JPS5832332B2 - エントウドラム - Google Patents
エントウドラムInfo
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- JPS5832332B2 JPS5832332B2 JP6088675A JP6088675A JPS5832332B2 JP S5832332 B2 JPS5832332 B2 JP S5832332B2 JP 6088675 A JP6088675 A JP 6088675A JP 6088675 A JP6088675 A JP 6088675A JP S5832332 B2 JPS5832332 B2 JP S5832332B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- plotter
- carrier belt
- plotters
- cylindrical drum
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Links
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D15/00—Component parts of recorders for measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
- G01D15/28—Holding means for recording surfaces; Guiding means for recording surfaces; Exchanging means for recording surfaces
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/38—Producing one or more recordings, each recording being produced by controlling the recording element, e.g. stylus, in accordance with one variable and controlling the recording medium, e.g. paper roll, in accordance with another variable
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
今日、プロッターは構造上及び機能態様の上で、互いに
異なる2つの主なグループに分けられる。
異なる2つの主なグループに分けられる。
即ち平床式プロッターグループとドラム式プロッターグ
ループとである。
ループとである。
最近にち−ける殆んどの平床式プロッターは針を2つの
直交軸方向に移動させるために梁及びキャリッジを用い
ている。
直交軸方向に移動させるために梁及びキャリッジを用い
ている。
筐た最近の殆んどのドラム式プロッターはドラムを用い
てかり、そのドラムの上方には記録用材料がスプロケッ
トによって接線方向に噛み合うように保持されている。
てかり、そのドラムの上方には記録用材料がスプロケッ
トによって接線方向に噛み合うように保持されている。
ドラムは一方の軸(X軸)の方向にプロッター運動を生
ぜしめるように回転させられる。
ぜしめるように回転させられる。
プロッティング用具を取付けたキャリッジが、ドラムの
上方にあって該ドラムに平行な固定梁に沿って移動可能
であり、他方の直交軸(YTfdl)の方向にプロッタ
ー運動を生ぜしめる。
上方にあって該ドラムに平行な固定梁に沿って移動可能
であり、他方の直交軸(YTfdl)の方向にプロッタ
ー運動を生ぜしめる。
ドラム式プロッターはこれと比較し得る寸法の平床式プ
ロッターよりもなかんづく次の利点を有している。
ロッターよりもなかんづく次の利点を有している。
1 比較的単純で、よりコンパクトな構造。
従って、ドラム式プロッターの製造原価は比較的安く、
かつ床面を占める面積が少なく、かつ維持が比較的容易
である。
かつ床面を占める面積が少なく、かつ維持が比較的容易
である。
2 両部動軸方向に釦ける慣性質量が割合に小さい。
平床式プロッターの慣性質量が割合に大きいのは主とし
て可動梁の質量によるものである。
て可動梁の質量によるものである。
3 被駆動慣性質量による負荷とモーターとの間には比
較的高い剛さかある。
較的高い剛さかある。
これは主として、上記2の理由及びドラム式プロッター
の構造上可能であるモータ一連結についての比較的単純
な負荷に起因するものである。
の構造上可能であるモータ一連結についての比較的単純
な負荷に起因するものである。
4 プロットの質低化を伴なわないよりよい遂行特性。
これは平床式プロッターの比較的大きな慣性負荷の下で
可能な加速度及び速度よりもより高い加速度及び速度で
もドラム式プロッターでは比較的小さな慣性負荷がかか
るからである。
可能な加速度及び速度よりもより高い加速度及び速度で
もドラム式プロッターでは比較的小さな慣性負荷がかか
るからである。
然し、プロッティング材の形態をとる平床式プロッター
に比較して、ドラム式プロッターは明うかに不利な面を
も有する。
に比較して、ドラム式プロッターは明うかに不利な面を
も有する。
即ち、ドラム式プロッターは長手方向両側部に沿ってス
プロケット案内孔を孔明けしなければならないような巻
取り材を用いるので、シート状のプロッティング材を処
理することができない。
プロケット案内孔を孔明けしなければならないような巻
取り材を用いるので、シート状のプロッティング材を処
理することができない。
シート状になったプロッティング材を処理できるという
ことは多くの場合、次に述べる理由で望ましいのである
。
ことは多くの場合、次に述べる理由で望ましいのである
。
(1)シート状の材料はスプロケット案内孔を孔明けす
る必要がないので費用がかからない。
る必要がないので費用がかからない。
(2) 速く回転しているドラム式プロッターにむい
て、インキが乾く前に新たにプロットされた材料がロー
ル材上に巻取られると、よくインキのセットオフマーク
がつくものであるが、シート状のものにプロットする時
にはこのようなマークをなくすことができる。
て、インキが乾く前に新たにプロットされた材料がロー
ル材上に巻取られると、よくインキのセットオフマーク
がつくものであるが、シート状のものにプロットする時
にはこのようなマークをなくすことができる。
(3)あるユーザーは、予め印刷された又はその他のフ
オームのものであってしかも種々の寸法の彼等専用のシ
ートを使用したがるものである。
オームのものであってしかも種々の寸法の彼等専用のシ
ートを使用したがるものである。
したがって、この発明の主な目的は、一方にち・いてド
ラム式プロッターに、他方にむいて平床式プロッターに
特有な利点及び両者に共通な利点を有するプロッターを
得ることにある。
ラム式プロッターに、他方にむいて平床式プロッターに
特有な利点及び両者に共通な利点を有するプロッターを
得ることにある。
この発明の他の目的及び利点は以下に述べる好適実施例
の詳細な説明により明らかとなるであろう。
の詳細な説明により明らかとなるであろう。
ここに開示された回転ベッド式プロッターは基本的なド
ラム式プロッターに基づいて構成されたものである。
ラム式プロッターに基づいて構成されたものである。
即ちこれはドラム式プロッターの単純な構造を保持して
いて、これと比較し得る寸法の平床式プロッターに較べ
て廉価で質量的慣性負荷が低い。
いて、これと比較し得る寸法の平床式プロッターに較べ
て廉価で質量的慣性負荷が低い。
そして更に、プロッティング材料をシートの形で取扱う
ことができるという平床式プロッターの利点が付加され
るので、この回転ベッド式プロッターは従来のプロッタ
ーの2つのグループの長所を組合わせたノ・イブリッド
システムであると言える。
ことができるという平床式プロッターの利点が付加され
るので、この回転ベッド式プロッターは従来のプロッタ
ーの2つのグループの長所を組合わせたノ・イブリッド
システムであると言える。
この新らしい性能は、ドラム式プロッターにむける従来
のロール材料処理システム即ちロール駆動や真空容器等
を、通常のドラムと追加の遊びローラーとの間に設けた
無限キャリアベルトに置き換えることによって得られる
ものである。
のロール材料処理システム即ちロール駆動や真空容器等
を、通常のドラムと追加の遊びローラーとの間に設けた
無限キャリアベルトに置き換えることによって得られる
ものである。
この無限キャベアベルトの両側縁にはスプロケット案内
孔が正確に孔明けされていて、この無限キャリアベルト
は通常のスプロケットドラムにより駆動される。
孔が正確に孔明けされていて、この無限キャリアベルト
は通常のスプロケットドラムにより駆動される。
この無限キャリアベルトは、その上方にプロッティング
媒体を保持した回転ベッドキャリアとして用いられる。
媒体を保持した回転ベッドキャリアとして用いられる。
実際のプロッティングはドラムの上方で行なわれる。
図面、特に第1,2及び3図を参照するに、ここにはそ
れぞれ通常の平床式プロッター、通常のドラム式プロッ
ター及び本発明の好適実施例が示される。
れぞれ通常の平床式プロッター、通常のドラム式プロッ
ター及び本発明の好適実施例が示される。
本発明の好適実施例はプロッティングドラム308、遊
びローラー309、無限キャリアベルト307及び可動
キャリッジ311を備えている。
びローラー309、無限キャリアベルト307及び可動
キャリッジ311を備えている。
このプロッターはキャビネット301の内部に収容され
ている。
ている。
ここで、直交する駆動軸はそれが見られるように第3b
図に示されている。
図に示されている。
無限キャリアベルト307の軸はY軸と定められ、可動
キャリッジ311の軸はX軸と定められる。
キャリッジ311の軸はX軸と定められる。
各軸は個々のモーターにより、駆動され、出カニニット
及び電子的ユニットはキャビネット301内に収納され
ている。
及び電子的ユニットはキャビネット301内に収納され
ている。
電線、接続具、モーター駆動系統及び制御方法は標準の
もので、当該技術分野にむいては周知であり、しかも本
発明部分を構成するものではないので図示していない。
もので、当該技術分野にむいては周知であり、しかも本
発明部分を構成するものではないので図示していない。
さらに第3図を参照するに、無限キャリアベル)307
(X軸)が駆動ドラム308及び遊びローラー309の
1わりに装着されてX軸方向で2つの回転の向きに駆動
され得るようになっているのが見られる。
(X軸)が駆動ドラム308及び遊びローラー309の
1わりに装着されてX軸方向で2つの回転の向きに駆動
され得るようになっているのが見られる。
無限キャリアベルト307と同じ幅でかつベルトの全周
長さと同じ長さの1枚のプロッティング材310が無限
キャリアベルト307の上方に張られていて、無限キャ
リアベルト307によりX軸方向における両方の向きに
駆動されるようになっている。
長さと同じ長さの1枚のプロッティング材310が無限
キャリアベルト307の上方に張られていて、無限キャ
リアベルト307によりX軸方向における両方の向きに
駆動されるようになっている。
無限キャリアベルト307は厚さが0.08〜0.10
闘(0,003〜0.004インチ)のポリエステル薄
膜で作るのが好ましく、このようにすれば良好な強度と
寸法的な安定性が得られ、X軸歪−ターに付加される慣
性負荷を最小にすることができる。
闘(0,003〜0.004インチ)のポリエステル薄
膜で作るのが好ましく、このようにすれば良好な強度と
寸法的な安定性が得られ、X軸歪−ターに付加される慣
性負荷を最小にすることができる。
回転ベッド式プロッターの図形出力は、如何なる2方向
プロツターにおけると同様に、X方向及びY方向の個々
の動きの結合されたものと、アップモード及びダウンモ
ード間のペンの動作との結果として得られるものであっ
て、これらは通常の方法により予め計画てれかつ制御さ
れる。
プロツターにおけると同様に、X方向及びY方向の個々
の動きの結合されたものと、アップモード及びダウンモ
ード間のペンの動作との結果として得られるものであっ
て、これらは通常の方法により予め計画てれかつ制御さ
れる。
回転ベッド式プロッターの基本的な概略システムは第4
a、4b、4c、4d及び4c図を参照することにより
より良く理解できる。
a、4b、4c、4d及び4c図を参照することにより
より良く理解できる。
同図はキャビネットカバーの幾分かを取除きかつ部分的
にカットしたり大写しにしたりしてこのプロッターを示
したものである。
にカットしたり大写しにしたりしてこのプロッターを示
したものである。
直流サーボモーター401は減速ピニオン403及び減
速ギア404により、ドラム402にトルクと回転変位
とを伝達する。
速ギア404により、ドラム402にトルクと回転変位
とを伝達する。
モーターのピニオン・アッセンブリは左側支持体405
に取付けられている。
に取付けられている。
ドラム・ギア・アッセンブリはピニオンとギアとの噛合
いをしつくりさせるため、左側支持体405及び右側支
持体406の各々に設けられた摩擦の少ない二2、個の
軸受の中心間に装着される。
いをしつくりさせるため、左側支持体405及び右側支
持体406の各々に設けられた摩擦の少ない二2、個の
軸受の中心間に装着される。
無限キャリアベルト407の両側部には、12.7M(
0,500インチ)のピッチで直径4.76朋(0,1
875インチ)のスプロケット案内孔408が精密に孔
明1されていて、ドラムの両端にあるスプロケット40
9に整合するようになっている。
0,500インチ)のピッチで直径4.76朋(0,1
875インチ)のスプロケット案内孔408が精密に孔
明1されていて、ドラムの両端にあるスプロケット40
9に整合するようになっている。
このように配置すれば駆動ドラムにより駆動及び位置決
めの双方が得られる。
めの双方が得られる。
無限キャリアベルトの伸張及び追跡調整は調節ねじ41
0によって制御される。
0によって制御される。
この調節ねじ410は、遊びローラー413の両端部に
ある遊びローラー軸411の位置を溝412の限定空間
内で個々に制御する。
ある遊びローラー軸411の位置を溝412の限定空間
内で個々に制御する。
キャリッジ駆動板415に取付けられた直流サーボモー
ター414はそのトルクと回転変位を減速ピニオン41
7及び減速ギア418によりキャリッジ駆動プーリー4
16に伝達する。
ター414はそのトルクと回転変位を減速ピニオン41
7及び減速ギア418によりキャリッジ駆動プーリー4
16に伝達する。
キャリッジ駆動プーリー及びギア・アッセンブリは、ピ
ニオンとギアの噛合いをしつくりさせるように、梁41
9及びキャリッジ駆動板415に設けられた摩擦の少な
い2個の軸受の中心間に装着されている。
ニオンとギアの噛合いをしつくりさせるように、梁41
9及びキャリッジ駆動板415に設けられた摩擦の少な
い2個の軸受の中心間に装着されている。
キャリッジ駆動プーリー416はキャリッジ420及び
該キャリッジに取付けられた3・ペンユニット421を
、薄くて強度の大きな鋼バンド422により駆動する。
該キャリッジに取付けられた3・ペンユニット421を
、薄くて強度の大きな鋼バンド422により駆動する。
この鋼バンドはその両端がキャリッジ420に結合され
かつキャリッジ駆動ブー’J−416及び遊びプーリー
423上に装着されている。
かつキャリッジ駆動ブー’J−416及び遊びプーリー
423上に装着されている。
遊びブー’l −423は摩擦の少ない軸受上で軸42
4の1わりに自由に回転できる。
4の1わりに自由に回転できる。
鋼バンドの伸張と追跡調整は調節ねじ425によって制
御される。
御される。
この調節ねじ425は溝426の限定空間内において軸
424の2個の端部の位置を制御する。
424の2個の端部の位置を制御する。
梁アッセンブリ419及びキャリッジ駆動板415及び
427ば、ペンユニット421の中央部がドラム402
の頂部の上方に来るように、ドラム402と平行に側方
支持体405及び406に取付けられている。
427ば、ペンユニット421の中央部がドラム402
の頂部の上方に来るように、ドラム402と平行に側方
支持体405及び406に取付けられている。
ドラム式プロッターに通常見られるこのような配置によ
り、回転ベッド式プロッターのドラムの頂部に沿う長手
方向の線が得られ、X方向及びY方向の運動及びペンの
作動の交叉をもってプロッティングが行なわれる。
り、回転ベッド式プロッターのドラムの頂部に沿う長手
方向の線が得られ、X方向及びY方向の運動及びペンの
作動の交叉をもってプロッティングが行なわれる。
3・ペンユニット421に対する出力及びプログラムの
制御は、ドラム式プロッターに通常用いられると同様な
構成が用いられる。
制御は、ドラム式プロッターに通常用いられると同様な
構成が用いられる。
即ちこの制御は梁アッセンブリ419の下方に設けられ
た図示しない接触片及びブラシノによってなされる。
た図示しない接触片及びブラシノによってなされる。
この発明をディジタル増加プロッターとして図示、説明
したが、基本的な機械的構成は特殊な作動モードに限定
されないことは明らかであり、さらに、実施例にみられ
る特殊な設計は説明の便宜を図ってなされたものであり
、この発明の基本的概念内において多くの変形がなされ
得ることも明らかである。
したが、基本的な機械的構成は特殊な作動モードに限定
されないことは明らかであり、さらに、実施例にみられ
る特殊な設計は説明の便宜を図ってなされたものであり
、この発明の基本的概念内において多くの変形がなされ
得ることも明らかである。
したがって、今昔で一好適実施例についてのみ説明した
が、この発明は該実施例に限定されることなく多くの変
更、変形及び代替例がこの発明の精神に基づいてなされ
得ることを理解しなければならない。
が、この発明は該実施例に限定されることなく多くの変
更、変形及び代替例がこの発明の精神に基づいてなされ
得ることを理解しなければならない。
第1図は通常の平床式プロッターの平面図、第2図は通
常のドラム式プロッターの断面図、第3a図はこの発明
の好適実施例の透視図、第3b図は第3a図の一部を破
断して示した側面図、第4a図は第3a及び3b図の上
方部分を示す透視図、第4b図は第4a図中4b−4b
線に沿う断面図、第4c図は第4a図の4 c −4c
線に沿う断面図、第4d図は第4a図中の梁アッセンブ
リ端部透視図、第4e図は第4a図中、遊びロl−ラ一
端部の詳細透視図である。 308.402・・・・・・駆動ドラム、308゜41
3・・・・・・遊びローラー、307,407・・・・
・・無限キャリアベルト、311,420・・・・・・
可動キャリッジ、408・・・・・・スプロケット案内
孔、310・・・・・・プロッティング材。
常のドラム式プロッターの断面図、第3a図はこの発明
の好適実施例の透視図、第3b図は第3a図の一部を破
断して示した側面図、第4a図は第3a及び3b図の上
方部分を示す透視図、第4b図は第4a図中4b−4b
線に沿う断面図、第4c図は第4a図の4 c −4c
線に沿う断面図、第4d図は第4a図中の梁アッセンブ
リ端部透視図、第4e図は第4a図中、遊びロl−ラ一
端部の詳細透視図である。 308.402・・・・・・駆動ドラム、308゜41
3・・・・・・遊びローラー、307,407・・・・
・・無限キャリアベルト、311,420・・・・・・
可動キャリッジ、408・・・・・・スプロケット案内
孔、310・・・・・・プロッティング材。
Claims (1)
- 1 円筒ドラムにも−いて、該円筒ドラムの軸線の1わ
りに回転させるべく該円筒ドラムを軸支するための装置
と、円筒形の遊びローラーと、前記円筒ドラムの軸線に
平行な軸線のまわりに回転させるべく前記遊びローラー
を軸止するための装置と、前記円筒ドラム及び前記遊び
ローラーの上方に配設された無限キャリアベルトと、前
記無限キャリアベルトを前記円筒ドラムの外周移動距離
に等しい直線距離だけ移動させるように前記キャリアベ
ルトを係合せしめるための装置と、針を前記円筒ドラム
の軸線に対して平行に移動させるためのキャリッジ装置
とを備える円筒ドラム。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US49219774A | 1974-07-26 | 1974-07-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5115461A JPS5115461A (ja) | 1976-02-06 |
| JPS5832332B2 true JPS5832332B2 (ja) | 1983-07-12 |
Family
ID=23955326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6088675A Expired JPS5832332B2 (ja) | 1974-07-26 | 1975-05-21 | エントウドラム |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832332B2 (ja) |
| DE (1) | DE2532546C3 (ja) |
| FR (1) | FR2280148A1 (ja) |
| GB (1) | GB1462321A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5848498U (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-01 | マックス株式会社 | エンドレス製図シ−ト装置 |
| JPS5862696U (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-27 | マックス株式会社 | エンドレス製図シ−ト装置の静電気除去機構 |
| US4458254A (en) * | 1982-06-07 | 1984-07-03 | The Gerber Scientific Instrument Company | Low inertia plotter |
| JPS59158299A (ja) * | 1983-02-28 | 1984-09-07 | 武藤工業株式会社 | ドラムタイプ自動製図機 |
| JPS6048496U (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-05 | 木戸 一男 | 多彩染装飾材 |
| FR2558976A1 (fr) * | 1984-01-27 | 1985-08-02 | Digitomatic | Machine a deplacements relatifs selon deux axes pour faconner ou reperer un trace sur un produit en feuille |
| JPS6183099A (ja) * | 1984-10-01 | 1986-04-26 | 日立精工株式会社 | 対話型の自動製図機 |
| FR2583185B1 (fr) * | 1985-06-07 | 1990-12-21 | Inf Milit Spatiale Aeronaut | Table tracante sans contrainte de dilatation |
| DE8814238U1 (de) * | 1988-11-14 | 1990-03-22 | Siemens Nixdorf Informationssysteme AG, 33106 Paderborn | Druckvorrichtung |
| DE9302966U1 (de) * | 1993-03-02 | 1993-04-15 | Naumann, Willi, 7560 Gaggenau | Vorrichtung zum Auszeichnen von CAD-Zeichnungen |
| CN103465695B (zh) * | 2013-09-18 | 2015-09-23 | 沈阳飞机工业(集团)有限公司 | 一种聚酯薄膜的定位方法 |
-
1975
- 1975-04-16 GB GB1570975A patent/GB1462321A/en not_active Expired
- 1975-05-21 JP JP6088675A patent/JPS5832332B2/ja not_active Expired
- 1975-05-28 FR FR7516659A patent/FR2280148A1/fr active Granted
- 1975-07-21 DE DE19752532546 patent/DE2532546C3/de not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5115461A (ja) | 1976-02-06 |
| DE2532546B2 (de) | 1978-05-18 |
| FR2280148B1 (ja) | 1979-03-23 |
| GB1462321A (en) | 1977-01-26 |
| FR2280148A1 (fr) | 1976-02-20 |
| DE2532546C3 (de) | 1979-01-04 |
| DE2532546A1 (de) | 1976-02-05 |
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