JPS60175719A - 内燃機関用消音器 - Google Patents
内燃機関用消音器Info
- Publication number
- JPS60175719A JPS60175719A JP3086784A JP3086784A JPS60175719A JP S60175719 A JPS60175719 A JP S60175719A JP 3086784 A JP3086784 A JP 3086784A JP 3086784 A JP3086784 A JP 3086784A JP S60175719 A JPS60175719 A JP S60175719A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silencer
- outer box
- exhaust pipe
- internal combustion
- sound
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N13/00—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features
- F01N13/18—Construction facilitating manufacture, assembly, or disassembly
- F01N13/1861—Construction facilitating manufacture, assembly, or disassembly the assembly using parts formed by casting or moulding
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N1/00—Silencing apparatus characterised by method of silencing
- F01N1/08—Silencing apparatus characterised by method of silencing by reducing exhaust energy by throttling or whirling
- F01N1/10—Silencing apparatus characterised by method of silencing by reducing exhaust energy by throttling or whirling in combination with sound-absorbing materials
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N2450/00—Methods or apparatus for fitting, inserting or repairing different elements
- F01N2450/28—Methods or apparatus for fitting, inserting or repairing different elements by using adhesive material, e.g. cement
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N2470/00—Structure or shape of exhaust gas passages, pipes or tubes
- F01N2470/02—Tubes being perforated
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N2470/00—Structure or shape of exhaust gas passages, pipes or tubes
- F01N2470/24—Concentric tubes or tubes being concentric to housing, e.g. telescopically assembled
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関の排気装置の一部をなす消音器に関す
る。
る。
従来からガソリンエンジン等の内燃機関には、エキゾー
ストパイプの後端に外箱を接続し、この外箱にて形成さ
れる膨張室に排気ガスを導入して膨張させ、排気ガスが
保有するエネルギーを消失せしめることで排気音の低減
を図る消音器を設けている。
ストパイプの後端に外箱を接続し、この外箱にて形成さ
れる膨張室に排気ガスを導入して膨張させ、排気ガスが
保有するエネルギーを消失せしめることで排気音の低減
を図る消音器を設けている。
斯かる消音器の外箱は一般に鋼板にて構成されるため遮
音効果は有しても外箱自体には吸音効果はないため、充
分な消音機能を発揮し得ない。そこで、外箱内側面等に
グラスウールを貼設して吸音効果を持たせるようにした
構造の消音器が提案される。しかしながら、斯かる構造
とすると、構造が複雑となり且つ重量も増大し、コスト
アップの原因ともなる。
音効果は有しても外箱自体には吸音効果はないため、充
分な消音機能を発揮し得ない。そこで、外箱内側面等に
グラスウールを貼設して吸音効果を持たせるようにした
構造の消音器が提案される。しかしながら、斯かる構造
とすると、構造が複雑となり且つ重量も増大し、コスト
アップの原因ともなる。
そこで、所定形状に成形された吸音材にて外箱を構成す
ることが考えられるが、エキゾーストパイプとの結合に
おいて問題が生じる。即ち、従来にあっては、鋼板製の
外箱を用いているため、外箱とエキゾーストパイプとは
溶接により強固に一体化し得るが、成形吸音材にて外箱
を構成すると、溶接により外箱とエキゾーストパイプと
を接合することができない。
ることが考えられるが、エキゾーストパイプとの結合に
おいて問題が生じる。即ち、従来にあっては、鋼板製の
外箱を用いているため、外箱とエキゾーストパイプとは
溶接により強固に一体化し得るが、成形吸音材にて外箱
を構成すると、溶接により外箱とエキゾーストパイプと
を接合することができない。
本発明は上述した問題点を解決すべく成したものであり
、消音器の外箱を成形吸音材にて構成した場合であって
も、外箱とエキゾーストパイプとを簡単な構造で確実に
接続し得るようにした内燃機関用消音器を提供すること
を目的とする。
、消音器の外箱を成形吸音材にて構成した場合であって
も、外箱とエキゾーストパイプとを簡単な構造で確実に
接続し得るようにした内燃機関用消音器を提供すること
を目的とする。
この目的を達成すべく本発明に係る消音器は、エキゾー
ストパイプに傾斜面を有する抜は止め板を固着し、該傾
斜面を成形吸音材からなる外箱の内面に当接せしめるよ
うにしたことをその要旨とする。
ストパイプに傾斜面を有する抜は止め板を固着し、該傾
斜面を成形吸音材からなる外箱の内面に当接せしめるよ
うにしたことをその要旨とする。
以下に本発明の実施例を添イζJ図面に基いて説明する
。
。
第1図は本発明に係る消音器の縦断面図、第2図は第1
図のA−A線断面図、第3図は第1図のB−B線断面図
である。
図のA−A線断面図、第3図は第1図のB−B線断面図
である。
消音器(1)は例えば自動二輪に適用されるものであり
、消音器(1)の外箱(2)は第3図にも示す如く長さ
方向に沿って左右に半割りとした分割体(3) 、 (
3)を耐熱性接着剤(4)を介して接合してなり、各分
割体(3) 、 (3)は成形吸音材からなり、内側を
多孔質層(ポーラス層) (3a)、外側を硬質層(タ
イト層) (3b)としている。
、消音器(1)の外箱(2)は第3図にも示す如く長さ
方向に沿って左右に半割りとした分割体(3) 、 (
3)を耐熱性接着剤(4)を介して接合してなり、各分
割体(3) 、 (3)は成形吸音材からなり、内側を
多孔質層(ポーラス層) (3a)、外側を硬質層(タ
イト層) (3b)としている。
ここで分割体(3)を構成する吸音材は以下の如くして
成形される。
成形される。
先ず、ガラス長繊維、セラミック繊維等の無機繊維或い
は有機長繊維を裁断混合して綿状とし、これにローラ加
圧及びニードリングを施して繊維マットを形成し、この
繊維マットに水ガラス等のバインダーを含浸せしめ、次
いで所定形状の型に入れて焼成する。すると、高温の型
表面と接する部分が硬化して硬化層(3b)となり、他
の部分が多孔質層(3a)となった分割体(3)が得ら
れる。尚、硬化層(3b)の厚さを厚くし、且つ硬度を
高めるには、焼成前に予めフェノール樹脂、エポキシ樹
脂等の熱硬化性樹脂をバインダーとして繊維マ・ント表
面に含浸せしめることも考える。
は有機長繊維を裁断混合して綿状とし、これにローラ加
圧及びニードリングを施して繊維マットを形成し、この
繊維マットに水ガラス等のバインダーを含浸せしめ、次
いで所定形状の型に入れて焼成する。すると、高温の型
表面と接する部分が硬化して硬化層(3b)となり、他
の部分が多孔質層(3a)となった分割体(3)が得ら
れる。尚、硬化層(3b)の厚さを厚くし、且つ硬度を
高めるには、焼成前に予めフェノール樹脂、エポキシ樹
脂等の熱硬化性樹脂をバインダーとして繊維マ・ント表
面に含浸せしめることも考える。
また、各分割体(3)は先端を小径部(5)、後半を大
径部(6)とし、これら小径部(5)と大径部(8)と
をテーパ一部(7)で連続し、小径部(5)内側にはエ
キゾーストパイプ(8)が嵌まる四部(8)を、大径部
(6)内面の周方向にはパンチングブレー) (10)
の外周面が嵌まる環状四部(11)を、また後端部(1
2)にはテールパイプ(13)が嵌まる四部を形成して
いる。
径部(6)とし、これら小径部(5)と大径部(8)と
をテーパ一部(7)で連続し、小径部(5)内側にはエ
キゾーストパイプ(8)が嵌まる四部(8)を、大径部
(6)内面の周方向にはパンチングブレー) (10)
の外周面が嵌まる環状四部(11)を、また後端部(1
2)にはテールパイプ(13)が嵌まる四部を形成して
いる。
一方、エキゾーストパイプ(8)の外箱(2)内に臨む
後部には吸音用の多数の小孔(15)・・・を形成し、
該後部前端には抜け+hめ板(16)を溶接等により固
着し、更にエキゾーストパイプ(8)の後端には前記パ
ンチングプレート(10)を固着している。
後部には吸音用の多数の小孔(15)・・・を形成し、
該後部前端には抜け+hめ板(16)を溶接等により固
着し、更にエキゾーストパイプ(8)の後端には前記パ
ンチングプレート(10)を固着している。
ここで、抜は止め板(16)は鋼板等を漏斗状をなすよ
うにプレス成形してなり、その周面は前記外箱(2)の
テーパ一部(7)内面に当接する傾斜面(lea)とさ
れ、且つ多数の吸音用小孔(17)・・・が穿設されて
いる。
うにプレス成形してなり、その周面は前記外箱(2)の
テーパ一部(7)内面に当接する傾斜面(lea)とさ
れ、且つ多数の吸音用小孔(17)・・・が穿設されて
いる。
以上の如き構成の消音器(1)の組立手順は例えば以下
の如くして行う。
の如くして行う。
先ず、分割体(3)を成形するとともに、エキゾースト
パイプ(8)に抜け1トめ板(16)及びパンチングプ
レー) (10)を予め溶接しておく。
パイプ(8)に抜け1トめ板(16)及びパンチングプ
レー) (10)を予め溶接しておく。
而る後、各分割体(3)の凹部(9) 、 (11)、
及び各分割体(3)の突き合せ面に前記耐熱性接着剤(
4)を塗布する。次いで一方の分割体(3)の凹部(8
)にエキゾーストパイプ(8)、四部(11)にパンチ
ングプレー) (10)の外周面をそれぞれ嵌め込み、
更に他方の分割体(3)を一方の分割体(3)に抱き合
せるようにして接合一体化する。そして、外箱(2)の
小径部(5)外周を金属バンド(18)で締付は消音器
(1)となす。
及び各分割体(3)の突き合せ面に前記耐熱性接着剤(
4)を塗布する。次いで一方の分割体(3)の凹部(8
)にエキゾーストパイプ(8)、四部(11)にパンチ
ングプレー) (10)の外周面をそれぞれ嵌め込み、
更に他方の分割体(3)を一方の分割体(3)に抱き合
せるようにして接合一体化する。そして、外箱(2)の
小径部(5)外周を金属バンド(18)で締付は消音器
(1)となす。
そして、斯かる消音器(1)にあっては、エキゾースト
パイプ(8)と外箱(2)とは接着剤(4)、パンチン
グブレー) (10)、抜け1トめ板(16)及び金属
バンド(18)を介してガタつくことなく一帯的に結合
され、外箱(2)が後方に抜けることもない。
パイプ(8)と外箱(2)とは接着剤(4)、パンチン
グブレー) (10)、抜け1トめ板(16)及び金属
バンド(18)を介してガタつくことなく一帯的に結合
され、外箱(2)が後方に抜けることもない。
また、消音器(1)自体の作用として、エキゾーストパ
イプ(8)を通り外箱(2)にて形成される膨張室(S
)内に導入される排気ガスは膨張することでそのエネル
ギーを消失し、更に外箱(2)は成形吸音材にて構成さ
れるため吸音効果が生じ、特に成形吸音材の外側を硬質
層とすれば遮音効果も生じる。したがって従来の消音器
と比較してその消音特性が大巾に向上する。
イプ(8)を通り外箱(2)にて形成される膨張室(S
)内に導入される排気ガスは膨張することでそのエネル
ギーを消失し、更に外箱(2)は成形吸音材にて構成さ
れるため吸音効果が生じ、特に成形吸音材の外側を硬質
層とすれば遮音効果も生じる。したがって従来の消音器
と比較してその消音特性が大巾に向上する。
以上に説明した如く本発明によれば、エキゾーストパイ
プと接続される消音器の外箱を成形吸音材にて構成し、
エキゾーストパイプには該外箱の内面と当接する傾斜面
を有する抜け1トめ板を固着したので、溶接によらずと
もエキゾーストパイプと外箱とを確実に結合せしめるこ
とができる。そして成形吸音材にて外箱を構成すれば、
構造の単純化、軽量化、コストダウンを達成することが
でき、消音効果も向上する。また、外箱を成形吸音材か
らなる分割体を接合することで構成するようにすれば、
成形作業及び組立作業も容易となる等多くの効果を発揮
する。
プと接続される消音器の外箱を成形吸音材にて構成し、
エキゾーストパイプには該外箱の内面と当接する傾斜面
を有する抜け1トめ板を固着したので、溶接によらずと
もエキゾーストパイプと外箱とを確実に結合せしめるこ
とができる。そして成形吸音材にて外箱を構成すれば、
構造の単純化、軽量化、コストダウンを達成することが
でき、消音効果も向上する。また、外箱を成形吸音材か
らなる分割体を接合することで構成するようにすれば、
成形作業及び組立作業も容易となる等多くの効果を発揮
する。
第1図は本発明に係る内燃機関用消音器の縦断面図、第
2図は第1図のA−A線断面図、第3図は第1図のB−
B線断面図である。 尚、図面中(1)は消音器、(2)の外箱、(3)は分
割体、(3a)は多孔質層、(3b)は硬質層、(4)
は接着剤、(8)はエキゾーストパイプ、(16)は抜
は止め板である。 特許出願人 木田技研T業株式会社 代理人 弁理士 下 1)容一部 間 弁理士 大 橋 邦 音 間 弁理士 小 山 有
2図は第1図のA−A線断面図、第3図は第1図のB−
B線断面図である。 尚、図面中(1)は消音器、(2)の外箱、(3)は分
割体、(3a)は多孔質層、(3b)は硬質層、(4)
は接着剤、(8)はエキゾーストパイプ、(16)は抜
は止め板である。 特許出願人 木田技研T業株式会社 代理人 弁理士 下 1)容一部 間 弁理士 大 橋 邦 音 間 弁理士 小 山 有
Claims (1)
- エキゾーストパイプに膨張室を形成する外箱を接続して
なる消音器において、前記外箱は成形吸音材からなり、
また前記エキゾーストパイプには外箱の内面に当接する
傾斜面を有する抜は止め板が固着されていることを特徴
とする内燃機関用消音器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3086784A JPS60175719A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | 内燃機関用消音器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3086784A JPS60175719A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | 内燃機関用消音器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60175719A true JPS60175719A (ja) | 1985-09-09 |
Family
ID=12315674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3086784A Pending JPS60175719A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | 内燃機関用消音器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60175719A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103953418A (zh) * | 2014-05-16 | 2014-07-30 | 苏州工业园区职业技术学院 | 一种多级复合消音的消声器及其制备方法 |
-
1984
- 1984-02-20 JP JP3086784A patent/JPS60175719A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103953418A (zh) * | 2014-05-16 | 2014-07-30 | 苏州工业园区职业技术学院 | 一种多级复合消音的消声器及其制备方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0428887B2 (ja) | ||
| US4580656A (en) | Absorbent retainer for absorbent type muffler | |
| JPS60175717A (ja) | 内燃機関用消音器 | |
| JPS6343825A (ja) | 消音器 | |
| JPS60175720A (ja) | 内燃機関用消音器 | |
| JPH0445649B2 (ja) | ||
| JPS60175721A (ja) | 内燃機関用消音器 | |
| JPS60156920A (ja) | 内燃機関用消音器 | |
| JPS60206927A (ja) | 内燃機関の排気装置 | |
| JPH072971Y2 (ja) | 消音器 | |
| JPS60261915A (ja) | 内燃機関用消音器 | |
| JPS5949352A (ja) | 内燃機関のシリンダライナ及びその製造方法 | |
| JPH0521620Y2 (ja) | ||
| JPS61252822A (ja) | パイプのジヨイント部構造 | |
| JPS60108514A (ja) | 消音器の製造方法 | |
| JPS60206940A (ja) | 内燃機関用防音カバ− | |
| JPH0236885Y2 (ja) | ||
| JPS60206919A (ja) | 内燃機関用消音器 | |
| JPH0625633Y2 (ja) | 内燃機関の排気系用消音器 | |
| JPS6196119A (ja) | 車両用消音器 | |
| JPH062525A (ja) | 消音器 | |
| JPH0634569Y2 (ja) | マフラ−の断熱防音材 | |
| JPS60162009A (ja) | 消音器の取付構造 | |
| JPS6210221U (ja) | ||
| JPS5932113U (ja) | 自動車用消音器の吸音材 |