JPS5938108A - 作業車 - Google Patents
作業車Info
- Publication number
- JPS5938108A JPS5938108A JP14824482A JP14824482A JPS5938108A JP S5938108 A JPS5938108 A JP S5938108A JP 14824482 A JP14824482 A JP 14824482A JP 14824482 A JP14824482 A JP 14824482A JP S5938108 A JPS5938108 A JP S5938108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aircraft
- traveling devices
- rolling
- traveling
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/2025—Particular purposes of control systems not otherwise provided for
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、左右の走行装置を機体に対して各別に駆動昇
降自在に取付けた作業車に関し、左右の走行装置を各別
に駆□動昇降して機体のローリングを水□平、または設
□定角度内に姿勢修正する制御装置の構造を簡単にする
ことを目的とする・ \□ ゛ 本発明′)ICおける作業車″の特徴構成は、前記両走
行装置のいずれか一方のみの単独昇降操作、及び、前記
両走行装置の一体的かつ背反的昇降操作′ff:選択す
るだめの操作モード選択用操作具を設けである4丁にあ
る。
降自在に取付けた作業車に関し、左右の走行装置を各別
に駆□動昇降して機体のローリングを水□平、または設
□定角度内に姿勢修正する制御装置の構造を簡単にする
ことを目的とする・ \□ ゛ 本発明′)ICおける作業車″の特徴構成は、前記両走
行装置のいずれか一方のみの単独昇降操作、及び、前記
両走行装置の一体的かつ背反的昇降操作′ff:選択す
るだめの操作モード選択用操作具を設けである4丁にあ
る。
本発明の特徴構成による作用効果は次の通りである。□
つまり、機体のローリングを修正する場合におい□て、
二進シの方法があり、その−つは、ローリングの原因に
応じて一方の走行装置だけを昇降駆動してローリング修
正を行なう方法であシ、この方法は機体の対地上高さが
変化しないという特長がある反面、応答速度が遅いとい
う欠点がある。 もう一つは、ローリングの原因に依ら
ず左右の走行装置を互いに反背駆動してローリング修正
を行なう方法であって、この方法は応答速度が速いとい
う反面、機体の対地上高さが変化するという欠点がある
。 一方、作業車の運転者は車体揺動による感覚やその
他視覚等の体感に基づいて°、機体のローリングの原因
やローリングの状態等を容易に認識して上記の二通りの
ローリング修正方法を選択することが可能であるという
人間工学的な見地から、操作モード選択用操作具を設け
て人為的に操作モードを選択できるように構成したこと
によシ、操作モードを自動選択するためにローリングの
原因や状況を検出するセンサーや各種の判断機能を備え
た制御装置を必要上せず、制御装置を全体的に非常に簡
単なものにすることができ、製造コストを安価に1−る
ことかできることや、故障率を低くすることができた。
つまり、機体のローリングを修正する場合におい□て、
二進シの方法があり、その−つは、ローリングの原因に
応じて一方の走行装置だけを昇降駆動してローリング修
正を行なう方法であシ、この方法は機体の対地上高さが
変化しないという特長がある反面、応答速度が遅いとい
う欠点がある。 もう一つは、ローリングの原因に依ら
ず左右の走行装置を互いに反背駆動してローリング修正
を行なう方法であって、この方法は応答速度が速いとい
う反面、機体の対地上高さが変化するという欠点がある
。 一方、作業車の運転者は車体揺動による感覚やその
他視覚等の体感に基づいて°、機体のローリングの原因
やローリングの状態等を容易に認識して上記の二通りの
ローリング修正方法を選択することが可能であるという
人間工学的な見地から、操作モード選択用操作具を設け
て人為的に操作モードを選択できるように構成したこと
によシ、操作モードを自動選択するためにローリングの
原因や状況を検出するセンサーや各種の判断機能を備え
た制御装置を必要上せず、制御装置を全体的に非常に簡
単なものにすることができ、製造コストを安価に1−る
ことかできることや、故障率を低くすることができた。
次に、実施例について説明する。
記脱穀機(3)のフィードチェーン(4)とは反対側の
前部に操n・を才!i t22i、運転席(喝、操縦レ
バー(9)を備えた運転部(5)を6閘すると共に、前
記運転部([1)の横flt11部でかつ脱穀機(3)
の前部に刈取部(6)を設けで、植立殻稈を刈取脱穀す
るためのコンバイン全41°4成しである。
前部に操n・を才!i t22i、運転席(喝、操縦レ
バー(9)を備えた運転部(5)を6閘すると共に、前
記運転部([1)の横flt11部でかつ脱穀機(3)
の前部に刈取部(6)を設けで、植立殻稈を刈取脱穀す
るためのコンバイン全41°4成しである。
前記クローラ走行装置(1g)、(lb)を機体12+
に対してリンク機栴(8m)、(8b)を介して左右各
別のシリンダー(7a)、(7b)の駆動によって昇降
自在に取す伺け、機体(2)の内部に設けたローリング
検出センサー(101からの信号に基いて各走行装置i
7? (la)、(lb)を昇降制御すべく構成しであ
る。
に対してリンク機栴(8m)、(8b)を介して左右各
別のシリンダー(7a)、(7b)の駆動によって昇降
自在に取す伺け、機体(2)の内部に設けたローリング
検出センサー(101からの信号に基いて各走行装置i
7? (la)、(lb)を昇降制御すべく構成しであ
る。
9′?8図に示すように、ローリングを検出するセンサ
ー(10)は水銀スイッチを用いて、6j1記機体(2
)が水平状態、まだは、ローリング角設定範囲内におい
ては、センサー(10)の両接点(10a) 、(10
b)が閉状態に、機体(2)のローリング状態において
は、択一的に接点(10a)fたは、(10b)が開く
ように構成し、更に、第4図に示すように運転部(6)
に設けた前記刈取部(6)昇降の操作レバー(川に操作
モード選択機能を兼備し、操作レバー(+11の操作に
より、レバー(川の下部に設けたスイッチ+1:?)、
(l場を択一的に作動し、その接点(18g)または、
(lllb)を閉じるように、また、操作レバー (1
1)の非操作時において接点(18a)、(18b)を
開くように構成し、第5図及び第6図に示すようにこれ
らの接点(10a)、(10b)、(18a)、(18
b)とバッテリー04)、論理回路を構成するゲート回
路(18a)、(18b) 、ダイオードα伺・・、ト
ランジスタ(201・−、パイロットランプ(21a)
、 (21b) −(21c)、(21d) 、左右
夫々のシリンダー(7a) 、 (7b)を伸縮制御す
る各別の電磁バルブ(15a)、(15b)のソレノイ
ドコイル(16a)、(16b)、(16c)、(16
d)を接続し、ソレノイドコイル(16a)、(16c
)に通電することによりシリンダー(7a)、(7b)
を伸長、ソレノイドコイ/I/(16b)、(16d
)に通電することKよりシリンダー(7a)、(7b)
を短縮するように左右各別に構成し、もって、機イtが
ローリングした場合、操作レバー(111が中立状態で
は接点(18m)、(18b)が開、接点(10a)、
(10b)が背反的に開又は閉になシ、左右の走行装置
(la)、(lb)を一体的かつ背反的・昇降操作を行
なう第1制御装置と、操作レバー1Illを操作して接
点(18a)または接点(18b)を閉じ、かつ接点(
10a)、(10b)が背反的に開又は閉にな9、左右
の走行装置(la)、(lb)のいずれか一方を選択し
、単独昇降操fYを行なう第一制御装置を回路−ヒ一体
的に構成し、更に、機体がローリング角設定範囲内にあ
る場合妃操作レバー(Iilを操作することによって接
点(18a)または接点(18b)を閉じると共に接点
(10a)、(10b)が閉であって、走行装rat
(la) 。
ー(10)は水銀スイッチを用いて、6j1記機体(2
)が水平状態、まだは、ローリング角設定範囲内におい
ては、センサー(10)の両接点(10a) 、(10
b)が閉状態に、機体(2)のローリング状態において
は、択一的に接点(10a)fたは、(10b)が開く
ように構成し、更に、第4図に示すように運転部(6)
に設けた前記刈取部(6)昇降の操作レバー(川に操作
モード選択機能を兼備し、操作レバー(+11の操作に
より、レバー(川の下部に設けたスイッチ+1:?)、
(l場を択一的に作動し、その接点(18g)または、
(lllb)を閉じるように、また、操作レバー (1
1)の非操作時において接点(18a)、(18b)を
開くように構成し、第5図及び第6図に示すようにこれ
らの接点(10a)、(10b)、(18a)、(18
b)とバッテリー04)、論理回路を構成するゲート回
路(18a)、(18b) 、ダイオードα伺・・、ト
ランジスタ(201・−、パイロットランプ(21a)
、 (21b) −(21c)、(21d) 、左右
夫々のシリンダー(7a) 、 (7b)を伸縮制御す
る各別の電磁バルブ(15a)、(15b)のソレノイ
ドコイル(16a)、(16b)、(16c)、(16
d)を接続し、ソレノイドコイル(16a)、(16c
)に通電することによりシリンダー(7a)、(7b)
を伸長、ソレノイドコイ/I/(16b)、(16d
)に通電することKよりシリンダー(7a)、(7b)
を短縮するように左右各別に構成し、もって、機イtが
ローリングした場合、操作レバー(111が中立状態で
は接点(18m)、(18b)が開、接点(10a)、
(10b)が背反的に開又は閉になシ、左右の走行装置
(la)、(lb)を一体的かつ背反的・昇降操作を行
なう第1制御装置と、操作レバー1Illを操作して接
点(18a)または接点(18b)を閉じ、かつ接点(
10a)、(10b)が背反的に開又は閉にな9、左右
の走行装置(la)、(lb)のいずれか一方を選択し
、単独昇降操fYを行なう第一制御装置を回路−ヒ一体
的に構成し、更に、機体がローリング角設定範囲内にあ
る場合妃操作レバー(Iilを操作することによって接
点(18a)または接点(18b)を閉じると共に接点
(10a)、(10b)が閉であって、走行装rat
(la) 。
(1b)を一体的に昇降して機体高さ調節も行なえるよ
うに構成しである。
うに構成しである。
尚、第7図に示すようにパイロットランプ(21a)、
(21b)、(21c)、(21d)を前記操8’l:
N Eに配置[7、走行装置(la)、(lb)の昇
降状ローを報知し、例えば、単独引降操作から一体的昇
降繰作への推移等を指示し、操作レバー(川の操作のタ
イミングを運転者に知らせる様に構成しである。
(21b)、(21c)、(21d)を前記操8’l:
N Eに配置[7、走行装置(la)、(lb)の昇
降状ローを報知し、例えば、単独引降操作から一体的昇
降繰作への推移等を指示し、操作レバー(川の操作のタ
イミングを運転者に知らせる様に構成しである。
尚、前記操作レバー(11)を前記操縦搭C(zに構成
するにおいて、第4図に示すように、機体(21に突設
した枢支軸123)に対して回転自在に取り付けたプラ
テン) (24+の縦軸方向に摺動自在に操作レバー(
11)を内嵌し、操作レバー(11)に突設した摺動規
制ビン(251’k、ブラケット04)に穿設したガイ
ド欝(2渇に嵌入して摺動範囲を規制するようにし、操
作レバー(川に外嵌したフランジ(261とプラテン)
(24)の間に操作レバー(11を上方向に付勢する
ようにスプリング鰭を配設し、更に、ロッド0濁を、操
作レバー(11)の下端部に突設し、枢支軸(財)に遊
底したバルブ■操作用しバー四のU字杖溝01)に嵌合
してロッド@を介して、前記刈取部(61を昇降するシ
リンダー(財)のパルプ■を操作する状部、あるいは、
操作レバー(11)を押し操作することによりレバー(
291の溝C11lから離脱してスイッチt+3]。
するにおいて、第4図に示すように、機体(21に突設
した枢支軸123)に対して回転自在に取り付けたプラ
テン) (24+の縦軸方向に摺動自在に操作レバー(
11)を内嵌し、操作レバー(11)に突設した摺動規
制ビン(251’k、ブラケット04)に穿設したガイ
ド欝(2渇に嵌入して摺動範囲を規制するようにし、操
作レバー(川に外嵌したフランジ(261とプラテン)
(24)の間に操作レバー(11を上方向に付勢する
ようにスプリング鰭を配設し、更に、ロッド0濁を、操
作レバー(11)の下端部に突設し、枢支軸(財)に遊
底したバルブ■操作用しバー四のU字杖溝01)に嵌合
してロッド@を介して、前記刈取部(61を昇降するシ
リンダー(財)のパルプ■を操作する状部、あるいは、
操作レバー(11)を押し操作することによりレバー(
291の溝C11lから離脱してスイッチt+3]。
(1□□□を操作する状にi!とに切換えられるように
し、もって、一つの操作レバー(111を刈取部(6)
の昇降操作と、単独4降操作及び背反昇降操作を選択す
るモード選択操作を切換えて操作できるように構成しで
ある。
し、もって、一つの操作レバー(111を刈取部(6)
の昇降操作と、単独4降操作及び背反昇降操作を選択す
るモード選択操作を切換えて操作できるように構成しで
ある。
1)j1記走行装置(la)、(lb) fK:機体に
対して各別に駆動昇降自在に数個けるにおいて、例えば
、エンジン出力によって、リンク機構−や、ラック・ビ
ニオンの昇降機構等を駆動するように構成しても良く、
また、センサー(10)は、例えば、ポテンショメータ
ーを用いた角度検出器等、各種のものを利用可能であり
、更に、前記第1制御装置及び第2制御装置を構成する
において、上記各種の入出力装置の電気、緻械的特性に
応じて回路の具体構成は自由に変更可能である。
対して各別に駆動昇降自在に数個けるにおいて、例えば
、エンジン出力によって、リンク機構−や、ラック・ビ
ニオンの昇降機構等を駆動するように構成しても良く、
また、センサー(10)は、例えば、ポテンショメータ
ーを用いた角度検出器等、各種のものを利用可能であり
、更に、前記第1制御装置及び第2制御装置を構成する
において、上記各種の入出力装置の電気、緻械的特性に
応じて回路の具体構成は自由に変更可能である。
1だ、機体姿勢修正を行なうに際して、路上の状態、積
載、物の状態に応じて姿勢修正を開始、停止する角JE
を、水平状態のみならず各種の値に設定しても良く、こ
れらの設定′範囲をローリンク角設定範囲と総称する。
載、物の状態に応じて姿勢修正を開始、停止する角JE
を、水平状態のみならず各種の値に設定しても良く、こ
れらの設定′範囲をローリンク角設定範囲と総称する。
本発明は、例えば、車輪を駆動する走行装置を備えた作
業車等、その他各種の走行装置を備えた運搬yetや刈
取部、田植機等の各種農作業車や土工作業車等に適用可
能である。
業車等、その他各種の走行装置を備えた運搬yetや刈
取部、田植機等の各種農作業車や土工作業車等に適用可
能である。
図面は本発明に係る作業車の実施例を示し、第1図は・
ンパインの全体側面図、第2図は概略背面図、第8図は
センサーの拡大図、第4図は要部の斜視図、第5図は第
1制御装置及び第2制御装置を構成する回路図、第6図
は要部の系統図、第7図は要部の平面図である。 (la)、(lb)・・・・・・走行装置、(2)・・
・・・・機体、(lO)・・・・・・センサー、(川・
・・・・・操作具/人為指示装置、−目し 4F
ンパインの全体側面図、第2図は概略背面図、第8図は
センサーの拡大図、第4図は要部の斜視図、第5図は第
1制御装置及び第2制御装置を構成する回路図、第6図
は要部の系統図、第7図は要部の平面図である。 (la)、(lb)・・・・・・走行装置、(2)・・
・・・・機体、(lO)・・・・・・センサー、(川・
・・・・・操作具/人為指示装置、−目し 4F
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 左右の走行装置(la)、(lb)を機体(2)に
対し゛て各別に駆動昇降自在に取付けた作業車であって
、前記両走行装置(1@)、(lb)のいずれか一方の
みの単独昇降操作、及び、前記両走行装置(la)、(
lb)の一体的かつ背反的昇降操作を選択するための操
作モード選択用操作具O1l′を設けである事を特徴と
する作業車。 ■ 前記機体(2)のローリングを検出するセンサー
+101からの情報に基いて、前記□機体のローリング
角を所定範囲内圧維持すべく、前記両走行装置(la)
、(lb)の一体的かつ背反的昇降操作を自動的に行う
第1制御装置を設けると共に、前記センサー(lO)か
らの情報に基いて、前記機体(2)のローリング角を設
定範囲内に維持すべく、前記走行装置(la)、(lb
)の単独操作を行う第2制御装置、及び、その第一制御
装置に、前記両走行装M、 (la)、(lb)のいず
れを昇降操作すべきかの情報と、作動開始指示とを与え
る人為指示装置(11)を設けである事を特徴とする特
許請求の範囲第0項に記載の作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14824482A JPS5938108A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14824482A JPS5938108A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 作業車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938108A true JPS5938108A (ja) | 1984-03-01 |
| JPH0583403B2 JPH0583403B2 (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=15448455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14824482A Granted JPS5938108A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938108A (ja) |
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62294009A (ja) * | 1986-06-14 | 1987-12-21 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS62296812A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-24 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS62296810A (ja) * | 1986-06-16 | 1987-12-24 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS62296811A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-24 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS637716A (ja) * | 1986-06-28 | 1988-01-13 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS63105612A (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-10 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPH0194022U (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-21 | ||
| JPH04218311A (ja) * | 1991-04-24 | 1992-08-07 | Kubota Corp | 作業車 |
| JPH04228011A (ja) * | 1991-04-26 | 1992-08-18 | Kubota Corp | コンバイン |
| JPH04278815A (ja) * | 1991-03-05 | 1992-10-05 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 走行車輌における傾斜制御装置 |
| JPH0638613A (ja) * | 1993-06-14 | 1994-02-15 | Kubota Corp | 作業車 |
| JPH07257444A (ja) * | 1995-02-13 | 1995-10-09 | Kubota Corp | コンバインの走行装置 |
| JPH07277234A (ja) * | 1995-02-13 | 1995-10-24 | Kubota Corp | コンバインの走行装置 |
| JPH07277233A (ja) * | 1995-02-13 | 1995-10-24 | Kubota Corp | コンバインの走行装置 |
| JPH0898619A (ja) * | 1995-10-06 | 1996-04-16 | Kubota Corp | 作業車 |
| JP2013078290A (ja) * | 2011-10-04 | 2013-05-02 | Yanmar Co Ltd | 走行車両 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49727U (ja) * | 1972-04-05 | 1974-01-07 | ||
| JPS5021212U (ja) * | 1973-06-22 | 1975-03-11 | ||
| JPS5486125A (en) * | 1977-12-17 | 1979-07-09 | Kayaba Ind Co Ltd | Device of preventing upside-downness of car with dump mechanism |
-
1982
- 1982-08-25 JP JP14824482A patent/JPS5938108A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49727U (ja) * | 1972-04-05 | 1974-01-07 | ||
| JPS5021212U (ja) * | 1973-06-22 | 1975-03-11 | ||
| JPS5486125A (en) * | 1977-12-17 | 1979-07-09 | Kayaba Ind Co Ltd | Device of preventing upside-downness of car with dump mechanism |
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62294009A (ja) * | 1986-06-14 | 1987-12-21 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS62296810A (ja) * | 1986-06-16 | 1987-12-24 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS62296812A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-24 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS62296811A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-24 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS637716A (ja) * | 1986-06-28 | 1988-01-13 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPS63105612A (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-10 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JPH0194022U (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-21 | ||
| JPH04278815A (ja) * | 1991-03-05 | 1992-10-05 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 走行車輌における傾斜制御装置 |
| JPH04218311A (ja) * | 1991-04-24 | 1992-08-07 | Kubota Corp | 作業車 |
| JPH04228011A (ja) * | 1991-04-26 | 1992-08-18 | Kubota Corp | コンバイン |
| JPH0638613A (ja) * | 1993-06-14 | 1994-02-15 | Kubota Corp | 作業車 |
| JPH07257444A (ja) * | 1995-02-13 | 1995-10-09 | Kubota Corp | コンバインの走行装置 |
| JPH07277234A (ja) * | 1995-02-13 | 1995-10-24 | Kubota Corp | コンバインの走行装置 |
| JPH07277233A (ja) * | 1995-02-13 | 1995-10-24 | Kubota Corp | コンバインの走行装置 |
| JPH0898619A (ja) * | 1995-10-06 | 1996-04-16 | Kubota Corp | 作業車 |
| JP2013078290A (ja) * | 2011-10-04 | 2013-05-02 | Yanmar Co Ltd | 走行車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0583403B2 (ja) | 1993-11-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0583403B2 (ja) | ||
| JPS6210179Y2 (ja) | ||
| JPH036Y2 (ja) | ||
| JP2004344019A (ja) | 農作業機 | |
| JP3708353B2 (ja) | 農作業機 | |
| JPH0455445Y2 (ja) | ||
| JP2010226987A (ja) | 移植機 | |
| JPH037Y2 (ja) | ||
| JPH0522023Y2 (ja) | ||
| JP3901149B2 (ja) | 農作業機の操作装置 | |
| JPH0444012Y2 (ja) | ||
| JP3220224B2 (ja) | 対地作業機 | |
| JP3171659B2 (ja) | 田植機 | |
| JP3796090B2 (ja) | トラクターの旋回制御装置 | |
| JPH0340084Y2 (ja) | ||
| JP2006166813A (ja) | 作業機 | |
| JPH03297317A (ja) | 作業車の姿勢制御装置 | |
| JP3577735B2 (ja) | トラクターの油圧昇降制御装置 | |
| KR970001428B1 (ko) | 대지 작업기 | |
| JPH0122409Y2 (ja) | ||
| JP3142161B2 (ja) | 水田作業機 | |
| JPH0445457Y2 (ja) | ||
| JPH0444011Y2 (ja) | ||
| JPH0761213B2 (ja) | 田植機の植付装置 | |
| JPS5846283B2 (ja) | 刈取収穫機 |