ワイヤよりもインダクタンスを更に小さ
くすることができるので、より大きな効果が得られる。
第1図は本発明のGaAs電界効果トランジスタをボン
ディングワイヤで接続した実施例の平面図、第2図は第
1図の断面図、第3図は本発明のGaAs電界効果トラ
ンジスタをボンディングリボンで接続した実施例の平面
図、第4図は第3図の断面図、第5図は従来のGaAs
電界効果トランジスタをボンディングワイヤ接続した状
態の平面図、第6図は第5図の断面図である。 1.11・・・GaAs電界効果トランジスタ、2゜1
2・・・ゲート電極パッド、3,13・・・ドレイン電
極パッド、4.14・・・ソース電極パッド、5,6゜
15.16・・・基板、5A、6A、15A、16A・
・・回路配線、7,8,17.18・・・ボンディング
ワイヤ、7A、8A・・・ボンディングリボン。 6゛ 代理人 弁理士 鈴 木 章 夫 パ゛、”1・1
が罐 魚−+11+デ
ディングワイヤで接続した実施例の平面図、第2図は第
1図の断面図、第3図は本発明のGaAs電界効果トラ
ンジスタをボンディングリボンで接続した実施例の平面
図、第4図は第3図の断面図、第5図は従来のGaAs
電界効果トランジスタをボンディングワイヤ接続した状
態の平面図、第6図は第5図の断面図である。 1.11・・・GaAs電界効果トランジスタ、2゜1
2・・・ゲート電極パッド、3,13・・・ドレイン電
極パッド、4.14・・・ソース電極パッド、5,6゜
15.16・・・基板、5A、6A、15A、16A・
・・回路配線、7,8,17.18・・・ボンディング
ワイヤ、7A、8A・・・ボンディングリボン。 6゛ 代理人 弁理士 鈴 木 章 夫 パ゛、”1・1
が罐 魚−+11+デ
Claims (2)
- (1)表面にゲート、ドレイン及びソースの各電極パッ
ドを形成し、かつ前記ゲート電極パッドをボンディング
ワイヤ、ボンディングリボン等の導体線により基板の回
路配線に接続してなるGaAs電界効果トランジスタに
おいて、少なくとも前記ゲート電極パッドの厚さをソー
ス電極パッドよりも十分厚く形成し、前記ゲート電極パ
ッドと回路配線とを接続する導体線を直線状態で接続可
能に構成したことを特徴とするGaAs電界効果トラン
ジスタ。 - (2)ドレイン電極パッドをソース電極パッドよりも厚
く形成してなる特許請求の範囲第1項記載のGaAs電
界効果トランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61244189A JPS6399555A (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | GaAs電界効果トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61244189A JPS6399555A (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | GaAs電界効果トランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399555A true JPS6399555A (ja) | 1988-04-30 |
Family
ID=17115094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61244189A Pending JPS6399555A (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 | GaAs電界効果トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6399555A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003023843A1 (fr) * | 2001-09-05 | 2003-03-20 | Renesas Thechnology Corp. | Dispositif a semi-conducteur, son procede de fabrication et dispositif de communication radio |
| US8827362B2 (en) | 2009-06-29 | 2014-09-09 | Honda Motor Co., Ltd. | Seat back frame for vehicle seat |
-
1986
- 1986-10-16 JP JP61244189A patent/JPS6399555A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003023843A1 (fr) * | 2001-09-05 | 2003-03-20 | Renesas Thechnology Corp. | Dispositif a semi-conducteur, son procede de fabrication et dispositif de communication radio |
| US7119004B2 (en) | 2001-09-05 | 2006-10-10 | Renesas Technology Corp. | Semiconductor device, its manufacturing method, and ratio communication device |
| US7453147B2 (en) | 2001-09-05 | 2008-11-18 | Renesas Technology Corp. | Semiconductor device, its manufacturing method, and radio communication device |
| US8827362B2 (en) | 2009-06-29 | 2014-09-09 | Honda Motor Co., Ltd. | Seat back frame for vehicle seat |
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