JPS5872588A - ピリド〔1,2,3−de〕−1,4−ベンゾオキサジン誘導体の製造法 - Google Patents
ピリド〔1,2,3−de〕−1,4−ベンゾオキサジン誘導体の製造法Info
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- JPS5872588A JPS5872588A JP17162181A JP17162181A JPS5872588A JP S5872588 A JPS5872588 A JP S5872588A JP 17162181 A JP17162181 A JP 17162181A JP 17162181 A JP17162181 A JP 17162181A JP S5872588 A JPS5872588 A JP S5872588A
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- alkyl
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- dihydro
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- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Nitrogen And Oxygen Or Sulfur-Condensed Heterocyclic Ring Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は3−アルキル−9−フルオロ−1〇−(4−ア
ルキル−1−ピペラジニル)−7−オキソ−2,8−ジ
ヒドE”−7H−ピリド(1,!、8−1e)−1,4
−ベンゾオキサジン−6−カルボン酸の製造法に関する
ものであり、このものはダラム陽性菌およびダラム陰性
菌に対して強い抗菌活性を示し、抗菌薬として使用する
ことが、 できる。
ルキル−1−ピペラジニル)−7−オキソ−2,8−ジ
ヒドE”−7H−ピリド(1,!、8−1e)−1,4
−ベンゾオキサジン−6−カルボン酸の製造法に関する
ものであり、このものはダラム陽性菌およびダラム陰性
菌に対して強い抗菌活性を示し、抗菌薬として使用する
ことが、 できる。
本発明の製造法を反応式で示して説明する。
ff) (W)
(式中、R1および−は同じまたは異なるアルキル基を
、Xはハロゲン原子を、 R’、−は低級アルキル基を
示す。) t’Eわち* L8,4−トリフルオロニトロペンイン
(1)をジメチルスルホキシド、スルホラン等の溶媒中
、水酸化カリウム、水酸化ナトリウムの如き強塩基の存
在下に室温で攪拌すると、ニトリ基のオルト位に置換し
た弗素原子のみが選択的に加水分解されて、2,8−ジ
フルオロ−6−二)$11フェノール(りを収率よく得
ることができる。化合物値)を脱酸剤として炭酸カリウ
ムまたは炭酸ナトリウムを用い、触媒量の沃化カリウム
の存在下にハロメチルアルキルケトン(10%00Fh
)と反応させて得られる中間体をラネー・二、ケル、
パラジウム炭等の触媒の存在下常圧で接触還元するとオ
キサジン環が形成され、3−アルキル−7,8−ジフル
オロ−2,8−ジヒド0−411−1.4−ベンゾオキ
サジン(夏)を収率よく得ることができる。化合物側)
は遊離塩基のまま、または無機酸塩(厘1例えば111
酸jJ[)として、ジアルキルアミノメチレンマシン酸
エステルと加熱すると高収率で(8−アルキル−7,8
−ジフルオD−s、S−ジヒドロ−41[−1,4−ベ
ンゾオキサジン−4−イル)メチレンマロン酸エステル
(il)を得ることができる。つぎに、化合物(至)を
ポリリン酸またはそのエステル中で加熱すると、ピリジ
ン環閉環反応が起り。
、Xはハロゲン原子を、 R’、−は低級アルキル基を
示す。) t’Eわち* L8,4−トリフルオロニトロペンイン
(1)をジメチルスルホキシド、スルホラン等の溶媒中
、水酸化カリウム、水酸化ナトリウムの如き強塩基の存
在下に室温で攪拌すると、ニトリ基のオルト位に置換し
た弗素原子のみが選択的に加水分解されて、2,8−ジ
フルオロ−6−二)$11フェノール(りを収率よく得
ることができる。化合物値)を脱酸剤として炭酸カリウ
ムまたは炭酸ナトリウムを用い、触媒量の沃化カリウム
の存在下にハロメチルアルキルケトン(10%00Fh
)と反応させて得られる中間体をラネー・二、ケル、
パラジウム炭等の触媒の存在下常圧で接触還元するとオ
キサジン環が形成され、3−アルキル−7,8−ジフル
オロ−2,8−ジヒド0−411−1.4−ベンゾオキ
サジン(夏)を収率よく得ることができる。化合物側)
は遊離塩基のまま、または無機酸塩(厘1例えば111
酸jJ[)として、ジアルキルアミノメチレンマシン酸
エステルと加熱すると高収率で(8−アルキル−7,8
−ジフルオD−s、S−ジヒドロ−41[−1,4−ベ
ンゾオキサジン−4−イル)メチレンマロン酸エステル
(il)を得ることができる。つぎに、化合物(至)を
ポリリン酸またはそのエステル中で加熱すると、ピリジ
ン環閉環反応が起り。
ついで、酸または塩基中で処!するとカルボン酸のエス
テルが加水分解されて3−アルキル−9,10−ジフル
オロ−7−オキソ−s、s−ジヒ)”a−?H−ピリド
(1,!、11、−68 ) −1,4−ベンゾオキす
ジン−6−カルボン酸(至)を得ることができる。本化
合物を鍼−アルキルビペラジンと加熱反応させると3−
アルキル−9−フルオ田−10−(4−アルキル−1−
ピペラジニル)−7−オキソ−s、s−ジヒドu−11
1−ピリド(1,S、@−as ) −1,4−ベンゾ
オキすジン−6−カルボン酸(資)が高収率で得られる
。
テルが加水分解されて3−アルキル−9,10−ジフル
オロ−7−オキソ−s、s−ジヒ)”a−?H−ピリド
(1,!、11、−68 ) −1,4−ベンゾオキす
ジン−6−カルボン酸(至)を得ることができる。本化
合物を鍼−アルキルビペラジンと加熱反応させると3−
アルキル−9−フルオ田−10−(4−アルキル−1−
ピペラジニル)−7−オキソ−s、s−ジヒドu−11
1−ピリド(1,S、@−as ) −1,4−ベンゾ
オキすジン−6−カルボン酸(資)が高収率で得られる
。
本発明の化合物の最小発育阻止濃度を次表に示すO
つぎに実施例を記載する。
実施例1
S、8.4− )リフルオーニトロベンゼンmayをジ
メチルスルホキシド100−に溶かし。
メチルスルホキシド100−に溶かし。
18〜30℃でSOW水酸化カリウム水溶液6s−を滴
下し、同温度で5時間攪拌する。反応液に水500−を
加えてクロロホルムと振とりする0水層を分取し、塩酸
で酸性としたのちクロロホルムで抽出する0抽出液は水
洗し、芒硝で乾燥したのち、クロロホルムを留去すると
融点61”CのS、S−ジフルオロ−6−二トロフエノ
ール16.99(85,6%)を得る。
下し、同温度で5時間攪拌する。反応液に水500−を
加えてクロロホルムと振とりする0水層を分取し、塩酸
で酸性としたのちクロロホルムで抽出する0抽出液は水
洗し、芒硝で乾燥したのち、クロロホルムを留去すると
融点61”CのS、S−ジフルオロ−6−二トロフエノ
ール16.99(85,6%)を得る。
元素分析値 Os Hs F*N Osとして計算値
0 41.16. H1,7B、 N &GO分
析値 0 4G、96. 11 1.?s、 N
&1m上記化合物6.1F、七ツクpルア七トン5.0
−9炭酸カリウム8.0gおよび沃化カリウムo、sp
をア七トン10G−に加えて4時間還流する。今後、不
溶物を濾去し、溶媒を留去して残渣をペン(ンに溶かし
、水洗後、芒硝で乾燥する。溶媒を留去すると油状物と
して3−アセトニルオキシ−3,4−ジフルオロニド四
ベン、ジン11.5F(81,0%)を得る。
0 41.16. H1,7B、 N &GO分
析値 0 4G、96. 11 1.?s、 N
&1m上記化合物6.1F、七ツクpルア七トン5.0
−9炭酸カリウム8.0gおよび沃化カリウムo、sp
をア七トン10G−に加えて4時間還流する。今後、不
溶物を濾去し、溶媒を留去して残渣をペン(ンに溶かし
、水洗後、芒硝で乾燥する。溶媒を留去すると油状物と
して3−アセトニルオキシ−3,4−ジフルオロニド四
ベン、ジン11.5F(81,0%)を得る。
元素分析値 −〇7F1NQ4として
計算値 046L16. HS、06. N t
ol1分析値 0 464GI、 M 116.
H器、・i上記化合物6.0gをエタノール5o−に
溶かし、ラネー・ニッケル6−を加えて常圧で接触還元
する。理論量の水素を吸収させたのち、触媒を濾去し溶
媒を留去する。残渣をベンゼンに溶かし、6襲塩酸と振
とうすると、7,8−ジフルオE”−3−メチル−g+
i%−ジヒド0−4H−1,4−ベンゾオキサジン塩酸
塩が析出するのでこれを濾取する。融点18g−185
℃、8.5F(78J襲)。
ol1分析値 0 464GI、 M 116.
H器、・i上記化合物6.0gをエタノール5o−に
溶かし、ラネー・ニッケル6−を加えて常圧で接触還元
する。理論量の水素を吸収させたのち、触媒を濾去し溶
媒を留去する。残渣をベンゼンに溶かし、6襲塩酸と振
とうすると、7,8−ジフルオE”−3−メチル−g+
i%−ジヒド0−4H−1,4−ベンゾオキサジン塩酸
塩が析出するのでこれを濾取する。融点18g−185
℃、8.5F(78J襲)。
上記塩酸塩LO9およびジメチルアミノメチレンマロン
酸ジエチル!、59を氷酢酸zO−に加え、8G−90
℃で5時間攪拌する。溶媒を減圧留去し、残渣をシリカ
ゲルクロマトグラフィーで精製し、ペンゼンークpロホ
ルム(8:S)で溶出する部分から油状物として(?、
8−ジフルオロー3−メチルー2.8−ジヒドロ−4H
−1,4−ベンゾオキサジン−4−イル)メチレンマロ
ン酸ジエチル2.+9(74,s%)を得る。
酸ジエチル!、59を氷酢酸zO−に加え、8G−90
℃で5時間攪拌する。溶媒を減圧留去し、残渣をシリカ
ゲルクロマトグラフィーで精製し、ペンゼンークpロホ
ルム(8:S)で溶出する部分から油状物として(?、
8−ジフルオロー3−メチルー2.8−ジヒドロ−4H
−1,4−ベンゾオキサジン−4−イル)メチレンマロ
ン酸ジエチル2.+9(74,s%)を得る。
元素分析値 C’17H1GF2NOBとして計算値
0 6?、46. H5,8G、 M S、94分
析値 0 67.1!、 H6,8S、 N 1
191上記化合物s、opをポリリン酸エチルt、09
に加えて140〜145℃でり、S時間攪拌する。
0 6?、46. H5,8G、 M S、94分
析値 0 67.1!、 H6,8S、 N 1
191上記化合物s、opをポリリン酸エチルt、09
に加えて140〜145℃でり、S時間攪拌する。
反応液を氷水にあけ、析出物をクロロホルムで抽出する
。抽出液は5襲炭酸カリウム水溶液。
。抽出液は5襲炭酸カリウム水溶液。
で1
ついで水會洗い、芒硝で乾燥したのち、溶媒を留去する
と融点161℃の9,1G−ジフルオp−$−メチル−
7−オキソ−s、s−ジヒド田−フH−ピリド(1,1
,S −as ) −1,4−ベンゾオキすジン−6−
カルボン酸エチル1.809(7番、6襲)を得る〇 元素分析値 +11qsH1sF、Mo4として計算値
CI&!S、 H4!14. )l 468分析
値 0 1S&111. H4jlL M 48
8上記化金物L@Fを濃埴酸−酢酸(1:4)s6−に
溶かし、S時間還流する。今後、析出晶を濾取し、水、
エタノール、エーテルの順に洗い、乾燥すると融点>S
OO℃の・、lO−ジフルオ胃−3−メチルーフ−オキ
ソ−S、S−ジヒド0−7M−ピリド(1,2,8−+
11!I ) −1,4−ベンゾオキサジン−6−カル
ボン酸1.129(811修)を得る。
と融点161℃の9,1G−ジフルオp−$−メチル−
7−オキソ−s、s−ジヒド田−フH−ピリド(1,1
,S −as ) −1,4−ベンゾオキすジン−6−
カルボン酸エチル1.809(7番、6襲)を得る〇 元素分析値 +11qsH1sF、Mo4として計算値
CI&!S、 H4!14. )l 468分析
値 0 1S&111. H4jlL M 48
8上記化金物L@Fを濃埴酸−酢酸(1:4)s6−に
溶かし、S時間還流する。今後、析出晶を濾取し、水、
エタノール、エーテルの順に洗い、乾燥すると融点>S
OO℃の・、lO−ジフルオ胃−3−メチルーフ−オキ
ソ−S、S−ジヒド0−7M−ピリド(1,2,8−+
11!I ) −1,4−ベンゾオキサジン−6−カル
ボン酸1.129(811修)を得る。
元素分析値 (3ul(s F2NO4として計算値
C65,57,H8,2B、 N 4.98分析値
C55,65,H8,19,N 6.04上記化合物
1.59およびN−メチルピペラジン1.69をジメチ
ルスルホキシド8−に加え。
C65,57,H8,2B、 N 4.98分析値
C55,65,H8,19,N 6.04上記化合物
1.59およびN−メチルピペラジン1.69をジメチ
ルスルホキシド8−に加え。
ZooN110℃で6時間攪拌する。今後、析出晶を濾
取し、エタノールがら再結晶すると融点!I 5 G
−467℃〕9− フルto −8−メfルー1G−(
4−メチル−1−ピペラジニル)−ツーオキソ−2,8
−ジヒドロ−7H−ピリド(Xg 8g B −d@
) −114−ヘンV k’t tジン−6−カルボン
酸1.4!9(7B、7%)を得る。
取し、エタノールがら再結晶すると融点!I 5 G
−467℃〕9− フルto −8−メfルー1G−(
4−メチル−1−ピペラジニル)−ツーオキソ−2,8
−ジヒドロ−7H−ピリド(Xg 8g B −d@
) −114−ヘンV k’t tジン−6−カルボン
酸1.4!9(7B、7%)を得る。
元素分析値 偽aHsoWNgo<として計算値 C5
9,8t、 H5,58,N 11.6g分析値
C69,6!、 H569,M 11.65実施例
3 $−7にトニルオキシ−8,4−ジフルオロニトロベン
(ン6.OfをエタノールsO−に溶カし、ラネー・二
、ケル5−を加えて常圧で接触還元する。理論量の水素
を吸収させたのち、触媒を濾去し、溶媒を留去する0残
渣をベンゼンに溶かし、10%塩酸と振とりする。(析
出物を生じたら1G≦塩酸を追加する) 水層は10%
水酸化ナトリウム水溶液でアルカリ性とし、ベン(ンで
抽出する。ベンゼン層は水洗し芒硝で乾燥したのち溶媒
を留去すると油状物として7.8−ジフルオp−3−メ
チルー2.3−ジヒドロ−4H−ベンゾオキサジン!1
.66F(64鳴)を得る。
9,8t、 H5,58,N 11.6g分析値
C69,6!、 H569,M 11.65実施例
3 $−7にトニルオキシ−8,4−ジフルオロニトロベン
(ン6.OfをエタノールsO−に溶カし、ラネー・二
、ケル5−を加えて常圧で接触還元する。理論量の水素
を吸収させたのち、触媒を濾去し、溶媒を留去する0残
渣をベンゼンに溶かし、10%塩酸と振とりする。(析
出物を生じたら1G≦塩酸を追加する) 水層は10%
水酸化ナトリウム水溶液でアルカリ性とし、ベン(ンで
抽出する。ベンゼン層は水洗し芒硝で乾燥したのち溶媒
を留去すると油状物として7.8−ジフルオp−3−メ
チルー2.3−ジヒドロ−4H−ベンゾオキサジン!1
.66F(64鳴)を得る。
上記化合物o、sepおよびジメチルアミノメチレンマ
リン酸ジエチルo、sepを氷酢酸61m/に加え、S
O〜90℃で6時間攪拌する。溶媒を留去し、残液をシ
リカゲルク四マドグラフィーで精製し、ベンゼンークn
uホルム(S:S)で溶出する部分から、油状物として
(テ、8−ジフルオロー3−メチル−3,3−ジヒドロ
−4H−1,4−ベンゾオキサジン−4−イル)メチレ
ンマ田ン酸ジエチルo、78ノ(67,7%ンヲ得る・
リン酸ジエチルo、sepを氷酢酸61m/に加え、S
O〜90℃で6時間攪拌する。溶媒を留去し、残液をシ
リカゲルク四マドグラフィーで精製し、ベンゼンークn
uホルム(S:S)で溶出する部分から、油状物として
(テ、8−ジフルオロー3−メチル−3,3−ジヒドロ
−4H−1,4−ベンゾオキサジン−4−イル)メチレ
ンマ田ン酸ジエチルo、78ノ(67,7%ンヲ得る・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 S、 @、 4−トリフルオルニトロベンゼンを加水分
解して、急、3−ジフルオp−6−ニトa7!ノールヲ
得、これをハリメチルアルキルケトンと縮合し、ついで
触媒の存在下に接触還元して3−アルキル−7,8−ジ
フルオO−S、S−ジヒドロ−4H−1,4−ベンゾオ
キサジンを製し。 これを直接あるいは無機酸塩に誘導したのち。 ジアルキルアミノメチレンマロン酸エステルと縮合させ
て(3−アルキル−7,8−ジフルオp−3.@−ジヒ
ド四−411−1,4−ベンゾオキサジン−4−イル)
メチレンマリン酸エステルを製し、ついでこれをポリリ
ン酸またはポリリン酸エステル中で加熱してピリジン環
を形成させ。 得られた化合物のエステル部分を加水分解してS−アル
キル−9,10−ジフルオ四−7−オキソー2.8−ジ
ヒドロ−7H−ピリド(1,2,8−ae ) −1,
4−ベンゾオキサジン−ローカルポン酸とし、これをN
−アルキルピペラジンと反応させることを特徴とする一
般式 (式中e R1および亀は同じまたは異なるアルキル基
を意味する。)で表わされる8−アルキル−9−フルオ
ロ−10−(4−アルキル−l−ビペラジエル)−7−
オキソ−2,8−ジヒドロ−?H−ピリド(1,2,8
−do)−1,4−ベンゾオキすジン−6−カルボン酸
の製造法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17162181A JPS5872588A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | ピリド〔1,2,3−de〕−1,4−ベンゾオキサジン誘導体の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17162181A JPS5872588A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | ピリド〔1,2,3−de〕−1,4−ベンゾオキサジン誘導体の製造法 |
Related Child Applications (5)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18763785A Division JPS61246171A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | ベンゾオキサジン誘導体 |
| JP18763885A Division JPS61246172A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | ベンゾオキサジニルマロン酸誘導体 |
| JP18763985A Division JPS61246188A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | ピリド−1,4−ベンゾオキサジン誘導体 |
| JP18763685A Division JPS61246151A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | アセトニルオキシニトロベンゼン誘導体 |
| JP18763585A Division JPS61246150A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 2,3−ジフルオロ−6−ニトロフエノ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872588A true JPS5872588A (ja) | 1983-04-30 |
| JPS621953B2 JPS621953B2 (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15926563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17162181A Granted JPS5872588A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | ピリド〔1,2,3−de〕−1,4−ベンゾオキサジン誘導体の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872588A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4965262A (en) * | 1987-02-26 | 1990-10-23 | Rohto Pharmaceutical Co., Ltd. | Method for treating or preventing locally periodontal disease |
| US7189847B2 (en) * | 1999-09-08 | 2007-03-13 | Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd. | Process for producing benzoxazine derivative and production intermediate thereof |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP17162181A patent/JPS5872588A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4965262A (en) * | 1987-02-26 | 1990-10-23 | Rohto Pharmaceutical Co., Ltd. | Method for treating or preventing locally periodontal disease |
| US7189847B2 (en) * | 1999-09-08 | 2007-03-13 | Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd. | Process for producing benzoxazine derivative and production intermediate thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS621953B2 (ja) | 1987-01-16 |
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