JPS59201445A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS59201445A JPS59201445A JP58076521A JP7652183A JPS59201445A JP S59201445 A JPS59201445 A JP S59201445A JP 58076521 A JP58076521 A JP 58076521A JP 7652183 A JP7652183 A JP 7652183A JP S59201445 A JPS59201445 A JP S59201445A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- pattern
- package
- integrated circuit
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W46/00—Marks applied to devices, e.g. for alignment or identification
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W46/00—Marks applied to devices, e.g. for alignment or identification
- H10W46/601—Marks applied to devices, e.g. for alignment or identification for use after dicing
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/541—Dispositions of bond wires
- H10W72/5449—Dispositions of bond wires not being orthogonal to a side surface of the chip, e.g. fan-out arrangements
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
- H10W72/931—Shapes of bond pads
- H10W72/932—Plan-view shape, i.e. in top view
Landscapes
- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(3+ 発明の技術分野、
本発明は半導体パッケージの種類例えはパッケージの型
式やビン数を表示する識別パi−ンを半導体装ツブの工
面に有する半導体装置に関する。
式やビン数を表示する識別パi−ンを半導体装ツブの工
面に有する半導体装置に関する。
(bi 技術の背景
大規模集積回路(Ll)を形成する方法の一つに予じめ
基本パターンを設計し、必要に応じて累、子間の接続方
法を変えて11成するマスlスライス方式がある。この
方式は半導体素子上に抵ゎL1トランジスη等からなる
単位セルを予じめ配設し、拡散工程まで名品種とも生産
プロセスを共通させ、配線パターンのみを品種により変
更する。従ってLSIの量産効果と論理回路の多品m性
を両立させるため半導体素子を収容するバクケージは多
様化している。例えはユーザの仕様番こあった多品種の
論理ICを短時間で供#1liT罷なケートアレ、(I
Cは設置1仕様により入出力端子数が変わってくるので
こtlに対応する端子数を具備した複数種類のパッケー
ジが用意される。またパッケージ自体の種類が増加する
につれて素子をf&載するパッケージと素子との組合せ
パl−ンも増大してきている。
基本パターンを設計し、必要に応じて累、子間の接続方
法を変えて11成するマスlスライス方式がある。この
方式は半導体素子上に抵ゎL1トランジスη等からなる
単位セルを予じめ配設し、拡散工程まで名品種とも生産
プロセスを共通させ、配線パターンのみを品種により変
更する。従ってLSIの量産効果と論理回路の多品m性
を両立させるため半導体素子を収容するバクケージは多
様化している。例えはユーザの仕様番こあった多品種の
論理ICを短時間で供#1liT罷なケートアレ、(I
Cは設置1仕様により入出力端子数が変わってくるので
こtlに対応する端子数を具備した複数種類のパッケー
ジが用意される。またパッケージ自体の種類が増加する
につれて素子をf&載するパッケージと素子との組合せ
パl−ンも増大してきている。
IcI 従来技術と問題点
第1図は半導体集積回路チップに形成されるマスlスラ
イスICのパターン例を示す平面図、第2図はワイヤボ
ンデング後の半導体集積回路チップの平面図である。第
1図においτ半4体集積回路手y )1上に予じめ抵抗
、トランジスタ等力)らなる単位セル2が形成される。
イスICのパターン例を示す平面図、第2図はワイヤボ
ンデング後の半導体集積回路チップの平面図である。第
1図においτ半4体集積回路手y )1上に予じめ抵抗
、トランジスタ等力)らなる単位セル2が形成される。
半導体集積回路チップ1の周辺には外・部に接続される
壬ツブ9品子即ち電源パッド3.信号バッド4を配設し
て構成される。設計図により回路図中のブロックを牛導
体集積回路チップ1の単位セル2に割当し、更にブロッ
ク間の配線処理の順でレイアウトを行ない論理回路の構
成に応じて結線パターンを設ける。パターン形成した半
導体集積回路千ツブ1は半導体パッケージに収容されパ
ッドとパッケージ側のインナーリード5とがワイヤ6で
第2図の如く接続される。一方半導体集積回路チツブ1
上の信号パッドの数及び配置はICの回路構成にか\わ
らず固定されているが、複数のパッドの中で使用される
パッドの数は第2図に示すようにICの回路構成によっ
て変動するためそれに対応したビン数の複数種類のパッ
ケージが必要とされる。この様に半導体集積回路チップ
とそれを収容するパッケージとの組合せが多岐にわたる
と半導体集積回路チップを外見上では判別できないので
その組立搭載時適切な対応がとれず誤搭載が発生する。
壬ツブ9品子即ち電源パッド3.信号バッド4を配設し
て構成される。設計図により回路図中のブロックを牛導
体集積回路チップ1の単位セル2に割当し、更にブロッ
ク間の配線処理の順でレイアウトを行ない論理回路の構
成に応じて結線パターンを設ける。パターン形成した半
導体集積回路千ツブ1は半導体パッケージに収容されパ
ッドとパッケージ側のインナーリード5とがワイヤ6で
第2図の如く接続される。一方半導体集積回路チツブ1
上の信号パッドの数及び配置はICの回路構成にか\わ
らず固定されているが、複数のパッドの中で使用される
パッドの数は第2図に示すようにICの回路構成によっ
て変動するためそれに対応したビン数の複数種類のパッ
ケージが必要とされる。この様に半導体集積回路チップ
とそれを収容するパッケージとの組合せが多岐にわたる
と半導体集積回路チップを外見上では判別できないので
その組立搭載時適切な対応がとれず誤搭載が発生する。
試験においても同様にセットアツプを間違え半導体素子
にダメージを与えることがある。
にダメージを与えることがある。
td+ 発明の目的
本発明は上記の点に鑑み、半導体集積回路チップ面にそ
れを収容するバフケージ種類を表示するようにして誤搭
載を防止することを目的とする。
れを収容するバフケージ種類を表示するようにして誤搭
載を防止することを目的とする。
tel 発明の構成
上自己目的は本発明によれは半導体集積回路チップ上に
該半導体集積回路チップが収容されるパッケージの種類
を表示する職別パターンを形成することによって達せら
れる。
該半導体集積回路チップが収容されるパッケージの種類
を表示する職別パターンを形成することによって達せら
れる。
(fl 発明の実施例
以下本発明の一実施例を図面により詳述する。
第3図は本発明の一実施例である半導体パッケージの型
式及びビン数表示を施した半導体集積回路チップを示す
平面図、第4図は第3図の表示領域を示す拡大図である
。第3図に8いて半導体集積回路千ツブ11のパターン
面に表示領域13を設け、この表示領域13に半導体集
積回路千ツブ11を収容するパッケージの型式及び端子
数(ビン数)をパl−ン表示するものである。パターン
表示方法の一例として設計回路図中の論理機能単位(プ
ロツクノを半導体モツプ上の単位セル12tこ割当し設
計回路の構成により結線パターンをマスク上に形成する
が、このマスク形成時に識別パターン15を同時に形成
し、配線形成工程で半導体集積回路チップ11の表示領
域13に転写し識別パターン15を形成する。例えばホ
トエッチング工程テ被+15写ハターンを有するマスク
とアルミニウム膜を形成した上にホトレジスト膜を塗布
した半導体基板とを位置合せして重ね合せ露光、現像し
てホトレジスト膜パターンを作り、これをマスクとして
ウェット又はドライエツチングによす所要のアルミニウ
ムのパターンを転写、形成する。向衣示領域13はチッ
プ表面上のどこに設けてもよいが半導体集積回路チップ
11の周辺四隅の倒れか一端の空白部に設ければ素子形
成領域を減少させることなく表示が可能である。また表
示工程は上述の様に最終的な回路構成を行なうバターニ
ング時に基板上に金属膜(通常アルミニウム〕を被着さ
せ前述したホトエツチング法により回路パターンと識別
バl−ンを同時形成する力)、或は半導体集積回路千ツ
ブ11の周辺に設けるパッド14のパターン形成時に行
なうことにより生産プロセスを変更することなく表示が
可能である。また識別パターン15は1文字尚り20μ
〜40μの字画で形成し例えば“DIP28’等と英人
又字、小文字の組合せ、端子数を示す数字に号を表示す
るCとによりセラミックディップ構造で28ビンを弔す
るバクケージを示すことになり、作業者が目視で半導体
集積回路チップに対応するパッケージの種類認識できる
ので誤搭載は防止される。また微細表示で、ちるため大
きなスペースは不要であり表示領域を十分とることかで
さる。更に識別パターンは配線工描よりも前の工程で半
導体基板表面に溝を形成しで構成してもよくパターンと
してはバーコード等ヲ用いてもよく、バーコードをセン
サで認識1−ることによってアセンブリの自動化を図る
Cとも容易である。
式及びビン数表示を施した半導体集積回路チップを示す
平面図、第4図は第3図の表示領域を示す拡大図である
。第3図に8いて半導体集積回路千ツブ11のパターン
面に表示領域13を設け、この表示領域13に半導体集
積回路千ツブ11を収容するパッケージの型式及び端子
数(ビン数)をパl−ン表示するものである。パターン
表示方法の一例として設計回路図中の論理機能単位(プ
ロツクノを半導体モツプ上の単位セル12tこ割当し設
計回路の構成により結線パターンをマスク上に形成する
が、このマスク形成時に識別パターン15を同時に形成
し、配線形成工程で半導体集積回路チップ11の表示領
域13に転写し識別パターン15を形成する。例えばホ
トエッチング工程テ被+15写ハターンを有するマスク
とアルミニウム膜を形成した上にホトレジスト膜を塗布
した半導体基板とを位置合せして重ね合せ露光、現像し
てホトレジスト膜パターンを作り、これをマスクとして
ウェット又はドライエツチングによす所要のアルミニウ
ムのパターンを転写、形成する。向衣示領域13はチッ
プ表面上のどこに設けてもよいが半導体集積回路チップ
11の周辺四隅の倒れか一端の空白部に設ければ素子形
成領域を減少させることなく表示が可能である。また表
示工程は上述の様に最終的な回路構成を行なうバターニ
ング時に基板上に金属膜(通常アルミニウム〕を被着さ
せ前述したホトエツチング法により回路パターンと識別
バl−ンを同時形成する力)、或は半導体集積回路千ツ
ブ11の周辺に設けるパッド14のパターン形成時に行
なうことにより生産プロセスを変更することなく表示が
可能である。また識別パターン15は1文字尚り20μ
〜40μの字画で形成し例えば“DIP28’等と英人
又字、小文字の組合せ、端子数を示す数字に号を表示す
るCとによりセラミックディップ構造で28ビンを弔す
るバクケージを示すことになり、作業者が目視で半導体
集積回路チップに対応するパッケージの種類認識できる
ので誤搭載は防止される。また微細表示で、ちるため大
きなスペースは不要であり表示領域を十分とることかで
さる。更に識別パターンは配線工描よりも前の工程で半
導体基板表面に溝を形成しで構成してもよくパターンと
してはバーコード等ヲ用いてもよく、バーコードをセン
サで認識1−ることによってアセンブリの自動化を図る
Cとも容易である。
Igl 発明の効果
以上詳細に説明したように本発明によイ1はパッケージ
屋式及び端子数を牛導体果槓回路千ツブ面番こ表示する
ことにより組立及びf:、験におりf 6誤悟載、又は
wA接続が防止でき作業効率は同上する。
屋式及び端子数を牛導体果槓回路千ツブ面番こ表示する
ことにより組立及びf:、験におりf 6誤悟載、又は
wA接続が防止でき作業効率は同上する。
しかも実装領域を減少させることなくまた通常プロセス
でパターン表示が可能である等大きな効果がある。
でパターン表示が可能である等大きな効果がある。
第1図は半導体集積回路子ンブに形成される識別パター
ン例を示す平面図、第2図はワイヤボンデング後の半導
体集積回路子yブの平面図、第3図は本発明の一実施例
である半導体パッケージの型式及びビン数表示を施した
半導体集積回路子ツブを示す平面図、第4図は第3図の
表示領域を示す拡大図である。 図中11・・・・・・半導体集積回路チップ、12・・
・・・・単位セル、13・・・・・・表示領域、14・
・・・・・パッド、15・・・・・・識別パターン。
ン例を示す平面図、第2図はワイヤボンデング後の半導
体集積回路子yブの平面図、第3図は本発明の一実施例
である半導体パッケージの型式及びビン数表示を施した
半導体集積回路子ツブを示す平面図、第4図は第3図の
表示領域を示す拡大図である。 図中11・・・・・・半導体集積回路チップ、12・・
・・・・単位セル、13・・・・・・表示領域、14・
・・・・・パッド、15・・・・・・識別パターン。
Claims (1)
- 半導体集積回路チップ上に該半導体集積回路チクプが収
容されるパッケージの種類を界示する鐘別パターンが形
成されていることを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58076521A JPS59201445A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58076521A JPS59201445A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201445A true JPS59201445A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=13607582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58076521A Pending JPS59201445A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201445A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5852814A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-29 | Nec Corp | 半導体集積回路 |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP58076521A patent/JPS59201445A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5852814A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-29 | Nec Corp | 半導体集積回路 |
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