JPS6047612B2 - マイクロ命令出力制御方式 - Google Patents
マイクロ命令出力制御方式Info
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- JPS6047612B2 JPS6047612B2 JP4799076A JP4799076A JPS6047612B2 JP S6047612 B2 JPS6047612 B2 JP S6047612B2 JP 4799076 A JP4799076 A JP 4799076A JP 4799076 A JP4799076 A JP 4799076A JP S6047612 B2 JPS6047612 B2 JP S6047612B2
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば小型電子式計算機に用いられるリード
オンリメモリのマイクロ命令出力制御方式に関する。
オンリメモリのマイクロ命令出力制御方式に関する。
従来から、例えば小型電子式計算機等の演算装置の制御
には、予め種々のマイクロ命令がストアされたリードオ
ンリメモリ(以下ROMと略称)が用いられるのが一般
的である。
には、予め種々のマイクロ命令がストアされたリードオ
ンリメモリ(以下ROMと略称)が用いられるのが一般
的である。
一方、従来の小型電子式計算機は、その記憶装置あるい
はアキュムレータレジスタとしてダイナミック型のシフ
トレジスタを採用したものが多く、全ての処理は上記シ
フトレジスタの最大記憶容量に基づくワード単位で行な
われる為、このような計算機を制御するROMは各ワー
ドタイム(ワードタイムとは上記シフトレジスタが1巡
する時間のことである。)毎に各種のマイクロ命令を出
力していた。従がつて、上記シフトレジスタに記憶され
たデータの処理が例えば1桁のみであつても、その処理
時間としては1ワードタイムを要し、演算処理時間が長
いものであつた。他方、最近の小型電子式計算機では、
その記憶装置としてランダムアクセスメモリ(以下RA
Mと略称)を用いたものも数種見られるが、この場)合
には、予め決められた桁数毎に即ち桁、バイト、数値記
憶桁等のように固定的にROMにストアされている為、
このマイクロ命令の制御による演算処理時間は短かくな
るものの、ROMにストアされるマイクロ命令の数が増
加し、ハード上の7負担になつていた。
はアキュムレータレジスタとしてダイナミック型のシフ
トレジスタを採用したものが多く、全ての処理は上記シ
フトレジスタの最大記憶容量に基づくワード単位で行な
われる為、このような計算機を制御するROMは各ワー
ドタイム(ワードタイムとは上記シフトレジスタが1巡
する時間のことである。)毎に各種のマイクロ命令を出
力していた。従がつて、上記シフトレジスタに記憶され
たデータの処理が例えば1桁のみであつても、その処理
時間としては1ワードタイムを要し、演算処理時間が長
いものであつた。他方、最近の小型電子式計算機では、
その記憶装置としてランダムアクセスメモリ(以下RA
Mと略称)を用いたものも数種見られるが、この場)合
には、予め決められた桁数毎に即ち桁、バイト、数値記
憶桁等のように固定的にROMにストアされている為、
このマイクロ命令の制御による演算処理時間は短かくな
るものの、ROMにストアされるマイクロ命令の数が増
加し、ハード上の7負担になつていた。
このように、従来のROMを用いた制御では、マイクロ
命令の数を減らすと演算処理時間が長くなり、また、演
算時間を短かくするとマイクロ命令の数が増すという欠
点があつた。
命令の数を減らすと演算処理時間が長くなり、また、演
算時間を短かくするとマイクロ命令の数が増すという欠
点があつた。
−本発明は、上記事情に鑑みて成されたも
ので、マイクロ命令実行時間を固定化することなく、こ
のマイクロ命令による処理時間を可変とすることにより
、演算処理時間の短縮及びマイクロ命令数の減少を図り
得るマイクロ命令出力制御方式を提供することを目的と
する。以下図面を参照しながら本発明の一実施例につい
て詳細に説明する。
ので、マイクロ命令実行時間を固定化することなく、こ
のマイクロ命令による処理時間を可変とすることにより
、演算処理時間の短縮及びマイクロ命令数の減少を図り
得るマイクロ命令出力制御方式を提供することを目的と
する。以下図面を参照しながら本発明の一実施例につい
て詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路ブロック図で、
図中11は各種マイクロ命令がストアされているROM
である。
図中11は各種マイクロ命令がストアされているROM
である。
そして、該ROMllからは、後述するRAMl2の被
演算数を記憶しているレジスタの行アドレスを指定する
信号FUl演算数を記憶しているレジスタの行アドレス
を指定するSUlモード設定信号M、このモード設定信
号Mにより機能設定され、上記RAMl2の被演算数を
記憶しているレジスタの列アドレスあるいは処理終了列
アドレスを指定する信号FL及び演算数を記憶している
レジスタの列アドレスあるいは処理開始列を指定する信
号SLl演算命令、転送命令等のインストラクション信
号1NS1自己の次アドレスを指定する信号NAが各々
バスラインa−gを介して並列的に出力している。そし
て、バスラインgを介して出力する信号NAは、アドレ
スレジスタ13に一時的に記憶される。アドレスレジス
タ13の出力は、アドレスデコーダ14に入力する。こ
のアドレスデコーダ14は、入力した信号を各アドレス
にデコードして上記ROMllに供給し、ROMllの
アドレス指定を行なう。また、信号1NS及びMは各々
バスラインF,cを介してインストラクシヨンダコーダ
15に印5加される。このインストラクションデコーダ
15は、上記各信号1NS,Mと共に、クロックφ1,
φ2等のタイミング信号を発生するタイミングカウント
16の出力を、各種回路の同期をとる3相のタイミング
信号Tl,t2,t3にデコードして出力4するタイミ
ングデコーダ17を介して入力し、後述する各種制御信
号を出力する。また、上言ぴAMl2のレジスタの行ア
ドレスを指定する信号Fυ及びSリは、各々バスライン
ーA,bを介してゲート回路Gl,G2に印加され、こ
れらゲート回路Gl,G2の出力は、バスラインhを介
してRAMl2の行アドレス入力端子RAUに入力する
。
演算数を記憶しているレジスタの行アドレスを指定する
信号FUl演算数を記憶しているレジスタの行アドレス
を指定するSUlモード設定信号M、このモード設定信
号Mにより機能設定され、上記RAMl2の被演算数を
記憶しているレジスタの列アドレスあるいは処理終了列
アドレスを指定する信号FL及び演算数を記憶している
レジスタの列アドレスあるいは処理開始列を指定する信
号SLl演算命令、転送命令等のインストラクション信
号1NS1自己の次アドレスを指定する信号NAが各々
バスラインa−gを介して並列的に出力している。そし
て、バスラインgを介して出力する信号NAは、アドレ
スレジスタ13に一時的に記憶される。アドレスレジス
タ13の出力は、アドレスデコーダ14に入力する。こ
のアドレスデコーダ14は、入力した信号を各アドレス
にデコードして上記ROMllに供給し、ROMllの
アドレス指定を行なう。また、信号1NS及びMは各々
バスラインF,cを介してインストラクシヨンダコーダ
15に印5加される。このインストラクションデコーダ
15は、上記各信号1NS,Mと共に、クロックφ1,
φ2等のタイミング信号を発生するタイミングカウント
16の出力を、各種回路の同期をとる3相のタイミング
信号Tl,t2,t3にデコードして出力4するタイミ
ングデコーダ17を介して入力し、後述する各種制御信
号を出力する。また、上言ぴAMl2のレジスタの行ア
ドレスを指定する信号Fυ及びSリは、各々バスライン
ーA,bを介してゲート回路Gl,G2に印加され、こ
れらゲート回路Gl,G2の出力は、バスラインhを介
してRAMl2の行アドレス入力端子RAUに入力する
。
なお、上記ゲート回路G1には、タイミングデコーダ1
7から出力するタイミング信号ちがインバータ18を介
して供給され、ゲート回路G2にはタイミング信号t1
が直接供給されて、9このタイミング信号により開閉制
御されている。また、上記信号Fし及びSしは、第1表
に示す如く、モード信号Mが゜“1゛の場合は被演算数
及び演算数の記憶されているレジスタの列アドレス指定
、モード信号Mが゛゜0゛の場合は処理の終了開始列ア
ドレス指定を行なうものであり、その各出力は、各々バ
スラインD,eを介してインストラクションデコーダ1
5の出力信号01,02により開閉制御されるゲート回
路G3及びG4に印加される。しかして、このゲート回
路G3,G4の出力は、共に入出力共通バスラインiに
出力され、上記RAMl2の列アドレス入力端子RAL
に入力すると共に、タイミング信号ちのクロックφ1に
より読み込み動作し、RAMl2の列アドレスを指定す
るアドレスカウンタ19にプリセット信号として入力す
る。このアドレスカウンタ19は、インストラクション
デコーダ15の出力信号03により開閉制御されるゲー
ト回路G5を介して上記入出力共通バスラインiに出力
し、再び自己に入力してカウント動作を行なうものであ
る。そして、上述した各ゲート回路G1〜G5の開成条
件は第2表に示す如くである。
7から出力するタイミング信号ちがインバータ18を介
して供給され、ゲート回路G2にはタイミング信号t1
が直接供給されて、9このタイミング信号により開閉制
御されている。また、上記信号Fし及びSしは、第1表
に示す如く、モード信号Mが゜“1゛の場合は被演算数
及び演算数の記憶されているレジスタの列アドレス指定
、モード信号Mが゛゜0゛の場合は処理の終了開始列ア
ドレス指定を行なうものであり、その各出力は、各々バ
スラインD,eを介してインストラクションデコーダ1
5の出力信号01,02により開閉制御されるゲート回
路G3及びG4に印加される。しかして、このゲート回
路G3,G4の出力は、共に入出力共通バスラインiに
出力され、上記RAMl2の列アドレス入力端子RAL
に入力すると共に、タイミング信号ちのクロックφ1に
より読み込み動作し、RAMl2の列アドレスを指定す
るアドレスカウンタ19にプリセット信号として入力す
る。このアドレスカウンタ19は、インストラクション
デコーダ15の出力信号03により開閉制御されるゲー
ト回路G5を介して上記入出力共通バスラインiに出力
し、再び自己に入力してカウント動作を行なうものであ
る。そして、上述した各ゲート回路G1〜G5の開成条
件は第2表に示す如くである。
なお第2表中S。は後述するフリップフロップ25の出
力である。一方、上言ぴAMl2は、例えばX,Y,Z
のアキュムレータレジスタ及びその他種々のレジスタが
行方向に配設されており、これら各レジスタは、上記桁
アドレス入力端子RAUの入力により、また、各レジス
タの桁は上記列アドレス入力端子RALの入力により夫
々指定される。しかして、上記行及び列アドレスにより
アドレス指定された演算数、被演算数あるいは転送、等
の為に読み出されたデータは、出力端子0UTより並列
4ビットのデータとして出力され、バスラインiを介し
てタイミング信号t1及びT2を読み込み制御されるバ
ッファレジスタ20及び21に入力される。なお、本実
施例では、演算数を記憶しているレジスタの行アドレス
を指定する信号Suはゲート回路G2によりちのタイミ
ングて出力し、被演算数を記憶しているレジスタの行ア
ドレスを指定する信号Fuはゲート回路G1によりT2
及び粘のタイミングで出力するよう設定されているので
、上記バスラインjに出力するデータのうち、演算数は
バッファレジスタ20に、被演算数はバッファレジスタ
21に夫々記憶される。しかして、これらバッファレジ
スタ20,21の各出力は、インストラクションデコー
ダ15から出力する信号SB,FAにより開閉制御され
るアダー入力ゲート回路G6及びG7を介してインスト
ラクションデコーダ15の出力信号SU5によつて制御
されらのタイミングで加減算する並列加減算回路(アダ
ー回路)22に入力し、その演算結果はRAMl2のデ
ータ入力端子1NにT3のタイミングで印加される。
力である。一方、上言ぴAMl2は、例えばX,Y,Z
のアキュムレータレジスタ及びその他種々のレジスタが
行方向に配設されており、これら各レジスタは、上記桁
アドレス入力端子RAUの入力により、また、各レジス
タの桁は上記列アドレス入力端子RALの入力により夫
々指定される。しかして、上記行及び列アドレスにより
アドレス指定された演算数、被演算数あるいは転送、等
の為に読み出されたデータは、出力端子0UTより並列
4ビットのデータとして出力され、バスラインiを介し
てタイミング信号t1及びT2を読み込み制御されるバ
ッファレジスタ20及び21に入力される。なお、本実
施例では、演算数を記憶しているレジスタの行アドレス
を指定する信号Suはゲート回路G2によりちのタイミ
ングて出力し、被演算数を記憶しているレジスタの行ア
ドレスを指定する信号Fuはゲート回路G1によりT2
及び粘のタイミングで出力するよう設定されているので
、上記バスラインjに出力するデータのうち、演算数は
バッファレジスタ20に、被演算数はバッファレジスタ
21に夫々記憶される。しかして、これらバッファレジ
スタ20,21の各出力は、インストラクションデコー
ダ15から出力する信号SB,FAにより開閉制御され
るアダー入力ゲート回路G6及びG7を介してインスト
ラクションデコーダ15の出力信号SU5によつて制御
されらのタイミングで加減算する並列加減算回路(アダ
ー回路)22に入力し、その演算結果はRAMl2のデ
ータ入力端子1NにT3のタイミングで印加される。
なお、上記タイミングち〜T3に於ける動作関係を第3
表に示す。び書き込みは、インストラクションデコーダ
15の出力AF及びタイミング信号らがゲート回路G3
を介してRAMl2のR/W端子に印加されることによ
つて制御される。
表に示す。び書き込みは、インストラクションデコーダ
15の出力AF及びタイミング信号らがゲート回路G3
を介してRAMl2のR/W端子に印加されることによ
つて制御される。
23はモード信号Mが“0゛の時に終了列アドレスFL
とアドレスカウンタ19の一致をとる一致回路で、一方
の入力端にはバスラインdを介して信号FLが入力され
、他方の入力端には入出力共通バスラインiを介してア
ドレスカウンタ19の出力が入力される。
とアドレスカウンタ19の一致をとる一致回路で、一方
の入力端にはバスラインdを介して信号FLが入力され
、他方の入力端には入出力共通バスラインiを介してア
ドレスカウンタ19の出力が入力される。
そして、この一致回路の一致出力は、アドレスレジスタ
13の読み込みタイミング及び処理のヘッドサイクルを
作るためのクロック発生回路24のアンド回路241の
一方の入力端に入力する。このアンド回路241の他方
の入力端にはインストラクションデコーダ15から信号
Mがインバータ242を介して印加され、アンド回路2
41の出力はオア回路243を介してアンド回路244
一方の入力端に入力する。また、インストラクションデ
コーダ15から出力すaる信号Mも、オア回路243を
介してアンド回路244の一方の入力端に入力している
。このアンド回路244の他方の入力端にはタイミング
デコーダ17から出力するタイミング信号T3が印加さ
れ、アンド回路244の出力は、他方の入力端にクロッ
クφ1が印加されているアンド回路245を介してアド
レスレジスタ13に読み込みクロックとして印加される
と共に、ヘッドサイクルを作り出す為のフリップフロッ
プ25に入力する。このフリップフロップ25にはタイ
ミングデコーダ717から出力するタイミング信号T,
とタイミングカウンタ16から出力するクロックφ1と
のアンド信号が読み込みクロックとして供給され、その
出力はヘッドサイクル信号SOとしてインストラクショ
ンデコーダ15に入力している。5 次に上記マイクロ
命令出力制御方式の動作について説明する。
13の読み込みタイミング及び処理のヘッドサイクルを
作るためのクロック発生回路24のアンド回路241の
一方の入力端に入力する。このアンド回路241の他方
の入力端にはインストラクションデコーダ15から信号
Mがインバータ242を介して印加され、アンド回路2
41の出力はオア回路243を介してアンド回路244
一方の入力端に入力する。また、インストラクションデ
コーダ15から出力すaる信号Mも、オア回路243を
介してアンド回路244の一方の入力端に入力している
。このアンド回路244の他方の入力端にはタイミング
デコーダ17から出力するタイミング信号T3が印加さ
れ、アンド回路244の出力は、他方の入力端にクロッ
クφ1が印加されているアンド回路245を介してアド
レスレジスタ13に読み込みクロックとして印加される
と共に、ヘッドサイクルを作り出す為のフリップフロッ
プ25に入力する。このフリップフロップ25にはタイ
ミングデコーダ717から出力するタイミング信号T,
とタイミングカウンタ16から出力するクロックφ1と
のアンド信号が読み込みクロックとして供給され、その
出力はヘッドサイクル信号SOとしてインストラクショ
ンデコーダ15に入力している。5 次に上記マイクロ
命令出力制御方式の動作について説明する。
いま第2図に示すようにモード信号M=0であつて例え
ばSL=0,FL=4つまり所定行の第0列から第4列
までを処理するマイクロステップにおいて、ヘッドサイ
クルS。のタイ0ミングち時にインストラクションデコ
ーダ15の出力02によりゲート回路G4が開く。そし
てこのゲート回路G4をROMllから出力する信号F
Lが通りアドレスカウンタ19をプリセットすると共に
RAMl2の列アドレスを指定する。これと同時にRO
Mllの信号Suがゲート回路G2を通りRAMl2の
行アドレスを指定する。またこの間はROMllのイン
ストラクション信号1NSがインストラクションデコー
ダ15でデコードされて制御信号蔀が発生しており、こ
の制御信号汀によりゲート回路G8は閉じRAMl2に
は読出指令が入力されている。したがつてRAMl2の
演算数を記憶しているレジスタが設けられている行の開
始列のデータが読み出されてバッファレジスタ20に保
持されている。これと共にROMllから出力する信号
FLは一致回路23に入力されるが、一致回路23は未
だアドレスカウンタ19の内容と一致しない為、一致出
力を発生しない。したがつてクロック発生回路24のア
ンド回路241はゲートが閉じられ、オア回路243も
入力が゛゜0゛なのでその出力ぱ゜0゛となり、アンド
回路244の出力ぱ゜0゛である。そしてタイミングが
t1からT2になると、ゲート回路G2が閉じゲート回
路G1が開かれることによりROMllから出力する信
号FtJがROMl2の行アドレスを指定する。
ばSL=0,FL=4つまり所定行の第0列から第4列
までを処理するマイクロステップにおいて、ヘッドサイ
クルS。のタイ0ミングち時にインストラクションデコ
ーダ15の出力02によりゲート回路G4が開く。そし
てこのゲート回路G4をROMllから出力する信号F
Lが通りアドレスカウンタ19をプリセットすると共に
RAMl2の列アドレスを指定する。これと同時にRO
Mllの信号Suがゲート回路G2を通りRAMl2の
行アドレスを指定する。またこの間はROMllのイン
ストラクション信号1NSがインストラクションデコー
ダ15でデコードされて制御信号蔀が発生しており、こ
の制御信号汀によりゲート回路G8は閉じRAMl2に
は読出指令が入力されている。したがつてRAMl2の
演算数を記憶しているレジスタが設けられている行の開
始列のデータが読み出されてバッファレジスタ20に保
持されている。これと共にROMllから出力する信号
FLは一致回路23に入力されるが、一致回路23は未
だアドレスカウンタ19の内容と一致しない為、一致出
力を発生しない。したがつてクロック発生回路24のア
ンド回路241はゲートが閉じられ、オア回路243も
入力が゛゜0゛なのでその出力ぱ゜0゛となり、アンド
回路244の出力ぱ゜0゛である。そしてタイミングが
t1からT2になると、ゲート回路G2が閉じゲート回
路G1が開かれることによりROMllから出力する信
号FtJがROMl2の行アドレスを指定する。
したがつてRAMl2の被演算を記憶しているレジスタ
が設けられている行の開始列のデータが読み出されてバ
ッファレジスタ21に保持されている。そしてタイミン
グがT2からT3になると、インストラクションデコー
ダ15から制御出力SB,FAが発生してゲート回路G
6,G7を開き、バッファレジスタ20のデータとバッ
ファレジスタ21のデータとが上記ゲート回路G6,G
7を通りアダー回路22に導かれる。
が設けられている行の開始列のデータが読み出されてバ
ッファレジスタ21に保持されている。そしてタイミン
グがT2からT3になると、インストラクションデコー
ダ15から制御出力SB,FAが発生してゲート回路G
6,G7を開き、バッファレジスタ20のデータとバッ
ファレジスタ21のデータとが上記ゲート回路G6,G
7を通りアダー回路22に導かれる。
このアダー回路22の加算一結果はRAMl2に入力さ
れる。このときインストラクションデコーダ15のAF
出力はゲート回路G8に印加され、ゲート回路G8はT
3のタイミングてRAMl2に書込指令を与えている。
そしてこのときRAMl2は被演算数データレジスタの
行!の開始列のアドレスが指定されているので、このア
ドレスに前記加算結果が書込れている。即ちRAMl2
のF行の被演算数を記憶するレジスタおよびS行の演算
数を記憶するレジスタが例えば第3図に示すように1晰
よりなりそれぞれz図示するような数が最初に記憶され
ていたものとすれば、前記したM=0のときのヘッドサ
イクルSOにおいて、信号SL=0により指定された0
桁目の数3,6がそれぞれち及びちのタイミングで読み
出され、その加算がアダー回路22でT3のタイミング
で行われ、加算結果9がT3のタイミングでFの桁目に
書き込まれる。
れる。このときインストラクションデコーダ15のAF
出力はゲート回路G8に印加され、ゲート回路G8はT
3のタイミングてRAMl2に書込指令を与えている。
そしてこのときRAMl2は被演算数データレジスタの
行!の開始列のアドレスが指定されているので、このア
ドレスに前記加算結果が書込れている。即ちRAMl2
のF行の被演算数を記憶するレジスタおよびS行の演算
数を記憶するレジスタが例えば第3図に示すように1晰
よりなりそれぞれz図示するような数が最初に記憶され
ていたものとすれば、前記したM=0のときのヘッドサ
イクルSOにおいて、信号SL=0により指定された0
桁目の数3,6がそれぞれち及びちのタイミングで読み
出され、その加算がアダー回路22でT3のタイミング
で行われ、加算結果9がT3のタイミングでFの桁目に
書き込まれる。
この一連の動作が終了すると、アドレスカウンタ19は
歩進し、カウント出力は0から1に変わる。
歩進し、カウント出力は0から1に変わる。
この時、インストラクションデコーダ15の出力02,
03によりゲート回路G4は閉じゲート回路G5は開か
れる。したがつてアドレスカウンタ19のカウント出力
がRAMl2の列アドレスを指定し、この列アドレスは
以前のアドレスよりも1つ上のアドレスとなる。しかし
て、上記と同様な動作がタイミングクロックTl,t2
,ちにおいて行われる。このような動作は、アドレスカ
ウンタ19のカーウント出力がROMllの出力信号F
Lに一致するまで同一マイクロステップ内のサイクル毎
に行われる。
03によりゲート回路G4は閉じゲート回路G5は開か
れる。したがつてアドレスカウンタ19のカウント出力
がRAMl2の列アドレスを指定し、この列アドレスは
以前のアドレスよりも1つ上のアドレスとなる。しかし
て、上記と同様な動作がタイミングクロックTl,t2
,ちにおいて行われる。このような動作は、アドレスカ
ウンタ19のカーウント出力がROMllの出力信号F
Lに一致するまで同一マイクロステップ内のサイクル毎
に行われる。
したがつて第3図に示すようにアドレスカウンタ19出
力によりF,S行の各レジスタの1桁目が指定されるサ
イクルでは2+5の演算が行Jわれて結果数7がF行に
書き込まれ、以下のサイクルでは2桁目で1+4=5、
3桁目て3+O=3、4桁目で0+0=0の演算、書き
込みが行われる。ところで上記4桁目をアドレスカウン
タ19のカウント出力が指定するようになるサイクルに
おいては、カウント出力4が最終列指定ビットFL=4
に一致するので一致回路23から一致出力が発生する。
力によりF,S行の各レジスタの1桁目が指定されるサ
イクルでは2+5の演算が行Jわれて結果数7がF行に
書き込まれ、以下のサイクルでは2桁目で1+4=5、
3桁目て3+O=3、4桁目で0+0=0の演算、書き
込みが行われる。ところで上記4桁目をアドレスカウン
タ19のカウント出力が指定するようになるサイクルに
おいては、カウント出力4が最終列指定ビットFL=4
に一致するので一致回路23から一致出力が発生する。
このためクロック発生回路24においてはアンド回路2
4にはインバータ242からモード設定信号M゛0゛の
反転出力“゜1゛および一致回路23から一致出力゜゛
1゛が入力されるのでアンド出力゜′F3が発生する。
このアンド出力゜゜1゛はオア回路243を通りアンド
回路244に導かれる。したがつてアンド回路244は
T3のタイミングでアンド出力″R3を発生し、このア
ンド出力4′R3はアンド回路245でクロックφ1と
のアンド条件によりクロックφROMAとなつてアドレ
スレジスタ13へ印加されROMllからバスラインg
を介して出力する自己の次アドレスを読み込ませる。こ
のアドレスレジスタ13のデータはアドレスデコーダ1
4によりデコードされ、このデコード出力によりROM
llのアドレスを変えて次のマイクロステップに移動さ
せる。また前記クロック発生回路24のアンド回路24
4のアンド出力″r′はデイレードフリツプフロツプ2
5にちφ1のタイミングで読込まれ、次のt1のタイミ
ングでヘッドサイクルS。信号を発生する。前述したよ
うにROMllのアドレスが変わり次のマイクロステッ
プが第2図に示すようにM=1,SL=FLであつて例
えばSし=Fし=9であつたとする。
4にはインバータ242からモード設定信号M゛0゛の
反転出力“゜1゛および一致回路23から一致出力゜゛
1゛が入力されるのでアンド出力゜′F3が発生する。
このアンド出力゜゜1゛はオア回路243を通りアンド
回路244に導かれる。したがつてアンド回路244は
T3のタイミングでアンド出力″R3を発生し、このア
ンド出力4′R3はアンド回路245でクロックφ1と
のアンド条件によりクロックφROMAとなつてアドレ
スレジスタ13へ印加されROMllからバスラインg
を介して出力する自己の次アドレスを読み込ませる。こ
のアドレスレジスタ13のデータはアドレスデコーダ1
4によりデコードされ、このデコード出力によりROM
llのアドレスを変えて次のマイクロステップに移動さ
せる。また前記クロック発生回路24のアンド回路24
4のアンド出力″r′はデイレードフリツプフロツプ2
5にちφ1のタイミングで読込まれ、次のt1のタイミ
ングでヘッドサイクルS。信号を発生する。前述したよ
うにROMllのアドレスが変わり次のマイクロステッ
プが第2図に示すようにM=1,SL=FLであつて例
えばSし=Fし=9であつたとする。
このマイクロステップにおいてヘッドサイクルS。では
t1のタイミング時にゲート回路G2が開いて信号Su
がRAMl2の行アドレスを指定する。これと共にイン
ストラクションデコーダ15の出力02によりゲート回
路G4が開いて信号SLがRAMl2の列アドレスを指
定し、RAr!412の演算数を記憶しているレジスタ
の9桁目SL=9からちのタイミングで読み出されたデ
ータがバッファレジスタ20に記憶される。次にT2の
タイミングになるとゲート回路G2は閉じゲート回路G
1が開いて信号FuがRAMl2の行アドレスを指定す
る。これと共にインストラクションデコーダ15の出力
によりゲート回路G4が閉じてゲート回路G3が開き、
信号FLがRAMl2の列アドレスを指定する。したが
つてRAMl2の被演算数を記憶しているレジスタの9
桁目FL.=9から読み出されたデータがバッファレジ
スタ21に記憶される。そしてちのタイミングにおいて
前述したM=0のマイクロステップの各サイクルにおけ
ると同様に加算および書き込みが行われる。即ち演算数
データレジスタおよび被演算数データレジスタの各9桁
目のデータ3,5同志が加算され、第3図に示すように
結果数8がF行の被演算数を記憶するレジスタに書き込
まれる。また上記マイクロステップではモード設定信号
M=“゜1゛がクロック発生回路24のオア回路243
を通りアンド回路244に印加されていることによつて
ちのタイミングアンド回路244にアンド出力゛゜1゛
が発生してこのアンド出力゛゜1゛はアンド回路245
でクロックφ1とのアンド条件によりクロックφROM
Aとなつて前述したM=0のマイクロステップの最終の
マイクロサイクルにおけると同様にROMllのアドレ
ス指定を変えてマイクロステップを進ませるようになる
。
t1のタイミング時にゲート回路G2が開いて信号Su
がRAMl2の行アドレスを指定する。これと共にイン
ストラクションデコーダ15の出力02によりゲート回
路G4が開いて信号SLがRAMl2の列アドレスを指
定し、RAr!412の演算数を記憶しているレジスタ
の9桁目SL=9からちのタイミングで読み出されたデ
ータがバッファレジスタ20に記憶される。次にT2の
タイミングになるとゲート回路G2は閉じゲート回路G
1が開いて信号FuがRAMl2の行アドレスを指定す
る。これと共にインストラクションデコーダ15の出力
によりゲート回路G4が閉じてゲート回路G3が開き、
信号FLがRAMl2の列アドレスを指定する。したが
つてRAMl2の被演算数を記憶しているレジスタの9
桁目FL.=9から読み出されたデータがバッファレジ
スタ21に記憶される。そしてちのタイミングにおいて
前述したM=0のマイクロステップの各サイクルにおけ
ると同様に加算および書き込みが行われる。即ち演算数
データレジスタおよび被演算数データレジスタの各9桁
目のデータ3,5同志が加算され、第3図に示すように
結果数8がF行の被演算数を記憶するレジスタに書き込
まれる。また上記マイクロステップではモード設定信号
M=“゜1゛がクロック発生回路24のオア回路243
を通りアンド回路244に印加されていることによつて
ちのタイミングアンド回路244にアンド出力゛゜1゛
が発生してこのアンド出力゛゜1゛はアンド回路245
でクロックφ1とのアンド条件によりクロックφROM
Aとなつて前述したM=0のマイクロステップの最終の
マイクロサイクルにおけると同様にROMllのアドレ
ス指定を変えてマイクロステップを進ませるようになる
。
したがつて上記のようにSL=FLなるマイクロステッ
プはヘッドサイクルSOだけで終了する。なお、上記実
施例では記憶装置としてRAMを用いて説明しているが
、本発明は、RAMに限られることなく、マトリクス形
式の記憶装置であれば幅広く適用し得るものである。
プはヘッドサイクルSOだけで終了する。なお、上記実
施例では記憶装置としてRAMを用いて説明しているが
、本発明は、RAMに限られることなく、マトリクス形
式の記憶装置であれば幅広く適用し得るものである。
また、上記実施例ではTl,t2,t3の3つのタイミ
ングにより読み出し、演算/書き込みの各動作を行なわ
せているが、このタイミングには限定されない。
ングにより読み出し、演算/書き込みの各動作を行なわ
せているが、このタイミングには限定されない。
要は、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形が可能
である。以上詳細に説明した如く、本発明によるマイク
ロ命令出力制御方式によれば、マイクロ命令によつて、
単一の桁(列)あるいは連続した複数桁(列)を指定出
来るようにし、且つ上記指定された桁(列)の処理が終
了した時点でROMの次アドレスを読み込ませるように
ROMのアドレスレジスタの読み込みクロックを発生さ
せることによつて、演算等の処理に要する時間は必要最
小限と門することが出来、また、処理桁の指定に柔軟性
があることによりマイクロ命令の数も減少させることが
出来る等種々の利点を有する。
である。以上詳細に説明した如く、本発明によるマイク
ロ命令出力制御方式によれば、マイクロ命令によつて、
単一の桁(列)あるいは連続した複数桁(列)を指定出
来るようにし、且つ上記指定された桁(列)の処理が終
了した時点でROMの次アドレスを読み込ませるように
ROMのアドレスレジスタの読み込みクロックを発生さ
せることによつて、演算等の処理に要する時間は必要最
小限と門することが出来、また、処理桁の指定に柔軟性
があることによりマイクロ命令の数も減少させることが
出来る等種々の利点を有する。
第1図は本発明に係るマイクロ命令出力制御方式の一実
施例を示すブロックダイヤグラム、第2図は第1図の動
作を説明するための出力状態図、第3図は第1図のRA
M内のレジスタのデータを説明するために示す図である
。 11・・・ROMll2・・・RAMll3・・・アド
レスレ5ジスタ、19・・・アドレスカウンタ、23・
・・一致回路、24・・・クロック発生回路。
施例を示すブロックダイヤグラム、第2図は第1図の動
作を説明するための出力状態図、第3図は第1図のRA
M内のレジスタのデータを説明するために示す図である
。 11・・・ROMll2・・・RAMll3・・・アド
レスレ5ジスタ、19・・・アドレスカウンタ、23・
・・一致回路、24・・・クロック発生回路。
Claims (1)
- 1 演算に必要な各種データが記憶され、行及び列によ
りアドレス指定される記憶手段と、該記憶手段の列アド
レス指定を単一列のみあるいは連続する複数の列のいず
れにより行なうかを指定するモード設定信号及び上記記
憶手段の行アドレス及びデータ処理開始列、終了列アド
レスを1マイクロ命令で出力するマイクロ命令発生手段
と、該マイクロ命令発生手段のアドレスを指定する第1
アドレス指定手段と、上記マイクロ命令発生手段から出
力される上記データ処理開始列アドレスにより初期設定
され、上記記憶手段の列アドレスを適宜指定する第2の
アドレス指定手段と、該第2のアドレス指定手段のアド
レスを更新する手段と、上記第2のアドレス指定手段の
出力が上記マイクロ命令発生手段から出力される上記デ
ータ処理終了列アドレスと一致したことを検出する検出
手段と、上記モード設定信号に応じて上記検出手段の出
力により、上記第1のアドレス指定手段のアドレスを変
更させる手段とを具備したことを特徴とするマイクロ命
令出力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4799076A JPS6047612B2 (ja) | 1976-04-27 | 1976-04-27 | マイクロ命令出力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4799076A JPS6047612B2 (ja) | 1976-04-27 | 1976-04-27 | マイクロ命令出力制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52130542A JPS52130542A (en) | 1977-11-01 |
| JPS6047612B2 true JPS6047612B2 (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=12790748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4799076A Expired JPS6047612B2 (ja) | 1976-04-27 | 1976-04-27 | マイクロ命令出力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047612B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5559552A (en) * | 1978-10-30 | 1980-05-06 | Omron Tateisi Electronics Co | Electronic computer |
| FR2509892B1 (fr) * | 1981-07-16 | 1986-05-09 | Ampex | Memoire de donnees a complementation selective et procede d'utilisation d'une telle memoire |
| JPS5926617U (ja) * | 1982-08-12 | 1984-02-18 | 山本光学株式会社 | ゴ−グル等のレンズ |
| JPS5945548A (ja) * | 1982-09-07 | 1984-03-14 | Nec Corp | ビツト・マツプ・メモリのアドレス発生方法とその装置 |
-
1976
- 1976-04-27 JP JP4799076A patent/JPS6047612B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52130542A (en) | 1977-11-01 |
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