JPH0610870A - 横型回転式圧縮機 - Google Patents
横型回転式圧縮機Info
- Publication number
- JPH0610870A JPH0610870A JP16571492A JP16571492A JPH0610870A JP H0610870 A JPH0610870 A JP H0610870A JP 16571492 A JP16571492 A JP 16571492A JP 16571492 A JP16571492 A JP 16571492A JP H0610870 A JPH0610870 A JP H0610870A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- oil
- suction pipe
- sub
- side housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 25
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 2
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 abstract description 17
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 4
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、吸入管表面で冷媒を液化さず、液
化した冷媒を含まないオイルを給油し油膜切れやオイル
の粘度低下によりシャフトの磨耗量を促進させない、信
頼性の高い横型回転式圧縮機を提供することを目的とし
たものである 【構成】 吸入管25を密閉容器24内に露出しない構
成とする。
化した冷媒を含まないオイルを給油し油膜切れやオイル
の粘度低下によりシャフトの磨耗量を促進させない、信
頼性の高い横型回転式圧縮機を提供することを目的とし
たものである 【構成】 吸入管25を密閉容器24内に露出しない構
成とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷凍冷蔵庫等の冷凍裝
置に用いられる横型回転式圧縮機に関するものである。
置に用いられる横型回転式圧縮機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】以下、図面を参照しながら、従来の横型
回転式圧縮機について説明する。図3及び図4は公開特
許広報62−13095号に示されている横型回転圧縮
機を示すもので、図5は横型回転式圧縮機を適用した冷
凍システムである。1は横手方向に長い略円筒形の密閉
容器でステ−タ2及びロ−タ3からなるモ−タM、及び
このモ−タMによって駆動される圧縮装置Cが収納され
ている。4はオイルで、密閉容器1の下方に溜まってい
る。5はシリンダ、6は主サイドハウジング、7は副サ
イドハウジングで、シリンダ5の両側に密着され圧縮室
8を形成する。9は前記ロ−タ3と結合されたシャフト
で偏心部10を有する。11は偏心部10にカン装され
たロ−ラで、圧縮室8に内接している。12はベ−ン
で、バネ13にてロ−ラ11に圧接されることで前記圧
縮室8を高低圧側に仕切っている。
回転式圧縮機について説明する。図3及び図4は公開特
許広報62−13095号に示されている横型回転圧縮
機を示すもので、図5は横型回転式圧縮機を適用した冷
凍システムである。1は横手方向に長い略円筒形の密閉
容器でステ−タ2及びロ−タ3からなるモ−タM、及び
このモ−タMによって駆動される圧縮装置Cが収納され
ている。4はオイルで、密閉容器1の下方に溜まってい
る。5はシリンダ、6は主サイドハウジング、7は副サ
イドハウジングで、シリンダ5の両側に密着され圧縮室
8を形成する。9は前記ロ−タ3と結合されたシャフト
で偏心部10を有する。11は偏心部10にカン装され
たロ−ラで、圧縮室8に内接している。12はベ−ン
で、バネ13にてロ−ラ11に圧接されることで前記圧
縮室8を高低圧側に仕切っている。
【0003】16は前記副サイドハウジングに設けられ
た吐出バルブである。17は副サイドハウジング7とカ
ップ状の吐出カバ−17間に介在する仕切板であり、こ
の前記仕切板17により前記吐出カバ−17のカップ状
部を吐出チャンバ−17aとして形成している。前記吐
出チャンバ−17a中央部には湾曲したオイル管15が
固定され前記吐出カバ−17と一体化され、前記副サイ
ドハウジング7の凸形状部7aに軽圧入固定されてい
る。前記オイル管15の一端は前記オイル4に侵入し、
内部に前記シャフト9に固定された前記コイルスプリン
グ14が配置されている。
た吐出バルブである。17は副サイドハウジング7とカ
ップ状の吐出カバ−17間に介在する仕切板であり、こ
の前記仕切板17により前記吐出カバ−17のカップ状
部を吐出チャンバ−17aとして形成している。前記吐
出チャンバ−17a中央部には湾曲したオイル管15が
固定され前記吐出カバ−17と一体化され、前記副サイ
ドハウジング7の凸形状部7aに軽圧入固定されてい
る。前記オイル管15の一端は前記オイル4に侵入し、
内部に前記シャフト9に固定された前記コイルスプリン
グ14が配置されている。
【0004】18は前記密閉容器1を貫通し前記オイル
4の上方に位置し、前記副サイドハウジング7に設けら
れた前記シリンダ5の圧縮室8に通ずる貫通孔7bに圧
入されている吸入管である。20は前記吐出管19に配
管された凝縮器、21はキャピラリ−チュ−ブ、22は
蒸発器、23は前記蒸発器22と吸込管18を連結する
連結管であり、以上により冷凍システムを構成してい
る。
4の上方に位置し、前記副サイドハウジング7に設けら
れた前記シリンダ5の圧縮室8に通ずる貫通孔7bに圧
入されている吸入管である。20は前記吐出管19に配
管された凝縮器、21はキャピラリ−チュ−ブ、22は
蒸発器、23は前記蒸発器22と吸込管18を連結する
連結管であり、以上により冷凍システムを構成してい
る。
【0005】以上のような構成において、ロ−タ3の回
転はシャフト9に伝わり、前記シャフト9に固定されて
いるコイルスプリング14が副サイドハウジング7に吐
出カバ−17と、一体化固定されたオイル管15に規制
されて湾曲形状を保ったまま回転し、オイル4が前記コ
イルスプリング14のリ−ドにより、順次前記シャフト
9へ給油される。
転はシャフト9に伝わり、前記シャフト9に固定されて
いるコイルスプリング14が副サイドハウジング7に吐
出カバ−17と、一体化固定されたオイル管15に規制
されて湾曲形状を保ったまま回転し、オイル4が前記コ
イルスプリング14のリ−ドにより、順次前記シャフト
9へ給油される。
【0006】吸入管18より吸入され圧縮室8内で圧縮
された冷媒は、前記副サイドハウジング7に設けられた
吐出バルブ16から仕切板18に設けられた小穴(図示
しない)より吐出チャンバ−17a内に吐き出されるこ
とにより、消音され吐出カバ−17より密閉容器1内に
放出され、吐出管19、凝縮器20、キャピラリ−チュ
−ブ21、蒸発器22、連結管23により再び吸入管に
冷媒が吸入される。
された冷媒は、前記副サイドハウジング7に設けられた
吐出バルブ16から仕切板18に設けられた小穴(図示
しない)より吐出チャンバ−17a内に吐き出されるこ
とにより、消音され吐出カバ−17より密閉容器1内に
放出され、吐出管19、凝縮器20、キャピラリ−チュ
−ブ21、蒸発器22、連結管23により再び吸入管に
冷媒が吸入される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成では、冷凍システムをON、OFF制御した場
合、OFF時に蒸発器で凝縮した液冷媒が始動時に連結
管を通り吸込管に吸入し、吸入管が冷却され、吸入管表
面で密閉容器内の冷媒が液化し、オイルに滴下する。
うな構成では、冷凍システムをON、OFF制御した場
合、OFF時に蒸発器で凝縮した液冷媒が始動時に連結
管を通り吸込管に吸入し、吸入管が冷却され、吸入管表
面で密閉容器内の冷媒が液化し、オイルに滴下する。
【0008】そして、冷媒が滴下したオイルは低粘度と
なり、そのオイルをコイルスプリングによりシャフトへ
給油するため油膜切れやオイルの粘度低下によりシャフ
トの磨耗量は大きくなり、起動不良、騒音振動大、及び
圧縮不良に至るという問題を有していた。
なり、そのオイルをコイルスプリングによりシャフトへ
給油するため油膜切れやオイルの粘度低下によりシャフ
トの磨耗量は大きくなり、起動不良、騒音振動大、及び
圧縮不良に至るという問題を有していた。
【0009】本発明は、上記問題点に鑑み、吸入管表面
で冷媒を液化さず、液化した冷媒を含まないオイルを給
油し油膜切れやオイルの粘度低下によりシャフトの磨耗
量を促進させない、信頼性の高い横型回転式圧縮機を提
供するものである。
で冷媒を液化さず、液化した冷媒を含まないオイルを給
油し油膜切れやオイルの粘度低下によりシャフトの磨耗
量を促進させない、信頼性の高い横型回転式圧縮機を提
供するものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明の横型回転式圧縮機は、密閉容器内にオイル
を貯蔵するとともに、ステ−タ及びロ−タから成る電動
要素と圧縮要素とを備え、前記圧縮要素は、偏心部を有
するシャフトと、前記シャフトの回転中心に同心に圧縮
室を形成するシリンダと、前記偏心部に嵌装され、前記
圧縮機内で転動するロ−ラ−と、前記ロ−ラ−に圧接さ
れることで前記圧縮室内を高圧側と低圧側に仕切るベ−
ンと、前記シリンダの両側面を封止するとともに、前記
シャフトを軸支する電動要素側の主サイドハウジング及
び、反電動要素側の副サイドハウジングと、前記副サイ
ドハウジングの反シリンダ面側に設けた吐出バルブと、
前記吐出バルブを覆うように前記副サイドハウジングに
固定した吐出カバ−と、前記シャフトの反モ−タ側に設
けた給油ポンプとから形成し、前記給油ポンプは、前記
シャフトの一端に固定したコイルスプリングと、前記コ
イルスプリングを収納するとともに、一端にサポ−ト部
を固定し、他端は前記オイル中に開口したオイル管と、
前記密閉容器を貫通し、前記副サイドハウジングに圧入
した吸入管とを備え、前記吸入管を前記密閉容器内に露
出させない構成を備えたものである
に、本発明の横型回転式圧縮機は、密閉容器内にオイル
を貯蔵するとともに、ステ−タ及びロ−タから成る電動
要素と圧縮要素とを備え、前記圧縮要素は、偏心部を有
するシャフトと、前記シャフトの回転中心に同心に圧縮
室を形成するシリンダと、前記偏心部に嵌装され、前記
圧縮機内で転動するロ−ラ−と、前記ロ−ラ−に圧接さ
れることで前記圧縮室内を高圧側と低圧側に仕切るベ−
ンと、前記シリンダの両側面を封止するとともに、前記
シャフトを軸支する電動要素側の主サイドハウジング及
び、反電動要素側の副サイドハウジングと、前記副サイ
ドハウジングの反シリンダ面側に設けた吐出バルブと、
前記吐出バルブを覆うように前記副サイドハウジングに
固定した吐出カバ−と、前記シャフトの反モ−タ側に設
けた給油ポンプとから形成し、前記給油ポンプは、前記
シャフトの一端に固定したコイルスプリングと、前記コ
イルスプリングを収納するとともに、一端にサポ−ト部
を固定し、他端は前記オイル中に開口したオイル管と、
前記密閉容器を貫通し、前記副サイドハウジングに圧入
した吸入管とを備え、前記吸入管を前記密閉容器内に露
出させない構成を備えたものである
【0011】
【作用】本発明は、上記構成によって、吸入管表面が密
閉容器内に露出していないため吸入管表面で冷媒が液化
することなく油膜切れやオイルの粘度低下によりシャフ
トの磨耗量を促進させない。
閉容器内に露出していないため吸入管表面で冷媒が液化
することなく油膜切れやオイルの粘度低下によりシャフ
トの磨耗量を促進させない。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図面を参照
しながら説明する。尚、従来と同一部品は同一符号を用
いて説明を、省略する。
しながら説明する。尚、従来と同一部品は同一符号を用
いて説明を、省略する。
【0013】図1、図2を参照しながら説明する。図1
は本発明の実施例における圧縮部の拡大断面である。2
4は密閉容器、24aは前記密閉容器24を局部的に絞
り、吐出カバー17に当接し、吸入管25は、前記密閉
容器24を貫通し、副サイドハウジング7に設けられた
シリンダ5の圧縮室8に通ずる貫通孔7bに圧入されて
いる。
は本発明の実施例における圧縮部の拡大断面である。2
4は密閉容器、24aは前記密閉容器24を局部的に絞
り、吐出カバー17に当接し、吸入管25は、前記密閉
容器24を貫通し、副サイドハウジング7に設けられた
シリンダ5の圧縮室8に通ずる貫通孔7bに圧入されて
いる。
【0014】以上のような構成により始動時、蒸発器2
2から吸い込まれた液冷媒により吸入管25は冷却され
るが密閉容器24内の冷媒に接触しない。従って、吸入
管18表面で冷媒は液化しない。
2から吸い込まれた液冷媒により吸入管25は冷却され
るが密閉容器24内の冷媒に接触しない。従って、吸入
管18表面で冷媒は液化しない。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明は、密閉容器内にオ
イルを貯蔵するとともに、ステ−タ及びロ−タから成る
電動要素と圧縮要素とを備え、前記圧縮要素は、偏心部
を有するシャフトと、前記シャフトの回転中心に同心に
圧縮室を形成するシリンダと、前記偏心部に嵌装され、
前記圧縮機内で転動するロ−ラ−と、前記ロ−ラ−に圧
接されることで前記圧縮室内を高圧側と低圧側に仕切る
ベ−ンと、前記シリンダの両側面を封止するとともに、
前記シャフトを軸支する電動要素側の主サイドハウジン
グ及び、反電動要素側の副サイドハウジングと、前記副
サイドハウジングの反シリンダ面側に設けた吐出バルブ
と、前記吐出バルブを覆うように前記副サイドハウジン
グに固定した吐出カバ−と、前記シャフトの反モ−タ側
に設けた給油ポンプとから形成し、前記給油ポンプは、
前記シャフトの一端に固定したコイルスプリングと、前
記コイルスプリングを収納するとともに、一端にサポ−
ト部を固定し、他端は前記オイル中に開口したオイル管
と、前記密閉容器を貫通し、前記副サイドハウジングに
圧入した吸入管とを備え、前記吸入管を前記密閉容器内
に露出しない構成により吸入管表面で冷媒が液化するこ
となく油膜切れやオイルの粘度低下によりシャフトの磨
耗量を促進させないようにすることができる。
イルを貯蔵するとともに、ステ−タ及びロ−タから成る
電動要素と圧縮要素とを備え、前記圧縮要素は、偏心部
を有するシャフトと、前記シャフトの回転中心に同心に
圧縮室を形成するシリンダと、前記偏心部に嵌装され、
前記圧縮機内で転動するロ−ラ−と、前記ロ−ラ−に圧
接されることで前記圧縮室内を高圧側と低圧側に仕切る
ベ−ンと、前記シリンダの両側面を封止するとともに、
前記シャフトを軸支する電動要素側の主サイドハウジン
グ及び、反電動要素側の副サイドハウジングと、前記副
サイドハウジングの反シリンダ面側に設けた吐出バルブ
と、前記吐出バルブを覆うように前記副サイドハウジン
グに固定した吐出カバ−と、前記シャフトの反モ−タ側
に設けた給油ポンプとから形成し、前記給油ポンプは、
前記シャフトの一端に固定したコイルスプリングと、前
記コイルスプリングを収納するとともに、一端にサポ−
ト部を固定し、他端は前記オイル中に開口したオイル管
と、前記密閉容器を貫通し、前記副サイドハウジングに
圧入した吸入管とを備え、前記吸入管を前記密閉容器内
に露出しない構成により吸入管表面で冷媒が液化するこ
となく油膜切れやオイルの粘度低下によりシャフトの磨
耗量を促進させないようにすることができる。
【図1】本発明の実施例における圧縮部の拡大断面図
【図2】図1の圧縮要素の左側面図
【図3】従来の横型回転式圧縮機の断面図
【図4】図4の圧縮部の拡大断面図
【図5】横型回転式圧縮機を適用した冷凍システム図
4 オイル 5 シリンダ 6 主サイドハウジング 7 副サイドハウジング 8 圧縮室 9 シャフト 10 偏心部 11 ローラ 14 コイルスプリング 15 給油管 17 吐出カバー 24 密閉容器 25 吸入管
Claims (1)
- 【請求項1】 密閉容器内にオイルを貯蔵するととも
に、ステ−タ及びロ−タから成る電動要素と圧縮要素と
を備え、前記圧縮要素は、偏心部を有するシャフトと、
前記シャフトの回転中心に同心に圧縮室を形成するシリ
ンダと、前記偏心部に嵌装され、前記圧縮機内で転動す
るロ−ラ−と、前記ロ−ラ−に圧接されることで前記圧
縮室内を高圧側と低圧側に仕切るベ−ンと、前記シリン
ダの両側面を封止するとともに、前記シャフトを軸支す
る電動要素側の主サイドハウジング及び、反電動要素側
の副サイドハウジングと、前記副サイドハウジングの反
シリンダ面側に設けた吐出バルブと、前記吐出バルブを
覆うように前記副サイドハウジングに固定した吐出カバ
−と、前記シャフトの反モ−タ側に設けた給油ポンプと
から形成し、前記給油ポンプは、前記シャフトの一端に
固定したコイルスプリングと、前記コイルスプリングを
収納するとともに、一端にサポ−ト部を固定し、他端は
前記オイル中に開口したオイル管と、前記密閉容器を貫
通し、前記副サイドハウジングに圧入した吸入管とを備
え、前記吸入管を前記密閉容器内に露出しないことを特
徴とする横型回転式圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16571492A JPH0610870A (ja) | 1992-06-24 | 1992-06-24 | 横型回転式圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16571492A JPH0610870A (ja) | 1992-06-24 | 1992-06-24 | 横型回転式圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0610870A true JPH0610870A (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=15817672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16571492A Pending JPH0610870A (ja) | 1992-06-24 | 1992-06-24 | 横型回転式圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0610870A (ja) |
-
1992
- 1992-06-24 JP JP16571492A patent/JPH0610870A/ja active Pending
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