JPH02286002A - 走行機体の自動減速装置 - Google Patents
走行機体の自動減速装置Info
- Publication number
- JPH02286002A JPH02286002A JP11081989A JP11081989A JPH02286002A JP H02286002 A JPH02286002 A JP H02286002A JP 11081989 A JP11081989 A JP 11081989A JP 11081989 A JP11081989 A JP 11081989A JP H02286002 A JPH02286002 A JP H02286002A
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- Japan
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- tool
- traveling
- deceleration
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、走行機体の旋回にともなう作業装置の上昇に
連動してベルト式無断変速装置を自動減速し、走行トル
クを大きくして旋回のときの走行抵抗の増大によるエン
ジンストップを防止するように構成した走行機体の自動
減速装置に関する。
連動してベルト式無断変速装置を自動減速し、走行トル
クを大きくして旋回のときの走行抵抗の増大によるエン
ジンストップを防止するように構成した走行機体の自動
減速装置に関する。
従来の走行機体の自動減速装置は、昇降自在な作業装置
と、テンシ・ヨンプーリーで変速操作する走行用のベル
ト式無断変速装置と、前記テンションプーリーに機械式
連係機構を介してつないだ変速操作用の人為操作具を備
えるとともに、変速操作位置を保持する係止具を前記人
為操作具に設け、減速側への操作力を軽減するバランス
バネを人為操作具と固定部との間に張設し、前記機械式
連係機構の途中に、作業装置の上昇に連動して無断変速
装置を高速状態から低速状態に減速する自動減速のため
の連動部材を設け、自動減速による人為操作具への操作
力の伝達を逃がす融通部を連動部材と人為操作具との間
に形成していた(例えば、特開昭62−126904号
公報参照)。
と、テンシ・ヨンプーリーで変速操作する走行用のベル
ト式無断変速装置と、前記テンションプーリーに機械式
連係機構を介してつないだ変速操作用の人為操作具を備
えるとともに、変速操作位置を保持する係止具を前記人
為操作具に設け、減速側への操作力を軽減するバランス
バネを人為操作具と固定部との間に張設し、前記機械式
連係機構の途中に、作業装置の上昇に連動して無断変速
装置を高速状態から低速状態に減速する自動減速のため
の連動部材を設け、自動減速による人為操作具への操作
力の伝達を逃がす融通部を連動部材と人為操作具との間
に形成していた(例えば、特開昭62−126904号
公報参照)。
前記係止具や融通部は、旋回が完了して作業装置が下降
すると走行速度を旋回前の速度に戻すために、変速操作
用の人為操作具を自動減速中も所定の変速位置に保持す
るものである。前記バランスバネは、増速側への操作力
と減速側への操作力への均衡を保つために、テンション
プーリーの弛み側への戻り力に対抗するためのものであ
る。
すると走行速度を旋回前の速度に戻すために、変速操作
用の人為操作具を自動減速中も所定の変速位置に保持す
るものである。前記バランスバネは、増速側への操作力
と減速側への操作力への均衡を保つために、テンション
プーリーの弛み側への戻り力に対抗するためのものであ
る。
従来技術では、旋回中に操縦者が姿勢を変えたような場
合に身体が誤って、人為操作具に触れて、該操作具の変
速操作位置を保持する係止具の係止が外れると、人為操
作具を減速側に付勢しているバランスバネの力で、自動
減速中に人為操作具が勢い良(減速側に跳ね返って操縦
者の身体に打ち当たることがあった。
合に身体が誤って、人為操作具に触れて、該操作具の変
速操作位置を保持する係止具の係止が外れると、人為操
作具を減速側に付勢しているバランスバネの力で、自動
減速中に人為操作具が勢い良(減速側に跳ね返って操縦
者の身体に打ち当たることがあった。
本発明は、従来技術が有する以上の問題点を解消せんと
するものであり、自動減速中の人為操作具の前記跳ね返
りを防止して安全性を向上した走行機体の自動減速装置
の提供を目的とするものである。
するものであり、自動減速中の人為操作具の前記跳ね返
りを防止して安全性を向上した走行機体の自動減速装置
の提供を目的とするものである。
以上の目的を達成するために、本発明は、前記走行機体
の自動減速装置に前記作業装置の上昇に連動して前記人
為操作具の移動を阻止するロック機構を設けたものであ
る。
の自動減速装置に前記作業装置の上昇に連動して前記人
為操作具の移動を阻止するロック機構を設けたものであ
る。
走行機体を旋回させるときの作業装置の上昇に基づいて
、自動減速と同時に人為操作具の移動を阻止するロック
機構が働く。
、自動減速と同時に人為操作具の移動を阻止するロック
機構が働く。
したがって本発明によれば、旋回のときの走行速度の減
速や旋回完了後の走行速度の増速を自動的に行えるとと
もに、減速側への人為変速操作をバランスバネで軽快に
行えながら、自動減速中の人為操作具の不測の跳ね返り
を確実に防止でき、安全性のより高い走行機体の自動減
速装置が得られる。
速や旋回完了後の走行速度の増速を自動的に行えるとと
もに、減速側への人為変速操作をバランスバネで軽快に
行えながら、自動減速中の人為操作具の不測の跳ね返り
を確実に防止でき、安全性のより高い走行機体の自動減
速装置が得られる。
本発明の実施例を、走行機体の自動減速装置を備えた乗
用型田植機について図面を参照しながら説明する。
用型田植機について図面を参照しながら説明する。
第4図に示すように、この乗用型田植機の走行機体(B
)は、搭載したエンジン(1)の駆動力をベルト式無断
変速装置(A)を介して走行用ミッション(2)に伝達
し、ミッション(2)からの出力で前後の車輪(3)、
(4)を駆動している。走行機体(B)の後部には、作
業装置である植付装置(D)を、油圧シリンダ(5)で
昇降操作されるリンク機構(6)を介して連結している
。走行機体(B)中央の操縦部(C)には、ハンドル(
7)やギア変速用の副変速レバー(8)が設けであると
ともに、座席(9)の横に無断変速装置(A)の変速操
作用人為操作具として主変速レバー(10)を設けてい
る。
)は、搭載したエンジン(1)の駆動力をベルト式無断
変速装置(A)を介して走行用ミッション(2)に伝達
し、ミッション(2)からの出力で前後の車輪(3)、
(4)を駆動している。走行機体(B)の後部には、作
業装置である植付装置(D)を、油圧シリンダ(5)で
昇降操作されるリンク機構(6)を介して連結している
。走行機体(B)中央の操縦部(C)には、ハンドル(
7)やギア変速用の副変速レバー(8)が設けであると
ともに、座席(9)の横に無断変速装置(A)の変速操
作用人為操作具として主変速レバー(10)を設けてい
る。
ベルト式無断変速装置(A)の構成について説明する。
エンジン(1)の出力軸(la)に設けた割プーリ−(
11)と、走行用ミッション(2)の入力軸(2a)に
設けたベルト巻回半径固定のプーリー(12)間にわた
ってベル)(13)を巻回している。
11)と、走行用ミッション(2)の入力軸(2a)に
設けたベルト巻回半径固定のプーリー(12)間にわた
ってベル)(13)を巻回している。
割プーリ−(11)はベルト巻回半径が大きくなる方向
にバネ(15)で付勢してあり、入力軸(2a)で支承
したアーム(16)の揺動端にテンションプーリー(1
4)を設け、このテンションプーリー(14)をベル、
)−(13)に押圧することで減速側に変速操作するよ
うに構成している。
にバネ(15)で付勢してあり、入力軸(2a)で支承
したアーム(16)の揺動端にテンションプーリー(1
4)を設け、このテンションプーリー(14)をベル、
)−(13)に押圧することで減速側に変速操作するよ
うに構成している。
第1図に示すように、前記主変速レバー(10)基端側
のブラケット(18)を機体フレーム(17)に横軸(
Pl)周りで揺動自在に取りつけて、主、変速レバー(
10)を前後操作自在に構成している。前記ブラケット
(18)下方の機体フレーム(17)には後述する連動
部材(20)を横軸(P2)周りで揺動自在に取りつけ
てあり、この連動部材(20)を介して主変速レバー(
10)と無断変速装置(A)のテンジョンアーム(16
)を操作ロッド(21)、 (22)で連結している。
のブラケット(18)を機体フレーム(17)に横軸(
Pl)周りで揺動自在に取りつけて、主、変速レバー(
10)を前後操作自在に構成している。前記ブラケット
(18)下方の機体フレーム(17)には後述する連動
部材(20)を横軸(P2)周りで揺動自在に取りつけ
てあり、この連動部材(20)を介して主変速レバー(
10)と無断変速装置(A)のテンジョンアーム(16
)を操作ロッド(21)、 (22)で連結している。
この構成によって、第1図に示す(H)方向へ主変速レ
バー(10)を操作すると走行速度が増速し、(L)方
向へ操作すると減速するものである。前記ブラケット(
18)と機体フレーム(17)との間には、割プーリ−
(11)に設けたバネ(15)の付勢力による減速側へ
の変速操作抵抗を軽減するためのバランスバネ(23)
が張設しである。連動部材(20)は、前記リンク機構
(6)の後端に設けた操作片(6a)に接当押圧されて
連動部材(20)を揺動操作するカム部分(20a)を
備えており、機体旋回にともなって植付装置(D)を上
昇させたときに連動部材(20)が図面上で右方向に回
動して無断変速装置(A)を自動減速するように構成し
ている。自動減速で連動部材(20)を回動させたとき
の主変速レバー(10)側への操作力伝達を防止するた
めに、操作力の伝達を逃がす融通部としての長孔(20
b)を連動部材(20)に形成してあり、主変速レバー
(10)と連動部材(20)をつなぐ前記操作ロッド(
21)の一端はこの長孔(20b)に係合している。
バー(10)を操作すると走行速度が増速し、(L)方
向へ操作すると減速するものである。前記ブラケット(
18)と機体フレーム(17)との間には、割プーリ−
(11)に設けたバネ(15)の付勢力による減速側へ
の変速操作抵抗を軽減するためのバランスバネ(23)
が張設しである。連動部材(20)は、前記リンク機構
(6)の後端に設けた操作片(6a)に接当押圧されて
連動部材(20)を揺動操作するカム部分(20a)を
備えており、機体旋回にともなって植付装置(D)を上
昇させたときに連動部材(20)が図面上で右方向に回
動して無断変速装置(A)を自動減速するように構成し
ている。自動減速で連動部材(20)を回動させたとき
の主変速レバー(10)側への操作力伝達を防止するた
めに、操作力の伝達を逃がす融通部としての長孔(20
b)を連動部材(20)に形成してあり、主変速レバー
(10)と連動部材(20)をつなぐ前記操作ロッド(
21)の一端はこの長孔(20b)に係合している。
第2図及び第3図に示すように、主変速レバー(10)
のレバーガイド(19)には変速操作方向に沿って複数
の係止溝(19a)が形成しである。主変速し/<−(
10)軸には圧縮バネ(10b)力でこの係止溝(19
a)側に付勢したピン(10a)を設けるとともに、レ
バー(10)の上端に係止解除用の押しボタン(10c
)を設けて、主変速レバー(10)の変速操作位置を保
持及び解除自在に構成している。機体旋回を完了して植
付装置(D)を下降させると前記割プーリ−(11)に
設けたバネ(15)の付勢力で自動的に増速制御される
。主変速レバー(10)の操作位置を保持しているので
、この増速制御は連動部材(20)に形成した長孔(2
0b)の上端が操作ロッド(21)の下端にまで回動し
て停止し、機体旋回の完了後には旋回前の走行速度が得
られる。
のレバーガイド(19)には変速操作方向に沿って複数
の係止溝(19a)が形成しである。主変速し/<−(
10)軸には圧縮バネ(10b)力でこの係止溝(19
a)側に付勢したピン(10a)を設けるとともに、レ
バー(10)の上端に係止解除用の押しボタン(10c
)を設けて、主変速レバー(10)の変速操作位置を保
持及び解除自在に構成している。機体旋回を完了して植
付装置(D)を下降させると前記割プーリ−(11)に
設けたバネ(15)の付勢力で自動的に増速制御される
。主変速レバー(10)の操作位置を保持しているので
、この増速制御は連動部材(20)に形成した長孔(2
0b)の上端が操作ロッド(21)の下端にまで回動し
て停止し、機体旋回の完了後には旋回前の走行速度が得
られる。
次に、主変速レバー(10)の不測の跳ね返りを防止す
るロック機構の構成を説明する。自動減速中は操作ロッ
ド(21)が前記長孔(20b)の途中にあるために、
バランスバネ(23)の付勢力は前記ピン(10a)の
係止作用だけで受は止められており、機体振動などや誤
った押しボタン(10c)操作で係止が外れると主変速
レバー(10)が勢い良く減速側に跳ね返ることになる
。これを防止するために、自動減速中のピン(10a)
の下降を阻止するロック片(24)を主変速レバー(1
0)軸に横軸(P3)周りで揺動自在に枢支して設ける
とともに、レリーズワイヤのアウターワイヤ<25a)
の端部を主変速レバー(10)と前記連動部材(20)
の長孔(20b)の上端側に取り付け、インナーワイヤ
(25b)の端部を前記ロック片(24)と操作ロッド
(21)の下端部間に連結している。この構成によって
、植付装置(D)の上昇にともなう自動減速で連動部材
(20)が回動すると、アウターワイヤ(25a)の下
端と操作ロッド(21)の間隔が増大し、インナーワイ
ヤ(25b)を介してロック片(24)をピン(10a
)の下方に回動させ、前記係止溝(19a)とロック片
(24)間でピン(10a)を挾持して固定する。
るロック機構の構成を説明する。自動減速中は操作ロッ
ド(21)が前記長孔(20b)の途中にあるために、
バランスバネ(23)の付勢力は前記ピン(10a)の
係止作用だけで受は止められており、機体振動などや誤
った押しボタン(10c)操作で係止が外れると主変速
レバー(10)が勢い良く減速側に跳ね返ることになる
。これを防止するために、自動減速中のピン(10a)
の下降を阻止するロック片(24)を主変速レバー(1
0)軸に横軸(P3)周りで揺動自在に枢支して設ける
とともに、レリーズワイヤのアウターワイヤ<25a)
の端部を主変速レバー(10)と前記連動部材(20)
の長孔(20b)の上端側に取り付け、インナーワイヤ
(25b)の端部を前記ロック片(24)と操作ロッド
(21)の下端部間に連結している。この構成によって
、植付装置(D)の上昇にともなう自動減速で連動部材
(20)が回動すると、アウターワイヤ(25a)の下
端と操作ロッド(21)の間隔が増大し、インナーワイ
ヤ(25b)を介してロック片(24)をピン(10a
)の下方に回動させ、前記係止溝(19a)とロック片
(24)間でピン(10a)を挾持して固定する。
以上の実施例では、ロック機構として変速操作位置を保
持するピン(loa)を固定するように構成したが、別
実施例として、前記主変速レバー(10)の変速操作経
路内に出退して高速位置から低速位置へのレバー移動を
阻止するような構成としてもよい。
持するピン(loa)を固定するように構成したが、別
実施例として、前記主変速レバー(10)の変速操作経
路内に出退して高速位置から低速位置へのレバー移動を
阻止するような構成としてもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
第1図は変速操作構造を示す側面図、第2図はロック機
構の作動状態を示す側面図、第3図は変速レバーの係止
構造を示す一部切欠背面図、第4図は乗用型田植機の全
体側面図である。 (10)・・・・・・人為操作具、(10a)・・・・
・・係止具、(14)・・・・・・テンションプーリー
、(17)・・・・・・固定部、(20)・・・・・・
連動部材、(20b)・・・・・・融通部、(23)・
・・・・・バランスバネ、(A)・・・・・・無段変速
装置、CD)・・・・・・作業装置。
構の作動状態を示す側面図、第3図は変速レバーの係止
構造を示す一部切欠背面図、第4図は乗用型田植機の全
体側面図である。 (10)・・・・・・人為操作具、(10a)・・・・
・・係止具、(14)・・・・・・テンションプーリー
、(17)・・・・・・固定部、(20)・・・・・・
連動部材、(20b)・・・・・・融通部、(23)・
・・・・・バランスバネ、(A)・・・・・・無段変速
装置、CD)・・・・・・作業装置。
Claims (1)
- 昇降自在な作業装置(D)と、テンションプーリー(1
4)で変速操作する走行用のベルト式無断変速装置(A
)と、前記テンションプーリー(14)に機械式連係機
構を介してつないだ変速操作用の人為操作具(10)を
備えるとともに、変速操作位置を保持する係止具(10
a)を前記人為操作具(10)に設け、減速側への操作
力を軽減するバランスバネ(23)を人為操作具(10
)と固定部(17)との間に張設し、前記機械式連係機
構の途中に、作業装置(D)の上昇に連動して無断変速
装置(A)を高速状態から低速状態に減速する自動減速
のための連動部材(20)を設け、自動減速による人為
操作具(10)への操作力の伝達を逃がす融通部(20
b)を連動部材(20)と人為操作具(10)との間に
形成した走行機体の自動減速装置において、前記作業装
置(D)の上昇に連動して前記人為操作具(10)の移
動を阻止するロック機構を設けたことを特徴とする走行
機体の自動減速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11081989A JPH078169B2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 走行機体の自動減速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11081989A JPH078169B2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 走行機体の自動減速装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02286002A true JPH02286002A (ja) | 1990-11-26 |
| JPH078169B2 JPH078169B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=14545462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11081989A Expired - Lifetime JPH078169B2 (ja) | 1989-04-27 | 1989-04-27 | 走行機体の自動減速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078169B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020115748A (ja) * | 2019-01-18 | 2020-08-06 | 株式会社クボタ | 水田作業機 |
| JP2024083879A (ja) * | 2022-12-12 | 2024-06-24 | ヤンマーホールディングス株式会社 | 農作業車両 |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP11081989A patent/JPH078169B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020115748A (ja) * | 2019-01-18 | 2020-08-06 | 株式会社クボタ | 水田作業機 |
| JP2024083879A (ja) * | 2022-12-12 | 2024-06-24 | ヤンマーホールディングス株式会社 | 農作業車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH078169B2 (ja) | 1995-02-01 |
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