JPH0420331B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0420331B2 JPH0420331B2 JP30154786A JP30154786A JPH0420331B2 JP H0420331 B2 JPH0420331 B2 JP H0420331B2 JP 30154786 A JP30154786 A JP 30154786A JP 30154786 A JP30154786 A JP 30154786A JP H0420331 B2 JPH0420331 B2 JP H0420331B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- chassis
- switch
- shaft
- switch lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 235000008429 bread Nutrition 0.000 claims description 11
- 240000004808 Saccharomyces cerevisiae Species 0.000 description 8
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 7
- 238000000855 fermentation Methods 0.000 description 4
- 230000004151 fermentation Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、一般家庭で小麦粉等を混練し、パン
作りが行なえる自動製パン機に関するものであ
る。
作りが行なえる自動製パン機に関するものであ
る。
(従来の技術)
一般にパン作りを行なう場合、混練機、発酵
機、のし棒、オーブン等の機器を使用している
が、温度と時間の管理が極めて難しく、時節にか
かわらず美味な焼きたてのパンを作るには相当の
熟練が必要であつた。この点の問題を解消するた
めに、練り機能、発酵機能、オーブン機能を単品
内に備えた自動製パン機が提案されている。この
ような自動製パン機では、材料を入れて練り、発
酵させ、パン焼き型として使用される練り容器が
重要な役割を果たすので、練り容器が有るか無い
かを検知する装置が施されたものが多い。ところ
で、練り容器は高温になるため直接スイツチ等を
使用することができず、レバーを介してスイツチ
を動作させるようにしている。このようなレバー
の支持方法として、一端を固定して同方向に作用
点とスイツチ動作点のある片持ち式あるいは作用
点と動作点が反対方向にある回転式がある。
機、のし棒、オーブン等の機器を使用している
が、温度と時間の管理が極めて難しく、時節にか
かわらず美味な焼きたてのパンを作るには相当の
熟練が必要であつた。この点の問題を解消するた
めに、練り機能、発酵機能、オーブン機能を単品
内に備えた自動製パン機が提案されている。この
ような自動製パン機では、材料を入れて練り、発
酵させ、パン焼き型として使用される練り容器が
重要な役割を果たすので、練り容器が有るか無い
かを検知する装置が施されたものが多い。ところ
で、練り容器は高温になるため直接スイツチ等を
使用することができず、レバーを介してスイツチ
を動作させるようにしている。このようなレバー
の支持方法として、一端を固定して同方向に作用
点とスイツチ動作点のある片持ち式あるいは作用
点と動作点が反対方向にある回転式がある。
(発明が解決しようとする問題点)
このような従来の動作製パン機における練り容
器検知方式の片持ち式は、先端のストロークが大
きくなるという問題があり、また回転式のものは
回転軸支持手段が、レバーに軸を溶接して嵌め込
むとか、軸をレバーの孔に通して軸の両端を別部
材で固定するとかするものであり、組み立て工数
の上昇やコストの上昇を招くという問題があつ
た。
器検知方式の片持ち式は、先端のストロークが大
きくなるという問題があり、また回転式のものは
回転軸支持手段が、レバーに軸を溶接して嵌め込
むとか、軸をレバーの孔に通して軸の両端を別部
材で固定するとかするものであり、組み立て工数
の上昇やコストの上昇を招くという問題があつ
た。
(問題点を解決するための手段)
そこで本発明は、一端が練り容器の下端部で押
し下げられて他端側でスイツチを操作するスイツ
チレバーの中間部に設けた孔およびシヤーシの垂
下片に設けた孔に挿入されるスイツチレバー軸の
一方側を延長折曲してL字状となし、このレバー
軸の延長折曲部を上記シヤーシに設けた切欠き部
に挿通し、この切欠き部内のスイツチレバー軸延
長折曲部の位置を固定する固定用部材をシヤーシ
に取り付けた構成にしたものである。
し下げられて他端側でスイツチを操作するスイツ
チレバーの中間部に設けた孔およびシヤーシの垂
下片に設けた孔に挿入されるスイツチレバー軸の
一方側を延長折曲してL字状となし、このレバー
軸の延長折曲部を上記シヤーシに設けた切欠き部
に挿通し、この切欠き部内のスイツチレバー軸延
長折曲部の位置を固定する固定用部材をシヤーシ
に取り付けた構成にしたものである。
(作用)
スイツチレバー軸をスイツチレバーの孔と、シ
ヤーシの垂下片の孔に挿通し、その延長折曲部を
シヤーシの切欠部に挿通し、切欠部に挿通された
スイツチレバー軸の延長折曲部の位置をシヤーシ
に取り付けた固定用部材で固定するようにするの
で、スイツチレバーの取り付け組み立ちが簡単容
易となり、組立工数が低減される。
ヤーシの垂下片の孔に挿通し、その延長折曲部を
シヤーシの切欠部に挿通し、切欠部に挿通された
スイツチレバー軸の延長折曲部の位置をシヤーシ
に取り付けた固定用部材で固定するようにするの
で、スイツチレバーの取り付け組み立ちが簡単容
易となり、組立工数が低減される。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示し、30は本体、
31は本体内に設けたシヤーシ、32はシヤーシ
31に固定されたモータであり、このモータ32
のシヤフトの一端にはモータ冷却用フアン33が
固定され、その他端には小プーリ34が固定され
ている。また、このモータ32には冷却用フアン
33の周囲にフアン効率を上げるためフアンガイ
ド35が固定されている。36は大プーリ37の
軸を軸支する軸受であり、シヤーシ31に支持さ
れている。大プーリ37の軸の上端にはコネクタ
38が取り付けられている。大プーリ37と小プ
ーリ34にはベルト39が掛け渡され、モータ3
2の回転によるコネクタ38が回転する。40は
スイツチレバーであつて、シーヤシ31に支持し
たスイツチレバー軸41に回動自在に支持されて
いる。42はスイツチであつて、スイツチレバー
40の一端上部に位置するよう設けられ、スイツ
チレバー40の他端が練り容器55を焼成容器4
4内に収容装着したとき練り容器55の下端部で
押し下げられたときスイツチレバー40の一端で
操作されるようになつている。軸41は第2図に
示すように、スイツチレバー40の中間部両側か
ら上方への折曲突出片40aの孔を挿通すると共
に、折曲突出片40aの両側から挟むようシヤー
シ31の一部を折曲形成した垂下片31aの孔を
挿通しており、またその一方側には直角方向への
延長折曲部41aが形成されてL字型をなしてい
る。この延長折曲部41aは、シヤーシ31に設
けた足先形の切欠き部72に回動挿通されてその
一端部に位置し、図示例ではスイツチ42のシヤ
ーシ31への取付金具73によつて切欠き部72
の他の部分を塞ぐようにすることでその位置を固
定する。シヤーシ31にはまた、焼成容器44、
焼成容器44の周囲を覆う遮熱板45および焼成
容器44の底部に位置し、コネクタ38を囲むよ
う円筒状ガイド43が固定されている。焼成容器
44には、壁面に碍子を介して止め金具47によ
りヒータ48が固定され、さらに容器固定ばね4
9および弾性的に支持された温度検知部50が固
定されている。また焼成容器44は上部を固定部
材57により本体上枠58に固定している。本体
30は本体上枠58と固定されると共にシヤーシ
31とも固定されている。55は焼成容器44内
に収容装着された練り容器であつて、上部には提
げ手56が設けられ、下部には円筒状ガイド43
の内外周を挟みように嵌合する内側の円筒状突起
72と外側の円筒状突起73で形成される2重の
円筒状突起が突設され、また内部には軸受51に
支持された羽根軸54に着脱自在に装着の練り羽
根53が設けられている。上記円筒状ガイド43
の外周上部と、外側の円筒状突起73の下部内周
には互いに合致する傾斜面が形成されている。ま
た上記羽根軸54の下部にはコネクタ38に接続
して回転を伝達される容器コネクタ52が固定さ
れている。練り容器55は、焼成容器44内に収
容装着されたとき容器固定ばね49が嵌合し、外
面に温度検知部50が圧接する。68は開閉自在
な蓋体であつて、焼成容器44上部に位置する内
蓋66を取り付けた蓋カバー67が設けられてい
る。蓋体68を閉めることにより内蓋66と焼成
容器44で調理室69が形成される。内蓋66に
は開閉自在な容器蓋62を有するイースト菌容器
65を固定している。イースト菌容器65には、
この容器65の底部を開閉する開閉板63を固定
した回転軸64が装着されている。開閉板63
は、駆動装置59に通電されると、軸60に回転
自在に軸支された伝達板61が駆動されて回転軸
64を動かすことにより開かれる。70は調理で
き上がり時間等の入力設定用スイツチパネル、7
1はスイツチパネル70の入力および温度検知部
50の入力情報を基に、モータ32、ヒータ48
等の制御条件を決定し、出力するための制御装置
である。
31は本体内に設けたシヤーシ、32はシヤーシ
31に固定されたモータであり、このモータ32
のシヤフトの一端にはモータ冷却用フアン33が
固定され、その他端には小プーリ34が固定され
ている。また、このモータ32には冷却用フアン
33の周囲にフアン効率を上げるためフアンガイ
ド35が固定されている。36は大プーリ37の
軸を軸支する軸受であり、シヤーシ31に支持さ
れている。大プーリ37の軸の上端にはコネクタ
38が取り付けられている。大プーリ37と小プ
ーリ34にはベルト39が掛け渡され、モータ3
2の回転によるコネクタ38が回転する。40は
スイツチレバーであつて、シーヤシ31に支持し
たスイツチレバー軸41に回動自在に支持されて
いる。42はスイツチであつて、スイツチレバー
40の一端上部に位置するよう設けられ、スイツ
チレバー40の他端が練り容器55を焼成容器4
4内に収容装着したとき練り容器55の下端部で
押し下げられたときスイツチレバー40の一端で
操作されるようになつている。軸41は第2図に
示すように、スイツチレバー40の中間部両側か
ら上方への折曲突出片40aの孔を挿通すると共
に、折曲突出片40aの両側から挟むようシヤー
シ31の一部を折曲形成した垂下片31aの孔を
挿通しており、またその一方側には直角方向への
延長折曲部41aが形成されてL字型をなしてい
る。この延長折曲部41aは、シヤーシ31に設
けた足先形の切欠き部72に回動挿通されてその
一端部に位置し、図示例ではスイツチ42のシヤ
ーシ31への取付金具73によつて切欠き部72
の他の部分を塞ぐようにすることでその位置を固
定する。シヤーシ31にはまた、焼成容器44、
焼成容器44の周囲を覆う遮熱板45および焼成
容器44の底部に位置し、コネクタ38を囲むよ
う円筒状ガイド43が固定されている。焼成容器
44には、壁面に碍子を介して止め金具47によ
りヒータ48が固定され、さらに容器固定ばね4
9および弾性的に支持された温度検知部50が固
定されている。また焼成容器44は上部を固定部
材57により本体上枠58に固定している。本体
30は本体上枠58と固定されると共にシヤーシ
31とも固定されている。55は焼成容器44内
に収容装着された練り容器であつて、上部には提
げ手56が設けられ、下部には円筒状ガイド43
の内外周を挟みように嵌合する内側の円筒状突起
72と外側の円筒状突起73で形成される2重の
円筒状突起が突設され、また内部には軸受51に
支持された羽根軸54に着脱自在に装着の練り羽
根53が設けられている。上記円筒状ガイド43
の外周上部と、外側の円筒状突起73の下部内周
には互いに合致する傾斜面が形成されている。ま
た上記羽根軸54の下部にはコネクタ38に接続
して回転を伝達される容器コネクタ52が固定さ
れている。練り容器55は、焼成容器44内に収
容装着されたとき容器固定ばね49が嵌合し、外
面に温度検知部50が圧接する。68は開閉自在
な蓋体であつて、焼成容器44上部に位置する内
蓋66を取り付けた蓋カバー67が設けられてい
る。蓋体68を閉めることにより内蓋66と焼成
容器44で調理室69が形成される。内蓋66に
は開閉自在な容器蓋62を有するイースト菌容器
65を固定している。イースト菌容器65には、
この容器65の底部を開閉する開閉板63を固定
した回転軸64が装着されている。開閉板63
は、駆動装置59に通電されると、軸60に回転
自在に軸支された伝達板61が駆動されて回転軸
64を動かすことにより開かれる。70は調理で
き上がり時間等の入力設定用スイツチパネル、7
1はスイツチパネル70の入力および温度検知部
50の入力情報を基に、モータ32、ヒータ48
等の制御条件を決定し、出力するための制御装置
である。
つぎに、上記装置の動作について説明する。
焼成容器44内に、練り羽根53を装着すると
共に、小麦粉、水等のイースト菌以外の材料を入
れた練り容器55をセツトする。そのとき、前述
のように練り容器55の下端がスイツチレバー4
0の一端部を押し下げりスイツチ42を操作す
る。ついで、蓋体68を閉め、イースト菌容器6
5に所定量のイースト菌を入れておく。この状態
でスイツチパネル70よりパンのでき上がり時間
を入力し、スタートさせる。所定時間になるとモ
ータ32の運転が始まり小プーリ34が回転し、
ベルト39を介して大プーリ37およびコネクタ
38が回転する。コネクタ38の回転はそのまま
容器コネクタ52に伝達され、練り容器55内の
練り羽根53を回転させて材料を練る。ついでま
た、所定時間が来ると、蓋体68内部の駆動装置
59に通電されて伝達板61が駆動され、回転軸
64を動かし開閉板63を開き、イースト菌容器
65内に入れられていたイースト菌を練り容器5
5内に投入する。練り容器55内に投入されたイ
ースト菌は、他の材料と共に所定時間混練された
後、制御装置71のプロセス制御に基づき、温度
検知部50の情報を入力しつつ、ヒータ48で練
り容器55の温度を調整しながら一次発酵、ガス
抜き、成形発酵、焼成の各工程を自動的に行な
い、設定した時間にパンが焼き上がるようにな
る。
共に、小麦粉、水等のイースト菌以外の材料を入
れた練り容器55をセツトする。そのとき、前述
のように練り容器55の下端がスイツチレバー4
0の一端部を押し下げりスイツチ42を操作す
る。ついで、蓋体68を閉め、イースト菌容器6
5に所定量のイースト菌を入れておく。この状態
でスイツチパネル70よりパンのでき上がり時間
を入力し、スタートさせる。所定時間になるとモ
ータ32の運転が始まり小プーリ34が回転し、
ベルト39を介して大プーリ37およびコネクタ
38が回転する。コネクタ38の回転はそのまま
容器コネクタ52に伝達され、練り容器55内の
練り羽根53を回転させて材料を練る。ついでま
た、所定時間が来ると、蓋体68内部の駆動装置
59に通電されて伝達板61が駆動され、回転軸
64を動かし開閉板63を開き、イースト菌容器
65内に入れられていたイースト菌を練り容器5
5内に投入する。練り容器55内に投入されたイ
ースト菌は、他の材料と共に所定時間混練された
後、制御装置71のプロセス制御に基づき、温度
検知部50の情報を入力しつつ、ヒータ48で練
り容器55の温度を調整しながら一次発酵、ガス
抜き、成形発酵、焼成の各工程を自動的に行な
い、設定した時間にパンが焼き上がるようにな
る。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、一端が練り容器
の下端部で押し下げられて他端でスイツチを操作
するスイツチレバーをシヤーシに支持させるよう
組み立てるとき、スイツチレバー軸をシヤーシの
垂下片の孔およびスイツチレバー40の孔に挿通
し、このレバー軸の延長折曲部をシヤーシに設け
た切欠き部に挿通し、この切欠き部内での延長折
曲部の位置をシヤーシに取り付ける固定部材によ
つて一定に保つようするものであるから、組み立
て作業を極めて簡単容易に行なうことがで、また
組み立て工数を低減でき、しかも固定部材を他の
部品の固定部材等で兼用し得る等のため、製造価
格の低減を計ることができる。
の下端部で押し下げられて他端でスイツチを操作
するスイツチレバーをシヤーシに支持させるよう
組み立てるとき、スイツチレバー軸をシヤーシの
垂下片の孔およびスイツチレバー40の孔に挿通
し、このレバー軸の延長折曲部をシヤーシに設け
た切欠き部に挿通し、この切欠き部内での延長折
曲部の位置をシヤーシに取り付ける固定部材によ
つて一定に保つようするものであるから、組み立
て作業を極めて簡単容易に行なうことがで、また
組み立て工数を低減でき、しかも固定部材を他の
部品の固定部材等で兼用し得る等のため、製造価
格の低減を計ることができる。
第1図は本発明の実施例の縦断面図、第2図は
同要部の斜視図を示す。 31……シヤーシ、31a……垂下片、40…
…スイツチレバー、41……レバー支持軸、55
……練り容器、72……切欠き部、73……固定
用部材。
同要部の斜視図を示す。 31……シヤーシ、31a……垂下片、40…
…スイツチレバー、41……レバー支持軸、55
……練り容器、72……切欠き部、73……固定
用部材。
Claims (1)
- 1 一端が練り容器の下端部で押し下げられて他
端側でスイツチを操作するスイツチレバーの中間
部に設けた孔およびシヤーシの垂下片に設けた孔
に挿通されたスイツチレバー軸の一方側を延長折
曲してL字状となし、該レバー軸の延長折曲部を
上記シヤーシに設けた切欠き部に挿通し、該切欠
き部内の前記延長折曲部の位置を固定する固定用
部材を前記シヤーシに取り付けたことを特徴とす
る自動製パン機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61301547A JPS63154119A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | 自動製パン機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61301547A JPS63154119A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | 自動製パン機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63154119A JPS63154119A (ja) | 1988-06-27 |
| JPH0420331B2 true JPH0420331B2 (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=17898252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61301547A Granted JPS63154119A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | 自動製パン機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63154119A (ja) |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP61301547A patent/JPS63154119A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63154119A (ja) | 1988-06-27 |
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